エンハンスト・ゲームとは何か
ちょっと久しぶりにライブをしてみようかなと思うんですけども、
先週かな、5月の24日にエンハンスト・ゲームっていうものがあって、
ちょっと個人的にはですね、ちょっとこれについて考えてみたいなと思っていろいろ調べたので、
収録というかアーカイブも残しつつですね、もし誰か来たら話もできたらいいかなと思うので、
しゃべってみようかなと思います。 このエンハンスト・ゲームっていうのはですね、
もともとスポーツのイベントなんですけど、スポーツってドーピングとか薬物みたいなものって基本的には禁止で、
アンチドーピング機構みたいなところもあって、自分もこれまでよくスポーツ関わってくる中で、
ドーピングに関するものを試合後にですね、そのドーピングのチェックしたりとか、
そういうのって当たり前のように行われるようになってきていて、市販薬飲むときとかでも、
こういうドーピング、引っかかってないかなみたいなことはチェックしながらですね、
グローバルDROっていうシステムというかウェブサイトみたいなものもあって、
こういうスポーツでこういう規模の大会に出るけど、これは大丈夫かどうかみたいなことはですね、
普段から結構チェックして、トレーナーっていう立場で関わってるのもあるので、
目安一緒に指導したりしたっていうのがこれまでのところなんですけど、
このエンハンスドゲームっていうのはむしろですね、薬物、ドーピングみたいなものを肯定して、
それでアスリートがどのぐらいのパフォーマンス発揮できるのかみたいな、
ちょっと特殊なイベントっていうので、結構賛否両論あるなみたいなことを思いましたし、
自分としても考えてみたいテーマなので、ちょっと取り上げてしゃべってみようかなという感じですね。
エンハンスト・ゲームの概要と参加者
結構調べていくとですね、やっぱりいろいろ情報が出てきて、
何でしょう、考えるきっかけになるかなと思ったので、
ちょっと調べた内容も踏まえながら今回収録も残しておこうかなと思うんですけど、
このエンハンスドゲームが最近行われたのは2026年の5月24日、ラスベガスですね。
規模としては50名ぐらいアスリートが参加したっていうところで、
4競技ですね、陸上、競泳、ウェイトリフティング、ストロングマンっていうのがあったらしいです。
ちょっとストロングマンは把握しきれてないですけど、やっぱり身体機能が重要なスポーツ競技っていう感じなんでしょうね。
このイベントの創設者はオーストラリアの実業家らしいですね。
何でしょう、CEOは今変わってるっていうところらしいですけど、
なのでこの辺も結構考える鍵になるんじゃないかなと思うんですけど、
結構ビジネスみたいなことも関わるっていう感じですね、このエンハンスドゲームっていうやつは。
実際にこの大会の中でギリシャの競泳の選手が50mの自由形で世界記録を出したみたいなことはあってですね、
100万ドル賞金が出たみたいなところは結構ニュースにもなってるところだなとは思うんですけど、
それ以外のところでも結構考えることがあるかなと思うので話し続けていくと、
薬物使用の現実と意外な結果
実際にこの薬物OKっていうエンハンスドゲームですけど、
優勝した選手でいうと全然むしろ薬物取ってませんみたいなクリーンな選手も結構優勝してたらしいですね。
100mの自由形かな、水泳でもアメリカの選手が優勝してたりとか、
陸上か、水泳じゃないですね、陸上。
女子の100mの陸上もクリーンな選手が優勝してたりとか、50mの背泳ぎでもクリーンな選手が優勝してたみたいな感じで、
この辺が意外と薬物だけがやっぱり全てなんじゃないなみたいなことが出てたっていう感じですね。
実際に開示された薬物の使用率でいくと、テストステロンとかっていうようなものが91%使ってた。
人成長ホルモンっていうのと興奮剤、アデロールっていうやつを使ってた人が比較的多かったみたいな感じで、
