1. 🍄言葉のファンタジスタまゆみ発信局🍄
  2. その場を心地よく制するのがバ..
その場を心地よく制するのがバーテンダー💖BAR鈴なり鈴子さんゲスト
2026-02-21 1:20:05

その場を心地よく制するのがバーテンダー💖BAR鈴なり鈴子さんゲスト

鈴子さんのインスタ
https://www.instagram.com/ogatasuzuko?igsh=MXNqNG52OW5oMnAxNQ==

\色を集める旅が始まりました/ Rainvolution Project 2026💖🍄💖こちらからです!応援ありがとうございます✨✨
https://camp-fire.jp/projects/921731/idea
______________
🍄宇宙きのこ研究員の任務について
https://note.com/fantasistamayumi/n/n262d41351999

🍄私の頭の中質問はこちらで答えてくれます!
https://notebooklm.google.com/notebook/b24e332b-9b3f-4d7d-b8e4-fa0ddbd06ff0

🍄一緒に自分に気づき選ぶ道へ
未来創造ノートワーク講座募集中!2期生募集中❗️
https://note.com/fantasistamayumi/n/ne69e572d84f7

#ファンタジスタまゆみ
#レインボルーション
#クラファン
#はじめまして
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/600b5c2e2b4a4592fe5c63a7

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:04
みなさんこんばんは、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
今日も来てくださり、ありがとうございます。
今日はね、午前中というかにね、
花咲吉久丸社長、キャピ子佳林社長が企画してね、
ふーちゃんとか、カルーさんとかね、スタッフのみなさんがね、
サポートしてくれて、約100人ぐらい全体で出展者含めてかな、
来るような、そんなイベントになったんですけれども、
とても楽しかったですね。
そして今日はですね、夕方ちょっとフェイスブックライブ、
すごい久しぶりにやったら、なんかうまくつながらなくて、
なんか私のなんかがいけないのか、わかんないんですけれども、
えっと、できなかったんですが、
今日はですね、えっと、私のね、
初めての個展の時の懇親会で、
めちゃくちゃ可愛くて素敵な、
えっと、ビーガンメニュープラス、
オリジナルカクテルとかをね、
作ってくれた、そんな、
私のね、懇親会で初めて作ってくれた、
鈴子さんがね、
もうその時からね、月に数回だけ開かれるバーというかね、
マクロビバーみたいなのをやっていたんですけれども、
ついにね、去年ね、小民家をね、改装して、
自分のバーを作ったんですよ、成田にね。
是非ね、成田空港からどこかお出かけの時とかはね、
成田市の駅から徒歩4分と言ってますので、
小民家にね、訪れていただいて、
美味しい食事とかいただいてもらったらいいんじゃないかな、
なんて思いながらですね、鈴子さんをお呼びしたいと思います。
いかちゃんこんばんは、今日はね、花咲マルシェお疲れ様でした。
ちょうど花咲マルシェもさ、
花咲よしくマルシェっていう、
未来を想像しようということが、
今日ぜひね、この時間でもみんなね、
2026年最後どんな気持ちになっていたいかみたいな話もできたらな、
なんて思いながら、鈴子さんを呼んでいきたいと思います。
鈴子さんね、聞き船なので、いつも、
なかなか上げない、バーの仕込みをしている時に、
私の配信をいつも聞いてくれてるっていうね、
だいぶ付き合いは長い。
2018年か2017年のマクロビの勉強を私がちょっとしている時に、
先輩でいた鈴子さんですね、
お呼びしましょう。
鈴子さんこんばんは。
こんばんは、聞こえます?
聞こえる聞こえる。
あ、よかった。
ようこそ。
よかったです。
鈴子さんいらっしゃい。こんばんは。
今日は花咲よしくマルシェに来てくれてありがとうございます。
フェイスブック、ごめん、多分なんかわからない。
すごい久しぶりにやったのはあるけど、
全然ダメだった。
こっちも多分なんかよくわかんない感じですいませんでした。
03:00
そんな感じでね、鈴子さんようこそ。
いきなり聞き船からのコラボ。
ねえ、懐かしい。
この写真、アイコンは、
やっぱりコロナの時に
昔も家からライブ配信したりとか
した時に撮ったアイコンだったんですよね。
懐かしいです。
懐かしいよね。
だってさ、
鈴子さんはさ、本当にさ、
ずっとライブ配信でさ、
なんかカクテル作るとか、
撮ったりとか、
何年間、
コンテナーみたいなのを借りて、
日に2回くらい?
そうですね。
月2回だけ開かれるお店をやってたんだよね。
あれ何年やってました?
コンテナーは4年目に入ったとこで、
辞めたので、
その前にランチのお店もやってたので、
2年か3年くらい。
はい。
で、多分よしくん会が2019年で、
今年2026?
2026。
9年。
7年前。
よしくんやった時は、
私がいろいろ挫折してた時なのでちょうど、
それからランチのやつやったり、
コンテナカフェやったり、
7年くらいそういうことをやってたんですね。
すごいよね。
いやでもさ、
頑張ってたよね。
頑張ってたっていうか、
意地ですよね。
意地。
でもさ、
ほんとに、
よしくんを7年前とかに、
よしくんをしてる時に想像してた、
猫ちゃんがいてさ、
よしくんのイメージの中で。
そうでしたっけ?
その時は黒猫だった気がするんだけど、
マジ?
猫ちゃんがいて、
それでバーで、
7席か8席くらいの席と、
ちょっといくつか席があるイメージで、
コーナーとかで、
タロットカードとかやってるし、
しずこさん自身もやっちゃったりしてみたいな、
いっぱい私すごい覚えてるけど、
言ってもらったよね。
そうそう、猫、黒い猫飼ってる。
迷い猫、広い猫?
そうそう、ここ猫。
ここ猫だよね。
結局さ、猫飼ったよね。
そうそう。
そう。
猫のことも言ってたんだ。
言ってた、言ってた。
えー。
だから、なんか最終的に猫、猫やんみたいな。
これしずこさんのインスタグラム、
ここシェアしておきますね。
ありがとうございます。
だから、それも勝手にというか、
自然にというか、
すごい形になっちゃった。
そう。
すごい。
そう。
なんか映画作ってるみたいですよね。
ほんと、映画作ってるみたいかも。
06:00
うん。
でも、あたしあのところ、
何養殖してたか記憶にないんだよね。
あ、そう、けっ、そう、
あれ、あやまゆみさん何言ってた?
覚え、何にも覚えてない。
だって、まださ、
さっきあの、えっと、
イメッセンジャーを遡ってたんですよ、
養殖っていつやったかなと。
そしたら残ってて、
2019年、都立大学で、
なんか、今から行きますみたいな。
うん。
やってて、
まやゆみさんはまだ東京に住んでらっしゃるときで。
うんうんうん。
ピンク飛べないでもいい、
あたし行ったら飛べたな。
なんか、バー鈴成り、
何で調べたらいいかな?
もし今調べるとしたら、
尾形鈴子で調べていただくと、
出てくるんだけど、だから。
鈴成りでも多分出てくる。
鈴成りでもね。
この鈴成りって名前をつけたのは、
どんなさ、
思いがあるの?
いろいろかっこいい名前とか、
考えたんですけど、
分かりやすいのがいい、
やっぱり覚えやすいのがいいな、
っていうのが一つあって、
で、
友達とかに、
やっぱり鈴子っていう名前が、
珍しいっていうか、覚えやすいので、
それは入れたほうがいいとか、
ずっと言われてたんですけど、
バー鈴子にすると変、
なんかちょっと、
おじさんとか来ちゃったりするし。
私多分適当に、
バー鈴子ってずっと言ってた気がする。
みんなはそう、鈴子バーとかね、
バー鈴子って呼んでたんですけど、
で、
鈴は使って、
成田にもう住んで、
20年以上経つので、
成田ですごいお世話になってるし、
成田だからこそ、
ビーガンっていうか、
そういうお店はあるべきだっていうの、
ちょっと使命感もあって、
成田の成をつけたら、
なるほどね。
成田の成も意味があるんだって、
鈴成って言うとさ、
実が成るっていう意味にもなる。
そうなんです。
偶然にも、
成田小民家のお庭があって、
梨はとか、
柚子とか、梅とか、
そう、木がいっぱいあるんですよ、
果実が成る。
一階ではなかったよね、
写真、一階?
