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こんにちは、ライフカラーコーディネーター、藤田香織です。
ライブなんですよね。初めてのライブなんですけども、
どれでも喋ろうかなと思って、ちょっと始めてみました。
ライフカラーとはということで、ちょっと題名を付けさせていただいたんですけれども、
なんか私別にオーラが見えるとか、そういったことじゃ全然ないんですね、実は。
オーラじゃないの?って思ったと思うんですけど、オーラは見えません。
ですけども、自分自身がもう既に身にまとっている色って、皆さん実はわかるんですよ。
だけどこの世の中って、やっぱりこうあるべきか、こうしなきゃいけないんじゃないか。
あとはこう、やっぱり誰かに評価されるとか、何かに認められるとか、
そういう風に生きていないと、なんかダメなんじゃないかな、みたいなね。
そんな風にずっとみんな、私もそうでしたけど、思って生きてきたんじゃないかなと思います。
なんか通知表とかがね、たくさんあったから、
だから私本当にね、そういった意味で言うと、なんかもう高校時代とか、悲惨でしたよ、通知表とか。
もうね、数学とか、なんだろうね、何を学んだか覚えてないですね、正直。
英単語も中1ぐらいで止まってます、私の中で。
っていうぐらい、通知表は本当にダメで。
だから私はダメな人間なんだなぁと思って、ずっと生きてきたんですね。
だけど、そうじゃないんですよ、本当は。
みんなそれぞれの色を持って生まれてきていて、この地球上でそれをいかん中発揮するために生まれてきたのに、
私たちってこうある一定の基準によって評価されてきたりとか、これはダメだよって言われてみたりとか、
あなた何歳なのとかね、何歳なのにこんなのしてるのとか、女なのにとかね、そんな風に言われて、
本当の自分の気持ちを抑え込んで生きてきたんではないかなと思います。
だけど、このライフから、私が言いたいこのライフから伝えしたいのは、
皆さんそれぞれ持っているこの色っていうのは個性だったり性格だったり、あなたの得意なことにフォーカスしてますけど、
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そこをもっともっと出していこうよっていうことをすごく言いたいですし、
あとは、じゃあそれを出していくためにどういう風に行動していけばいいとかっていうことも、
このライフからの中で伝えをしていきたいなという風に思っています。
本当この地球っていうのは一枚のパズルなんですよね。
パズルの絵だとして、みんなが違う形をしているからこそ成り立つと私は思っています。
パズルってピースが一個一個違う形をしているからこそ成り立つんですよね。
一枚の絵になる。だけど、それをあの人のピースの形がいいよなとか、
あの人こうだよなとかって自分の形を変えようとすることで、そこで不調和が起きていくんですよね。
そういった感じで、みんなが自分の才能を知っていただきたいなって思っています。
その才能っていうのは、頑張ってできるようにならなきゃいけないものとか、
そういうものじゃなくて、自分が既にできてしまうこと。
皆さんこれあると思うんですよ。自分は何の苦労もなしにやっているのに
すごい人から褒められることとか、そういうのが皆さんあると思うんですよね。
それはただ自分が気づいていないだけで、だからこそそこにもっとフォーカスしていこうというのが
私がお伝えしたいライフカラーというものになります。
もしよかったら、これ聞いてくださっている方も色々質問のコメントを入れていただけたら嬉しいなと思うんですけれども、
そんな感じで、ちょっとこれからやっていこうと思っております。
基本的には、ストレングスファインダーというものとマヤレキ、この2つのツールを使ってはいるんですけれども、
本当私も色んな方から出会わせていただくと思うので、
そういった意味で色々、人の個性というか、本当にその色で感じられるようになっていけたらいいなと思って、
色とか色彩というところをすごく大事にしていきたいなというふうに思います。
本当に色彩って正解がない世界で、私たちはそれさえも評価されてきたんですよね。
美術の授業とか図工の授業とかあるじゃないですか。
私も小学校の子供が3人いるんですけれども、結構みんなうちの子たちは好きなんですよ、図工という授業が。
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それを図工を好きだって言っててね、ああそうなんやって。
一回ね、夏休みの前の個人面談か何かの時に、うちは本当にみんな何か作ったり何かするの大好きなんですよ、絵を描いたりとか、3人とも。
私すごい良いことだなというか、本当にそれこそ正解がない世界で、自分の感性の世界じゃないですか、図工とかね。
だから良いことだと思ってたし、それを評価してもらってると思ってたんです、学校の方も。
そしたら、個人面談か何かの時に言われたのが、図工すごい得意っていうか好きみたいでって言ったら、先生がね、ああ本当ですかと。
ただ色を綺麗に塗れないのが、ちょっとあれかなと、図工での成績表でのマイナスポイントになった部分なんですよねっておっしゃったんですよ。
それ聞いた時に、すごい残念だなと思って。別に成績をつけなきゃいけないっていう決まりの下でやってるから、図工が好きで、ただ感性のままやってることを評価されちゃうんですよね。
色の塗り方が丁寧じゃないとか、えーって私も思って、でも何も言えなかったんですよね。学校っていうそういうところであるから、なんとも言えないよな、それと思って。
