1. 日本サッカートーク番組 fm105
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225:J1 / J2・J3 百年構想リーグ第13・14節レビュー/SHIBUYA CITY FC関東一部で倍返し6-0/邦楽アルバムランキングと死語のサッカー用語
2026-05-04 1:05:50

225:J1 / J2・J3 百年構想リーグ第13・14節レビュー/SHIBUYA CITY FC関東一部で倍返し6-0/邦楽アルバムランキングと死語のサッカー用語

オープニングと音楽トーク

ミノミュージックの「邦楽アルバムランキング100」を題材にメジャーとアンダーグラウンドの境界を語る回。1位はっぴいえんど『風街ろまん』、2位大滝詠一、3位ブルーハーツ、4位ミスチル『深海』にサカナクション、5位藤井風という顔ぶれに、ゆらゆら帝国やアンディモリ、ミシェル・ガン・エレファントも。サザンオールスターズの再評価が来ないかという話題から、サカナクション山口の「メジャーとアンダーグラウンドの間を行き来する」という言葉、ミノさんが元グループユーチューバー「カリスマブラザーズ」だった話、タケパンのYouTube派/タホイのポッドキャスト派対比まで脱線多めに展開。


清水vs長崎は前半8分の退場が響いて逆転負け

J1百年構想リーグ第13節、清水はホームでV・ファーレン長崎と対戦。前半8分に住吉ジェラニレショーンが裏に抜けた長谷川元希をDOGSOで止めて一発退場。10人になった清水だが嶋本悠大が長崎キラーぶりを発揮して先制(2試合連続)。しかしチアゴ サンタナの恩返し弾、後半開始直後に長谷川元希のスーパーミドルを浴びて1-2で逆転負け。サンタナがゴール後にセレブレーションを抑えて観客に頭を下げるシーンに、5連戦の初戦を10人で戦う厳しさと元清水のレジェンドへの感謝が交錯した。


鹿島が今期初黒星、FC東京・佐藤龍之介の評価うなぎのぼり、水戸ルーキー安藤晃希の異彩

13節は首位鹿島が東京Vに90分台で今期初黒星。FC東京は柏に大勝し、佐藤龍之介がスルーパス・シュート・幅広いプレーで「ジーコかデブライネか」とまで評される存在感に。鈴木淳之介が同世代の中で「やられた」と認める数少ない相手。水戸では流通経済大柏出身の高卒ルーキー安藤晃希が町田の望月ヘンリー海輝・中山雄太を抜き去る漫画のようなドリブル弾。本人の「高校生より抜きやすい(フェイントに反応してくれるから)」という現代っ子発言も話題に。


清水vs京都14節、嶋本悠大3試合連続ゴール、森保監督が偵察に

14節清水は土曜日に京都とホームで対戦。マルコ トゥーリオに先制を許すも、グスタボ バフェット(京都)がオーバーヘッドで宇野禅斗の顔面を蹴って2枚目の警告で退場。後半は宇野禅斗の同点弾、嶋本悠大の決勝弾で2-1の逆転勝利。京都GK太田岳志と清水GK梅田透吾の柔らかいセーブ合戦、足元はやはり梅田に分があるという両者比較も。スタンドには森保監督の姿。代表バックアップ候補なら嶋本悠大かユン ソンジュン、練習パートナー候補は小杉景沢…と勝手に予想を膨らませる。


鹿島スタジアム遠征、鹿島vs町田は早川友基が止めるPK決戦

タケパンが鹿島スタジアムへ遠征。「鹿島アントラーズがなかったら寒川町と同レベルの知名度」と失礼な前置きを挟みつつ、3万人を集める驚異と20年前から同じ箱が機能している凄みを称える。試合は後半5分にレオ セアラが「うまそうに見えないのに点が取れる」典型のヘディングで先制。3分後にテテ イェンギの一芸シュートで町田同点。PK戦は谷晃生が一歩も止められず、早川友基が1本ストップして鹿島が首位を死守。代表正GK同士のPK対決という濃密な展開だった。


湘南、栃木SC戦はPK勝ちも栃木シティに逆転負け

13節カンセキスタジアムでの栃木SC戦は1-1からPK勝利。藤井智也の気迫の同点弾は出たが、3試合連続でJ3クラブに先制される守備の課題が残った。アルトゥール シルバが連戦疲労で外れた影響もありそう。栃木SC・岩﨑博(桐蔭横浜大卒2年目、186cm、左足の高精度フィード)が攻撃の起点となっており、密かに大型化候補として注目。14節ホームの栃木シティ戦は加瀬直輝が前半1分で加入後初ゴール(太田修介のパスから)も、14分・前半終了間際に追いつかれ逆転負け。ホーム動員「fm105湘南LINE」で「タケパンを呼ぶと勝てる」ジンクスが固まる中、長澤監督は夏以降を見据えてメンバーを試している印象。山田寛人がスタメンを外れるなど起用面に意図あり。仙台が秋田と分けて勝点差は維持されたが、優勝可能性は厳しくなりつつある。


SHIBUYA CITY FCが流経大に6-0、テゲバジャーロ宮崎は最速優勝が見える

関東1部第4節、SHIBUYA CITY FCはホームで流通経済大学を6-0で粉砕(タケパン現地観戦)。テゲバジャーロ宮崎から完全移籍した吉永昇偉のワントップ起用がはまり、ポストプレーから繰り返し決定機を生んだ。前半に吉永絡みのオウンゴールで先制、後半59分の段階で2-0からさらに加点して最終的に倍返し以上のスコアに。流経大から加入した半谷一太が途中出場でPK初ゴール。植松亮の体力無尽蔵プレーは「ハチ公の生まれ変わり」と称される始末。順位は東邦チタニウムが3試合消化で1位、4試合消化のSHIBUYA CITY FCと東京ユナイテッドFCが続く。お便りで触れたテゲバジャーロ宮崎はウエストB勝点差10で最速優勝が見える状態に。


クラシエカップ、海外組とお便り、リベロ談義でエンディング

クラシエカップ女子決勝はベレーザがオオミヤをPK戦で下す(行けばよかったと後悔)。海外組では佐野海舟がバイエルン戦で3得点に絡み、ザンクトパウリ戦ではインターセプト連発と「完璧化」が止まらない。お便りは、アメリカから3年聴取の花コピーさん(南葛・SHIBUYA CITY FCをYouTube観戦パーティー化)、一平さんからはピルロのアンカー論、田中パウロ淳一がリベロっぽいという話題。スイーパー、リベロ、ファイブレーン、偽サイドバック、偽9番…サッカー界の「死語」を募集してエンディング。来週もどうぞお楽しみに。

感想

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サマリー

このエピソードでは、まず音楽トークから始まり、ミノミュージックの「邦楽アルバムランキング100」を題材に、メジャーとアンダーグラウンドの境界線について議論が交わされました。はっぴいえんど、大滝詠一、ブルーハーツ、ミスチル、サカナクション、藤井風などがランクインする中、サザンオールスターズの再評価の可能性や、サカナクション山口氏の「メジャーとアンダーグラウンドの間を行き来する」という言葉が紹介されました。また、ミノミュージックのミノさんが元グループYouTuberであったことや、タケパンとタホイのYouTubeとポッドキャストの視聴スタイルの違いについても触れられました。 続いて、J1・J2・J3リーグの第13節と第14節のレビューが行われました。清水エスパルスは長崎戦で早期退場により逆転負けを喫しましたが、続く京都戦では逆転勝利を収め、嶋本悠大選手の活躍が光りました。鹿島アントラーズは今期初黒星を喫しましたが、FC東京の佐藤龍之介選手はジーコやデブライネに例えられるほどの活躍を見せ、水戸ホーリーホックのルーキー安藤晃希選手のドリブル突破も話題となりました。鹿島スタジアムでの鹿島対町田戦では、PK戦の末に鹿島が勝利し首位を維持しました。湘南ベルマーレは栃木SCにPK勝ちするも、栃木シティに逆転負けを喫し、J3クラブに先制される課題が残りました。SHIBUYA CITY FCは関東一部リーグで流通経済大学に6-0で大勝し、テゲバジャーロ宮崎は最速優勝が見える状況です。 エンディングでは、クラシエカップ女子決勝の結果や、海外で活躍する佐野海舟選手について触れられました。リスナーからのメールでは、アメリカからの聴取者による地域リーグ観戦パーティーの話や、ピルロのアンカー論、そして「リベロ」や「スイーパー」といったサッカー用語の「死語」化について議論が展開されました。

