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みなさん、こんにちは🍄言葉のファンタジスタまゆみです。
今日の妖怪魅力堀りは、
マカロンまゆみさんをお呼びしていきたいと思います。
さあ、ちょっとシェアしてきますね。
マカロンまゆみさんはね、 かの有名な川口社長が
マカロンを知らないっていう。 そっからね、マカロンまゆみって名前が
ね、こだました。
配信こちらからお入りください。
お入りくださーい。
夜からだ その冷たさに
息を潜めて 真っ暗な夜から
朝が昇り 光が
頬に触れる
ああ 高さ
無限の広がり
ようこそ悪い子いねえか
悪い子いねえか
悪い子はまゆみちゃん
ダブルまゆみですよ。
ようこそまゆみさん
こんにちは。
かの有名な川口社長が知らなかったマカロンを教えてくださった。
マカロンって何?っていうところから始まった。
びっくりですね。
なかなかマカロン知らない人いるんだっていうレベルでしたけれども、
でもあれでね、マカロンまゆみって名前がとどろきましたから逆に。
知らなかったことでマカロンまゆみって名前が広がったとも言えるんだよね。
良かったです。
今日はよろしくお願いいたします。
お願いします。
今ね、サラッとだけラテン有効のやつちょっと聞いてきたわ。
後半最後のちょっとちょっと。
どんな感じなのかなと思って。
まゆみさんどんな感じなのかなみたいな感じでさ。
聞いてたけど、
あれから話をサクッと拾っちゃうと、
衣装でもさ、ずっと携わってきて、引っ越されてからお菓子作りもされた。
器用なのね、そもそも。
器用なのかな。
器用でしょ。
だって衣装デザインもして、衣装制作もして、スタイリストもして25年やってきて、
でもまあ、
03:02
埼玉の方に引っ越されてから、
でもなんでケーキとかお菓子にしようと思ったんですか?
もともとお菓子が、お菓子作りが好きで、
洋服作っててストレスが溜まるとお菓子作ってみたいな感じでやって、
埼玉めっちゃ田舎なんですよ。
都内に出るのに1時間半くらいかかるから、
それでちょっとつらいなと思って、
仕事を縮小してて、でも働かないと思って、
パートをしようと思って県まで。
ケーキ屋さんで募集してたから、
お菓子作り好きだし、やってみたいと思って。
それでやって、そしたらたまたまうちの町でシェアキッチンができて、
カフェができるっていうので、そこで働きたいと思って、
そこでお菓子を作って、お菓子を販売できるっていうのがあって、
それでやりたいと思って、作ったら販売できるんだと思って、
これやりたかったことだなと思って、
マカロン作ってたら、無農薬野菜の農家さんが野菜のパウダーを作って、
このパウダーを使ってマカロンを作ってほしいんだって。
マカロン作ってたから、それを作って野菜のマカロンを販売したら、
その時は注文がすごい来て、これちょっと本格的にやらないとダメだなと思って、
それで衣装作りをやめて、お菓子で開業届を出して開業した。
なるほど。ゆかちゃんこんにちは、来てくれてありがとう。
いや、マカロンと紅茶ぴったりだな。
ぴったりの相性の人が来てくれたな、ゆかちゃん。
なるほど。でもタイミング的にはトントン拍子で欲しいものがやってきた感じはするね。
うん、それはそうなんだけど、
マカロン食べたい。
マカロン作ってきます。でもゆかさんは来ないね。
だけどちょっと一つお願いがあって、ゆかちゃんどう?
2月の17日に大阪でお茶会するんですよ。
まゆみさんのマカロン出したくない?ゆかちゃん。
出したいよね。
それも取り入れたいね。出したいよね。
せっかく素敵なお茶とアンティーク食器で食べるから、
マカロンさんの商品も紹介させてくださいよ。
06:03
ありがとうございます。送ります。
やったー。しかも新年会でも食べれる。
マカロンじゃないかもしれないけど、それはそれで超楽しみ。
ときぴーさんがどんな紅茶を合わせたらいいかってメッセージが来てて、
でも私紅茶のことそんなに詳しくないから、ゆかさんって思って。
ちなみにどんなお菓子持ってきてくれようとしてるの?
