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おはようございます。お帰りなさい。🍄言葉のファンタジスタです。いつも聞いてくださりありがとうございます。
今日は、落ち込むことは悪いことだと思い込んでませんか?という話をしたいと思います。
落ち込みっていうのはね、結論から言うと拡大の漸長なんですね。というような話をしていきたいと思うので、最後まで聞いていただければと思います。
簡単にお知らせを先にさせてください。
毎日20時からFacebookからね、ライブ配信をしています。
自分のマインドとかって習慣づけることが大事なので、私と話してると全部簡単になってくる気がするとかね、なんかいけそうな気がするってみんななるんですね。
で、それって私から出てる何かに同調して、なんかそうなってくんですよ。
でも私と話が終わった途端に、なんか現実に引き戻されて、あれなんか難しく感じてきたってなっちゃうんですよ。
これね、情報に触れ続けて、長い時間浴びれば浴びるほどその感覚になってっちゃうんですね。
なのでその習慣づけとしてFacebookライブで配信してます。
だけどね、すいません。夜なんでちょっとしたフィルターをつけて、あのすっぴんでやってるんで、あのちょっとね、お見苦しい点があるかもしれませんけれども、許していただければと思います。
また公式ラインからあなたに必要なメッセージとアートをお届けするインスピレーションアートを書いています。
今現在416名まで書いてますけど、全部私は自分に合う、出会う人はみんな私と思っているので、私に合うつもりで、私に向かってもいるし、誰かの言葉を引き出すことっていうのは私の中の言葉を引き出すことでもあるんですよね。
そんな感覚でアートとメッセージを届けて希望になる、そんな獅子になるようなアートを書かせていただいています。
さあ、ということでお待たせしました。本題に入ってきますね。
落ち込んじゃいけないと思ってませんか?っていう話なんですけど、あの落ち込んでもいいんですよ。だって人間なもので、あのまずね、私たちっていうのはいろんな感情があってこそ人間なんですよ。
なので落ち込むっていうのがない人生は多分ないと思います。
軽さ、深さ、軽さとかをすぐに上昇できるかできないかっていうのはそれぞれあると思うんですけれども、なくなるってことはないんですね。
じゃあなくならないなら、もうその落ち込みとか落胆とか、そういったショックとか嫉妬とか非核とか、もし出てきたとしたら、それも一つの糧なんだなっていうふうに捉えた方がいいわけですよ。
で、私の場合で言うとね、フィレンツェに去年の11月に絵の展覧会で行ったり、いろんなちょっと活動してきたんですね。絵を販売とかね、初めてユーロで絵が売れたりとか、なんかそういう体験もできたりしたんですけど、
で、そんな中でね、私帰ってきた時に挑戦しすぎたっていうのはあるのかもしれないですけど、帰りドバイに寄ってステージで歌って踊って初動パフォーマンスしてくるとかそういうのもあったので、盛りだくさんだったんですよ。
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衣装とか、パーティーには靴が必要だしとかいう感じで、スーツケース満々だったんですけど、そんな感じで帰ってきた後にね、
底旗とない落ち込み、あと体力つけなきゃと思ったんですけど、体調もやっぱりこう崩してしまって、落ち込んだんですよ。
何に落ち込んでるかわかんないくらい落ち込んだんですけど、落ち込んだ。もうなんかやる気が出なかった。何もかも。なんかやりきってしまって。
で、その時はもうじーっとしてました。もう落ち込んだままでいました。で、だんだん元気になってきた時にふと思ったんですね。
でもね、私が何が一番ショックだったかっていうと、その知らぬ間に、よくあるパターンなんですけど、何かの組織に自分が寄り添ってしまって、その組織の中で比較対象の中に入ってしまって、その比較対象で苦しむみたいなことだったりとか、
それもあったし、一番大きなショックは何だったかっていうと、そのイタリアのね、あの美術館、ウィッチー美術館っていうのがあるんですけど、まあ行ったら5、6時間入ってたんですけどね。
そのぐらい作品数もあるし、まあ素晴らしい作品のオンパレードなんですよ。で、そんなものを見たりとか、また街並みね、フィレンツィは2回目だったんですけど、
改めて自分がアーティスト、作品を作る存在になってから行ったのは2回目で初めてだったんですけど、物の見え方が変わるから、様々なものの歴史の深さとか建物とかアートとかの作品の光の影とか立体感とか、もうね、とても立ち打ちできない凄みを感じたのよ。
何千年という、はたまた紀元前からね、イタリアって日本と同じで、ローマとかいろんな文化が入り混じって今があるわけですよ。その歴史によって作られたその美の在り方とか、もうなんていうのかな、その作品を見る以外の空気の中にある情報量の厚みが凄すぎて圧倒されちゃったんですね。
