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Marpでスライド作成してない人、損してます。
2026-04-10 24:17

Marpでスライド作成してない人、損してます。

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皆さん、こんにちは。フリーランスの学校に所属している海野です。毎週金曜日は、Udemy AIコースのベストセラー講師でもある海野が、あなたの仕事と生活を楽にするAI活用術をお届けしていきます。
今日は、AIに興味があるフリーランスの方や会社員の方に向けて、Marp、この技術を使わないと損かもしれない、そんなテーマでお話ししてみたいと思います。
多分、半分以上の方が、Marpって何だと思われる方がほとんどだと思います。私も、つい最近知ったのは、Marpっていうのは、M-A-R-Pです。
これって何かというと、日本人の方が開発した技術みたいなんですけども、スライドを作る技術なんですね。スライドをマークダウン式のファイルで作るっていう、めちゃめちゃ画期的だなと思う技術になっています。
パワポとかキャンバーみたいに一般的ではないんだけども、でもAIを日常的に使っている人には、超相性がいいツールになります。ツールというか技術になります。
これ本当にね、ただのスライド作成ツールとは全然違っていて、何でかというと、markdownファイル、〇〇〇.mdって付けるとマークダウンファイルになるんですね。
マークダウンファイルっていうのは、ちょっと特殊な書き方をしたテキストファイルなんですよ。
例えば、見出し1は、ハッシュタグ半角スペースで〇〇って書くと、その〇〇が見出し1になると。
例えば、見出し2は、ハッシュタグを2つ重ねて、ハッシュタグ、ハッシュタグでまた半角スペースで〇〇にすると、見出し2に設定されるみたいな、そんな書き方をする記法があります。書き方ですね。
書き方があって、それで.mdとテキストファイルをそういう書き方にして、.mdっていう風にすると、それはマークダウンファイルというものになるんですね。
これは一般的に結構最近はよく使われる記法です。
私も、例えばノートのこうした原稿とか、あとはXの記事の原稿とか、全部マークダウンファイルでほぼ全部管理しています。.
txtにしてもいいんですよ。.txtにするとただのテキストファイルになるんですけども、マークダウン式のマークダウンファイルにするとどんな良いことがあるかというと、
例えば、Visual Studio Codeっていう私が使っているエディターだとか、あとはObsidianとか、そういったツールを使うと見出しが強調されて表示されたりするので見やすいんですよね。
なので、私は結構マークダウン式のファイルで保存をしています。
すごく軽いんですよね。テキストファイルとほぼ同じなのでめちゃめちゃ軽い。
1ファイル数キロバイトとかです。メガバイトじゃなくてキロバイト。めちゃめちゃ軽いんですよね。
こんなマークダウン式のファイルを使ってスライドの生成ができるという技術がMARPなんですね。
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これは文章をそのままスライドにすることができる。そしてもちろんテキストファイルなのでAIに読み込ませることも簡単なんですよ。
よく考えていただきたいんですけどパーポとかキャンバーとかさ、おしゃれですよね。めっちゃおしゃれだと思うんですけども、
あれで作ったファイルってAIに読み込ませられないんですよね、基本的には。
もちろんPDFとかにして読み込めって言えば読み込ませられるけども、ものすごいコンテキストを食います。
要するにトークンめっちゃ消費するっていうことですね。
なのであんまり、もちろんファイルも重くなりますよね。何MBとかギガに行くときもありますよね、スライドとかで写真いっぱいあったりすると。
なのであんまり全ての情報を保存するっていうのに向いてないとまでは言わない。
向いてないとまでは言わないんだけども負担にはなるよねっていう感じですね。
なんだけどもこのマークダウン式だったらさ、要するにテキストファイルなのでテキストファイルだからもうサクッと読んでくれるわけですよ。
めちゃめちゃ負担も少ない。AIに対する負担も少なくてトークンの消費量も少ない。これがマープなんですよね。
つまりつまりですよ、作った内容をその場限りで終わらせないっていうのがこのマープのいいところなんですね。
