サマリー
このエピソードでは、J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第4節、アウェイでの川崎フロンターレ戦を振り返ります。試合は悔しい結果に終わりましたが、チームの戦いぶりには多くの収穫があったと語られます。特に、ホームスタジアムが笠松に移転することが決定し、個人的な喜びと、苦しい時代を支えてくれたケーズデンキスタジアムへの感謝が述べられています。川崎戦は、過去の因縁やジュニーニョとのエピソードに触れつつ、前半を2-0で折り返すも、後半に追いつかれ、最終的にPK戦で敗れるという展開でした。試合内容自体は悪くなく、特に前半は自分たちのサッカーが通用していたことを強調し、選手たちの成長と自信に繋がることを期待しています。しかし、最後の失点シーンでの判断ミスや、勝ち点3を取ることへの「呪い」のような意識を払拭する必要性も指摘されています。次節はアウェイでの浦和レッズ戦であり、その戦いへの意気込みも語られています。
試合結果とホームスタジアム移転の報告
はい、始まりました。FC水戸の日々2 笠松より愛をこめて~のノブです。
本日は2026年3月1日ですね。3月になりましたね。
J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第4節 アウェイ川崎戦の
試合終了から
6時間後ぐらいですかね。もうちょっと日付が変わりそうですけど。
に収録しております。ということで
何でしょう。 うーん
まあ悔しいですね。 悔しいっちゃ悔しいんですけど
うーん まあでも攻殻するチームですよね。
まあ やっちゃいけない試合でしたね。
ああやって 勝ち点詰めずに
攻殻していくんですよ。きっとね。
だからまあ攻殻ないリーグなんですけど。
今はね。 ああやってなかなか勝ち点詰めなくて
勝ち点逃して
勝ち点取りきれずにこう 海に沈んでいくんだろうなーっていうのがね
思っちゃいましたけど
何でしょうね。結構いろんな 細かい
試合の流れというかがあったなぁと思っていて
それもね詳しく話していきたいなぁとは思います。
ちょっと試合の前に
大きいね出来事があって今週は J1
今度の
夏からのね J1の
ホンちゃんのリーグ戦は 本拠地を笠松で
行うということが決まりまして
このポッドキャストのタイトルも 笠松より愛を込めてって歌ってますから
うーん まあ個人的には
嬉しい気持ちもあるんですけど
家からもちょっと近くなるんで
笠松への帰還はなんとなく まあやっぱり苦しい時代を過ごした
笠松でJ1戦えるんだって言うと なんか
映える気持ちもありますし 嬉しい気持ちもあるんですけど
どうなんでしょうね まあいろいろね
会見でもそういったもんだあって って大江ヶ谷言ってましたけど
まあ何だろうね まあお年の子としては笠松だなぁとは前から思ってたので
まあね まあ決まってよかったなって感じですね
本当にね 僕らの
本当に小三差歩の思いが詰まったスタジアムですから また新たなね
伝説というか物語がつながっていくんだなぁと思うと
考え深いですし ただねやっぱりこれまで教わったケース電気スタジアムみとはね
新しくケースができる時も思いましたし やっぱり笠松より距離が近かったんで
そういった意味でケースには支えられてきたし
で水戸市民の方にとってはやっぱりちょっとね 水戸から離れちゃうのは
あの悲しい部分もあるのかなと思うんですけど
まあここまでね100年こそリーグはケース下で戦いますから まだお別れじゃないしおそらく
笠松は結構陸上の大会がよく入っているので おそらくどっかでバッティングして
水戸で開催するケース下でね 開催することはあるんじゃないかなと思うんですけどね
まあ会見でも80%やればいいっていう話をしてましたからホームでね
笠松で80%なんでまあ多分2,3試合は ケース電気スタジアムでねやるんじゃないかなと思いますけどね
でもどうなんでしょうねそもそもケース電気が 契約1枚残っているんですかね
なんか結局