一階なんですけど、
ちょっと坂道みたいなのを、
ちょっとだけ上がって、
高台というか、見下ろす感じで立ってますね。
その奥に中庭があって、
木がいっぱい植わってて、
それの鈴成もかけてみたいな。
なるほどね。
素敵でしょ、ゆかちゃんお店。
ビーガンとは思えない。
ありがとうございます。
ビーガンっておいしいんだけど、
本当に色鮮やかだし、
美味しい食感とか色々あって、
めっちゃ美味しいし楽しいのよ。
そうそう。
見た目で幸せになってほしいし、
09:00
見た目も美味しそうなのよ。
そうなんです。
カクテルも色々さ、
美味しいの作ってくれるし、
しかもこのさ、
一枚板のバーの、
めちゃくちゃ素敵よね。
そうなんです、これも色々裏話があってですね、
最初はお金もないので、
修正材みたいなパインの、
そういうので作るって言ってたんですけど、
やっぱり、
バーの顔って言ったらカウンターっていうことで、
公務店の彼が
自分で何か
いつか使おうと思って
持っていた
欅の一枚板を
提供っていうか、
これ使いましょうって言ってくれて、
それで実現した。
カウンターなんですよね。
カウンターのさ、
厚みっていうか安定感って大事よね。
それが顔になるので、
木の皮が付いているタイプの板なので、
自然の躍動感とか、
そういうのが表現されていて、
やっぱりあれは皆さん
注目されてきたらすごいですね、
って言ってくださるカウンターになってます。
オープン自体は何日だったんですか?
営業許可が取れたのが
9月2日。
お昼をやっている
季節の箱庭さんっていう
打ったボールのカフェを
やってるんですけど、
オープンしたのが9月7日だったかな。
にゃーんって言ってる。
にゃんこさんはさ、
お店にはいかないんだ。
まだね、
意外とお店の子にしようかと思ったら、
意外と人見知りな人で、
この人。
そうなんだ。
人見知りになっちゃうかな。
なんかウェルカムにゃんこになってほしい。
なってほしいんですけど、
いつかみたいな感じですかね。
なるほどね。
実際、
今はまだ日にちが限られた感じの
運営ってことだよね。
そうですね。
お昼のカフェは
日月木金って
やっていて、
やっぱり
成田って
空の玄関口で、
空港の横の隣の駅みたいな感じなんですけど、
成田駅って。
で、ビーガンの
いつもやってる
ビーガンのカフェっていうのは、
全くない状態で、
なので、
目指していらっしゃる方、
例えば、
どっかの
大きい会場でビーガンフェスみたいなのあるじゃないですか、
それに出展してたっていう
台湾の方が来たとか、
ビーガンの店ないから
探してたっていう
外国の方が来たりとか、
目指してきてるみたいです。
嬉しいよね。
そうなんです。
お昼やってることも、
12:01
すごい偶然の出会いっていうか、
インスタで
最初出会ったんですよ。
お互いに
フォローしてて、
素敵な人だなと思ってて、
彼女は、お店はやってなかったけど、
自分でお料理の
インスタを上げてたんですね。
そしたら、
共通の
友達と一緒に成田空港の
カフェで働いてるとか、
しかも、
一緒に
まゆみさんと出会ったマクドビー教室の
先生と
10年来のお友達だったという、
その彼女は。
そうなんだ。
途中で辞めちゃったけど、マクドビー。
先生と
お友達で、本当にプライベートな。
私の市水でやってた
コンテナカフェの先生に来てくださったんです。
去年、1年ぐらい前に。
交流があって、
共通の友達もいてって言って、
自分で
キッチンカーを
やるって言ってて、
そうなんだと思ってたんですけど、
キッチンカーの話が飛んだしちゃって、
いろいろあって、
うちでお昼やってくれませんかって言ったら、
もうすぐOKってなって、
で、
お昼。
私はお昼も夜もっていうのは、
当初から考えてなかったので、
お昼だけに集中したかった。
お昼は誰かにやってもらいたいって
思って、
じゃあぜひ来てくださいって
話になって、
しかも、しかもですね、
彼女はご夫婦なんですけど、
3人の子供がいらっしゃることがあって、
20年前にこの辺に
引っ越してきて、
小民家を改装して自分たちで住んでらっしゃる
方なんですよ。
そもそも?
で、また小民家に行ってランチ作る?
で、
そうそうそうそう。
で、うちの小民家の改装の時も、
ご主人とかもすごくそういうことを
DIYのことが得意な方なので、
漆喰塗りを教えてもらったり、
材料とか提供してもらったり、
あとテーブル作ってくれたりとか、
窓のはめ込みとかやってくれたりとか、
すっごい偶然の出会いだったんですけど、
本当に必要な方が
必然で来たみたいな。
へー。
だから、ぜひみんなね、
飛行機飛ぶ前とかね、
帰ってきてからとかね、
そういう時に、
あ、しまんさんもこんばんは。
来てくれてありがとう。
ぜひね、この
成田のね、
鈴子さんのバーに行ってもらいたいなと。
そうですね。
いやー、ほんとね、なかなかないんだよね。
それこそさ、
都内とかでもあんなに流行ってたのに、
マクロビのビーガンのハンバーガー屋さんとか、
潰れちゃったりとかしてるんだよね。
あー、なるほどね。
なんでなんだろうね。
すごい混んでたのにと思って。
15:02
その辺のニーズとかさ、
いろいろなんだなと思いながら、
でもね、
こうして実際に、
店を持つって決めた
決断のあれは何がありました?
昔からやりたいとは思ってたけれども、
全然自信がなくて、
それこそお金もたまんないし、
どうできるのかなってずっと思ってて、
でもね、
今回も、
いつか
お店を持てるようになるようにということで、
小民家のそういう
改装のためのお掃除とか、
壊したりするのとかの、
お手伝いの
プロジェクトがあって、
そういうのには以前から参加してたんですね。
いつか関わってるうちに、
小民家でお店やれたらいいなとか思ってたんですけど、
今回の今の物件も、
貸し出しに出されたんですけど、
飲食店とかね。
私はその物件は違うなってちょっと思っていて、
本当に平屋のちっちゃいお家だったので、
バーっていう雰囲気じゃないなと思ったんですけど、
一緒に活動してた仲間の人が、
ずっと応援してくれてて、
なんでやらないの?って背中押してくれて、
え、そう?とか思って、
できるのかなと思って、
迷ってるうちに、
そこの場所で夜イベントやってる人がいて、
そこに遊びに行ってみたら、
結構夜の風景が良くてとか、
自分から求めて、
ガンって動いてるわけではなくて、
周りから押されるように、
なっていったんですよ。
なるほどね。
そういう流れっていうかタイミングってあるよね。
自分でも望んでいたけれども、
できるのかなっていう不安もあったんだけれども、
でもそういう不安は隠しつつ、
やりたい、やりたいって言ってましたよね、周りに。
そしたらやっぱりそういう情報も入ってくるし、
背中押してくれる人もいるし、
やりなよって言ってる仲間の子が、
いろんな企業がそこを借りたいって言って、
申し込んでたらしいんですけど、
それを管理してる会社に言って、
毎日LINEして、
鈴子さん説得してるからちょっと待ってみたいな感じで、
周りが助けてくれたのね。
絶対そういう活動に関わった人に貸すべきだって、
彼女は言ってくれて、
そういう大きい企業に貸すのではなくてね、
18:00
言ってくれて待ってもらって、
その間に私が決断して、
コンテナーで毎月やってた時とかから、
計算して数えてると思うんだけど、
延べ何人のお客さん持て出してきた?
何人だろう?
