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みなさんこんにちは🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。 今日も来てくださりありがとうございます。
今日はですね、すいません、15時を16時に予定変更させてもらいましたけれども、私がね、クラファンで描いた、
クラファンでね、ご依頼いただいた、選んでいただいた、ナラティブアートっていうその人の今と未来をお話を聞いて、その上で
その羅針盤になるようなアートを描くっていう体験というかを選んでくださった皆さんにお話を聞いているんですが、
今日はですね、7月4日に神戸のグッケンハイム邸でイベントをしてね、その隣でね、小さな個展をさせていただいたんですけれども、
そんな企画もした、ゆかちゃんを今日は呼んでライブをしていきたいなというふうに思っております。
今日めちゃくちゃ暑くないですか?
暑すぎて、あの、
もう今日はもういろんなものが進まなくてもしょうがないっていうね、気持ちでやっております。ゆかちゃんこんにちは。ゆかちゃんとコラボします。
はい、ということでね、ゆかちゃんを呼んでいきたいと思います。
簡単にね、ゆかちゃんの話を、ナラティブアートの話をちょっとだけしたんですけれども、
いや暑いですね、本当にあの暑い。暑いけどしょうがないですよね。
ゆかちゃんこんにちは。こんにちは。
初めてありがとうございます。よろしくお願いします。
四国はどうですか?気温の方は。
どうなんですかね、まあ暑いですけど。
外には行ってない?
いや行きました。
行った?
行きました。
子どもたちって夏休み?もう。
もう夏休み入りました。
大変だよね、世のお母さんたちはね。
そうですね、夏休み入って早々、熱出しておりますけれども。
そうなんだ。
でも熱が出るってことはいいことだけどね。
大人になると逆にさ、ちゃんと熱出なかったりするからね。
いいじゃないですか、いいじゃないですかって思うんだけど。
私なんか最近冷たいもの食べ過ぎてるから、唇の端が切れちゃって痛い。
冷たいもので?
いや食べ過ぎと冷たいもの。
食べ過ぎ、食べ過ぎね。
食べ過ぎだと思う多分っていう状態ですけど、今日はね、さっきちょっとスタートして一人で喋ってたんですけど、
ナラティブアートっていうね、その人の今と未来を聞いて、
その上でそれを作品にするっていうのをね、ゆかちゃんにも受け取ってもらったんだけど、
7月4日はね、ありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。無事にね、終了することができました。
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本当はいい空間だったよね。
そうですね。
なんかやっぱりそのなんていうのかな、
本当自分を大切にする一人一人がそれぞれ素敵みたいな空気感があったし、
優しい空気感だったななんてことをね、すごい思ったんだけど。
そうですね、次があるかどうかは分かりませんけど、でもやっぱりすごいいい空間だったなって思いますね。
丁寧に作ってきたからこそっていう感じでしたね。
ありがとうございます。
そう、今日は受け取ってどんなことを感じたかとか、
そういうのを改めて聞いてみたいなと。
やっぱり自分、私が思うものと、
やっぱり昨日この前も架空さんに来てもらって話した時もそうだったけど、
架空さんから見て感じたものは何かっていうの方が人に響きやすかったりとか、
私も発見があったりとか、
それこそつい最近もオープンチャットの中で、
作品にタイトルとか何も伝えずに何を感じたかっていうのをみんなにシェアしてもらったじゃない。
そうするとさ、それぞれがそれぞれの視点で受け取って感じてくれて、
すごいそれぞれの感性を見るだったり、
ものの感じてる感じ方とか、
どこに注目してるのかとかっていうことが見えるじゃない。
すごく面白いなって思って。
確かに、本当に絵の見方って人それぞれで、受け取り方人それぞれだから、
みんなが言ってくれる絵の印象ってまた新鮮ですよね。
そう新鮮だったし、
あとすごい私の中でちょっと話すれちゃうかもしれないけど、
発見であったのは、
もともとあれ実はナラティブアートとか、
私のクラファーのアートをご依頼くださった方はグループを作らせてもらって、
そこで制作の途中とか、
誰に向けてかとか、
どういうテーマかとか、
そこでもシェアしちゃってるんだけど、
ベースとしてあの作品は、
最初にナビナビが、
もうすでにブルーの絵があるから、
これに赤の対比の絵があったらすごくいいだろうなって思って、
赤のイメージでいてくれたんだよね。
っていうのもあったりして、
確かにその対比で見せたいなとかっていう前提が実はあって、
だからもう赤から始めようって決めてたのもあったのね。
でも私の中で情熱っていうテーマは一つもなかったのよ、
私の中に。
赤を使うっていうのだけで、
でも赤はその豊かさとか、
どっちかというとオレンジっぽいイメージというか、
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の中が私の中にあったんだけど、
でもやっぱりみんなは赤はイコール情熱っていう印象が強いんだなとか。
そうですよね。
確かになんかエネルギーに満ちてる感覚みたいなのが、
すごいあるなって思うんですよね、赤って。
だからやっぱり色そのものを持っているものから受け取る人も、
すごい多いんだなとか。
確かに。
なんか面白いと思ったのよ、すごいやっぱり。
人のみんなの何を見て感じるかっていうのも。
でもあの赤い絵は、
昨日バタバタしててコメントしなかったですけど、
私上の方本当に霜降りのお肉に見えたんですよ。
すごいそれ、なみなみだって知ってたからじゃないよね。
いや、豊かだなと思って。
多分息子の影響もあると思う。
お肉いつも言ってるんで、その影響もあると思うんですけど、
霜降りのお肉に見えて。
最高じゃん焼肉屋に。
豊かだなと思って。
下の方のカラフルな感じは、
人の幸せを感じたので、
お肉で幸せになるんだなと思って。
素敵。
やっぱりさ、いろんな人に聞くとめっちゃ楽しいよね。
なんか期待通り、
ナオミはなんか食べ物になってたし、
肉からのなんか食べ物になってたし、
本当にみんな感性豊かで、
想像力が本当にいろいろ広がっていくっていうのが、
見てても面白かったなってすごい思ったね。
一瞬霜降りのお肉に見えちゃった。
いやいやいやと思って。
最高、一番最高な状態かもしれない。
私今まででもゆかちゃんにすごいいろんな形で、
ゆかちゃんをイメージした絵ってたくさん描いてきてて、
インスピレーションとも含めて。
でも最終的に今回ナラティブアートで描いた絵っていうのは、
抽象画だったじゃないですか。
初めてですよね。
そう。
今までインスピレーションアートを何枚か描いていただいてるんですけど、
抽象画初めてなんですよね。
今までアンティーク初期っていうものが出てたんだよね。
でも今回は抽象画で、
どんなふうにゆかちゃんはここから感じた?
