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SNS投稿をバイブコーディングで自動化するならBuffer APIがおすすめ
2026-09-25 08:12

SNS投稿をバイブコーディングで自動化するならBuffer APIがおすすめ

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今日は、SNS投稿をバイブコーディングで自動化するならBuffer APIがおすすめという話をしたいと思います。
最近ね、私また一つ自動化をしたんです。何かというと、LINEのスタンプ、LINEスタンプを毎日作って、売り上げがね、大体毎日のように発生しているんですけども、それを投稿しているんです。
金額だけを投稿していたんですけども、せっかくだったら売れたLINEスタンプがどれなのかというのも投稿したいなと思ったんですけども、結構ね、探すのめんどくさいんですよ。
LINEの販売ページ、販売ページというのかな、クリエイターズページが非常に使いづらくてですね、何が売れたのかが一発ではわかんないんですよね。
めちゃめちゃめんどくさいので、これを自動化しようと思って自動化しました。
具体的にどんなことをしているかというと、最終的に投稿される投稿というのが、例えばXだとスクリーンショットが一枚貼り付けられます。
これはLINEのクリエイターズページの売り上げの画面ですね。何月何日にいくらが売り上がっていて、今月は合計でいくらみたいなのがわかるようなスクリーンショットになっています。
そしてXの場合は、昨日の売り上げはいくらいくらでしたと、今月はこれでないいくらいくらの売り上げになりましたと、
昨日売れたスタンプはこちらみたいなね、商品はこちらみたいな感じで矢印があって、リプに売れた商品がリプに貼られるみたいな感じになっています。
これをじゃあどうやっているのかというとですね、基本的には私は作っていなくて、オデックスに作ってもらったんですけども、
まずはスクリーンショットを撮るところはね、そういうのを撮ってみたいな感じで撮る仕組みにしてくださいと、毎日11時くらいにこれをMacの中で11時になったら必ず動くようなプログラムを作ってくださいという風に言えば、
あなたのコーデックスとかクロードコードもやってくれると思います。私の場合は必ず承認を得るようにしています。
全く機械的に投稿するってことはほとんどなくてですね、必ず一応見ることにしているんですね。
これ以外もこれは見ないで投稿にしてもいいかもしれない将来的には。ただまあ今は心配なので見ています。
見て、それをね、私の場合はロンドという池早さんが作ったOS、ダッシュボードみたいなもんかな、それに表示させてそこで確認をして承認ボタンを押したら投稿されるような感じにしています。
別にこれは以前私はディスコードでやってましたし、ディスコードとかでもできると思います。
この辺はね、またコーデックスとかクロードコードに聞いてもらえればできると思います。
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その時に、投稿するときにバッファーのAPIを使っているんですね。バッファーというのは何かというと、これもともとはSNS管理ツールなんですね。
例えばスレッズとインスタグラムとXで同じものを投稿したいみたいな時があるじゃないですか、そういう時に使える無料のツールなんです。無料でも使えるツールです。
3アカウント以上、例えばXとインスタグラムとスレッズならこれで3つですよね。
この3アカウント以上を同時に投稿したいとか管理したいのであれば、有料のサブスクに契約しなきゃいけないというものなんですけども、
無料でも同時投稿みたいなことができるようなツールになっています。
これがすんごく便利で、私はもう結構長いこと使っているんですけども、有料のツールとか全然使わなくてもこれで割と十分なんですよね。
このバッファーなんですけども、APIという仕組みも持っています。
このAPIというのを使ってViveコーディングで投稿を送ることができるんですね。
なのでXとスレッズについてはこのAPI経由で投稿をしています。
このAPIを使うと何がいいかというと、Xの場合はXの本家のAPIってめちゃめちゃめんどくさいんですよ。
Viveコーディングだったら多少そんなにめんどくさくないかもしれないけど、最初にいろいろ設定とか、
あとは秘密カギみたいなのとか、そういうのを取らなきゃいけないので超めんどくさいと思うんですよね。
一応私は設定はしてますけれども、基本これもバッファーでやってます。
バッファー経由だとその辺はめんどくさいのが全然いらなくて、プラットフォーム上でXに連携するだけでいいんですよね。超楽です。
Xの本家のAPIじゃなくてバッファー経由にするだけでこんなに楽になるのかという感じです。
これはXのAPIをいじったことがある人ならわかると思う。
このバッファーのAPIを使うと本当に簡単にできるので、
これはまずバッファーで、自分でバッファーってBUFFERって調べてですね。
それで自分のXとかスレッドとかを連携するんですね。
その後どっかにAPIとかいうのがありますので、そのAPIキーみたいなのを
あなたのViveコーディングのツール、例えばコーデックスとかクロードコードに渡してあげれば作ってくれるはずです。
そういう仕組みでXとスレッドは投稿ができます。
ただサブスタックは残念ながらAPIでは投稿できないので、
これは非公式のサブスタックのAPIを使うとかして何とかやってるという感じですね。
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私もちょっとこの辺どうやってるのかあまりよくわかっていませんが、
たまに失敗しています。なので非公式なんでしょうがないかなという感じですね。
なのでこういうことができるんだということをしておくだけでも、
毎日投稿している売上とか、今日はこんなことしましたとかね、
今日はこんなことしますとか、売上経ちましたとか、
そういう報告みたいなツイートとかは全然これで指導ができますので、
よかったらやってみてください。
AIに何か投稿文を作らせたり、あとは画像を作らせたりして、
それを投稿させるみたいなこともできるんですよね。
例えば私はノートを書いたら、その記事の要約みたいなのをつけて、
ノートのリンクをつけて、あとは画像とかもつけて投稿するみたいな仕組みも作っていますけれども、
これもこのBufferのAPIを使っています。
ちょっと今日は少し難しかったかもしれませんが、
だんだんViveコーディングというのが身近になってきたので、
皆さんもぜひやってみていただきたいです。
Viveコーディング全然難しくないです。
ChatGPTに有料課金している人だったら、
ChatGPTアプリをダウンロードしてもらって、
左上のところをChatGPTからコーデックスに変えて、
今私が言ったようなことを言ってもらえればOKです。
クロードに有料課金している方は、
クロードのデスクトップアプリをダウンロードして、
コードというところで同じことを言ってもらえれば大丈夫です。
なので、あなたもできますので、ぜひやってみてください。
私のLINEスタンプをどう自動化というか、
たくさん量産しているのかについてお話をしている回がありますので、
そちらのリンクを貼っておきます。
よかったら聞いてみてください。
それではまた。
グミノでした。
08:12

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