困ることは困る
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サマリー
今回のエピソードでは、データマトリックス読み取り用コードリーダー、特にKEYENCE SR2000やSR750について深く掘り下げています。クリスさんはSR750の使いやすさ、特に簡単なチューニング設定や豊富なインターフェース(Ethernet/IP、Profinet)を高く評価する一方で、M12 12ピンの電源ケーブルが入手しにくいという唯一の課題を挙げました。 議論はQRコードリーダーやRFIDリーダーの進化へと移り、高橋さんは過去のソケット通信の困難さ(応答速度の不確実性、バグの多さ)を振り返り、産業用イーサネット(Ethernet/IP、Profinet)の登場がいかに通信の安定性とPLCとの連携を改善したかを強調しました。また、カメラ系の認識技術の著しい進化、特に認識数や処理速度の向上についても触れられています。 さらに、カメラリーダーにおける照明の重要性や、PLCでの文字列処理の難しさ(デバッグの困難さ、バイト処理の複雑さ、特定のPLCにおける文字列型や関数の不足)が大きな課題として挙げられました。特に、偶数バイトでのデータ送信の重要性や、現代のプログラミング言語とのギャップが指摘され、PLCプログラマーが直面する具体的な苦労が語られました。
KEYENCE SR750の評価とケーブル問題
明日のファクトリーオートメーションへようこそ、メインパーソナリティの高橋です。
クリスです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ラジオネーム加工技術者さんより頂いております。ありがとうございます。
おっしゃいました。
KEYENSのSR2000をはじめとするデータマトリックス読み取り用コードリーダについてお話しして頂きたいですということでございます。
クリスさん、データマトリックス読み取り用コードリーダは?
どこは?
何ですか?
いろいろなマークを読み、TOMのバフリーダとしか分からないですけど、SR2000はKEYENSの出したやつは私は使ってないんですけど、
1個すごいローモデルバージョンはSR750だったら使うことがあります。
そうですね。
私こういうバーゴリーダーもあんまり使ってないので、毎日1個使っているのは黄色いやつなんですけど、
使ったらまず感想は、私みたいな白でもすぐキャアゴールドとか読めるようになってデータもらえるのが、
KEYENSすごいなと思って、Zoom設定めちゃしやすいなとやっぱり感想は感じましたね。
トゥーニングとかもワンボタンクリックしても自動的にトゥーニングしてくれるし、
前に別のメーカーのときにExcel開いて色パラメーターをすごいたくさんいじらなきゃいけないんですけど、
KEYENSのSR750ですけど、すごいローモデルやつですけど、あれはよかったの。
すごい簡単に買いました。
インターフェースもイサイルトIPとかボイネットが全部付いてるし、便利でした。
というのが私の感想ですね。
あと唯一、まだ言ってもいいですか。
一応SR750は今家に1個あるんですけど、メディカルでもう1個買ったんですけど、
唯一ちょっと困ったのは、パワーのこの何ピンかな、1、2、3、4、5、6、7、8、9、12ピンかな。
あれのケーブルがないのはちょっと困るかなと思うくらいですね。
8ピンのね。
8ピンかな。結構ピンド数あるんですよね。パワーとイサネットのポートは分かれるじゃないですか。
それはあなたがメルカリで買うからだけどさ。
あれごめんなさいネタ言ったんですけど、メーカルで1万5千円売ってるんですよ。買わない理由はないんじゃないですか。
いやいやだからケーブルがないのはしょうがないよねっていう。
そういうケーブルで絶対みなさんが誰か貸してくるかなと思って、みなさんはこれを単独買う人いないんですよってクリスさんで言われたんですよ。
まあでも作ればよくない?
あのコネクタないね。ないんですよ。1、2、3、4、5、6、7、8、10、12ピンだっけこれ。11ピンだっけ。
でもM12、12ピンって別に標準コネクタなんで別に買うことはできるじゃないですか。
あ、そうか。Xコードだからいけるか一応。
そっか。あ、そっか。
これか。はい作ります。
作りますっていうか、そもそも。
売ってるんですか?
あなたケーブル会社に勤めてませんでしたっけ?
いやでもね、このピンセル売ってなかった?
いやあるでしょあるでしょ。だって標準的なM12ケーブル、ケーブルメーカー売ってないことなんかある?
このピンの数は聞いたんですけど、あの時はなかった。2年前に聞いた時は。
たぶんまだ、ちょっとまだなかったから。
1、3、4、5、6、7、8、12ピンだね。12ピンかな。
M8、12ピン、M8、じゃあM12、12ピンって普通にあるよ。
組み立て、組み立てあるんですか?
