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115 ドラム、自分のためのものづくり、For Premiumの先行告知
2026-02-27 26:06

115 ドラム、自分のためのものづくり、For Premiumの先行告知

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1年以上ぶりの配信となりました。

最近始めたドラム、自分のためのものづくり、For Premiumの先行告知などについて、話しました。

For Premium
https://listen.style/p/for-premium

#声日記

感想

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サマリー

井上は、1年以上ぶりの配信となる今回、2026年2月27日現在の近況を報告しました。ギターの先生が音声配信を始めたことに触発され、自身のポッドキャストを再開。昨年秋にはONE OK ROCKの曲に触発されてドラムを始め、5月の発表会に向けて選曲中であることを明かしました。また、AIチャットツールを2〜3年前から利用しており、最近ではAIを活用して自身の日常生活の不便を解消する個人用アプリを多数開発していると語りました。最後に、配信プラットフォームListenの新機能であるライブ配信への意欲と、より深い内容を話すための有料チャンネル「4プレミアム」の開設を発表しました。

1年以上ぶりの配信と近況報告
みなさんこんにちは、井上です。 今日はですね、えっと
2026年2月27日ということで
なんだ 前回の配信から
1年以上経ってまして
ちょっと今スマホで 撮ってるんですけど
前回の配信を見ると 2024年11月21ということで113回目を撮ってから
1年以上空いてしまったという形ですね
まああの じゃあ2025年何してたのって話なんですけど
まあ別に普通には過ごしてるんですけど あの
なかなかこうラジオ このまあポッドキャストですよね
撮るっていうことに対してちょっとなかなかこう
気分的に撮ろうかなっていう意識とか あるいは気持ちいいみたいなのが
どうもなんか盛り上がらなくなってしまって 間が空いてしまったという
感じですね なのでまあ別にあの
まあそんな大きな理由はないんですけど あのなんとなく
空いちゃったっていう感じですね
で えっとまあ僕は普通にあの元気に過ごしておりまして
2025年も本当にあっという間で終わり で2026年今年に入ってもうあれですよね
3月に
なんだ 明後日3月になるのかなですね
なので えっともう2ヶ月も過ぎたのかと思って
ちょっとね時間の速さに
驚いているというか毎日早いなぁと思って過ごしています でえっと今日なんですけどちょっといくつかね話そうかなと思っていることがあり
ギターの先生の音声配信が収録のきっかけ
ましてえっとまずねあの 今日はの撮ろうかなと思ったきっかけをねまず話そうかなと思います
あの僕はですねあのギターを まあ趣味としてかな
長らくやっておりましてあのギターレッスンをね あのオンラインで
受けているんですね まあギターの先生は東京の方に住まれていて
まあそこであのオンラインで毎月 1回ぐらいかな
レッスンを受けているんですけどあの その先生がですねあの
ちょっとまあラジオというか音声で日常のことを話すみたいなのを始められて でそれをねあのさっき聞いたんですよ
であ先生もなんかラジを始めたんだみたいな気持ちになりですね ああ僕もラジをやってたわと思い出して
ちょっとまあ今の なんだろう
話そうかなと思った熱を 熱が冷める前にといったん撮っておこうと思って
録音ボタンをした感じです でまぁギターの先生が話されていたのが
うーん まあなんかふとその
声だけで まあギターの先生の近況とか
みたいなこととかあとは日常 ふと考えていることとかみたいなのを
あの出したいっていう気持ちになりでふとラジオがいいじゃんってなって 始めたみたいですね
で ああそうかそういうのも
まあ僕自身もねそういう気持ちでむしろラジオというかこの場所も始めたので その気持ちはとてもわかるなぁと思いましたし
あとはそのまあギターの先生とはねだいたいまあ月に1回ぐらいしかお話ししてないんですけど まあそういうのがあるとねあの
もっとこう 僕は大阪で先生は関東にいるけど
まあ先生の近況とかねそういうのも声で聞けるとかっていうのもまたいいなと思ったり しておりますね