ホーリーフックのホームスタジアムじゃなくなったら ネミユダイツも辞めちゃう気がするんですけど
うん あと笠松も今はね水戸信用金庫スタジアムなんですけど
今年の3月までなんですよね だから
水戸信用金庫は逆に言うとなんかねあの 最後の最後でいっぱい何枚出てね全国ニュースとかでもなったから良かったなと思いますけど
おそらく変わんじゃないかなと思いますけどね 下手したらJX金属スタジアムとか
あるいはもっとね 違う名前なのか
一応なんか
村家のホームページにも載ってるんで 金額は確か500万ぐらいなんですよね
490万だったかな1年でね 3年から5年っていう契約らしいんですけど
だからまぁ5年だとしても2500万だからね そんなJXさんとかにしたらそんなにね大きい金額じゃないので逆にちょっと安いぐらいですよね
Jリーグのね J1のスタジアムのネミユダイツとしてはね
書くやすいですよね どうなんだろう県の方もちょっと上げてくるのかな
なんか上げてくる気がしますけどね
カシマが確か2億とかですかねメルカリが ちょっと上げてくるかもしんですね
その辺やらしいけどまぁしょうがないでしょう
だから名前も含めて真根美都心さんが頑張って増額するのかちょっとわかんないですけど
別に優先権度がないと思うんだよね
まぁ結構ねわかんないとこぞのIT企業が取得するかもしれないし結構面白いかもしれないですよね
どういう名前なのかそれも注目かなと思いますけど
まあなんかねえっとその笠松がね決まったタイミングで
川崎フロンターレ戦の振り返り(前半)
ねあのまた22年ぶりですよ 川崎とやるっていうのもまぁちょっと
ね 因縁めいた試合かなと思いましたけど
川崎はやっぱりねえっと
全然やっぱ勝てなかったイメージでしたけどあのね
1勝しかしてなかったんですね 対戦戦績がすごいし14勝1分け1敗
あ違う えっと美都の1勝1分け14敗ですよね
まぁ勝ってないよね 4年間でこの数字まぁ前はねあの1年で4試合戦ってましたから
試合数多いんですけど こんだけ負けてるかっていうところで
うーん 僕はその頃は2002年から見始めたんでおそらく印象に残ってる川崎戦はやっぱりあの
昌平の 試合ですかね
たぶん一々で引き分けだった気がするんですけど
当時いた小倉昌平か
川崎のジュニーニョっていうね 川崎のレジェンドですけど
外国人フォワードにマンマークでついて 毎日マンマーク好きだったんですよね
当時の監督の前田さんがマンマークでつけて ほぼ仕事をさせなかったんですよね
それで
もうなんか 当時のジュニーニョまだ若かったんですよ多分ブラジルから来てすぐぐらい
まあ川崎に来て2年目とかですからね まあいらいら来ちゃって
試合終わった後にロッカールームに殴り込んでくるっていうね
実際殴れなかったようなんですけど 昌平がうまく避けたみたいで
まあなんかねそんな事件が 川崎といえば思い出してますかね
あとは僕は
あれでしたけど川崎の 川崎札幌の行為がきっかけで男祭り始まったんじゃなかったっけ
まあそのへんちょっと僕もあんまり関わってないんでわかんないんですけど
まあなんかねやっぱり
初期あの 初期のJ2初期の本当になんか強豪だったんで川崎はね
本当に強いイメージしかなかったですけどね で僕も
都道府県にも1回だけ行ったことあって
結構なんか都道府緑地って本当の都会の中のオアシスみたいなところで
すごいいい雰囲気だった記憶がありますね
でも当時はまだ開催前だから 観客も7000人とかしか入ってなかったすかね
J2だったし 今日なんか22000人入ってましたからね
まあまあ川崎も立派になりましたよね優勝もしたしね
まあまあそんな感じでただなんとなく川崎って言うと
もうなんか今やねThe J1っていうチームですけど
うんまあなんかこう古なじみというか旧友と久しぶりに会うみたいな
なんかそんな感覚でしたけどね
まあ僕は結局川崎は行けずラゾンで見てましたけど
まあなんかそんな感じで川崎戦を迎えることになりましたけど
でですねそんなところで試合を振り返っていきたいなと思うんですけど
下面は取り替えがね 伝説レッドカードだったんでレッドカードで一切出場停止ということで