絶対8人いたから、
それを4年間毎月やったとして、
8人を月に1回でしょ?
1回って思った方がいいかな。
じゃあ1回としたら、
80に16足したら96?
96。
4年目に入ってたから、
3年はやったから、
300人くらいか。
のぶ300人丁寧に持て出してきて、
それでまた来ますとか、
その空間を楽しんで、
味わってさ、
帰ってきた人たちがさ、
ついに一日できるんだ。
みんながさ、
鈴木さんができる場をさ、
みんなでビジョンを見てくれたっていうのもあるよね。
本当そうですよ。
だからみなさんが喜んでくれたっていうのが、
すごいありますよね。
なんかさ、夢を叶えるコツってさ、
まずもちろん、
やりたい人が口に出すっての絶対大事じゃん。
はい、そうです。
で、鈴木さんがさ、
こんな感じで、こういう風な感じのカウンターがあって、
とかさ、
それをまた周りの人たちが観測するんだよね。
その観測する人が増えれば増えるほど、
いろんなところから当たるようになっているから、
どんどん輪郭がはっきりしてくるわけ。
こうやって物事ってさ、形になっていくから、
やっぱそのやりたいって口に出すって本当に大事。
本当に大事だと思います。
でも迷いはいっぱいあるんですよ、裏側にもね。
裏側には本当に自分にできるのかとか、
やらないほうが幸せじゃないかとか。
いや、やらない後悔よりやって後悔の方がいい。
私のやっぱりやる決め手は、
決め手っていうか、やろうと思うのは、
死ぬ時にやっとけばよかったって言いたくなかったから、
やりました。
素晴らしい。
だから、
いいお店ってさ、
いかにその後にさ、
全く知らない人にも来てもらえるようになったりとか、
その第三者っていうか、
もう来たくなる場所にするっていうこととか、
いろいろこれから多分考えなきゃいけないものもあると思うんだけど、
たくさんうまくいってるところとかを見て回るのも大事だと思う。
なんでここは回ってるんだろうとかさ、
あると思うんだよね。
だからやっぱりお店を持って、
今日もまゆりさんのロイズムクライブやろうと思って、
21:00
お店行って、
自分の夢が形になっていることに、
改めて感動して嬉しかったんですけど、
ただ、本当に心配事はいろいろ増えるわけですよね。
場所を持ってしまったことによって。
でも、
本当に成功というか、
やり続けてる人の話を聞いたり、
場所に行って、
勉強っていうか、
見て真似したりとか、
いろいろやって。
お店を作るまでも大変だけどさ、
お店を作った後のほうが大変じゃん。
そうなんですよ。
作るときは本当に、
トルネード状に、
高気圧で、
上に空気が上がっていく、
上昇気流っていう。
そんな感じで、
ブワーってできるんだけど、
その後地道に続けたりとか、
するのは本当に大変だなって思うけど、
作ったから、やるけどって感じ。
やります。
なんかだからやっぱり、
簡単に、
私は別に飲食やったことがないから、
あれだけれど、
しまんさんもし今もいてくれるとしたら、
しまんさんはね、
かき氷屋さんをやってるのよ。
そうなんですね。
今までは働きながら、
子供食堂やったりとか、
かき氷をね、
販売のやつとかしてるんだけど、
いよいよさ、
しまんさんも、
仕事、会社を辞めて、
そこをね、
マジでやるみたいな感じになってる。
おー、同じですね。
だから、あとは本当に、
実際に、
ランディングコストっていうかさ、
必ず出ていく金額と、
あとお客さんと、
プラス、
来てくれるお客さん以外でも、
利益をもたらすシステムとか、
通販、
例えばとかさ、
仲間2さんもこんばんは、
お疲れ様でした、そう。
そういういろんな柱の収入、
ブランド化していくとかさ、
鈴子さんのお店の世界観とかを。
そういう、
あとは、
外国人向けに、
ビーガンのアプリとかあるけど、
そこにちゃんと
ランキングされるようにするとか、
そういう戦略も、
立てていかないといけないからね。
おいしいものを作る以外の、
経営っていうさ、
別の側面が出てくると思うから、
そうなんですよ。
それも楽しんでやってほしい。
それにはやっぱり、
まゆみさんの
ラジオを
いつも聞いて、
24:04
マインドセットをちゃんとね、
するっていうのが大事だと。
ありがとう。
ありがとうね。
鈴子さん、長くずっと聞いてくれてるしさ、
しかもさ、
他のとこでも紹介のときに話したんだけど、
鈴子さん、
私のコテンのさ、
初めてのコテンの夜のさ、
ケータリングをしてくれてさ、
たくさんの人たちをさ、
みんな感動してたし、
あのとき。
めっちゃおいしい。
勉強になった。
いい経験でした。
ある意味自信もついたし、
あの人数やると、
それより少なかったら、
じゃあいけるなみたいな。
やっぱりね、
思い切り大きいのやると、
その後楽になるよね。
あるし、
あとはさ、思い出すとさ、
私がコロナ明けに初めて、
パリとスペインに
絵を展示に行くっていうとき、
ラリタに鈴子さん来てくれてさ、
インタビュー、
ライブしてくれたじゃん。
まだマスクをしてる時期よね、
みんなが。
空港も感散としてたよな、
鈴子さんが。
めちゃくちゃ嬉しかったし、
あの頃ってまだ海外、
ラリタ空港ががらんがらんで、
空いてるお店も少なくてね。
マックで乾杯した。
マックで乾杯した記憶があるんだけど。
マックだけしか。
ああいうさ、いろんな経験を、
さあなんか、
過ぎてこうしてさ、
いろんなことが形になっていく、
なんか挑戦し続けている仲間であることが、
めちゃくちゃ嬉しいよね。
うーん。
そう。
真由美さんの活動も本当に、
楽しませてドバイであんなことして、
とかさ、
びっくり。もう。
あれをね、何を急に思ったかね、
なんか歌いたいと思っちゃったんだよ。
とかね、初動パフォーマンスとかさ、
え、なんか高い竹馬に乗って、
歩いてもなかったっけ?
歩いてた。
実際、サウジアラビアでは、
竹馬に乗るっていう、
そういう誰でもできるやつだから、
みたいな、ちょうど1枠空いてるから、
来ないみたいな感じで、
ドバイに行ったら、
その竹のやつがないとか、
衣装が着てないとか、
それはサウジアラビアか、そう。
っていう流れで、
でも、すごい最後の最後で、
竹馬と衣装を着たのよ。
その竹馬が、
もう全然、
普通の竹馬乗れるのは大丈夫だよって言われて、
あ、だったら大丈夫だと思いましたら、
もう、大道芸人みたいな
すごいやつで、その竹馬が。
マジでこんなのやったら死ぬんですけど、
みたいなね。
結局、
竹馬っていうか、
すごい高い台に乗って、
長細い衣装を着たっていう。
良かった。
マジで衣装と竹馬が来なくて、
27:00
ギリギリまで来なくて、
初動パフォーマンスになって良かったって感じ。
ああ、ね。
そう。
楽しんでるよ、私も。
思っても見ないことをやる人生を。
本当ですよね。
想定外を楽しむっていう、
柔軟さも大事だよね。
そうですね。
それも欲しいかな、これから。
そうだね。
やっぱりさ、
自分がやりたい。
私は思うにね、
自分が乗りたいと思ってやるって、
そんなに難しいことじゃないと思ってんの。
だってさ、
これをやりたいんだって形があって、
それにやるためにはさ、
よほどのことじゃない限り
前例があったりとか、
今やAIとかもあるし、
それにするだけにはどうしたらいいんですかって
細分化してさ、
じゃあそれをやっていこうってさ、
やっていけばさ、
コツコツやればそこに行くのよ、絶対。
はいはいはい。
これはさ、アマゾンで
物を注文して物が来るのと似た感じというか、
うん、わかりました。
これはこれなんだよね。
でも、もしかしたら鈴子さんが
全然違うことやり始めるかもしれないじゃん。
うんうんうん。
ここからこのバーを叶えたことによって、
気がついたり、発見があって、
もしかしたら面白い展開になるかもしれない。
面白い展開になることもあるよね。
なぜかよくわかんないけど、
すごくバーに来た人のすごくいい、
なんだろう、
なんか石鹸の素材を持ってる人と出会って、
すごいなんか、
めちゃくちゃ石鹸にこだわり始めて、
なんかそれ販売して、
それがすごい
通販ですごい売れるようになるとか、
わかんないじゃん。
うんうんうん。
そう、っていう。
そう、だから本当お店って窓口っていうか、
いろんな人がやってくる窓口なので、
うんうん。
これからどういう人に出会うのか、
本当に楽しみで。
確かに、なんかさ、わかった。
鈴成じゃん、
でそれさ、成田空港っていう窓口でやるっていう思いがあったじゃん。
はい。
だからさ、もう鈴子空港だと思ったらいいんじゃない?