あとからブログにしたりとかメルマガにしたりとか、あとはこうやってお話しする台本にしたり。
ちなみにこの台本は今回はAIに作ってもらっているんですけども、かなりねこういうアドリブも入れてるんですけど、
私が今作ろうとしているオンラインコース、マープのオンラインコースの内容もとに、
そのオンラインコースの内容というのは全部マークダウンファイルで作っていて、スライドもマープで書いてるんですけども、
このマープで作った内容とかをもとにこれを作ってと、ポッドキャストの台本作ってっていう風に言って作らせているので、こんな感じで再利用もできるんですよ。
もちろんこのスライド、例えば私の自己紹介のページとかって使い回しできますよね。
それも簡単なんですよね。自分でもコピペできるし、数行をコピーしてそれをまた別のマークダウン式のファイルにペックで貼り付ければ、
同じような見た目のものができるっていう感じなんですよね。
めっちゃ便利なんですけど、これがなかなかまだ浸透していないと。
それを浸透させるべくこんなお話をしています。
これは作るのも簡単っていうのが私はすごく好きなんだけども、それ以上に作った内容を再利用できる。
それがめちゃめちゃいいなっていう風に思うんですよね。
今日はこのお話の中でマープっていうのは何なのかと、なんでAI時代に向いているのか、そしてどんなスライドが作れてどういう限界があるのか、デメリットですね。
そして良いところも悪いところも含めて、分かりやすくお話をできればなと思っています。
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そもそもマープって何かというと、先ほどお話ししたようにマークダウンを使ってスライドを作る仕組みになります。
パワポみたいに1枚ずつテキストボックスを選択して、そこで文字を書いて図形を並べてとか、画像を入れてとか、そういうのとは全然違うんですよね。
マープはどっちかというと文章を書くように内容を整理していくと、それがスライドになっていくっていうイメージで、
見出し、例えば上にタイトルがありますよね、スライドってだいたい。それは見出し2とか3でも何でもいいんですけども、見出し2とかでタイトルを書いたら、それが上の方に行くみたいな感じの仕組みになっています。
本文を書くと、その下に一行開けて本文を書くと、そのタイトルの下に文章が書かれるみたいなイメージなんですね。
これが基本構造です。それ以上に複雑なことはあんまりできません。なので後でお伝えするんですけども、デザインに懲りたい人にはあんまり向いてないツールではあります。
なのでスライドをデザインするっていうよりは、伝えたい内容を構造化して書くとそれがスライドになるみたいな感じのほうが近いかなっていう感じですね。
AI時代にマープがなぜ強いのかというと、何回も言っているように中身がほぼテキストでできているので、AIが簡単に読み込めると。
普通のCanvaとかGammaとか、私も好きですよ。Canvaで書いたスライドはすごく綺麗だし、Gammaも簡単だし、簡単なのに割といい感じなので、もうGammaも大好きなんですけども、
ただね、やっぱりGammaで作ったとかCanvaで作った画像、スライドって後から再利用できなくないですか。私ほとんどできてないんですよね。
いちいち見に行くのにもCanvaのサイトに行ったりとかGammaのサイトに行ったりとかしなきゃいけないじゃないですか。
あれは、例えば私クロードコードを使っているんですけど、クロードコードもコワークもアクセスしづらいんですよね。
もちろんね、ブラウザー操作とかでできないことはないけれども、でも超めんどくさい。
マープだったらもともと文章のテキストベースなので、チャットGPTとかに渡してもいいし、もちろんクロードコードを使ってもいいし、もちろんコワークに伝えてもいいし、そういったことがとにかくやりやすいんですよね。
これは本当に大きくて、マープはスライド作成ツールでもあるんだけども、AIで再利用しやすいコンテンツの元データを作るツールみたいなふうに考えてもいいかなと思います。
じゃあ、マープで作れるのはシンプルなスライドなんですけども、どの程度シンプルなのかということですよね。
これはね、人によってはちょっとこれは使えないなって思うかもしれません。
人によってはちょっと地味かなとか思うと思うんですけども、ただシンプルで情報を整理して伝えやすいという点では、私はめちゃめちゃ好きなんですよね。