いやなんか、一瞬かわいらしいなと思ったんですよ。
タイトルがね、私を作るっていうタイトルだったっていうのもあるかもしれないんですけど、
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でもなんか、なんて言ったらいいんだろうな。
本当に私自身が誰かに与えられる存在じゃなくて、
しかも待ってる人でもなくて、私は作る人なんだっていう、
作っていく人なんだっていう、
今までは多分本当に守られる存在というか、
誰かが助けてくれるみたいな、そんな思いも心の中にはあった時期もあるんですけど、
でもやっぱり自分の人生は自分の意思で紡いでいくっていう、
そこをこれからは大事にしていきたいと思ってるからこその絵なのかなと思うんで、
その優しさの中、優しさっていうかそのかわいらしさの中にも、
この真ん中のゴールドとか赤とか白もそうなんですけど、
なんか真の強さみたいな、なんか静かな覚悟じゃないけれども、
なんか真の強さみたいなのをここの色が表現してくれてるなって私は見た瞬間思ったんですよ。
さすが。
紅茶を入れるように、物語を紡ぐように、
一つ一つ丁寧に積み重ねていくっていうのが、
萌実さんが表現してくれた静かにたおやかにっていうのがそこにすごいしっくりきたんですよね。
今までみたいに紅茶を入れてとか、優しい時間を癒しの時間をっていうのは土台のピンクみたいなところにあるけれども、
その中にある自分の真の部分みたいなのを、中心のところで表現してくれたのかなと思った。
さすがね、紅茶。
まさにまさにそういうイメージで、
私の中では本当に優しさとか人に共感してあげるとか寄り添ってあげれるとかっていう癒しの部分っていうのが、
まず前提にあって、それでいて横の調和みたいなところもしっかりあるんだけど、
でも縦軸で自分自身の、自分が作っていくっていう意思とか、力強さみたいなのをすごく私は感じたし、
これからはそこがさらに光っていくのかなっていう、そういうイメージがあって。
赤とかが入ってたりするんだよね。
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そうなんですよね。赤とかゴールド、白もそうですけど。
そうなのよ。だからその通りに受け取ってくれる。
でもみんな大体その通りに受け取ってくれるんだけど、不思議だよね。
不思議だと思います。
自分のあり方そのものっていうか、そうありたいっていう思いがこのアートになって、
でもそれでまたこれからの自分の人生の物語を作っていく。
その自分で作っていくんだっていう、その辺のあり方じゃないかっていうのが、
そのままアートになってるのかなっていうのと、
あとちょっと前に忘れちゃった。
えっと、なんだっけ。
なんか私がのポテンシャルっていうか、気持ちをあげてくれるカラー、
ポテンシャルカラーはゴールド、シルバー、白って言われたんですよ。
それが、金に近いから黄色もありとは言われたんですけど、
へーと思って、私は本当にピンクって言われると思って聞いたら、
ゴールド、シルバー、白って書いてきたんで、えーと思って。
で、その後にこの真由美さんからのアートが届いて、ゴールド入ってるじゃんと思って。
白もね。
白も入ってますけど、それでなんか、やっぱりここポテンシャルカラーって言っても、
自分のモチベーションを上げてくれるカラーみたいなところだと思うんですけど、
でもやっぱりそこが私の真の強さみたいなところを、そこがびっくりしたんですよね。
あれ?と思って。入ってるし、と思って。
なるほどね。でもさ、ゆかちゃん自身がさらにさらにどんどん変わってたりすると、
色も色々変わってく可能性がめちゃくちゃあるんだよね。
うんうん。
で、それこそ神戸でさ、服買ったじゃん。
うん。
とかもさ、普段は変わらなかった色とか形とかを作ったじゃん。
で、なんかそういう風に自分の人ってさ、女性なんて特にいろんな自分になれて、
で、その自分になろうと思って、もちろんベースは変わらないけど、
何者にでもなれる面白さがあると思うんだよね。
うんうん。
もしかしたらピンクとかをもっと超えた何かが色が出てくるかもしれないし。
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そうなんですよ。なんか結構最近言われるのが、他の人からも言われたんですけど、
ピンクだけじゃもったいないっていうのがね。
うんうんうん。
そう、洋服も含めて。
うん。
ピンクの優しさもいいんだけれども、それだけじゃなんかもっともったいないなんか、
もっと色を入れてほしいみたいなことを他の人からも言われて、
なんかそうそうなんだと思って。
うん。
だからなんかもしかしたら、ほんと人ってさ、自分が可能性を信じれば信じるほど何者にでもなれるから、
こんな服着てみようかなとか、こんなんなんかやってみたいかもと思ったらちょっとやってみたりすると、
なんかそこが出てくるんだよね、結局。
なんかさ、なんか当たり前だけど、その持ってる素質はあったにしても、
なんか性格も素質もなんか雰囲気も、自分が何者になりたいかって決めた時に、
なんか出てくるものってやっぱどんどん変わっていくと思うんだよね。
確かに。
そう、だからなんかそこも自由に広がっていく可能性を秘めた私は作るだと思うんだよね。
確かに。
うん。
そうですね。
そうそうそうそう。
っていうのを私はすごく思う。
人ってほんとにね、なんか垢抜けたりさ、なんかファッションでっていうのはすごい大きいと思うんだけど、
それってさ、なんか女性は特にだけど、なんかその様子、そのタイミング、そこの雰囲気に何が合うかっていうのでさ、
すごい印象を変えることができるからさ、なんか遊び心を持ってなんかやるといいよね。
そうですね。
なんかそうやってね、私が作るっていうタイトルなんですけど、何かをこう、何て言うんだろう、作っていくって言ったらあれですけど、
なんかそうやって、どうありたいかみたいな自分をなんかこう表現しようとするたびに、自分が自分らしくなってくんだなっていう。
うんうんうんうん。
ほんとほんとそう思う。
あのー、そうなんだよね。だから、みんななりたい自分になればいいと思うんだよね。
いや、ほんとにそうだと思うんですよね。