下面は一人だけ変わりましたかね
なんで取り替えに変えて山本が入ってっていう形ですね
でえーっと
ゴールキーパーからいくとゴールキーパー西川
ディフェンスダイ右から飯田 板倉 マリック 森 翔
で中盤は右から真瀬 宝崎 千葉 山本ですね 山本が左に入りました
で加藤と新たな2トップということで 加藤はえーっと中盤ではなくて今日はフォアドレスに入りました
うんまあ中央でプレーするのが得意な選手なんで全然この不尽もあるかなぁと思ってたんですけど
ね もしかしたら田田が入るかとかあるいは
またウスレイリアか久保かみたいな話でしたけどまぁ結局
山本を入れて加藤をフォアドに出すっていう選択肢をしましたね木守は はい
でサブの方が松原 谷色 新井 長尾 山崎
で山下優斗と山下翔太の方がありましたね
で田田でまたウスレイリア初ベンチということで
で高速2ルーキーで初ベンチは山下翔太になりましたということですね
なんか安藤くんの方が結構取り上げられてたんで練習試合とかで
ね安藤くんかなぁと思いきや山下くんの方でしたねはい で川崎の方は
6人ね3面を入れ替えてきまして 前説で玉川クラシックを負けちゃったので
それを
なんていうんですかね
えー まあ内容もあんまり良くなかったらしいんで
まあそういうことも含めてガラッと変えた感じですかね 前線がほぼ変わった感じですよね
脇坂だけ変わってないって感じかな あと佐々木がセンターバックに復帰してみたいな感じでしたね
はい 去年まで岡山にいたブローダー戦がね
ゴールキーパーに入ってるんですよね ブローダー戦とはねJ2時代の岡山ともやってますね
はい ベンチにはうちにも所属してた山口瑠衣が
ゴールキーパーに入ってましたね はい まあまあでもすごいメンツですよね家仲も結局家仲に出なかったけど
ね レイトタチアとかもベンチにいるわけですからもうまあ豪華なメンバーですよ
うん まあそんな
豪華な川崎ですが
川崎は監督に触れてなかったですね 長谷部監督なんですよね
2018-2019とうちを率いていた長谷部監督が
うちの後は
福岡を率いて 福岡をJ2からJ1に昇格させてしかもタイトルまで取ってね
うん でまあ優待する形で去年から川崎に
就任ということで 長谷部さん守備の構築にとても
なんだろう 定評のある監督だったんですけど
まあだからそこを期待されてのね川崎の監督入りだったんですけどまぁなかなかちょっと去年もね
失点が増えずみたいな 失点が減らず
っていうことだったらしくて 今年も
今までのところ シュートいっぱい打たれてるんですよね
っていうところで 流編さえも補強して
結構ゴールキーパー含めて あのガラッと変わっちゃったところが悪い本出てるのかなっていうところですね
うん まあそんなところだったんですけど
試合の方はどうだったかというと
入りから 割と
ボールを持たれる展開になって うちのプレスがはまらない感じでしたね
やっぱりなんかあの ここまでボール回されるのってやっぱりボール
持つチームと対戦してなかったんであんまり ここ3試合
なんで プレスに行っても外されてっていう状況が
まあやっぱさすが川崎だなぁと思いましたけど なんかそんな感じで
ボール持たれて結構サイド破られて
うん やっぱり森章がちょっとね
うちのウィークポイントになっちゃってますね あそここの前姫野にぶち破られたところもそうだったけど
やっぱり森章の守備があそこもうちょっともう一段二段ぐらい上げてくんないと
正直きついねこのままだね あそこを今回はコンロにねかなりやられてましたけど
うーん ああいうちょろちょろ系に弱いね
なんかちょっとボーム立ちになるんだよなぁ なんか
バックステップがあんま上手くないというか まあそれはまあ去年からわかってたことなんで
仕方ないんですけどそれも含めて森章を使ってるからね わかってて使ってるからしょうがないんですけど
うーん ちょっと分析していくとどうしてもあそこついてくるよねっていう感じでしたね
でもそこもうまく使われて チャンス2回ぐらい作られましたけど