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まずマープができるタイトルだけのスライドとか、あとは見出しと箇条書き中心の説明スライドとか、あとはトゥカラム、例えば文章書いてあって、左半分に文章書いてあって、右半分にも文章が書いてあってみたいな、そんな感じのやつとか。
あとは何だろうな、あとは左側に文章が書いてあって右側に画像を入れる。
例えばね、私のタイトルがあって、海野の自己紹介っていうタイトルがあって、左側に私の実績がテキストで書いてあって、右側に私の写真があるみたいな、こういうのはできます。
そのぐらいかな、そのぐらい。これ以上に複雑なものとかは結構厳しい。画像を表示させることはできるし、画像を上半分とか下半分とか右半分、左半分、そのぐらいならできます。ただ、それ以上でもそれ以下でもないみたいな、そんな感じですね。
うまく、よく言えば論点が整理されていて、伝えたいことが明確なスライドになります。だから会社の資料とかね、社内の資料とか勉強会の資料とか、あとは社内で共有するとか、あとはセミナーでやる資料とかね、あとは私はオンラインコースのスライドも今はこれで作ってます。
なのでそういうのにはすごく向いています。お客さんとの軽い打ち合わせとかね、そういう時にはすごく向いてるかなと思います。その場でちょっと変えられるしね。ただ得意ではないのは、例えば画像と画像を重ねるとかね、図形を重ねていくとかできるかもしれない。
CSSとHTMLを使えばできるかもしれないんですけど、ちょっと複雑かもしれない。あと細かい装飾を対応している、例えばね、なんだろうな、例えばなんかおしゃれな、要するにおしゃれなデザイン重視の資料はちょっと厳しいかなっていう感じですね。
あとは雑誌みたいに自由にレイアウトした紙面とか、あとアニメーション使えないですね、基本的にはね。あとはもう本当にピクセル単位で合わせたいみたいな人にはあまり向いてないです。
つまりMARPっていうのは、本当にシンプルで簡単っていうのがすごく大事なところで、PowerPointとかCanvaが自由に見た目を本当にとことんまで追求するみたいなのに追求するためのツールなのだとしたら、MARPは言いたいことっていうのを整理して極限まで削ぎ落として、それをスライドにしたみたいな、そういうツールみたいに考えていただくといいんじゃないかなと思います。
改めて話すると、MARPのいいところいくつかあるんですけども、文章がテキストがそのまま資産になるっていうところですよね。これはMARPの一番の大きな魅力だと思っています。
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普通のスライドっていうのは、やっぱりその場では使えても後から裁量っていうのが本当に大変だし、基本しない。よっぽどあのスライドのあの資料使えるなって思って探しに行くのが超大変じゃないですか。開いてあ、違ったこれじゃなかったみたいな。で閉じて。
あれが手間がなくなります。一つのスライドを別のスライドに転用するみたいなことが、もう普通にさ、例えばアクロードコードに、私とかも3,4本、4,5本かな、4,5本ぐらいMARPでオンラインコース作ってるので、
基本ね、例えばカリキュラムを作ってしまっておけば、過去のオンラインコース見て、例えばレクチャー5までスライド作ってくださいっていうだけでですね、パパパパーって作ってくれるんですね。
もちろん他にもちょっといろいろルールとかは設定しているので、それを見てやってくれてるんですけども、そのぐらい簡単。であとは自分の好みのようにちょっと変えたりとか、もっと分かりやすいようにするとか、ちょっとレイアウトが文章ギチギチすぎて詰め込まれているときはそれを減らしたいとか、そういうのはもちろん手は入れるんですけどね。
でもそうやって下書きができちゃうっていうのは本当に強い。本当に強い。なので、そうやってスライドにするのも爆速だし、あとはこれをPDFにするのもMacrodeコードに言えばもうすぐにできるし、あとはこうやってね、音声配信の台本に転用することもできるし、本当にいいんですよ。
例えばじゃあ今回ね今私作ってるのがこのMARPのオンラインコース作ってるんですけど、オンラインコースとして作りましたと。でその後じゃあ仮にねセミナーするとするじゃないですか。それもこれをじゃあ60分のオンラインセミナーにしたいので作り直してみたいな感じで言えばもう全部いい感じに作ったのを使い回してくれます。
