サマリー
2025年J2リーグ第29節で、水戸ホーリーホックはアウェイで仙台と対戦しています。試合は1-1の引き分けで、特に斉藤選手のスーパーゴールが注目されていますが、選手たちの疲労感も伺えます。水戸ホーリーホックは仙台戦で疲労が蓄積し、選手の体調が懸念される状況です。試合状況や選手のパフォーマンスについて分析が行われ、次回のいわき戦に向けた戦略についても議論されています。
試合の振り返り
はい、始まりました。FC水戸の日々2 笠松より愛をこめて~のbobです。
本日は9月13日ですね。アウェイ仙台戦の試合終了から1時間半後くらいですかね。
僕は仕事で仙台までは行けず、
ちょっとやや遅れ気味で試合を見たんですけど、ダゾーンで。
とても疲れましたね。見てるこっちが疲れる試合でしたね。
疲れるというか痺れるというか。
現地組からの情報によると、現地にもだいぶ疲れたらしいんですけど。
結果から言うとね、1-1で先制したけど追いつかれてドローということで。
ナオキも言ってましたけど、仙台相手のドアウェイで1000人以上行ってたみたいですけど、
とはいえドアウェイの中で、勝ち点1は悪くない結果かなとは思いますかね。
早速ね、試合を振り返っていきましょう。
選手のパフォーマンス
まずスタメンなんですけど、
伝説山口戦に終了前には追いつかれて、勝ち点2を失うという結果だったんですけど、
それで2位との差が勝ち2まで縮まっていたという状況の中だったんですけど、
それでもね、主位をキープしながらというところで。
スタメンはちょっと心配していた西川が、
1週間空いたっていうのもあると思うんですけど、筋肉系のトラブルだったらしいですけどね。
西川が帰ってきましたと。
飯田板倉、トラヴィス森章、不動の方ばっかですね。
トラヴィスが手先から帰ってきてったことですね。
今日は右から加藤、大崎、山崎、新井、水木ということで、
中盤が、中川側がやはり筋肉系のトラブルらしくてちょっと大したことないといいんですけど、
塚川の川に山崎を入れたってところですね。
左も山本ではなくて新井水木を選抜ということで。
あとは最近のトレンドになっている新田俊介の仲良し2トップというところ。
サブの方が松原、沖田、佐々木、長尾、山本、奥田、愛原、梅田、田田ということで。
特別選ね。佐々木くんがマフィックの代わりに入ったって感じですかね。
1年が出られないんで、仙台戦の。
山本がサブに回って、愛原が初のメンバー入りということで移籍してからね。
梅田もプレシズンマッチで復帰はしましたけど、サブには戻ってきたということで。
そんなメンバーでしたが。
入りはお互い結構激しく来ていて、仙台の事前のコメントとかも見てると、
やっぱり開始15分くらいから前からガンガン行きたいみたいなのをコメントしてたんで、
それ想定通り来てて、とはいえうちもそんなに負けてなくてっていうところで、
15分しのいだらこっちのベースになるかなーって言ってたら、実際になって。
17分ですか。最長戦ですけどね。スーパーゴールが前なんですけど。
鳥肌も立ったし、笑っちゃいましたね。ちょっとあれはヤバいですね。
ちょっと偶発的な要素もあったんですけど、
斉藤がどこまで狙ってあの3人にカウンターしたかっていうのはちょっとあるんですけど、
ちょっと偶然ボールがうまく転がってカウンターしちゃったっていうところもあるんですけど、
でもやっぱりあそこからシュートを打って、元日本代表の林を抜いてゴールを決めるっていうのはちょっとすごいなって。
なんていうんですかね。あのドリブルをするのって結構いるんですけど、
しっかりとシュートを打って決めきる選手ってなかなかいないんだよな。
ドリブルだけ上手い選手はいっぱいいると思うんですけど。
斉藤秀介の右足がね、ストロングなんで。
まぁちょっとあれを見せられたらね、U20スタメン貼ってほしいですね。
どうせ行くならね。スタメンじゃないのは早く返してほしいなっていうぐらい能的でしたけどね。
いやでもほんとに、自節からいないらしいんで。3試合4試合ぐらいかな。
勝ち進み具合にも多分いようと思うんですけど。
いやー悩ましい。なるべく勝ち進んではほしいですけど、悩ましいですね。
できるだけ使ってくれるんだったら、決勝まで行って優勝してこいっていう感じなんですけど、
サブだったら微妙なんだよな。しょうがないんだけどね、そこは。
まぁまぁ、いろんな意味で企画外の選手になってきたね。
これで7点目ですからね。まぁちょっと素晴らしかったですね。
結局それまでは、うちがボールを握る展開で一時期支配率が60%を超えてたんですよね。
で、やっぱり篠介を取ったあと少し仙台に競技して、うちのペースになったんですけど、
またそこで2点目が取り切れずっていうのはいつものことなんですけど、
途中から仙台のペースになって、少しずつ危ないシーンも作られたりしながらだったんですけど、
そうですね、終了マギアのあのエローン。この企画の流れからかな?このセット目かな?