でもなんかこのナラティブアート1枚が、ほんとにそのあり方、こう、何て言うんだろうな、私が未来こうなりたいって、
たぶん私、こうなりたいみたいなところも、
何て言うんだろう、私はこう、誰かの正解じゃなく私の正解を生きていきたいとか、たぶん言ってないと思うんですよ、あの時も。
言ってないけど、でもたぶん、そういう私が話した中から、まゆみさんの感性で受け取ってもらったものが、結局今回のナラティブアートになってるっていう。
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でも、こう、絵で描いてきてみたら、なんか私がこうありたいって思うものを表現してくれてるっていう。
あー嬉しいな。
そう、だから回り回って、自分のあり方みたいなところに帰ってきた。
しかもこのアート1枚で、自分はこういうあり方でこれから先も物語を作っていくんだっていう、なんかその現れというか、
あれ1枚あることで自分の核になる部分みたいなところが。
そういう風に撮ってくれるとめちゃくちゃ嬉しいんだよね、やっぱり。
なんかさ、この前も加空さんの時に話したけど、抽象画ってやっぱりその、はっきりした形なわけじゃないから、
フィーリングで受け取るもんじゃん。
でもそのフィーリングって羅針盤で言うと、その方向性だと思うんだよね。
方向性っていうのだと、すごくキャッチする広がりも広いし、
あとはその人自身の感性で何を未来に選んでいくかっていうのが形になっていく。
でも方向は絶対そっちなわけよ。
だから、その本当に羅針盤的に捉えてくれると可能性も多い状態で、
パラティバードって抽象画だから受け取ってもらえるんじゃないかなみたいなのをすごい感じるんだよね。
そうですね、ここから先多分自分が、
なんていうんだろう、あり方っていうのはそんなに変わっていかないと思うんですけど、
多分ステージが変わっていったとしても、多分ここに戻ってくると思うんですよね。
だから、やっぱり自分の核になる部分がそのナラティブアートにはあるんだなっていうのは改めて思いましたね。
なるほどね、嬉しい。
タクちゃんこんにちは。
タクちゃんこんにちは。ありがとうございます。
社長とルーちゃんが珍しくコラボしてて、後半30分ぐらいぐらいだけど聞きに行ったけど面白かった。
ちょっとで赤いの聞こえた。
聞いてみて、後半からしか入ってないけど面白かった、やっぱり。
だから、やっぱり最近話しずれちゃうかもしれないんだけど、
すごいアートって何のためにあるんだろうとか、
すごい、じゃあ昔の人はアートって表現するってどういうことって捉えてたんだろうとか調べたりとか、
すごい哲学的なことっていうか、
そういうのをすごい今見直してる?
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でもアートってすごい昔からあったじゃないですか、どんな形であれ。
だって遺跡とかにも残ってるわけじゃないですか。
調べたら、今インドネシアの洞窟の壁画が5万1200年前に描かれたのが今最古って言われてるのね。
おしとやかな問題をされる。
おしとやかでしょ。ここは静かにアートについて語ってる。
5万?
5万1200年前。
わかんない。
すごいよね。
フランスの洞窟も3万6千年前。
5万年前。
そう。
で、説としてはスペインのアルタミラ洞窟は1万4千年前から2万年前って言われてて、
だいたい動物なんだよね。描かれてるのは。
洞窟の中で暮らしてたんですもんね、昔の人は。
主な説としては狩猟の成功を願うためとか、儀式や信仰のためとか、仲間に情報を伝えるためとか、
僕たちの物語や経験を残すためとか、表現したいという創造性そのもの。
いろいろあるんだけど。
でもそうやって過去から何かを残す、描くっていうことは行われ続けてるんだよね。
でも5万年前って言うと、言語ない。ないですよね、きっとね。
そう考えると、やっぱり何かを伝えるために絵で表現するっていうものが、
やっぱり昔からアートだったってことですよね。
言葉で表現しきれないものを表現するものがアートだった。
さらに深めてね、哲学者とか心理学者とか、一体表現するって一体何なんだろうと思って、
どういうふうに哲学者たちは考えたのかって調べたわけ。
でもすごく面白くって、アリストテレスはちょっと分かりづらいんだけど、
人間は本来模倣する存在であるって言ってて、それは単なるコピーするってことじゃなくて、
世界を理解するためとか、世界を再構成するためとか、意味を見出すための創造的な行為。
だから表現っていうの自体が、人間が世界を理解するための方法ってアリストテレスは考えたんだって、紀元前もありましたね。
で、じゃあ次のカントは目的なき豪目的性、ちょっと意味はどういうことかっていうと、
美しいものを作ること自体に意味があるっていう、なんかそういう利益のためではないというか、
美しいものを描くこと自体がもう意味があることなんだって捉えたのね。
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で、ニーチェは芸術があるから人は真実によって滅ぼされずに済み、ちょっと意味わかんないんだけど、
ちょっとこれは私理解できなかったんだけど、彼にとって芸術は人生を肯定する力というふうに捉えてたと。
で、レフ・トロストロイっていう人は、芸術とは感情を他者へ伝える行為って定義したんだって、
これつまり表現とはコミュニケーションだって捉えた人もいるし、
で、なんかジョン・リューイっていう人は、何してる人かは知らんけど、
経験、アート・アズ・エクスペリエンス、経験としての芸術っていうか、
人と世界との経験を深めるものって考えた。
作品ではなくて体験みたいな感じかな。
で、次はモーリス・メルロ・ポンティ、知らんけど、画家なのかな?
彼は世界をもう一度見えるようにしてくれる人っていうのを呼んで、
世界をもう一度見えるようにしてくれる人って面白いなと思ったのね。
見ることそのものを問い直すっていう哲学みたいな感じなんだけど、
だからなんか最初に話してた、このアートをどういうふうに見えるかっていうトークがあったじゃない?
で、みんないろんな見方をしていて、で、それは全部正解で、
で、私は実はこういうふうに捉えて描いたんだって言った時に、見え方が変わるじゃない?