オープニングと音楽トーク:邦楽アルバムランキングとメジャー・アンダーグラウンド
105568mのフィールドには、喜びと楽しさと悔しさが詰まっている。 105568mのフィールドには、喜びと楽しさと悔しさが詰まっている。
サッカーを愛するクリエイターとの雑談ポッドキャット fm105、今日も渋谷からお届けします。
パーソナリティは、湘南ベルマーレサポーターのデザイナー タホイと、
新宿エースバルス渋谷CITY FCサポーターのコピーライダー タケパンです。
今、小粋なトークも思いつかない。
小粋なトーク?
小粋なトークも思いつかないけど。
いつもね、小粋なトークしてるもんね。
違うんですよ。
音楽チャンネル、fm105。
最近の傾向でね、結構反響もありまして。
で、なんかオルタナティブみたいな話とか、
裏の本流みたいな話とかもしてたんですけど。
日本ロック史におけるオルタナティブの中の有名人。
ナンバーワンは誰か。
で、なんか近いようなことをやってるのが、
YouTubeチャンネルミノミュージックさんが、
リスナーが選ぶ邦楽アルバムランキングっていうのをやってて、
その中で、サカナクションの山口さんが言ってた言葉みたいなのを言ってて、
なんだったかな、メジャーとアンダーグラウンドの間を行き来するみたいなところで、
だからなんか僕らの言う、この間僕が定義したものよりは、
もうちょっとメジャー感あるんですけど、
Eラインのランキングになってて、これが。
そのメジャーとアンダーグラウンドの間ぐらいな感じ。
で、なんかデータバレしちゃうんで、
ちょっと本編をミノミュージックさんを見たい人は、
ここ聞かないでください。
僕も竹パンから教えてもらって見ましたよ。
はい。
全部。
これ100位からやってるんですけど、30位からしか僕も見てないんですけど、
ゆらゆら帝国が入ってたりとか、
アンデモリが入ってたりとか。
入ってましたね。
1位がですね、ハッピーエンドの風待ちロマンが入ってて、
同じ考え方ではあるっていう。
いや俺むしろ2位の方がびっくりしたんだけど。
2位が、
大瀧さん?
そう。
大瀧栄一さん。
そう。評価高って思って。
評価は高いんだけど、このランキングが比較的メジャーじゃん。
そうですね。
でもなんかね、謎ではあるんですよ。
どういうことだよ。
メジャーなのかって言われると、
結構ゆらゆら帝国とかアンデモリが結構入ってたりとかするんで、
果たしてそんなにすごいメジャーなのかって言うと難しいんですよね。
藤井風さんとかは評価高かったりとか、
3位ブルーハーツで、4位ミスターチルドレンの深海なんですよね。
多様っていうね。
いや俺その中で一つ言いたいことがあって、
やっぱね、今の時代サザンオールスターズが歌唱評価されてると思ってるんですよ。
僕は。
湘南道の子の関係なく。
サザンオールスターズの売れてる時にやってる音楽的実験結構すごいからね。
今聞くと。
稲村ジェーンとか、映画のサントラとはいえ有名な曲入ってますけど、
1曲目とかもうなんかめちゃめちゃかっこいい。
けど最近は話題にならないよね。
サザンオールスターズ自体が。
なんかどっかで再評価くると思うけど。
ずっと評価は、世の中のメジャーシーンでは評価されてるような気がしますけどね。
今ね、渋谷寺の方の今日も朝番組やってきたんですけど、
それのディレクターの人がすごいサザン好きで、
最近ちょっとサザンかけてますよ。
その人ね、湘南FMのヘビーリスナーで。
そうなんだ。
湘南の方のツボイさんの番組とかに投稿してる人らしいんですよ。
ツボイさん番組やってんだ。
俺も知らなかった。
たぶんね、サザンオールスターズはメジャーな曲ばっかりが知られすぎてて、
それ以外のマニアックな曲というか、
マイナーな曲あまり知られてないから、
そういう実験的音楽チャレンジみたいなのがあまり知られてない気がするね。
ちなみに今日は朝の番組では、
サカナクションをかけてきました。
これも評価高いんですよね。
4位がサカナクション、5位フジカゼとかなんですけど。
なんか僕の定義とはちょっとメジャーレベルとかの話が入ってないんで、
これは音楽ファンはこう選ぶんだなっていうのが面白いやつだったので、
よかったら見てください。
というところで、ミシェルガー・エレファントも入ってましたね。
入ってましたね。
だからあれもどの辺の世代の人が投稿してるのかとかにもよるよね。
でもなんかミノミュージックだから割とそんな上の人じゃないと思うんですよ。
確かに若いもんね。
その人自身が30後半ぐらいなのかな。
それで2位が大竹英一だからね。
余計に、え?って俺思ったけど。
ちなみにミノさん知ってます?何者か。
もともとグループYouTuberだったんですよね。
それ音楽系の?
いや全然。
カリスマブラザーズっていういわゆるバラエティ系グループYouTuberだったはずですよ。
音楽だったのかな?あんまり分かんないな。
東海オンエアとかでもその頃に絡みがあったとこですけど。
すっかり音楽の評論家みたいになってますけど。
たまに見てます色々。
アーティストの解説とかをね。
大竹さんは本当にYouTube詳しいね。
俺もYouTubeを愛する人間なんだから。
俺は本当にYouTube見ないから余計に。
しかもちゃんとYouTubeの使い方として正しくて。
YouTuberを見てますんで僕はね。
偉い。
ああいう違法天才みたいなやつを見てるわけじゃないよ。
違法天才ね。
違法天才じゃなくて。
ちゃんとかタレントさん系のYouTube番組とかじゃなくて。
ちゃんとYouTubeを見てますんで。
なるほど。
このゴールデンウィークもね。
マイクラの実況をばっか見てますんで。
確かにそう思うと俺本当にPodcastばっかり聞いてんだよね。
逆にYouTubeじゃなくて。
ずっとながらでPodcast聞いてますね。
ということでサッカーの話題に入っていきたいと思うんですけど。
全く繋げられなかった今日。
ただの音楽の話をした冒頭になりましたけど。
そこそこ反響があるのでいいんじゃないでしょうかこれに関しては。
J1 第13節レビュー:清水の逆転負け、鹿島の初黒星、FC東京・佐藤龍之介の活躍
近い世代の人たちが楽しんでくれたら嬉しいです。
J1、J2特別大会どっちも
J2、J3か特別大会どっちも
13節、14節ですかねどっちもやったら。
連戦なんだよね。
2試合ありました。
ので現地観戦以外はサクサクっと振り返っていきたいと思うんですけど。
13節からJ1の方ですけど
清水は長崎と対戦しました。
これはね。
行ってきたんですか?ホームだったよね。
ホームですけど僕行ってないです。
行ってない。
行ってないんですけど。
そうですか。
テレビ観戦ダゾン観戦だったんですけど。
前半8分
住吉・ジラニ・レッション選手退場。
一発退場。
これねずっと結構言ってますけど。
このチームの穴はディフェンスラインの裏。
スピードがね特に住吉選手ないので
シンプルに裏つかれると弱いんですけど
あんまりそういう戦い方してくるチームが今までなかったので
相手が保持することが多かったんですけど
長崎は1試合目最初の対戦で清水が割と干渉してるっていうのもあって
割とリスペクト気味でロングボール主体でやってきて
それに弱いなと思って結構やられてたんですけど
速攻退場してしまいました。
10人になったんですけど
先制したのは清水。
だよね。
島本裕大ですね。
初ゴールですか?
前回の長崎戦も決めてるんで2ゴール目ですね。
長崎キラーだね。
大瀬文選手のシュートのこぼれを詰めて
でもあれも結構角度キーパーもいて難しかったんですけど
よく詰めて決めましたね。
実は14セットでもゴールしてるんで
一旦13セットで決めましたというところです。
ただその後前半で千矢子さんたな選手の恩返し弾食らいまして
恩返し弾ってあんま僕言わないんですけど
でもこれはすごい気持ちよかったのが
清水ホームで千矢子さんたな決めて
決めた瞬間にノーセレブレーションで観客席を抑える動きをしたんですよ。