で、もうとてもこの世界には立ち打ちできないって思ったんですよ。でもこの立ち打ちできないって落ち込んでる自分を改めて客観的に見たときに立ち打ちしようとしてる自分に気が付いたわけですね。じゃあここからどうやって私はどう、何を生み出していくのみたいな、それを踏まえて消化してそれが理解できる、その歴史の深さとかもう壮大さっていうのが私は受けて当たっちゃったんだけど、
でもそれってそれを受けれるだけの器が自分にあるってことじゃん。てことは、みたいな。これを受けられる落ち込むだけの私は器があるんだと思ったら、なんかそこからまた自分が本当は何を大事にしていきたいのかっていうのを自分に問っていったときに、自分っていうのはアート以外にも空間作りであったりとか、そこに集う人たちで生み出す世界そのものが私の作品だってすごくガチとなって、
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それで古典をもともとやろうと思ってたんだけど腹が決まってやるってなったわけですね。みたいな感じでめちゃくちゃ落ち込んだんですよ。落ち込んだ上からの上昇なんですね。だから皆さんも落ち込むときは落ち込んでいいです。人間だから。で、その後に自分はどうしたいのかっていうことだったりとか、自分自身を客観的に見ていくとそれがなんか光に変わっていくタイミングがあるんですよ。
で、もともと全ての感情は尊く美しいっていうのが私の作品の原点の宇宙キノコマンダラっていう作品なんだけど、もう私の前提とマインドにベースにあるから落ち込んでるときはもちろん落ち込んでるんだけど、もうちょっと経ったらその落ち込んでる自分も可愛く見えてきちゃうわけですね。そういう視点をその別に自分の次元でもっているわけですね。
で、例えばね、できない。だってこれができません、あれができません、私これできませんっていうのをもしそういうふうに悩んでいる方がいたとしたら、逆に言うとね、できることにはもう身がなっちゃってるから、これ以上進化することはないんですよ。できないことにこそ実は希望があるし伸びしろがあるし、あなたの可能性が詰まってるわけね。
だから、できないことばっかりなんですっていう人は伸びしろいっぱいですねっていうことで喜ばしいことなんですね。で、私たちっていうのは、まあその収縮して拡大してってね、呼吸のように吸って吐いてってしながらこう宇宙も大きくなったり、大きくなり続けてるわけですよ。だから私たちは成長し続けるっていうのがもう前提としてあるわけですね。
だから、もうできないっていうのは実は希望が詰まってるなと思って大丈夫です。そしてね、自己否定してしまう人、なんてこう自分はできないんだとかね、自己否定してしまうときは、それは逆に言うとね、あのやっぱり課題評価しちゃってる人って、私も自分すごいと思っちゃう時とかあるんですけど、それは置いといて、いやまだまだっていうのもあるんですよ。
例えば、やはりねそのすごい人格者とか、過去の歴史の人とかさ、あのはたまたいろんな文化とか、正直言って私では立ち打ちできないものを山ほど世界にあります。その上で今の自分を生きるって決めてるわけだけれども、その自己否定っていうか、自分を冷静に見る力っていうのはすごく大事で、とてもじゃない私自分のことをトップアーティストですなんて言えないんですよ。
自分は作品自分のできる今限りのことは話し続けるけれども、もう死ぬ時が最高の作品が作れる時でしょ。そう考えるともう本当に私が見てる世界なんて粒ほどと思ってます。
でもこの自己否定っていうよりは、深く潜れる力だし、許容力でもあると思ってるのね。で、なんかそんな感じでね、そのマイナスと思ってる感情っていうのもすべてあなたにとっての成長のもう兆しなんですよ。
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自分できてない嫉妬っていうのは自分ができる可能性があって、それをチャレンジしてこなくて、相手がやってるから嫉妬が起きたりするし、逆に言うと嫉妬なんて持つ必要なくて、目の前の自分の環境の中で自分ができてることに対して嫉妬が起きることが多くあるんですよ。
中の人がそれを叶えてたらあ 次は私の予告編って思ってあこれ私が叶ってると同時だなっていう感覚になっちゃって
いいんですね って感じでマイナスと思っている感情とか全部あなたの成長のもとになるだけなので
もう安心していろんな感情を味わってほしいなと思いますということで今日の8タイトル は落ち込みはあの拡大の前兆ですよっていう話でした
あの心が軽くなったりソッカーと思ったりやる気になったりいいんじゃ ちょっと落ち込み切ってみようとかぜひやってみてください
あの必ずじゃあどうしたいっていう質問さえすればあなたは浮上していくし成長の 段階だという高い視点で見たらあなた自身を優しく見守ることができると思います
それではいいねやコメントフォローお待ちしております 4月28に塾35点原宿であるのでぜひ予定しておいてくださいね
それでは公式ラインの登録も待ってますアディオスまたね