あ、そう見てるのか。
あなたは、私は豊かさっていうのをこういうふうな世界観で見てるんだみたいな。
っていう見え方の一つだよね。
そうですね。
一輪の世界に一宇宙あるから、私からはこう見えてるけど、みんなはどう見えるっていう問いかけみたいな、
なんかそういうものなのかなとか、そういうことを考えてた、昨日。
それって本当は絵だけじゃなくて、いろんな物事もそう同じなんですよね。
なんか一個の物事に対してどう捉えるかって人それぞれじゃないですか。
でもそれが結局、なんかそのアートじゃなくて物事になると、正しいか正しくないかみたいな世界になっちゃって、
白か黒かじゃないですけど、どっちも正しいんですよね、本当は見方としてはアートと同じように。
だからこそ、なんかアートもそれだけ見方があるんだっていうところ。
他の物事も同じように人それぞれ見方が違うっていうそこを受け入れられるようになってくと、
なんかもっともっと自分と他者との違いみたいなところを受け入れていけるんじゃないかなって思うんですよね。
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そうなんだよね。だからアートがいい塩梅に正解も不正解もないからこそ、発見になる、自分の視点の発見になったりするってある。
なんかそこから日々の日常の中でもやっぱり価値観の違いで衝突しちゃうこととかっていっぱいあるじゃないですか。
でもそれは衝突するところではなくて、自分はこう考える、愛はこう考えた以上なんだよね。
以上なのよ。
それ以上でもそれ以下でもなくて、それで終わりなんですよね。
でもそこにいろんな感情が乗ってくるから、複雑化しちゃう。
そうそう、複雑になってくるけれども。
だからあと一つで、自分はこう感じた、こう思った、それが真実だから、それを選ぶも良し。
はたまたこういうふうに見えた、こう感じたっていう、それも面白いなって言って自分のその感性に取り入れるも良し。
それが面白いと思うんだよね。自分一人だと一人の感覚、それも良し。
だけど誰かの聞いた時に、これも良いなって思った時に思考が広がるじゃん。視野が広がる、面白みが広がるっていう、こういう体験がアートってできるのが豊かだなって思った。
そうなんですよ。子供たちにもよく言ってるのが、白か黒かじゃなくて、自分が正しいか相手が正しくないかとかそういうんじゃなくて、
自分の意見も相手の意見も正しいっていう、私はこう考えるけど、あなたはこういう考えなんだねっていう、どっちも認められるっていう風になってほしいって。
かくちゃんが、アートって暗号美と表現美と自然美とか色々あって、ハイセンスな知的芸術だから眉毛のイージーさんもリスペクトでした。ありがとうございました。
ありがとうございます。アーティストは哲学者で立法絵馬なんですね。やっぱりアートってなんだろうとか、結局私も自分がその絵を描いているっていう時点で、やっぱりこれでいいのかな、これありきたりすぎないかなとか、すごい問いながら描く時ってあるわけよ。
すごくスルスルと出てくる絵もあれば、イメージはこうなんだけどって描いてみたんだけど、これだとなんかもうちょっと違うんだよな、もうちょっとこうかなとか、これだとなんかすごい一般論的な絵に感じるとか、すごい私の中でものすごい葛藤しながら描く日もあるわけね。
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そうすると、やっぱりじゃあ私はアートって一体何のためにやってるんだろうとか、すごい考えるわけ。でもそれを深めてこそ、自分が何をやってるかっていう起点ができるから、なんか小難しくなっちゃう時がある。だから昨日はまじで哲学者やってました。
さっきの哲学者何人か出てきた人も、アートの捉え方って人それぞれだったじゃないですか。だからやっぱりその人が何をアートで表現したいかが、それも人それぞれだし、それが面白いなと思います。
じゃあ私はどうするんだみたいな感じで、でなんかそれをさ私もチャットGPTとやり取りしてたら、なんか私はやっぱり純粋にまず体験して感じたとか感じたものを形にするってこと自体が面白いと思うわけね。描きたいと思うし衝動が湧いてくるからそれを描きたい。でもその後周りの人はどう捉えるかもちろん自由。でもみんなはどう捉えるのかな。
はたまたそれを見た時に何かが弾けたり、何か視野が広がったり、その人がこう新たな視点とか考え方とかつながりとか奥行きを感じれるものであったらいいなみたいな風に願うというか。
教育テレビのアート特集みたいで。
目線教育を踏めてもらってありがとう。ちょっとあのなかなかニッチなトークになっちゃうかもしれないんだけど、でもなんかやっぱりそのぐらい自分にとってやっぱり何が大事なのかチャットGPTと話したんだよね。それで事務局のみんなとかにはシェアしたけど、結局その私自身が何を残す人なんだろうとか。
ひとつの問いについて問い続けれるぐらいの深めるアーティストでないといけないなとか。なんかすごい真面目なこと考えるわけ。
そう。そうなんだよね。だから。
なんか真由美さんのアートは私はなんかそのみんなが言葉になる前のものって言ったらなんか違うかもしれないんですけど、言葉になる前のもの、言葉にならない思いみたいなのを形にしたのが真由美さんのアートだなって私は思っていて。
なんかその嬉しいとか悲しいとかいろんな感情があると思うんですけど、それってなんかその人もそうだけれども真由美さんもそうだと思うんですけど、人生で積み重ねてきた経験って必ずしもなんか言葉にならないものって皆さん持ってると思うんだよね。
いやほんとそう思う。
でそれをアートにできるのが真由美さんの力なのかなって思ってて、色とか線とか質感とか余白とかいろんなものを使ってその真由美さん自身の感情かもしれないし誰かの感情かもしれないし、だからこそ見る人によってなんか違いが生まれるのかなっていう。
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なんか少なくともだからなんかその捉え方は違くても何かを感じる何かの共通点みたいなあるじゃない。なんか私この前一人でカラオケに行った時に、私ねまあいろんな人の歌を歌うんだけど、なんかあの米津玄師の歌を歌うとね、この人は何とも言えないところついてくるよなと思うわけ。
歌詞とかなんかあのすごいなと思うわけ。でそれってなんか普段そんなにこう自分の中では言語化できないようなところをついてくるわけよ。
