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おはようございます。🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。 今日も来てくださりありがとうございます。お帰りなさい。
この番組は、アートと言葉で自由と希望に導く🍄言葉のファンタジスタまゆみが、人生を豊かに生きるマインドのヒントをお伝えする番組です。
いやーね、今日ね、さっきね、まあ昨日帰ってきて、昨日帰ってきて、あーこれ撮ってるのがあれだからおとといになるかもしれませんけど、
まぁ、で、それで石灰堂からちょっといろんな次の本館のね、アートフェアのために、あの絵を、キャンバスをいろんなサイズのちょっと買ってきたりして、
えっと、いろいろやってこうかなって思ってるところなんだけど、小さいサイズね、飾りやすい、あのホテルの小さな空間の中でも、まあ映える大きさというか、
本当は大きいの描きたいんだけどね、まあでもそこではまあそういうのがいいということで、
えー、塗ってる時にふと思ったのよ、ね、あのさ皆さん、皆さん、自分が人と比べてしまいませんか?まずね、で、あの私ね、すごい不思議だったのがよく、あのー、ラス、ね、脳のラス機能っていうので、
自分がそう思った瞬間に、自分が妊婦さんになれば、あのー、妊婦がいっぱい、あのー、街に増え、赤い車が気になるってなったら赤い車ばっかりとか、シャッシュとかね、好きなのばっかりメインにしたり、
自分が意識したものが、こう情報として入ってくるってよく言うじゃないですか、で、いつも不思議だった、例えば自分がカメラを目指せば、えっと、カメラをしてる人たちと知り合ったり、そういう人たちに増えていく
し、
自分がお花のことが興味があれば、フラワーアーティストとか、花道とか、その世界のことを知るじゃない?
で、自分がフードコーディネーターになるって決めて、勉強始めた時も、じゃあフードコーディネーターの勉強をするために学校に行ったんだけど、
あのー、そうするとさ、みんな料理家とか、まぁ、ちょっと言い回しとか、それぞれの個性はあるにしても、あのー、みんな料理の好きな人が集まって勉強してるから、
急にいっぱいさ、もうその料理関係の人が増えるわけよ。で、どうして人は興味があった瞬間に、あの、一人でやってる時は自分しかいないのに、
それに興味があって進むと、同じことをやってる人が増えるじゃないですか。すごい当たり前のこと言ってるんだけど、まあ自分がそこに入ったらどんどんその沢山増えていくってことが起きるでしょ。
で、そうすると、それこそ、まぁ、そのフードコーディネーターの学校行ってる時とか、まぁ料理上手な人とか、センスのいい人とか、評価される人とかさ、いろいろいるわけですよ。もうすでに逆にもう成功してる人
もいればとかさ。
こういうさ、この中で、比べないで生きるってさ、結構厳しいじゃないですか。で、
私の場合は今まで、自分が絵をね、やりだした時に、あの、展示とかする前は周りを知らなかったし、自分がしたい世界をやってるからいないわけじゃない。で、だんだんさ、やれば、まぁ、絵をかじった人やら、絵をや
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りたいという人やら、はたまたアーティストとして活動してますという人やらっていろんな人が現れてくるじゃない。
で、私思ったんだけど、あの、目が外に向いてる限り、人は比べてしまったりするっていうのはしょうがないと思うんだよね。うん。目がね、内側じゃなくて外向いてるから。
だけど、私最終的に一番大事なのは、結局ね、そのアートフェアでも思ったけど、好みなのよ。どれが好きとか。で、テクニックがすごい人。テクニックじゃない部分がすごい人。
いろいろ思い通じていく人。まぁ、いろんなタイプがいるわけ。もう、みんな違うわけよ。アートなんて特に。で、私はその中でも一番大切なことって、じゃあ皆さんも何かをやってらっしゃるじゃない。
それぞれしたいこと。そうすると絶対にそれに近しいことをやってる人が周りにいて、自分が比べたりしてしまうことってあると思うんだよね。で、それ当然。
だけど、そのたくさん自分に近しいことをやっている中でも、自分を信じて自分の世界、自分の感覚を表現し続けるっていうことが大事なんだと思ったの。
そう。だって技術的に言えば私より上なんて山ほどいるわけだし、上を見たら止まらないわけですね。で、右を見ても左を見ても、やっぱりその作品だけではなくね、この参加したアーティストさん見ると、それぞれ経歴
すごかったり、ショーを撮ってたりさ、経歴がすごかったりするわけですよ。
ファンがたくさんいたり、いっぱい絵が売れる人もいたり、もうなんかすごい素晴らしい旦那さんにサポートされて、あなたそのこと考えないで集中すればいいって言ってくれる人もいたりとか、とにかくいろいろ絵に対
する考え方もいろいろ。いろいろなんだよ。
で、これ私のことの場合だけど、ってことはよ、やっぱり自分を信じるしかないんだよ。自分の世界を突き詰めて集中していくしかないんだよ、その中でも。ある意味その感情、いろんな思いは揺れるのは当たり前だ
よね。
だってアートフェアでもやっぱり見てて全然売れなかったり、自分は自信を持って持ってきても全然反応が悪かったりしたらさ、落ち込むよね、そりゃね。やっぱ自分は全然ダメなんだって思ってしまったりとか、
ちょっと沈んじゃったりしてるとかいるわけよ、アートフェアで。
で、絶対売れると思ってたのに売れない、全然反応がないとか。で、それはフィールドが違うもあれば、でも後輩になって上海のアーティスト、ギャラリーさんにもっと5メートルくらいのやつを描いてくれる、描いてや
った方、やったらいいみたいな。
で、それに上海に持ってこれるかって声かけられた人もいたりするわけよ。ね。で、わかんないわけよね。やっぱその人がフィールドで合う場所っていうのが。
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ってなると、なんか、本当に自分の信じる道をとにかく突き進むことっていう、自分を信じる、周りにいていい、それぞれでいいってさ、口では言っても、誰も絵描いてないとこで描くのはすごく楽よ。
だって比べるものがないから。でも、比べずに、それも素敵だ、その人はそのやり方があるよねって、尊敬とリスペクトを持ちながら、自分が自分の道を作っていくっていうことが、何より大事なんだと思ったのね。
リスペクト、自分に対してのリスペクト、そして人様に対してのリスペクト、両方、自分にはできない表現が皆さんにはできて、でも私にしかできない表現があるっていう、これが大事なんじゃないかと思ったんだよね。
だから、次比べてしまう方、当然です。だけど、その切磋琢磨するいろんなタイプがいる中で、あなただけのオリジナリティが必ず、あなただけの道があるから必ず、いや、その自分が本当に好きってことが大事だよね。
そしてその道が、その道を歩んでいくってことが大事なんじゃないかなとね、しみじみ思ったのでシェアしました。皆さん、ぜひね、何を感じたかコメントしていただければ嬉しいです。それでは、素敵な一日を。い
ってらっしゃい。
ごめん、終わったと思いきや。だからつまり、言いたいことは、そのたくさんいる中で比べることのない自分を作ることが大事だと思ったの。
誰もいないところに行くんじゃなくて、たくさんいる中でも、雑多な中にいたとしても、自分を見失うことなく自分を突き進むっていう力が大事。
だからさ、要は滝行みたいなものですよ。滝に打たれてようと関係なく、自分の精神というか、自分のありようというか、自分の軸というか、自分を信じて、周りがどうであろうと、
それは意固地になるってこととは違う。柔軟性はめちゃくちゃ大事なんだけど、その中でも自分を表現していくっていうことね、ということをシェアしたくてお話しました。
それでは、素敵な一日を。いってらっしゃい。