この流れからエローンがドフリーになって、あれを外してくれたのが。
あれを外してくれるぐらいの外国人選手しか、今の仙台にいないんだなっていうところでしたね。
まああれは助かりましたね。
それで後半に入るんですけど、後半はうちが山崎に変えて長尾を入れまして、
これは山崎は早いうちに言えるものだったんで、それを考慮してかなと思います。
山崎がそんな特段悪かったかって全然そうでもなかったんで、これは致し方ないかなってことですね。
仙台は小林審に変えて鎌田。奥山に変えて石井ということで、正直言うとこの2人が結構効いちゃいましたね。
やっぱり奥山が変なポジションを取って、浮いたところからいろんなパスとかシュートを打ったりしてくるんで、ちょっと厄介でしたね。止めきれなくて。
鎌田もクロスを上げてというところで戦力になってましたね。
ここ最近はああいう感じで途中通りをね。サイドバック途中通りって珍しいんですけどね。
まあそんな使われ方をしているみたいで、まあまあうちの煮立て系より良さを出しているのかなって気もしますね。
とはいえね、仙台院が変わってきたかってそうでもなくて、うちもここのところ後半の配置失敗してますから、そこをしっかりと耐えて、時折カウンターを狙ってっていう戦い方を基本的には進めていったんですけど。
後半17分に新井水樹に変えて、山本駿を入れて、カットシステムを変えて、ただケース系ですね。そのままワイドのパッション。
やっぱりあそこが相手のサイドバックなDを蹴らせなくちゃいけないんで、結構上下度厳しくて、耐力も消耗するポジションなんで、変えるのも致し方ないかなというところで。
ほぼ仙台に支配されて、ゴルマ山に迫られるシーンがあったんですけど、それをうまく耐えつつ、斉藤が抜け出せってカウンターも何回かあったんですけど、そこで斉藤も足が限界だったかなっていうところで、相原に変わったんですけど。
相原初出場でしたけど、ベテランなんで落ち着いてたし、それなりの良さは達してたかなっていうところと、あとは結構ヘリング性出ますね。性そんなに高くないけどね。それは思いました。
前代の方は後半20分にエロに変えて宮崎子ですね。後半24分に変えて竹田秀俊に変えて合計というところで。
うちの方は、そんな中、後半20分に姿のゴールが決まるんですけど、あれは石井のロングショーの流れだったかな。
右サイドボールが当たって、ちょっと肌の寄せが甘いんじゃないかなと思ったら、いい感じにクロスが入ってきて、だからフリーになってた姿に決められる。
あそこはまたフリーになっちゃってるんですよね。そこがきく流れなんで、一回こう流れたボールだからうまく外れやすいんですけど、見事に外しちゃって、またそこにいいボールが入ってしまったなっていう。
あそこは相手がもうちょっと強く寄せられてればっていうところが、やっぱり進化にいい選手かなっていうのは、なんとなく思っちゃいましたけど、いかれば一回攻めてもしょうがないですからね。
それでそうですね、追いつかれてしまって。その後ちょっとやべえなと思ったのが、後半32分に板倉が足つっちゃって、交代するんですけど、その1個前ぐらいから結構ついていけなくなってて、
ちょっと板倉心配ですね。ずっと試合に出てる影響もあるんだろうし、逆に1週間空いちゃったのも多少影響してるのかなと思うんですけど、
特に筋膜炎とかそういうアクシデントなくて、単純に汗がつっただけだったらいいんですけど、あまりにも早い時間過ぎたんで心配したなと思いました。
そこで投入されたのが佐々木くんなんで、佐々木くんは結果的に頑張りましたね。めちゃくちゃボール飛んでこなかったですけど。
試合の結果と影響
こんな痺れる展開でGDが初出場でしたから、お疲れ様でしたっていう感じでね。今日はたぶん寝らんないんじゃないかと思うけど。
でも本当にそういったのもあってさ、痺れるなと思いました。
結果的にはその後、ロスタイムに仙台がネット揺らすんですけど、また宮崎にセットブレーカーやられたかと思ったんですけど、
その2人ポジションに行った姿がボールに関与したという。あそこ足出してなければ捉えなかったんですけど、あれがにしかに邪魔をしたというふうに判断をされて、ゴール取り消しってなったんですけど。
なんだろうね。ロスタイムだったし、またかって。でも俺結構これオフサイズだねって思ったんで、またかとは思わなかったんですけど。
たぶんスタンドにいた人は勘違いしただろうし、現地で見てる人はまたかと思ったでしょうけどね。それを考えると引き上げでも良かったかなっていうところですけどね。