いちごのショートケーキとマカロン。
テンション上がる。ゆかちゃんそれに合いそうなお茶ちょっと、
たかぴーさんじゃないや、ときぴーさんに。
たかぴーさんはおきおきの裏ネームだから私の中で。
ときぴーさんにメッセージして、ゆかちゃん。
それに合いそうなの。あの場をイメージして。
そんな風に参加する人たちの魅力が重なり合うような場にしたいね。
ときぴーさんと話してるから。
さっくり前情報を聞かなきゃよかったんだけど、
ちょっと聞いちゃったからさ、ゆう子のやつチラッと。
でもあそこの最後の方だけチラッと聞いたら、
もっともっと自分のインスピレーションが起きるような、
そういうものに特化っていうか、
お菓子作りもやっぱりすごい重労働じゃん。
だから改めて、今すごい材料費も上がってるし、
そこに付加価値をつけていかないといけない。
だから一回また違うよね、みたいなのが聞こえてきたんだけど。
でもなんか、
どう?
ざっくり。
でも多分クリエイトすることは好きなんだろうなっていうのはさ、
今までの人生の様子で伝わるわけよ。
衣装デザインだって依頼制作があって、
いろいろわがままもあったりしながら制作しなきゃいけないから、
ストレスもたまると思うけど、
形となって何かが現れるっていうのは楽しかったんじゃないかな?
そうですね。
自分が作った衣装を着た人がステージで使ってるのを、
袖で見てるのが好きだったな。
私も衣装作ってほしいよ。
なんの?
舞台で私はどっちかというと和服系が多いんだけど、
09:03
アーティストの衣装とか作ってほしいわ。
それの方がインスピレーション湧きそうなんだけど。
確かに。
もちろん今までの経験がありながら、
もっと自由に制作したいわけでしょ?
そうだと思う。
だから私は思うに、
ごめん、何もまだいろいろヒアリングしてないくせにどんどん言うんだけど。
だから手先が器用なことは間違いないじゃん。
だって衣装とかだってそうだし、
1ミリ単位とかでヒレヒレ、
フレアとかの大きさとか小ささとかさ、
微妙なやつで全然印象変わるわけじゃん。
そういう微調整とかをしながら一つの作品を作るだし、
あとケーキだってやっぱり繊細な作業じゃない?
焼き具合も、質度とかそういうのによってもちょっと分量が変わったりとか、
計量するって言っても肌感覚が必要なものじゃん。
だからやっぱり器用な方なんだろうなっていうのは、
この情報として思ったの。
あとは多分オンリーワンになる仕掛けが必要なのかなって感じがするのよ。
地元で体に優しくて素敵なマカロン作ってます以外のオリジナリティ。
そのオリジナリティの起こし方は多分、
思いっきり自由にっていう掛け算だと思うのよ。
そうか。
確かに何か作ってはいたけど、何か縛りはある。
そうよね。商品として出すためにはっていうある程度の格があるじゃん。
今もやってるかもしれないけど、
やっぱり1年に1回の誕生日とかのオリジナルケーキとか、
そういうところで他の人がやらないような表現やったらいいんちゃう?
でもね、ケーキはやっぱり自分の想像と技術が追いついていかなくて、
ずっとパティシエで修行してた人じゃないから、
こういう風に作りたいって思ったらできないってなるでしょ。
なるほど。でもさ、分かんない。
でもたださ、布の扱いにしてはスペシャリストじゃん。
25年も布と戯れてきたわけでしょ。
戯れる息がもう半端ないじゃん、25年って。
12:02
だから私、全部これを捨てる必要はなくって、
この今まで培ってきた経験を掛ける自由な発想とかオリジナリティっていう掛け算ができないかなって考えたらいい気がするの。
例えば、衣装とかの布のことで一番ときめくときってどんなときだった?
衣装。
衣装作ったりするときとか、衣装を作る上でどのタイミングが一番嬉しかった?
生地を選んでるときかな。
いいね。ちなみにどんな生地が好きだった?
なんかね、カラフルな柄があるやつとか、
なんかふわふわって、シルクのシフォンとか。
いいね。
なんか好きかなって。だけど色がすごい綺麗なもの。
なるほどね。
その提案があったものに対して、そのイメージに合う生地とかを見つけながら組み合わせたりする瞬間?
そうですね。
じゃあケーキ作りのところではどこがすごくときめく?
