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おはようございます。🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。 ファンタジスタまゆみFMへようこそ。
今日は、昨日雨が降ったので、ちょっと涼しいですね。
この後、台風も来たりした雨が、そろそろ続き始めたりして、季節も少しずつ移行していくのかなという感じがしますけれども、いかがお過ごしでしょうか?
今日もね、朝7時からストレッチと瞑想してきたんですけど、
本当にね、自分と一体になる感じの、若干エクスタシーみたいな、うわぁ気持ちいいみたいな感覚になってから1日を始めると、本当に豊かにスタートできますので、
よかったら、概要欄に貼ってありますので、ストレッチと瞑想、アーカイブも残してますので、遊びに来てください。
体をストレッチして、呼吸が入りやすい状態にしてから、呼吸を整えるという時間を作っています。
また好きな金額でね、設定できるインスピレーションアートというのも書いてますので、希望のある方はそちらから、公式LINEから登録していただければと思います。
他ね、いろいろ概要欄に絵どこととかありますので、興味があったら見てもらえたらと思います。
さあ、今日のテーマは何かというと、嫌なものを嫌だと言っていいし、思ってもいいという話をしたいと思います。
あのね、なんかインスタかな?リール動画かな?何かでね、すごいちっちゃな女の子がママに髪の毛を結んでもらう時にね、外国の子なんだけど、朝のアフォーメーションをやってたんですよ。
で、それがすごく可愛くて、ちょっと一部メモしたんだけど、その中にね、いろいろあるんですよね。
あの、I LOVE MYSELFとかあったかな?I LOVE MY BODYとか、自分にこう言っていくっていうのがあるんですね。
で、その中でね、えっと、えっと、なんだっけな?ちょっと出てこないな。
NO IS A FULL SENTENCEという言葉があったんですね。理由を説明する義務はありません。
そのNOということに対して、理由を説明する義務はありませんっていう日本語訳になってたんだけど、NOIS A FULL SENTENCEっていう言葉があったんですよ。
これって結構日本人が苦手なとこなんじゃないかなと思ったんですよね。
あの、えっと、何でもお願いしてくる人って、断られてもいいと思って、とりあえずお願いしてみようと思ってるわけですよ。
でも、あの、断ることが苦手な人はお願いはできないんですよ。
なぜならば、お願いするっていうことは、あの、無理っていうことだと思っちゃうじゃないですか。
あの、お願いするっていうことは、自分が断るっていう権利がないと思っていると、お願いされることも苦痛だし、あの、お願いすることも苦手になりますよね。
でも、えっと、私には断る権利もあるし、断る、お願いする権利もあるし、断る権利もあるんですよね。
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嫌だという権利もあるし、好きだという権利もあるんですよ。
どっちもあるんですよね。どっちも、あの、フラットにあるわけですね。
それが分かっていると、お願いしやすくなるわけですね。
自分もNOって言えるっていう力がある人は、いや、無理、できないとか、あ、それはできますとかっていう、
あの、言われたらイエスって言うしかないっていう人は、あの、後でやっぱりできませんとか言ったりするわけですよ。
だから、あの、ご自身もNOと言っていいっていうことを許可してほしいんですね。
嫌いなものは嫌い、やりたくないものはやれませんっていう、あの、権利があるんですね。
相手が何と言おうと権利があるんですよ。
だから、えっと、NOと言っていいということを忘れないでほしいなと思ったんですね。
NOと言えるっていうことは、逆に、逆に、相手にもNOという権利があるっていうことが分かった状態で何かを提案します。
で、そうすると、あ、その人はその人でこれはNOと思ったんだなっていうことが分かるし、イエスなんだなっていうのは、その人の自由なんですね。
なので、えっと、自分自身にもまずは、最初に大事なのが、まず自分がNOということを許す。
NOと言っていい、NOと言う以外にね、フルセンティス、理由を説明する義務はありませんと、あ、それいけませんと、あ、これはいけますとか、もう、あの、言い訳いらないんですね。
いけますか、いけないか、この2つだったり、やりますのか、やらないのか、どっちも選べるんですね。
あの、頼まれたらやらなきゃいけないって思っているとしんどいですよね。
断る権利もあるってことを忘れないでください。
その上で、えっと、自分が、えっと、それがね、自分に受け入れられると、逆にお願いもしやすくなります。
断られるのが怖くてお願いできないとか。
断られる権利も相手にあるんだから、でも、受け入れる権利もあなたに、相手にあるから、情報だけあげるとかね、で、どうするかっていうのは相手次第じゃないですか。
そこはね、そこまで言うっていうのは大切だと思うんですね。
あの、なので私も、自分がね、フィレンツ宇宙キノコプロジェクトのこの人たちが一緒に参加してくれたら嬉しいのになーっていう人は、自分から声かけもしたりしました。
で、もちろん参加させてもらうって言ってくれた人もいれば、いやちょっと、あの、あの、無理かなーっていう人もいた。
でも、それはそれでいいんですよね。
でも、相手に選ぶ権利があるから、情報だけはあげるっていうことだったりするわけです。
なので、まずは、自分がNOって言ってもいいってことを、あの、知ってください。
あの、日本人はNOって言うのが苦手じゃない?
だけど、NOもYESもどっちも権利があります。
そして、お願いする権利もあるし、断る権利もあるっていうことを忘れないでいると、かなり楽になるんじゃないかなと思ったんですよ。
NOって自分が言えると、あのね、NOって言えない人って、相手のことを悪者にしがち。
相手は、あの、そういうつもりで言ってない。
どっちも権利があると思っているのに、NOって言えなくてやって、私はこんなに辛い思いをしているみたいに、逆切れするわけですけど。
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いや、だったらNOって、最初の時点で無理と思ったら言えばよかったんだよね。
それを相手のせいにしちゃうと、あの、ちょっとナンセンスなわけですね。
なので、皆さん、イエという権利もある。YESという権利もある。
お願いする権利もあるし、断る権利もあるっていうことを思い出してもらうと、結構気が楽になるんじゃないかなと思って、今日はこのテーマにしてみました。
さあ、ということでね、今日もね、素敵な一日をお過ごしください。
いいねやコメントフォローをお待ちしております。
またね、お悩み相談とかも公式LINEの方から受け付けてますので、概要欄の公式LINEからピッと押してもらってね、おしゃべりって、なんかちょっとしゃべってみたいっていう人はね、そちらからメッセージくださればと思います。
ということで、今日も皆さんにとって素敵な一日になることをお祈りしております。
アディオス。またねー。