ロスタイムにあなたが欲しいシュートがありましたけど、あれ決まってたら劇的でしたけどね。
まあなんていうか、そういうロスタイムのドラマみたいなところが、今回やっぱりあそこでゴール取り消しになってよかったねって言えるようになりたいですよね。
そして試合終了ということで、長かったですね。ロスタイム8分ぐらいありましたから。
長かったですけど、試合終了後の雰囲気とか、両チームの選手の顔を見比べるとやっぱり仙台の方がきつかったというか苦しかったというか、
やっぱり勝ちたい度合いは仙台の方が高かったかなと思うんですよね。
そういうわけで結果一々引き分けちゃったんですけど、どうなんだろうな。
あれも収穫が結構あって、やっぱり今年久しぶりに基本25度以下の試合で、
質量は90%だったんで、思ったより無視しやすかったと思いますけど、テレビで見てるよりは。
そういうところでいろんな経験をしてるとかできてるっていうのは大きいのかなと思います。
やっぱり昇格争いのライバルに活戦3を与えなかったっていうのはとても大きいことだと思うんで。
せっかく選出したんで逃げ切りたかったところではありますけど、試合内容とか見てたら負けてもおかしくないような内容だったんで。
引き分けは直木も言ってましたけど、ポジティブに捉えるのが一番かなと思います。
あとやっぱりうちは決定力高いね。森山監督が言ってましたけど、
やっぱり決定率の差かなっていうのは言ってましたね。
データを見ると仙台はとてもチャンスを作る回数が多かったりとかっていう感じなんだけど、決定率だけちょっと低いみたいなね。
うちは逆に決定率がすごい高いらしいので、それがまんま出たかなっていう試合だったってことですけど、印象としては。
まさにそうなのかなとも思いました。
うちは少ないチャンスをものにして、よく引き分けが出たなっていう感じでもいいのかなと思いますね、今回は。
まあ下が迫ってるんでそんなこと言えないんですけど、しょうがないかなと思います。
テームって気になる順位表ですね。
明日と明後日、明日以降に試合するチームが多いんで、暫定なんですが、
1位、水戸勝点54、得点17。
2位、長崎ですね。長崎勝ちまして勝点54。並びました。
15勝9分け5敗。まったく一緒ですね。
長崎は結構失点が多いので得点9なんですよね。
なのでうちがひとまず主位のままということで。
3位が千葉51ですね。千葉は、明日山口との対戦を残してますね。
徳島が4位、徳島48ですね。
仙台戦の振り返り
徳島は、あさって熊本とアウェーで対戦しますね。
次が岩田が5位に浮上してきましたね。得点48です。徳島と一緒ですね。
岩田勝ちまして48。仙台は引き分けて48ですね。積み上げたとおりですね。
青宮が長崎との上位対決負けてしまったんで47ですね。
鳥栖は甲府に勝ちまして46。
今治は岩田に負けて43ですね。9位43。10位も下げました。
札幌はちょっといわきと、いわき1対5でね。対戦者2人出すっていう。
勝ちに40のまま11ですね。5対1で勝ったいわきが11位39。
鳥栖に負けてしまった甲府は12位で38。
13位藤枝、14位山形、15位秋田、16位熊本、17位大分ですね。
で、湖北県の3チームはまだ試合はしていない、今節試合はしていなくて
18位富山23、19位山口22、20位愛媛17となってますね。
というわけでついに勝ち点で並ばれました。
明日千葉が山口相手に勝つことになると、勝ち点で並ばれると。
でも違う得試点が17位で千葉が得点が14位なんで、
運転最上で逆転されるって感じかな。
多分得試点が3点でも、得試点が並んだ場合は総得点でうちの方が多いはずなんで、
総得点は多分ヨッポルじゃないと逆転できないと思うんだよな。
まあそういう状況ですね。
そうですね、ぜひユナイテッド千葉は得点39なんで、
3上で勝ってもダメですね。
6-3ぐらいで勝たないと、うちの総得点は上回れないってことですね。
6-3でもダメか。7-4ですね。
7-4なんてないけどね。
なので4点最上で勝つと周囲って感じですね。
そんな中で、やっぱり長崎来たなっていうところで、これで5連勝かな。
やっぱ強いね。
夏場にこんだけ強いっていうのは、土壇場でコレねじ伏せるみたいな感じができるかなって気もしますけど。
まあでもどうなんだろうな。
まあうちもようやく今日は25度下回る気温でサッカーできたんで、
やっぱり終盤最後まで走れてたし、前回のプレスも迫力あったんで、
やっぱり暑さかなっていうところで。