そうね。
もうそこにターミナルみたいにいろんな人が来て、
でそこで出会って、
新しいものが生まれてくるみたいな。
そうそうそうそう。
鈴子ターミナル。
そう、実際本当にみんなここで出会って、
私のお店で出会って、
なんかお友達になったり、
新しい展開になったり、
ほらこの間の、
なんとか、なんだっけ、上手くいく風呂。
そう。
あれもさ、本当にさ、感動したのよ。
だってさ、鈴子さんのさ、
コンテナに行ったのってだいぶ前じゃん。
そう、だいぶ前。
いつだろう?
4年くらい前とかかな。
そうね、3、4年前かもね。
なんか、初めて成田さんに行ったときに、
みんなで行って、
鈴子さんのとこに。
で、そのときに、
せっかく会った、
カウンター越しの皆さんに、
どうせうまくいく風呂の
ポストカードをプレゼントしたんだよね。
そんなのさ、
30:00
4年とかすごい前の話なのに、
つい最近、そのプレゼントした方から、
インスタからDMが来て、
ちょうどたまたま、
そのときにもらった、
名刺が落ちてきたと。
それでQRでインスタに飛びましたと。
で、ずっと我々は、
自分のサロンの
後椅子にずっと飾ってて、
私をすごく励ましてくれたし、
さらには、
お母さんと連れてきた
高校生が悩んでて、
お守りにそのポストカードをあげたんです。
あのときは本当にありがとうございました。
その数年越し、
3年越しとかさ、
すっごい前のことが、
急にさ、
古いお手紙が出てきたみたいに
メッセージもらって、
なんて、
すっごい嬉しかったんだよね。
私の
小さなポストカードに
込めた思いが、
誰かに届いて、
誰かの気持ちの支えになってたっていうことが、
それもさ、
お母さんがその場を作ってくれなかったら、
それは起きなかったわけじゃん。
本当に真由美さんの
作るものっていうのは、
パワーがあるってことだよね。
めっちゃ嬉しいと思ってさ、
本当なんかね、
なんかすごくね、逆に
そのメッセージをくれたことで、
私も
調子に乗って、
どうせうまくおじさん、
シリーズ化しようかな。
電車も好きだった。
どうせうまくいくトレイン。
よく考えると水漏れるやないか
っていうあれなんだけど、
それ無視して、
ちょっと作ってみたりして。
人生ってやっぱりほら、
どの電車に乗るかっていう選択が
多いから、
で、同じ電車に乗ってる人と
また意気投合して、
同じ方向
行ったり楽しいとかさ、
あるから、
そういう場にはしたい。
そうだね、だからさ、
それもさ、全てって設定じゃん、
その場所の。
だから、鈴子さん自身も思ってる、
やっぱりその、
せっかく成田空港っていう、
世界の入り口の近くだからこそ、
ここがみんなの可能性の
入り口みたいなお店にしたいんだ、
みたいなさ、
やっぱりいろんなところで発信することで、
可能性の入り口で、
人と人が交流して出会って、
豊かになっていく場所なんだって、
また思えば思うほど、
そこのバーの意図、
バーも生き物だからさ、
そうです、本当に。
でものって生き物で呼吸してるじゃん、
で、住んでるからこそさ、
家ってずっと元気でいてくれるじゃん、
家も。
だから、そういう場所なんだってことを、
伝え続けて、
で、周りもそういう風に意識してくる。
33:01
そうですね。
おかげさまでこんな出会いがありましたとかさ、
そうですね。
出会いが広がりながら、
なんとなくフラッと来たくなる場所みたいなさ、
つい、そういう感じいいよね。
気軽さも欲しいよね、なんか。
そうそうそう。
すごい思った。
どうですか、みなさん。
言っていいよ。
え、さとこさん千葉だよね?
あれ千葉だっけ?
埼玉だっけ?
成田までどうかな?
千葉だよね。
成田までどんぐらいかかるんだろうね。
ほんと是非に行ってみて。
本当にね、
全部めちゃくちゃ素敵だから。
美味しいし、色も可愛いし、
食感とかも、
本当に互換を楽しませてくれるのよ。
うん。
めっちゃ美味しいの。
だから、
そういう、
ソフトドリンク、ありますあります。
大丈夫です。
綺麗で可愛い色のね、カクテルみたいなソフトドリンク。
カクテルみたいなソフトドリンク。
バーだけどありますよ、ちゃんと。
そう。
そうなのよ。
やっぱりバーにしたかったのは、
自分の好きなものをこういうのが飲みたいとか言って、
リクエストしてその場で、
その人のために作れるとか、
飲む側としても、
自分のためだけに。
嬉しいよね。
その感覚を大事にしたかったから、
自分の、
自分のためだけに作ってくれるとか、
お寿司屋さんとか、
自分のために握って出してくれるとか、
その感じをやりたかったので、
絶対カウンターのバーにしたかったんですよね。
嬉しいよね。
こんな感じで、あんな感じとか言ってさ、
出てきたときのさ、
嬉しさってさ、
いいよね。
特別な自分のために作られたカクテルだもんね。
そうなんですよ。
なんかさ、それこそさ、
企画ものとかいろいろやったらいいんじゃない?
イベント的に使ってもらうとかさ、
そういうのができる。
狭いけど、
音楽イベントとか、
どんなイベントがいいんですかね?
別にイベントを貸ししますみたいなさ、
レンタルスペースプラス、
食事別の金額でやりますみたいなさ、
そういうの作っておいたらいいんじゃない?
ヨガの先生が貸し切りしてくれたりとか。
ヨガも部屋の中でできるの?
ちょっと狭いかな。
36:00
ヨガしてから来るみたいな?
たぶんそうですね。
夜食べに来てくれて。
その中のお客様の中に、
ごく抜きの方がいらしてですね。
なるほど。
押し取りなんですね。
2月の初めにやる予定だったんですけど、
雪で中止にしたんですが、
途中まで材料同じにして、
途中からごく抜きの方と
そうでない方に分けたりとか、
ごく抜きで作るものもあったりとか、
なかなか難しいけど、
面白い。
ごく抜きって何のこと?
ってみんな思ったと思うんだけど、
一応、特に台湾とかに
なるのかな?
台湾ってビーガンの中でも、
ニンニク、玉ねぎ、
ニラ、
らっきょう、
あと何?
ネギか。
内臓を炒める。
お肉とかの毒消しとか、
そういう作用も強いから、
野菜だけだと、
ごくんが強い場合があるんだよね。
これを抜いた方が、
体が調子がいいっていう人があって、
中級的なのもある?
あるのかな?
ごく抜きっていうのがあるんですよね。
野菜だけの料理に
パンチを効かせようと思ったら、
やっぱりニンニクとか、
使うわけですよ。
玉ねぎも使うし、もちろん。
これを使わないでっていうのが、
なかなか難しいのですが、
今、
小路泉先生、
真由美さんもアシスタントをしていた。
小路泉先生の
オンラインサロンに入ってるんですね。
今も?
