近況報告と配信時間の確保について
はい、どうも、ゆうとです。
今回は、一応ライブで誰か来たらお話ししようかなというぐらいで、
近況の雑談をしようかなと思います。
最近あんまり収録ができてなくてですね、
やっと時間ができたんで、ちょっとしゃべろうかなという感じなんですけど、
今日が8月の6日ですね。
なんでかって改めて振り返ってみると、
上野娘が今小学校1年生で初めて夏休みとかっていうので、
学童に行ってるんですけど、なんだかんだですね、
弁当作ったりとか、1日のスケジュール感がまだしっくりきてなくて、
他にいろいろ仕事もあったんで、なかなか個人の配信としてのスタイフは取れてなかったって感じですかね。
個人の配信はあんまりできてなかったんですけど、
相変わらずPodcastの番組的に一緒にやってる人とは定期的に喋ってるんで、
最近そっちの方が優先順位がちょっと上がってきたというか、
自分の話って最近サブスタックとかで書いたりとかもできますし、
そういう意味だと個人で喋らないといけないところっていうのはあんまり多くないかなっていう感じなんで、
喋ってなかったっていう感じですかね。
あと先週ちょっと久しぶりに東京行ってたとかっていうのもありますし、
だいぶ久しぶりだったんで、結構やっぱり人と会うことが多くてですね。
あと渋谷あたりに泊まったんですけど、夜がうるさくてあんまり寝られなくてですね。
帰ってきてからもちょっと寝不足の体調不良が続いてたりとか、
子供もちょっと夏バテなのかなのかっていうので、なんか体調がはっきりしなくてですね。
そんなこんなで、前回収録したのが7月19日とかだったんで、
1、2、だから3週間弱ですかね。
ちょっと空きましたっていう感じですね。
会社経営と今後の展望
相変わらずいろいろやってるんですけど、
そうですね、最近考えてね、やっぱり自分の会社を今後どうしていこうかっていうのが
一番のテーマかなっていうので、
自分は理学療法士っていう資格取って大学院で研究もして、
そっから自分で会社作って独立して働いてきたっていう感じなんですけど、
2019年に会社を作ってですね、そっから今8年目になってきたんですけど、
会社作ったとはいえマイクロ法人みたいな感じなんで、
基本的には個人が動くような感じで、
何かあればちょっとお手伝いしてもらうというかですかね、
同じようなセラピスト的な資格の人とか、
別でフリーランスセラピストっていうコミュニティをやってたりするんで、
その中に関わってるような人に一部頼むけど、
基本的には一人でみたいな感じでやってきましたし、
またここ最近やっぱりAIとか使っていくと、
個人でできることっていうのがすごい増えてきてるんで、
会社としてどうしていこうかなみたいな感じで、
あんまりすごい縦に大きな組織に人が連なってっていう感じでは考えてはないんですけど、
とはいえ会社としてもうちょっとコミット度が高い人っていうのが
いた方がいいのかなっていう感じもしてきましたね。
これは会社にとってっていうのもあるし、
自分自身の今後っていうのもあるし、
世の中的に広く見た中でもそうかなと思ってるような感じなんですけど、
一言にはちょっとパッと言いづらくて、
言葉としてノートの記事書こうかなと思ったんですけど、
結構いろんな視点が混ざってくるんで、
シンプルにまとめきれなくてですね、
どうしようかなと思ってたんで、
ちょっと一旦まとめて喋ってみてもいいかなみたいな感じですかね。
個人のところからいくと、
医療系の資格を取って、
もともとは病院で非常勤で働いたりとか、
大学院で研究して、
研究職的なポジション、
補助金取ってきたものの一部関わったりとかですね、
大学とか専門学校で講義したりとか、
専門職としてやるような仕事は、
フルタイムじゃなくても一部経験してきたっていうのはやってきたんですけど、
この医療系の資格も世の中で言うと、
資格取ってる人で言えばたくさんいるし、
大学の博士号とかまではそこまで多くないですけど、
そういう博士号を取って大学教員するとか、
研究員になるとか企業の研究職で働くとかっていう人はいろいろいる中ですし、
大学教員になるとかですね。
でもちょっと社会環境的に見たときに、
今自分がここにフルタイムで所属するべきところっていうか、
ぴったりしっくりくるとこっていうのがまだ見当たらなくてというか、
もちろん見切れてないところはたくさんあるんですけど、
ここだっていうところはなかなか見つからないなと、
そういうのとかですね。
専門性と事業活動の形
現場のやっぱりセラピスト的な業務も一部しつつ、
研究的なこともしつつっていうと、
どう形にしていけばいいのかなみたいなことを試行錯誤していったのが、