ケーキ作りは…ケーキ作りで特に…なんだろうな。
美味しいっていうか、想像してた味になったときに、私天才って思いました。
いいね。絶妙みたいな。
天才って舌の中で答えが返ってきたときね。
そうそう。
いいね。
そう考えると、何かと何かが組み合わせたときの化学反応が好きなのかもね。
そういうことなの。
そうそう。そういう組み合わせた瞬間に生まれた何か。
またまた衣装一つもさ、組み合わせたものと布とこの合わせたら、え?なんかちょっと新しくない?とかさ。
なのになんか自然なんだけどとかさ、例えば。
そういう瞬間の掛け算が起きたときに喜びを感じてそうだね。
そうかも。
そう考えると。
でもさ、別に衣装とかって嫌で辞めたの?
嫌で辞めたというか、
15:04
埼玉と都内を通ってるのが、通ってるっていうか、フリーランスでやってたからそういうわけじゃないんだけど、やっぱり距離が遠いっていうのと、
そのときにちょうど人活を、人活ってことじゃないんだけど、あんまりハードに仕事しない方が子供ができやすいのかなって思ったのもやったかな。
なるほど。
それとあとは、メンズの衣装を作ってて、15年くらい同じ人の衣装を作ってて、なんかもうちょっと限界っていうかアイディアに行き詰まってしまって。
なるほど、なるほど。
それと、嫌っていうか、お菓子の方が忙しすぎて、日も幸もいかない感じだったから、衣装作ってる暇がないからごめんって感じだった。
なるほどね。
どっちにしても時間はかかる作業だよね、衣装も。
そうなの。それなんかゆう子さんとも話してた。
なんかすごい時間かかって、時給換算したらめっちゃ安いんだけどみたいな。
なんかすごい2つの考え方があって、なんで好きなことを仕事にするといいのかっていうと、夢中になるから時間を忘れるから、時給換算したらいくらとかいう考え方が及ばないほどエネルギーを注げるからいいっていう部分もあるし、
はたまた好きなことを仕事にしないでこだわりを捨てて、ポッと稼ごうっていう考え方もあったりすると思うのね。
なんだっていいんだよね、でも。時給換算で考えたら私相当時間かけてると思うよ。
でも好きなことだから、層を至らないというか、プロセスが愛おしいから。
プロセスが愛おしいし、プロセスが豊かさだと思うから、これ全然時給換算したらやばいと思うよ。
お菓子の販売の仕方とかも変えてもいいのかもね。
お金の計算も苦手だから、昔は事務所にいて、マネージャーさんに、この仕事はいくらまでの予算でやってねって言われたら、自腹切ってでも作りたいものを作ってた。
18:08
こっちの方がいいから、こっち使っちゃおうみたいな。予算内で妥協したものをね。
スワロスキーのビーズと安いビーズで、こっちの方が予算に収まるけど、キラキラした方が可愛いじゃんみたいな。
ズボンでいいからこれつけるみたいな。
短所三日坊主ってあるけどさ、その長い間衣装に関わってるし、ケーキだってね、淡々とずっとやらなきゃいけないだろうから、三日坊主じゃない気がするけどね。
でも日記とか書けないし、スタイフもみんな毎日発信してるじゃない?みんな上手に話もするし、私台本がないとできないの。
収録だけだし、台本作るのもめんどくさくなっちゃって、大体三日くらいで間が空くみたいな。
私とかのタイプで言うと、私は喋りたくて仕方がないから喋ってるから、毎日やろうって決めて始めたけど、その前の段階でも毎日配信とかしてたから、顔出しでね、フェイスブックで。
だからそれに比べたらめっちゃ楽なのよ、スタイフって。声だけだし。10分だし、私毎日配信してるとき何分やってたかな。毎日30分とかやってたからね。それに比べたら楽ちんだから、別に続けられるんだけど。
配信できてませんってゆかちゃんも。みんながやれてるやつをやろうとしなくてもいい気がする。あくまでも向き不向きもあるのと、あと習慣になるまではどうしても時間がかかるから、そこまではやり続けないといけないって部分はあったりするけどね。
でもそこのモチベーションだよね。まゆみさんはスタイフでどんな目的で始めたの?
私は話すのが下手だから、台本がないと話せないし、ライブで例えば一人で話すとしたら、たぶん3分ぐらいで終わっちゃうから。
21:05
地元の企業塾で先生がいるんだけど、先生のお手伝いみたいな感じで、SNSの発信のお家企業部っていうとこがあって、そこで一応講師としているんだけど、講師らしいこと何もしてないんだけど。
ケーキを作ってても売り上げがそんなに上がらないんだったら教室業、ケーキ教室みたいなのをやったりとか、SNSを教えたりとか、教えることを仕事にした方がお金にはなるんじゃないっていう話になって、でも私は話すのが下手だからと思って、それで練習しようと思って。
そもそも先生になりたいかどうかっていう話だけどね。
なりたいの?