医師の監修課でそのFDAっていうので認可された薬を使うっていうのが一応建前らしいですけど、
実体はいくつかの薬剤を併用して使ってたみたいなことがあったらしくて、安全面としてはどうかなみたいな感じですね。
この辺から見ても、自分はよく水泳とかボート競技とか自転車競技とか、
結構身体機能が直接影響するようなスポーツによく関わってきたことがあるので、
もしこういうドーピングOKみたいなものが広がっていくとしたら、
自分が関わってきたスポーツは結構影響してくるところかなとは思いますし、
実際にその競技の成績に身体機能が結構大きく関わるようなものであっても、
それ以外のやっぱりピークをどう合わせていくかとかですね。
こんにちは。アイルさんですかね。
ちょっとエンハンスドゲームって言うですね。
5月24日にラスベガスで行われたドーピングとか薬剤使用OKみたいな、
これがもうルールでもともと決まってるスポーツのイベントを取り上げて話してました。
びっくり人間コンテストですね。そうですね。
ほんとそんな感じですね、たてつけとしては。
本当に陸上とか競泳とかウェイトリフティングとか、
身体機能が直接影響するようなスポーツで大会が行われて、
実際にドーピングを使ってた選手が優勝して、
世界記録も更新したみたいなのが一つあったみたいですけど、
そうじゃない選手もやっぱり活躍したりとかしてるみたいですし、
スポーツだけで言えば薬物だけが全てじゃないんだなっていうのは分かったような感じですが、
ほんとに結構議論が巻き起こってるっていう感じですね。
ビジネスとテクノロジーの関与
改めて調べていって見えてきたことではあるんですけど、
単純なスポーツイベントっていうんじゃなくて、
やっぱりかなりビジネスが絡んでるなっていうのが調べていっても分かったような感じで、
裏側に遠隔医療とか長寿の薬とか、この辺のビジネス関わってる会社が結構関与してるらしいですね。
ドーピングで記録を狙うなら身体拡張の義足とか、
何なら車で移動したらもっと速いとかグラデーション付け方が難しい、そうですね。
たぶんこのパラリンピックとか、義手義足とか、
この辺もパラスポーツ領域でも議論になってくるところかなと思うんですけど、
今回はそういうパラとかではなくて、
純粋な肉体を薬物とか使ってどこまでパフォーマンスが出せるのかみたいな感じですけど、
ほんと近いところがあるんじゃないかなとは思いますね。
自分は理学療法士とかアスレティックトレーナーっていう資格を取って活動してるのもあるんで、
そういう観点からするとやっぱり体のリスクもあるんじゃないかなみたいなところは思いますが、
一応研究もしてた身からすると単純に興味はありますよね。
それでどのぐらい身体パフォーマンスが高まるのかとか、
自分もこれまでやってきた部分はあるんで興味はあるんですけど、
倫理的にOKかどうかみたいなことは結構難しいところですね。
制約のプロモーションっていうところで、
本当プロダクトのデモとしてイベント開催したっていうのがあるなっていう感じですね。
法援券も無料で配布されてて、観客も無料招待で、
収益はスポンサーのみが想定されてるっていうところ。
リブエンハンストっていう会社がテストレストレン、テストステロンとか、
ペプチドとかGLP-1とかっていうような長寿に役立つんじゃないかって言われる薬を
遠隔医療のプラットフォームとして販売してる会社があるらしいんですけど、
親会社のエンハンストグループっていうところが上場予定みたいなところもあったりして、
結構この会社の大きなプロモーションとしてイベント開催されてんじゃないかなみたいなことは言われてますし、
あと資金提供としてはドナルドとトランプJr.の関わってるベンチャーキャピタルみたいなものとか、
ピーター・ディールって結構有名ですけどね、
そういう哲学系のことを勉強して投資家とかをしてるピーター・ディールとか、
他のバイオテック系の富豪みたいな人たちが資金提供としては関わってるっていう感じで、
