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Substackがおすすめな理由
2026-05-01 11:42

Substackがおすすめな理由

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皆さん、こんにちは。フリーランスの学校に所属している海野です。 毎週金曜日は、Udemy AIコースのベストセラー講師でもある海野が、
あなたの仕事と生活を楽にするAI活用術をお届けしていきます。
今日は、SNSやAIに疲れている皆さんにですね、 私がSubstackにハマっている理由についてちょっとお話をしたいと思います。
Substack、おすすめだよ、という話なんですけども。
まずね、皆さんに聞きたいX、多分皆さん全員やってると思うんですけども、疲れませんか?
いや、私ね、ちょっとほんと最近疲れてる。
レイジーベイトって言うんですけども、なんかおじさまたちが怒ってるじゃないですか、いつも。
あれね、好きじゃないんですよね。
それに過剰な煽りとかもあるし、AIで量産されたような、ちょっと低品質なコンテンツっていうのもたくさん流れてきますよね。
AI関連の情報も多すぎて、本当に信頼できるのかどうか、本当に分かりづらくなってるなというふうに思います。
そんなタイミングで、私はですね、Substackを再開したんですね。
再開というか、もともとずっとやっていて、読みせんってやつだったんですよね。
でもSubstackで活発に最近この2週間くらいですかね、活動を始めました。
これは皆さんもご存知の方も多いと思うんですけども、池早さんの影響なんですね。
半分は、最初は半信半疑だったんですけども、正直触れば触るほど、これは結構可能性あるなというふうに思って、
今日はその話をさせていただこうと思います。
まず前提として、私が普段これまでどんな発信をしてきたかというと、
こうやってボイシーでもお話をさせていただいていますし、
あとはSpotifyとかスタンダードFMとか、そういった音声配信媒体ですね。
あとはUDEMYで講師として、今受講者累計で2.9万名になりました。
もうすぐ3万名ですね。
あとはNOTEですね。
NOTEにもフォロワーさんが2000人以上いまして、
NOTEメンバーシップ自動化オタクの頭の中というメンバーシップは、
こちらは160数名入っていただいています。
メールマーカーはですね、3300人かな。
あとYouTubeやってたりとか、あとはXも1.8万人ぐらいのフォロワーさんがいます。
なので、私自身はメールマーカーもやってるし、情報発信もやってるし、色々やっている人間なんですね。
このサブスタックというのは、実は元々はメールマガジンツールなんですよ。
メールマガツールなんです。
ただ、最近はこのメールマガツールのサブスタックに、
最近はというか何年前からなのかな、ちょっと分からないんですけども、
SNS機能が付いたんですね。
かなり新しいSNS機能も付いているメールマガジンツールという、
本当に他にはないツールになっているわけなんです。
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サブスタックは見た目だけで判断すると、本当にただのSNSです。
Xとかスレツみたいな感じですね。
タイムラインとかもXっぽいかなという感じです。
それだけ見ると、ぶっちゃけまたクラブハウスとかマストドンとかね、
ブルースカイとか色々ありましたけども、あんな感じで消えてくのかなみたいな、
そんな風に思われるかもしれないんですけども、
結構可能性があるものが一つありまして、
それはサブスタックって元々がメルマガツールなんですよね。
メルマガ配信サービスだっていうところに、
一番の本質というか強みがあるわけです。
これは何かというと、
元々ニュースレターとかメルマガとかを毎週とか毎日とか、
配信するためのサービスなんですよ。
読者の方は気に入った発信者を登録・購読すると、
その人の記事とか投稿とかがメールで届くようになるわけです。
なので、ただのXじゃなくて、それにメルマガのおすすめというか、
私が記事を出したら、
ご読者の方に海野が出した記事についてのメールが届くというところ、
これがすごく大事なところだなと思ってました。
というのもね、私はノートで2000名以上のフォロワーさんが
いらっしゃっていてくださってやってるんですけども、
自分のノートを出しても全員に読んでいただけるわけじゃないんですね。
ノートのおすすめって、全員が全員通知をオンにしてるわけでもないし、
あとはノートって無料の記事は、
海野さんがこんな記事出しましたよっていう、
そういう簡単な通知だけなんですね。
メンバーシップの限定記事になると、
確かメールで全文が送られてくるっていうこともできるんですけど、
そんな感じなんですよ。
なので必ずしも届くわけじゃないっていうのが一つ大きな欠点としてあったんですよね。
あとはもう一つは、私たちノートメンバーシップをやっている人もですね、
有料で160数人の方にお金を出して私の記事を読んでいただいているにもかかわらず、
私たちはその方たちに対してメールアドレスをもらうことっていうのができないんですね。
なので、仮に私がノートのアカウントをバンされてしまったと、
凍結されてしまったらもうそこでおしまいなわけなんですね、関係性っていうのは。