組み立てはないですけど、別にケーブル買えばいいじゃんっていう。
あ、バラセね。
あなたケーブルメーカーの人じゃんだって。
いやーこれ私は単独プレイヤーじゃないので。
いやいやいやいやいや。
8ピンまでですよ。ピンの数8ピンまでですよ。12はないですよ。
M12使ったらないですよ。
そう、そうでしょ。
どういうこと?
あたし使えるんやん。あたし1回聞いたんですよ、1年前に。
ないんですって言われたんです。だから諦めたんです。
いやだから組み立てはないよ。組み立てはないけど、別にね、あなたはケーブル買って切ればいいじゃんって僕は思っただけです。
なるほど。
じゃあ買って切ります。すみません。すみません。
いやいやいや。謝ってもらう必要は何もないですけど。
これだけですね。私は困ったとこは、もし誰がこのケーブル持ってるんだったらぜひ私に買ってください。
なんでこれですね。あれだけでですね、結構いい感傷、いい感覚、いい感じでした、これを使うのは。
私みたいな素人でもちゃんとコードを読めるし、簡単に、ツール設定もすごく簡単ですし、すごく楽と感じました。
QR/RFIDリーダーの進化と産業用イーサネット
そうですね。でもなんか、QRコードとかRFIリーダーとかが、やっぱ時代の流れとともにめっちゃくちゃ進化してるものではありますよね、普通に。
めっちゃ進化してる?
いや例えば、僕が入社した頃とか、未だにソケット通信でしたよ。
ソケット通信だけ?
PLCからソケット通信して、手順でやり取りして、読み取って、文字データで引っ張ってくるみたいな。
これは辛いね。
それがPLC向きじゃないですか、向きじゃないですよね。PLCが苦手とする分野じゃないですか。
だからやっぱりこういう画像系を扱うのは本当に嫌でした、僕。バグが多いから。
それでちゃんとフィールドバス載せて。
だからやっぱりイーサネットIPとかProfinetになって、やっぱすごい良くなったし、やり取りがすごい楽になったし。
これはカメラもそうですけどね、画像処理のカメラもそうだけど。
あとは単純にやっぱ性能めっちゃ上がったっていうのはありますよね。
一度に認識できる数が増えたとか、精度が上がったとか。
あとは処理速度ですよね。
昔は1個取ったら何ミリセックス待たなあかんかったみたいな話があったんですけど、それもポンポンポンってやれるようになったとか。
進化してる。
進化は著しいですね、カメラ系は。
なるほど。
カメラ系の認識本当にすごいと思うよ。
なるほどね。
どっか昔はマジでソフトウェアしかないんだ、あの時代。
坂田さんの使った時代でも。
そうですね、2010年代後半ぐらいはまだそうだったと思います。
2010年代後半?
そうか、ある時もまだ、特に日本語まだそこまでイーサネット。
そうですね、IPとか無かったんで、僕だから半分消えてましたもんね、やってる時に。
消えました。
それは何に消えたかっていうと、ソケット通信ってやってみるまで相手の応答速度分からんのですよ。
分かんないね、分かんないですよね。
分かんないよね。
うちこのピルシー100ミリセックぐらいの実績ありますけどね、みたいなそういうすげーふわっとした回答しか返ってこないから、やってみるまで分かんないみたいな。
やっぱソケット通信それがすごい嫌でしたね。
なるほどね。
僕らは買う前にシステムの成り立ってるかどうかを判断しないといけないのに、やってみないと分かりますよなんて言ったら困っちゃうわけなんで。
分かりますね。
本当に産業用イーサネットが発達して、定周期の通信っていうものがある種保証されるようになったっていうのはやっぱめちゃめちゃ嬉しいことでしたね。
それはこのカメラとQRコードとRFIDリーダーは特に。
確かに、いつか段でも分かるし、段見れば、この時のデータさえ見ればいいですよね。
今ではもうずっと、いつデータ送り終わるっていうことも分からないですもんね。
分かんないよ。
うわー、もう一時代だったんですか。
すみません、ここ。
しかもポーリングしなあかんですね、開始後編から。
そっか、ずっとリトライもしなきゃいけないし、読み込めない方はリトライしなきゃいけないし、このリトライもタイミングも合わせなきゃいけないんですよね。
しかも通信がオープンクローズせんかったときに異常処理も書かないといけないし、やっぱりえらい大変でしたよ、やっぱり無手順通信って。
こっちはボードを閉じたのに、だって向こう側も今度はボード閉じてないんですよとかそういうやつばっかりですよね。
最初にこのキーワークルを使っているのもポイレントが乗せる時代だったので、そういう大変さがあったんですね、昔は。
それに比べたらものすごい今よくなってる。
というか普通のセンサーぐらいに扱えるようになったのは本当にいいことだったと思いますね。
普通のセンサーより扱ってなってる。
なるほどね。
前はちゃんとこういうめどくさいな手順を守らないといけないですね。
そうですね。なんでそういうことになってたかっていう裏だけ言うと、やっぱ需要は物流とかのほうが多いんですよ。
高速でコメントポポポって読まないといけないってことですか?