即それやれるのはすごい良いなと思って嬉しかったなと思いました。
またどこかで清水に帰ってきてほしいなってずっと思ってるし
そもそもJ2に落ちた時もいろいろオファーあった中で残ってくれてたので
娘さんがすごい清水の街が好きで引っ越せないとか言うので
残ってくれたりとかこの街を愛してくれてる感じはすごく
このシーンでもあったし試合後もね
あれは試合後も
試合後も清水サポーの方来てみたいのもあって
そうなんだね
やっぱさんたなすげー好きだなと思いましたね
もうゴールして即座だったもんねパフォーマンスがね
もうこういう風に思ってくれる選手も嬉しいし
思われるサポーターでありたいなという風にも思います
さんたなにブイングする人はいなかったでしょうね
できないです裏場に行く時も結構な金額を残してくれたので
ありがとうしかないです
ただ後半始まってすぐに長谷川茂木選手の
なかなかスーパーなミドルを決められまして
そのまま追いつけずに終わるという試合でした
まあ何でしょうね10人になっちゃったんでね
もうなんか難しかったなというところですね
3連戦の4連戦かゴールデン行くのの初戦を
5連戦って
5連戦の初戦を10人で戦うっていうのは
なかなか後にも響きそうで嫌だなっていう試合でした
セフン選手についてこの試合も含めて話したいことがあるんですけど
それはちょっと14節の方で話します
13節これJ1だけ13、14終わらせましょうか先に
どうぞ
13節の全体の話で言うと
鹿島が初めて負けまして
そうですか
ベルディーに
これが鹿島PK負けありましたけど
90分台の負けは今季初
これは高木ケイ・ポカシニアズさんは
ウハウハなんじゃないですか
ベルディー何気に4位なんですよ今
ジョー・フクスさんめちゃめちゃフィットしてるね
本当に
FC東京は鹿島に勝ちまして
この試合もすごかったですねFC東京
やっぱり竜之助様が
竜之助様が
竜之助様がもうちょっとすごすぎる
その次の試合もすごかったんですけど
ちょうどFC東京サポとやり取りしてて
誰に似てるが言えないって言ってて
誰みたいみたいな
別の人とは
久保と香川と誰かを足したみたいな感じ
僕はずっと久保にシュートのパンチ力を足したら
佐藤龍之介
久保竹札の上位互換ってずっと言ってるんですけど
昨日の議論で僕は
ジーコって思いましたけどね
そんなレベルにまで
僕あんまり前世紀のジーコ知らないですけど
今節14節で言うと佐藤龍之介すごいスルーパス通してたりとか
真ん中の方が良さそうなのと
いろんなプレーが幅があって
ドリブラって感じもそんなにないけど
足元のテクニックがあってシュートの場合
ジーコもしくはデブライネ
デブライネね
とかなんじゃないかという気がさえするという
龍之介さん
龍之介さんPK蹴ってましたもんね
本当ですか
鈴木隼之介が湘南にいる時に
佐藤と鈴木が
のすけ対決
のすけ対決だ
と言われてやってましたけど
隼之介が結構やられたなと思ったのは
龍之介ぐらいじゃないですか
そうなんだあの鈴木隼之介がやられると
結構やられてるなって思ってました
ほんの宝でございますよ
この節はもう一個話題になってたのは
あれですね
水戸の
エグいシュート
安藤幸喜くんが話題になってましたけど
あのドリブルで何人か抜いて
これ町田戦ですけど
町田の
ヘンリー
障子
中山とかを
かわしてブチ抜いて
なんか漫画みたいなシュートでしょ
で安藤幸喜くん
高卒隆起ですね
そうですか
龍系大柏からなんですけど
うちのジムのトレーナーさんと
このお話し機能してたんですけど
去年の選手権で控えだった子ですよって言われて
確かにいたと思って
龍系大柏の10番が控えだったんですよ
なんでやるんだろうなと思ってた記憶があって
その子なんですよ
なるほど
で水戸行くんだと思ってて
でも試合スターメンじゃないんだと思ってたんですけど
なんか本人が記事でコメントしてましたけど
高校生より抜きやすいって言ってました
すごい
でもまあ現代っぽい発言だね
反応してくれるから
フェイントに反応してくれるから抜けるって言ってて
プロの選手の方が
でもなんか分からんでもないじゃないですか
高校生は逆に反応できないから
フェイントかけても引っかからないみたいな
なるほどね
おっしゃってましたね
なのでちょっとだいぶおもろい選手ではあるなと
FC東京専門でもね
室谷とかを交わして決めてて
室谷がその後なんか
試合後のチームカムみたいなのに映ってた中で
あの子すごいねって言って取った方がいいよみたいな
会話をしているのが話題になってましたけど
ほんとすごい注目株だね
やっぱね
水戸はなんかやっぱいい選手
去年の斉藤俊介選手といい
いい高校卒を見つけてきますね
急に来たよねなんかね水戸が
J1 第14節レビュー:清水の逆転勝利、森保監督視察、鹿島対町田のPK戦
水戸上位ですからね今
中位ぐらいにいますからね
6位とかじゃないですか
そうですか
そんな13説でした
西もいろいろあったんですけどね
PKばっかりだったんで
ちょっと触れずに置いておきましょう
14説に一気に行っちゃいますね
14説は土日開催だったんですけど
清水は土曜日にありました
ちょっと僕これディレイで見たんですけど
渋谷の試合に行ってたんで
これ結果知らずに見たんですけど
なんかインスタ開いちゃって
で笑顔の島本だけ見たんですよ
結果は見てないですけど
めっちゃ笑顔だったの島本と思って
これは勝ったのかと思いながら
見てたんですけど
勝ったのかと思って見てたら
16分にマルコトゥーリオに
宣誓されるんですけど
マルコトゥーリオ上手すぎますね
なんかね急にね
コンディション上がってきたというか
上手いのは上手いけど
うちの母親の評価は低い選手だったんです
去年の評価エリアスの方が高かった
やらなあかんとこでやらへんみたいなね
めちゃくちゃやらなあかんとこでやってましたよ
それができるようになったという
あとユンソンジュンくん
18歳の話題になってたんで見てましたけど
この試合だってそんな目立ってなかったかな
というとこでしたね
マルコトゥーリオがすごかったのと
あと外国人で言うと
バヘットがあんまり良くなかったな
って感じがしましたね
実際退場しちゃうもんね
あの前からめちゃくちゃ良くないな
この選手と思ってたんですけど
先例されるんですけど
バヘットさんが退場していただいて
前半のラスラスに退場されまして
あれですね
オーバーヘッドしようとして
UNOの顔面蹴っちゃった
見えてなかったのかなと思ったけど
絶対に見えてないですね
ボールだけ見て打ったんですけど
UNOが先触ってますからね
これはしゃーないなというとこですね
イエロー2枚目
イエロー貰ってる時点であれやるのは
あんまり良くないっちゃないんですけど
リスクはあったな
後半攻めるんですけど
なかなか決まんない中で
1点目はUNO前党
UNO先輩が決めれば
2点目は柴本雄大が決めると
柴本素晴らしい人ですね
やっぱ毎回思うんですけど
京都の大田止めすぎだろって思うんですけど
大田もすごかったけど
この試合やっぱりすごくないですか
梅田くん
梅田くんすごいですね
マジで
どっちのゴールキーパーもすごいなと思いました
確かに大田止めすぎだろうと思ってたけど
京都からすると梅田止めすぎだろうと思った
確かにどっちのゴールキーパーも
本当に柔らかいね動きがね
大田も柔らかいし
梅田くんも柔らかいなと思います
でもやっぱ相変わらず梅ちゃんはね
キックが良くないっていうのがね
梅ちゃんって言ってるもんね
梅ちゃんはありましたね
この後僕は翌日にね
鹿島町でお見に行ってるんですけど
そうなんだ
やっぱ谷も
谷よりやっぱ早川ですね
早川が足元上手いですね
と比較すると梅ちゃんは足元
セットストップに関しては
代表ゴールキーパーと比較しても
遜色ないと思います
そこの差はあったなと思いますけど
でもこのセットも内緒セーブ連発してましたね
すごかったですね
島本雄大は今季3点目19歳ですね
これは日本代表のバックアップメンバー
あるんじゃないですか
この試合なんとですね