自分で作った会社の事業とか個人の活動っていうところなんですけど、
そこが今んとこ一番しっくりきてるのがですね、
週1回とかぐらいは現場に関わるような仕事だったりとして、
本当セラピストの施術みたいな仕事ですよね。
あとは現場の医療機関とか介護施設とか福祉施設とかスポーツ関係とか、
いろんな現場に関わってるような組織に関わるような仕事も、
そこはあんまり収入すごい取るっていうよりは小さくですね、
関係性を作っていくような形でやっておくと、
やっぱ現場感っていうのが自分の中でも醸成されていく感じはありますし、
とはいえこれも関われる範囲が限界があるんで、
こういうところでですね、会社組織としてチームが組めると、
もっといろんな領域の現場に関わるような人が集まってきて、
活動しやすいなと思うんで、そういうところの人はいたらいいなと思いますね。
あとは会社としても個人の仕事としても収入のメインになってきてるのが、
株式会社とかで特にヘルスケアとかウェルビングとかに関わるような、
商品サービスを開発して販売してるスタートアップっていうところですけど、
こういうところはやっぱりチームの規模もそこまで大きくなくて、
医療系の人がいるところもあればいないところもある、
また研究的な知見が理解してる人もいればいないところもあるみたいな感じでですね、
そこで自分のこれまでの専門性がピタッとはまるような形で提供すると、
やっぱり価値を感じてもらえるっていうところですし、
現場のつながりもあることで、この商品サービスをですね、
その現場で試してもらってデータ集めてきて企業に返すとか、
逆に現場の要望を企業に返していってっていうふうにしたりとか、
またこのヘルスケアの企業でも対象が違ったりとか、
同じ対象を見据えていても自分たちの強みが違ったりすると、
やっぱり連携できるところもあったりするんで、
そういう間をつなぐようなところも、
価値を感じてくれることはあるかなっていうところですし、
そこで学会とか教会とかですね、
こういうところに関わるところは最近増えてきてますね。
その間をつなぐ活動とか、
新しい現場だったり企業とかと出会うきっかけみたいなところが、
そういう学会とか教会とか何かしらのイベント的なところで出会って、
それを起点に活動を広げていきつつ、
目指すところとしては、
そういう世の中の多くの人がヘルスケアとか、
ウェルビング的な課題が解決されていって、
みんな幸せになってより平和になるみたいな、
結構抽象的な感じですけど、
そういうところは目指しているんですけど、
組織化による事業拡大の必要性
今の時代でいうとこういうところが特に課題だよねみたいなところはありますし、
将来こういうところが課題になりそうとか、
過去からの変遷とか、
この時代感みたいなことも見ていかないといけないかなとは思いますけど、
そういうところで、
今でいうとメンタルヘルス系の課題とか、
高齢化に伴うところとかですね。
自分はもともと理学療法士っていう資格なんで、
結構身体面のアプローチが重視しているところですけど、
そのセラピストっていう職種の働き方とか自体もですね、
結構比較的解像度高く理解できるところかなとは思うんで、
そういう領域の企業に関わったり、
協会学会のサポートみたいなこともしつつ、
広げていっているっていう感じなので、
やっぱり一人でそれぞれやっていると、
自分の頭の中としてはいろんなところ行ったり来たりして楽しいなみたいなのはあるし、
細かく管理できるところもあるかなっていう感じですけど、
やっぱり広がりでいうと遅くなったりするんで、
話しながら考えている部分でもありますけど、
そういう現場の医療開発施設とか、
そちらに強く寄り添うような人と、
その企業側のサポートっていうのを中心にする人と、
また間をつなぐような工学会とか協会とか、
そういうプラットフォームみたいなところに関わる担当者みたいな部署みたいなのがあると、
多分それぞれがうまくですね、
目指すビジョンを共有していればうまく連携して、
スピード感をより早めたりとか、
数を増やしていったりとか、
そういうのができるかなみたいな感じなので、
ちょっと一人でやれることの限界があるなっていうところですね。
フリーランスコミュニティと会社組織の強化
とはいえ最近AIの活用とかでできることはたくさんありますし、
ウェブ上で発信して、
それぞれのリスト的なものを増やしていくとか、
そんなのはやりやすいかなとは思うんですけど、
実際に人に関わっていく中で、
やっぱり波長が合うかどうかっていうのは、
見ていかないといけないところかなっていう感じがするので、
その辺はやっぱり人が関わるべきところだかなと思いますね。
今ぐらいの話だと、
