#597 CODESYS4がリリースされました
2026-10-05 54:46

#597 CODESYS4がリリースされました

AIライクなエディタを目指していると思います

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サマリー

CODESYS4 1.0.0.0のリリースを受け、CODESYS3から変わった動作環境とエディターの設計について話している。WindowsとLinuxに対応し、Linuxではウェブサーバーとして遠隔利用できるため、ランタイムの近くに対象バージョンの開発環境を置ける点が特徴として挙げられた。一方、1.0ではフィールドバス、Force On/Off、ブレークポイント、ラダーモニターなど未対応の機能も多く、ランタイムは当面CODESYS3のままで、CODESYS3との互換性もないという。プロジェクトや設定がJSONなどのテキストベースになり、Gitやコマンドライン、ユニットテスト、AIツールとの連携を意識した構成になっていることも詳しく検討した。CODESYS4のCLIやMCPサーバー、STコードの編集・コンパイル・エラー取得など、AIを活用した開発の可能性にも触れた。2028年までは無償とされる一方、2029年以降やGit・MCPサーバーなどのプロフェッショナル機能の有料化、サブスクリプションの可能性については懸念と推測が交わされた。最後に、CODESYS4は従来型のエディターというより軽量なコンパイラーに近いのではないかという見方や、今後のアップデート、ソフトPLC分野の展開について話を締めくくった。

CODESYS4のリリースと対応環境
私のファクトリーオートメーションにようこそ、メインパソドに高橋です。
クリスです。 よろしくお願いします。
クリスさん、すごく大きなトピックがあったという話を聞きました。
大きいというか、先月の末、CODESYSは、いよいよCODESYS4 1.0.0.0がリリースしたんですね。
CODESYSというのは何ですか?
そうですよ。ドイツのソフトウェアPOC、世界の一番大きなソフトウェアPOCのメーカーで、
Raspberry PiからIBCまで全部のハードウェアもカバーできる、
たぶん試合1かな、ソフトウェアPOCの中でのソフトウェアPOCメーカーですね。
今ではCODESYS2、20年前のCODESYS2で、
あとは最近の10年前からCODESYS3、
あとは今、新しいCODESYS4のリリースしたというイメージですね。
CODESYS3はたぶん皆さんも使ったことある方はあるんですけれども、
インストーラーが自分のパソコンの中で入れて、ランタイムを入れて、
いつもPOCみたいな使い方なんですけれども、
CODESYS4は結構大きな色々な変更があります。
今回のラジオで高田さんと一緒にCODESYS4を話しようかなと思いますね。
具体的にCODESYS4っていうのはどういうコンセプトなんですか?
CODESYS3から比べて。
そうです。CODESYS3とか、ツールが結構変わったのはツールの環境、作業環境。
CODESYS3は基本Windowsツールで、ランタイムはLinux、Windows、何でもいいのスタンツールですよね。
CODESYS4があると、WindowsとLinux両方もCODESYSのツールがインストールできるんですね。
LinuxバージョンとWindowsバージョンが分かれている、両方もあるというのが一つ大きな違いですね。
それはデスクトップアプリのことは変わらないんですか?
デスクトップアプリ自体は変わらないというところですし、
よくあるの、言われたのはCODESYS4のウェーブベースになるはずなんですが、
今私がずっとこのCODESYSのホームページを見る限りは、
CODESYS4のWindowsは基本はデスクトップアプリで、
でもLinuxバージョンはウェーブサーバーも対応できるというイメージですね。
ウェーブアプリケーションとしても対応できる。
Macは?
Macはないね。
Macはないんですね、今回は。
今のターケット、待ってくださいね、スピンショット撮ったので、
基本はWindows、あとLinuxのAMD64とARM64の3バージョンがあります。
とのイメージですね。
なので今ツールは自分のパソコンの中に入れてもいいし、
例えばIPC、装置制御するIPCとか入れてもいいし、
あとはどこかのエンドのサーバーの中に入れて、
パソコンからサーバーアクセスすることになるんですね。
ウェーブサーバーを建てるのはLinuxだけなんですか?
そう、Linuxだけです。今見る限りLinuxだけですね。
ウェーブサーバーを建てて他のパソコンからアクセスするってことですよね、
一つのやり方としては。
まだあるんですけど、セットアップがあるのかな、
Windowsはまだセットアップをやってないから、
Linuxは一応セットアップできたので私はもういいかなと思って、
結局もうちょっぴり投げたらセミやってくるので、
そこまで考えなくてもいいですよ、本当に。
ランタイム周辺に置ける開発環境とバージョン管理
一つのやり方としては、今まではWindowsに縛られたエディターっていうのが
マルチな環境に移行しつつあるよってことがまず一つですね。
でかい大きな違いかなと思いました。
こうなると何ができるようになるんですか?