うーん、なんかその時は先生の方がいいのかと思ってたけど、今は違う違うと思って、先生じゃないなって思って。
先生になりたい、だから練習しようっていうモチベーションだったら、下手でもなんでもやろうとか、何もかわからないけど、そんな感じもしないもん。
ねー。
そうね。
そっかそっか、だからそうだね、もしでも先生になるとしたら料理の先生としてのトーク力を身につけたいなと思ってスタイフを始めたって感じ?
なるほどね。
でもお菓子作るときは、たまにやってるんですよ、お菓子教室も。
でもお菓子のことを教えるときは、全然話せるんですよ、知識があるから。
だけど例えばじゃあ、SNSのことをお話ししてねって言われると、しどろもどろになっちゃうっていうか、自分に身についてないから、何話していいかわからないとか。
なるほど、だったら別にさ、自分の得意なこと話せばいいんじゃないの?
SNS話す人は他にもいっぱいいるからさ。
そう思うんだけど、お菓子教室もコロナになってからすごい増えたし、どっちも私じゃなくていいかなって。
確かに、なるほどね。
ゆう子のやつで、稼ぎたいはダミーだよって言われてたもんね。
一番何の制限もなかったら、まゆみさん何したい?
24:05
お金の制限も、時間の制限も、いろんな家族とか親戚のプレッシャーとかも、地域のなんとかとか、何か勤めてるからとか、役割があってとか、そういう役割とかも全部吹き飛ばして、何の制限もなかったら、まゆみさん何したい?
ステージ衣装作ってたいかな、衣装作って。
いいじゃん。
そうだね。
なんか、唯一無二のステージ衣装作りなよ。
私、勝手に私の中で、自分の夢の中の一つに、肩出しのドレス着たいの。
肩出しのドレス。
肩方とか、肩が出てるやつをかっこよく着こなしたいの。
で、はたまた、でも分かんない、日本の文化系のパフォーマンスとかになっちゃうと着物系とかになっちゃうから、あれだけど、そうじゃなくて、アーティストとしてどっかに前に立つ時の衣装とか。
まゆみさんの配信で聞いてたので、どっかの国で手道をやれって言われて、やったことないのにやったっていう。
すごいなと思ったんだけど、その時に何着てやったんですか?
その時は、太鼓チームの人が、本当は後半に着ようと思ってたっていう、太鼓の長の奥様が、古いお着物を衣装に全部作り替えてる方だったの。
そのお着物のアレンジしたやつを、私に貸してくださって、それを着てやったの。
でもすごい似合ってた。
なんかね、着物とかでも、着物を着物として着るんじゃなくて、なんかね、違う風に着た方が似合いそうでしょ?
ありがとう、そうだから、着物じゃなくて、着物の生地を使ったドレスとか、そういうの作ってほしいな。
そういうの作ってほしいな。
スタイフ内でいろんな人材を集めてる人みたいになってるかもしれない。
だって、最近のぶさんっていう人が、私の配信を聞いて、Sラボに入ってきてくれたの。
で、その後に、さーなちゃんっていう子が、お経フェスやりたいってつぶやいて、何それお経フェスめっちゃ面白そうじゃんって言って。
27:03
それなんか、私もすごい気になって。
面白そうじゃない?あれ衣装必要よ、絶対。いずれリアルでやるときは。
で、それで、なんかとりあえず、禅さんっていう人は、ファッションボーズなのよ。ボーズの格好で来たのよ、あの忘年会も。
だからファッションボーズはいるわけよ。
でも、せっかくお経フェスだから、なんか着物チックな感じの衣装とかも絶対かっこいいじゃん。
で、結局リアルはまだプレッシャーがかかるから、オンラインでお経フェス風なのを3月21日にやってみたいってことになって。
リアルはちょっともっと先の話になったんだけど、そういうときにも衣装必要だし。
で、そののぶさんが入ってきたときも、これ本当は3月21日がリアルであるんだとしたら、絶対にビデオを誰かシューティングしてくれる人必要でしょうと思ったときに、
のぶさんが帰ってきたから、のぶさんちょっと音楽の部屋に来てって。
ほぼ情報は映像ディレクターってことしか知らないのに、そこに投げ込んでここで映像撮ってくださいって。
投げ込んだの。でもこの前のぶさんと話してたら、
私も古典のアーティストとしてのPVとかも作りたいわけよ。
かっこいいやつを。
