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🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏
おはようございます。言葉のファンタジスタまゆみです。 今日も来てくださりありがとうございます。
この番組では、アートと言葉で自由と希望に導く言葉のファンタジスタまゆみが、 人生豊かに生きるマインドのヒントをお伝えする番組です。
引き続き、私、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏がんばっておりますけれども、
2月の20日、20時からですね、私の森フェスでもイーゼルを貸してくれた超面白い、 ファンキーっていうかテンション超高いアートギャラリーのね、
モロゾミさんっていうモロラボっていう会社をやっていらっしゃる方をですね、
全くスタイフと関係ない世界におりますけれども、
コラボしてくれないかと、この熱いあなたの思いを聞かせてほしいということでね、
コラボにお呼びしていますので、
ぜひね、こんな人いるんだというのをね、楽しんでもらえたら嬉しいなというふうに思っていますので、ぜひ来てください。
あとですね、今日は20日、20日ですね。
そうです、20日。
今日はですね、あやこさんがね、第2章を昨日読んでくれていますので、
自分らしさをね、模索する3人が私のアトリエに訪れるっていう話なんですけれども、
そちらのね、正しさの迷路に迷い込んでっていうタイトルの第2章を、
ルミナデザインのあやこさんが読んでくださっています。
そちらの方も概要欄に貼っておきます。
さあ、今日のテーマは、あ、なんかね、募集ですね。
先日ね、ことだま、声のことだまセラピストのれいこさんとコラボしたんだけど、
その時にね、話した時に、そうそう、やっぱりその、私もさ、
自分のしたいと情熱が重なった世界が、今回、クラファーのプロジェクトっていう形にしていて、
もう私がするってことはさ、なんか、私に触れた人たちが、
なんか、自分の思いって、自分が本当にしたいことって、っていうことを、
こう、気づいていくみたいな、そんななんか、スイッチにいたいのよ。
次元スイッチみたいな。で、そんな話をして、だからみんなのやりがいを質問していきたいんだよね、みたいな話をしたら、
なんかキャンドルサービスみたいだね、みたいな感じで、
あ、いいな、確かにと思って、キャンドルサービス始めようかと思って、
ぜひね、みなさんのやりがい深い、やりがいを感じたこととか、
過去ね、こんなことにすごくやりがいを感じた。
はたまたこれからこんなことをしていきたいんだ、みたいな、
なんかそういう熱い思いを聞かせていただきたいなと思っていますので、
ぜひぜひぜひ、えっとですね、えっと、チャンネルにね、私も聞いてくださいとか、
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あの言う方はね、声かけていただけたらと思います。
あとね、えっと、私の分かる限りでになっちゃうかもしれないんですけれども、
えっと、あの、レターでもね、メッセージ送りたいし、
それと関係なくね、あのコラボ呼びますよって、
クラファン応援しますよって方はね、ぜひお声かけいただけたらと思います。
さあ、ということでですね、このぐらいでお知らせだらけだと、あれですかね、
うーん、あの、そうですね、もうなんか少しずつはるめいてきたりして、
こう、動き出してますよね。
で、2月の21日はね、10時から12時、花咲マルシェっていうのに私も参加するんですけれども、
あの、今回ね、私ね、自分がね、今自分自身もまたね、深掘りして、
あの、さらにさらにこう、なんか、自分の本当にしたいこととか、
何を目的に生きるのかとか、なんかそういうことをまとめてたんだよね。
で、思うと、まあ私はやっぱり、こう、みんなの勇気とか、なんかやる気とか、
自分も何かやりだそうと思ったとか、なんかそういうなんか思いに火をつけたいなって思ってるんですよね。
自分の足で動き出すスタート、私の姿を見てるからこそ何かやらなくちゃ、
やらなくちゃっていうか、やりたいって気持ちになってくるとか、
で、私はやっぱり自分の価値観として大事に、自分がね、自分の母標に、
とか、はたまた自分がね、お葬式に生まれた時に、
お葬式じゃない、お葬式に生まれない、
あの、お葬式の日にね、何て言われたいかっていうのが、
まあ、ワークの中に、あ、これ言っちゃいけないのかな、
まあ、なんか、まあね、何て言われたいかってことを考えたのよ。
でね、私はこう考えたの、自分が何て言われたいか、母標に刻まれる言葉っていうか、
まあ、お葬式の時に言われる言葉ね。
あの人はね、結局のところ、あの、無邪気に夢中であり続けた人だったんだよ。
まだ見ぬ新しい体験、出会いをね、楽しみに、まあ、進み続ける姿が、
人に希望と勇気を与えた。
思い出すだけで、あの無邪気さに笑えてくるよ。みたいなね。
こんなこと言われたいなと。
あ、あの人は本当に、まあ、面白い人だったなとか、
いやー、なんか、あの、自分の人生にスパイスくれた人だったな、みたいな。
あの、思い出すと、なんか、笑げてきちゃう、笑顔になっちゃうみたいな、
存在で入れたらいいなーって、あの、思うんだよね。
皆さんはどうですか?
