例えば手のひらのサイズのIPCとか、
あとCNCでよくあるタチュー式の非常停止とかついてるやつあるじゃないですか、パネル。
CNCとか、ああいうやつのパネルとかを作ってメーカーを見つかったんですね。
結構よかったんですよ。
名前、後でまたTwitterとかでアップしますけど、
あそこで今一応話し進めてて、評価機を1個商社経由で買おうかなと思って、
商社のサポート、お金サポートで買おうかなと思います。テスト用で。
何がよかった?
まずサイズ感がよかったんですね。
軽いし、サイズ小さいし、
あとカスタマイズは全部してくれるんですね。
インターフェイスでランクをするのか、あとボタンどうするのか、
ボタンとか、さっき言ったパネルのCNCメーカーパネルやつとかさ、
ボタンをどのメーカーするのか、全部CDSが作ってくれるんですね、その通りに。
それはパネルPCを探してたってこと?
パネルPCとボックスPCで探してたんです。
パネルPCはボタンとかのカスタマイズができていいねって言ってる?
そうですね、あとタッチもいい感じの3色のタッチとかやってますし、
前結構別のメーカー試したんですけど、やっぱりタッチ結構微妙だったんですね。
反応速度が悪いってこと?
そうそう、遅かったりとか、そもそもPCの速度も遅いし、
そういうところから始めて結構良かったなと思いました。
名前また後で、タカさんでカタログを後ほどで共有をさせていただきます。
なんていう名前のメーカーなのちなみに。
えっとね、何だっけあの時。
ECO、待ってくださいね、待ってくださいよ。
あの人、メール来てまだ返事してないわ。
ライン切ってて、え、ラインでやっちゃうの?と思って。
名前何だっけ。
EFコテックという会社、エフロテックテクノロジーという会社ですね。
エフロテックテクノロジー、そうだな。
まあでも、なんかあれですよね、中国とかWeChatとかで飛んでくるじゃないですか。
そうそうそう。
なんか手軽に情報を送ってくれればいいですよね。
そうですね、ワークアイマーラインではなくて、どれでもWhatsAppとかWeChatとかラインで情報交換とかしてて、
よかった、すごく手軽だなと思いました。
あとはやっぱり会社の端末、何が違うんやろうって思ってたんですよ。
僕たちがメールでやり取りするのと何が違うんやろうって思ったんですけど、
個人端末にデータが送られてきてるってことがなんか違うんかなってちょっと思ったりしましたんですけど、どうですかね。
いやそう、だってさ、今思い出なんですけど、
私香港に入った時、まあ多分10年前に、まだiPhone4の時ですけど、
あの時結構個人携帯でLINEの写真を撮ってお客さんが怒るんですよ。
全然誰も気にせずにいないんですね。
それはどうなんて話は当然あるにせよ。
でもさ、やっぱりなんかその、普段身につけてるものってさ、自分の端末じゃないですか。
つまりスマホとかですよね。
でさ、メールでやり取りすると会社のPC開かないといけないじゃないですか。
めんどくさい、めんどくさいし遅い。
そうそう、で会社携帯っていうのがあったとしても、メールシステムって検索性が悪いじゃないですか。
悪い、すごく悪い。
5年前のやつとか全然開けないじゃないですか。
やっぱなんかその、LINEも初めとしたそういうSNS端末は、
その辺がいいですよね。
パッとなんかやれるし、それが自分の手元にずっとあるしみたいな。
手軽くね、手楽できるしね。
だからさ、なんか会社のメールを送ってもらったら結局見るのを3日後とかになって、
で3日後もうええわってなるじゃないですか。
あとやっぱパスワード付きのZIPとか開くのすごいだるいんですよね。
またZIPね。
ZIPまじでいくのめんどくさいですよね。
ZIPほんとにやめてくれ。
ほんとになんでZIP、どんだけローセンスなのってちょうど質問なんですけど。
いやなんか僕はいつになったらメールシステムから直接ファイルを回答できるようになるんだって思ってますけどね。
回答できないですよね今。
Gメールもできなかったんですね。
一回ダウンロードしないといけないじゃないですか。
そう、だるい。
でもあそこまでZIPファイルが送られてくるっていうのが普通の儀式になってるんだったら、
そのまま回答してくれたらいいのにっていう。
回答してダウンロードするっていうそういう機能あったらいいのにって思っちゃうけど。