まずはツール、さっき皆さんよくツール側の問題、
ツール問題が消えたというか、ちょっと検証なるかなと思います。
ツールのWindows、パソコンを持っていかなきゃという問題がなかったかなと思って、
後日結構ライブラリ管理問題とか、
後はバージョンがたくさんある問題があるんですけれども、
ツール自体はもう西洋のIPCの中に入っちゃったので、
多分バージョン縛りのところも自由パソコンじゃなくて、
このインストール先に変わっちゃうので、
ちょっと楽じゃないかなと思いましたね。
環境をどういう困り事があったかっていうことは、
いろんなバージョンの管理をしないといけなくて、
それを一つのパソコンの中にいろいろやるのってすごく半雑になって難しかったよねっていうのが今はNexus 3で、
Nexus 4になると、ターゲットの環境にそもそも入れとけばいいじゃんっていうことができるようになるから、
これはバージョン3.4のランタイムを置いているパソコンだから、
バージョン3.4のエディターをそのまま置いておいて、
ユーザーはそこにウェブサーバーとして読み出して使えば、
そもそもランタイムの横に専用の環境があるから、
そういうことをやらなくていいよっていうことを言いたいってこと?
そうですね。そういうことが結構大きいかなと思いましたね。
だから、ただリラックスで動くよっていうよりは、
ランタイム環境の横に置けるよっていうのが一つ強み?
大きいですね。強みというか特徴ですね。
要件はでかくないってことですか?
1.0の未実装機能とターゲット対応
エディター動作要件っていうのはそんなに大きくないってこと?
ツールのセットファイル自体はダウンしたんですけど、
まあ100メーカーくらい。結構ちっちゃいねと思って。
コーディションのセットファイルは本来は4,3ギガぐらいあるんですよ、
Windowsのやつは。で、今落としたやつはWindowsでも
140メーカーしかないので、結構ちっちゃく、だいぶちっちゃくなったんですね。
なるほどね。
でもそれって、3の機能を入れていないから
そうなってるだけなのではっていうのは思わんではないですけど。
いい質問ですね。実は今1.0.0なので、できたい機能がたくさんあるんですよ。
例えばForce Onができないとか、
あとブレーキポイントの設定できないとか、
あとフュードバス設定はないとか、
たくさんできないとかあるので、まだちっちゃいのでね、たぶん。
実際に例えばコンベレーターとか、
いざいざIPとかいざキャットとか、
あとフレットのコンベレーター入れたらライブラリー太くなるんですよ。
たぶんね。
そうですよね。
だから何もないからまだ、何もないと言い方が変ですけど。
ライブラリーメネージャーはあるんですか?
ライブラリーあります。
そこはあるんですね。
そこはまあよくなったというか、
まあ一応、
彼が曰くよくなったんですけど、
モードバス設定というかだいぶこけたなと思いましたね。
何回も何か、
あるいはレコードのライブラリーを解決するみたいなボタンなんですけど、
これ何回押さなきゃいけないんですよ、ボタン。
何回もライブラリーがない、アルファレントを開始してないとか。
まあでもそれは過去の依存関係がえぐいからっていう話でしょうね、たぶんね。
そうですね。
これは何でかというと、
コーティス4でいたんですけど、
結局ランタイムはまだコーティス3ですからね。
それは何なんですか?これから4になる予定はあるの?
それとももう何か、これずっと3でいきますって話なの?
今のところはずっと3のままですね。
エディターだけ4にしますよっていうのが今のところのコーティスの方向性とかね。
ランタイムはたぶん3のままで、
エディターだけ4になるというスタンスじゃないかなと思います。
今使うのは3.9の、3.5の99以降だったらコーティス4が使えるというところ。
まあ今はターゲットファイルとも違うので、
確かに前はWAGOさんとかペナソニック日立とかジムのターゲットファイルあるじゃないですか、
ここですね。
で、コーティス4になるとそのとこターゲットファイルのフォーメントも違うので、
XMLになっちゃったんですね。
たぶん全部文字ベースになっちゃったんですね。
だから今対応できるのがまだ、
まあコレスが出しているターゲットだけってことですね。
そうですね。
WAGO入ってるんですよ。
そうなんですか。
WAGO入ってる。
今ちょうどWAGOジャパンに借りたいんですね。
対応できそうなやつ。
ちょっと試してみて言えるかどうか。
それはなんかCC100とかいうレベルじゃなくて、
PFC300とかそのレベル。
そうですね。
これ何だっけな、ちょっと待ってくださいね。
PFC100とPFC100が指定の形式が入れる。
PFC100Eあるけどな。
ちょっとファームウェアをアップデートして最新したら、
クリスで最新したら。
ただいけると思うね。
PFC100とPFC200のタイプIDのデバイスIDだったら入れる。