森安さんいたんですよ
この京都清水を見に来る理由
あんまないじゃないですか
そうねもしかして
全然ないじゃないですか
するとバックアップメンバーしか
ないなと思ってるんですよ
見に来てるってこと
バックアップメンバーになりそうなのって
多分めちゃくちゃ若手じゃないですか
すると島本雄大か
ユンソン準
これぐらいじゃないですか
この試合を森安さんが見るとしたら
まあ確かにね
宇野前頭代表に入れるかとかっていうところの
ボランチで
今森田入るか入らないかっていうところを
してるところで宇野を見に来てはいない
そうな気がするので
ゴールキーパーもないだろうしね
という気はしました
ゴールキーパーのバックアップは
もう決まっちゃいましたよ
どういうことですか
もうこの人しかいないです
荒木瑠衣
そんなに若いんだっけ荒木選手って
荒木瑠衣は18歳です
そうか
18歳がもう正ゴールキーパーですからね
世代の守護神ですけど
僕気づいてなかったんですよ
この14節のハイライト見てて
ガンバのキーパー誰と思って
東口でも一森でもないけど誰と思ったら
てか荒木じゃんと思って
いつの間にか正ゴールキーパーになってました
前も荒木の話ちょっとしてなかったっけ
してないか
してましたっけ
なんかちょろっとした気がするんだよな
ついにね
東口から正ゴールキーパーを取りましたね
すごいね
あれバックアップメンバーって何人までいけるんだっけ
別にぶっちゃけ何人でもいいんでしょう
ごめんバックアップメンバーじゃなくて
練習パートナーだ今僕が話してるのは
練習パートナーね
別に何のルールもないですけど
いつもそんな感じでしてるという
そうかバックアップメンバーはあれだもんね
別の予備討論枠だからね
練習パートナーの話でしたごめんなさい
練習パートナーに島本くん選ばれたら
島本と呼んでますけど
島本選ばれたら嬉しいなという
俺はね日本代表のメンバーの練習パートナーも
一人候補入れてる
練習パートナー予想までしてるんですか
一人だけね
その二十歳以下で入ってきそうというところで
小杉慶太君が入ってくるんじゃないかなと思って
練習パートナーに
彼19歳だから
あり得るかもしれないですね
14説のJ1はFC東京が土曜日に川崎に勝ちました
佐藤龍之介佐藤ケインが活躍しましたけど
ダブル佐藤が活躍しましたけど
一瞬東京が周囲に浮上するんですよ
勝ち点は鹿島と並ぶんですけど
特筆で超えて
日曜日の鹿島の試合ですよ
鹿島対町田
この時点だと2位3位対決ですかね
見に行ってきました鹿島スタジアム
鹿島まで行ってきたんだね
久々に行ってきましたけど
めちゃくちゃいいスタジアムですね
いいスタジアムだよね
あれが20年前から存在していることがすごいなと思いますね
何食べましたか
ひたち牛のステーキ丼
メイン側行ったんだね
メイン側ですね
鹿島応援で行きましたので
鹿島応援で行ったんだね
一応ね鹿島さんお世話になってます私
この試合面白かったですね
やっぱスタジアム雰囲気も最高だし
よくよく考えると
あんなすごい失礼な言い方ですけど
信じられないぐらい田舎の街に
だって鹿島って鹿島アントラズがなかったら
さすがに知らないです
鹿島国って言われてるからね
国として扱われてるからすでに
知ってました?アントラズができる前に鹿島という地名を
スミキンがあれなんじゃなかったっけ
そうなんですけどね
鹿島アントラズがなかったら世の中の人たちは
この地名を知らないだろう
言ってみれば三河町みたいなもんじゃないですか
まあ確かにそうだね
Jリーグがなかったら知らないし
どう考えても不可能な立地にあるなっていうところに
3万人が集まってるのはすごいことだなと思って
今ここ三河町に3万人いると思ったら
えぐいことですよね
三河町よりもっとアクセス悪いですからねここは
そりゃそうだよね何全そうなんだよね
大井町だとかでもそれも駅があるか
神奈川ではないんじゃない?あれぐらいの
愛好郡愛河町
足利?足利か
足利
いや足利違うか
足柄?
足柄だね
足利は栃木だった
渡瀬橋のところだと思いました
渡瀬橋って何?
森高千里の局
知らない
知らないですか
川の橋があるんですよ
栃木に
僕前に行った時に森高千里の局のところだなと思った
なんで森高千里がそんなローカルな橋の
地元なのかなわからないですけど
ちなみに俺森高千里は美女が好きなんです
美女はいいよね
美女が好きでした
今も変わらない美女だからなんなら
なんでいいんです試合の中で
後半5分レオセアラ選手が先制しますと
レオセアラはやっぱフルでピッチで見てると
動きだけ見てると全然上手そうに見えない
上手いサッカー選手の動きは全く知らないんですけど
点取るんですよね
確かに姿勢があんま良くない
姿勢がいい選手ってすごい上手く見えるんだよね
でも取るっていう
あれもコーナーキックの流れからのヘディングでしたけど
なんか競り合いながら空中戦で相手も競り勝ちながら
あそこのコースに行って決めれるとか
これがストライカーなんだなって思いましたね
一方その3分後にテテ言い演技が決めて追いつくんですけど
言い演技ね
言い演技こそそこまでの手前まで見てて
こいつ何なんって思ってました
どういうこと
動かないほんとに
結構シンプル電柱型だなと思っちゃってたんですけど
ただシュート上手いねっていう
一芸に火出てるんだね
やっぱオセフンとの比較をすると
オセフンは移動放題ですね
めちゃくちゃ動く電柱なんですけど
言い演技は運動量少ない
ただシュート上手いっていう比較で言うと
オセフンよりは全然シュート上手いなって感じ
よくある話で動かないフォワードの方が
息も上がんないしスタミナ的に余裕があって
シュートが入りやすいとかっていう話もあるよね
後半でも全くプレスいかなかったから
ラストはずっとカシマペースでしたね
言い演技の足が止まりすぎて
やっぱりシュートするときに心拍上がってると
パワーも不足するし
メッシュ的な話ですね
オセフンは後半フルで出てもずっとプレスしてますからね
あれデカい前田大全なんですよ
ディフェンスしてる方からするとすごい頼りになるけど
確かにシュートっていうところで言うと
そこの差はあるのかもしれないですね
それも一種の論争で何が正しいかわからないけどね
そのPK戦になりますと
ここが代表候補キーパー同士のPK対決
PKキーパー谷
これは谷選手が止めて勝ったら
逆転あるんじゃないかって思わせる展開だったんですけど
ここは早川選手が止めて勝つんですよね
そうですか
谷選手は一本も止められず早川選手はワンポストワンストップかな
でカシマが勝ちまして
シュイを守りましたという試合でした
おめでとうございます
非常に盛り上がっていい試合でしたね
というのを見てきましたという14節なんですけど
J1 第13・14節レビュー:湘南の苦戦、テゲバジャーロ宮崎の快進撃
14節西で大事件が起きてます
何ですか
シュイ神戸対2位岩場
3位かな3位岩場だったのかなこの時点だと
ゴーテロで岩場勝つんですよ
ハイライトだけ見てたんですけど
何がそんなに差になったのか
ハイライトだとわかんなくて
フルマッチ見てるとわかるのかもしれないですけど
シュート数も実は神戸13本岩場5本なんですよ
で保持も神戸58%なんですよ
これで5-0って何
確かにね
ハイライトだけ見ると岩場のシュートは決まって
神戸のシュートは決まらなかったっていう感じはするんですけど
だって枠内8本で5点取ってますからね
すごいね枠内8本で5点は
なんなんでしょうねと思って
神戸も前川ですからねキーパー
別に結構ノーチャンスって感じでしたね全部
見た感じ
綺麗に
南野選手がね
岩場の方の南野選手がここで決めてますね
岩場の南野ね
セレストの方の南野選手は
トレーニング動画があってたんですけど
全十字断裂からの
めちゃくちゃハードトレーニングしましたよ
筋力戻さないといけないからね
ワンチャン間に合うんじゃねーか
ギリモナコで試合ラスト出たら
代表はどうなるっていう感じはちょっと
するぐらいのトレーニングでしたけど