それもすごく不満というか、しょうがないんだけど、
そこは大きな欠点かなというふうには思っていました。
それでですね、そこを解決してくれるのが、
このサブスタックなわけですよ。
サブスタックはアルゴリズムもちょっと変わっているというか、
06:00
昔のツイッターみたいな感じなんですね。
なんていうのかな、今のツイッターっていうのは、
基本的にツイッターっていうのは広告モデルなんですよ。
広告モデルなので、バズるコンテンツというのが上に上がりやすいようなアルゴリズムになっています。
これはもう広告モデルを使っている以上しょうがないんですよね。
バズるものを、例えば怒っている人の喧嘩とか、
そういうコンテンツがバズりやすくて、
そのバズったものに対して、リプにXは広告をつけるわけです。
そこでお金をもらっているという仕組みになっています。
でも、このサブスタックは広告モデルをやらないというふうに断言をしているんですね。
つまりどういうことかというと、どうやって稼いでいるかというと、
サブスタックは有料公読をすることができるんです。
つまり私がノートメンバーシップをやっているみたいな、そんな感じですね。
例えば1980円でサブスタックでも私が有料公読をやるとしたら、
1980円のうち10%、198円がサブスタックの収入になるわけです。
それでサブスタックは運営を続けているわけなんですね。
なので、バズる投稿をバズらせる必要がないわけなんですよ。
バズる投稿というのがちょっと違うんですよね。
怒っているからとか、これは注目を浴びやすいからとか、
過度にバズらせるというアルゴリズムになっていないという感じですね。
サブスタックのいいところというのは、
あとは自分が公読した人の情報がメールで直接届くというところもすごくいいですよね。
これはもうアルゴリズムには関係ないわけですよ。
私が公読している人のコンテンツというのは、
バズってなかろうが、読者が仮に私しかいなかったとしても、
必ず私のメールボックスには届くわけなんですよ。
これは本当に大きい。
なので、仮に公読者の数が少なかったとしても、
例えば5人だったとしても、その5人には確実に届くのがサブスタックなわけなんですよね。
なので、今Xでフォロワーがまだ100人もいませんという方もたくさんいると思うんですね。
でもそんな人でも全然関係ないわけですよ。
サブスタックであれば、少なくても公読者、ちゃんと登録してくれた方にはそれが届くと。
記事が届くというのがサブスタックになっています。
サブスタックには公読というのと、あとフォローというのがありました。
あります。2つね。
フォローというのがSNSのタイムライン上でフォローをしているみたいな感じのイメージです。
公読または登録、同じ意味なんですけども、
これが有料または無料でその人の記事をメールで受け取るという意味になります。
これはメールアドレスもその人に渡るので、
気をつけるというか、ちゃんと届けてほしいよという方だけ公読するのがいいかなと思います。
09:08
いろいろサブスタックのいいところをお話ししてきましたけれども、
私、このサブスタックの教科書、ブレイン教材を作りました。
サブスタック、意外と中身めちゃめちゃ深くてですね、
本当に大変だった。作るのめちゃめちゃ大変だった。
でもこれでもまだ7割くらいかな、網羅的には。
もっともっと深い話もやろうと思えばできるんですけども、
ちょっとあんまりトゥーマッチになってもあれかなと思って7割くらいに抑えましたが、
ちょっと有料公読を私まだしていないので、
他の方の情報とか、あとは公式のサブスタックの公式の情報、
これ英語しかないんですけども、そういうものもかなり読み込んで、
できる限り一致に内容を詳しく書くようにしました。
あとは私もね、実際自分でも有料公読してみようかなと思ってます。
有料公読をする側ですね、自分でお金を払う側は体験はしているんですけども、
する側としてもやってみようかなと思ってますので、
もしそうなったらまた教材の方は追加して、それでまた値上げとかもしようかなと思っています。
今これ収録しているのが4月30日の夜なんですけども、
これね、5月1日には販売しようかなと思っていて、
価格はですね、とりあえず最初は最初の何十人かは490円とか500円とか、
そのぐらいにしようかなと思ってます。500円ぐらいかな。
次の何十人とかが980円とか、そんな感じにしようかなと思ってます。
その次は1980円とかね、そんな感じでやっていこうと思いますので、
皆さんが聞いた時点でいくらになってるかちょっとよくわかんないんですけれど、
できる限り早めに受け取っていただけたらと思います。
という感じで、ここにちょっとリンク貼れるかな。
貼れてなかったら、まだ開始してないんだなって思ってください。
ちょっとどうしようかな。
Brainの私のアカウント貼っとこうかな。そこに多分そのうち追加されます。
ということで、まだ審査にも出していない、むしろサムネイルも作ってないような状態なんですけども、
金曜日配信をさせていただくので作らせていただきました。
このサムネイルはあれで作ろうと思います。
GPTイメージ2.0、こちらで作ろうと思いますので、どんな感じかちょっと見ていただければと思います。
それではまた。海野でした。
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