アイテムは残りますね、後で。
なるほどね。
そういう感じになってるね。
そう見るとWAGOとクリスとこんな関係よくないなと思いました。
その会社。
よくないなと思いました。
中身の話に入っていくわけですけど、
具体的にはどういうところが変わってるんですか、
入れたらの中身って。
JSON化されたプロジェクトとGit連携
今までは動作環境の話をしてたわけじゃないですか。
入れられるハードに原因があって、
こういうことがちょっと良かったよねってところが
一つ解決されたよっていうのはまず一個で。
実際それはメインじゃないと思うんですよね、
やはりのエディタストに。
そのエディタがどう変わっていったか、
どう変わろうとしているかっていうところはどういう感じですかね。
基本は外形と構造は、
クリスとサウンドは一緒ですけれども、
全部の構成ファイルとか、
全部JSONベースになっちゃった。
JSONの文字ベース、テキストベースになってるところは
結構大きな違いがありますよね。
例えばタスクの設定とか、
全部JSONのフォーマーの中で構造化されていて、
自分で追加したいんだったら、
テキストの修正する必要がありますね。
自分で手で動かして修正したいんだったら。
前はGUIがあって、GUIの画面の中で
修正するのがメインでしかできないんですけれども、
今は多分全部文字ベースになっちゃって、
ソース管理とか、あとユニットテストとか、
あの辺に向けて作ってるんちゃうと思って。
実際もこれを使って、
ローカルのGitHubサーバーを開けてみたんですけど、
便利だな。
コードエクスプレーションを使って、
このファイルの中のサーブを見て、
このサーブも全部コメントをつけて、
ウィッキーも書いて、
ローカルGitHubサーバーにプッシュして、
出たらちゃんときれいな何か書いたのが全部見える。
ニリキュームのコミュニケーション、
すごい便利だなと思いました、そこ。
コンフィグね。
コンフィグがやっぱりテキスト化するっていうのはでかいよね。
あとプログラムもそうですね。
プログラムも今まで、
純粋なテキストだったんです。
TouchBDが生成したSTコードをそのまま、
Chorusの日本語のSTコードなんですね。
何言えばいいんだろう。
例えば、ペイコフさんのSTコードがやっぱりちょっと、
自分だけのフォーマット入ってるじゃないですか。
これもなくなったんですね。
全部純粋なテキストであってて、
全部これをパーセント、
例えば本当にCortexで頼んで、
この中でこのFBを作って、
メインフォームをコールして、
本書も作ってて、
そのままこのプロジェクトファイルに1個のSTコードソースを入れて、
そのまま呼び出してて、
GitHubを開けて終わりみたいな。
ユニットテストはそこまで詳しくないので、
今ちょっといろいろ試しちゃおうと思うんですけど。
ユニットテストよりもシミュレーターというか、
ランタイムを動かさないといけないじゃないですか、それって。
そうですよね。
今ランタイムも自分のラストペーパーが入っているので、
中で全部テストしてみたいなことをやっている最中に、
参戦プランドをちょっとオーバーしちゃって止まっちゃって、
あるいはやらなかった。
全部去っても結構、
セイセイアイ、コロットウとか、
この動画全部結構相性が合うんじゃないかなと思いましたね。
適当ですからね。
CLI・API・AI連携の可能性
ちなみにそれってAPIってどれくらい空いてるんですか?
何て言うんですか?
OS4のAPIってどれくらい空いてるんですかね?
APIというかね、
全部考え方ね、
アプリケーションの、
一つのICFのフォーダーがあるんですよ。
フォーダーの中でライブラリとか、
タスクとか、プログラムとか。
それはさ、プログラムを書くっていう話じゃんか。
でもさっきのユニットテストみたいな話でしたね。
コンパイルだから実行ってことをやらないといけないじゃないですか。
でもコンパイルもやってくるんですよ。
APIのコンパイルまでもやってくる。
それはだからAPIができなくないですか?
これAPIができるんですか?
そうそう。で、そのAPIってどれくらい整備されてるんですかねっていう疑問です。
これちょっと詳しくわからないですね。
すみませんここ。
基本的なことはやれるでしょっていうのが今のクリスさんの考え方なんですね。
コーティス4のヘルプの
リンクを渡せば全部CIAでやってくるので。
コーティス4のリンクってググったらパッと出るんですか?
そうそう。
コーティス4のヘルプで出たら出てくるよ。
コーティス4で
ヘルプ。
僕もコーティス見てないんですよね。
コーティス4のヘルプって出ます?出ないな。
出ますね。送りますよ。
本当?これJapanで調べてあかんのかもしかして。
英語なので全部英語にしゃべるんですね。
今送ったんですけど
ここでコーティスのWii4の全部の
どこに送りましたか?