でなのでまぁちょっとその なんとギターの先生がラジオを始めているっていうのをきっかけに今日は
収録をしているという感じです でえっとちょっとまあ2025年の振り返りというかまあ今更振り返るのもなんですけど
ドラムを始めた経緯と発表会への挑戦
あの まあギターはあの僕が大学に入った頃に始めて
まあそこからねだいぶ長らく細々とね続けてはいるところではあるんですけども ちょうど2025年ですね昨年の秋
えっと何ヶ月前かなぁ 3ヶ月前4ヶ月前ぐらいですねえっと
実はドラムを始めましてで あの
ドラムですね まあ去年の春ぐらいになんかドラム叩いてみたいなぁとかドラムを始めたいなっていう気持ちはあったんですよ
であのドラムスティックだけをですねまず買って置いといたんですけど そこからあの月日は流れていきですね
秋になってしまったんですけどまぁその秋のタイミングで まあやっぱちょっとドラムあの
まあ先生についてあの本当にスティックの握り方から あの初歩の初歩から習っていくのがいいなぁと思ってですね
あの秋秋ぐらいにあの ドラムのレッスンもね
受けることにしたんですよ でえっとそのドラムのレッスンも
実はオンラインでレッスンを受けていて で
それをですねあのやってみている段階ですね でまぁ時々あの僕個人で近所のスタジオを借りて2時間ぐらいですね個人練習やってたりとか
っていう形で まああの時々練習というかねまぁ練習っていう気持ちはあんまないんですけど
ちょっとまぁ遊び感覚で叩きに行ってるっていうのがありますね でえっと
そう去年12月末かな ドラムを始めたのが11月ぐらいでそこで
2ヶ月ぐらい経った段階で12月末ぐらいになったんですけど あの
そもそもそのドラムを 始めたいなというか叩きたいなと思った曲がありまして
えっとそれはですねあのワンオクロックの曲なんですけど I was king っていう曲があるんですね
え えっとその曲はあの
まあアルバムで聴いてた ことはまああったんですけど
youtube でですねあのワンオクロックのオフィシャルサイトオフィシャルサイトオフィシャル チャンネルであの
オーケストラの方たちと一緒にライブをするっていうのがあの
流れてきたんですよ で
そのえっとオーケストラバージョンの I was king を見た時に
あの なんかねイントロがこうオーケストラの方たちの演奏が始まりそこから
ドラムの ドラムだけの時間がイントロ入りそこから曲が始まるっていうのが
まあ そのオーケストラバージョンの I was king なんですけどそれを聴いた時に
あーめっちゃかっこいいと思って でそれを見たのが多分
去年の秋ぐらいだったと思います でああ
やっぱ始めるなら今だと思って あの
始めてみました で一応ですねあのまあ
まだまだ始めたばっかりなんで あの難しいことはねできないんですけど
年末にですねあの まあ1回スタジオに入って
まあ三脚で ipad のカメラ ipad をこう 末付けてであのドラム
I was king を叩いているのを録画したんですね でえっとそれはまあ録画していったんですねあの一通り
まあ あの勘コピーではないんですけど一通り通しではね叩けるようになったっていう
ところで ああ一旦ドラムなら習い始めてというかスタートしてあの
まあまああの最初の手ごたえとしてはいい感じで済んでいる感じですね でえっと今はですねあのまあ iwas king
はまああるんですけどあの 実はまあ
そのドラム のレッスンに関してはまあオンラインで受けているのもあり
先生がですねまあ同じくギターと同じくですね 関東方面におられてねー
あの5月にですねあの まあ女僕と同じように
オンラインのドラムレッスンを受けている生徒さんがですね全国にいるわけですね で
あの まあその生徒さんをこう集めて
5月に発表会っていうのがあるんですよ でそれがまあ
えっとあと何ヶ月3月4月5月なので3ヶ月ぐらいかな まああるんですけど
そこの曲選びをですねまぁ一応2月末ぐらいに決めるっていうのがあってちょっと今 どの曲を叩こうかなって思いながらちょっと悩んでいるというか迷っている感じ
ですね で
まあいくつかね曲はあのピックアップはしてみたんですけども でまぁ先生とも相談しつつ決めようかなと思ってるんですけどなかなかまだ
決まってはいないんですが今のところは まあワンオークロックの愛はずキングにするかそれかちょっと別の曲にするかっていうので
ちょっと迷っている感じですね まあということでまぁドラムを始めたっていうのも最近のハイライト
だったりしますね でまぁちょっと次の話題いくと
AIツールを活用した個人用アプリ開発