違う違う、そうじゃなくてパソコンなんですよ、パソコン。相手がね。
そういうこと?
もともとパソコンにQRLリーダーとかを繋いでピッピッピッピッと処理していくとか、やっぱりそういうところの方が圧倒的に数が多いんですよね。
そうか、PACとか工場なんかQRコードを読み込むとか、多分彼と比べると違いに違うんですよね。
そうですね、その読み取り精度が悪かったっていうのもあって、リトライがやっぱり人じゃダメだよねみたいなところもあって、
自動化ラインでバンバン使っていくっていう感じでもなかったので、っていう意味だとは思ってますけどね。
だからやっぱりソケット通信とかPCに接続されているものが、そのままじゃあこれちょっとFA系にも横流していきませんかねみたいな感じになってたと思う。
それで開発してイザネットIPとかも補正になったという背景かもしれないっていう。
そこからFAにどんどん入れていくっていうのが増えてきたときに、じゃあ産業通信とかないと厳しいですよね、PLCが相手だからっていう。
そういう進化が見えたっていうのが今の感じなのかなっていうふうに思いますね。
なるほど、それはあるかもしれないな。
カメラ認識における照明の重要性
ちなみに高谷さんはこのSAO1000も使ったことあるんですよね、多分。
ないです。
ないか。
ないです。
SAO1000使っておりますか?
ないです。
高谷さん?
うん。
そうなんだけど、もう買ってると思いますけどね。
僕はKS取ってないんで、はい、そこはね。
なるほど、なるほど。
他のメーカーとかカメラメーカー使ったことあります?
ありますけど、まあそんななんか大してめっちゃ使ってるわけじゃないんで、特に言えることはないですね。
そうですね、あのキュアフォルグくらい、これとあの黄色いところが1回使ったことあって、黄色のカメラメーカーってあんまり変わらなかったね。
まあ結構、あと1回目は私じゃないのでやってるのは、ベイビー買ったので、なんかエクセルフィアですごい複雑なことやってるんだなと思う。
そしたら感じなかった。
そうですね。
なんで黄色いところだけ黄色いところって言うんですか?
いや、ちょっと名前言うのはちょっとよくないなと思って。
きれいなさま前言ってるのに?
そうですね、まあきれいなさま前褒めてるから。
黄色いところ褒められないの?
でもさ。
嘘でしょ。
あるんですけど、ある日ね、黄色いところはあのビチビチのロボットをやるんですよ、やってるんですね。
あの時にカメラが、ロボット、天井、まあ天井じゃない、ラインの、何の天井言うのかな、ラインの上がカメラが1個あって、
で、ロボットの反動がカメラ1個あって、まあカメラ1個あるんですね。
で、最初に聞いた時に、あ、じゃあ私何かデータを渡さなきゃいけないんですか?
あの、全部プーリネットでやってるのに、ビチビチのPRCと、ビチビチのロボットと、あの、このカメラメーカーのも一緒にやってたんですけど、
いや、これはビチビチのロボットだけでできるからって言われて、え、そんなこともできるの?って言って、
まあコラボでずっとやってて、もうPRC経由しなくても直接補正できるからって言って、
すごいなあ、これは伝えるだけがすごいなあって感じました。
それ今の褒めたんですか?