何人か今まで出会ってるんだけど、タイミングじゃなくて頼んでなかったりしたんだよね。
でもこのタイミングで出てきたのぶさんに撮ってもらいたいなみたいな。
いずれのぶさんに撮ってもらいたいなと思ってるんだけど、衣装必要じゃん。
いいところに現れた。
マカロン前にって言ってお菓子作りに見せかけて、むしろ衣装制作25年の大御所来たんじゃないかみたいな。
マカロンのかぶり物を。
マカロンのかぶり物をした衣装制作のプロがやってくるみたいな。
ね。
面白そう。
だって旦那さんいるんだから別に知らないでしょ。
知らない。
すごいみんないい旦那さんいるのに、仕事側とかお金が働かなくちゃっていう、経済的自立しなくちゃみたいなプレッシャーを勝手にかけて、勝手に不幸せになって勝手に旦那さんと喧嘩しちゃう人っているのよ。
その前にダーリンと旦那さんと仲良くしようよって思う。
そうね、それ大事と思って。
私が忙しくなるとやっぱね、旦那が。
寂しいのよ。
旦那がね、家事をしないから、なんか俺は仕事で稼いできて、そして家に帰ってきたら家事もやって、機嫌悪くなっちゃって。
30:05
別に家事やらなくてもいいけど、本当に私のやりたいことをいつも応援してくれてて嬉しい。ありがとうって言うとか、もちろんやりたいことかもしれないけど、ハードだろうからちょっとペース配分を変えてみるとか、
提供の仕方のコンセプトを変えてみる。
結局、シェアハウスでこうしてああしてっていうのは、いわゆる一般的な販売形態の考え方しかできないじゃん。
そうすると、そこ以上の発想っていうのが浮かんでこないから、じゃあイベントに出て販売して、そこの横の繋がりをあれしてとかさ、しんどいじゃん。
しんどい。
そうやって、このプロセスしかないよっていうところを歩いたって、どんなにやったって知れてるじゃん。
よりは、本当の本当にやりたいことって何っていうことのための時間を割くための確保して、
で、旦那さんに甘えてたの。
で、自分をめちゃくちゃ幸せに満ちさせてあげて、その幸せでみちみちした時にふっとやりたいこと、何かこうしてみたいとかいうことをやってみたらいいと思う。
誰も怒んないよ、それしても。
今まで頑張ってきたんじゃん、まゆみさん。
頑張ってきたよ。
頑張ってきたよ。だから、一旦その自分の本当にしてみたいことをただただやるっていうのは、いや、そりゃさ、時給換算とか、時給換算とかじゃないよ。
やっぱり本当にやりたいことをやってあげるって、心の満ち方が違うわけ。
本当にやりたいって、例えば、ゆかちゃんだったらさ、自分のさ、アンティック食器のコレクションを棚に並んで、本当はね、そのカフェみたいなこともやりたいと、カフェっていうか、そのティーサロンみたいなリアルなのも作ってギャラリーと設置したのを作りたいって言ってて、
一旦そういう、じゃあ店舗展開するにはどうしたらいいのかみたいな話とかも1回考えたりしたんだけど、でもゆかちゃんが本当に幸せになる瞬間って、その自分のお気に入りの食器たちに囲まれて、その棚が後ろにあったりとかして、そこで自分の好きなお茶を飲む瞬間が幸せだったりするわけよ。
じゃあ、これって店舗いるのって話なのよ。
そう、っていう風に、こうだから、だから店舗が必要なんだって思いきや、実は本当に満ちる瞬間って、その豊かな時間を過ごすことが私にとっての幸せだっていうさ、そこの起点からオフライン、オンラインでその画面を見せながらお茶会するとか、それでもさ、癒されるからね、周りの人はとか、
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たまに、そうそう、あ、今そう、それでもう、ゆかちゃんをすぐに、あの、カップを飾る、カップさんたちを飾る棚とか、で、旦那さん上手なの、そういうの作るのが。だから、そういうのってできないのかなみたいなふりを上手にして、夫は旦那さんが作ってくれるわけ、棚を。
それはさ、自分の夢のイメージをさ、棚で作ってくれたら、それはもちろん嬉しいし、その嬉しいっていう気持ちがストレートに旦那さんに伝わるから、だって旦那さんめっちゃ喜ぶわけよ。
っていう幸せのさ、循環がそこの画で始まるじゃない。
こんな感じで、まずは、その、稼がなくちゃいけないというのは本当なのかっていう問い、まず。
でも稼ぎたいじゃん。
稼いだらどうなる?