だいぶ不満溜まってますね。
めんどくさいですよね。
めんどくさい。
ここから結構台湾もそうだし、中国とかみんな気楽でLINEとかでやっちゃうんですよね本当に。
LINEとかWhatsAppとかで情報送ったりとかしてますね。
そうですよね。話が飛んだけどね。そういうのいいよねっていう。
あとなんだっけ、あ、そうだ。
これを一通り回ってて、
あともちろん国産の我々の日本のPSCメーカーも回ってきました。
例えばAMRONさんのところを行って、
新しいCJ3が出たというところを初めて見ました。
CJ3、AMRONのやつですか。
そうですね、AMRONのやつです。
まだCJ2ですけど、CJ3が実機が見えました。
まだ電源はつけてないんですけど、電源つけたらないですよ。
彼らまだCJ3が出て、
でも逆にこっちがTipSafetyのIPログラムのモジュールがない。
新製品がこっちがない。
なんか面白い現状かなと思って、
お互いに発表するものがずれてるのかなと思いましたね。
これはやっぱりこの国がCJ3をたくさん使ってるから、
こっち先発表するか関係あるんじゃないかなと勝手に思いました。
どうでしょう、わかんないです。
わかんない、それはわかんない。CJユーザーじゃないからね、僕は。
ここもありまして、
例えば三菱さんも安全コントローラー、FXR、FXFのセーフティコントローラーも見たりとか、
セーメンスのコーナーも見ましたね。
セーメンスのコーナー、やっぱり今流行ってるのはTouchPDみたいな、
エージェントを使ってるとかね、
セーメンスとかもやってるし、
ペッコフさんも似てるような展示場っているので、
どこもこれをやってるんですね。
セーメンスはやっぱりちょっと張りづらいなと、
皆さん聞きづらいなと思います。
去年も聞きたいんですけど、高谷さんと一緒に。
全然声かけるチャンスがなくて、
タイミングがわかんない。
みんな忙しいなと。
ちょっと声かけづらいなと思って、セーメンス。
そうやな。
それもありましてね。
その後もいろいろ見に行きましたけど、
ちょっと待ってくださいね。
例えば今年FAラジオで初めて海外コラボのファンタクさんのところも行きましたけど、
ファンタクさんは結構ブースもでかくなっているし、
一緒にコラボした本人もあったし、結構元気で。
彼のちっちゃい小型の新しいNPOCも台湾で売れ始めますよとか言ってますね。
我々はハードPLCを押しますとか、ソフトウェアPLCじゃなくていいとか、
いろいろ面白い話も聞きましたね。
それを言うってことはソフトウェアPLCの流れがあるってことなの?
わざわざソフトウェアPLCの流れがあるってことは。
わざわざソフトウェアPLCの流れがあるってことなの?
わざわざ言ってるんですよ。
みんなソフトウェアPLCの流れなんですけど、我々はハードウェアPLCをやりますと。
こっちのほうが良い性能を出せると。
彼は今でも協力してるんですよ、すごく。
すごい色々実験をやってて。
それはわざと言わないといけないぐらい、ソフトウェアPLCが台頭してるってことなんですかね。
そうですね。今ソフトウェアPLCが結構進出してる中で、
自分もソフトウェアPLCじゃなくて、あえてハードウェアPLCをやるには、
それなりの強いところをアピールしないといけないかなと思いましたね。
反応体の国やからかな、それは。
割り込みタスク、どんだけ速くできるのか、すごく強調しましたね、彼らは。
どんだけ精度を高く割り込みできるのか、
あとどんだけ起動値が速いのか、こういうのがすごく強調しました。
動画も後でシェアしてくれます。その時に高橋さん見せますね。結構面白いです、あれ。
結構見たのは2000回転でサーボモーターでずっとセンサーで検知してて、
本当にちゃんとどの通りに感動できるかとかの実験とか、割り込みタスクとかで。
あと起動時間テストとか、そういう動画もたくさんあったんですよ、展示会で。
その経緯を見て、ああ、なるほどなと。ちょっと妥当できるところありましたね、やっぱり。
こういう実験たくさんやりましたよ。
アップの写真で、明らかにあるメーカー、日本メーカーに買わそうと思ってやってるんで、あれ、しかも。
言ってますね、前ラジオに来ていただいた時もね。
そうそう、日本のあるメーカーにできるか、競争アリだと思ってずっとやってます。
面白いなと思いました。