ツイッターですみません。
ツイッターで送りました。
この中で全部コーティス4の情報が入ってますので
今まだ1.0.0だからね多分。
でも
詳しく読んだんですけど
やっぱりちょっと気になるポイントがありますね。
多分ツイッターも手振りやったんですけど
コーティスのホームページは
一応2028年まではコーティス
Wii4は無償使えると書いてあるんですね。
だから2028年以降はわからない。
このWii4がお金いるかどうか。
どうなんでしょうね。
でも取るんじゃないですか。
多分
ライセンスみたいな感じで
追加機能に対して取っていくんじゃないですか。
あるし
今のコーティス3のライセンスみたいな形で
一緒に言えちゃうんじゃないかなと思うんですけど
エディターもガッツリは
可能性あるんじゃないかと思ったんですね。
どうなんでしょうね。そういう時代になるんですかね。
ツールもデバイスと一緒に出荷する。
ライセンスあれば活かすみたいな
イメージじゃないかなと思いますね。
そうしたらめっちゃ高額になるじゃないですか。
めちゃくちゃ高額になるじゃないですか。値段が上がりますよね。
どれも上がる。これコーティス4もいくらなのか
まだわからないよね。
ここはわからないところかなと。
十分小さい文字、一文字しか書いてないので
あのことしか書いてないですね。
この2018年まで無償のところ。
いやーなんかその
テスト環境とか
多分コパイロットとか入れると思うんですよ。
今はないですよね。多分コパイロット入ってないと思うんですけど。
入ってないですね。
そういうので課金をするよっていう
予兆なんじゃないかぐらいの認識ですけどね僕は。
がっつり丸ごと
課金っていうモデルに今からコーティス4で
いけるんかっていうのはちょっと疑問かな。
そうだね。コーティス4
課金するほど
使わなきゃいけない機能もあるのかということもあるんですよね。
今までやってきた中で
例えばリードするだけみたいな話とか
閲覧するだけみたいなこともあるじゃないですか。
ありますね。
そういうところまでお金を取るというか
買わないとできないですよっていう
モデルに本当にチェンジするのかなっていう。
そうだね。そうすると
今まで彼の考え方も全く逆方向だね。
そうですね。
だから
すごいプラスアルファなやつだけお金取るんじゃないかな
っていう気が僕はしますけどね。
交互宣伝何も書いてないので
2001派でまだ無償使えますよとしか書いてないので
今度は何も書いてないですね。
そういうことか。これいいな。
CLIで使えるんですね。
いいんですよ。
それはあれだな。
これはAIで叩けるってことですね。簡単に。
CLIで使えるってことは。
相性がいいんですよ。
僕も分かるんですよ。
そうだよなって。そうとしか思えないなって。
コマンドを叩くのがすごいなと。
ラダー表現と今後のアップデート
ちなみにRudderはどう表現されるんですか?
Rudderは基本RudderStreamerのCODIS3よりはもうちょっとしょぼい感じですね。
どう保存されるんですか?
これはちょっと待ってね。
見たんですよ。
テキストで保存されてるってことですね。今までさっきの考え方でいうと。
テキストです。
でもテキストは人間が読めるテキストじゃないですね。
それはいわゆるIC形式で
ICのXMLで保存されてるのか
それともママJSONみたいな感じで保存されてるのか。
JSONです。
基本は図形化JSON形式でそのまま一つバーって書かれてるみたいな。
そうそう。
今写真送りますよ。
もう一枚送りますよ。
Twitterでこういう形でJSONみたいなフォーマットで
保存されています。
タイプがあってネットワークがあって。
だからITとC検査
あと変数
あとアンドとかオアとかコイルとか
そうやって定義してるんですね。
これは読めんな。
そう。
ラダーがこうなっちゃうんですね。
何がこうなっちゃうか皆さんにはわからないですけど
JSONフォーマットみたいに
今のC検査があって中に何ら部品があって
A接点がB接点なのか
変数は何なのかみたいなJSONフォーマットで
構造化して表示保存されているので
というイメージですね。
そうですね。
ケース線情報だけがよくわからないなって思ってますけどね。
サンプルがあれだからあれだと思いますけど。
これは読みそうな気がするけど。
これはただの一個のA接点とコイルだけですからね。
ここのケース線情報どうなってるんだろうな。
これはA接点とコイル1対1だけ。
これアンドに変えるんですか?
これ単純にエレメントのところで
横に並んでたら普通にアンドっていう風に取れるのかな。
そういうことか。
実際はこういう回路ですよ。
これ剥ぎ足すのは。
ランプ1がオフしたらランプオンするみたいな。
アンド回路になってない。
オア回路になってない。
それ次第でわかる気がしますけど。
めっちゃシンプルになってますね。
やってみてまた剥げ出してみようか。
これ作らなあかんなとは思ってますけどね。
田中さんの考えたらその時にやるって事ですか?