稼いだら、お金たくさん使える。
お金たくさんってどのぐらい?
片言みたいになっちゃった。
お金たくさん使える。お金どのぐらい必要?
お金、あのー、好きな生地を買いたいかなって。
また衣装に戻ってきた。
好きな生地が買いたい。好きな生地ってどんな生地?
えーっと、カラフルな生地。
でもさ、カラフルな生地を見てるときウキウキするわけでしょ?楽しくなるんでしょ?
これさ、試着と似てるんだけど、普通にさ、あのー、どこだっけ?
あのー、山手線で生地がいっぱい売ってるところ。
山手線?
山手線で、あのー、
にっぽり?
にっぽり。にっぽりエリアとかさ、ただ生地見に行ったら?
買わなくていいわけよ。
ちょっと待って、これとこれ合わせたら、これとこれやったらこうなるとか言ってたけどテンション上がんない?
あー、でも仕事でいつも行ってたから、生地屋さんって、仕事関係なく行ったらめっちゃ楽しい。
絶対楽しいよ。だから、今さ、それでお菓子作ってお金稼いで好きなもの買える、好きないろんな生地が買える、だから私はケーキやるって。
いや、だったら、生地見に行ってテンション上げろ、やーいって話すわけ。
それお金なくても電車鎮はかかるかもしれないけど、幸せな気持ちそれだけでも味わえるわけ。
あー、そう。
そう。わざわざプロセス作らない。
36:01
欲しいのはその気分だから。
ほら、ゆうかさん、紅茶のお店で壁一面のキャニスター見てるだけでワクワクします。
だから、まずはその、うわ、こんなんで、わ、いや、あのカップ私は欲しいやつ、にゃ、にゃ、すてきーとか言ってさ、どのカップで飲もう、なんかそれだけでもワクワクするじゃん。
確かに確かに、そういうことしてないな最近。
そう、そういう妄想でもだいぶいろいろイメージが湧くわけですよ。
で、人って脳ってそのワクワクしたイメージを見ちゃうと、え、こっちのワクワクしたイメージの世界が私の本当じゃないって気がしてくるから、現実とそのワクワクしたイメージの差を埋めようと、ひらめきが起きたり、なんか行動したくなっちゃったりするわけ。
あー、でもする、するかも。
で、もし、いや、私この生地とこの生地の組み合わせが好きでとか言ってるうちに、じゃあ着物でなんか面白いアレンジの衣装したいとか、うちに眠ってる着物があるから使ってくれませんか?とか言われたりするわけ。
そういうふうに、ワクワクのエネルギーっていうのを、あのエネルギーが出ると、出てほしいって言うと、いや、うちに余ってるのありますよとか出てくるよ。
私も、あのその、サウジアラビアから帰ってきて、小学校6年の時まで使ってた、あの、おしゅうじの筆持って行って、それで書いてたわけ。
あっちで。で、さすがにもっと大きい筆欲しいなと思って、あの、あの、どこだっけ、浅草橋の辺りに筆見に行ったのよ。
大きいの欲しいなと思って。見に行ったら、わ、これいいとか思うと3万超えとかするわけよ。筆1本で。
で、いや筆高っかみたいな。で、なんか、あ、これもいいな、いや高っかみたいな。
それで、それを私配信家なんかで、でっかい筆欲しいと思ったら、あまりにも高すぎて、ちょっと迷ったって配信したんだよ、たぶんそしたら。
そしたら私の友達が、最近コロナ中におばあちゃんが亡くなっちゃったんだけど、書道がすっきで、よかったらまゆみ、このなんか下地とか筆とか文鎮とかもらってくれないって言ってもらったの。
へー。
っていうことが起きるわけ。これ見に行っただけじゃん、私筆。しかも高っかっつって帰ってきましたっていう配信しただけなわけ。
でも、だったらこれよかったら使ってって人が現れたりしたわけよ。
あーなるほどねー。
ってことは、結局なんか、パフォーマンスのために大きい筆買ったけど、でも、毎段階で見に行くことはできるわけよ。
うんうんうん。
で、見に行ってテンション上がるだけでも、とか、イメージングだよね。
あ、こんな形がいいなとか、こんぐらいの柔らかさの筆がいいなとか。
で、見ただけでも、自分のなんかのビジュアル、大きいのが欲しいだから、リアルで見てみたりすることによって、さらにこう、なんていうのかな。
39:02
うーん。
リアリティ?物質としてのリアリティみたいなのを肌で感じるわけじゃん。
で、多分、今までまゆみさんは衣装っていう手を使う、手で触れる、布に触れるとかさ、なんかそういうことしてきたから、この手の感触っていうのがすごく長けてるんだと思うのね。
料理もそうじゃん。ケーキも。あと色。色と肌触りっていうものが多分、今までの長年の経験で積み重ねて、そこのセンスみたいな、センサーみたいなのがすごいあるはず。
