00:05
おはようございます。ちょっとだけライブしようかな。おはようございます。
おはようございます。ちょっとだけだけライブ。
あ、ヨウさん、グモーニング。何々なんていらない。
何だろう、この丸につくのは。おはようございます。
今日は月曜日だね。
昨日ね、夜、アモイっていうところから無事帰ってきたんですけど、
アートフェアに行ってただいまです。
なんかアートフェアにね、行ってきたんだよね。
なんか、全然私そういえば、ギャラリーの外とか、いろんな外、写真撮ってなくて、
唯一これ、別のブースで、後ろのすごいね、こんぐらい大きな綺麗な作品を描いている、
この方はね、それを使った、絵をドレスとかにしてるデザイナーさんで、
すごいでも素敵だったので、一緒に写真撮ったのしかないんですけど、
アートフェアね、すごいね、綺麗だよね。すごいね、いっぱい。
なんか、私日本のアートフェアって行ったことが実はなくて、海外のに初めて行ったんだけど、
自分が来年の香港のバンクアートっていう、ちょっとこういうブース狩りじゃなくて、
コンラットホテルの中で、ホテルの室内に飾るっていうアートフェアっていうか、
そっちに出るのね。で、その前に国際的な感じとか雰囲気とか、
どんな感じ?アーティストさんも含め、どんな感じなのかっていうのを見てみようと思ってさ、
見るのが一番勉強になるってギャラリーの人も言ってたし、
行ってきたんだよね、この数日間。
で、すごい勉強にもなったし、いろんな作品見るっていうのもね、
いろんなタイプの人がいて、
で、その私がお世話になっている文道ギャラリー、バンドギャラリーっていうのかなっていう、
銀座にあるギャラリーとムーラボっていう、私がもともとご縁があった方が、
共同でというか、その文道ギャラリーっていう、
バンドギャラリーっていうところはもう30年とか、ずっと東京都、
あと中国とか、
03:03
バンドギャラリー、私ちゃんとした名前がよくわかってないです、バンドギャラリー、
部長、課長さんもおはようございます、そう。
お世話になっているギャラリーさんがずっと出しているところに、
番ギャね、略した、初めて聞いた、そう。
で、日本からのギャラリーは2点しか来てなくて、
ホワイトストーンっていう白石ギャラリーって超有名なギャラリーと、そこの2つだけなんだけど、
でもすごいバラエティ溢れる作品をたくさんアーティストの載せてたから、
多分その中国系だとテイスト似てたりするのが、日本だとまた違うじゃない。
で、あとは結構アーティストさんが日本からたくさん来てたから、
その人たちがだいたいブースにいるからさ、人がたくさんいるイメージ、入りやすいイメージもあって、
結構いつも賑わってたんだよね。
でも本当に思った、絵ってさ、自分が好きとか嫌いとかもあるじゃん。
だからパッと見てさ、知り合い、
私がもともと日本女性芸術家協会の方と、私の知っているギャラリーの人をつなげてたから、
JWAAっていうね、トルコとかのご一緒した理事は石の彫刻家なんだけど、
もう出展というかその中で展示してたから、あっちで合流したりとかして、
っていう感じでね。
あとは直接その場でいろんなお話しすることで、アーティストさんたちともいっぱい交流して、
でも海外にいっぱい出している方もいれば、
でも後でさ、その時わかんないじゃん。
絵のタイプとか雰囲気とかはさ、それぞれだし、
作品なんてめっちゃ好みの問題もあるから、もちろん質の高いとかさ、
