00:05
おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
今日も来てくださりありがとうございます。お帰りなさい。
今日はね、毎日朝、走りに外に行ってるんですけど、
走り歩きなんですけど、今日はちょっと走りがメインだったかなという感じで、
なんとなく走れる日?そんなに対して走れないんだけど、
走れる日は何が原因かなと思ったんですけど、
これやっぱりね、走るのに合う音楽を聴くってことだと思いました。
普段色々聴くんですけど、好きなの聴きたいなと思う。
やっぱりゆっくりなやつだと、ゆっくりな雰囲気になっちゃうんですよ。
だけど、スポティファイで、ジョギングに、ジョギングの洋楽みたいなの選んだら、
もうね、いきなりそれ聞き出したら、走りたくなっちゃうのよ。
だから皆さん、やっぱりね、走るのもリズムがあることによって走りやすくなるじゃない?
走ろうとするんじゃなくて、リズムがあると走りやすくなるんだなって考えると、
1日のやっぱり生活のリズムって大事なんだと思うんですよね。
それを大きくしてみると。
なので自分なりの音楽、リズムよく動ける体の動きというか、
そういうのを意識すると気持ちよく過ごせるようになるんじゃないかななんて思いながら、
走って帰ってきたところなんですけど、
今日のテーマは、この前自分の言葉の育て方っていうのが結構好評だったので、
言葉について話していきたいと思います。
一応私言葉のファンタジスタっていう風に言ってますので、
ちなみにね、もぞもぞした喋り方の理由は、顔洗ってパックしながら収録してるから、
顔なし状態でおしゃべりしているっていう感じです。
みんなちょっと顔なしを浮かべてしまったと思うんですけど、
じゃあ今日の話の前にお知らせさせていただきます。
4月の28、29、30、日曜、祝日、火曜日ですね。
の原宿、デザインフェスタギャラリー原宿。
そのデザインフェスタギャラリーのホームページにも記載が始まったので、
コミュニティにアップしておこうと思うんですけど、
毎日ね、夜は20時からインスタからね、
なんかいろいろドキドキ、今の心境状況とか、
なんかはたまたコミュニケーションする時間をとってますので、
よかったら遊びに来てください。
そしてね、お悩み相談、無料で40分受けてます。
悩みが悩みじゃなくなりたい人はね、
悩みが悩みじゃなくなっちゃうからね、
悩んでいたい人はちょっと私に相談しない方がいいと思うんですけど、
悩みがなくなってもいいという方はね、
私のところ、概要欄に公式LINE貼ってありますので、
そこからおしゃべりって入れていただければ、
03:00
気分展開に受けるかもしれないし、
個展の後になっちゃうかもしれませんけれども、
ぜひ興味のある方は公式LINEから登録しておいてください。
また公式LINEからはね、
なんかインスピレーションって皆さん欲しいですか?
インスピレーションってどうやって手に入るっていうか、
日々インスピレーションって降りてきてるんですよ。
でもそれを受信する体、心、頭が必要なんですよね。
体はリラックスして整っていて、
心は穏やかで平穏を感じていて、
頭はぼーっとしてる状態、
頭は機能してない、ある意味ちょっと機能してないっていう、
その3つが揃った時に、
そのひらめきって直感って誰でも降りてきてるんですよ。
降りてきてるんだけど、それをスッと行動できるっていうところは、
この3つが流れてるっていうこと、
3つを整えてるってことがすごく重要になるんですよね。
その前段階で、要はちょっとお掃除が必要なわけですね。
ちょっと体と心と頭のね、
それが分かりやすく説明したね、
インスピレーショントークみたいな、
私のトークショー的な、もうトークショーですよ。
をやりますのでね、
加点が終わってからですけれども、
興味のある方は概要欄、公式LINEから登録しておいてください。
さあ、ということで、
今日の言葉について、
言葉を作る方法、
言葉を増やす方法っていうのなんですけど、
皆さんはどうしてます?
自然に言葉って増えていかないんですよね。
当たり前だけど、知らない言葉とかを知らないといけないし、
本もそうだし、YouTube聞いててもそうだし、
スタイフ聞いててもなんでもいいんですけど、
それすごくいい言葉だなと思ったらメモるんですよ。
私もとにかくメモマ。
もう20代の頃からメモマですね。
いい言葉とか、このコピー、キャッチコピーいいとかさ、
誰かの話してる内容でビビビってきたものは、
メモにするし、本を読んでても、
この言葉いいわと思ったらすぐメモするんですね。
そうやって聞く、アウトプットする。
見る、アウトプットする。
感じたらアウトプットするっていうのを心がけていくと、
それがだんだん自分の言葉になっていくんじゃないかなと思います。
私意外と言葉のファンタジスタって名乗ってる割には、
そんなに語彙力はないと思うんですよ。
顔芸と声色とかパフォーマンス?