だとしたら、目で見るだけじゃなくて、触れてきたりするだけでも、イマジネーションが広がってきたり、未来に対する新しいなんかっていうのが広げてくるんじゃないかなって思うんだよね。
うーん。
どう?どう?どうよ。どうよまゆみさん。
いや、でもなんかちょっと楽しくなってきた。
楽しくなってきたでしょ。
なんかね、体温が上がってきた。
上がってきたでしょ。
そうなのよ。
ね。
だから、質問してくていいよ。お金が稼ぎたいじゃないか。いや、確かに稼ぎたいよね。じゃあ何のためにこれが欲しい?何が欲しい?
鮮やかな布。募集してごらんよ。私なんか布が好きなんですとか。
うん。
あのさ、ファッションショーのオープンチャットあるの知ってる?
うん。
あ、数日前にファッションショーっていうオープンチャットができたの。
うんうん。
アイスラバの中で。これもうみんなの過去の変な衣装とか、あのハロウィンの時の衣装とか、はたまた私もなんか舞台とかで着た衣装とか着てる写真とかが上がってんのね。
ここにさ、マカロンさんさ、今までのさ、著作権問題ないやつだったらこんな衣装作ってきましたっていうのさ、ちょっと貼ってみてよ。
テンション上がるぜ、周りの人たち。
みんななんか、面白い服とか着てきたりしたのとか、コスプレ系とかも載ってたりするんだけど、歌う人もいるしさ、アイスラバの中とか、私だったらパフォーマンスとかするし、表舞台に立つこともあるから衣装が必要な時があるわけですよ。
だから、ここと絡むといいと思う。ファッションショーのチャンネル。後でリンク送るね。
ここに入って、まず。
今日のお題は、日暮じゃなくてもいいけど、
布を見に行くっていうのがミッション。
この組み合わせとこの組み合わせが好きとかいうのを、私に写真で送って。
42:03
これがテンション上がりましたとか、勝手に妄想で、まゆみさんだったらこういうデザイン着てほしいですとかいうデッサンとかでもいいし。
デッサン描くのも自由じゃん。
例えば、勝手に頼まれてもないのにさ、それこそ今度、アイスラバのしろはるさんっていう人が、もう終わっちゃったかな。終わっちゃったかもしれない。
歌歌いたい人とかもいたりするからさ、もしあなたが歌うならこんな衣装がいいです。妄想でも渡されたらテンション上がるじゃん。
これ作るのにどのくらいかかりますかとか言ってさ、依頼になる可能性もあるじゃん。勝手に提案する。自由じゃん。
とか言ってやってみてもいいかもしれない。
少なくとも私は多分、古典とかさ、衣装っていうか、そんなステージって古典とかだったらそこまでじゃないけど、でも着ないといけないしさ。
なんて考えると、ちょっとでも着物アレンジ欲しいよな。
ちょっと是非ね、ファッションショーのチャンネルに入っていただいて、もうすっごいスレッド回ってきちゃってるけど、みんな変な格好をいっぱいあげてたりするから、
くだらない、みんななぜか過去の生まれたての写真とか思い出の写真とかもあがってるけど、そういうの見ながら、いいと思うよ、ファッションショーのチャンネル。ぴったりじゃん、まゆみさん。
なので、まゆみさんのミッションは、新たに遊び心を持って布に触れる。
で、ケーキはちょっとお休み、ちょっと縮小。
で、作るとしたら、今まで作ってるわけじゃないからそんなアレって言ってたもんな。だから、ケーキは縮小。
布とか衣装と掛け算できるんだったら、ケーキも絡めてもいいと思うんだけど、掛け算したらいいよね。マカロンかける衣装。
別に捨てる必要ないわけじゃん、大好きな衣装作りを。
せっかく25年やってきたってことは、嫌いだったら続かないから。
でも、25年やってきたときは、依頼があってそれに対して答えるっていうやり方だったりとか、ある業界の中のスタンダードの中でやってたってところがあると思うから、
45:00
それを改めて自由に想像するみたいな使い方をしたら、全然違う関わり方がまた衣装とできるんじゃないかな。
なるほど。
もちろんいい布とか使えば、いい布を使えばそれなりに素敵に見えるけど、あえてそうじゃない布を使ってもいかに高級に見せるかわからないけど、
そういう遊びもしてもいいと思うし、みたいな。
なんか、ひらめいたり思ったり感じたことなんかある?他に。
衣装を作るっていうのは、多分時間的にちょっと難しいかなって思ってたんだけど、
去年の地元の忘年会で会った人とかが、古着の衣装っていうか、ハッピーみたいなのをアレンジして販売してるっていう人がいて、
おはりこさんが亡くなってしまったので、誰か探してるって言ってたんだけど、
私衣装制作してる人だから、金額が高い人しか知らないからあんまり紹介できないかもって思ってたんだけど、
そこで私の口が勝手に私やるって言っちゃったんだよね。
おー!来た!
