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おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
ファンタジスタまゆみフーメへようこそ。
お帰りなさい。
今日も来てくださりありがとうございます。
今日のテーマは、未来に行く道具の買い方、
未来に行くモノの買い方っていう話をしたいと思います。
今ね、ふと自分がね、
あ、ほんとその通りになってるなって思うことがあるので、
シェアしていきたいなと思います。
未来に行く鍵が欲しいな。
そういう方はね、未来に行く鍵ですね。
鍵になると思うので、
あ、そんなの欲しいな。
そういう買い方ってどういう風に買うんだろう?
っていうことを聞きたい方は最後まで聞いていただければと思います。
概要欄には公式LINEが貼ってあります。
今ならお悩み相談40分も受け付けてますし、
あなたに必要なメッセージとアートを届けるインスピレーションアートというのも
後払い制で好きな金額設定できるという形でやっています。
これもね、今はセッションを軽くしてから絵を描くっていうことで、
よりね、ご自身の望みに合うものっていうのを描くようにしています。
何にもなくてお顔とお名前だけでも描けるんですけど、
よりコミットした方がその絵を生かすことができますので、
そんな風に使っていただけたらなと思います。
さあ、ということでですね、
今日のテーマ、概要欄ね、
公式LINE登録しておいてください。
そして、インスタからは夜ね、毎日20時から配信したいんですけど、
来週はね、自分がすごく忙しくてですね、
毎日はできないんですけど、
とりあえずインスタもね、アートとか私の作品見れたりしますので、
フォローしていただけたらめちゃくちゃ嬉しいです。
公式LINEも友達になってください。
さあ、では話本題に戻っていきたいと思います。
あなたが未来に行こう、方法。
ちょっといくつか私の話をさせていただきますね。
ある時ね、友人アーティストと五点場のアウトレットに行ったんですよ。
で、なんか普通のブランドよりも結局、
ブランド店が非常にギュッと凝縮しているし、
普通の路面店のブランドのところに行くよりも、
気軽に入れるっていうところがメリットだと思うんですよね。
で、いろんな服着てみたいし、試着も少し気軽ですよね。
普通の路面店よりもアウトレットだと。
なので、洋服もちょっといろいろ着てみたいなっていうのがあって、
友人と行ったんですね。友人のアーティストと。
で、その時に、いろんな素敵と思ったら何でも着てったんですよ。
で、やっぱりブランドの服って高いじゃないですか。
で、10万円くらいとかだと安く感じちゃう、おかしな感じになるんですけど、
でも、着てみると、わぁ、シルクってこんなに優しくて、
そりゃ優しい気持ちでエレガントな気持ちになるよなぁとかさ、
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こういう体感を先に感じる。
あぁ、あの、これかぁと。こんな優しい気持ちになるんだ、シルクって。
とかね、シルクの中でも質のいいやつとかね。
みたいなね、きゃっきゃいろんなお店でやってたんですよ。
あの、意外と、ベルサーチも意外と可愛かった、その時。
で、グッチとか、グッチはちょっとタイプのがなかったりとか、
とにかくいろんなの試着してたんですね。
で、ある時に、ある時っていうかその中で、
バレンチの赤いすごい素敵なワンピースがショーウィンドウに飾られてたんですよ。
で、着るだけ着てみたいなと思って、友人と中に入ったんですね。
入るのはタダとか言うから。
で、値段いくらなのかなって見たんですよ。
で、見たら50万円のワンピースが約半額になって25万くらいだったんですね。
まあまあな値段ですね。
いや、でも着るだけは、着るだけ着てみていいですか?って言って。
で、着たんですよ。
で、その時に着たらですね、めちゃくちゃ似合っちゃったんですよ。
で、もうほら似合わなければさ、
ちょっと合わなかったですって言えるんだけど、
それを自分が着た時の感覚としては、
なぜデザイナーさんがこの色にしたのか、
なぜこの生地質にしたのか、
なぜここにこういうプリーツを入れたのかっていう、
なんかデザイナーさんの意図みたいなのを感じちゃったの。
で、鏡見たらめちゃくちゃ似合っちゃってたんですよ。
で、もう似合ったら困るわけですね。
で、私アババババってね、
その時コロナ中だったからマスクしてたんだけど、
もうアバババババってなったんですよ、口が。
喋れなくなっちゃった。
で、アババババババってなっちゃったんですよ。
で、友達も着たら違うやつを着たんですけど、
めちゃくちゃ似合っちゃったんですよ。
で、いや似合ったら困るわけですよね、その金額。
で、ちょっと一旦落ち着きますって言って、
また来ますって言って、
一旦出ようって言って、
お店から出たんですよ。
で、クレープ屋さんかなんかがあって、
自分の動揺をめちゃくちゃ自分で笑いながら、
言葉にならなかった。
似合ってしまって困ってしまって。
だけど着た瞬間に、
なぜこの服はこのデザインなのかとか、