なんかあのなんていうタイトルか忘れちゃったんだけど、なんかその歌の名前はアイクイネだっけなっていう結構前の歌なんだけど、その歌結構好きで、でその歌の中でなんかその私の名前を呼んでくれたっていう言葉が出てくるの。
で一番最後もあのあなたの名前を呼んでもいいかなで終わるのね。この一言になんかめちゃくちゃ深みを感じるわけ。とかその普段そんなところの感情に触れることはない何かに触れさせる力があるじゃん曲って。
ありますね。なんかそういう風なもののが作品の中でなんか触れるものみたいのがこう表現できたらいいなってすごい思うよね。
歌をやってる人はそれを多分歌で表現するんですよね。みんなの心の中を歌で表現する。でも絵を描くアーティストさんは本当にそれをアートで表現するっていう。
そうそうそうその違いだと思うんだけど。本当歌ってすごいなと思うわけ。だってなんかちょっとなんかさその馬転するエナジーとかでさ一気にさ言葉と音楽の感じでさ気分がパーンって変わったりとか次元がポンってなんかさこう移動する感じとかさなんかあるじゃんいろいろなんか上手に今の例えばモヤモヤしたエナジーみたいな雰囲気を曲で乗せといて
馬転した瞬間になんかこうなんかワーンってなんか広がるとかさすごいと思うわけ。なんかああいう感じでやっぱ絵を見た瞬間にその本当にそのそこをそのでもさ曲は時間系列時間次列があるじゃん。
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1分2分っていう中でその物語を表現するっていうことができるけど絵は一点じゃん。そうそうなんですよ。だからね本とかもそうじゃないですか。本とかもそれも一つの表現方法だけれども始めから最後までで一つの作品になってるわけじゃないですか。
歌も始めから最後までの歌詞で歌詞と曲とで一つの作品になっていてでもアートは本当にそこの一面だけなんですよね。でもその一面の中に見る人が時間創造できる面白さもあるのかもしれない。
いやそこなんですよ。このナラティブアート1枚書いていただくのに30分とか語ってるじゃないですか。その場で未来どうなりたいどうありたいかとかっていうところを言葉でその何分も語る人生とか思いとか未来とかそれが1枚の作品になるんですよね。
だからこうなんて言うんだろう。ギュッと凝縮されたものが1枚の中にあるからこそ。そうだよね。だから絵ってロマンがすごいあると思うんだよね。私もさあなんかたとえばたくさん感動してきた作品って過去のさあ画家さんのねのであるけどなんかその中にその人の人生で何を大事にしてたのか何を感じたかがさあその一瞬のその世界の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1枚の1
1枚にさああるわけじゃんうんそれが伝わってきた時にすごいなんかこうブルブルって震えるんだよねそういう意味でやっぱり
アートっておもしろいなぁって 面白い面白いよね
僕も人生はアートだと思って出会いとご縁と選択肢を積み重ねているから
まゆみさんのメッセージアートとポエムに励まされてます じんわり不意に染み渡るので嬉しい
そう歌詞いいよね 感想の目線と想像力で時空間をクリエイトできる色彩の時計仕掛けのオレンジ
かっこいい いやいや本当本当だからなんか
だからさなんかいろんな次元がその一枚に入るっていうところで アートを想像してみてもらいたいよね
うんうんそうですね確かに そうだから私もユカちゃんとはさすっごいいろんなこと
あのくくだらないことから腹立つことから夢のことから ワクワクすることから真面目な話からいろんな話をさ
たくさん今までしてきたからこそ なんかあのだからこそなんか本当にそのこの私を作る
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私が作るっていうのはまだ私も見てないユカちゃんがこれから生まれていくっていう エールでもあるし
なんか楽し楽しさこれからの未来っていうものがさらに生み出されていくっていう そんな扉みたいになってもらえたらねやっぱり嬉しいなぁと
思うよね そうですねなんか自分でもねまだ言葉になってない私になんかこう出会わせてくれる
なんかこう1枚がナラティブアートなんだなっていうふうに思ってますね そうなんかそうなんだよねなんかとしてあの昨日さなんかその今もそのちょっと
なら色んな名前が出てきてみんなもわかりづらいかもしれないけどまぁ今回はその 金目アートってその
運が大事にしている言葉をアートにしたらどうなるか私はその言葉をどういうふうに捉えて いるかっていうのを a にしてるんだよね
2つ書き終わってで今あの生っていうねバースっていう誕生みたいな意味の絵を昨日 書き出したのよ
これこれはめっちゃ普通に普通にというか抽象がに 入ったのようんそれがめっちゃいい感じできて
でなんか見てるとなんかその誕生ってさ やっぱ生まれるじゃんなんかターンって生まれるみたいな感じをこういう色彩の感じで
こんな感じでみたいななんか言うのがなんか 今見ながらニヤニヤしてる
ブーブー でもやっぱり私自身もそのどの絵を描く時もそれを書き出している瞬間とかが
やっぱすっごい楽しいわけ
なんか好きだなぁと思いながら a 書いてるしでかつなんかあのマイアス最近はデッサンをする時間を
で あの今日はちょっと長くやりすぎちゃったんだけどあの苦手な顔をやりだしたのよ最近
超難しいのよでなんかやりすぎてわかんなくなってなんか なんか対比の作り方がわかんなくなったりしてるんだけどでもやっぱりなんか楽しいんだ
よね なんかっていうそのやっぱ自分がその思ってる感覚を伝えれるだけの力が欲しく欲しくて
そのためのなんかキス基礎練を同時進行でで抽象があって全然さあそんなさあデッサン とかそういうの関係ないんだけどでもですよね
だけど絶対的にその自分が表現デッサン一つもやっぱコツって その素材を本当に触るかのように書くっていうポイントがあったりするわけ
でそうすると例えばガラスを書くって言った時の その力の入れ方も違うし
42:02
あー確かにそうメーカーみたいそうとかの硬い何どんな固いタッチで書くのかとかいう意識も 触れたように書くって書くと違うわけでねじゃあ
旗この逆に毛がふさふさしたものを書くときはやっぱりふわふわふわって気持ちでか そういうイメージでこう書かないといけないわけよね
でもこういうこの基礎レンガー抽象がとかそういうその ほんと一般的にはわからなく見えるものを書くときに何かやっぱり効力として
沸くんじゃないかとか とか思いながら書いてるんだよね
あっはい なんか実は学生時代にガチ恋した女の子の前床ちゃんだから床さんにほのかに不適切だって
