1. 身体のユートピア
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2026-03-19 12:15

身体のユートピア/フィジカルシンカー/PIQ

https://eutopia-of-physical.vercel.app
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はい、どうもゆうとです。今回はですね、最近またAIのバイブコーディングでいろいろウェブのページを作っているので、その話をしようかなと思うんですけども、
このスタイフは、今、身体のユートピアという名前でやっていて、これに関するページと、最近話しているフィジカルシンカーと、
先日、りょう太郎さんと対談させてもらったんですけど、そこで、PIQという考えがいいかもね、みたいな話が出たので、それを作っているというところで、
これがですね、全部内容が繋がってくるんじゃないかなと思うので、ページを繋げながら作ったというところなので、よかったらですね、リンク貼っておくので見てもらえたらなと思いますけども、
改めてこの身体のユートピアってなんぞやっていうところなんですが、これはもともと所属しているオンラインコミュニティの和製サロンというところで始まった取り組みではあって、
もともと自分が体について、いろいろ勉強したりとか探求する中でですね、そのコミュニティの中で、
ちょっと身体に関する対話とかできたらいいかなというので、クローズドな対話イベントみたいなことを身体のユートピアっていう名前でやって、
次が8回目とかですかね、なんでも7回やったりして、っていうところなんですけど、ちょっとコミュニティの中のクローズドな形だけじゃなくて、もうちょっと周りにも開いていけたらなというので、
スタイフはですね、もともと別の名前でやってたのをちょっと今回変えてですね、身体のユートピアとしましたというところですかね。
コンセプトどうしようかなというところで、ホームページには書いてあるんですけど、情報に埋もれた身体を問い直すというところで、
自分はどっちかというとですね、科学的なことを学んできた立場で、理学療法士っていうところの資格を取る中とか、
健康科学っていう分野で研究もして、大学院ですね、博士号も取ったんですけど、最近ですね、やっぱり科学的に身体を捉えるみたいなことがすごい多いなっていうところで、
エビデンスに基づいてとか、数値化してっていう、これによってもちろんできることもあるかなと思うんですけど、
あとですね、運動に関する話とかをした時に、なんか運動のための運動はしたくないとか、なんか習慣化しづらいとか、
こういうところもですね、数値化とか目的に縛られちゃうと良くないよねっていうところで、
もうちょっとですね、質的なところっていうか、自分の感覚とか、こういうのを大事にできるといいんじゃないかなと思ったりしてる感じですかね。
あとはやっぱりAIの進化が最近すごいですけど、AIによっても数値のデータとか、自分の働き方に関しても結構変わるっていうところがあるかなと、
思いますけど、脳を使うような知的な労働みたいなことはどんどんAIでできるようになってきて、ここからですね、より身体性みたいなところが重要になってくるというか、
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議論にもなってくるんじゃないかなと思ってるんですけど、そういう意味ですね、冒頭に言った情報に埋もれた身体を問い直すっていう感じで、
周りにある情報を元に運動しようとか、健康に過ごそうっていうだけじゃなくて、もうちょっと自分がこうしたいからとか、こう感じるからみたいな、
言語化できないような身体の感覚みたいなところを大事にしていけると、自分にとってもいいし、何かですね、こう仕事のきっかけも繋がるんじゃないかなみたいなことは思ってますかね。
あとはですね、個人的に科学的なことを勉強してきたわけですけど、健康に関することとか、身体に関するところっていうので、やっぱり科学では解き明かせない部分があるなっていうのを自分の中でも感じていて、
最近ですね、哲学とか人文系のこととか、アートとかですね、この辺の興味も高まってきているのもありますし、
なんかですね、ユートピアっていう言葉が響きがいいなとか、これなんか最初ダジャレ的にですね、自分はユートっていう名前なんで、そこから取ってきたみたいなことも実はあったりするんですけど、
あとですね、ユートピアって何かどこにもない理想郷みたいなものが頭文字のUで書くとユートピアっていうふうな意味合いなんですけど、
なんかEとUで書くようなユートピアっていう言葉もあったりして、これはですね、もうちょっと手の届かない理想郷っていうよりは、もうちょっと現実的な言い場を作っていこうみたいなところっていうのが、
こういう頭文字がEとUで示されたユートピアっていう言葉もあるみたいで、個人的にはこういう意味合いの言葉として、身体のユートピア、こういう発信を通して自分の体を見つめ直すきっかけになったりとか、
何か今後コミュニティ活動とかをしていく中でもですね、こういう身体性みたいなことを大事にしていける仲間みたいなことができてくるといいんじゃないかなっていうので、
自分の個人の活動としてもですね、なんかいいなと思ったんで、大きな枠組みとして身体のユートピアっていうのを作っている感じですね。
なのでこのスタイフの情報発信とか、その先の和製サロンの中でのクローズの対話会とか、他にもですね、なんかセミナーをしたりとか、
なんかこういうシステムを作っていったりとか、なんかアートの活動とかですね、こういうのを含めてこういう枠組みとしてやっていけたらいいかなという感じですし、
なんでフィジカル進化っていう言葉を思いついたのも、なんでこの身体のユートピアという取り組みの一部として、こういう概念を提唱していくみたいなことも結構いいんじゃないかなというところですかね。
フィジカル進化に関しては最近もいろいろ話したりとか、物音の記事とかも書いていったりしてるんですけど、