デザイナーさんの意図を感じちゃった自分がいて、
で、友人も似合っちゃったわけですよ。
で、待って待ってね、
私たちこれが似合っちゃうっていうか、
そういうことなんじゃないの?って。
もうこういう服を着るのが似合っちゃう私たちが
未来にいるんじゃないの?って言ってね。
どうする?どうする?って言って、
で、なんか2着買うと、
さらにちょっと安くなるみたいな感じだったんですよ。
でもこれは、
もうこんなに似合っちゃったらしょうがないから、
でもこれ着るとこってどこ?みたいな。
あ、で、まだそれフィレンツの展覧会に行く前だったから、
あ、じゃあとりあえずフィレンツの展覧会のレセプションとか
そういうのがあったら、それに着るのにはすごいふさわしいよね、みたいな。
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あ、じゃあその時のために先にじゃあ買おう!なんて言って、
その服、もうね、
あの、買ったんですよ。
で、
それで何が起きたかっていうと、
まあ、実際に本当にフィレンツへの展覧会でも来たんですけど、
今回の個展でも着ようと思ってるんですね。
で、もう一つね、
あの、えっと、パリの展覧会に出展した時に、
あの、一つの作品を、
まあ展覧会などいろんなアーティストさんが出てるやつだったんですけど、
私はその一つをね、初めてのパリの展覧会、
ユネスコ本部の中でした。
国際平和美術展っていう展示の中で、
しかも、ミロのね、壁画と向かい合うように私の作品が飾られて、
それは素晴らしい体験だったんですよ。
感動してしまってね、ほんと泣いてしまったんですけど。
でも、
その初めての展覧会で、
ああ、自分の作品だけをいっぱいに飾りたい。
自分の世界観をもっと見せたいって、
もう初っ端から思ったんですよ、そこに飾ったことによって。
飾ってみると何感じるかわかんないから、
自分は体験させたわけですね。
で、その後私は、
でも青山とか神宮前とか、表参道エリアとか原宿とか、
あの神宮前の界隈で個展を自分はしたいと思ってて、
ある人がね、素敵な青山のカフェで個展をされていたので、
その場所に行って、
ここで個展できたらいいなと思って、
ここで個展するにはどうしたらいいんですかって聞いたら、
今ちょっといっぱいですけれども、
このアドレスの方に連絡くださいって言って、
連絡先だけもらって歩いたその日にね、
裏道歩いてたら、
銀色のね、めっちゃ可愛いスニーカー見つけたんですよ。
で、わっ素敵と思って、履いてみてもすごい素敵だったの。
で、私その個展会場を探している時だったから、
私個展、自分が個展する時にこの靴を履こうって決めて、
その靴を買ったんですよ。
それからこうしてね、結局そこのカフェからは、
なんかもうすごい人気になっちゃって、
そこではできなかったんですけど、
改めて自分で場所を見つけて、
今回の個展をになったんですよ。
もちろんその靴を履くつもりで、
その銀色のスニーカーなんだけど。
で、さらには私がこのアーティストさんすごいな、
すぐに銀座で個展してすごいなと思った、
その彼もなぜか銀色のスニーカーを履いてみました。
たまたまね。
こんな感じで、自分の行く未来に約束場所に着る服を買うんですね。
約束場所に先に着る服を買うんですよ。
2回言っちゃったけど、なんでやねん。
これするとそこに来ます。
だからね、私の個展に来てね、
作品、絵を飾るっていうのって、
未来のこの場所に飾ろうとか、
未来の自分だったらこんな自分だろうっていう、
その自分の約束の先に買うんですよ。
その未来のビジョンと合わせてその絵を買うと、
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そこへ連れてってくれます。
そんな風にして物を買う。
私は服とか靴はそうやって、
未来の約束場所からに履こう、着ようって決めて、
先に用意するんですね。
こんな風にして、私の絵もね。
あなたの未来のビジョンを聞かせてください。
そしてその未来のビジョンの空間に、
私の作品を飾ってください。
こうやって私の作品を、
未来の約束場所に使ってもらえたら、
最高のアートとして、
羽ばたいていってくれるんじゃないかな、
なんて思っています。
皆さんもね、ご自身で何か未来の夢があったら、
そこで着ている服はどんな服なんだろうか。
こんな風にして、そこで持っている道具は、
どんな道具を持っているんだろうか。
そこから選んでみるっていうのも、
約束場所を作るポイントになるんじゃないかなと。
私こんな風にして結構洋服とか鞄とかも、
未来の自分に似合うとか、
そういう使い方をするんですね。
ぜひこれ活用してみると面白いんじゃないかなと思って、
お話しさせていただきました。
いいねやコメント、フォローお待ちしております。
4月28日に原宿のデザインフェスタギャラリー、
原宿イースト201というところで個展をしますので、
あなたの未来の約束場所に出会う、
そんな作品展にしていきたいと思っていますので、
ぜひいらしてください。
ということで、また明日お会いいたしましょう。
いいねやフォロー、コメントお待ちしております。
それではね、アディオス、またね。