はい。
教室が毎回
受けられるわけですよ。
LINEね。
ごく抜きのことを
やってくださる先生がいて、
それで、
なるほど、なるほどと思いながら、
これをこういう風に
応用してみようか、みたいな感じで。
いいよね。
小路泉先生大好き。
全然連絡取れなくなっちゃったけど。
しかも、私が骨折したとか言って、
私もどっか骨折して
骨折とか言ってた。
ちょうど同じ時期。
小路泉先生の方が早かったけど、
あれ、なんか同時になってる
とか思って。
私もなんとかここが歩けなくて、
とか言ってたから。
小路泉先生は元気はつらつな人だからね。
いっぱい生徒さんいるだろうに、
いろいろ
私とかにメッセージくれたりとか、
大変だろうなとかも
すごい細かいフォローというか。
そうだよね。
ほんと。
39:00
楽しかったな。
アシスタントしてるときも。
野菜に触れるじゃん。
準備してるときって
いろんな野菜を切ったりとか、
見たり触ったりするから、
それだけでも結構楽しかったんだよね。
色鮮やかな野菜を見るだけでもさ、
野菜のおいしさの元気さとかね。
いいじゃん。
なんか
そんな感じかな。
あかりんもなんか
野菜系とかオーガニック系とか
そういう優しい料理が得意。
ナオミもこんばんは。
食薬前のナオミが来た。
鈴子さんはビーガンのね、
バーをやってるんです。
ビーガンのおいしい綺麗な料理。
このインスタに飛べるんだけど、
このリンクからね。
色鮮やかで食感とかも全部おいしくて、
しかもお酒飲めるみたいな。
このバランスがいいよね。
お酒も飲める。
私別にお酒すごい好きとかいうわけじゃないけど、
お酒と合うビーガンっていう
考え方っていうか、そんなにないよね。
そうなんですよ。
そういうお店がないから、
自分で作っちゃうみたいな。
お店でお料理作って、
お酒作って出すときに、
その瞬間、
私がカウンターの向こう側に座りたいって
いつも思っちゃう。
私が食べたいみたいな。
ほんと食べてみてもらいたい。
ほんと鈴子さんのおいしいから。
ぜひ皆さん成田の近くに行ったら
行ってほしいですし、
インスタもぜひフォローしてみてください。
ほんとスイーツとかもおいしいし。
鈴子さん、今みんな色々コラボしてる人たちに、
私クラファンはやってるんだけど、
自分の情熱とビジョンっていうのを
形にしてる、
世界中の色を集めに行くというプロジェクトと、
日本人として、
次の世代に何を残せるかっていうことで、
日本文化とか日本人として、
芸術家として、
外に出てくっていう、
こういうのをやってるわけなんだけど、
鈴子さんにとって、
みんなにやりがい聞いてるんだよね。
過去をめちゃくちゃ楽しくて、
やりがいを感じたこと、
別に料理とかに関係なくてもいいし、
関係あってもいいし、
関係なくてもいいんだけど、
過去、鈴子さんが、
ここにすごい心、魂、震えたとか、
やりがい感じたとか、
達成感があったとか、
いう過去にあったことって、
何かある?
えー、何だろう。
色々あるけど、
42:03
色々あるけど、
どれが一番かな。
中学、高校が、
生学部っていう部活で、
そこで毎年文化祭に、
オペラを発表するんですよ。
そのために夏休みとか、
みんな来て、
衣装作ったり、舞台装置作ったり、
もちろん歌の練習もして、
9月の文化祭で発表するみたいな。
それはめちゃくちゃ楽しかったかな。
やりがいもあって。
やりがいもあって。
それのどんなところが楽しかった?
だんだん形になっていくとか、
あとみんなでね、
本当に全然素人だったから、
みんなでアイデアを出し合って、
衣装作ったりとか、
だんだん形になって、
少しずつ上手になって、
なっていくところとか、
やりたい役とかあるときに、
先生にそれを選んでもらう。
自分がそれに選んでもらわなきゃいけないわけですよ。
だからその役になれるように、
例えば女の子の役だったら、
女の子の役で選ばれるような、
自分で演出したりとか、
そういうので役を獲得したりとか、
なんだろうな、
それは楽しかった。
みんなの前で後発表したりとかね。
舞台っていう、
いつもとは違う、
学校生活とは違う、
表現手段で、
みんなの前に立つこととか、
あとはバーテンダーやってたときですかね。
バーテンダーやってたとき、
どんなことがやりがいがあった?
お客さんが信頼して、
私にカクテルを頼んでくるわけですよね。
その信頼に応える形で、
自分の作ったカクテルを出す。
美味しいって言ってくる。
そのやりとりとか、
そういうのをやったときに、
こう言われた言葉が嬉しかったとかある?
カクテルの魅力っていうか、
バーテンダーの魅力って何?
鈴子さんにとって。
45:00
これは本音言っちゃうんだけど、
その世界を制した気になる。
いいじゃん。
カウンターに立ってると。
全てバーテンダーっていうか、
バーテンダーがそこのカウンターを、
ショーを見せてるようなもんじゃん。
全体をコントロールしてるわけじゃん。
空気を見て、
どういう風に演出するかとかさ。
それこそ何人かのお客さんが来たときに、
それぞれに適格なカクテルを、
10杯、7杯、10杯、
いろいろ全部違う種類のを、
上手く出せたときとか。
いいな、制した感じ。
いいじゃん、めっちゃ。
オペラの舞台も、
ちょっとそういう雰囲気ありますよね。
確かに、確かに。
本当にすごいギャップがあって、
お人柄がいいから、
お客さんが来るんですよって、
よく言われるんですよ。
全然お人柄とか思ってなくて。
内心は、
世界を制したと思ってるの?
めっちゃいいじゃん。
お客さんが来るのを、
鈴木さんは、
人柄ですよねとか言って、
全然お人柄とか、
売りにしてないんだけど。
なんですかね、あの表現。
なんか褒め言葉がないから、
そう言われるのかな、
とか思ってるんですけど。
バーテンダーって、
そもそもカッコいいじゃん。
私ね、20代のときに、
よく出てくる、
お世話になったフルスイシがいた。
私20代のときにね。
まだまだ何も知らないペーペー、
世の中も知らないさ、
子だったわけだよね。
そのときに、
バーテンダーの仕事したらいいですよって言われたの。
でも、
怖くてっていうか、
あまりにも夜の世界とか、
バーテンでバーで出すとかっていうのが、
あまりにも自分の想像とかけ離れて、
チャレンジすることができなかったんだけど、
多分、そこに立つことで、
人の会話の空気感とか、
人の気を読み取るとか、
場を動かすとか、
良いことを身に付けられるから、
それをやった方がいいって、
私にアドバイスしてくれたんだよね。
だから、
でも、場を制すってさ、
しかもさ、
鈴子さんの場の制し方っていうのは、
別に威圧的なわけじゃないわけよ。
静かにその世界を
コントロールするっていうか、
心地いい場にしていくっていう。
そうですね。
場が心地いい状態になれるってことは、
やっぱりお人柄がいいっていう、
解釈になる?
解釈になるだけで、
人生は制してるわけよ。
そうそう。
人を好きに解釈するからさ。
そう。
でもその場を制する、
美しく制するみたいなさ、
48:01
なんかさ、
仕草も含めて、
バーテンとかやってる人さ、
すぐわかるじゃん。
シュルンとか開けて、
なんかやってました?
