お知らせから入ったんですけど、勝ちましたね。
勝ちましたか?何だろう?
競馬ですか?
3対2で勝ちました。
3対2?
バトミントンですか?
バトミントン?
先週村井さんの話をしたなと思って。
バトミントンって3対2とかなんでしたっけ?
絶対違うと思うんですけど。
何でした?
渋谷区フットサルリーグ。
FM105フットサルという名前で
今年から区のリーグ戦に参戦しまして
所詮なんと勝ちました。
素晴らしい。
嘘だろうと思って。
素晴らしいじゃないですか。
信じられないんですけど、勝ってしまいました。
区のリーグ、別に都とかに繋がってはいないんですけど
いつものフットサルやってる人たちに声をかけて参加したんですけど
まさか勝てると思ってなかった。
エンジョイっていうつもりで
7チームのリーグ戦なんですけど
所詮がプリマベイラ東京さん。
強そうな名前。
ちゃんとサイトもある、ユニフォームもあるチームでした。
サッカーのほうのリーグにも参加しているチームで
アップの段階から向こうはちゃんとした組織だったアップですね。
ボール蹴って動いて受けてみたいなやつですけど
うちは適当に。
ブラジル体操とかやりながら?
ブラジル体操はやってなかったですけどね。
それはボール使える時間の前に外で柔軟とかはみんなやってたんで
普通にパス回して修練やりながら
シュート練習久しぶり楽しいねみたいな話をしてた状態だったんですけど
なんか勝ちましたね。
すごいねよく勝ったね。
先制して追いつかれて勝ち越して追いつかれて
3点目取ってっていう前半。15分半なんですけど。
後半はもうゼロゼロ。ガチガチ。
ゴールキーパー誰がやったの?
われらが木曽介先生が横に飛んでセーブするっていう
あまりフットサルっぽくない端端のセーブみたいなのをしてましたね。
すごいじゃん本気の木曽介君。
すごいんですよ彼は。
僕出場時間ゼロ分。
足痛めてましたけど。
監督ですか。
切り替え切り替えって言ってた。
それしか言ってないっていうので勝ちまして
今後も秋までリーグ戦続いて
なんか参加してから知ったんですけど
優勝すると次千代田区とか港区とかのチャンピオン戦うらしいですよ。
チャンピオンシップか。
東京チャンピオンズリーグがある。
まだあと何試合?5試合?6試合?
あと5試合かな。
まだまだ1マリは長いですね。
ここしか勝てないとかあり得るんで。
勝つことが目的ではなくエンジョイなのでね。
という感じです。
ワールドカップ直前ですが
100年高層リーグプレイオフラウンドが終了しました。
これ僕清水横浜Fマリオス行ってきました。
この試合のハイライトは何といってもボールボーイ。
マリノスボールボーイがすごいという話をしてたんですけど
なんとですね
このボールボーイの指導をしているのが
今回フットサルに参加してくれた人。
FM105の。
すご。
すごくないですか?
何この縁は。
元々学生時代からマリノスのお手伝いしてて
ボールボーイ指導をしてて
インターンして今は違う仕事されてるんですけど
その方は聞いていただいてるんですか?
聞いていただいてないかもしれないです。
なるほど。
なので前は伏せてます。
マジでってなって翌日に会ったから
毎回別に同じ子たちじゃないらしいんですよ。
なので都度都度やり方の指導をしてやってるらしいんですけど
すごいなと思いましたね。
もうスピードが段違い。
ボールを取りに行く時と。
連携ね。
一人で単独でしないんですよね。
取ったらこの人に渡すみたいなのが決まってる。
ピッチ中も入るんですよ。
そうなんですか?