はっはっはいいねなんか 昔好きだった人の名前とかって覚えてる
覚えてね覚えてるな私覚えてるわ 覚えてないかもしれないあんまりそういや
いやデッサン全然なのよたたくちゃん全然自分の中ではうまくいってないんだけどでもその やっぱり死ぬほど下手くそな自分のそのできないことをやることによってしか磨かれないから
マイヤストリーズにデッサンとか毎日 練習は上げ一応上げるようにしてるって感じ
そうだから最新の絵は常にストーリーズに上げてるって感じ なるほどね
いやだから今回もさあなんかいい塩梅で8月22日にね アートとティーのマリアージュするじゃない
あと残跡1名なんだけどなんかこれも本当にそういう意味でアートの可能性とか それってその時なんかあのそのその ai と喋ったりしてる時に
なるほどなと思ったんだけどまゆみさんは毎朝毎私はマインドのことなのかいやまゆみ さんはなんかマインドっていうとポジティブに考えようみたいなイメージがついちゃうけど
あの前にさあがやってることってなんか視点のずらし方とか 違う見方解釈を新しく生み出す場みたいのを作ってるんじゃないかみたいな
そう言われてるから確かにと思ったんだよね 私はこう感じるしこういうふうに思ってるそれはそれなんだけどそれをじゃあそこからその
アートを見て何感じるかはアウトプットした時に初めて自分が物事をどう見てるか っていうのに気づくじゃない
で他の人の視点を見ることでやっぱり自分は こういう見方もあるんだって思った時にやっぱり目の前ののアートについて語ってるかもしれないけど
絶対にその人の思考とか考え方とかが影響されてるじゃんすごい あると思いますそう
だからなんか あの
45:00
そうなのよ私昨日さちょっと話ずれるずれちゃうかもしれないそのもう1回ねその オプチャの中でこの作品どう感じるっていろんな解釈があった中で
まあそもそもあのアートがアバンダンスって豊かさっていうテーマだったわけだよね でそれをある人は
ちょっと手の届かないもののように感じるって あの
言ったんだよねうんですっごい面白いなと思ったの 確かにで
そのなんで手を届かない感じってするのかって言うと まあその水の中ってイメージもあったり空気とかあったんだけどそこには層があって
その先に行けないっていうそういうイメージがあると綺麗なものなんだけどみたいな これもこれあ絵を見て言ってるんだけどこれじその人の潜在的な心理ブロックがそこに
かかっている感じがしたわけ確かにあると思えそう だって美しくて手の届かないものっていう解釈が入ってるわけよ
だから私はいやもしかしたら人魚みたいに水の中でも呼吸ができるかもしれないから その中そのものに入れる可能性もあるよねみたいないっ
あの変身をしたんだけど そういうのもその作品一つの中から自分の持っている心理的癖みたいのも出てきたりする
思うのね あると思うそうだからめちゃくちゃ面白いだから
この人はこういう優しい見方を知る人なんだとかはたまた自分の中で何か こう上手にだから作品を生かして受け取ってくれるまあ色だが全部どれも問題間違いでもない
し その通り感じたままで ok なんだけどその感じた
そう自分はなぜ感じたのかっていうところまで1個振り下げると結構その人の思っている 何かに出会えたりするんじゃないかなと思ったんだよね
いやーあると思うよねだって 何て言うんだろう自分の中にないものって言葉に絶対ならないと思うんですよ
だから なんかある何かあるからこそ多分その言葉が出てくると思う
そう だからねすごいやっぱり
8月22日楽しみになってきて いやー本当に楽しみ楽しみっていうか多分そこから自分がこう考えるっていうのはまず一つ
第1段階あるんですけどそこから一緒に集まってくれた そこに集まってくれた人たちってやっぱりご縁があってそこに集まってくるからこそ
その他の人が言うなんかこう言った見方みたいなのもなんか どういう目そのどういう背景があってそれを言ってくれたかとかって掘り下げていくと
意外と自分の見方とか 視点みたいなのが広がっていくと思うんですよ
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私自身もみんながいろんな感じたことを入れてくれたことで a そのものが豊かになっていくわけよ
がそう豊かになっていくのよがそれがすごい楽しくって
そう確かにアートが交渉芸術なりがちかもです道に咲く 草花の美しさも地球の後だから美しいものをつけそうですねだからそのアートっていうものに対して
日本はやっぱりそのちょっと距離があったりするけどそうですね なんかそこがその
ねそこのなんか心理的なハードルが あのなくなるといいなってすごい思う
いやそうですね本当にね海外だと小さい頃からそうやって美術館で アートに触れてっていうのが日常で行われてるんですよね
だけど日本はねそこまで 芸術っていうところに小さい頃から触れてないって言う
そうなんてなる美術館に子供を連れて行くものじゃないみたいな 日本はあるじゃないある
うるさいね迷惑みたいなでも海外ではそれが普通に行われてて そう美術館に行くとか座るあの座り込むしね目の前
そうそうそうそうそうそう だから海外では子供が美術館に行くことに対して誰も何も言わないわけですよ
そこうるさいとかもないし邪魔とかもないし だけど日本ってやっぱりそこが美術館は絵を静かに見るところだから子供は邪魔みたいな
風潮的にねあるからなかなか小さい頃から美術館に子供を連れて行くっていうのも 結構敷居が高かったりすると思うんですよね
そこもあると思うんですよね日本と海外の違いって なんかそうねそれはあるねだから
色んな意見を言い合って感じる場っていうのがやっぱ道徳のさ時間とかさそれがどんどんさ教えられちゃってるじゃんその授業の中で
本来はさなんかねなんかプロジェクトしてね海外の方となんかテーマについて自分で研究して答えのないことを自分なりにあの結論を出して考えている研究して考えてみるとかなんかそういう授業とかすごい多いと思うんだけど
あおさるさん久しぶりですこんにちは 8月21日は楽しみにしています
そうそう海外ではそれが当たり前なんですよねそうが美術館に行ってそのアートを目の前にして自分はこう感じた あなたはこう感じるんだねっていうそこを議論するっていうよりは自分の意見も相手の意見も
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ポジティブに捉えるっていうなんかそれがそのあり方が海外では当たり前のように教育の現場で行われている日本ってそこをあんまり
