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はい、フォーニクス大山レイディオ、大山です。
いつもですね、東方のレイディオをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
はい、今回はですね、タイトルはですね、
リアル金持ち父さんになろう、ということでですね、お話したいと思います。
ちょっとうさんくさいですかね。
まあいいか、ということでお話をするんですが、
私のですね、仲良くさせていただいている杉田義信さんとね、
先日ちょっとお話ししててですね、
その中の話をね、ちょっとご紹介しようかと思っています。
はい、それでですね、杉田義信さんはね、
非常に素晴らしい不動産のね、賃貸業の事業者として、
で、家賃年収というか、実際に税引き後のね、キャッシュローとかも、
本当に年間4千万は軽く超えて、5千万ぐらい多分あるんじゃないですかね。
ということで、よく言われるね、メガおやさんとかが、
2千万とかってね、よく言われますけど、
その2.5倍ぐらい稼いでるんですよね。
で、本当にリアル金持ち父さんっていうね、杉田さんは感じですよね。
また借り得も少ないんですよね。5億切ってますからね。
ちょっと尋常じゃないんですけど。
杉田さんはね、ちょっとそういう感じでリアル金持ち父さんなんですけど、
私がね、どうかなというところで言いますと、
私の場合はね、数字上げるとあれですけど、
小さい声で言いますけど、
家賃年収はね、足したことないですね。5千万ぐらいなんで。
で、税引き前のキャッシュローで2千2百とか3百とかですかね。
税引き後で1千7百ぐらいって感じですね。
そんな感じなんですけど。
私の場合はね、家族4人ね。私と家内と。
で、長男がね、今専門の1年生ですね。専門学校の。
で、中学の3年生の次男がいてということで、
今一番ね、お金のかかる時期でもあるんですけど、
家族4人なんで、まあまあ食っていけるかなっていう感じですかね。
そういう意味ではね、リアル金持ち父さんには程遠いなっていう感じですよね。
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そういうちょっとね、感じでして。
で、杉田さんとね、話をちょっとご紹介するんですけど、
杉田さんはね、私にね、リアル金持ち父さんにならないとダメだよっていうことをね、言うんですけど、
話の中でね、よく出てくるのが、金持ち父さん、貧乏父さんの本のね、話が出てきます。
で、実際に不動産賃貸業って、よくキャッシュローゲームとかね、
Twitterなんかでもやってるよっていうのが流れてたりしますけど、
まさにあの通りなんだよっていうことをね、杉田さん言ってますよね。
で、実際に金持ち父さんの本に書かれてる内容を、不動産賃貸業としてね、
実践すれば、間違いなく金持ち父さんになれるっていうことをね、おっしゃってます。
で、よくね、不動産のね、やられてる方っていうのは、金持ち父さん、貧乏父さんって、
バイブル的なね、そんな感じでね、言われますよね。
で、私もね、皆さんと同じように金持ち父さん、貧乏父さんを13年前にね、始めた頃に読みました。
で、その中でね、いろんな本に書かれてる内容があったと思うんですけど、
杉田さん言うにはね、ファイナンシャルリテラシーとかね、
あとは財務商標が読めなきゃダメだとか、結構そういう内容っていうのが金持ち父さんとかにも書かれてますよね。
で、当然不動産を取得するのもそうなんだけど、そういうファイナンシャルリテラシーとか、
そういうのが分かってないとダメだよねっていうことをね、まさに言ってますよね。
クアダランとの話もありますけれども、そういうことを杉田さんも言ってますね。
で、ちょっとちっちゃい声で言うんですけど、私13年前に金持ち父さん読んで、その後ってあと1回読んだぐらいで、
正直ね、結構忘れてるんですよね、中身ね。
で、杉田さんと話してる中で、そういう言葉が出てきて、
あーそうそうそう、あったあった、みたいな感じで思い出すことが非常に多くて。
やっぱりちょっと思ったのが、13年前に始めた時に読んだ金持ち父さん、貧乏父さんと、
今の13年経って、今の私の立ち位置で金持ち父さん、貧乏父さんの本を読むと、
また受け取り方っていうのが全然違うんだよなぁと思いながら、
思いながらって間違いなく違うんですけど、
再度ね、もう一回金持ち父さん、貧乏父さんを読もうかなってね、ちょっと思いましたね、話してる中でね。
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やっぱり今思うとそれすごい大事なことを言ってるんですけど、
その13年前に読んだ時っていうのは、あーそういうことが大事なんだなぁと思いながらも、
多分意識の中にはあまりなかったんじゃないかなというふうにも思いますよね。
そういうことで、私はね、ちょっと金持ち父さん、貧乏父さんを読んで、
リアル金持ち父さんを目指そうかなというふうにちょっと思いまして、
今回のレイリューに関しては、金持ち父さん、貧乏父さんを始めた当初に読まれた方も、
もう一回読んでもいいると、なんか感じ方が違ったり、なんかそういうこともあるんじゃないかなと思いまして、
お話をね、させていただきました。
それでですね、補足になりますけれども、
うちのね、長男に金持ち父さん、貧乏父さんの本をね、紹介しようと思って机の上に置いてたんですけど、
幸運に読まないですね。やっぱり金持ち父さん、貧乏父さんの本って結構熱いんで、
普段やっぱり本読む習慣とかそういうのがないと、やっぱりちょっとこの本の量で、
ちょっとね、文字数であんまり読む気にならないとかね、そういうことがあるみたいですけど、
実はオリエンタルラジオの中田敦彦さんのね、
YouTube大学でこの金持ち父さん、貧乏父さんに関してポイント、要点を話している動画があるんですよね。
で、それをね、私とその読まなかった長男と一緒にね、見たんですよね。
そうしましたらですね、うちの長男がちょうど高校3年生の時でしたけども、
ちょっと進路とかをね、いろいろ将来のことを考えていく中で、
やっぱりさっきのクアドラントの話だとか、そういういろんな話を、
YouTube大学の動画を見ながら、結構ね、見てる中でいろいろ感じたみたいで。
で、かなり興味を持ってね、動画の方を見てました。
で、実際にね、うちの長男は専門学校でビジネスとか、
そういうね、簿記とかそういうものを今勉強してるんですけど、
実際楽しくやってるみたいですね。学校の方でもね。
そういうのがきっかけでね、そういうのに興味を持ってということもあるんだなということをね、
ちょっと長男を見ながら感じましたね。
ですからちょっとね、書籍とかがね、あれだけの厚い本ですから、
ちょっと読むのが抵抗があるとか、もしくは小さい子とかね、
そういう若い人とかで難しいかなという場合には、
そういうYouTube大学みたいなね、動画なんかを見て、
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ざっくりしたポイントを見せてみるのも面白いのかなというふうに思いましたね。
特に子どもの教育の中では、そういうものを見せて、
ちょっと何か感じてもらえるものがあるのではないかなということをね、私も感じました。
はい。ちょっとね、余談となりました。
いつもですね、東方のレイディをお聞きいただきましてありがとうございます。
それでは今回はこちらで失礼します。ありがとうございました。