今褒めています。
今の褒めたんですね、なるほどなるほど。
これずっと、まあそういう感じます。
はい、はい、すみませんね、やっぱりね、褒めないことはあんまり言わないですけど、
メーカー名が、でもこれだけはすごく感動しました。
ワクチンFPUC経由しなくても、直接補正がかけられるのは、よかった、すごいなあと思いました。
どういう機能かわからないですけど、どんなことやってるかわからないですけど、くらいかなと思いました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
すみませんね、ちょっと。
無理やり送らせてたなあ。
まあ僕はね、ちょっとQRコードとかを含めたところあんまりね、その、まあないんですよね。
要に失敗したところもないし、SRC使うところもほぼ、
まあ90%以上読み込んだし、ほぼ失敗なかったので、もう文句を、言う文句がないです。
完璧すぎて。
たぶん私も白だからそこまで変な使い方しないの、あの、麻薬使い方しないんですけど、はい。
そうですね、まあ。
ただ部品に印字されたQRとか結構読みづらかったりしますけどね。
ワーク上についてるものですか?
ワークに例えばレーザー印字するものとかね。
色が似るんですよ。
はいはいはい。それ以上強くなる?反射とかなんか強くなる?
反射もそうだし、その、カメラって結局色の違いで見てるわけじゃないですか。
そうですね。
だからそこの色位置の設定ができなかったりとか、
まあ光が入ったらその、ね、その色位置が変わっちゃってみたいな。
照明ですよね、照明。最初に初めてカメラを使ったとき、
まあ自分カメラ遊んだんですけど、昔は、あの、普通の一眼、一眼じゃないですけど、カメラ遊んだんですけど、
あの、FAT初めてこういうカメラ、まあ意外と使わないですよね、カメラは。
で、ときに照明がめっちゃ調整しましたね、ゲーマーの人が。
照明を調整したのがちゃんとメーカーの、まあどこかで買ってる照明じゃなくて、ちゃんとメーカーの品があって、
これを合わせて何回もカメラ調整して、で、もう、えーと、なんかちょっと、
まあ影入ったらまた全然検知できないとか、ずれちゃうとか、なんかやっぱりあったんですね。
照明がそんなに大事なんだ、ちょっとはためて思いましたよ。
そうですね、照明は未だに多分やってると思いますね。
はい、で、これかな。
結構大変だなと思って。
そして思い出すのはお客さんが、まあある日の、あの、多分エンドユーザーが来てて、
ちょっとLINEの試運転見せたいっていうときに、照明つけるの忘れた。
うん。
なんかそのLINEで、なんかボタンあるで、これONしたらまあ、あの、照明つけるみたいな。
あの、ON、あの、手に入れたらすぐ照明つけるんじゃないですけど、なんかもう1個のボタンあって、
で、これつけてなかったから、手法資料が全部ずれてる。
それで、めっちゃ怒られた。私が。
それは。
照明つけなかった。
嘘。
まあそれは、それを主導にしてしまったのが、まあ、よくなかったでしょうね。
そうですね、場合が悪かったら照明つけなかった。
あっ、照明つけなかった、だから全部ずれてるんだねと。
何回も謝った。
すいません、すいませんって何回も謝りました。
ちょっとそれだけです。
PLCにおける文字列処理の課題
そうですね。
QRコードな。
QRコード。
いやまあ、ただ結局さ、
うん。
QRコードから読み出すデータが、そのね、
うん。
難しいですよね。
まあ文字列だから。
LC文字列を使いにくいなっていうのはまあ、いまだにずっと感じてることです。
文字列。
そうだね、文字列難しいよねこれは。
これは、
でも、
ああ、
これしょうがないな、これもうしょうがない、本当にしょうがないですこれ。
もうしょうがない。
文字列、
前は使っ、
まあ前はQRコード、まあバーゴリラですけど、きれいにすると別のやつ、無線のやつ使ったんですけど、
WSRかな。
うん。
あれは、
あれも結構よかったんですけどね。
うん。
無線で、えっと、
本体がインターネットIP2通信してて、
インターネットIP2でPSCで通信してて、
で、バーゴリラの方が、えっと、
ベースド、無線通信するやつあるんですけど、
あれ、なんだっけな、あの番号。
あった番号。
あれ使ってて、あれも結構よかったなと思いました。
ちょっと待ってくださいね。
あ、これだ。
HR-X100WB。
あれも結構よかったんです。
まあまあ高かったって聞いたんですけど。
あれも、えっと、自作現場で使うから家で借りて、
で、ちょっと実験しました。
あれもすごいよかったです。
はい。
やっぱり文字列処理がやっぱ大変なんで、
それやっぱちょっと何とかしたいなっていうのはずっと思ってたなと思って。
そもそも、PLCが、あの、この文字列を、えっと、
