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おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。 今日も来てくださりありがとうございます。お帰りなさい。
この番組はアウトと言葉で、自由と希望に導く🍄言葉のファンタジスタまゆみが、 人生を夢中に、毎日生きる、毎日夢中人を作るための配信をしております。
今日のテーマは何かというと、未来で待ち合わせをする楽しさっていう話をしたいと思います。
おかげさまで、クラファンが終わって、そのリターンで、皆さんのヒアリングシートをもとに スケッチモチーフっていうのを描かせていただいてるんですね。
私が感じた印象、あと宇宙キノコって私のキノコのモチーフで描くか、 スケッチモチーフどちらかっていう風になってるんですけど、
宇宙キノコで描くときは宇宙キノコで、その人のフィーリングとか感じとかそのイメージみたいのを、私なりにそこに描いたり。
あとはまたスケッチモチーフに関しては、ヒアリングシートをもとに好きなものを入れながら、その人の世界観が広がっていったらいいなっていう願いで描いていたりするんですけれども。
私の中で、こういう場所から新しい未来を作ってて欲しいなとか、こういう感じでこんな感じって浮かんだものとか、
例えば最近だとサンサンだと、なんか一番好きなのがタンポポの綿毛でみたいな、それは聞いてなかったんだよね。
でもすぐになんか綿毛がふわーってね、なんか浮かんでる感じのイメージとかがそのイメージであったりして、それを描いたりしたし。
あとはヒロナさんとかだと、私はその好きなものっていうモチーフを描いたんだけど、
いや実は私はラジオのパーソナリティになりたくて、まるで自分のスタジオみたいに感じましたとかさ、っていう風にみんなが未来をキャッチしてくれてるわけよ。
で、はじめさんも描いた、もちろんはじめさんといえば眼鏡がモチーフってね、もうブランドコントロールしてるからそのイメージあると思うんですけど、
やっぱり私はその眼鏡の向こうには、なんか緑と青空だけじゃなくてね、緑と畑と広大ななんか広い部分、世界みたいなすごく癒されるなんていうか、本当に自然って感じが伝わってくるし、
過去ね、このまたこのビジネスのこのところに入る前は、やっぱ畑の農業作業っていうかを数年している時期が引退してあったっていう話で、でも日本の農業っていうのもこれから大きく変わっていく必要もあるし、なんかそういう意味でもはじめさんのその能力っていうかを農業の世界にも生かしてもらいたいなとか、
勝手に私のそういう願いもあったりして、その絵の中に畑、大きな広大な畑とかも描いたりしたんですよね、そしたら実はやっぱり畑もしたくて、最近こだてのね、庭付き畑付きのあの家をね、買ったんですよとか言って教えてくださったりとかっていうふうに、
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なんかね、みんなのしたい未来を描くたびに、実はとか本当はこんなことしたくてとか、なんかまあね、そういうふうにこの未来を語るっていうのは、未来のその約束場所でもう1回会う場所を作るってことだと思うんだよね。
例えば、なんかこういう場所を作りたい、そこにまゆみさんの絵を飾りたいですとか言ってくれたらさ、未来の場所に約束してるじゃない、その空間に。
なんかそんなふうにして、なんか本当にそのスケッチって、自分が描きたいっていう衝動で描く世界線で、もちろん生きていくんだけど、でもこうやって人と描くことによって、私だけの世界だったら描かなかったものを描く機会をいただいてるんだよね。
で、それによって、なんか私自身もいろいろ、なんかいろんなみんなの、なんか夢を旅してるような楽しさ。で、私さ、小澤賢治の、「大人になれば」っていう歌がめちゃくちゃ好きで、もう死ぬほど歌いまくった歌なのに、いつも車の中でもリフレインして歌い続けた。
で、なんであの、「大人になれば」の歌が好きかっていうと、あの歌詞を歌っていると、もう草原に立つね、そびえ立つね、ライオンの気分になったり、なんかいろんなね、綺麗なね、あの夕焼けのちょっと光が灯されたね、なんかギリシャの夜みたいな、夜?なんかあの夕暮れ時のなんか綺麗なシーンとか、なんかいろんなところにあの歌の中で、世界中はね、風のように旅するイメージが湧いてくるから大好きなのよね。
で、私もその絵を、このこうやってみんなのスケッチモチーフとか描いている時には、みんなの夢の中を旅している感じだったり、これからの未来をなんか楽しみにさせてもらって、描かせてもらっているから、なんかね、本当に未来の夢の、夢の場所で待ち合わせを作っている感じがするんですよね。
うん、みたいなね、なんかそういう思いになっています。で、今度、マカロンまゆみさんのところからね、母の日プレゼントというかでね、えーと、その特別なね、ポストカードと、えー、私のアートがプリントされているお茶、ゆかちゃんのところとのコラボ商品が、まあ一緒にセットになって、母の日に届くっていうことで、で、まあ原画でも描けそうだったら描きますと。
でもちょっと納得するものが出なかったら、で、できないかもしれないって言ってたんです。でも時間も時間だしね、なんか、あの間に合って描くものでもないしっていうのがあったんだけど、なんかあーだこーだ毎日こう見ながら描いてたら、なんか私の中で伝えたい思いみたいのがすごいね、なんか作品の中にね、あの描けたんだよね。
で、なんか、あのー、えーとその時にいつもなぜかね、マカロンまゆみさんと関わるとね、歌田ヒカルの曲が流れるわけよ。で、去年自分のね、衣装を作ってもらった時は、あの花束を君にっていう、あの曲がずっと流れてて、で、それはその自分自身に対して、自分から見ると花束を抱えているように見えるっていうワンピースをさ、あの絵を描いたんだよね、ワンピースに。