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その知性みたいなもの、考える思考みたいなものっていうのが言葉で考えるんじゃなくて、ビジュアル進化と言われるような視覚で考えるようなタイプの人もいるし、
フィジカル進化っていうような体を動かしたりとか、体の感覚を通して考えたりとか、思考するみたいな人もいるし、
今後やっぱこういうのも結構大事になってくるんじゃないかなっていうのが、さっきの身体のユートピアの取り組みの冒頭でも話した部分ではありますけど、
そういう意味で、フィジカル進化っていうのはもうちょっと広げていきたいなと思いますね。
なんでこの身体のユートピアのページの下の方にフィジカル進化のページも作ったんで、それもちょっとリンクを踏んでみてもらえると、
これの説明っていうのもザザッと書いてあるような感じなんですけど、
言語的な思考の方と視覚的な思考の方、ビジュアル進化というものとフィジカル進化というタイプのものもあるよねみたいなところで、
フィジカル進化の5つの特性みたいなものもですね、ちょっと一旦簡単にまだ確定ではないかなと思いますけど、
体の直感みたいなことを大事にするとか、運動を通して理解するとか、リズムとか、あと触った感じ、触覚、肌感覚みたいなものとか、
空間的な位置感覚というか、そういうものを把握する能力みたいなもので、結構ですね、いろんなこの身体を通して考えるっていうのでも特性があるんじゃないかなと思いますけど、
これをもうちょっと深めて考えていきたいなと思いますし、その中でですね、PIQっていうようなことも考えていくといいんじゃないかなというところで、
さっきで言うとですね、言語的に考えるということを視覚的に考えるというのがありましたけど、知性とかで言うとIQというのとEQというのもあったりしますよね。
頭で考える知性と感情を扱うような知性みたいなもの。これと合わせてフィジカル進化的な考え方でいくと、
PIQというような身体知性みたいなものもあるよねみたいなことが以前ですね、心理師の両太郎さんとディスカッションする中で出てきたものであったりしますし、
PIQというとですね、フィジカルインテリジェンスクォーシエントというふうに考えてますけど、
PQっていうのを別に考えることもできるかなと思いますけど、こういうのがもうちょっと純粋な身体機能みたいなもの、筋力とか心肺機能とかですけど、
身体で通して考えるみたいなものっていうのがPIQとして定義できると面白いんじゃないかなっていうので、これもフィジカル進化のページの下の方に
関連プロジェクトみたいな感じで入れてますけど、これも個人レベルと対人レベルと集団レベルみたいな感じで分けれるんじゃないかなと思っていて、
個人レベルで言うとですね、リズムに合わせて自分の体を思い通りに動かしていくとか、
細かい高知性というような手先の器用さとかですね、あと力加減の調節だったりとか、バランス能力だったりとか、こういうのが今までの
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例えば子供の身体力テストっていうのがあったりしますけど、その体力テスト的なものでは測れなかったけど、
自分の体の感覚を元にする行動で言うと
PIQとして考えれるんじゃないかなと思いますし、また対人レベルと集団レベルみたいなところで、一対一の関わり方で言うと何かを真似るとか強調して動くとか、
距離感を調整するとかですね、こういう間の取り方的なものが対人レベルでのPIQかなというふうに考えてますけど、
日本人的な感覚みたいなものもここに落とし込められそうな気はしますし、
例えば自分はセラピストとして活動しているわけですけど、一対一の臨床というような活動でいくと、
特にこういう対人レベルのPIQみたいなことを使っていることもあるかなと思いますよね。
話すときの声のトーンとか、相手の表情とか姿勢とかから体の状況を汲み取っていったりとか、
会話の中での間の取り方で相手に信頼感を感じてもらうみたいなところっていうのは、
結構実践的にやってきたものではあるかもしれないですけど、
なんでこういう対人のサービス職みたいな人で言うと、対人レベルのPIQみたいなことを高めていくみたいなこともできるともしかしたらいいかもしれないですかね。
集団レベルでのPIQみたいなところでいくと、
集団の中でのポジショニングとか、非言語的な空気を読むとかですね。
これも結構日本人っぽいところかもしれないですし、相手の動きを読みながら自分がどう動くかとか、
こういうところっていうのは、スポーツで言うと、球技の集団スポーツみたいな中だと結構使っているところかもしれないですけど、
こういう自分だけじゃなくて、集団の中、社会の状況とかですね。
こういうのも察知しながらうまく動くかみたいなところも、集団レベルのPIQとして考えられるかもしれませんかね。
こんなところでPIQについて考えているページも載せてますし、
これもプロトタイプとしてアセスメント指標みたいなものを軽く作ってみたページをそのPIQのページの下の方に載せているので、
15問ですかね、簡単にちょっと答えてもらうと、どの辺が得意でどの辺が苦手なのかなみたいなことを、
なんか自分で振り返って考えることもできるかなとは思ったりするので、よかったらですね、これも見てもらえたらいいかなと思いますし、
大まかにこの自分の全体の枠組みとしての身体のユートピアっていう取り組みと、
最近考えているフィジカル進化っていう概念と、さらにPIQっていう概念みたいなところが、
まさに最近今よく考えているところではありますし、よかったらまたですね、
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覗いてみてもらえたら嬉しいです。ぜひなんかディスカッションとかしていきたいなと思うんで、コメントとか意見とかもらえたらですね、
考える危機感できたらなと思いますし、これからもまたよろしくお願いします。
以上です。ありがとうございます。
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