誰もが魅了するとかいろいろあると思うんだけど、
そういう意味では、
本当に自分は好みじゃない関係なく、
えっこの絵売れたんだみたいなのとかあるわけよ。
これを買うんだとか、こういうのが好きっていう人もいるんだって感じで、
本当に結局ただの出会いのような気がした。
作品が好きになってもらうのって、恋愛にも近くて、
好みあるじゃん、恋愛にも。
だから、どれが買われるかとか、
どれと相性がいいかっていうのはまずわからないと思った。
っていうのもあって、
それでさ、その作品見るだけで、
あとその人と会話するだけで、
バックボーン知らないじゃん、アーティストさんたちと日本のね。
インスタ紹介してもらったりしてみたりしたら、
06:01
みんなすごいフォロワーさんいる人とかもいたり、
すごい作品いっぱい作ってきてるって言ってさ、みんな。
ちょっとおじけづいた。
みんなすごいなとか思って、
本当人と比べる必要はなくて、
ただ、なんか上海で大きなギャラリー、
すっごい大きな作品、
うんぜんまんとかそういう作品をやり取りしてる、
バンドギャラリーのオーナーさんとずっと仲良いっていう方が、
わざわざ上海から手伝いにっていうか応援に来てて、
その方にもキノコの絵見せたりしたら、
すごい面白いねとか言って、
この作品とか1.5メートルぐらいにしたらすごく面白いねとか、
これだったらこうトリミングした方がいいとか、
この作品いいねとか、
私が見るよりも相手がいいっていうのと、
何て言うのかな、
そういうの大事じゃん、
例えばアフリカだったらお尻の大きい人が好まれるとかあるじゃん、
人でも好みがあるじゃん、
だから市場によって何が好まれるかっていうのは、
やっぱ知っておくのめっちゃ大事じゃん、市場調査だねある意味、
売れた去年とか全シリーズ買ってもらった方とかいたりして、
そういう人は何を大事にしかったかというと、
相手が理解しやすい部分のモチーフと自分自身の作品を上手に調和したものとかね、
いろいろ感じだね、
本当人とのご縁のつながりで購入される方もいれば、
ビビビッと買われる方もいるし、
いろいろやっぱり言ったことで情報量も多くて、
すごく勉強になったね、
そうそう人目惚れ、
だから買う人って、
例えば絵が好きとかコレクターの方とかって、
何も聞かない、
気に入ったら買うみたいな感じ、
だからそのブースからも100万円ぐらいとか50万円ぐらいとか、
小さいのだと15万10万ぐらいのものとかも出てたけど、
そんな感じでそのギャラリーの中では、
関わってるギャラリーの中では売れてました、
隣はすごいビッグギャラリーで、
見に行ったらもちろんサイズもすっごいでっかいんだけど、
今写ってる写真ぐらいのサイズ感とかのイメージの作品とかは、
見るとさ、
今1弦がだいたい22円ぐらいなんだよね、
09:02
だから計算してみるとさ、
これ5000万、これ3000万、
そういうレベルの作品とかが置いてあるところもあるわけよ、
大きいのだとね、
で今回はそのアートギャラリーは、
オークション初めて取り入れたらしくて、
ちょうど私いないときにオークションやってたんだよね、
いくらが売れたと思います?
いくらのオークションあったと思います?
いくらだと思う?ちょっと想像して入れてみてほしい、
落札価格いくらぐらいが売れたと思います?
みんないれないかな?
言うね、3000万ね、
ね、なんとですね、
22億、やばくない?