それで、ゆう子さんと話をしてたときも、ふらめんこのステージを見たときに涙が出てきて、
私なんか衣装作りたいなーって思ってて、
でも頭の中では、いやいやケーキ作ってるんだから、クリスマスケーキの注文もあるしとか、
子供たちにケーキ作るって言っちゃったしみたいな、
児童養護施設にケーキをプレゼントするっていう部分をしたくて、
それ始めるって言ってしまっているし、こっちもやんなきゃなって思ってるんだけど、
ゆう子さんと話をしてるときも、やっぱり衣装作りたいんだと思う。
素敵!
今、まゆみさんと話をしてても、何やりたいかなと思ったら、やっぱり衣装作りたいなーって思った。
素敵!
48:05
もちろんケーキっていうのも、趣味の範囲でやったっていいわけじゃん。
でも一回そうやって販売をしているっていうことで、クオリティだって提供できるところのレベルまでいってるわけだから、
趣味の範囲で、わかんないけど、
養護施設にプレゼントするっていうのだって、
いっぱいいっぱいお金じゃないものが返ってくるだろうし、交流だったりとかね、
そういう関わり方でもいいと思うんだよね。
でもそれってクリスマスのシーズンだったっていうことだから、一応一旦落ち着いたわけでしょ?
だから改めて、ちょっとそっちを縮小してみて、
販売はしてもいいんだけど、自分が本当にしんどくなる程度やらない範囲を決めて、
自分自身の布の喜びとかを味わってみるのもいいかも。
私の友達は着物をまったく切ったりせずに、ドレスとして着るっていうのを広げてる人と、
あともう一人は帯ベルトって言って、
着物の生地を使って、洋装に着物のベルトっていうかをアレンジさせるっていう、
そういうのを作ったりしてるのね。
そんな感じで、やりようはいろいろある。
いいじゃん。口から出てきたって一番良くない?
本当にやりたいことなんだよね、きっとそれ。
だから今までの経験値の中の衣装の形ではない形でもいいわけだから、
それでちょっとやってみたらいい気がする。
でもきっとケーキとかそういうのをやったからこそ、やっぱり私これ好きなんだっていうのを気づけたっていう意味では、
決して遠回りじゃないし、改めて真っさらな気持ちで仕事のためじゃなくて、
自分のために布を見に行くってことをやったら、きっと気づきがまたあると思うんだよね。
自分のために、自分の喜びのために、自分の魂の震えるために、やってみてあげてほしいな。
はい。
ということで今日のミッションは、ニッポリ、ニッポリじゃなくてもいいんだけど、
ニッポリに布見に行ってテンション上がる組み合わせとかを私にシャメしてくること。
そして後々リンク送るのでファッションショーのオープンチャントに入るってこと。
51:04
以上です。
ということで、お前の魅力は異色クリスマス。
ということで、マカロンもいただきます。
おいおいマカロンもいただきますけど、そんな感じかな。
ごちそうさまでした。
ごちそうさまでした。
ごちそうでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
この後公開しますね。
また引き続き、新年会でも会えるしね。
そうですね。
楽しみにしてます。
それではありがとうございました。
ありがとうございました。
ゆかちゃんもありがとうございました。
バイバイ。
失礼いたします。