やらないといけない。
どうなんでしょうね。
そこはラダとかはまだよくわからないところだと思いますけど。
そうですね。
とにかく一応ホリセジオンはラダとSTしかないので。
でもそこからで十分だと思いますよね。
要はラダやったなと思いますよ。
僕普通に初手STだけなんじゃないかってずっと思ってましたもん。
そう、ラダあるのもすごくびっくりしました。
あとは今後の更新ペースは
半年3ヶ月4ヶ月1回。
アップデートみたいなイメージですね。
ちゃんと宣言するの偉いですね。
まだ今、待ってくださいね。
1.0は今の最初バージョンがやっぱりできないこと多いので
何ができないのも書いてるんですよ。
待ってくださいね。
1.0はそうだね。
例えば
先ほど言ったフィールドバスもまだできない。
あとはフォースオンオフできない。
ブレイクドポイントもできないとか。
あとラダモニターもできないところですね。
でもラダの信号オンとかオフするかも見えないところです。
まだできない。今後はアップデートするんですけれども
今後がアップデートしていくというところですね。
って感じかなと思います。
頑張ったなと思いました。
1年で出るよ出るよってほんの出たと
出る出るって騒ぎじゃなくてほんのちゃんとリリースしたところが偉いなと思いました。
チュートリアルほぼ何も書いてないですよ。
ほんの何も書いてないですよ。
ひどい。
でもコーチスさんの変わらないから
いきなりコーチスさんを使わないことなくて
コーチスをよく使う人はいないと思うので。
コーチスさんがあれでもわかっている前例のせいで
コーチス4を使っているから
コーチスそんなに書かなくてもいいんじゃうと思ったり
気持ちの楽がないなと思いました。
まあまあまあですよ。
とりあえず今バーッと見ました。
バーッとヘルプ見て
バーッとヘルプ見て
そんな悪くはない感じはしますよね。
そうですね。
でもここでそうから宣言はもう
同じところになったんですね。
テキストファイル的に。
今まで3エディター別だったじゃないですか。
変数宣言と。
別同じの枠になったんですね。
枠からそうですね。
意識して作っているんじゃないかなと思いました。
もちろん見たらいい
そこまで詳しく見ていないんですけど
もちろん見たほうがいいのは
ファイルの構造とか
ヘルプの中でちゃんと書くファイルの役割を
ちゃんと書いているところと
あとは
ライバリーのところも
重視しているんじゃないかなと思って
C46コマンドラインのところも
重要かなと思いましたね。
そうですね。
皆さん使いたいときは
注意点がいくつあるんですけど
Linuxウィンドウでもまず
いくつの注意点がありまして
ASP.NETのコアランタイムがいるので
ここは別に
別にインストールするところですね。
あとLinuxの場合は
不公式のKBが付いていないので
これも別にインストールしないと
外部からアクセスできないですね。ライブランタイム
そこからも別にアクセスできないんですね。
KBのソフトウェアをインストールしていないので
別にインストールが必要ですというところが
今ちょっと注意ですね。
なのでインストーラーは基本
最小限のものしかインストールしていない
というところですね。
かなと思いました。
なるほど。
CODESYS3との互換性とライセンスの行方
セキュリティもいろいろあるんですけど
セキュリティの方はまだちょっと
詳しく見ていないので
いろいろとしても工夫しているみたいですね。
3と比べると。
3の19から3の5の19から
使える量以下は使えないですよ。
なぜかというとパスポートロックインができないので
19以下のバージョンが。
だからセキュリティも含めて3.5の19以上じゃないと
公式用が使えないという制約が入っているんですね。
とか
いろいろあります。
はい。
こういうところですね。
例えばタスクコンプレッションとか
あれは人間の手でやるのはちょっと無理な感じになるな
みたいな。GUIがないとちょっときついなと思いました。
なるほど。
多分正直言うのはCMASみたいにこの画面を
テキストで表示するかGUIで表示するかみたいな
切り替えボタンがあるんじゃないかと思ったりしてます。
でもクリスさんランタイムのバージョン4.0は
ロードマップに出てますよ。
取ってますか?
27年1月に出ますね。
4.0は。
そういう時またちょっと頼みます。
そうね。
まだ使ってないので
皆さん使ってくださいということですね。
ただ見ている感じは
3.5ベースだからほぼ変わらない
みたいなことは若干書いている気がしますね。
個実も過愚症で個実3は今後
開発と補修も続けるということなので
個実4が出てからといって
3は止まるということでもないし
4は個実3を置き換えることでもないというところを
言っていたんですね。
あと3と4は互換性がないので
4から3のポジションは開けないということですね。
変換もできない。
ライブラリーはできるみたいだけど
他はダメだね。
4は何か
4は3の炎上戦
新規版で
コンセプトはインターフェイスはほぼ一緒
メイブで書いていて
AIと仲良くなった
みたいな感じが取ればいいんじゃないかなと思います。
ロードアップ上は3が多いですね。
4も3と基本的には
共用で書かれているので
多分これは
互換性を持ってやるんでしょうね。
そうだね。3ユーザー多いから。
切らないんだろうな。
切る必要もないんだろうしね。
というのが考えたかなと思いました。
ざっと
今見てますけど
悪くない?