1個決敵でしたね脇坂のやつは あれもこぼれられましたけど
あれはなんとか外れてくれて
途中からだいぶ
なんだろうね
川崎もやっぱちょっと最後の精度が悪かったりとか ちょっといまいちやっぱ連携が合ってない感じでしたね
やっぱりスタメンでした選手たちと違うから そういった部分もあるのかなと思いつつ
最後最終了の長谷部監督の話ではそんなに悪い印象を持ってなかったけど でもあんまりうまくいってる感じはしなかったけどね
うーん まあなんかそれでまあなんとかうちがでもなんかめっちゃ耐えてるって感じでもなかったんだけどね
まあそれでもまあ久しぶりにこう なんだろう
守る展開とか全然前に進めなかったですからね まあなんかそんな押し込まれるなんかでも押し込まれてるけどそんなに
なんかヒヤヒヤしてる感じではなかったけどなぁ なんか僕はそんな印象でした
で
32分ぐらいでしたっけ 結構ボール奪って
加藤がねロングシュートを打つ場面があるんですけど あの辺ぐらいからちょっとずつうちがボールを持てるようになってきましたねやっぱり
他のJ-1の試合とかも見ててそうですけど やっぱり前半の30分ぐらいまではお互い
ガチガチになるというかこの前の牙戦なんかもそうでしたけど あんま何かきっこうした展開になることが多いですよね
お互いにお互いの良さを消し合うみたいなところが
うん 割と硬い試合になるのかなっていう
なんかお互いそんなミスしないしってことなのかなと思うんですけど そういう展開になるなぁと思いましたね
でまぁうちもやっぱちょっと耐えてる間にチャンスがちょっとずつ生まれていって
で でも結局あれって最初のゴールシーンが
生まれるのが でも前半45分なんですねあれね もうちょっと早かった気がするんだけどね
VRで確定したのが45分ってことなのかな
で右サイドをなんとか崩して あれでも何回かやり直したんですよね
何回かやり直して だから川崎はちょっと攻め疲れというか疲れたところをうちがしっかりとボールを繋いで
うん で右サイドを崩して
結局あれは中央か右サイドから 右サイドちょっとあれか右サイド少し詰まったところを中央の大崎に入れて
大崎からのクロスを
山本か 山本がヘイリングで
でやっぱあれはねヘイリングも結構いいとこ飛んだんだけど ブローダー船の手が伸びてくるのねあれね
なんか気持ち悪いよねニョキって出てくるもんね あれ止められたところを
でもこれなんか分析できてたみたいですね やっぱり1回は止められるからその後をしっかり詰めようみたいな
昨日は約束ごととしてできてたみたいであのコメントとかつくと だから小枝山の反応は多分見ての方が良かったですね
でそこを あなたが拾って中に折り返して
加藤千尋が冷静に流し込んだって感じだね 加藤のシュート上手かったね本当にキワキワを
打ってる感じでしたしあのしっかりと足振り切らないでね 深さないでっていうあの辺も技術の高さが出たかなと思いますけど
うん まあナイスゴーでしたねあれもちょっとなんか vr 入ってね
若干山本の手が出てるようにも見えたんですけど 俺よくわかってないんですけど何なんすかね足で見るんすかね
ちょっとルールがよくわかってないんですけど なんか足は出てないから ok みたいな感じなのかな
でしたね で前半終了もう本当の後ロスタイムか
VRで使ったロスタイムで 前半このまま逃げ切れればいいなぁと思ったんですけど
思いがけるうちにチャンスが転がってきて これもやっぱりまた右サイドでしたけど
右サイドをうまくパス繋いでマスエが マスエが侵入したのかな
侵入したところペナルティー入れやしない 侵入してあの辺がなんかまぁ福田さん解説の福田さんも言ってますけどちょっとゆるかったっすよね川崎
あの辺が知ってんの多さなのかなっていう気がしますけど マスエがこう侵入して中に折り返したところ山本が右足でね
あれもいいシュートでしたけど しっかりとバックね飛ばしてでもそれをまたブローター戦がねしっかりと
防ぐというで不正なところでもね あの川崎の選手誰も行ってなかったですけどうちは2人行ってましたわね