まあ今聞いておられる皆さんもですね あの
まあ ai のチャットツールですよね あのチャット gpt とか
あるいはまあグーグルが出しているジェミニとかまぁあると思うんですね まああの
使ってるよって人もいるでしょうし あとはねそのまあちょっと怖いから全く使ってないんだみたいな
声も聞いたりしてますが a まあ僕自身のことを話すと
ちょうど 2年ぐらい3年ぐらい前かな
えっとちょうどチャット gpt のアプリが最初に出たタイミングであの使い始めたんですね であの
その時は 本当になんていうのかな制度があまりまあ
よろしくなくてですね まあ質問するんだけどあの
何だろう事実とは違うことをですね答えたりとか あるいはまあ例えばですけどその時試したのが
大阪市内で a イタリアを食べたいんだけど
ベスト5のお店選んでとかなんかちょっとそういうちょっと高度なことをちょっとね あの質問して
答えてもらうとあの全く存在しないお店がですね 出てきたりとかそういったまあ
ことですよね が回ったんですけど最近はねそのそのあたりもだいぶ賢くなってきてまして
まあランキングでね出したりすることもできるしまあ口コミをね検索して出したり することもできるようになっているとは思うんですけどだいぶね
あの ai も3年経ってかなり賢くなってあの
まあ本当に なんだろうなぁ
あんまりこう調べ物についてもそういったチャットツールを使う方が早くなってき てますし
っていう段階ですね
まあ僕自身もその ai に関しては3年ぐらい前に使い始めたっていうとこもあって なんですけど最近ちょっとやってることがありまして
まあそれはですねあの 僕自身あの仕事でねあの
ソフトウェアの開発とかを長らくやってきているのもあって あの
まあソフトの音そのプログラミングですよねはまあ 経験としてあるんですけどあのなかなかこう
やっぱりあのソフトを一つとってもあの道具がねあのたくさんあるんですよね あのやりたいことに対してこの道具を使えば簡単にできる
みたいなものがたくさんあったり あるいは
プログラミングするにあたって
スマホアプリを作るのかそれともウェブサイトを作るのか あるいは
なんでしょうねそういったその作るもの に応じてどういった
仕掛けを作ればというか仕掛けで作ればあの 動くものができるかっていうのが全然違うんですねで
まあ僕がその仕事でやってた領域っていうところだけだとどうしてもその スマホアプリとかウェブサイトとかそういうふうな
様々な サービスだったりアプリだったりっていうのを作るのが僕の知識だけでは難しくて
あのそこをですねあの ai の コーディングしてくれるツールとかもあるのでそれを駆使して
最近あの
うーん ちょっとまあ自分がこう
日常の中で不便に感じたこととかあるいは もっとこういうのがあったらいいのになぁみたいなのを日々メモをしてまして
でそのメモをもとにですねあのまずは まあジェミニとかチャット gpt と話してですね
まあちょっとこういうことに困ってるんだけどなんかこう お便利アプリとかサービスとか自分用にね自分が使う専用のものを作れないかなぁみたいな話を
してあの作り始めています であの
まあちょっと詳細話すと長くなるのでここではちょっと話さないんですけど あの結構
数で言うとえっと それを自分が欲しいなぁと思ったのを自分で作るっていうのを始めたのが
えっと年明けぐらいからなのでだいたい1ヶ月2ヶ月ぐらいなんですけど
うーん なんだかですねそのメモ
もう全部残しているんですけどそれがですねプロジェクトとして 20個ぐらいに何か溜まってしまっていてですねあの結構その
不便だなぁとかあるいはこうめんどくさいなぁみたいなこととかって割とあって そういうところにこうアンテナを張らせておくとですねあの
気づいた時にスマホを開いてメモするというのをやってます でそれがまあ20個30個とですねなっていて
あのその中のまあいくつかこうピックアップして AIにコードを書いてもらってあの自分専用なアプリだったりとかっていうのを
作ってあの遊んでるっていうのが今の ai の僕の使い方の
メインになってますね うーん
本当にコードを書くのがめちゃくちゃ早くてですねあの お願いしたら
動くものがですね5分とか数分でできちゃったりする場合もあって あの
うーんこれはもうなんか結構 今までだったらあの僕自身がその本を買ったりとかあるいはウェブサイトをね
google 検索して作り方を調べてとか勉強してとか 学んでとかっていうのが必要だったんですけどそれがもう全く
必要なくなってですねあの まあ作り作り方ですよねその