結構入る。
いいの?それは。
そこは個人の判断で入ってるっぽいんですけど
ボールが2個になっちゃわないように中に転がってたら入って取るみたいな。
あんまり見ないですよね。
っていうよく仕上げられてたんですけど
試合内容は
アマジュン、アマジュン、井上大成でしたね。
すごいね。
アマジュン2ボール。
ちょっと中村俊介みがあるね。アマジュンは。
昔から。
そうですね。
フリーキックね。
あそこには決まるってところに決まりましたね。
梅田東吾の手に当たって入ったね。
隅々でしたね。
2点目は上手く見事にって感じでしたね。
清水はね、あっさりと負けました。
この試合飯倉選手がスターメンだったんですよね。
ここに来て飯倉かと思って。
今季出場なかったんでね。
対談かな?引退かな?とか思って。
最後だからかな?と思って。
最後の方俺もう飯倉無視ってんで終わらせてあげたいなってぐらいまで思ってたんですけど
終了後に全然引退しないですよって投稿されてたというので
おい騙されたわ。
ただ実力で勝ち取っただけだったっていうことが分かりましたね。
大島監督が退任。
それでみなさん大島さんへの思いみたいな話をされてましたね。
清水はね、中盤3人いなかったんでね。
宇野選手はね、前々説のケガ。
島本選手はアンダー代表。
笛野選手はコンディション不良という感じでした。
もうね、結構どうにもならなかった。
これでも1戦目はね、ドローでしたけど清水が結構圧倒したんですよスターツ的には。
2戦目は圧倒されるということで
この中盤では変わっただけなんですけど
圧倒もされてないかな。シュートは13対11だから。
結構打ってたんですけど。
こんなに違うかっていう感じでした。
ちょっとね、いろいろ居集がまだ発表されてるものがないんであれですけど
いろいろありますね。
入ってくる方だけ発表されてますね。
公式で小泉圭選手、ようこそ。
いい選手をやったりましたね。
ジャーメイン梁選手。
もうそれ公式出てるの?噂じゃなくて。
ジャーメイン公式出てないのか。ごめん、出てないかもしれない。
小泉圭選手、ようこそ。
ちょっと公式で出てないことを言ってしまいました。すみません。
ちなみになんですけど、この2人の共通点知ってます?
大学が一緒?
小泉、大学じゃないんですよ。
高校。
高校が一緒?
それだけじゃないんですよ。
同じ高校で同じ青年学費。
嘘だろ。
何月何日ですか?
ちょっとそこまでは知らないんですけど。
同じ青年学費で。
当時、流刑歌手は、
試合を清水エスパルスユースとして、
その時の流刑歌手は、青木亮太選手とかがいたチームですけど、
エスパルスユースには北川孝也選手とか、
2年生だったかな、宮本孝太選手とかいたんですけど、
流刑が7-0で勝つっていう、
衝撃のスコアが上がってましたね。
その時の対戦メンバーがまたここで集うというのは、
ちょっと邪面選手わかんないですけど、
あります。
という感じで、始まってますね、
このオフモーという感じです。
J1は、ビステル神戸が優勝ですね。
歌手は2点返しましたけど、
さすがに5点ビハインドきつかったっていう。
まあまあ、それはそうだね。
という感じですね。
で、順位が全部決まりました。
清水は14位かな。
で、フィニッシュでございます。
まあまあ、いいんじゃないですか。
降格しない順位ですね。
去年と変わらない順位だったけど。
勝ちに行くとはなんだと。
いや、それを言い出したら、しょうなんですよ。
勝ちに行くとは何だったのですか。
JETS J-SERIES特別大会でございます。
はい、アウェー・サガントス。
しょうなんは、これは11位、12位を決める試合ですね。
サガントスに西澤健太選手。
そうですね。西澤健太選手もその70で負けた試合にいます。
思わずリベラさんをね、思い出して。
そうですね。
しかもキャプテンやってます。
キャプテンなんですね。
キャプテンやってます。
試合でも目立ってましたよ。
僕はちょっと遅れてたゾーンで見たんですけど。
うちのプレスキッカー不在を嘆きますよ。西澤健太。
ちょっと痩せたかね。
あ、そうですか。
なんかこんな細かったかなと思ったけど、清水の時より。
サガントスの選手はね、ちょっと分かる選手が少なくてですね。
西澤選手以外にあまり分かる選手がいなかったんだよな。
いい選手だなと思ったのは。
今図言うと言いますね。
確かに。
甲府とか広島とかにいた今図。
ただのパワー人間。
格闘家と呼ばれている。
塩浜亮選手88番。
塩浜亮あれじゃないですか。
去年ロワッサ熊本にいて、僕が熊本行った時におすすめ選手として言われていた塩浜選手ですね。
いい選手だなと思いました。
試合でも目立ってましたよ。
そしてですね、湘南の方は山田博人はいい選手だなと思いつつ。
あと笠直樹あたりはすごく目立ってるんですが。
小野瀬とかね。
みんな頑張ってるんだけど結果が出ない。
とにかく5連敗。
びっくりでしょ5連敗って。
びっくり。湘南が。
はっきり言って。
なんかね、ちょっといろいろまとめるのに時間かかりそうだなと思ってます僕も。
この今の湘南の状態を。
なんだかんだこの10年ぐらい弱いながらも矢印が上向いてる感は一応あって。
去年の負け始めるぐらいまでは。
なんか今その強くなくても矢印が上向いてるっていう感じがあんましないんだよね。
多分それはチーム動向というより、
クラブのフロントとかも含めて全体的にちょっと迷走してる感があって。
その辺をちょっと自分の中でもまだ整理ついてないけどもやもやしてるっていう状態が強いのかなという感じです。
清水もそうですよ。
そう?