フリーランスセラピストっていうコミュニティで、
自分みたいに独立して働いていくセラピストのサポートをしていて、
どちらかというとフラットに横に似たような専門性を持つ人が並んでいて、
必要なときに必要な分だけ手伝ってもらうっていうのが、
いいかなと思いつつも、
やっぱりそれぞれの活動がある中で、
本当に5%とか10%とかそのぐらいですよね。
フラットにつながりながら一部手伝ってもらうっていうと、
やっぱりそのぐらいになるかなっていうところなんで、
横に並ぶ人たちが何かあったときにサポートできるようにとかするためにも、
改めてその会社的なものの組織をもうちょっとしっかりしていくとか、
事業的な成長をしておくとか、
蓄積があるとその余剰分として分け与える部分だったりとか、
サポートできるところが増えそうだなっていう気がしますし、
まだ自分のノウハウとか知見の中で生かしきってないかなっていう部分が残ってるとは思うんで、
そういう意味では個人でもやれることやるし、
会社組織としてにとがなビジョンで違った専門性を持つ人が集まってくる中でできることも増やしておいてもいいかなみたいなことを思ってるので、
改めて今は会社としての成長を今8年目ですけど10年目とかに向けてですね、
またちょっと一歩進んだなっていうのを感じれるようにするためにはそうしないといけないかなっていう感じがしてるので、
ちょっとそっちの勉強をしてますね。
組織文化の構築と海外移住への準備
なんで採用に関することとか社内の教育に関することとか、
マネジメントだったり目指すビジョンに合わせたマーケティング的な施策もある程度数値的な目標にしていったりとか、
数値だけじゃちょっとこぼれ落ちる部分を言葉にしていったりとか、
また数字と言葉だけでも理解しきれないところがあると思うので、
対面でじっくり話したりとか、
新体制を持った形のコミュニケーションもして、
組織文化も作っていくみたいなことが今後必要かなということを思ってますし、
現状今関西が拠点なんで、
そうですね。
すでに繋がりがある人とかは別に直接会ってなくても理解しやすいかなと思いますけど、
普段の活動で日々動くみたいなことは直接会えたほうがいいのかなという気もしますし、
オフィスの中での活動とか、そこでの過ごしやすさとか、
その辺もちょっとやっていけたらいいかなみたいなところですかね。
あと個人的には数年後に家族でちょっと海外で住むみたいなことを見据えていたりすると、
日本国内の授業の基盤も整えておいて、
自分が常にいて動かなくても日本の授業は回っていきますみたいなことにしておいたほうが
いいかなっていう気もするんで、
特に日本の現場に行かないといけないみたいな仕事はちょっと引き継いでいったりとか、
別のパートナーにお願いするとか、そういうふうにしていくつつ、
オンラインでできることはある程度できるとはいえ、
もし海外での活動を増やしていくとかっていうと、
移動もあったりとか、持参も出てきたりとか、
今まで通りにコミュニケーション取れるっていうのも減っていく可能性があるので、
時間を同期せずに非同期な形でコミュニケーション取れるような形とか、
リアルな対面で会うとか、オンラインで時間を合わせて話すとかっていうのを、
ちょっと他の人に任せていったりとかしないといけないかもなっていう感じ。
任せていくとなると、やっぱりどういう人に任せられるかっていう基準も必要かなっていうところですし、
そこで教育の仕組みとかインターン的な復習とか、
ここだったら任されるなみたいな判断も持てるようにしていかないといけないんで、
ちょっと改めて難しいかなっていうところですけど、
でもイメージさえできればできるかなとは思うんで、
ちょっと自分の中でも成長するというか、
次のステップとしてやらないといけないなみたいなことが最近の近況ですかね。
なので、個人のやりたいことと会社としてのところと、
だから会社としての枠組みでの発信とか内部の環境を整えるみたいなことがちょっとやらないといけないんで、
今後の発信活動について
新しい課題だなと思いつつですね。
引き続き、音声配信は個人のところは不定期みたいな感じになるかもしれないですし、
今書くとしたらサブスタックで書いてるっていうところなんで、
そうですね、スタンデフの方針は今後また考えつつ、
対談形式でやってるポッドキャストとサブスタックの文字に残す配信みたいなことが、
しばらくは自分で活動する発信のところとしては強くなるかなと思いますが、
ウェブ上の発信だけじゃなくていろいろ現場の活動もしているので、
その辺で何か伝えられるところがあったらまた伝えたりとかしようかなと思います。
はい、じゃあこんな感じですかね。また会いましょう。