これキャンバーとかじゃ難しいですよね。キャンバーとかだと難しいと思う。なのでデザインはダサくはないですよ。ダサくはない。ダサくはないんだけどシンプルすぎてあまりおしゃれではないので、そこはいいよと妥協できますっていう方にとってはもうMARP良すぎって感じです。
あとはもう一つMARPの良いところは修正早いですね。例えばさ私とかですね結構こだわっちゃう人なんですね。なので例えばキャンバーでスライドを作ってますと。でなんかちょっとこのフォントじゃなくてこっちのフォントにすればよかったみたいな時にキャンバーの場合フォントを直すのは簡単か。
あれかなえっとなんだろうなんか差し込む画像みたいなのをちょっと変えたいなと。で全ページにありますみたいな時に全部直さなきゃいけないみたいな時にありますよね。あれがあれが一瞬で直るという感じですね。
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ただまあ差し込み画像みたいなのはあんまりできないので一番右下とかに常に表示させる画像とかはできるかな。フッターとかは設定できるのでフッターの変更とかが簡単にできるとかそんな感じかな。
でもフッターの変更ならPowerPointなら簡単にできますね。キャンバーは全ページにやらなきゃいけないかな。なのでその辺がとにかく早いと。テキストですからね要するに。
で画像とかも別のフォルダーに入れておいてそれを参照するみたいな感じの書き方にしておけばいいので。であとフッターとかはねもうあの一番上で設定しちゃえばいいのでとにかく簡単なんですよ。
あとは表現を例えばデスマス調に変えたいなーみたいな時にキャンバーとかだと全部変えなきゃいけないけどこのマップだったらロードコードとか琥珀とかにやっぱりデスマス調にしてくださいとかっていう風に言ったりしたらOKですよね。
あとはページを削るとか本当に簡単ですよ。であとは今までのお話からもわかるようにAIとの共同作業がしやすいのもマップのいいところだなと思います。
例えばこの内容をねもっと初心者向けにしてくださいとか会社員向けにしてくださいとかねあとはじゃあ5分に縮めてくださいとかそんな感じのことを言えばいい感じに作り直してくれるんですよね。
資料作成ってやっぱりちょっと大変じゃないですか。結構私ももともとね毎日毎日プレゼン作るみたいな仕事をしていたのでわかるんですけど時間かかるんですよね。
それがデザインこれでいいんであれば10分の1とかのレベルじゃなく短くなりますね。本当に私が今も会社員やってたらどういう仕事の仕方してたのかなーってちょっと不思議というか思っちゃう感じですね。
そしてマップのいいところにもあります。とにかく管理がしやすいですね。あの資料どこに置いたっけみたいなそんな風に探すのも例えばGammaとかだと基本オンライン上じゃないですかオンライン上にあるものを管理するのってすごく大変なんですよね。
パワポとかだったらファイルになりますけどそこがね大変なんだけどマップはテキストファイルなのでいつでも参照できる。本当に例えばVisual Studio Codeとかそういうエディターで普通にカーソル持っていけば中身が見れるっていうのが本当に最高だと思っています。
Visual Studio Codeとかだとテキストファイルとしても見れるしあとはそのスライドになっている状態でもプレビューで見ることができます。本当にいいなと思います。ただマップのね弱点もあるのでそれについても話をすると見た目ちょっと最初突きづらいですね。
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やっぱりなんかプログラムじゃないんですけどちょっとね書き方が特殊すぎて特殊すぎてでもないなそこまででもない。普通にタイトルと本文みたいなの全然簡単です。全然簡単なんだけど例えばさっき言った自己紹介のページみたいにタイトルがあって左側に私の実績が書いてあって右側に私の写真がありますみたいなちょっとだけ複雑なレイアウトになると
HTMLタグとか出てきてちょっとね複雑かもしれない。あとはテーマを言って例えば私とかねブランドカラーがあって緑色なんですけどその緑色のティール色とかをブランドカラーにしたテーマを作りたいなと。でタイトルはその緑色でとか文字テキストは黒じゃなくてちょっと墨黒みたいな少し薄い黒でみたいなねそういうこだわりがある人はテーマを設定することもできてそれがねまたすごくいいんですけど