今たまたまいる場所が違うんですけど。
選手たちが頑張ってるけどねっていうのもあるし。
チームスタッフフロント含めてうまくいってない感じがあって。
それはサポーターも含めて。
そう?
堀町さん結構すごいいいじゃんって思っちゃうんだけど。
別に大熊さんもビッグネームは取ってこれる。
そもそもビッグネームですね。大熊さん、堀町さんっていうのは。
っていう中で向いてる方向どっちなんだろうがよく分かりは知らないと僕は思うし。
それはサポーターも合わせて。
なんかすごい今バラバラ感が強いなって。
全然外から見てるともう清水さんと羨ましいしかないけどね俺は。
めっちゃバラバラ感って感じですね。
でも僕は分かってないだけなのかな。
でもサポーの話もあってちょっとこれ今日取り上げるか悩んでたんですけど。
ある若い女性のサポーターの人の投稿で選手に対する誹謗中傷みたいなことに対して
好きな選手に対してそういう誹謗中傷を受けられるのがあまりよく思えないと。
強くなるためにもしかしたらいらないのかもしれないけど
わざわざ選手名指しでいらないとかいうのはどうなんだろうみたいなことを書いて
僕もそうだなと思って。
僕は逆に強くなるためにこれ言わないことも必要だよっていう派なんでまた違うんですけど。
これに対してちょっとデリック界隈で話題になってたんですけど
なんか20年以上ゴール裏で応援している俺たちと
なんか若いお嬢さんとは違うんだよ黙れみたいなことに。
よくあるにわかんな人たちを無芸にするとその競技は滅びていくぞ的な。
そうでそれが起きちゃってるなっていうのですごく今良くないと僕は思ってます。
でちょっとねではわかんないですけどこんなことをどこかで研究したいって思ってるんですけど
果たして大学院とかそんなんで行くことなのかわかんないですけど
ブーイングと勝利の関係っていうのを調べてみたいなと。
僕の仮説はブーイングだったり誹謗中傷によって長い目で見た勝率は下がると思ってるんです。
選手獲得効率が悪くなるからとか思ってるんですけど
この調査をどうにかしてやってみたいなと思って大学院とか行かなきゃいけないのかどうしたらいいんだろう。
どうやるんだろうねそのブーイングと応援っていう。
今ブーイングって方にしましたけどタホイさんがおっしゃってる声援がどう選手に影響するかみたいなものとかも含めて
サポーターと選手の関係、サポーターができることって何なんだろうなっていうことの研究をしてみたいなと思ったんですけど
どうするの仕事っていうのはちょっとありますけど。
難しいよね。
商談にしても誰誰いらないとかそういうのは全くないんですよ。
監督がちょっと煮詰まってんじゃないかみたいなことを感じるときはあるけど
清水はめっちゃ今出てますよ。
だからといって別に俺は長澤さんが5連敗でプロの監督としたら後退させられてもしょうがない局面だと思うけど
やっぱりしんどい時に来てくれてるっていうことを考えると長澤さんをサポートする体制とか
結局チームの強さってクラブ含めた本当にフロントとか現場とか全部含めた強さがやっぱり出てくるもんだと思ってるので
僕はサポーターを含まれるってことですね。
もちろんもちろん。
だからそうなった時にまだもうちょっとやりようがあるのかなと思ってるんだけど
なんかこのどうにもできないもどかしさみたいな
応援はしてるし皆さんもしてるのはもう十々わかってるんだけどというところでね
なんかそのクラブからメッセージが出ればいいなっていうのは僕は思ってるんだけど
そのメッセージというのはよくあるお気持ち表明みたいなことではなくて
もうちょっとビジョンを語るようなメッセージが出ればいいなと思ってるんだけど
それがまだちょっと抽象的でモヤモヤしてるので
このポッドキャストで具体的にこうなんですと落とし込めていうことをまとまってないので
少し時間が必要かなという意味で言ってました。
100年構想最後にちょっとネガになりましたけど