勝利が大変なのが分かるんですけど、
どこが大変ですかって聞き上がって、
まあまあ答えなかったです。
どの辺ですごい大変です。
全部だよって。
そもそも、聞き方なんですよ。
どこが大変ですか。
全部。
全部っていうか、まあそれはじゃあ、
アセンブラで文字列処理をちょっと一旦やってみてくださいって返しますね。
それくらい大変。
それくらい大変。
それだけでさ、文字切り落としだけでも大変じゃないですか。
バイトで来るじゃないですか、バイトで。
まずバイト切ってて、
それで文字列で、文字列のバッファーに全部写し上げて、
写し戻、いかに写して、その中で、
まあそれで直接バイト列の中で切り落とすじゃないですか。
それだけでも大変だなと思って。
やだな。
なんか多分Pythonがすぐ叶うんですよね、これ。
でもPLCやっちゃうと。
やっぱデバッグがめっちゃ大変じゃないですか。
だって文字列のデバッグ表示できないじゃないですか、
PLCでね。
絶対数字になっちゃうし。
数字になっちゃうからね。
毎回もうアスキーコードの票を見ながらやってるので、
私もずっと。
いやそうですね。
あと文字列の結構とか、
2つの文字列を拡大するとか、
めっちゃ大変じゃないですか、PCRと。
結数とかさ。
コーチスの、もちろんコーチスの悪口じゃないですけど、
コーチスの悪口言ってもいいと思います、私は。
コーチスの。
同じCなのに?
コーチスはOK。
同じCなのに。
そう、コーチスはOK。
コーチスは良いと悪口言って。
良いことを言ったからね、コーチスは。
もう一個のあんまり良いこと言ってないから。
あれの、
文字列の勝利のファンクションとか、
もうめっちゃ不便だなと思って。
でも有事良かったのは、Siemensと、
多分あれもICのOPSショップの中に入ってますよね。
文字列の勝利の関数は。
入ってないよ。
入ってないですか?
同じ関数の名前あった気がするんだけどな、
あの辺は。
そうでもないか。
ストリングは確か定義されてないと思いますよ。
それも嫌だな。
これも嫌ですね。
違うPCRは全然違う関数で、
またもう一回ヘルプを見て、
この関数をどうやって何かの文字で取り出すのか、
またやるのはこれもそれでめどくさい。
そうですね。
データ処理だけは本当にやりにくいなっていうのは、
やっぱ思いますよ。
しかもさ、
バイク処理できないPCもあるじゃないですか。
バイトタイプがない、
バイトタイプのないPCもあるじゃないですか。
ありますね、はい。
これだけでもすごい大変だなと思って。
まあまあストリング型があるんだったら、
そっちに移せっていうことなんだとは思いますけど。
例えばよくあるのは白文字を送ります。
最初の20文字はこれ、
次の20文字はこれ、
次の20文字はこれ、
よくあるんですよね。
これいいんですけど、
例えば何回も送る。
例えば一個QRコードを読んで、
例えば400文字も読んで、
その中で各工程、
テップのパラメーター入ってるっていうイメージですけど、
いつもお願いしたのは偶数で送ってバイト。
キスしたら凄い処理しづらいですって、
いつも言ったんです。
バイトを。
分かる。
できれば偶数でやって、
キスだと本当に嫌です。
できることはないんですけど、
できることはしたくない。
ただ現代プログラミングって、
そういうのは全部隠蔽化してますからね。
隠蔽化してて。
話通じないですよね多分ね。
POCでそれを全部出せるから、
この不便さが。
あと、
ごくさんのPOCだったけど、
バイト使えるんでしたっけ?
Amazon使いましたっけ?
Amazonはないですね。
Amazonもない。
みつびしもないんですよね、バイト。
機嫌差あるかちょっと覚えてないですけど。
バイトがあった時、
どうだったかな。
そうですね。
覚えてない。
バイトを使えるのはやっぱりちょっと不便。
不便は不便ですよね、文字列。
通信半径使うと、
バイトを使えないのはちょっと不便ですね。
そういうところかなと思いますね。
まとめと今後の展望
ちょっとほぼ、
後半口になっちゃうと、
悪口になったんですけど、
文字列を処理するのがすごく。
そうですね。
そこら辺をどう解決していくのかっていうのは、
各社、
いろいろやってはいると思うんで。
いろいろ、
便利な関数を用意してるんですけど、
関数を調べるのも大変だなと、
自分のダメだなと思いました。
そうですね。
というわけで、
今日は、
データマトリックス系のお話をしましたというところで、
終了したと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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