ちょいちょい選手の名前が出てて
代表に入れたとか外したとかね
あるんですよね
自分の予想からね
十四節まで一気に振り返りましたが
順位で言うと
イーストの方は鹿島が1位2位がFC東京
ここが結構離れました3位以下より
ここの2チームのマッチレースかなという感じです
残り4試合なんでね
町田とベルディはどっちも試合数
残してるんですけど
勝ってもちょっと離れてるなという感じはあります
ウエストは1試合少ない神戸ですけど26
2位が名古屋になって25なんですよ
というとこで1差ではあります
ガンバは25なんですけど
2試合神戸より多いんで
ちょっと試合評価がばらつきがあります
清水は6位ですね
とはいえ4位と1位差
この辺は談語ではありますが
という感じです
というJ1
なんかね浅尾さんって
鹿島レイスルの方がお便りいただくんですけど
今レイスルの順位多分よくないでしょ
9位です
10チーム中ですよ全部
お便りが最近弱気でなってきていて
ちょっと酔いますね
100年高層リーグは練習試合みたいなものだから
結果にこだわりすぎることはないという意見がありますが
半年で結果が出なかったチームが
同じ指導者で劇的に良くなるってあると思いますか
半年で選手を見極めて
夏に補強してもまたチームは作り直しですという
お便りいただいてまして
レイスル去年めちゃめちゃ良かったじゃないですか
からの今年で指導者は別に変わってないんだけど
変わってないですね
でも大きな怪我人がいるわけでもないですよね
去年と比べて
なんなんだろうなと思ってレイスル
なんか歯車が噛み合わない
でもこの後J2、湘南でも
同じような話はするんだけど
レイスルって10敗してるんですね
3勝BK勝ち10敗
負け数で一番多いんですね
うまくいってないんだよね
負け数でいうとジェフよりも多いんですね
ジェフの方はやっぱりJ2から上がってきて
なかなか戦力が整ってないのと
結構怪我人がいない状態でスタートしてるので
ここからどうギアチェンしていくかって感じですけど
レイスルの方はちょっと謎が多いですね
なんでこうなっているのかが
なんなら優勝候補でしたからね
モチベーションがちょっと勝てなくなると
保ちづらい大会ではあるのかもしれないけどね
モチベーションの話でいうと
裏はなんか厳禁すぎないですか
どういうこと厳禁すぎるって
あんなに連敗したのに
勘と変わった瞬間に連勝するっていう
田中達也でしょ
すごいよね
これ選手やる気なかったですか
どういうことなんですか
でもその監督って前竹パンが言ってたけど
なんで俺はこの監督を認めてないのに
自分が活躍なりすると監督が
結果を出したってことになるじゃんみたいなのは
あってもおかしくはないよね人間として
達也さんのためならやりますみたいな
それすぎないですか
ちょうど直前に監督就任の1日2日前に
田中達也さんと娘さん
今尾宮にいるんですけど
の対談を見てたんですけど
その時に娘に対しての発言なんですけど
試合に勝つとかじゃなくて
ドリブルで何人抜けたかっていうの方が大事だって言ってて
この人監督向いてないだろうなと思ってたら
急に監督就任したから嘘だなと思ってましたけど
例えばスコルジャーだっけ前の監督に
自分が出れなかったとして
なんで出れないんですかって聞きに行った時に
自分で考えろって冷たく突き放される監督と
例えば田中達也が
君のダメなところはこうだよみたいなことを言う
そういうコミュニケーションの仕方みたいなのが
選手のやる気にはだいぶ大きいんでしょうね
すごい思いましたね
多分コーチでやってるから
コーチは聞くじゃん自分で考えるとは言わへんから
やっぱこの人のためにやろうっていう気持ちには
なりやすいんじゃないかな
中島翔也スタメンにしたり阿部裕樹スタメンにしたり
ちょっと色は出てますね
監督に進言しても採用してもらえないけど
現場見てるのはコーチの方が多いから困るだろうしね
意外な結果になって面白いですけどね
でも今シーズンで契約しないっていうのを出してるでしょオフィシャルに
要するに田中達也は暫定監督なんですね
このままやっても面白いんじゃないですか
SQ持ってたんだね
誰持ってくるんだって感じじゃないですか
次また外国人の男が連れてきてとかね
サポーターも納得しやすそうではあるけど
いつかは辞めちゃうわけじゃないですか監督になると
ちょっともったいない気はするけどね
チームとしてね
チームとして人材として残しておきたくない
わかります監督向きな感じも相変わらずしないし
そうねまた監督になったらまた違うからね
色々ねコーチの時とは
っていうJ1振り返りましたけど
続いてJ2J3特別大会の方のお話
こちらも2節分ありますね
13節から
13節14節湘南ベルマーレは
どっちも栃木のチーム
栃木なんですよ
言い間違えそうな気がしなくはないので
言い間違えてたら訂正してください
まず13節栃木SC
関関スタジアム栃木で
アウェーでやってきました
こちら県庁
行けてないんですよ
了解って言おうとしたけど了解の意味もわかんないですね
栃木SCみんなすごいスタジアムだっていうね観測は
センスだではないですけど
行くとびっくりするのが
栃木こんなすげえいい建物あるんだと思って
結構ツーイングとかみたいな
そんなレベル?
でっかい綺麗な新しいスタジアムです
全面屋根のびっくりしますよ
主爆石じゃないのゴルラは?
栃木SCですか?
全く違いますよ
本当?
超スーパースタジアムですよ
本当ですか?
陸上トラックありますから
陸上トラックもちょっと小さいんだよね
普通の陸上トラックよりも
そうなんですか?
っていう風に聞いたけど
200mフィールドみたいなことですか?
そういうことじゃない?
何だろうレーンが少ないのかな?
わかんないけどね
関石ぐらいが
湘南も落としどころなんじゃないの?
みたいな
主爆石あったかな?
主爆石あるのかな?
ちょっと待ってください
知ったんですけどね
関石落としどころじゃないですよ
正直
全く落としどころじゃない
グレードアップですか?
スーパーグレードアップですか?
とんでもないですよ
何をおっしゃってるんだ
これを見てください
本当だ
落としどころか
全然全然
総工費でいうととんでもないと思うんですよ
なるほど
国体で作った系だと思うんですけどね
陸上トラック
陸上のバカデカスタジアムって感じですね
何に似てるかな?
国立競技場ですか?
国立競技場ぐらいしか
アジスタ
なるほどね
ほぼアジスタですここ
そうですか
そんな中試合してきて
最終的にはPKで勝つんですけど
1対1
PK続いてますね
栃木SC
去年J3のチームじゃないですか
湘南今3試合連続
J3のチームに先制されてるんですよ
やっぱちょっと問題だなと思っていて
藤井智也の気迫のゴールと言いますか
1点返すんですけど
ちょっと今うまくいってないかなという気はしました
これアルトゥールシルバーがつためんじゃなかったのは何か理由がありますか?
これは非公式情報ですけど
疲れてるって言われたこともありますね
最初は全然つためんじゃないですよね
コンディション的にちょっと疲れてるんじゃないかという話を
聞いたり聞かなかったりしました
なんかそれが県庁に影響してるような気が僕は
それはあるね
でもそうは言ってもさ
じゃあどんだけアルトゥールシルバーに依存してるんだっていう問題もあるじゃん
うちもマテウスVの方がいない試合は無理なんだよ
全然無理なんで
オックンが出てたんだけど先発で
オックンオクノもちょっとやれるかなと思ったけど
アルトゥールシルバーの方が良かったね
オクノくんよりね
そうです
清水も途中で14節は途中からマテウスVの方が
前半だけお休みだったんですよ来てきて
全然違うなって思いました
しゃーねー
あと栃木はね俺すげー好きな選手一人見つけて
えーどの後ですか
岩崎選手という後ろの選手です
すげー好きというか
岩崎博史選手
あれ僕知らないな全然
いい選手ですよ
左足で高精度フィードを蹴れる選手は僕は好きなんですけど
この栃木の得点
岩崎選手が起点となった超ロングフィードから始まってますよ