やっぱりビジネス職が結構強いイベントだなっていうのは思いますね。
こういうイベントが注目されて、薬を使ったアスリートがすごいパフォーマンス出したりすると、
一般消費者とか鍵直とかはちょっとそれ使ってみたいなみたいな感じになって、
ビジネスとして成長する可能性があるみたいなところかなと思うんで。
ですね。古代ローマのコロッセを見学する金持ちみたい。
こんな感じ、それはあるんじゃないですかね。
特にそういうテック業界とか投資家とか、
特にアメリカのシリコンバレー系だと、
何だろう、そういうシンギュラリティとかロボットを活用してとかですね、
人間の限界みたいなところは興味あるところ多いんじゃないかなと思いますし、
やっぱり見せ物感はあるなと思いますよね。
投資家はテック系側絡んでるんですね。
そうですね、テック系。
テック系って言っても、テックにもガーファみたいな、
そういうインターネットのテクノロジーだけじゃなくて、
バイオテック系というか、
生物とか身体に関わるようなテクノロジーですね、技術に関わるような人たちが関わってるっていう感じかなと思いますね。
詳しくどのぐらいの人が資金を提供してるのかみたいなところはわからない部分もあるんですけど、
ちょっと調べてみようかな。
でも制約みたいなものも一つのテックっていう感じだと思いますしね。
いろいろ最先端のことをやってる人たちが関わってるって感じかなと思います。
ちょっと補足的にですけど、
シリコンバレーとかその辺のテスクリアルっていう、
それぞれカスラ文字を取った思想を考えてるっていうか、
イズムとして持ってるような人がいるらしくて、
トランスヒューマニズムっていうのとエクストロピアニズムとシンギュラリタリアニズム、
コスミズム、ラショナリズム、エフェクティブ、アルトゥルイズム、ロングターミズムっていうですね、
こういうのを考えてる人がいるっていうふうに言われてますけど、
こういうトランスヒューマニズムみたいなところにもちょっと近いですね。
人の限界を超えるっていうか、そういうところだったり、
エクストロピアニズムっていうのも超充とかレート保存とかも入りますけど、
そういう最先端の技術で人間の限界を超えるみたいなことを考えたりしてるところなんで、
そのテスクリアルっていうのの前半部分とかですね、
の思想はそういう結構シリコンバレーのテク系の人とかは考えてるらしいっていうのがありますし、
あと加速主義っていうですね、考え方もあったりして、
資本主義とかAIとかみたいなものをどんどん加速していくことで技術が進歩して、
社会課題も解決していくんだみたいな感じ。
これもいろいろ賛否両論ありますけど、
ここのボディビルは完全にそっちの流れですね、アンチナチュラル。
アンナチュラルですね。
そうですね、そういうステロイドとか使ってデカくしていこうって感じですよね。
特にアメリカ系はそういう雰囲気があるのかなっていう気がしてますけど、
思想的にはやりそうだなっていう感じですよね。
日本人からすると結構倫理とかを意識してやらなさそうなことですけど、
今回もオーストラリアの企業か経営者とか関わってるっていうことですけど、
こんなとこですね。
日本はナチュラルの団体がまだ頑張ってる。
やっぱり自然派志向っていうかそういう人は多いような気がしますし、
日本ではなかなかやらないですね。
今回やってるのもラスベガスとかですし、
そういうドーパミンがいっぱい出るっていうかそういう興味が、
口的好奇心も高くてみたいな人がよく関わってるんじゃないかなと思います。
この辺がちょっと否定的な見方というか批判的に見るときの切り口かなとは思うんですけど、
アスリートの経済的側面と国際比較
一方でスポーツの選手のアスリート側から考えると、
参加したりとか成績を出すことで結構な賞金が出てるっていうので、
自分もアスリートとかスポーツ選手とか関わる機会が結構ありますけど、
やっぱり経済的に苦しい人って結構多いんですよね。