でそんでマスエが跳ね返りシュート打ってその ブローター戦止めるんだけどそれをまた
加藤がね押し込むっていう だからなんかもう普通に
どう見てもなんかオンサイドでしたけど あのすごいねVARってね絶対人の目ではわかんないですよね
でねあの 本当にギリギリで
えー オンサイドということで
まあだからね2点目は本当にラッキーって言ってたら変だけど まあまあ
ね 前半で2-0になっちゃったのは本当に
良かったですよね いやーもうでもこれで
いや今日勝てんのかなぁと思ったんだけどね
わかんないもんなねー
とまぁこんな感じで 前半はうちのシュート数が回って
うーん まあ川崎はやりたいこと出来さがって言うと案外そうでもなって
自分たちの時間帯を作ってたけど うーん
うちもそこまでやらせてる感じではなかったんで まあ
うちのゲーム前半はうちのゲームだったかなぁと思いますよね まあスコアもそうだし
うーん でまぁそれで後半に入るんですけど
まあちょっとねー 少し嫌だなぁと思ったのは
マセを交代するんですよね まあっていうのも
マセがカード1枚もらってしまっていて これ山本もそうなんですけど
交尾でもらったんですよねでマセなんかはまさに あの
相手に当たって出たのに 相手ボールになっちゃってそれにちょっと抗議をしてもらうっていうちょっともったいない
もらい方だったんですよね それで1枚イエローもらってたんで
おそらく 前回ね取り替えが2枚目で退場してますから
まあそれもあって早めに交代したんじゃないかなっていうのはあるんですよね まあそう思わなく
ないのはわかるんですけど多分 あそこでイエロー出てなかったらそのまま行ったと思うんですけどね
やっぱマセのプレイスタイル的に カードもらいそうですからね
頑張っちゃうタイプだからね まあだからあそこで
変えるのは仕方なかった部分もあるかなと思うんですけど だからやっぱりああいうちょっともったいないプレイでカードをもらってしまったことが
ちょっとずつ 最悪も狂わせていったのかなっていう
のもちょっと思いましたね
うん まあそういうわけで
マセに変えてタダを入れてっていう まああとやっぱり2-0になったから若干テストしたくなった部分はあるのかなと思うんですよね
だからタダと新たな2トップをちょっと見てみたかったっていうのはあるのかな 試したかったっていうのはもう少しあるのかなと思います
マセが2-1までもらってたんで変えるっていうのは全然あるんだと思うけど それで
出てきたのがタダだったからやっぱちょっと 2トップを試したかったっていうのがあるのかなとちょっと思いました
まあそれで後半に入るんですけどだから後半川崎は変わらずだったんですよね だからまあ
前半その点取られるまでは 川崎にとっては
自分たちの攻撃ができているっていう判断だったんですよね 個人的にはなんかあんまり上手くいっているようには見えなかったけどね
まあでもそんな中まあ川崎がボールも落ちてるうちが 耐える展開でも耐えるというよりかは
そんなに決定期作らせてなかったし
後半も別に川崎がボール持ってるけど
こんなにうちもやられてる感じしなかったんで そこまで怖い感じなかったんですけどね
まあそれで後半17分に3枚替えするんですけど この辺からですねちょっと
川崎のギアが上がってきたのは タコンノに変えて伊藤達也入れてマルシヨンに変えて宮城ですね
ロマニッチに変えてエリソンっていう エリソンがやっぱ強力でしたねあれね
やっぱあんぐらいの選手がJ1の 外国籍選手だなぁと思いますよね
エリソンはちょっとすげえなと思いました
伊藤達也もやっぱ上手かったし
あの辺はやっぱJ1でもトップクラスの攻撃陣だから そりゃそうなんだけど
逆に言うとこの3人スターメンじゃなくてよかったなぁと思いましたよね
だから勝ち切りたかったんだよな
ということで
この3人が入ってきてかなり川崎もボールも あるようになりましたよね
うちはなかなか自分の時間が使えなくて 結局後半もシュート2本しか打ててないし
ピッチの反対側に持っていけたのも 数回しかなかったかなと思いますよね