だけど、色を綺麗に塗る塗らないっていうことよりも、大事なことってあるじゃんとかって思って、後から思ってね、言ったところであれですけど。でもやっぱり学校っていうのはそういう感性の部分でさえも、正解不正解じゃないけど、されちゃうんですよ。
だからすごいなんかこれ、自分の感性を生かして色を塗るとかいうよりも、評価される色の塗り方とかってなっちゃいません?これみたいな。上手に作ろうとか、綺麗に塗ろう。綺麗に塗ることが正解かどうかってわかんないですよね。
表現上、バサッと雑に塗ることが表現だったりすることもあるわけで、それを正解不正解ってするのって一体何なんだろうなってね、やっぱ思いましたよね、本当に。だから本来そうじゃないんだよ、この世界っていうのは。誰がルール決めたんだよって。これ人間なんですよ。勝手に決めてるだけなんですよね。
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もちろん決まってて欲しいルールもある。私たちは車を運転する社会になってますから、赤信号とか関係ねえよ、みたいな。それだったらやっぱり成り立たないじゃないですか。
だからそういうルールってね、やっぱり車で生活をしている以上いるよなと思う。じゃあ極端な話、車なくせばいい。それはちょっと無理でしょっていうね、今現段階では。難しいじゃないですか。100%それをなくすってことは。
だからそういうルールは私はあっていいんじゃないかというか、あっていいというか、ないと困るよねっていう人の命もかかってますからね。っていうのはもちろん思うけれども、なんかそういうなんだろうなと思って。
本来図工とか物を作ることとか、評価されていいものなんだろうか。だって人間だけですよ、そんなルールの下生きてるのって。思ったら、私たちって本当に自分が決めた枠の中で自分を生かしてるだけなんですよね。
だから私は本当はそうじゃないっていうことを知ってほしいし、みんながものすごい彩り豊かなものを持ってるんだよっていうことをね、一人一人に伝えていきたいなというふうに思っています。
今日はこんな感じでライブでお話をしてみましたけれども、またこんな感じでちょっとライブはちょこちょことやっていこうかなというふうに思っております。
声だけの配信だと、そんなに見た目っていうか、お化粧してなくてもできちゃうんですよ。
これがね、またズボラな私には絶対いいというところでございますが、皆さんもしよかったらこんな話を聞いてみたいなとかあったらですね、聞いて質問でもいただけたらそれについてお答えしていきたいなと思っております。
このライフカラーということに関してですけれども、ちょっと本格的に動きとしては7月の末ぐらい、これも予定です。いつとか決まってないんですけど、公式LINEの方からですね、募集をしたいと思うんですが、
3ヶ月コースと5ヶ月コースということで、ちょっとね、やっていこうというふうに思っております。ただ人数はかなり限定をさせていただきたいです。
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それが理由としてはですね、私が平日の朝からお昼までしか基本的に自由に動ける時間がないんです。子どもたちのこともありますし、私も家のことをすごく整えてからやっていきたいというのがあるので、
本当にそれをなくしてでも何とかやっていくじゃないけど、何としてでもやっていくんだっていうほどのものではない。そんな言い方したらあれやな。そういうことじゃなくて、ちょっと家のこともしっかりやりながらやっていきたいというのがあって、
というのも、私の中の土台が整ってないのに、皆さんに提供することではできないんですよ。だから、私をまず整えておく。そうすることによって皆さんを整えるっていう順番としてはこっちですよね。
だから皆さんに誠実でいるために、私自身をブラック企業にしない、自分が自分をブラック企業にしないということをちょっと意識してやっていくと思うので、人数は3ヶ月コースで3名、もしくは2名、5ヶ月コースで1名または2名という感じで、ちょっとね、やっていこうかなというふうに思ってます。
これには、マヤ歴とストレングスファインダーというこの2つの要素を使ってやるので、マヤ歴は青年月日でわかりますが、ストレングスファインダーというのは別のテストを受けていただかないといけないので、これには別途費用が発生します。
何名か受け入れないという方がいて、支払いのところで止まっちゃうとか、なんかね、いろいろあるみたいなんですよ。だからちょっとわかんないですけど、クレジットカードのあれなのか、ちょっとわかんないけれどもっていう。
ただ、ちょっとね、そのストレングスファインダーというそのテストを受けていただいて、その結果をもとにお話をしていくので、それは必ず必須になりますので、そこだけちょっとご了承いただいてですね。
3ヶ月間一緒に、5ヶ月間一緒に搬送して、自分の、まずは自分っていうものをね、徹底的に知っていただくっていう、これすっごい自分のこと大好きになると思います。だから、そういうね、時間にしていただきたくて、私もこれをね、やっていこうというふうに思っております。
で、その募集がちょっとね、7月の、いつにしようかな、末、20何日かぐらい。もうね、何日かぐらいでも適当かいって話なんですけど、適当じゃないんですけどね。まだちょっとね、そこはそんと決まってないんですが、
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それをね、ちょっとやっていこうかなというふうに思っているので、よかったら皆さんも気にして、私の発表を待ってていただきたいなと思います。
はい、それではちょっとね、ライブなのであれですけれども、また告知をしてやっていきたいと思いますので、またよかったらライブ遊びに来てください。それでは皆さん本当にありがとうございます。