そういうのを設定するのがちょっと複雑に見えるかも。でも私はそのテーマもね100%黒どこどこに作ってもらったので中身の理解全くしていません。ただなんかすごいテーマのCSSファイルみたいなのができているのは事実。でもそれもなんかフォントの大きさもう少し大きくしてほしいとか色はやっぱりこれじゃなくてこれがいいとかそういうのを口で言ってるだけなのでその結果できたのがテーマファイルなんですね。
でも全然簡単なんだけどね。ただちょっとCanvaとかでは考えなくてよかったものが考えなきゃいけないっていう感じですね。私とかHTMLとかCSSとか特にCSSは全然わからないのでちょっと突きづらいなっていう感じは少しありました。わからなくても全く問題ないです。
あと2つ目の弱点としては複雑なレイアウトっていうのはちょっとしづらかったり工夫が必要だったりします。そこはね、でもそこも100%クローズコードとかコアークとかに任せればいいと思います。
ぶっちゃけあまりやそうなので全然いける。で私はその内容をプレビューで確認してちょっとなんかあのこういうんじゃなくて上のタイトルは全文横に長く行きたいんですみたいなねそんな感じでこう命令すれば直してくれますので自分で書く必要は全然ないです。
なので見た目重視でもっと細かくやりたいんだったらキャンバーとかやればいいけれど、それだとAIに読み込ませられないよねっていう感じですね。
じゃあどんな人に向いてるのかというと繰り返しになるけどもAIを使って資料作成の時間をとにかく効率化したいと、あとは同じ内容を再利用して別の用途に使いたいとかねそういうふうにしたいと思っている人とか、
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あと私みたいに情報発信とか教材とかね作っている人にはめちゃめちゃマーブ向いてます。あとはオブシリアンとかグロードコードとかそういうのを使っている人にも超向いてますね。
逆にじゃあ向いてない人っていうのはデザインをすごく重視している人ですね。そういう人にはあんまり向いてないかも。あとは文字の大きさ、例えばタイトルの配置とかそういうのがとにかくこだわり抜きたいみたいな人。
昔私そうだったんですよ。フォントの大きさとかめちゃめちゃこだわってたのでそういう人には向いてないと思います。あとは画像をたくさん入れたい人かな。画像を入れるのはできるんですけどちょっとめんどくさいというかそんなに簡単にできないですね。
例えば私のキャラクターみたいなのをいろんなところに配置したい。文字のテキストのちょっと右上とかにも配置したいし重ねたりとかもしたいしみたいな。そういうのはできるかもしれないけど超めんどくさいと思うのでそういうふうにこだわりたい人はキャンバーとかの方が向いてると思います。
できるとは思うけど超めんどくさいと思う。クロードコードとかに任せればいいとは言いつつめんどくさいと思うな。結局ねじゃあなんで使わないとそんなのかというとやっぱりAIに読み込ませやすくてでかつ再利用しやすい。
作ったプレゼンテーションが資産になっていくっていうのはこれからの時代本当に重要だなと思っているのでこれはねほんとやった方がいいと思いますね。私とか今もう自分の発信内容っていうの基本的には全部テキストに落としているんですね。
ユーデミのコースもカリキュラムもそうだしスライドも今は今新しく作っているものは全部マップで作っているしあとは音声配信の音声も文字起こし化して起こしているしそういうのを全部テキストに残しているんですよ。
そうすると私のこのどっかに例えばマップの資料がユーデミのホルダーの中にあるのでそれをもとに音声配信作ってとかさこれを宣伝するような文章作ってとかそういうのも簡単に言えるようになっていくのでそういう使い方をしていくとこれからのAI時代戦いやすくなっていくなと思っています。
ということで今日はマップを使わないと損かもしれないよという話をしました。マップは文章ベーステキストベースでスライドを作ることができる技術でAIに読み込ませやすかったりAIに作らせやすかったりそして作った内容を何度も再利用することができるという技術でした。
今オンラインコースを作っています。これはユーデミで販売するので販売したらまた皆さんにクーポンとかねお渡ししたいと思うんですけども一応ね私のノートメンバーシップの方には無料クーポンを配ろうかなと思っているので私のねノートメンバーシップのページちょっと貼っておきますのでよかったら見てみてください。
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はいそれではまた海のでした。
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