今回は、Moleskine、測量野帳、メモティ、そこからの手帳会議2027についてお話ししています。
~ は、ブックレビューになりますので、飛ばしていただいて大丈夫です。
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・測量野帳をお使いのおふゆさん
・測量野帳の表紙をカスタムされているトミーさん
・測量野帳
https://www.kokuyo.com/stationery/series/yacho/
・Nolty メモティ(小型版)
https://jmam.shop/shopdetail/000000005533/
・能率手帳ライツメモ小型版
https://jmam.shop/shopdetail/000000007362/
・システム手帳サロン2026
https://www.ito-ya.co.jp/tokushu/PO_SALON_2026.html
・Etsy
(何度か Esty と呼んでいましたが、Etsy です。お詫びして訂正します。)
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・『継続する技術』戸田 大介 (著)
https://d21.co.jp/book/detail/978-4-7993-3099-9
・『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? 経営における「アート」と「サイエンス」』山口 周 (著)
https://books.kobunsha.com/book/b10124796.html
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・日本ポッドキャスト協会
私は 9/26(土) の枠なのですが、今年はライブでおじゃまできそうにないのです…
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サマリー
今回のエピソードでは、パーソナリティが2027年の手帳会議について、現在使用している手帳の変遷を交えながら語っています。まず、ほぼ日手帳の価格上昇に驚き、その理由として送料や関税の影響を考察。カモプランナーやモレスキン、ロイヒトトゥルムといった他の手帳と比較し、ほぼ日手帳の独自性についても言及しています。その後、使い切ったモレスキンから測量野帳、そしてNoltyメモティへと移行した経緯を詳細に説明。測量野帳のカバーを自作した工夫や、メモティをトラベラーズノートのパスポートサイズに挟んで使用する現在のスタイルについても触れています。後半では、手帳選びの迷いを語りつつ、スターリングインクのコンプリートプランナーのフォーマットの使いにくさや、A6サイズの手帳の可能性について考察。さらに、システム手帳サロンの情報や、Noltyメモティ小型版の復活についても触れています。エピソードの最後には、ブックレビューとして「継続する技術」と「世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?」の2冊を紹介し、それぞれの内容が手帳選びや習慣化にどう繋がるかを解説しています。
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