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で、あの、まゆみさんが作ってくれたワンピースの真っ白な素敵なワンピースに私が自分で絵を施したんだけども、これね、あーもちろん海外、トルコに行ったりするのにも、それ着ていこうかなと思ってますけど、それ持ってきますよ、もちろん。
で、で、その時はね、ほんとそれも流れたの。で、今回はあなたっていうね、歌田ヒカルの曲がずっと流れてたのよ、その絵を描きながらリフレインで。
で、でさ、あの、誰一人として、そのお母さんから生まれてこなかった子供はいないじゃない。で、でもその母っていうのはさ、なんかみんな、まあ母になる人もならない人もいるし、母になったからこそとかいろいろあると思うんだけど、なんか、でもその母としてはあったにしても、みんなさ、一人一人のさ、かけがえのないさ、いろんなさ、酸いも甘いもさ、苦しみも楽しさも面白さも幸せも、
全部さ、その歴史の中に刻まれてるじゃん。で、なんか、母老いたお母さんとかね、もう抱えてくる方々もたくさんいると思うんだけど、なんか私の中で、なんかその人生の奇跡みたいなものすべてが本当に美しく、かけがえのないものなんだみたいなことを伝えるような、もうカーネーションなんていう、カーネーションが悪いわけじゃないけど、
もっとなんか違う私の想像の中の、なんかイメージみたいので、なんか赤と青みたいのがすごいこう湧いてて、で本当に、あので私ちょっと手でね、書いてみたいなと思って、最初は手ではって書いて、書いた上にどんどんちょっと自分にしっくりくるように書いていったから、その手で書いたイメージっていうのはほぼ消えているんだけれど、
でも、なんかそのプロセスみたいなものを経て、その絵になってるんだよね。で、なんかそしたら、なんかその、あなたっていう曲を調べたんだよ、宇多田ヒカルさんの。こういうのが浮かんでって言ったら、あれ実は、宇多田ヒカルさんが息子が生まれた時に息子のために書いた歌みたいなんだけど、そのかけがえのない息子を生んだことによって、母、自分にとっての母のことも、こうやっぱリンクしたりとか、
その自分の命にもかえがたい命をこう生んだ、その息子に対しての思いから、またそこに引き継がれた自分に対する注がれてきた愛とか、なんかいろんなものが、そうさ、あの曲の中に入ってんだなと思って、画伝が行ったんだよね。その曲が、私の頭の中で流れてきたことが、そう、みたいな、なんかまあそんなね、旅もね、急にね、してましたけれども、なんかそれで私は、どっかでも配信でも言ったんだけど、私はね、
えっと芸術はね、病を癒す力があるっていうね、ムンデタール、ちょっと名前いつも忘れちゃうんだけど、ガウディの師匠と言われた建築家がいて、世界遺産になってるね、サンパウ病院っていう、病院での絵の展示っていうのを、私は過去させていただいているのね、まあチャリティ展示でいろんな方が出てるやつだったけど、でも私はなんかそのコンセプトの深い思いみたいなのとも、この母の日の絵を描くタイミングですごく感じたり、
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お亡くなりになる前にね、ずっとその、なんか頼まれて描いたその絵がインスピレーションアートで、私はそれは何も知らなくて描いたんだけど、もうその絵をずっと眺めてたんですよっていう話をなくなってから聞いたりした話とかがあったりして、ああ、アートの力ってそういうことだよな、みたいなすごい熱い思いがね、すごい込み上げた一つの作品ができたんだよね、そう、みたいな感じでね、なんか本当に絵を通して私の過去と未来が繋がったり、
未来との約束場所をたくさん作ったり、なんか私にもっともっとね、なんかそういうなんかこうね、あった、なんか昨日だからすごい超、そのノートがインスタにあげるときもなんか号泣し続けながら文章を書くみたいな感じだったんだけど、まあとにかく書くにもね、あのみんなのね、未来と、なんか過去を全部抱きしめながらも未来に向かって新しいものなんか約束していく、未来の先でみんなと会いたいなって、
あなたの夢を叶っているその場所で私は出会いたいなって、なんかそんなことをね、こう思っております。ということでね、今日は未来の、未来の場所で約束しよう、そこで待ち合わせしようというお話でした。
スケッチモチーフね、クラファン以外でもね、ご希望があればですね、同じ金額でね、描かせていただいておりますので、興味のある方は公式LINEなどからお知らせいただけたらと思いますし、スケッチもね、もうちょっとで書き終わるので、次はね、ナラティブアートっていうね、物語を聞いて、私がトルコに行く前に皆さんの夢をもう1回聞かせていただいてから、
あちらに行くという形を取りたいので、はい、ナラティブとかカナメアートとか、プラチナとか、あのもうジャーニー、トルコジャーニーとか、ゴールデンとかね、とにかくちょっとこう段々とね、飛距離が長くなっていく人たちとね、一緒にね、コミュニケーションを取りながら、未来の約束場所を作っていきたいなと思っています。
それでは、ぜひね、マカロンまゆみさんの母の日のセットでね、お母さんに大切なね、たった1人のお母さんに感謝、感謝っていうか、なんか感謝なんだけど、感謝を超えたなんか包容みたいなプレゼントしてみるのはいかがでしょうか。
ということでね、今日はこのくらいにしたいと思います。皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしております。いってらっしゃい。
ありがとうございました。