どうやって作ったらいいかというところは本当に ai に丸投げして良くてですね あのどんなものを作りたいのかとか
っていうのをあのまとめてあげればですね あの作り方は
全部 ai が教えてくれるし あの
作ってくれると いうところでばめちゃくちゃ楽だなぁと思って使い始めている感じです
なのでまぁちょっとそういうのもねあの まずはその自分が欲しいなぁとか思うものがまあ割と出てきたのでそれを
こう使ってあの自分のためだけに作るっていうのが非常に精神的にも楽ですし 人のために作るってなるとねあの
まあその人の音希望を聞いたりとかその人の 不便に感じていることを聞いたりとかっていうのは割とねその大変なんですけど
あのそのあたりこう 僕自身の中に閉じていればあの非常にクイックに
あの 開発というか自作アプリとかもね作れるので非常に便利に使っております
ということでえっと今何分ぐらいだったんだろう 今20分ぐらい経ってますねえっとあとですねまぁ最後にちょっと話そうかなと思った
Listenの新機能と有料チャンネル「4プレミアム」の開設
ことがあってえっと
最近なのかな先月違うな今月ですねえっとリストの機能が追加になってましたね で
えっと僕の中であのピックアップというか 目が止まったのがライブ配信機能ですねあの
ライブ配信ですねうち実は僕も やりたいなぁと思ってたんですねで
まああの例えばスタンド fm とかっていうアプリであれば あのライブ配信とかねまあできるんですけどあの
まあ僕はそのリッスンっていう場所に このまあ4というチャンネルを置いているので
まあ4っていう名前であのライブ配信したいなぁと思ってたんですよ でもあの
なんかねその海外の配信ツールを使ったりとかしないとできなかったりとか あるいはねその別のねyoutube
ライブとかそういうのを使わないと
できないっていうのがあってあのまあ ライブ配信もねやってなかったんですけどあのリッスンにライブ配信の機能を追加して
もらえてですねあの ちょっとまあまだ使ってないんですけど
近々ちょっとライブ配信も試してみようかなと思っている形です であと最後になりますがえっと
ちょっとまだあのエピソードはね作ってないんですけどあの 先行告知というかまぁ告知ってほどでもないんですけど
まあこの4っていうチャンネルですよねあのまあ エピソードが100個以上たまってはいるんですけどあの
中であのいくつか過去にも2,3回ですね あの有料エピソードっていうのを出してはいるんですけどあの
もうちょっとなんかこう 4っていうチャンネルはその誰でもね聞けるわけですけど
あの 僕自身もその
話すことここの4というその公開のチャンネルで話すことと話さないことっていう 線引きを実はしているんですね
でえっと 結構その線引きをしながら話すっていうのはなかなかこう
あの考えながら話さなきゃいけないので難しいんですよ でなのであの
有料 エピソード限定の4プレミアムっていうチャンネルをこの間チャンネルだけ作りました
で えっとちょっとそのえっと無料で話さないようなこととかあるいはえっともう少し
僕自身が今取り組んでいることだったりとか日常で思ったこととかっていうところ をもう少し深く
掘り下げて話すようなエピソードを流すっていうのをやろうとしてます でなので
まあちょっとこの4プレミアムっていうのも全部有料コンテンツにする予定ではあるんです けども
まあ もし
まあ 今後まあ溜まっていくのでまあご興味ある方がいれば
まあ聞いてもらうのもいいですし ちょっとまあ僕も有料配信の場所であれば
もっとあの肩の力を抜いてねあの話せることもたくさんあるかなと思っているので そちらを始めようかなと思っております
ということでもう30分近くになってしまいましたが このあたりで今回は終わりにしようかなーって感じですかね
うん まああとそうですね何かあるかなぁ
まあないかなぁですね まあちょっと1年以上ぶりの配信というか録音になったのであの
レックボタンを押す時の感覚とか えっと一人ごとで話すっていうスタイルが
こんなんで話したかなみたいな感じではあるんですけど 一旦今日はここまでにしようかなと思います
なので えっといろいろと話してきましたが
そうですねあの まあ多分来月どこかであの4プレミアムのエピソードも
何本か出せる気がするのでそちらをちょっとウォッチしてもらえると 嬉しいかなと思っております
では久々の 配信となりましたが今日も皆さん良い1日をお過ごしください
ではまたお会いしましょう
26:06

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