みたいな。
めっちゃ開け方かっこいいんですけど。
開け方ひとつもさ、
人を見せるわけじゃん。
仕草、処様をさ、
踏まえてパフォーマンスだから、
舞台だよね。
なるほどね。
そこが鈴子さんの、
モチベーションが上がる場所なんだと思うわ。
そうなんですよ。
制してってちょうだい。
だって私も行ったとき、
いろんなさ、
ご飯とか、
いろんな料理とかが出てくるタイミングとかさ、
素敵だったもんね。
制されてたよ、私たち。
すごい綺麗なカラフルなカクテルが出てくるときとかも、
エンターテインメントっていうかさ、
そういう部分あると思うんだよね。
そう、だからそこ、
自分の制したい気持ちもあるけど、
押し付けちゃダメ。
押し付けではないわけですよ。
お客様が心地よく会ってほしい演出をしながら、
でも心地よくなっていれば、
私は制してるんですよ。
それが人柄がいいんだと思う。
心地よくそこにいられるっていうさ、
場を作ってるわけだからさ。
めちゃくちゃ素敵じゃないですか。
いや、お人柄じゃないけど。
でもお人柄って受け止めてくれるなら、
もうありがとうございますって受け取ればいいのよ。
私は制してるだけですって、
心のところで。
よかった、分かってくださって。
めちゃくちゃいいと思うな。
ぜひ制されに行ってください。
でもさ、そうやってさ、
バーって特に空気感すごいじゃん。
私も、
世界8位だけ、
10位以内に入るバーが新宿にあって、
鈴木さんも行ったよね。
ベンフィリックさんね。
私も、めっちゃそんなのが、
世界で10位以内に入るバー、
行ってみたいと思って、
行ったんだよね。
演出力と、
見せ方とかさ、
プラスホスピタリティもあるよね。
ホスピタリティとかさ、
魔法使いみたいにさ、
すごい楽しかったわけよ、やっぱり。
しかも味おいしいみたいな。
しかも自分の好みに合ったものを出してくれるじゃん。
ふーって思ったよね、あの時ね。
それをやりたいんですよね。
そういうことだね。
舞台っていうか、
相手に任せられる。
しかもさ、
相手にそこに任せながらも、
その人の世界で、
51:00
見せてくれるじゃん。
なんかいい女の気分になるっていうか。
別にいい女に見せようとする演出ではないかもしれないけど。
そういうのを楽しんでる自分が
いい感じってさ、
お客さんは思うと思うんだよね。
あーなるほどね。
お客さんが思うのね。
お客さんがそう。
お客さんがそうやって、
じゃああなたのために、
望んだ感じの、
カクテルを出す色もこんなのがいいとか、
こんな感じがあって出てくるまでの
演出を含めて、
やっぱりそんな丁寧に
もてなされた相手は、
それを受け取るっていうシーンはさ、
やっぱりさ、
今日の私は特別なものみたいな
気分になるんだって。
あーそうそうそう。
そういう気分になってほしい。
そうなると思うんだよね。
こういうのはぜひ鈴木さんのとこに
味わいに行ってほしいですね。
素敵だと思う。
そういう情熱のさ、
自分のところ、
何に一番自分が燃えているのかっていうさ、
そこがあると、
なんていうのかな、
ブレなくなる?
と思っていて。
なるほどね。
これって言っていいの?
これって言っていいのかな?
言ってごらんよ。
むしろいいと思う、私は。
みんないいと思わない?
私はすごいいいと思った。
綺麗事じゃないって言って、
自分がめちゃくちゃ
ハッピーでいられるってことは、
素敵だよね、ゆかちゃん。
自分がハッピーで、
これやってると甲骨とするんですみたいなさ、
ハッピーの場所があって、
それが結果的に周りを
幸せにするわけじゃん。
幸福な部分を
明らかに伝えるって、
すごい素敵なことだよね。
例えば私だったらさ、
絵の具を描いてる時の、
ぬめっとしたさ、
絵の具の感じと、
筆の感じと、
それがキャンバスに
全部一体になる、
その時の、
それが気持ちかったりするわけよ。
これもさ、少なくともさ、
自分にとっての甲骨なわけじゃん。
自分の感覚に近づいていくっていうのが
甲骨とかさ。
じゃあ、私このやりたい
クラファンのやつだって、
世界中の色を集めに行くっていう、
知らない自分を見るっていう、
甲骨のためにやってるわけじゃん。
自分の本音のやりたいに対して、
でも、やっぱ人のさ、
本当にやりたい本音っていうのをやるって、
結果周りをハッピーにさせてくんだと思う。
わかる。
その姿って美しかったり、
なんていうんだろう。
気持ちよかったり、
やっぱり投影するからかな。
54:01
自分もそうありたいとか。
そう。そういう自分の中の、
情熱のところ。
自分の本音のやりたいことに
情熱乗る。そうなのよ。
やっぱりさ、
すずこさんが幸せって感じてると思うんだけど、
そのやりたいことをやる、
そこに喜んでくれる
お客様がいるってさ、
超幸せなことじゃん。
こんな幸せなことなんかない。
我慢して何かやって喜ばれる
だったら、喜び半分だけど、
自分が本当にそれを
幸せだと感じて、
周りの人に価値を与えられたときって、
こんな幸せなことないって思うんだよね。
あーって言ってる。
ねえねえって。
頑張ってほしい。
おしゃべりしてるの?
名前なんて言うんだっけ?
本当ね、こたろうってつけたんだけど、
いつもこたって呼んでる。
こたー。
今お腹が撫でてほしくて、
お腹を仰向けになってる。
すごいかわいい猫ちゃんなんだよね。
本音じゃないと進めないんですよ。
本当に自分がやりたいっていう、
情熱の源をぜひみんなもね、
確認してもらえたらいいなって思うんだよね。
聞いてくれてるみなさんも。
あともう一個ね、
聞きたいんだけど、
鈴子さんが、
死んだときにさ、
お葬式に来てくれた人が、
鈴子さんのことを、
結局あの人は、
○○し続けた人だったよねって、
なんて言われたい?
え?
はたまたなんて墓石に掘られたい?
なにし続けた人、
って言われたいか。
なにし続けた人だよね。
私の場合だし、
これ考えたやつは何かっていうと、
結局あの人は純粋に、
夢中になり続けてた人だよね。
って言われたいなって思ったの。
なんかいろいろ小難しいこと考えずに、
出てきた答えはそれだったんだけど、
そういうやつ。
なんだろう、
挑戦し続けた人、
かなぁ。
わかんない。
人にどう思われるか。
要はみんなの記憶にどう残りたいかってことだよね。
みんなの記憶にどう残りたいか。
はたまた、
墓石に自分で掘りたい、
言葉でもいいんだけど。
57:01
酔っ払う、
いつも酔っ払ってたよねじゃなくて。
面白い人だよねって言われたい、
願望がある。
実は。
どう面白いって思われたいの?