逆に言うと、そんだけ攻められている中で
最後の2失点は仕方なかったのかなって気もするんですが
それでも決定期は作らせてなかったんですよね
だからそこがね
うちも26分にカトチューロンを変えて山下龍人を入れて
後半34分に山本駿に変えてマテウスリーディアを入れるんですけど
正直マテウスリーディアが全く仕事しなかったっすね
これ彼のせいだけでもないんですけど
やっぱ合流して暇は浅いっていうのもあるんで
戦術はちゃんと理解できてないっていうのもあるし
あの場面で入ってどういうプレーを要求されてたのか
ちゃんと言われてはいると思うんですけど
ちょっと試合に映えてなかった感じしましたけどね
川崎の方は後半38分に山本に変えて
立花田っていうんですよねこれね
立花田と目指しの名前ですね
が入ってという形ですね
PKなんですけど
あのシーンも結局マテウスリーディアのボールボスとかあるんですよね
結局なんか3人に囲まれてドリブルしちゃって
前に蹴ったことができなかったかね
それでボールボスとして
サイドを運ばれて
サイドからクロスに
ちょっと山下が無理めにね
カバーに行ってボール手に当てちゃってっていうね
あそこなんか無理して行かなくてもよかったっていう話もあるし
あそこが隙を見せたっていうところもあるんだけど
まあそう言っちゃえばそうなのかもしれないけど
まあちょっとね
まあ手に当たっちゃったな
ああいうのってどうなんでしょうね
ちょっとまあどうなんだろうね
まあ無理して行く場面でもなかったのかな
結局さあの前までボールは保持されてたけど
川崎フロンターレ戦の振り返り(後半)
川崎も攻めあぐんでた感じだったんですよね
結局あれもPKでエディソンに決められてしまいまして
2対1でこうなるともう川崎は押せ押せなわけで
まああと10分耐えられるかなと思ったんですけど
まあでもうちもファイブバックにして
レセンバーに変えてキーチュー入れて
アルタに変えてダニエルでしたね
でこれどうなんでしょう
ファイブバック前回ねうまくいったんで
今日も守りきれるかなと思って見てたんですけど
どうだろうこれだって結局ね決定期は
あの決定期っていうかエディソンのヘリングぐらいでしたからね
サイドカー上げられて
だから川崎も決してそんなにね
あのめちゃめちゃ崩されてたかっていうと
そういうわけでもなかったし
ファイブバックにしたこと自体は
そんなに悪い選択ではなかったと思うんだけど
まあ最後の最後のも理想ですね
あれは結果として判断ミスになっちゃったかなと思いますけどね
あそこはやっぱり
もう一所もねここ水性交代出場が続いてたので
っていうのもある
久々のフル出場だったっていうのもあるのかな
あそこちょっと判断を後手にしちゃいましたね
あそこだから普通に
まあでも一回後ろ振り向いて
確認してまだ距離があったから
ちょっとボールバウンドさせて
足でっていうような判断になったんだけど
あれ普通にヘリングでクリアしてれば
なっちゃった気がするんですけどね
どうなんでしょうか
あそこバウンドさせちゃダメじゃねえかな
右足だしね
あそこ普通にヘリングしてほしかったなあ
西川が出るにはちょっと微妙な距離だったからね
まあそうだね
ヘリングでクリアしてほしかったね
まあちょっとなんか隙見せちゃった感じでしたね
そこに秋坂もヒーローインタビューで言ってましたけど
相手が少し余裕持ってるみたいだったから
詰めてみたみたいなのを言ってましたけど
あの辺の駆け引きで負けたっていうところもあるのかな
いやーでもったいない
もったいないけど
まあ森章はこういうのやる戦士だよね
それはまあ仕方ないなと思いますけど
まあだからあそこはやっぱり成長してほしいですよね
面白いと思うんで
まあまあこれからもね
森章はしんどいシーズンをすごく過ごすと思うので
ね成長してほしいですね
ぜひぜひ
ということで
秋坂に決められて
2位になってしまいましたということで
BK戦突入して結局4対2で負けということで
勝ち点は1ですね
はい勝ち点3がスルイと逃げたゲームでしたね
冒頭でも言いましたけど