実業団で活動してたりとかプロもそうですけど、
特に日本のプロのアスリートはいくら例えばオリンピックで活躍したとしても、
その先経済的にメリットがそこまでないとかっていうのもありますし、
竹磯がよく力殺してる。
本当に日本はスポーツにお金が流れづらいなという感じはありますね。
競馬とか競輪とか競艇とかプロの野球とかサッカーとかは、
ある程度収入もありつつっていうところがあるかもしれないですけど、
それ以外のオリンピックスポーツであっても、
本当に世界で活躍したとしても、
そこまで金制的には余裕がないっていう人は結構いるかなと思うので、
前も東京のオリンピックがあった前後とか前前ですね、
とかは結構補助金とかが各スポーツ団体とかにも入ってきたりして、
ある程度資金的な余力とか潤滝に活動できたっていうのもありますけど、
それがやっぱり終わったりすると、
協会に入るお金とかもやっぱり結構少なくなってきて、
やっぱり大変だなっていうのもありますし、
やっぱりスポーツとビジネスが混ざるっていうのが、
ちょっとよく見えづらいのが結構日本の特徴かなとは思うので、
そういう意味でも日本でもこんな感じですし、
他のまだ途上国っていう言い方もちょっとあるかなと思いますけど、
経済的に余裕がなかったりとか、
スポーツに対する補助とかもそんなない国とかであれば、
なかなか続けられないっていうのもあるので、
そういうアスリート側からすると、
こういう高額な賞金が出るような大会っていうのは、
やっぱりどうしても心惹かれる部分はあるかもしれないですし、
ですね、そういう意味で、
これによってある程度経済的に余裕ができたから、
その先は何かですね、
ドーピングとか使わずにスポーツする活動もできるようになるかもしれないみたいな、
逆に途上国のほうがアスリートの待遇よくて一生面倒を見てくれるっていうのは、
そうですね、国によってはそれもあるんですよね。
そう、貧困から抜け出す唯一の道、
そういう国もありますね。
なかなか経済的に事業の基盤とかが整ってない国であっても、
自分の体一つでスポーツで成績を残すことによって、
国から年金じゃないですけど、
定期的に収入も得られるような形になったりとか、
それで知名度がつけば何か仕事にもつながったりっていうのはあるかなと思うんで、
国によってはそういうところもあるし、
そうじゃないところもあるっていう感じなんで、
結構国によって状況は違うかなと思いますけど、
全体的に見ると、やっぱりこのスポーツとビジネスっていうのは、
両方合わせて考えないといけないところではあるかなという感じですかね。
子供への影響とスポーツのリスク
あと、今回を機にいろいろ調べていく中だと、
やっぱりこれによる子どもへの影響ってどうなのかなみたいな声もあったりして、
今回は薬物使ったとしても、
すごい活躍する選手がそこまで多くなかったっていう感じではありますけど、
もしこういうのが繰り返されて、
なんだろう、世界記録どんどん出てくるとか、
パフォーマンス高めるためには薬物あったほうがいいんだみたいなのが広まってくると、
子どもとか若いアスリートもやっぱこういうのを使ったほうがいいよねとかなってくるかもしれないですし、
やっぱ個人のただやってみたいとか興味本位でやるだけにはちょっとリスクがあるかなと思いますね。
死亡事案出るまでとりあえず継続されそう。
まあね、止められないのもあるでしょうし、
続くのかなとは思いますね。
ボディビルは死亡事案が出ても関係ないけど。
まあ出ますよね。
そういう点でいくと、
本当に何ですかね、薬物とか関係なく普通にスポーツの世界であっても、
過剰にトレーニングしすぎたりとか負荷かけすぎて、
身体的に壊れてしまうみたいなこともあるでしょうし、
精神的に苦しくなってっていうのもあるでしょうから、
スポーツっていうもの自体がメリットもありつつリスクもあるっていう、
そもそもそういうものではありますが、
