1. 身体のユートピア
  2. ポッドキャストと肩こりの関係
ポッドキャストと肩こりの関係
2026-04-16 06:28

ポッドキャストと肩こりの関係


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f4b7e8f6a9e5b17f70ba410

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

本放送では、ポッドキャストの聴き方や楽しみ方が肩こりの軽減に繋がる可能性について考察しています。姿勢の改善、精神的なリフレッシュ、人との繋がりを感じることなどが、肩こり緩和の要因として挙げられています。また、メンタルヘルスとの関連性にも触れ、ポッドキャストが心身の健康に与える良い影響について解説しています。

ポッドキャストと肩こりの関係性
今回は、ポッドキャストと肩こりの関係についての話をします。
前に、ポッドキャストの番組についての話をしたのですが、
自分がよく関わっている身体の症状でいうと、肩こりとポッドキャストは関係があるのではないかと考えました。
ポッドキャストの聴き方と脳への負荷
自分のポッドキャスト番組の聞き方でいくと、
専門性が強いところ、理解がすでにあるところというよりは、
普段あまり触れていないところ、専門的ではないけど興味があるところを聞いています。
これを活字で本で読もうとすると、結構集中しちゃうというか、
考えながら読まないといけないという感じで、脳に対する負荷が大きいような気がしているのですが、
ポッドキャストだと、わからないところがあっても聞き飛ばしたりとか、
脳の負荷としては、個人的には楽な感じがするので、
これも一つ肩こりとか起こりづらい原因かなと思ったりしますね。
姿勢とポッドキャスト
あとは純粋に活字で本を読むときって、背中が丸くなったりとか、肩こりになりやすいような姿勢、結構巻き方で、
頭が前に出てストレートネックっぽいような姿勢になって読んでしまうことが多いかなと思うんですけど、
ポッドキャストって本当に別に姿勢とか関係ないですし、歩きながらとか座りながらとかでも聞けるし、
個人的には動きながらの方が聞きやすいというか、聞き流すような感じの方が逆に心地よい感じがしますし、
そうなると、座りながらポッドキャストを聞いていると集中しすぎてしまうとかがあるので、
体を動かすきっかけになっているような感じもして、これも肩こり起こりづらい一つの原因かなと思ったりしますね。
人との繋がりと精神的効果
あとは人とつながっている感覚が得られやすいというか、
自分は特にそうかもしれないですけど、独立して働いているとやっぱり人間関係って結構限定されてきますし、
普段家族と関わるとか、よく関わっているクライアントとミーティングしたりとかありますけど、
新しい出会いみたいなところっていうのはちょっと起こりづらい環境にあって、
そうなるとですね、ポッドキャストとかで普段直接会ってはなかったりとかしても、
普段から聞いている人の声を聞いたりするとちょっと安心するとか、
人とつながっている感覚を感じて、これもメンタルとか肩こりとかにはいいかもしれないですし、
あと自分の場合は聞くだけじゃなくて、発信する側としてもこういうスタイフで話したりとか、
対談して話すみたいなことをしてますけど、やっぱり自分で声を発して話すって結構リフレッシュになるなっていう感じがするんですよね。
自分の頭の整理にもなるし、声を出すっていうのも一つの運動かなと思ったりしますしね。
また一人で話すだけじゃなくて対談したりすると、それも直接本当に人とつながっている感もありますし、
思いがけないようなアイディアとかも生まれたりして、面白いなとなるとメンタル的なストレスも軽減されてとか、
こんな感じでいろいろありそうですよね。
メンタルヘルスの定義とポッドキャスト
純粋に体の姿勢として肩こりになりそうな姿勢になりづらいとか、
そういう人とのつながりを感じられるとか、自分のメンタルのリフレッシュになるとか、こんな感じですかね。
最近結構メンタルヘルスとか、この辺について調べることが多くてですね。
WHOのメンタルヘルスの定義とかだと、4つぐらいポイントがあるっていうのが定義としてされていて、
まず自分の能力とかを把握するとか、自分の強みを把握するとか、理解できているみたいなところとか、
ストレスの対処というところとか、生産的な活動ができているかどうかとか、コミュニティに貢献できているかみたいな、
これも西洋っぽいような定義な感じはしますけど、自分の能力とかを発揮して生産性のある活動ができていて、
そこではどうしてもストレスを感じることもあるかもしれないですけど、
そういうのも対処できていて関わっている人たちに貢献できている感を感じるみたいな、
こういうところがメンタルヘルスには結構重要じゃないかみたいな話があったりするんで、
こういうところでメンタルヘルスにもポトキャストみたいなところが効くところがあるかもしれないですし、
純粋に自分は診断の専門家っていうところですけど、
肩こりの身体的要因とポッドキャストの効果
肩こりでいうとですね、首の横の僧帽筋というあたりとか、
あと巻き方とか、頭から前にストレートネックとかなると首の裏側の筋肉が硬くなってとか、
こういうところで血流が悪くなったり、実際に筋肉が硬くなったりして肩こりを感じやすくなるみたいなところが体としてもありますけど、
メンタルにとってもいいし、体にとってもいいみたいな感じで、
おそらく肩こりの軽減効果があるんじゃなかろうか、みたいな感じですかね。
リスナーへの問いかけと仮説
なので、これスタイフを聞いていただいている方は、
普段から音声配信を聞いたりとか、自分で発信している人も多いかもしれないんで、
ちょっと自分を振り返ってみてもらえたらいいかなと思いますし、
その中でももちろん肩こりがある人もいるかなと思いますけど、
それはですね、多分音声配信とか特に関係なく普段の生活の中でデスクワークが多いとかですね、
ストレスがかかっているところが結構過剰になっているとか、
こういうところがあるような気はするんで、
もし肩こりが困っていますみたいなことがあれば、
改めて話してみてもいいかなと思っているんですけど、
広く見るとですね、こういうポッドキャストに普段からよく触れている人とか話している人とかっていうのは、
全体的に見るともしかしたらちょっと少ないかもな、みたいな荒い仮説として考えたので、
今回はポッドキャストと肩こりみたいな話をしてみました。
まとめ
以上です。ありがとうございます。
06:28

コメント

スクロール