大卒2年目の選手ですね
どんな通じいですか彼は
バンホーレのU18から東院横浜行って
栃木に入ってるんで
トップ上がれずに大学行ったみたいな選手なんですかね
186センチのセンターバックでフィードがいいんだ
キック精度がめちゃめちゃいい
もしかしたら何年後か上がってくるかも
J2とかJ1とか186あれば
なんならねこういう経歴から
日本代表前登り詰めた安藤選手がいますからね
そうかそうか
J3 J2 J1ときて
ザンクとパウリーっていう
安藤さんね
結構注目株かなと思いました僕は
でもPKでね
ギリ勝てて
結構試合内容ははっきり言って栃木SCが
勝っておりましたと思います
14説も言っちゃっていいですか
13説はね仙台も勝ったのでここは
またちょっと差が開いたっていう13説ですね
そして14説はホームに田中パウロを要する
栃木シティ
田中パウロもしくは
マティヨニッチを要する
ダビドモーヴェルを要する
なんかあれですねまた皆さんで集まってましたね
そうなんですよ僕もホームゲームなんで参戦しまして
僕は湘南のホームゲームで
動くラインFM105湘南ラインに
僕も入ってますんで
毎回楽しそうだなと思って
今はどこに着きましたみたいなやつを見てはいます
ありがとうございます
僕は行ってないんだけど
その話は後から出てくるんですけど
竹林が
試合はなんと栃木シティに逆転負けをしてしまいます
前半1分ですもんね先生
前半1分で前回放送で
最速の男
注目選手に挙げていた加瀬直樹選手が
初ゴールですってね湘南に席しての
これはもう楽勝だなというムードが漂っていたら
前半14分に返され
前半終わり際にも返され
めちゃめちゃその後攻めるけどタイムアップ
という決対になります
そしてなんで竹パンの話が出てくるかというと
竹パンを呼んだら勝てるんじゃないかという話です
そんなありましたね
確かに僕行った試合全部湘南勝ってんだ
そうなんです
清水と湘南の試合も湘南勝ってます
そうなんです
だから
確かに
そうなの?
試合前に集まるの禁止というラインが張り切りまして
竹パンを呼んだら
ベクトルが逆向くのではという話になりました
確かに僕湘南の勝ちしか見てない
ぜひいつか来てください
気づいてなかったですけどね
でも違います
アルトゥールシルバーがスタメンかどうかだけです
元気になってアルトゥールシルバー
連戦だからね
でも正直ゴール前のディフェンスの寄せが
めっちゃ上手いなと思うんですよ
栃木SCの試合にしても栃木シティにしても
なんならJ3のチームに先制をされているこの3連戦
なんなんだろうなと思ってるんですけどね
栃木シティは守備とかインテンシティみたいなチームには感じはしないですけどね
どっちかというと派手な攻撃チームっていう印象ですけどね
でもだいぶインテンシティ上がってましたよ
そうなんですね
湘南に対して前プレをかけてくるチームがだいぶ増えてきて
前プレに弱いまず今
自分たちのお箱だったのにそれを飼いくぐれない
それこそ去年もそれでうまくいかなくなって
失点が重んだってとこありましたよね後ろの回しが
僕が見た開幕戦の鹿島戦は
相手の前プレに対してもうつなぐっていう
順之助確かに
順之助ですね
順之助を呼び戻すしかない
なんかなんでこんなに
ペナルティーエリアでの寄せが甘いんだろうっていうのは
なんか分かんないんだけどね
でも選手もそれは自覚してるっぽくはあるから
ちょっと練習とかを見に行ってる人たちに
教えてほしいなっていうのはあるんですよ練習を
そういうとね清水はね
秋葉さんの頃もインテンシティ高いと思ってたんですけど
吉田さんになってゴール前ブロック集団みたいになってますよね
ゴール前ブロック集団
めちゃくちゃ寄せますね
そうだからね
本当にちょっとしたディティールだと思うんだけど
ゴール前まで運ばれてる時点であかんやんっていう話もあって
そのいい形でね
だからちょっとずつ寄せがもうあと一歩二歩早ければ
バイタルのところとかバイタルに持ってこさせる前とか
そこまでそういう形にならないんじゃないかっていうのも
清水は意外とね多分割り切ってて
ゴール前まで持ってこられるのはそんなに悪くしてないかも
ここで返せばいいやかという
その辺が結構チグハグな感じがしてますね今しょうがんは
なんか難しいですよね
Jから合格してきたしょうがんとしては
やっぱ割とボール持てたりもするじゃないですか相手に対して
ってすると清水は完全にもう引いて守るっていう
弱者のサッカーをするって選んでる
ちょっとそこの中途半端な立ち位置チームとしての
難しい判断だと思いますね
さっき朝尾さんのメールであった
この大会の位置づけみたいなことを考えた時に
長沢哲監督はなんだかんだやっぱり
夏以降のシーズンを見越してるのかなっていうのがあって
メンバー構成をここ何試合か結構固定せずに
いろいろ試してるんですね
試してきてるんですよ
だからそれを試しながら勝つっていうことを目指してるんだと思うんだけど
やっぱり難しいじゃん毎試合メンバーとポジションが変わると
特につなぐスタイルのサッカーだとだいぶ難しい
でも比較的いろんな選手にチャンスを与えてるんだなっていうのは感じます
そこの難しさはあるにせよ
山田裕之選手のスタミナじゃなかったんですね
そうそうそうそう
連戦もあるし
あとコンディションもあるし
だからその辺で評価をどうするかっていうのは難しいところだけど
でもなんか補強とかも含めて人選も含めてですけど
なんかやっぱちょっとどうなんでしょうね
後ろでつなげる選手が欲しい気もします
そうねディフェンスラインの選手は欲しいよね
だから夏8月から開幕出るか
次のシーズン
残り3ヶ月でしょ
結構その辺見据えてるような気もする
どこが今足りないかとか
どこが強いのかみたいのを見極める時期ではあると思うのと
ちょっとね仙台と勝ち点差離れちゃってるのもあって
ここを取りに行くっていうよりは次を見据える時期なのかもしれないですね
ただね仙台負けたんですよ今節
14節なんと
秋田
だからここで勝ってればまだ優勝の可能性あったのに
ちょっと難しくなったかな
負けるんかいっていうね仙台に
秋田がもうなんかなんでこんなムーブなのかが全然理解できないんだけど
秋田はずっとこのサッカーですからね
研修ハードワーク
そしてですね
地域リーグ情報とリスナーからのメール:クラシエカップ、海外組、サッカー用語
J2 J3大会におきまして一つお便りいただきます
ごめんちかつさん
この方は前にも投稿いただいてまして
テギバジャーロ宮崎を応援されている方です
3回目の投稿です
ごめんちかつと申します
私は地元宮崎でテギバジャーロがJに参入してから
密かに応援をしておりまして
J2昇格が決まって100年高層リーグが始まってから
先日の鹿児島ユナイテッド戦を初めて現地で観戦いたしました
さすがはウエストB1位のチームという観戦とで
知ってた?ウエストB1位って
宮崎?
結構話してるじゃないですか
タコイさんがちょっとバカにしてたんですよ
宮崎とより下なのはみたいなこと言ってたんですけど
宮崎めっちゃ強いですからね
まだ1位だったのね
新加入の選手がうまくハマっていて
いい雰囲気で試合を運べてるなという印象でした
ウエストよりもイーストの方がレベルが上手いのは
こちらのチームから
ほら恐縮しちゃってるじゃないですか
このままの勢いがあれば
J2の競合チームにもいい戦いができるんじゃないかな
と思ったりもしています
九州宮崎の盛り上げのためにも
J1の昇格を願うばかりです
これからも応援しています
ありがとうございます
今日宮崎の話しようと思ってたんですよ
残り4説なんですけど
J1もJ2で各ブロックあるんですけど
宮崎なんとですね
2位に勝ち点差10なんですよ
最強なんだよね
なので次説にも優勝決まるんですよ
早っ
次宮崎が勝って鹿児島が負けるとかになると
優勝決まっちゃうんですよね
宮崎は今最速優勝が
見えてるんですよ
なるほど
で湘南のところもあれですか
仙台と七沢湘南があるじゃないですか
北もですけど