なんていうんだろ重要視してない部分もあるじゃないですか だからねそこがやっぱり違いなんだろうなーってアートに触れるっていうのもそうだし意見を
述べるっていう 自分の意見も相手の意見も尊重するみたいな風潮みたいなのも
なんかね日本まあ息子 今3年生なんです小学校3年生なんですけど
息子のが学年なのかクラスなのかわかんないですけどやっぱり白か黒かなんですよ子供たち で
結構 自分の意見が正しい相手の意見は間違っている
そうそうそこになっちゃうんですよ自分の意見も相手の意見も正しいんだよね 相手はこう思ったそれだけなんだよねってよく息子にも言うんですけど
わかるんだけどでもの友達にはなんかこれおかしいとか言われるんだよねみたいな感じで 先生と話している時とかもそうなんですよねなんか白か黒かしかみんなない
んですよねーみたいなことをねー お猿さんが日本の美術の見方変だなーって美術館の鑑賞スタイル見るたびに思いますなんかもっと
自由でいいのになって端から端まで見ないといけないのかしらと確かと なんかさー
その答えのないことを等時間っていうことが美術だとアートだと思うのね うんあのもしかしたら言葉にならないかもしれないわけじゃんその絵を見て
なんか そうです面白いですねって言葉でその人の中では終わっちゃうかもしれないけど面白いなんで面白い
面白いけどこれ言葉にならないなっていうそのわけのわかんないものさあ見るってさ すごい脳疲れるじゃない
うんでもそういうその余白あのだったらもう今 ai がさあ率直なさあ論理的なさあ ロジックについてはさあポンポン答えてくれるから
ここじゃないところどうなんかその不可思議で不可解で答えのないことに対する問いを持つ っていう時間が今からすごくその人豊かにすることなんじゃないかなと
その問いを立てた時にその人って育ち始めるっていうか いや本当にそうだ子供もじゃあ白と黒
じゃあ逆にさ自分は白だと思って相手が黒だって言ってダメじゃん白でって言われたと したら
じゃあ今度逆にじゃあ黒がもう本当に正しいとしたらどう捉えれるんだろうっていう視点を 考え変えて考えてみるとか
黒っていうことも確かにあるのかもしれないよねこの視点から見たら黒のが正しく 見えるかもねっていうところまで掘り下げたら
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なんかなぜその人がそういう結論に至ったのかっていうところまで読めるようになったり するとか
あるのかなぁとか
だからねなんかそこがね日本はまあなかなか まだまだね海外に追いつかない部分というか
教育のあり方みたいなところになっちゃうから難しいですけど
やっぱりねなかなかその意見を
言い合うじゃないですけど 自分の意見も他人の意見もちゃんと聞くじゃないですけど
そういうのがねもっともっとなんか育っててもらったら嬉しいなって思うし それが一つアートの見方なんじゃないかなと思って
だから逆に言うとさあその大人になってからなんか 絵とか芸術とかアートとかになんかやっぱ触れて欲しい
なって私は思うしなんか私はやっぱり一つの問い 問いを立てる人
でありたいなぁと思うよね まあでもね本当に人生ってそれの繰り返しじゃないですか
なんか だからこそねそうやって問いを立てて
じゃあどうするじゃないけれどもなんかそうやってこう やっぱりそうそれの繰り返しでしかなんか前に進んでいけないと思う
そうだからなんかさなんで描くんだろうみたいな私みたいな なんかさどんどん絵が増えてさ
なんで私は描くんだろうとかさなんかそういうことすごい考えるよほんと最近 逆にその今年はアートに集中するっていう思いでさなんかその絵を描く時間を
すごい増やしたりしてるけどそうするとやっぱり モンモンとすることもすごく多々あってそうするとなんかやっぱそう言いだから
精密に描くことが 展開でもないけれど
でもその精密に捉えたからこそ外すこともできるし なんか
なんだろうなんか だってさ精密に書くのなんてさすぐにさあのね
デッサン風とかにさ例えばもう ai がしてくれるわけじゃん じゃなくて私が書くってことはどういうことなんだろうとかさ
思ったりするけど純粋になんかあの じゃあデッサンするとか言った時に
物事を全部立体で捉えたらどうなるのかとかいうちょっとわけのわかんないものの 見方をするのが今楽しかったりとか
外を歩いててこれだから見えてないけどこの奥行きにはこういうラインがあってとか ちょっとなんかちょっとおかしな人みたいになってるんだけど
なんかそういうふうにしてなんかこうなんかいろいろやってるんだよね今 でもなんか人生もそうじゃないですか見えてない部分もたくさんあるそうそうそう
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だからそれが奥行きだったりとかもするじゃないですかね だからデッサンってすごく面白くて
自分が思っているように思っているのが嘘だったりするわけ あー
なるほどそう すっごいデッサンて自分がどんだけいい加減にものを見てるかっていうのに気づくのよ
こんぐらいだろうと思ってめっちゃ大長いなっちゃったんだけどさ 目の位置こことかを思いっきやもっとしたじゃんとかさ
なんかそうあの いかに自分がものをそのまま見てないかってことをすごく思うのって
要はさ何でも簡略化させたりするようにできてるからものを適当に見てるわけよね すべて思い込みとかそれがすごいデッサンやると剥がれるわけ
そう 面白いそうでもその
剥がれるしプラスだいたいこうなんだっていう法則を知れば見れるようになるっていうか 分かるようになるとかもあるわけよ
手前はすごく長く見えて奥行きのものは短く見えるとか 奥行きはぼやけてきて手前は鮮明に見えるとかっていうのはロジックなんだけど
それがわかることによってそう見えやすくなるとかはあるんだけどそれは多分頭の中の 補正が入るからだと思うんだけどさ
とかねそういうねなんかわけわかんないけど面白いですね深いですね そうやってやっているんですよねっていう部分で
まあそう話は戻るけれど やっぱりそのアートの面白いのは一面の一枚の中に時間系列とか
が全部その中に入るっていう いろんな話したり内容したりそんな思いとか考えたこととかが一枚の中にその
過去も未来も現在もなくなってその瞬間の一枚に宿るっていうのが 前の面白さなのかなぁとか本当にうん
そう っていうのをね思っているんだよね