やば、みたいな、
有名な人だったんだろうし、
価値がついてるやつだったと思うんだけど、
落札価格22億、レベチ。
だからもうさ、
でも今年は去年よりも全体的にあんまり、
それぞれのギャラリーがそんなに売れてなかったらしいんだけど、
すごすぎるよね、22億。
でも上海からギャラリーの来てくれてた人は、
すっごい大きい倉庫を持ってて、
お客さんもすごい人たちだから、
やっぱり価格もそれなりじゃないと回んないから、
私の理事は石の彫刻家なんだけど、
5000万くらいの作品作らないとダメみたいな、
言われてた。
ただその人はすごい技術も作品も素晴らしいから、
そういうふうに声かけられてましたね。
トップを狙うか、
一般の人たちか、
どっちかしかないって。
いっぱいだから、上海のギャラリーの人に
いっぱいお話を伺って、
その方北海道に留学とかしてたから、
日本語が上手で、
日本にもすごくお世話になったから、
日本のアーティストもすごくできることがあったら応援したいって思ってくれて、
毎回来てくれるのに。
あるところにはあるのよ、お金って。
でも中国はね、結構小さい時から絵を見て、
絵を買って飾るっていうね、
結構文化があるらしくて、
その教育がね、子どもたちも来て絵を見るっていう習慣があるんだって。
日本ないよね、そういうの。
だからそういう文化があるところの方が絵は売れやすいとか、
日本は全然ね、
12:00
アート業界ね、お金が動かないんですよ。
だからそういう意味では海外視野に絶対入れた方がいい。
それが安い金額だとしても、3万円だったとしても、
価値がそういう場でついたら、そっからスタートになるから上がっていくしかないのね。
まずやっぱ買ってもらうってことが、
スタート、そっからスタートになるっていうことを言う話があったりとか、
バンドギャラリーのオーナーさん、めちゃくちゃ素敵な方でいっぱいお話してきて、
めちゃくちゃあなたが私の若い時に似てるって言われて、
周りにも私は見学っていうか観察とか研修で行ったんだけど、
他もう一人ぐらいいたかな。
他はもうみんな展示しているギャラリー、
真剣勝負で来ている人たちの中に混じった。
気が楽だよね。
私は売れたかな、売れてないかなとかいうふうに考えなくていい場所にいたから、
めちゃくちゃ気が楽だったんだけど、楽よね。
日本には上流階級のものっぽいよね。
そういうふうにすごく遠いものに思われちゃったりするじゃん。
私の絵とか買ってくれたりとかしてくれる人は身近に飾ろうとか、
絵を飾るっていうチャレンジしてくれたりとかしてくれる人もいるからすごく嬉しいんだけど、
でもそのぐらい絵を買う人は本当に自分の感性で買うから、
パッて買ってパッてもういなくなる。
受け取る人が別にいるみたいなとかね。
だいたい買うなっていう人たちはVIPの人とかがあったんだけど、
だいたい夫婦で、女性はめちゃくちゃ綺麗にしてて、
旦那さんはすごいフラットな服着れるみたいな感じの人が多かったですね。
そういう購入者の雰囲気とかね、もそうだし、
そういうのもね、とっても感じた。
そういう雰囲気も大事じゃん。
どうしたら買うのかなとかもそうだし、
あと絵が売れるのはアーティストがいたらそれは喜ばれるけど、
アーティストいなくてもいい作品は売れる。
だから言いなくてもいいんだなと思った。
フラットしてるけどいい素材の服着てそうな男の人。
ちゃんと見るとちゃんと質のいいの着てるみたいな。
だけどパッと見わかんない。
でも女性はだいたいこう綺麗にしてるみたいなのとかもあったかな。
とにかく私は場の雰囲気を味わう、見る、
そういう感じの立場でいたからなのか、
なんか主みたいだって。
マダム、銀座のマダムと私がちょっと雰囲気似てるらしくて、
年取ったらああいう感じになりそうって言われたけど、
15:02
でもおかげさまで私が来ると明るくなるみたいな、
そんな雰囲気になってたんで、いい感じでした。