そうですね。
ラダーの大きいバージョンアップは来そうですね。
ふざっと見てる感じ。
今は1.1.0ですけど
更新したら言い直さないといけないので
5だな。
今のコーディス4
1.0.0.0ですね。
まだです。早く出てくださいよ。
20回ですからね。
バージョン1は。
年末にかけて1.1.0.0が出そうですね。
そういったのを演奏して
皆さんに報告しちゃおうかなと思います。
なるほど。
試す時間ないんだよな。
いつやろうかな。
私のやつ送ろうか。
入れたやつ送ろうか。
ISOファイルだけください。
SDカードもいいし
イメージデータだけでもいいですよ。
そうだね。
そうしましょうか。
ちょっと渡しますよ。
SDカード渡すわ。
SDカードないパーソナルだこれ。
考えれば後で渡すのか。
ハードで渡すかもしれないな。
試して、高田さんソフトウェア
いろいろ来るかなと思ってましたけどね。
ただ今のところそこまで
インパクトがめっちゃでかいって感じじゃないんで。
ここからどうなるかしらね。
さっき言った2028なんですけど
2029年で
有料ライセンスモデルは導入するようで
になります。
書いてる?
プロフェッショナル機能とMCPサーバー
何が違うかというと
ツール追加ですね。
GitとかMCPサーバーの
アプリケーションを使っているユーザーは
追加なしだ。
パッケージは
プロフェッショナル開発者バージョン
開発者バージョンだったら
お金払って使ってくださいね。
高田さんがさっき言ったところですね。
そうやろうなとは思いました。
GitとかMCPサーバーとか使う人だったら
お金払ってボリューションのバージョンを
使ってくださいねということになります。
コデスプロフェッショナルみたいなの出すんでしょうね。
そうだね。
今もそうですもんね。
Gitとかも。
あれGitとかどうでしたっけ?
あれボリューションのバージョンだったら
あれはボリューションのバージョンだったら
あれはボリューションのバージョンだったら
あとはそれが解禁なのかサブスクなのか
みたいな話が注目になってくるんじゃないですかね。
たぶんサブスクでやるんじゃないかな。
嫌だなサブスクリプト。
ただそうしたときにライセンスどうやって管理するのみたいな話はありますけどね。
パソコンについちゃうから。
いるわ。
こいつGitはライセンスいるんですねやっぱり。
別々のライセンスはいりますね。
だからそれがオフラインな環境に適応するのか
みたいな話が結構あるかなと思ってて。
なるほど。
でもさあ今セーム文字ベースだったら
ラーダーだったらちょっと微妙だけど
他の普通のGitでもいけるんじゃあるのかわからないな。
そりゃそうだと思う。
結構ローカルGitで上げたんですけど
結構きれいに上げれるし。
何にも何にもって感じですね。
マルチ開発をさせたいわけだから
それはそういう風にするんでしょうね。
そうですね。
次の開発のプロセスを考えて作ったコース4じゃないかなと思いましたね。
次は多分
3、4ヶ月以降だから
次のバージョンは
次にまたインストールしてまるみさんに報告します。
というイメージですね。
そうですね。
高田さんちょっとライバル感じましたか?
いやいやもううち負けてる側やからさ。
頑張らないといけないという。
そうですね。
ただリリース
まあでも
Corelisでそんなにあれなんですよね。
Corelisの純正デバイスマネージャーを使っている会社って
ワゴぐらいなんですよね。
他は全部Linux
GeneXのデバイスしか
対応していないので
これからどうするかですよね。
今パッと見たんですけど
PLCnext用あるんですね。
一応ね。
PLCnextでCorelis動かすんだと。
動かせますよもちろん。
PLCnextの一応動けるよみたいな感じですね。
使うかどうか別にどうして。
そうですね。
ラズベリーパイパッケージが
正式に商用になったじゃないですか、あれ。
結構値段が
いろんなところで上がっていくんですよね。
あれは
そろそろ収穫時間じゃないかなと思って
コーチさん皆さんもたくさん使いますよね。
そろそろお金払いましょうよみたいな
収穫時期じゃないかなと思いました。
今更使えないと言えないでしょみたいな
ところがあるんじゃないかなと思いました。
自分の周りにも結構
そこの影響を受けている人たちがそれなりに
使わないなら別のノートを使ってください。
この値段でいいされたアイテムを買えるから
お得でしょみたいな。
エグい。
でもその値段を入れても
小規模やったらそんなに高くならないんじゃない?
そうだね。
今までの値段よりはそれは上がっていますけど。
実際の自分でこれを作ると考えたら
やっぱりこっちの方が安いんですよ。
そうですね。
例えばSafetyのCodex
あるじゃないですか。
あれでも
FSIマスターで4コネクションとかやったら
100ユーロいかんわけですよね。
何ユーロでしたっけ?
89ユーロですよ最初。
3バージョンあるんじゃない?確かにCodexのSafetyも。
Safety。
って考えておけばそれなりに安いのは安いのではという。
でもこれあれなんかアディションオプションやから
プラスかかんのかもしかしたら。
そうなんだよな。
そうなんだよな。
ダイナミックCコードが
結構上のレベルからじゃないといけないんですよね。
いやスタンダードからできるけど。
あれでお金どうやって計算するの?