次で10以上開いちゃうと
もう3試合だから追いつけないから
決まっちゃうのか
決まっちゃいますね
考えたら宮崎はもうほぼほぼ決まりそうなぐらい
という状態ですんで
仙台勝って2位が勝ってもう決まるのか
じゃあ仙台宮崎勝って鹿児島が勝っても決まるから
もう次で優勝おめでとうございます
っていう可能性はあるんで
優勝したらまたメッセージください
宮崎に関してはこの後地域リーグの話で
ある選手についてお話をしますので
そちらもお楽しみ
一旦お便りは
ちょっと後でお便りね
別の話がありまして
竹パンには少し言いましたが
スポーティファイの番組側の
コメント機能でいただいているお便りを
今まで紹介できてなかったので
そちらも何ヶ月にわたって
いくつもいただいてるやつが紹介できてなかったので
今日はその辺も少し取り上げたいと思います
ということで
地域リーグ情報なんですけど
ちょっと僕がいけなかったとこで
暮らしAカップがあったんですよね
女子ホリーリーグの暮らしAカップの決勝があったんですけど
いやーこれなーいけばよかったなーって
めっちゃ思ってるんですけど
ベイレーザー対オミアレTシャツ
PK戦もすでにベイレーザーが勝つという
なかなか熱い試合だったんですけど
これいけなかったことを非常に後悔してます
ということだけを伝えておきます
分かりました
ここからエンジョイ地域リーグのコーナーに
行きたいと思うんですけど
関東リーグ行ってきました
渋谷CFC対竜兄大の試合に行ってきました
竜兄大はちょっといろいろあって活動自粛してる期間があったので
1,2節
結局3節から復帰って形になって
1,2節は後に消化って形になってますんで
試合数少ないんですけど
その竜兄大との試合でした
渋谷はですね
この4節で
まだ4節なんですよ我々
4節だよね1,2,3,4節
なんですけど
大きく変更をしまして
ここでワントップに入ったのが
吉永翔一選手
ずっとウィングバックで
今年は出てた選手なんですけど
吉永翔一選手
僕はアダユートンって言ってるんですけど
体強いタイプのウィング
ワントップもできんじゃねっていう感じで
去年もフォワードで使われてたんですけど
そんなうまくはいかなかったんですけど
この試合めちゃくちゃ良かった
この選手が宮崎から来た選手ですね
なるほど
去年は宮崎からレンタルだったんですけど
完全遺跡で渋谷に
今年から切り替えになりまして
去年とやっぱ違ったのは
ウィングの選手の
動きじゃない
ポストプレーが素晴らしかった
吉永翔一選手に
1回預けて
来たボールを
ダイレクトで1個後ろに戻す
その戻したボールを
ダイレクトで叩いて
裏抜けした選手に
めちゃくちゃこの説決まってて
結構練習通り
みたいなのが
決まった試合でした
前半吉永翔一選手が
先生手を挙げたと思ってたんですけど
後に公式発表見たら
オンゴールだったんですけど
試合後に本人も言ってましたけど
相手の選手に当たったの?
吉永選手触ってなかったっぽいですね
クロスに対して
ほぼほぼね
彼のゴールと言ってもいいような
やつでした
その後
なかなか一心一体な展開が
続くんですけど
後半59分に2点目を取って
なんとかこの2-0で
2-0でもちょっとハラハラしてたんですけど
終わってみたら
何対何だったと思います?
59分時点で2-0です
5-0
あ、6-0でした
惜しい
終わってみたら6-0でしたね
やっぱり
まだ相手は
連携できてないんだよね
練習が
3節から復帰してるんですけど
なかなかうまくいってないところも
あるのかなと
あと体力が最後の方突きついたのかなと
コンディションはあるのかなと
でもリュウケイ第3とは
去年渋谷が2部でリュウケイが1部だったんで
カップ戦だけ当たったんですけど
3-0でやられてるので
強かったと言ってたもんね
ボコボコにやられたんで
そこに対して今期は
逆に本当に倍返しなんですよ
3-0から6-0になったんで
倍返しって久々に聞いたな
こんな倍返し初めて見た
6-0は僕が渋谷シティを見始めてから
過去最高点差だと思います
現地で見たのは
なんか昔にあったみたいなんですけど
それ多分現地行ってなくて
こんな点差は6年ぶりとからしいんで
勝ったらどうしたらいいっていう
リュウケイ大から今年加入した
ハンターに行った選手が
途中出場して
PKを蹴るっていう
粋な計らいもありまして
初ゴールもあったりとかして勝ちまして
なんとですね
今時点で昇華試合数がだいぶ違うんで
3試合昇華と4試合昇華があるんで
渋谷シティFCなんと2位です
昇華組で
素晴らしい1位はどこですか
1位はトホチタニウム
本期はやっぱトホチタが強いと言われてました
トホチタ南カツユナイテッドが
3強ではあるんですけど
去年の上位3チームですけど
トホチタ3試合昇華なのに1位なんで
南カツがまだコンセスをやってないんで
ただ東京ユナイテッドは
コンセス負けまして東日本横浜に
そうなんだ
東京ユナイテッドと渋谷は
同試合昇華で
渋谷の方が今特殊点で
上にいるっていう状態なので
お?ってちょっと
なってる状況です
ちなみに投員とか
言ってますけど
トホチタ東ユナ投員がいますんで
関東一部は
ややこしい
東京23も
なんかそういう言い方したいな
23って言い方するんですけど
どう言ったらいいんだろう
東2
トホツ
トホチタ東ユナ投員
東2
区別つきにくい
あえて区別つきにくくしていこうと
東2さん
東2ぐらいの言い方がいい
いやいいっすね
23でいいっすね
はい
っていう関東一部
面白い試合を見てきたな
という感じは
ありましたね
試合時間何時ぐらいにやってるんですか
この日は2時だったかな
2時ってさ
暑かったっすよ
俺なんか春の2時の試合
良くないなと思ってるんですよ
でも今J1も2時でやってますからね
ギリ
紫外線の量が
ほんと血死量じゃないですか
いやでもないですからねチキリがね
背中熱すぎて
夏より紫外線の量は
多いじゃん4月の方が
あそうなんすね
1位上げて1位行きましたよ
なかなか熱い
熱い試合でしたね
いろんな意味でね
でもこの間の土地ゲスシーを
ホームで見てて
本当に湘南の
スタジアムのバックスタンドって
屋根がないから直射に行くことなんですよ
前半でね
本当に軽いこれ熱中症
なるんじゃないかなっていう
ギリギリのところで見てたからね
後半はだいぶ楽になるんだけど
選手たちもだいぶ辛いっすよね
動いてるからね
さっきリュウケの方が足が止まって
みたいな話をしてましたけど
渋谷の方は
毎試合フル出場してる
上松良選手
ずっと一番台席も長いんで
渋谷の象徴みたいになってきますけど
上松良選手は8番で
中盤で
もう体力無尽蔵なんですよね
後半の
終わり際の上松はエグいっすね
相手から
こいつなんなんっていうぐらい走るんで
気づいたんですよ
これ多分八甲の生まれ変わり
なんじゃないかと思って
中堅八甲の生まれ変わりが
前プレーをしてるっていう
鬼のような状態
これ4点目かな
上松選手なんですけど
これもシュートのこぼれ玉に
もうどこまでいってんだ
ぐらい詰めてまして
そうかフルで入ったりとかしてるんで
やっぱこういう
暑い時期の昼間のゲームは
体力差が結構
多いなというのは
ありましたね
むしろ大学生って体力めちゃくちゃあって
いつもそれで苦戦することが
多かったんですけど
今回は逆に体力差で勝ったって感じでしたね
なるほどね
上松選手じゃないわ
ゴールしてないよ上松選手
誰かと間違えてるな
ちょっと間違えちゃいました
すいません
渋谷の試合がありました
ちょっとお便りだけいきますね
地域リーグの話
ありましたが
218回
エンジョイ地域リーグスペシャル
この3を迎えて
の回にコメントがついてます
スポーティファイの方で
ラジオネームははなこぴーです
関東リーグの話を
してくれてありがとうございます
アメリカから3年ぐらい配置をしています
アメリカから
聞いていただいてる方です
この後読む
一平さんという方も読みたいと思ってるんですけど
この方も多分アメリカから
聞いていただいてるんじゃないかな