そんな人が言って、
あ、ゆかちゃんおはようございます。帰ってきましたよ。
すごく言ってよかったよ。
言ってね、雰囲気を味わう空気感。
あとやっぱりその場で上海のギャラリーの人にアドバイス。
私絵展示してなかったけど、自分の作品見せたの。
後ろの絵、色味とか違うけど、
キノコを見せたらすごい面白いねとか言ってくれて、
これもいいね、これもいいね、これ1.5メートルぐらいにしたらいいねとか、
これはこうトリミングするとすごくいいとか、
こんなにトリミングしちゃうんだとかって、
アボーブザークラウドっていう雲の上に乗ってるキノコのやつとか見せたら、
結構大胆にこのぐらいにトリミングした方がいいってやってくれた瞬間に、
もう私すぐスマホで見せたからスクショして、
このトリミングでもう1回描き直そうとか思ったし、
あとはやっぱりそのアーティストさんたちの作品に対する考え方とかもいっぱい聞いたし、
私ね、エースイスさんっていう、もしかしたら皆さんTikTokで見たことあるかもしれないんだけど、
日本の仏画とかそれ以外も描かれてる方で、
近くの書道カフェみたいなところの人がエースイスさんを紹介してくれて、
つなげてくれそうにもなったんだけど、
そこまではいいかって感じで、
その方が上野の美術館がどっかで3年前かな、2年前くらいに展示された時とか見に行ったりしてたのね。
その時はアーティストさんと私は見に行くつもりだったんだけど、
そのエースイス先生も出展されてて、
ミノブっていう山梨の方に住んでらっしゃるアトリエが、
めちゃくちゃ仲良くなれて、
来てていっぱい作家としての在り方とか考え方、
出る時の考え方とか、
長期戦ですと、
日本でファンを作って愛されて、
毎年買ってもらうとか、シリーズとかコレクターになるとかっていうのも、
日本と一緒ですっておっしゃってて、
ここから長く愛されるために続けていけるようにすることが大事って話とかもしてもらえたりして、
アーティストさん自身からもたくさんお話も、
在り方とかも聞いたりとか、
すごくしたから、
よかったよ、すごくよかった。
あとは、
一応乳がんというふうに診断をされた状態で、
行くこともどうかな、
疲れないようにしようと、
18:02
疲れたら一旦ホテルに帰って、
休んでから元戻るとか、
そういうふうにちゃんと自分で疲れをためないように過ごしてたんだけど、
でも元気って言われた朝、
プール行ったりとか、
ジム行ったりしてから、
みんなと合流してたから、
朝はエネルギー高めたほうが、
一日調子がいいからやってたけど、
ゆっくり話す機会もあって、
今回のアートフェアの食事会みたいな、
私出てないのに呼んでくれてさ、
しかも出たアーティストさん結構いたのに、
私も連れてってくれてさ、
本当にありがたいことに。
ママの隣の席。
そんな機会だったから、
実は病気の話もちょっと話したりして、
ただ、もう大丈夫、あんた大丈夫よとか言って。
日本女性芸術家協会の理事の瀬戸さんね、
もうご一緒してたんだけど、
びっくりしたことに、
私言ってなかったっけって、
2012年とかって言ってたかな、
脳に腫瘍ができたって言われて、
3人もお医者さんに、
もう半年の命って言われたんだって、
3人見てもらって。
もう半年って言われてるから、
もうドラマみたいじゃないって、
それでもう自分は死ぬんだと思って、
もう本当に悔いのないように生き、
そしてもうその時腐れだった人とも別れたりとか、
全部整理してたんだって、身辺整理。
でも手術もすごく厳しいって言われてて、
スーパードクター見つけて、
よし、その人が手術しましょうって言ってくれたんだって。
でも資料見たら、
これ死亡ですよ、ただのって言われたんだって。
3人に見てもらったのに、
スーパードクター見たら、
これただの死亡って言われて、
私死ぬって言われて生きてきたんですけど、
この半年たら。
それは災難でしたねって言われたんだって。
すごくない?