どんな風にお葬式の時に言われたい?
はたまた自分の、あの、墓石に掘る言葉って、何?
なんか、はたまた、なんか、自分にとって、未来自分が、こう、していく、何を伝えていきたい?
なんか、まあ、存在で伝えていきたいんだけど、私はもう、
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すべての、なんかもう、私さ、みんなも見た?
あの陸流ペア、あのスケートのフィギュアのペアの、あの、素晴らしかったじゃないですか。
もうさ、私、いいねするから何度もTikTokで上がってきて、もうそればっかりになっちゃってますけど、
あの、自分たちにできることの最大限を美しく、そして、互いにね、いろんなことがあっただろう、想像するよね。
喧嘩したりさ、あの、もう切磋琢磨したりさ、しながら、もう、
もう、相手の癖、相手の体の、もう、筋肉さえも覚えてるぐらいな感じで、
あの、この、何、舞台に立って演技をする、もう一寸の狂いもない一体感。
で、それでその、超えてきたさ、その、自分たちらしい世界を作れたことに対する達成感とかさ、震えませんでした。
なんか今、想像して私泣けてくるんだけど、あんな風にさ、人震えるってあれさ、日本にすごい元気をくれたよね、やっぱり。
なんか、あの、生きようって思わない?なんか、自分らしい人生を生きようってさ、なんか、あんな風に魂を輝かせていきたいみたいなさ、
なんか、そういう熱い思いになりませんでした。
なんか、私も、やっぱ自分の活動で、そういう震えを与えれるだけの、なんか、存在になりたいなって、あの、思うんだよね。
だから、そういう思いで、私も海外に行きたいし、そして、たくさんのものをね、受け入れていきたいなと思っています。
ということでね、今日はこのくらいにしたいと思います。
もう続々とね、いろんなコラボがありますので、遊びに来てもらえたら嬉しいです。
えっと、はつかわもろずみさんっていう方ね。
21日は、あの、えっと、すずこさんっていうね、私の初めての個展の時に、あの、えっと、歓迎会の時の料理を作ってくれた、今はね、成田の古民家をね、リノベーションしてね、すずこのバーをやってるんですけれども、
そのすずこさん、いつもね、あの、私の配信をずっと聞き続けてくれてる人なんですけれども、
聞き先なんだけど、あの、ぜひコラボしないませんか?ということでね、えっと、します。
そして、えっと、22日はね、12時からね、日本女性芸術家協会のね、会長である瀬戸さんに来ていただいて、このトルコの立案者ですよ。
この企画者の瀬戸さんを呼んでですね、お話を伺っていきたいなと思っていますので、
続々と、そして夕方22日の20時からは、アンティークショップのゆかちゃんのあなたの情熱の場所、あなたのやりがいが感じたこと、これからしたいこと、気づいたこと、そんなことをインタビューしていきたいと思います。
みたいな感じでね、どんどんコラボしてたくさん発信していきたいと思っています。
それでは皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしております。
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あなたはお葬式の日に何て言われたいですか?ぜひコメントを入れてみてください。
ありがとうございます。