すごいな
アメリカから地域リーグの話
めちゃくちゃ面白いんですけど
youtubeで南活SCと
渋谷市TFCを毎節見ていて
たまにはアメリカ人の
友人と地域リーグ観戦パーティを
やってます
この番組の
おかげでパーティで話しやすかったです
218回の
地域リーグスペシャルのおかげで
パーティで話しやすいと
この世で一番マニアックな方だと思います
アメリカで届いてますからね
アメリカって
メジャーリーグサッカーあるじゃないですか
多分入れ替えないですよね
株カテゴリーどうなってるんですかね
株カテゴリー以外ってどうなってるのか
ちょっと分かんないんで
よかったら教えていただけたら嬉しいですね
またお便りを
この番組のコメントをいただくと
なかなか気づくのが遅いので
頑張ってみるようにします
あと以前に
一平さんという方から
お便りをいただいてたのを
覚えてないと思うんですけど
だいぶ前だからね
お名前覚えてますね
グループリーグのことをなんで
予選リーグというのでしょうかということで
お便りをいただいてて
それについて話しましたが
その後もいくつかいただいております
213回の
回のコメントがついてますが
多分右と左と
同様に東と西が
パッと分かるか分からないかみたいな
話を
それは俺がバカなっていう話しかないですけど
それに関して
ウエストとイースト
は僕もアメリカンスクール時代に
頭文字を取ると
We
私たちになるから
地図で見た左側が
ウエストで右側が
イーストって覚えれば
いいと英語で教えてもらいました
なるほど
僕は昨日もカシマススタジアム行って
ウエストって書いてあるところが
西なのか東なのかどっちなんだろうなって
相変わらず思って
でまた
ウエスタンラリアットで
西部劇とか思って
ウエスタンカーニバル
とかが西部劇だから
それでウエストは西かと思った
っていうのを1回経ないと
分からないっていうのは相変わらずでした
We 私たち地図で見た左側
右左はでも
認識ちょっと時間
同じくらいかかるかもしれないですね
右左ね
この時も213回だから
もう10回以上前だけど
この時も話したけど
左右は多いよね
あとJR東日本がJRイーストだなって
思って東を思い浮かべることもあります
多いだなって
いちいち面倒くさいことを
やらないと分かんないですもんね
確かに左と右って
難しいのは主体が
あるから
地図左右
何に対して右とか
何に対して左とかっていうのがあるじゃん
そういう何に対してがないと
存在しない概念だから
多くは基本
北上なんで地図は日本においては
東西なんですけどね
オーストラリアに行ったら逆になってるかもしれないですね
逆地図はあんまないか
北上は北上か
違うけど
同じことを213回でも
言ってた
気がするなぁ
そして一平さんは最近も
お便りいただいてまして
これは221回で
おそらく
アンカーの話をしたとき
アンカーポジションの話をしたときに
ミランが好きなのですが
アンカーといえば昔ピルロが
そのポジションで起用されたときは
衝撃的でしたという
だからあの頃
アンカーって趣味の人みたいな感じが
した中で
でも今でいうとピルロがアンカーっていうのは
そうだよね
基本ピルロはアンカーだろうなって感じはするんですよね
多分アンカーっていうポジションが
ピルロによって作られたんじゃない?
いやアンカーはもうちょっと
趣味的な人が元々いた気がしますけど
そうなんだっけ?
本当に趣味の人を
後ろに1枚置いてみたいな
だから日本代表で
安倍勇気とかやってませんでした?
安倍勇気やってた?
記憶がありますけどね
ボランチの
一つ下だよね
でやってっていうのが
特に多分ジョシュの話でしたんですけど
ジョシュ特に今ピルロっぽい人が
アンカーをやるので
またね谷川も
ボランチでみたいな話が
ボランチだと思われがちですけど
全然ボランチじゃないですからね
インサイドハーフですからね
松木九龍ボランチとか
あれボランチじゃないですからね
そうねピルロは
あれだよね一列前で起用されてたときは
やっぱボールを蹴ろうにも
相手ディフェンダーのプレッシャーが
邪魔をして正確に
プレイできなかったところが
一列下がってフィルターができたことによって
リベンスの前にシルエットを得るのが
結局一番いい
ような気がしますけどね
今そういう戦術のところも
多い
日本代表はそのハイブリッド
みたいな感じで
鎌田選手は一列後ろの方がやりやすいよ
っていうのであそこにいるっていう
ところですけど
一方サノカイシュー選手
今節エグかったですよ
前節のバイエルン戦も
エグかったんですけど
バイエルン戦のサノカイシューは
攻撃の択刀
こんなすごいんだみたいな
3得点してるんですけど
3-4で3点先制した後
4点取られて負けるんですけど
その3点全部サノカイシュー
からでしたね展開は
なんか俺もXかなんかの書き込みで
決めたけどもうサノカイシューは
ステップアップするんじゃないかという
もうちょっと
マインツもね順位結構最初
残留争いしたんですけど全然
今上なんですよ
でザンクとパウリ戦は
逆にこう奪うサノカイシューが
もう本当
インターセプトがエグかったですね
まあもう結構
完璧な選手になっちゃったな
そうですか
なるほどね色々あるな
そういえば最後に
トチギシティ
田中パウロ選手を見ていて
今アンカーの話が出ましたが
リベローというポジションが昔存在して
まして好きだったんですけど
田中パウロ11はリベローっぽいなと思いましたけど
逆に?
アンカーってもう本当に縦横無尽にね
下がってきても受けるし
前の方でもフレーするから
フリーマンみたいな感じ
そのフリーマンをリベローって言われてたんですよ
その後ろにいる
人がリベローなのかと思ったんですけど
それはね俺の中ではスイーパーというポジションなんですよ
それが
スイーパーは
守備の中でスイーパーですけど
リベローはそこから持ち上がって上がっていくみたいので
バレージ
バレージの感じは
リベローはもっと後ろの人のイメージ
でも俺は
トゥーリオーみたいな人がリベローのイメージです
トゥーリオーね
上がるディフェンダーがリベローってイメージ
田中パウロは
ポドルスキーとかに出て
フリーマンみたいな
そうね
リベローも自由っていう意味だから
そっか
僕の認識はリフェンスの人っていうイメージ
昔のサッカーに詳しい人がいたら
この間ちょうど
サッカー界でも
言わなくなった死語を教えてくださいみたいのがあって
みんなリベロリベロスイーパーと書いてました
リベロとスイーパーか
安直に思い浮かぶのは
それですよね
確かにサッカーで言わなくなった死語
なんかある?
もはやファイブレイン言わないなとか
つい最近の話ですけど
もう言わなくなったなとか
ウィングやってますとか言わなくない?
ウィングは今言いますよね
逆にね
ない時代があったけど言うようになったかな
っていうところ
なんですかね
確かに
スイーパーリベローが
昔との比較で言うと全く言わなくなってる
なんか
ハーフポジションでなんかありそうだけどね
死語
ファイブレイン言わなくなったのかな
最近の発見では結構あるんですけど
あんなにもてはやされてたのに
確かにそんな古い概念でもない気はするんだけどな
この1,2年で言わなくなったんですよ
偽サイドバックも言わなくなりましたよね
ブレインとともに言わなくなったと思うんですけど
偽サイドバックね
偽系言わなくなったね
偽9番とかね
なぜならスリーバックが増えたかなと思うんですけど
そもそも
サイドバックが少なくなりましたよね
確かに
鹿島ジェフぐらいじゃないですか
結構ちゃんとサイドバック置いてる
確かに確かに
サッカー界の死語
募集しております
じゃあ竹パンの声も限界チックなので
この辺で締めていきます
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01:05:50

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