そういうところ分かりづらいな。
分かりづらいな。
でも最小30ユーロからなんですね。
みんな安くて入って
その後で皆さんが
ガッチリお金払わせてもらいます。
そこがすごいなこの会社本当に。
300円しかないでしょこの会社。
少ない少ないですよね。
そんな売り上げてこんなすごいフェーズ作るの
すごい会社だなと思いました。
ソフトウェアっすよね。
ソフトウェアC作ってるけどやっぱ大変っすよ。
分かる分かるこれ。
いやとんでもない会社ですよこの会社。
だってお金どうやって作ったんだろうな。
お金どういう天才なのか入ってるんだと思いました。
そうなんだ。
中国にオフィスあるんだね。
そうなんですか。
オフィスは3箇所あってアメリカ
アメリカとイタリア
と中国。
ドイツないんだ。
ドイツあるでしょ。
ヘッドクォーターはドイツじゃないですか。
ヘッドクォーターはドイツ。
USAとイタリアと中国ですね。
ドイツの柬埔寺にあるって書いてますよ。
栄誉経典がここです。
サポート経典とかね。
すごいな中国向けで作ってるな。
オートメーションベンダー向けで作ってる。
やっぱり中国は大きいと思いますね。
大きいなそれくらい。
それくらい大きいんだからな。
大きめのモーションメーカー大体これですからね。
そうなんだ。
中国系だと。
イノバースとかもそうじゃないですか。
そうですねイノバースは国立ですよね。
すごいな会社1年どんなに儲かってるんだろうな。
会社は。
トレーニングは結構高いですね。
トレーニング2千ユーロくらいします。
でもそんな高いな。
高い。良くない。
英語もやってくれる。
あとあれか何それ。
MCPサーバーあるんだね一応。
3かな。
それもリリースされてるの?
これ見たらロン島と連携してるみたいだね。
このリンク。
このリンク。
皆さんごめんねこのリンクとは言ってないですけど。
まだかな。
でもなんか去年のSPSで見た気はする。
そうなんだ。
フューチャーAIポリシティコーティスって書いてある。
AIとLMをまた連携する予定とか。
デモあるんだね。
デモビデオあるんだね。
デモビデオは信用できないよ。
一応あれですね。
プロジェクトの情報を引っ張ってくるのと
STのPOU周りを触れるのと
コンパイルとエラー取得までは今のところやれるっぽい。
そうだね。
すごい感謝だわ。
すごい感謝。
読めない。
あとウェルトペーパー。
ウェルトペーパー読むの大好き。
すごい感謝だな本当に。
更新もできて。
すごい感謝です。
SDKが出てますね。
MCPの方に。
ウェーブベースエンジニアリング。
ウェーブベースエンジニアリングだな。
ソフトモーション2000後年から始めたんだ。
結構古発なんですね。
ソフトモーション2005年。
SAFETYは2011年から始めてる。
って書いてる。
あの厳格みたいなところ。
GITも2021年から始めたりとか。
結構古発ですね。
MCPサーバーはただなんかなと思ったら
やっぱりプロプロでしたね。
プロフェッショナルデベシュパーエディションでしたね。
もちろんですよ高橋さんお金払ってください。
年間550円は高いな。
お金払ってくださいよ高橋さん。
これ以上の価値生み出せるかどうか
あなた自得したいですよ。
30日の無料デモがあります。
試したいですか? 試したいな。
すごい感謝だわお会社。
OSSの非公式MCPがあるという話があるな。
だから作ってますよ夜中の人でも。
レンギンドなんか見たことあるんですね。
OSSのMCPサーバー検索で出てくると思うよ。
あれありましたね。
これかな。
1個目は出てきたね。
CODESYS4はエディターかコンパイラーか
まだしっかり見てないですけどチャッピーと商談するんですけど。
またツイッターで売りました。
そうだね。
これいけるんちゃう?
最後の更新は?
去年。
いけるでしょ。
結構あれなんだな。
API閉じてるんだな結構。
SP21くらいかな。
結構変わってるらしいですね。
最近触ってないかな。
伝わってないですね。
最近やりましたよ僕。
インターロジックのソフトPLCから
Codesのランタイム叩くっていうのを最近やってて。
API全然違うと。
そうですね。
僕が使ったAPIそんな困ってなかったんですけどね。
結構機能がちょっと制限されたってことですか?
リアルタイムなモニターで
リアルタイムなモニターができないんじゃないかな。
わからんけど。
なるほど。ちょっと押してやるよ。
ソフトPLCオンソフトPLCっていうのをずっとやってるんですよ。
すごいね。
前だったんですよね。
ツインケアでしたっけ?
前はCC100ですね。
CC100の上で動かしてましたね。
その時にコンフィグを
コリス側に叩かなあかんのですよ。
普通にやったら。
それって嫌だよねって思って。
それでAPIってかなり変わったと。
そうですね。
コリスは入れんといかないんですけどね。
インストールはせんといかないんですけど、ユーザー側の画面に出てこないっていう。
裏で動いてるみたいな感じですね。
でもこれ出してるメーカーあんまりないよな。
シーメンスは出してるけど、そういうツールが。
ベックオフは結構ありましたけどね。
オートメーションインターフェイスあるんですね。
ロックウェルとかあるのかどうかわからない。
ハードウェア持ってる会社は多分ないと思います。
やる意味ないですもん。
シーメンスでやるのも結構意外だなと思いましたね。
シーメンスは
王者の風格ですよね。
王者だから開放したとして、
で?って感じですね。
で?