なんだろうなぁ。
どうか。
面白いのいろいろあるじゃん。
あるよね。
結局あの人は、
純粋に夢中になり続けた人だよね、
の続きに、
自分勝手にフレーズを足したのは、
思い出すだけで、
なんか笑けてくるわ、
なんか私のこと思い出したら、
つい笑ってしまうみたいな、
そんな感じだったらいいなって、
思うよね。
結局。
ちょっと考えておいて。
こういう、
どう最後にそう言われたいかとか、
結構これ、
格の質問してるからさ、
普段から考えてないと、
答え結構出なかったりするかもしれないけど、
そういう今の情熱、
心が自分を震えるところ、
私はそういうの考えてきてたから、
今までも。
自分で一番魂を触れた時って、
いつなんだろうとかさ、
何の時に自分がそのやる気とか、
情熱が湧いてきたんだろうとか、
っていうのがさ、
人それぞれ違うから、
それが自分にとっての、
核になるところ、
源泉になるところだったりするから、
本当、
今日今聞いてくださってる方、
一人一人の何かなって、
ぜひね、
考えてみてほしいんだよね。
なんか多分、
その質問は、
私はやっぱり、
実はこう見えて、
本当になんか、
気分の上がり下がりが広くて、
やっぱり落ちてる時は、
何もできなくてっていう、
人生だったんですよね、今まで。
でもなんか、
真由美さんに出会ったのも、
本当に大きな影響だし、
自分でマインドセットして、
盛り上げて、
やっていくっていう風にやってったら、
お店もできたし、
っていうところがあるから、
今は心を、
いつもいい状態にしとく、
いうのがやっとでき始めたみたいな感じ。
素敵。
その次のステップだと今思っていて、
今の言われた質問とかを深く考えることが、
次にいくステップだなって、
今感じました。
やっぱり一番始めの土台に、
自分の心が安定している状態、
っていうのがすごく大事で、
そこから、
そこが安定してくると、
本当に自分が、
1:00:01
外に何ができていくのかなと。
そうですね。
なんかっていうのが見えてきたりして、
また次にいけるっていうね。
数字と仲良くなるとかね、
きっとね、
お水を待ってそういうことになると思うからさ。
そうなの、そうなの。
でも、数字怖くないから大丈夫だよ。
自分はすごく、
フラットな子達だと思うんだよね。
改善していけばいいし、
本当に上手くいってる、
あるじゃん。
何て調べたら出てくるんだっけな。
いろいろね、
どういうところが上手くいってるのかとか、
調べてみるのもすごくいいと思う。
でもさ、
友達とかもみんな、
行ってなかったから結局潰れるんだろうけど、
行ってたという、
味の美味しい、
という評判の、
お店が閉店しますとか、
そういうのを見ると、
へー。
だからね、マジで、
美味しいものと経営って、
別物なんだよ。
そうなんだよね。
美味しいものはそれ、
そしてあと経営っていう視点を持つっていうさ、
2つになると思うから、
そこが、
でもそこもさ、できるようになったらかっこいいじゃん。
そうだよね。
そこも制したいね。
制しましょう。
いいじゃない。
鈴木ちゃん、
鈴木さんのテーマは、
いろいろ制していけばいいんじゃないの。
制していきましょうよ。
例えばさ、
こういうことよ。
よしくよく生かした人生の作り方とか、
いいタイトルつけてるけど、
めちゃくちゃすごいシビアな話するけどさ、
例えば、
お店に行くじゃん。
お店に行ったら、
だいたいこの家、
家賃とかさ、いろいろ調べてきたと思うからさ、
この店だいたい、
このリッチで、
だいたいこんぐらいだなって、
数字を想像して、
ランチこんぐらいの値段なんだ、
みたいな。
ってことは、
これ1回転ってことだから、
何回、だいたい昼の売り上げ、
こんぐらいなんだろうなとか、
数字で見る練習。
おいしいおいしくないっていうよりも、
壺単価いくらぐらいなのかなとかさ、
この利益率だったらちょっと大変そうだなとか、
っていう、
こういうゲームで、
想像してみる?
飲食店のお友達は結構いっぱいいて、
なんでそのお店が続くかっていう、
いろいろ裏を、
この店ごとに、
聞いた?
ある。
1:03:01
どんなのだった?
やっぱり仕入れが、
知り合いの農家さんから、
安く。
安くとかもある。
あとは自分の建物とか、
あ、はいはい。
あとは、
そんなに収入を気にしなくていいとか、
他に家賃収入があるんですね。
なかなか飲食店は、
そういうからくりがある人が、
私の周りはだけど、
だから私もなんか、
今お昼をやってもらってるっていう、
収入があるけれども、
それとはまた別に、
何か考えないといけないなっていうのは。
いろいろ飲食業界じゃないものを見たりするのも、
意外と発見あったりするから、
そういう視点が必要になる。
従業員っていう目線じゃなくて、
経営者っていう目線って、
全く逆から物事を見ていく視点になるから、
そこはいっぱいいろいろ見てみたらいいと思う。
例えばさ、
八百屋さんがなんでそんなに来てないのに、
売れるのかって思ったら、
小学校に野菜を卸してると、
安定した仕入れと、
売り上げがあるみたいなのとかさ、
なんかあるじゃん。
なんかあるのは絶対なんかあるよ。
なんかをさ、
やっぱりさ、
作るの大事だよね。
その窓口をお店がなるのかなとも思うし、
本当にまゆみさんにも勧められたけど、
スタンドFとかやって、
交流を広げていくのも一つだと思うし、
なりたなら行けますっていう人がいたらさ、
またそこでさ、
縁が広がったりとかさ、
新しい企画とかが生まれたりするかもしれない。
これを機にさ、
鈴子さんもさ、
スタFデビューしてるの。
私どんどんスタFに巻き込んでるから、
やってない人たち。
そうなんだ。
ぜひぜひ、
仲良くしてあげてください、鈴子さんみなさん。
はい、ぜひよろしくお願いします。
ということでね、
予縮力を生かした人生の作り方って言ったから、
せっかくだから、
やっぱり今日すごいいい日らしいんだよね。
みんなでさ、
いい日らしいの。
予縮して終わろうよ。
うちから1時間半で行けそう。いいですね。
はい、来てください。
せっかくだから、
今日、
2026年12月31日。
どうなってたい?
12月31日?
年末?
みんなせっかくここにいる人たち、
コメントして、
1:06:00
想像力とあれを膨らませるから。
私、
人の夢を想像力膨らまして、
立体的にするのすごい得意だから、
みんな言って、
言ってみて、どんどん。
鈴子さんもある?
どんな?
12月31日。
12月31日じゃなくてもいいし、
何か目的があれば。
じゃあ私だったら、例えば、
無事ね、トルコにも、
クラハにも絵を展示することができて、
クラハにも行くの?
そう、なんかね、
トルコに参加する、
なんか文化、
日本の文化系の協会さんが、
クラハで日本文化、
日本文化日、
日本の日みたいのがあるのよ、
クラハで。
公演するんだって、
おこととかそういう。
私立図書館があって、
そこで絵展示をできそう、
っていう話になって、
トルコに行く前に、
クラハにちょっとだけ寄るみたいな、
ことを狙っておりまして、
クラハの街も綺麗でしょうね。
行ったことないんだけど、
それを、
もうすごくいい交流ができて、
トルコももちろん、
トルコも行きたい、
なんかすごい野菜がおいしいって、
そうなんだ。
氷がおいしいって、
なんか行った子が言ってた。
もちろんそこでも、
たくさんの私は人と交流したり、
日本人のポテンシャルを感じたり、
とても素晴らしいコミュニケーションや、
見たことのない文化を知って、
もうワクワクして、
できたらカッパドキアも見て、
さらにインスピレーションが湧いて、
絵を描き、
そして、
気球には乗らないの?
気球に乗れたら乗りたいんだけど、
スケジュール的にどうなるかわかんなくて、
で、
あとは、
7月4日は神戸で、
グッケンハイム展があるでしょ、
展示があって、
そこもみんなの交流が沸きあいあいと、
楽しいのがあり、
そして、
その前に、
5月の23日は青山のマルシェで、
よかったら鈴子さんも来てください、
歓喜と、
人の可能性は無限大、
っていうテーマで、
ちょっと自沈祭的な、
スタートのライブペインティングをすることになってるから、
それでめっちゃいい感じの、
もう、歓喜みたいな絵を描けて、
今想像する、歓喜みたいな、
みんなの可能性がパーンって開くような、
そういう絵を描き、
1個もう一度戻ると、
4月の28、29、30で、
大阪の神戸、
シマンゴーリさんのところで、
そこもみんなの肌が咲くみたいな、
そこに来ると、
心がパーンって開くような、
そういう感じの絵を描いて、
シンガポールにも行けて、
シンガポールで絵の展示をして、
1:09:00
そこで、
初めて国際フェアで、
絵が売れるっていう体験したい。
その時の感情としては、
もう震えるね。
すごい。
失敗イベントも目白押し。
震えるっていう体験をして、
そして最終的にみんなと、
もういい1年だったねっていう、
オンラインなのかリアルなのか、
もうほんとなんかみんな頑張ったし、
最高の1年になったねって言って、
それぞれの1年を祝福する、
もうなんか、
なんかもうその、
輝かしい同士っていうさ、
みたいな気持ちになるっていうのを、
感じたいな。
すごい。
で、今ちょっともうすごい、
あふれててきたね。
あふれててきたね。
みんなはどうかしら?
いっぱい夢あったら言って、
コメントして。
ねー。
私は多分年越しを、
なんか、
お客さんもちろん、
なんか海外の人もいっぱい来てて、
みんなで、
ハッピーニューイヤーって言えてたらいいな。
あ、いいっすね。
DJとか回しちゃう?