そう、で、
っていうことがあるから絶対大丈夫って言われて、
だからセカンドオピニオン、
どこの病院で調べたの?とか言われて、
で、セカンドオピニオンはまだって言ったら、
セカンドオピニオンは別でも東京でオススメ紹介してあげるからとか言ってくれて、
そっちの死亡じゃない。
そっちの死亡。
ゆかちゃんの方の死亡ね。
デスじゃなくてファットの方。
ファット。
で、
そういうさ、なんか、
感知した人とか、
もうご死んでとか、
そういう話が自分がそっちに意識したら、
そういうの増えて、
あと、
21:00
私が乳がんだってこと知ったけど、
LINEとかだと、
なんかうそくそくなったりとかするから、
直接会った時に話そうと思ってて、
って言って、
お茶なのかなんだかで、
めちゃくちゃ本当にすごい、
治っちゃったりする、
すごいのがあるんだって。
それ飲むと、
ほんと白髪が治ったり、
ほんと若返っちゃったり、
整理が終わった人が来ちゃったり、
とにかくすごいやつがあって、
もう私も、
日本帰ったら即それ送るとか言ってくれて、
もう治るんじゃないかなと思ってますね。
手術とか検査とかの前に、
治ってると思ってんだけど、
確実にね、
していくために、
みたいなそんな、
病気に関しての、
そういう情報も言ったら、
また入ってきたりとかして、
そんな感じよ。
だから、
でもほんとね、
そういう病気、
サイズ感とか、
次のアートフェアに関しての、
最終日とか、
毎晩夜、
深夜までママ達飲んでて、
マダム達飲んでて、
最終日その時間作ってもらって、
どういう、
本校にどういうの出していったらいいか。
本校はね、
アートフェア、
ホテル内だから、
大きい作品じゃなくて、
ほんとちっちゃいサイズの作品を、
持ってった方がいいと。
5、6点とか持ってって、
飾るやつは、
4つぐらい。
で、売れたら別の入れ替えるみたいに
した方がいいっていう話で、
なんか、
スイートのホテル2つ取ってて、
でも、
アーティスト20名ぐらいって言ったかな、
結構いるから、
アーティストがその場にいると、
他の客さん入れないから、
どうとかこうとかとかもあったり、
あとはなんか、
絵じゃなくて、
立体?
立体の、
100mぐらい、
50cm、50cmぐらいの、
折りたためるタイプで、
きのこの、
モチーフのやつ作れないかって言われて、
作ったことないけど、
やってみますって答えて、
みたいな感じで、
実際ね、
だから、
自分らしさを忘れずに、
でも、
香港の人に喜ばれるテイストとか、
折りたためるように、
絵じゃなくて、
ちょっと半立体みたいなやつ、
をちょっと、
もう作ってみようかなとか思ってて、
で、
なんか、
あのー、
そう、
だからね、
なんかやっぱり立体も、
立体もちょっと作れるようになった方が、
良さそうみたいな感じだったりとか、
あとは、
やっぱり明るい色が好まれるとか、
あと豚のモチーフはすごくいらしくて、
なんか豚のモチーフをうまく、
混ぜたやつとか、
あっても面白いかなとか、
なんかまぁ一応そんな感じで、
昨日、
スーツケースは早々に空港に預けて、
24:00
帰りに新宿の世界道を寄って、
キャンバスちっちゃいやつ、
いくつか色々、
5、6点、
選んで帰ってきた。
それ一体、
ちょっと半立体、
あの、
背中側はボードで、
ちょっとだけ膨らんでるぐらいな感じかな、
そう、
豚は幸せの象徴、
そうそうそうそう、
あと風水とかすっごい、
やっぱ商売の街だから、
香港は、
なんかその辺すごく重要視する、
部分はあるみたいなこと。
ただ、
コロナとホテルの中であるから、
ツーリストも多いって言ってたから、
やっぱツーリストの人が買って、
持ち帰れるぐらいのサイズ感が、
やっぱりいいという、
そのままね。
で結構、
今回のギャラリーでも、
その場で持ち帰るみたいな人多くて、
もうだから、
箱とかじゃなくて、
もうあの、
プチプチみたいに急いで積んで渡すみたいな、
そんな感じもあった。