こういう過去の歴史的に見ても薬物によってやっぱり身体への負荷が大きかったりとか、
リスクがあるからそういうドーピング機構みたいなことができて、
スポーツでは一定の基準を設けて禁止しましょうみたいな流れが出てきたわけなので、
もしこういうエンハンスドゲームみたいなものが広がっていくと何かは起こるでしょうね。
それを個人の責任とするのか、大会開催者側がある程度責任を持つのか、
みたいな責任問題にはなるでしょうけど。
全然関係ないけどボルトが世界記録出したとき、
リアルタイムで見てたけど明らかに飛び抜けすぎてドーピングやってるやって頭よげた人多いですよね。
まあそう見えますよね。
今までより飛び抜けた成績を出す人は何かやってんじゃないのみたいな。
そこはどうしても仕方がないことかなとは思いますし、
自分もずっとスポーツ関わってきたんで、
何かやってんじゃないと思いつつもすごいなっていうところもあって、
憧れみたいなことはやっぱり起きますし。
あとロードバイクとかツールドフランスとかああいうところもありますけど、
あの辺でも結構ドーピングの問題とかっていうのはよく出るところですし。
薬だけでもないんですよね。
輸血しちゃうとかああいうスポーツの中だと、
薬の成分じゃなくてもドーピング的にパフォーマンスを上げる方法みたいなのって、
競技特有のものがあったりはするんで、
競技によってですね、ルールは違ってもいきますけど、
MLBも一時期ステロイド系だったわけで、
そうなんですね。
あんまりその辺は詳しくないんですけど、
どこでもそうやって勝つことによって、
なんか権威がついたりとか金銭的にメリットがあるって言ったら、
何が何でもそうしようっていうふうにはなるわけなんで、
そういう競技というかルールが決められたゲームみたいな中では、
仕方ないことかなとも思ったりしますけどね。
生成AIと知的能力のドーピング
最近で言うと普通に生成AI使うかどうかみたいなところも、
認知機能っていうか知的能力のドーピングみたいなものはあるような気がしますし、
今でも有料課金してるAI使ってる人っていうのは、
普通の人じゃできないスピードとか量で物事を考えたりとか、
なんか生成していくみたいなことができちゃうわけなんで、
それと似たような感じな気もしますけどね。
こんなところかな。
イベントの今後とビジネス的評価
ざっとちょうどエンハンスとゲームっていうのがあって、
自分もなんとなく意識はしてたんですけど、
実際に行われた結果が出た中で、
やっぱ賛否両論、声がありますし、
それに合わせて今後どうなっていくのかとか、
そうだな。
意外と記録が出なくてがっかりが強い。
そうそう、それもね。
でも1回目だからっていうのもあるかなと思いますけど、
もっと出るかなと個人的にも思ってましたけどね。
意外と出なかったですね、その辺が。
だから結局そういう記録が出るかどうかとか、
結構ビジネス的な側面が今回強かったんで、
マーケティング的な観点でも大きなプロモーションとして
今回やったみたいな感じでしょうし、
その先に実際テストストランとかGLP-1とかっていうのが
売れたかどうかみたいなところを企業側とか
資金提供した同志家側は見てるでしょうから、
費用対効果がどうなのか、
単純にお金の数字だけじゃなくて、
批判の声が強すぎたら次開催するのはやっぱやめとこうかとか、
いやまだいけるからやろうかみたいな感じが
おそらく議論が起こってると思うんですけど、
どうなるのかなって感じですね。
まとめと今後の展望
おそらくこれからも都度この事例は取り上げられて
話題に上がるんじゃないかなと思いますし、
個人的には今後もスポーツは関わっていく予定ではあるので、
またいろいろ考えていきたいなと思います。
じゃあ今回はこんな感じで一応ライブで
アーカイブも残しておこうかなと思いますので、
またご意見あればとか気になったことがあれば
話してもらったりとかしてもらえたらいいかなと思います。
じゃあ今回はありがとうございます。