見た目の動きとかで、言葉じゃないものも伝えてるから伝わってるっていうところはあるんじゃないかなと思うんですけど、
私自身ももっと言葉のね、皆さんの頭の中にパッと花が咲くようにね、
私が喋ったものがね、落語家さん、話し家さんみたいにね、
バッって世界がね、想像できるようなね、
喋り方っていうのを、もっともっと磨いていきたいなっていうふうには思ってるんですけれども、
06:00
そんな感じでね、言葉を育てるっていうのは、自分の経験値や感じたことを、
自分の責任の上で喋るっていうことが、まず言葉に力を宿して育てていくっていうことだし、
言葉の語彙力を増やしたかったら、やっぱり見て聞いて、
それをアウトプットするっていうことをしていると、
いずれそれがね、言葉として使えるようになったりすると思う。
あと私が日々気をつけているのは、すべてって言葉に定義付けがあるわけですよ。
その定義が間違っていると、理解がお互い深まらないよね。
だから、その定義はどんな定義で使っているのかっていうズレによって、話がずれていくわけよ。
だから必ず、この言葉って本来どういう意味なんだろうって、調べる癖が特にね、つきましたね。
なので皆さんも、なんか自分が思っているその思い込みとか、
例えばさ、脳って言った脳、ブレインね、頭の脳って言った時点で、脳っていうのは英語まみれだっていう考えのイメージを持っている人もいれば、
脳っていうのは、すごくいいものだって思っている人もいるし、
なんか人によって全然違うわけじゃないですか。
お金って言った時に、お金っていうものに対するイメージとか思い込み、
だから一つ一つ特にね、夢とか、成功とか、幸せとか、特にこれ大事ね。
自分にとっての幸せは何かっていうことが明確じゃないと、周りがこういうのやってるからとか、周りがこれで受けてるからとか、
なんかこれが万人に人気の方法みたいだから、これがいいみたいとかさ、
タロットが流行れば、ちょっとこれはちょっとあれだね。
なんか、タロットだとかさ、タロットが好きならそれでいいんですよ。
だけど、そんな風にして、本当に好きなもの。
それは自分がちゃんと、本当にこれが喜びに感じるな、自分がやっていてっていうことを、
ちゃんと何かっていうことを、一つ一つ自分にとっての意味を自分なりなりに明確にすることっていうのも、
言葉を増やしていくっていう意味でも大切なんじゃないかなというふうに思いました。
ということでね、皆さんどう思いますか?
皆さん逆にどうやって、意識的に言葉を増やそうってあんまり考えないと思うんだけど、
そういうところでどんなことを意識してますか?
もしあったらコメントしていただければと思います。
ということでね、今日も天気です。
桜がね、散りつつありますけれども、またその散っている風情もね、
落ちた桜が本当に桜の絨毯みたいになってきれいだし、本当に風情があるよね。
日本人に生まれてよかったなぁと思いながら、今日も歩いていました。
ということで、皆さんも今日1日、素敵な1日になることをお祈りしております。
またね、あの古典に来てくれる人、遠くから祈ってくださっている方ありがとうございます。
09:03
なんかその場がね、もちろん笑顔で溢れること、
そして、なんかその作品と向き合う、私の作品、リアルでこんなに展示するのって本当に初めてなんですよ。
1つ、2つをね、展示するっていうことは今まであったけど、
なので、なんか1個1個そこから何を自分が感じるのかなっていう、
ただただその感覚、見る瞑想だね。
なんか見て感じて味わってみるっていう時間も、そこで静寂の中から作ってもらえたらいいなと思うし、
なんか、あのもしかしたらね、あのスタイフのアンナさんっていう方がね、
ちょっと音楽を奏でてくれるかもしれない可能性があって、
音楽、音楽ってか音?なんかこうBGM的に、なんか空気できるじゃない?音楽って。
音楽が流れる瞬間にそこに柔らかい空気って流れるじゃない?
なんかそうしたいなって実は、もう始める時から思ってたのね。
もしかしたらどの日か、タイミングが合えばちょっと柔らかいね、
本当に癒される音を聞きながら絵を見ていただけるかもしれない可能性も出てきて、
めちゃくちゃ楽しみにしています、私が。
ということでね、あとね、本当ね、あのやっぱりさ、この絵を見てもらうって、
私の、私はね、その残念ながらね、あの子供を産むチャンスを逃しましたのでね、
逃したっていうか、あのわかんないですけど、
まあ、私絶対にお母さん、いいお母さんになると思ってたのに、
ちょっと子供を産むチャンスがなかったんですよね。
だけど、まあその代わりにクリエイティビティというね、創造性を使って、
作品や、なんかそのいろんなものを生み出していると思っているから、
やっぱり私にとって作品は、なんか子供たちなんだよね。
で、この子たちが、なんか、あの、お嫁に行くかもしれないわけじゃん。
で、なんか、あ、これは私の絵だと思ってくれる作品に出会うかもしれないじゃん。
なんか、まあそんな場になったらいいなと思っているし、
ある意味ね、なんか私はナコード的な、
ナコードのような、なんか母親のような、
なんかそんな気持ちで、この作品を飾ってあげたいなっていうふうに思っています。
ということで、皆さん今日も素敵な1日をお過ごしください。
アディオス、またね。また明日もお会いいたしましょう。