そんな感じでですね、
非常にですね、
あのー、
まあ好みだね。
売れるかどうかっていうのは好み。
もちろんその人の技術的なもの、
でもね、
技術を超える、
技術以上に、
相手に対する思いやりみたいな、
思いみたいなとこが、
重要な部分もあった。
いやこの背景の人、
いや持ち帰れる人は持ち帰るかもしれないね。
お土産屋さんぐらいの速度か。
ほんとマジでマジで。
あのー、
そのギャラリーで売れたやつとかも、
その場で持ち帰るっていうから、
もうアーティストさん、
あとさ、
結構売れた瞬間とかに、
いくつかの作品、
売れた瞬間ぐらいとかにいたの。
もうさ、
売れた時のアーティストさんの熱量、
パッてなんか、
血がサカッて、
こうなんか上がる感じの、
エナジーみたいのを、
めっちゃ肌で感じたから、
あの感覚ダウンロードできたのも、
すごい良かったね。
売れた時にちょっとテンパってる感じとかの、
雰囲気とか。
で他も売れたか、
あの竜の絵を描いたアーティストさんがいて、
その方4.5万人ぐらいフォロワーいたんだけど、
なんか事業、
なんか事業、
事業家さんでもあったみたいで、
どっかでお会いしましたよね、
みたいな話して、
その方はブース狩りしてて、
他の会社とかもやってる、
資金もあってアーティストもやってる、
みたいな感じだったけど、
でその方は、
あのその銀座のギャラリーのマダムの、
お知り合いのアーティストさんが、
展示で来てる時に、
その絵に一目惚れして、
ご本人も買われて、
その絵を見ながら、
でその方からアドバイスされたことを、
めちゃくちゃ素直に作品に落とし込んで、
マダムからもギリギリまでOK出なくて、
もう本当に作品出せれるか、
みたいな感じで、
27:00
でもOK出たやつを出して、
でもうその自分の憧れて尊敬してる方のものを、
すごく取り込んで、
作品を飾って、
でそしたらその憧れてるアーティストさんも来てたんだけど、
その方の知り合いが、
その方作品買ってくれて、
100万円くらいのかな、
それもやっぱり、
そのクオリティ云々っていうことよりも、
エネルギーと思い、
人の御縁とかいうので、
その方売れてましたね、
だからパターンはいろいろ、
やっぱりおもてなしとか、
その交流から、
なんていうのかな、
思いの部分でと、
作品好きっていうの部分で買われる人とか、
だから相性って思いました、
みたいなこととか、
そういうのはすごいね、
これね今私のことアートの話で言ってるけど、
みんなはみんなのフィールドで考えてもらいたくて、
相性、やっぱ場を移動する、
自分に合う場所に行ってみる、
その感覚はすごく重要だと思いました、
もちろんその場に合わせて、
自分を殺すのではなくて、
そこに対するおもてなしというか、
そこに対する、
愛の交流っていう部分の、
寄り添い部分みたいのも大事だなっていう、
その辺が初感ですかね、
あとはね食事の話、
全然関係ない話で言うと、
中華めっちゃ美味しかったです、
元気いっぱいもらった、
見た目と味のイメージが全然違くて、
わけわかんないけど、
めちゃくちゃ美味しいけど、
これ何?とか言うのもあったりとか、
だから毎日、
それなりに疲れるけど、
朝起きると肌の調子めっちゃいいって感じでした、
食べたことない、
でもいろんなジミジオみたいな、
朝の朝食も、
ちょっと洋食もあるんだけど、
やっぱり中華がめちゃくちゃ充実してて、
これ何?みたいな、
みんなラーメン食べるのよ、朝から、
自分で食材選べるわけ、
海藻とか野菜とかキノコとか、
あと鶏の血を固めた寒天みたいなのがあって、
全然臭みがないわけ、
それたくさん入れて、
需要競争って感じ、本当マジで、
だから多分元気になった私、
知らん栄養がいっぱい入ったって感じ、
家帰ってきたら、
やっぱりルーティン化してるじゃん、
自分が食べてるものって、
めちゃくちゃ狭い範囲で食べてるんだな、
すごい思った、
だから食全然違うのに触れるのも、
脳内バグる、
これ何?これ何?