でもまあ湿度は90%超えてたんで、それなりに暑かったのかなとは思うんですけど、
まあ水々東北でね、また本来の密度を取り戻しつつあるのかなってところですね。
ただ明らかにやっぱり体調トレンドというか、ちょっと下向きな傾向になってきてて、
その中で一人今日入っていた斉藤俊介が地理に旅立ってしまうので、U20ワイルドカップですね。
そこの穴をどう埋めるかってところですね。
今日久保賀ベンチにも入ってなかったから、ちょっと心配だし、安藤埋め田、愛原あたりに埋めてほしいなっていうところもありますし。
最後はちょっとハイブパック気味に守ってて、山本と愛原がワイルドに入って、
違うな、山本、森章、トラヴィス・イタクラ、飯田のハイブパックでしたね。
で左に、ただが左に入って右に愛原みたいな感じだったかな。
愛原は緊張してない感じではありましたけど、時間短かったんでなんとも言えないですけど。
ただに関しては一個抜け出した場面があったんで、あそこをしっかりシュートを湧くに行ってほしいなっていうのは思いましたね。
まあでもなんかちょっと疲れるわ。
やっぱこういう緊張感ある試合をやると疲れる。これ多分疲労蓄積するんじゃないかなと思うんだよな。
今日は多分ね、意外で帰ってきてるんだと思うけど、どうなんだろうな。
次のいわき戦もそんなに気を上げないといいなと思いますけど、いわきもタフなチームなんでなかなか難しい。
ここのとこ調子上がってきてますから。
なかなかプレオフを本人たちは目指してるんだろうけど、そういった中であまりね。
かといって残留はもう気にせなくていい位置まで来てるから、そういった無欲というか。
そういうところで、いわきは本当に気をつけないとってところですね。
うちは相性いいしなんですけど、ただ一昨年のいわきホームのスタジアムで変な負け方したじゃないですか。4対3だっけ。
でも逆転負けだったと思うんだけどな。3対1から逆転負けだったかな。
ああいうのがあるんで、いわきFCあんまりいい印象ないんじゃね。
本当は勝ち越してるし、今年のうちのフォームは4対1で勝ってるし、今年のうちにしては珍しい対象ね。
対象した試合が3試合ぐらいしかないんですけど、その一つだったから、相性はいいのかなって気もするんですけど。
まあ難しい試合になるかなと思うんですね。
次のいわき戦に向けて
でもやっぱりこのアウェー連戦で勝ち点が4だと思ってたんで、俺は長山勝ち点を取りたいですよね。3。
そうすれば2試合で勝ち点が1で、試合平均2なんで。
長木も言ってましたけど、これからの試合はすべて慣らしたら勝ち2っていうね。
そういう感じでいきたいなっていう感じですかね。
だから1試合で16点、残り2試合で3点といたしましたね。
まあ試合終了後のインタビューでもポジティブにっていう話をしてたんで、今回はそんなに落ち込まないと思いますけど。
とはいえ斎藤をどうするのか。一息を吐いていた斎藤の穴を埋め棚で安藤なり愛波なりで埋めるしかないんですけど、
久保はもうちょっとどっか行っちゃったし、巻くべき時が来たなという気もするしさ。
明らかに攻撃の切り札がいなくなっちゃうのは超原則要因のひとつなんですけど、そこはなんとか踏ん張って。
千葉戦までには戻ってほしいなと思いますけど、千葉戦まで負けられないかなと思ってますね、正直。
やっぱり岩木藤枝愛媛ですよね。岩木藤枝愛媛で勝ち点8ぐらいは取りたいな。
勝ち点8って難しいか。勝ち点7。3勝2分け。3勝1分けか。
3勝1分けほしいな。3勝?違う。2勝1分け。
2勝欲しいですね。負けてもいいけど、愛媛にはしっかり勝ちたいなという気もするし。
ホームの藤枝はまず勝つことと、安倍の岩木あたりは今のうちに勝っていきたいなという気もするし。
愛媛も愛媛相手に、たぶん前期もドローですから、そこは安倍。
愛媛は僕ももしかしたらいけるかもしれないですけど、そうですね、そういった感じで。
WINNERの方は、岩木藤が負けてしまったんで、また借金が増えるっていうだけの話なんですね。
今日は数字言いません。
そんなわけでね、結果としては悪くなかったですけど、疲れた試合だったなと。
たぶんなんとなく聞いてるとわかるんですけど、疲れました本当に。
みなさん仙台行った方も大変だったと思うんですけど、またゆっくり帰ってきてほしいなと思います。
ではではね、本日はこの辺で終わりにしたいと思います。
また来週会いましょう。最後まで聞いてくれてありがとうございました。
30:28
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