やっぱり攻殻するチームですよね
これやっちゃうのは
だからまあ今回はこういうね
攻殻のないリーグ戦で良かったなと思うしかないですけど
多分こういう試合を繰り返して
攻殻していくんだと思うんで
本当に絶対にね
やってはいけない試合をやってしまったなっていうのは
まあ誰よりも選手たちがね
感じているとは思いますんで
ただなんかね
そのJ1で勝つことの難しさみたいなのを
ネガティブには捉えてほしくないんですよね
なんかこうなると
勝ち点3取るのが
なんかちょっと呪いみたいになっちゃうんで
あんまりなんだろう
あのまあ反省はしっかりしてほしいですけど
変に意識しすぎないでほしいですよね
なんか勝ち点3がより遠のいちゃう気がするんで
まあ本当にね
あの試合の内容としてはすごい良かったですから
やっぱり80分は良かったわね
ちょっとPKで悪くなっちゃったところがあったから
そこを隙見せたらやられるっていうところは
反省しないといけないけど
まあ全然自分たちのサッカーが
しっかりと通用してるっていうのはね
言えるし内容は
こうやってしっかり
相手にもたれる展開でも我慢して
点取ってっていうのができるチームなんだなと
改めてなんかその去年のすごい良い時の
勝負沿いにとらしい戦い方が
前半なんか特にできたから
まあだからあれは本当に自信持ってほしいなと思うし
なんか必要以上にネガティブに捉えないで
欲しいなと思いますね
逆にやっぱ隙見せるとやられるよっていうのは
肝に銘じてほしいし
最後まで守りきってっていうね
まあそこ希望では多分迷うけど
別にあれは別に間違いじゃなかったと思うよ
あの判断はね
まあそこも含めてね
チームとして成長していってほしいなと思います
はい
でねそういうわけで最後はあれですよ
結局十人両が
翔平をぶん殴れなかった
その思いが22年越しに
終了マギアのゴールとして
決実したという
なんかそういう
なんでいいんじゃないですか
はい
まあ十人両の呪いとかどうでもしときましょうか
まあこれで逆に言うとチャラということで
はい次はホームで
川崎にねしっかり勝って
あの借り返しましょう
借りを返すというかなんて言ったらいいんだろう
まあこれでまあチャラなんですよ
チャラね
はい十人両さんとの因縁はチャラということで
はい結局
そうあの後あれでも多分どうなんだろう
川崎との最終戦だったような気がする
最終戦じゃなかったのかな
リーグ戦での最終戦というね多分ね
だからまあそれ以来の試合だったから
12位のうっぷんが最後の最後に出たっていうところでね
それでもう終わりにしましょう
はいということで
順位表ですね
はい見ていきましょう
いや勝ってればね
川崎の上に行けたんですけどね
残念ながら勝ちとは行かず
前余表の方が
えっと水戸は変わらず4位ですね
でもちょっと上との差が空いちゃいました
はいで柏が悔しいですが
周囲に立ってまして
勝ち点10位ですね
で2位に町田
勝ち点9位
3位インペルディ8位
4位浦和7位
5位川崎7位
6位FC東京7位
7位水戸4位
8位柏3位
9位マリノス3位
11位千葉2位ということで
千葉はまだ勝ちなしですね
はいということで
いや勝ちたかったですね
まあまあでもしょうがないです
はいで次説は
えっと浦和ですよ
浦和のアウェーですよ
で次説は僕も最下まで行きますんで
浦和の温圧をねちょっと感じて
まあ浦和との対戦は
僕は見てないので
当然最下も初めて行きますし
とても楽しみにしておりますけど
工事の風習でもありますし
まあね日本を代表する
ザJ1っていうねクラブですんで
まあちょっとねどんだけの音を出すのかをね
体感していきたいなと思います
それだけは楽しみですけどね
まあでも本当に悪い内容の試合はしてないんで
次説こそね90分での勝利を
見たいなと思いますけどね
はいではでは最後まで聞いてくれて
ありがとうございました
また次週お会いしましょう
さよならありがとうございました
41:27
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