でも美味しいっすね、みたいなのとか、
30:00
脳いっぱいバグったね、
あとは1日だけ、
みんなが、
え、だったら観光行けばいいじゃんって何かに言われて、
全然観光する気とかなかったんだけど、
3,4時間で行けそうな島があって、
タクシーでそこまで行って、
一緒にエイスイ先生っていうね、
アーティストさんも親子でいらっしゃってて、
行くって言ってたから、
一緒に会わせさせてもらって、
コロンス島っていう島に行ってきたんだけど、
タクシーでそこまでホテルから、
15分か20分くらい、
息をもっとかかったけど、
フェリーも15分くらい、
島自体もちっちゃくて、
歴史ちゃんと調べてないけど、
世界遺産か何かの島で、
中国と海外と、
南国が混ざったみたいな、
植物がね、南国、
宮古島ぐらいの経度、
経度、緯度だから、
慣れないものいっぱい食べたから、
お腹びっくりしそう。
確かに、洋さん絶対びっくりしそう。
私結構大丈夫だった。
で、氷は気をつけた方がいいって言われたけど、
その島でも私、
オートミルク、
オーツミルクか、
オーツミルクあったから、
アイスカフェラテ飲めると思って、
氷入ってたけど、
氷ありのままでいいやと思って飲んだけど、
全然大丈夫だった。
みたいな感じで、
とにかくね、
その島もめちゃくちゃ、
見たことない景色。
どっちかって言ったら、
長崎みたいな、
長崎の洋館とかがあるところのあたりかな、
みたいな雰囲気で、
すごくね、
面白かったね、やっぱ。
やっぱね、
見たことのないものをみんな見たほうがいい。
触れたことないことを触れたほうがいい、みんな。
そうすると、
いかに自分の世界が狭かったことに気づくし、
情報量が多いことで、
脳がバグる。
私も脳がバグる。
フェリーもさ、
中国語全然わかんないんだよ、
漢字が。
で、
何言ってるか、
マジでわかんないから、
中国語。
なんとか、
Google翻訳とか使いながらな感じだったけど、
フェリー乗り場とかも、
ほんとこれで大丈夫なの?みたいな。
もうなんか、
タクシーも一人で乗って行ったんだけど、
待ち合わせ場所がね。
でも冒険してる感じだった。
先にもう彼女たちはフェリー見つけて、
一緒に合流する。
私一人で合流したから、
そこまでどうやって行ったらいいか、
ここに行きたいんだけど、
あそこに行きたいんだけど、
みんなに聞きながら行って、
なんとか着いた。
33:00
けど、
そのなんとか着いて、
ギリギリその同じフェリーに間に合ったのとかも、
もうなんか、
冒険してるって感じで楽しかったね。
そういう、
わかんなくてドキドキして、
不安とかも、
味わったほうがいいですね、皆さん。
ルーティンと安心の中だったら、
脳使われてないから、
皆さん是非ね、
冒険に行きましょう。
自分が許容範囲でね、
ちょっとずれる現実から。
これはすごく重要だと思いました。
ということでね、
アートフェアの初館でございました。
聞いてくださった方、
ありがとうございました。
皆さんにとっても、
素敵な素敵な一日になるように。
ということでベッドからゴロゴロしながら、
配信させていただきました。
みんなも是非ね、
新しい冒険、新しい体験、
見たことのないものに触れてみてください。
ではね、
ありがとうね。
素敵な一日をお過ごしください。
はい、ありがとう。
ゆかちゃんもヨウさんもありがとうね。
バイバイ。