いいかもね。
なんかあそこのバーで、
みんなが楽しそうにしてて、
結構コミコミで、
そうそう。
ハッピーニューイヤー!
って言って、
日本人の人も、
外国人の人も、
湧きがいいですね。
そんな風にしたいかも。
素敵。
DJ入れてほしい。
いいですね、素敵。
みんなはみんなは、
ぜひアウトプットして、せっかくだから。
たくさんの人が、
その夢を把握すると、
さっき言ったように、
立体的になるから考えやすくなるんだよ。
みんな言ってみて、
私なんかね、
バンドネオンってあるじゃないですか。
何バンドネオンって?
アコーディオン。
アコーディオンの、
またちょっと違うやつで、
今ネットで調べた。
ピアソラとか、
あの楽器の、
すごい今、
弾かれてて。
ウクレレやってなかった?
私はね、
そのプロの人を呼んで、
演奏を聴きたいんだよな。
合うような気がするし。
いいですね、バンドネオンね。
とっても素敵。
オールディーズの衣装を着てみんなで踊りたい。
今日も言ってたね。
オールディーズ好きの方。
水玉のワンピースの衣装、
ポニーテール。
なるほどね。
かわいい。
何年代?70年代だね。
銀座の、
ケントスとか行ったら、
かわいい。
かわいい。いいですね。
この時代の衣装、かわいいね。
1:12:01
リカちゃん人形みたいなね。
かわいらしさというか。
あら素敵。
今年行く目標です。
ケントスだって。
いいじゃないですか。
ケントスに行くもつくよ。素敵。
そこで超ハッピーに、
それで踊って、みんなで楽しそうに
生き生きと、
若返っちゃう感じ。
いいですね。
私もダンス、
ヒップホップダンスみたいなの習いたいんですよ。
いいね。私もダンス習いたい。
ね。
とか、
あれもやりたい。
あれなんだっけ。
アルゼンチン単語みたいな。
いいじゃん。
ダンスは大事よね。
みんなはぜひアウトプットして。
せっかくだから。
みんなは何?
言ってみて。
みんな言わないの?
言って。
年末ゴスペル歌ってみた。
いい。
年末のゴスペルね。いいね。
夫との初デートはケントスでしたって。
いいですね。
いいじゃないですか。
他は、ゆかちゃんはどんな
今年の1年。
ゆかちゃんも7月4日
一緒にやるんだけど、
神戸の
グッケンハイムテーでね、
素敵なお茶会が
ある。
素敵そう。
紅茶の方ですか?
そうそうそう。
ゆかちゃんとすずこさん合わせたいわ。
カップも素敵なの。
アンティークのね。
これこそさ、すずこさんのところとかに
行ってね、
お茶会とか企画。
カクテルは
すずこさんできるから。
ゆかちゃんが
アンティークの食器と。
小民家に置いてみたい。
そういう食器好き。
めでるだけでも素敵だしね。
いいじゃないですか。
みんなやっていきましょう。
なおみん、ゴスペルいいね。
なんか調べてみたら
ありそうだけどね。
ぜひやりたいはやろうよ。
ということでね、
みんなでもさ、今想像したこと
喋ったじゃない。
言葉にして音にするって
どんどんかなりやすくなってくる。
テキストでも打ってくれたけど。
みんな。
よしくでね。
おめでとうございました。
7年越しのよしくですよ。
すずこさんもね、
あの時願ってたことがさ、
今バーとして具現化して
次のさ、また
新しい夢じゃんね。
そこで12月31日にみんな
ハッピーニューイヤーとかやって
いろんな人たちが来てる
みたいなバーを作っている
すずこさん。
次の新しいよしくですね。
ぜひね、ほんとに
すずこさんとみなさん仲良くしてください。
ぜひ。
いろんなところでさ、
1:15:01
自分のやりたいをさ、得意と得意が
重なって実現していく。
そう、そう、そう。
一人じゃできないからね。
やる人もいるかもしれないけど、やっぱり
得意なんかちょっと違うから。
いつかね、私もすずこさんのところ
絵の展示もしたいよね。
すずこさん。
やってほしい。そういう場にも
したいなーと思って。
ちっちゃいコミカだからなんとも言えない。
1ヶ月貸しみたいな感じでさ、
個展じゃなくてその時間
その1ヶ月絵を飾れる
とかさ、
こういう貸し出し方とかもできるんじゃない?
はい、はい。
それで
そのまま買ってくれる人が
もし購入できるみたいにしてさ、
買ってくれたらさ。
今ね、木製の
大きいキャビネットがあってですね。
ガラス張りの。
見た?写真。
そこになんかこう
アーティスティックなものを
展示して売るとか
いいじゃん、いいじゃん。
と思っていて
そう。
そういう場合って
なんかそのパターンがあるんじゃない?
例えばさ、置いといて売れたら
そのうちの
何割かを
そうそうそう、どういうやり方があるのかな。
そのうちの2割が
あれするとか
はたまたそこに置く
お金を取るもあるし
売れた時に貰うみたいな
スタイルもあるしね。
北の魔女さんのキャンドル。
すごい素敵なキャンドルを作ってる人とかもいるから。
あ、そうなんだ。
キャンドルいいですね。
キャンドルとかいいよね。
いい。
そういう整合性?
バーと整合性があるようなものとかさ。
そうですね。
私も絵置いといてもらって
売れたらそのうちの何割か
置き方で飾らせてもらおう。
きめくりカメレンダーとか
置かせてもらう。
確かに。
そんな感じで
そんな風にね、みんなきっとね
鈴子さんの周りにも色々
その中でも鈴子さんのセンスでさ
厳選して
やったらいいんじゃないかな。
ということでね、今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
みんなのね、ちょっとやりたいも聞きましたし
本当にね
それをね、臨場感持って
涙が出るくらい感じてほしいんだよね。
本当に起きるから
その未来を感じていきましょう。
この1年間。
なんか疑いながらでも
言った方がいいですよね。
疑わない方がいいけど
本当にずっと疑いながら言ってたけど
叶っちゃったから
疑いながら言ってたんだ。
本当にできるのかなって思いながら
言ったけど
叶ったから
行動してたからね。
そうは言っても鈴子さんは行動してたからね。
言う力ってすごいんだなって。
1:18:00
言う力と行動する力と
思いっていうのは
本当にすごいし
本当にみんなのおかげさまで
すべてのことって叶っていくから
1人じゃ絶対できないことだから
本当に
そのおかげさまの気持ちを持って
いろいろ
やっていけばいいのかなって思うよね。
じゃあもう
鈴子さんの名言、疑いながらでも
言った方がいい。
ということで皆さん
ぜひぜひ言霊で
やっていきましょう。
思ってください。
やりたいことはやっていったら
必ずどんどんやりたいことが出てくるから
今やりたいことを
一生取らずにどんどんやっていってください。
やったら次のまた
やりたいことが出てくるから絶対。
疑いながらでも。
欲望深くいきましょう。
私たちはやっぱり願いを叶える
権利があると思うの。
だってそのために生きてるわけでしょ。
だって願いを叶えなかったら
もう人生終わっちゃうから。
終わっちゃうから。
人生片道切符だから。
だからもう
後悔ないように。
戻ろうと思っても戻れないし。
だから
いきましょう。
我々みんな。
ということで鈴子さん来てくれてありがとうございました。
ありがとうございました。楽しかったです。
ぜひぜひ。そして
このレインボルーションの方も
ぜひ引き続き
皆さんもシェアいろんなところでしてください。
応援よろしくお願いいたします。
いろんな発見や活動
広げていきたいと思っております。
ということで今日は鈴子さんに来ていただきました。
ありがとうございました。
ぜひ皆さん
食薬禅とも
縁があると思いますからね。
食っていう意味でね。
よろしくお願いします。
それじゃあ皆さんありがとうございました。
おやすみなさい。
皆さん頑張ってください。
スケッチね。
鈴子さんならすぐいけます。
じゃあね。バイバイ。
ありがとう。
01:20:05

コメント

スクロール