今送ってくれた
NPCサーバーのインターフェイスあるじゃないですか。
誰が作ってんすか?
誰が作ったの?
レンギナール?
インフォは何もないね。
ヨハネスさん。
これを
ピターソンさん
これを検索してくれた名前。
出てきた出てきた。
あれだ。
前エフェラージを
ST障害したじゃん。
これか。
トラストホニャララってやつね。
あの人だ。
あの人が作ったの?
今の名前を。
そういう仕事してるんだろうな。
そういう仕事をしてるんでしょうね。
多分この人だな。
今見る限りは。
当選答弁は1個しかない。
今このNPCサーバーだけ
ざっと見た時に思ったんですけど
やっぱCodeS4って
エディターじゃないんじゃないですか?
コンパイラーなんじゃないですか?実体が。
変わってないね。
だから開かんでいいでしょっていう。
最終リレーで開かなくていいでしょみたいな。
もっても経由も
推薦やるとかなんちゃって経由で全部やっちゃって
それで最後的にコンパイラーだけあれば。
そうですね。だから軽量にするんじゃないですか。
なるほどね。
それに出した気がちょっとしてきましたね。
新しい形だなこれ。
ディティーターの。ただのコンパイラーです。
なるほどね。
プログラムを見る必要はありますみたいな。
見なくてもいいでしょ。
見たいんじゃなくてチビ聞いてよ。
痛いな。
実際そんなに大したことないからね。
プログラムなんて。
産業設備。
難しいことやらないからな。
やるんだけど分断されない。
量が多いだけで構造が複雑なわけじゃないから。
難しいことはロボットは難しくやってくるし
カメラはカメラで難しくやってくるから。
PCはそこまで難しいことはやらないですけどね。
考えた時にSTでいいよねっていうのは
それはそれで一つあると思いますけどね。
難しくやってないでしょみたいな。
バカに言われてますね。
最近ちょっと装置設備を触ってて。
そんなに難しいことはやってないなと思いました。
難しいことはやってないけど見せると
エグいから大変なんですよね。
量が多いし
大量の
ANDとORのロジックが絡んでる。
そうですよね。
大変なのはプログラムじゃなくてその周辺だと思ってるんですよね。
ハードウェアとか。
そもそも装置仕様であったりとか。
ソフトウェア以上の問題ですね。
本当に完璧な仕様が出てきた時って
そんな苦労しないと思うんですよ。
PRCプログラムって。
基本ANDとORだから。
時間はかかるかもしれないですけどそんな苦労はせんだろうなって思ってて。
ANDとORとタイマーがメインだから。
みんなが使っている命令本を書ければ
20個以来ですよ。
お相手が思う限りは。
使ってる関数は。
それ以外では別にSTとか
見なくてもいいんじゃないと思う。
気持ちわからなくてもいいんですよ。
決めればね。
というわけで。
ちょっと長くなりましたけどね。
大好きな
大好きなソフトウェアの一つなんでね。
ハードウェアたくさん送るので。
これからまたソフトPLC系結構
盛り上がると思うんですよ。
ペックオフのPLC++の年末リリースなんで
もうあと2ヶ月もすれば出てくると思いますし。
そこにもう1回ぐらいアップデートあると思いますし。
2020年の
どうなんだろうな。
SPSで公開なんかな。
高田さんSPS行かないんですか?
今回ちょっとどうしようかなと思ってますね。
行かんかも。
飛行機は取ってないです。
飛行機は悩んでますね。
行きたいのは行きたいですけどね。
ただもう安くはいけないなっていう。
高田さん経費がいいじゃないですか。
経費なんのかな。
予算は出てくるね。
ライブラリーも最新になるんですね。
MCフェット++とか。
MC3だね。
MC3もう出てるでしょ。
出てるか。ごめんなさい。
別に++じゃなくてもう出てますよ。
そうかそうか。
MC3は確か
ランタイム側で
タスクが分けられないようになったはずですよ。
だから
ソフトウェアっていうよりは
ランタイムが変わってるはずです。
コンセプト逆だね。
コンセプトはランタイムそのままで
周り変わるんだけど
全系統はランタイム変わっちゃうんですよね。
AIベースのアシスタント。
ランタイムが変わってるか。
彼らは無限にランタイム更新されるから。
なるほど面白い。
眠ってるといいな。
我々もまた注力すべきものがたくさんありますから
注力して見ていきましょうということで。
クリスさんのブログにもレポート入っていると思いますので
ぜひ見てあげてくださいというところで
本日は終了したいと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。
54:46

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