だからでもゆかちゃんは私が思ったり感じていることをほぼそのまま もう受け取って感じて自分の中でなんか消化っていうか
あの捉えてくれてるからすごいすごいなと思った
え?このアートに関してですか そうそうそうこのナレティブアートに対しても受け取ってくれているものが
なんかこう そのまま受け取ってくれているのか
そうですね多分それは私が今まで話したこととかをおそらくまゆみさんが
そのまま受け取ってくれてるからだと思うんですよね
そうなんですよ今日のアートに関してはさニーズもそんなに多くないかもしれない けれどでもなんか深めておくことは価値になると思うんだよね
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いやなんか本当に
アートの世界ね
なんて言うんだろう 自分には高嶺の花とか私にはあんまりこうアートとかわからないっていう人ほど
アートを見て何を感じるかっていうところはすごい なんかやってほしいというか大切にしてほしいなって思ってて
それは美術館に行ってアート一つ見てそれで何を感じるかっていう それだけでもいいと思うんですけどなんかその時間がすごくなんか自分の感性と出会うじゃないけれども
なんか私ってこんな風に物事捉えてるんだっていうところに気づいたら気づくっていう なんかきっかけが一つアートなんじゃないかなって思うので
なんかねなんか自分が何したいのかわかんないとか 自分の気持ちがわかんないとかなんかそういう人ほどなんかアートを1回見て何感じるか
みたいなもやってほしいなって思うんですよねなんか贅沢な時間よね自分との対話でね 本当に
なんかそんな風にしてアートをね 触れてもらいたい
なぁという願いを 込めておりますね
8月に10年ねそうそう8月22日もあと残籍1名だし今 今回すごいだから私的にはものすごく良いタイミングの良いテーマの企画になったなと思っている
からそこからみんなが何を感じてアウトプットしてそこからどういうものを受け取るのか その後どんな変化があるのかっていうのは
ちょっと楽しみだなぁと思ってあのナラティブアートもね あの今回そのクラファンのリターンの中で描かせてもらったけどすごく自分の中で
手応えがあったからあのこれを一つのあの インスピレーション後のまあ最上位版みたいな感じであのご依頼受けたもあることにしてる
ので ぜひ概要欄リンクとかに貼っとくので興味のある人は見ていただけたらだったし多分これは
なんかある程度こう 成功してき成功してきてるっていうかなんかどのタイミングでもいいんだけど
なんかやっぱり孤独な戦いじゃないなんかそう自分が何かを目指していくって その時にアートは私の
は抽象的なその羅針盤的な方角と感覚だけはアートに残してあるけど ここから見た人が受け取ってどう世界を作るかはその人自身じゃん
でもそういうなんか自分の中の感じてて未来に行く先の視点っていう意味での アートがあるだけですごく自分がどこに向こうと向かおうとしているのかっていう
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のを なんか見失わないで済むと思うのでそれは
上に行けば行くほどって言ったら変だけどすごいそういうものがすごく必要になる と思うんだよね
なぜ自分がするをしているのかとかいうそういうなんか米ソンと自分のさ ポリシーとかいう言葉で形にするのもそうだけどアートとしてなんかその
自分の指針にその作品を使っていくっていうものに何かしてもらえると すごく嬉しいしそういうものとして私の作品を真似てくれる人が入っていると嬉しい
なぁと思ってますね いや本当になんか私ねあの人生は物語だっていう話をよくしてるんですけど
でもこれもなんかその皆さん今までこうねあの 生まれてから今まで人生歩んできてるわけじゃないですか
そこにはいろんな構想の人その人の唯一無二の物語があって そこまであ今まで歩んできたからこそ今の自分があるわけじゃないですか
でもその 今まで歩んできた今ある私
だからもうこの人生全部がなんか一枚に凝縮してるみたいな感じになってるん じゃないかな私は思っててなんかその自分の原点とかあり方とかっていうのって
やっぱり今まで歩んできた人生の中に全部あると思うんですよ その原点とかあり方とかを思い出させてくれるのがこのナラティブアート一枚だと思うんですよね
他もなんか本当になんか自分の人生今までを一枚のアートに凝縮してじゃあこれから先 このあり方とか原点あり方でじゃあどういう人生を
クリエイトしていくのっていうところはもう自分次第じゃないうん だからそこを原点ナラティブアートなんかこう土台としていくらでもこうなんかまた自分が
人生を表現していけるっていうか 絵が励ましてくれることもあるし本当にあると思い私は自分の作品がさあもうあらゆる方角にあるからさ
その時に書いた時のその時の気分とかがさあその絵を見た瞬間に呼び覚まされるんだよね それをそのせめて自分の未来の指針に一つにアートとして使ってもらえたら
面白いなぁと思うね ねゆかちゃんはナラティブあのその人のねあのスタイフスターストアカーでねあの今も募集したりしてると思うので概要欄に行くときますけれどもあのお話を聞いてその人の全部をね過去を全部紡ぎながら未来を作るための考え方とかあのを伝えてくれたり紡いでくれるのでねぜひそちらの方もねぜひ
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あの受けてみるのをおすすめ ありがとうございますはいはいということでね今日はゆかちゃんありがとうございましたこちらこそありがとうございました
アーカイブ聞いてくださった方もありがとうございます 聞いてくださった方ありがとうございましたたくちゃん有識者の2人の思考の深いはミルフィーみたいなね
今日はねちょっとなんか渋い派内容になっちゃったけどですねでもなんかで話したかったのそういうなんか 自分はじゃあなんでそうこれをしてるんだろうかとか何のためにそれをするのかとかって言う
なんか深いところをなんかちゃんとなんていうのを大切にしたいなって思ってるし なんかやっぱり言語化していくこと自分の作品についての思いとか言語化していくことって
すごい大事だと思うからいや本当にうん
21日にナラティブ聞かせてくださいませ楽しみにしてます あさるさんあゆかちゃんも21日に来れるからあの会えますはいはい楽しみにして
はい ありがとうございました
それでは
ありがとうございました
失礼いたします
はい ということで
ナラティブアートの
LPも概要欄貼っておきます
それでは素敵な1日を