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🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏
おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。今日も来てくださりありがとうございます。おかえりなさい。
この番組では、アートと言葉で自由と希望に導く🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏が、人生豊かに生きるマインドのヒントをお伝えする番組です。
今日は11月の21日なのかな?
机の上のいろんな書類を一個一個片付けようと思いながら、スタイフ配信しようと思って配信しようとしたら、容量がないから、1MBだか容量開けろみたいなのが最近出るんですよね。
古い動画を消して、やっと戻ってまいりました。
昨日はですね、ちょうどフスマに絵を描き終わって、なんかめっちゃ自分の思っている感じにできた、私のイメージしている感じっていうかができたって感じがして、
すごいこう、なんか満足感というか、頭の中のものが出てきたっていうか、アイデアが形になったっていうかが、すごいなんか清々しくて、
とっても気分が良かったんですね。
つい最近ね、アボーブザ・クラウズって感じで、雲の上の景色にキノコを描いた作品を新作で描いたんですけど、
それをキャンバスにね、デジタルプリントみたいのをちょっと1回してみようかなと思って、今回初めてしてみたんですね。
結構いい色で出たんだけど、あ、いいじゃんと思って。
サイズ感的にも、なんか人がお家で飾りやすい、なんかあの壁とかに多分ちょっと引っ掛けてやれば、飾れるぐらいの軽さと大きさっていう感じで、
これベースに今ね、入れてますので、興味のある方はご購入いただけたらなと。
原画じゃない分、リーズナブルな金額で、お家にね、気軽に作品を飾ることができるんじゃないかなと思っています。
で、それをね、撮りに行く時に歩いて行ったんですよ、運動がてら。
で、歩いてたらなんかね、その日の朝からそうだったんだけど、この秋の空気がクリアで、っていうのもあると思うんですけど、
なんか見るものすべてが美しく感じちゃって、例えばあのススキの動きというか形とか、
朽ちたあのなんかあの倉庫のなんか入り口とか、はたまた柿の木とか、
あのもう満開の菊の花とか、なんかちょっとしたものがすべてなんか歩いている黄色い胃腸の葉のところとかね、
なんかあの紅葉でなんかすごく赤いグラデーションの大きな葉っぱとか、
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わーなんか綺麗と思って思わず何度も立ち止まりながら色んなもの、あの写真撮ったりしてたの。
なんか本当に私たちの目がはっきりしっかりしていればっていうか、なんかすべてが美しくないですか。
全部美しいなってなんかそんな風になんかこう感じてしまったんですね、昨日は特に。
なんでそんな風に感じたのかっていうのは、自分の中の清々しさとか、そういうのもリンクしてたとは思うんですけれども。
で、昨日のね、あの人間にしかできないことは何?って感動だっていう話をさせていただいたんですけど、
私の中で感動って言っても一般的に受けるものと、
一流の人って言うと言い方があれなんだけど、まあ限られた人たちに響くものっていうのはちょっと違ったりするじゃないかなと思ったわけですよ。
で、その違いって何なんだろうかっていうことをチャットGPTとやりとりしてたんですね。
で、そのじゃあ一般的な人に感動させる要素って何?って言うと、
この説明を読むとね、例えば心理学、表現論、アート論を合わせると感動の要素は次の3つの層になりますと。
まずは美しさね。
色や音、形、表情、言葉、動き、リズム、空気感。
これは視覚聴覚から入ってくる美の情報。
人は美しいものを見ると自動的に感動の準備が整います。
で、2番目。真実。
美しさだけでは一家性。
そこに本音、哲学、その人の人生、その人の核、嘘のなさがあると、
人は深いところで、この人の世界は本物だと感じる。
真実がある人は無意識に人を惹きつける。
そして3番目。ストーリー。
感動の、感動の最強トリガー。
その瞬間までの道のり、やり続けてきた背景、葛藤、思い、エピソード。
なぜそれをするのか、これが一流には自然と宿っている。
で、そのストーリーは文章化せずとも、佇まい、姿勢、気配、滲み出る。
だから伝わるって言ってたのね。
なるほどと。
で、何でこんなことを言うかというと、
要はさ、その、
例えばさ、分かる人にしか分からない凄さっていう面白さってあると思うね。
例えばワインで言うそのソムリエみたいなさ、
この違いこれすごく希少だとかっていうすごくコアな部分だと思うんだよね。
それが響く人たちって。
でもそれが一流かどうかっていうのは置いといて、
そういうふうにすごく繊細な違いを感じ分けることができるっていう世界っていう感じ。
でもその一般の人たちに届く感動って構造が違う気がしたわけよ。
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そのすごい質とか空気感とか佇まいとか余白とか、
そういうものに宿るもの。
その情報を私たちって五感以上に感じ取るじゃないですか。
その人のバイブレーションというか、
持ってる何か深みとか。
そこっていうのはもう、
瞬時にはできないものだったりすると思うんだけど、
やっぱ佇まいに出るのかな。
一般的に響くのは、
やっぱりいろんな捉え方ができる表現の仕方っていう余白っていうか、
なのかなっていうところだと思うんですよね。
でも両方に刺さる表現というのも存在するわけで、
私はそこを狙いたいというか、
両方に響くものでありたいなっていうふうに思っているんだよね。
っていうことを考えたりするんですよ。
まずはそういう答えにならないことも、
考えてみる時間ってすごく豊かじゃないですか。
私はすごく思うんですよね。
共感力だけでも、
その人の存在感っていうのはあらわにできないし、
やっぱりその人なりの哲学とか、
やっぱり存在、
そういうのを全部超えちゃう存在になりたいんだけど、
そういうことを言わなくても響いてしまうみたいな。
そこを最終的には目指したいんだよね。
みたいなことをこういう答えにもならないけど、
でもなるほどなとか思いながら思っていて。
一流が感動するのは深さと精度。
一般の人が感動するのは共感と余白。
両方に刺さるのは多重構造の作品だ、
みたいな風に言ってたんだけど、
そういうのあるよね。
だから一般的にもみんなに共感するものっていうのは、
やっぱり余白がある。
その人の世界に寄り添うだけの余白があるのかなって思うから、
そういうものも伝わるような作品を作りたいなとか、
いろんなことを考えてますけれどもね。
あともう一つね。
やっぱり私たちってすごい妄想力があるじゃない?
良くも悪くも。
右にも左にも行けるわけですよ。
昨日の、私もね、
昨日すがすがしくふすまを描いたことで、
一見落着っていうか一旦落ち着いたんだけども、
自分がどんどん進めてしまう妄想を止められない時ってありませんか?
私はその感じがあったんだよね。
でもそれがね、
あっ!って思ったわけ。
自分が主人公で自分が生み出してるって分かってるのに、
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もう、そうにしか見えなくなっちゃうぐらい、
妄想が進んじゃうことってあるじゃないですか。
で、私は、うーんなんでこんな、
なんか苦しかったわけよ、その妄想から出れない時っていうのは。
で、どうしたらいいんだろうみたいな。
今どもを言いましたけど、どうしたらいいんだろうっていうか。
でもハッとしたのよ。
なんか。
え、だったらどんなストーリーがいいの?っていう望みを出すことだよね、やっぱり。
で、それはその妄想でいいから、
って思ったらまさにみたいな感じで展開が変わっていくとか、
なんかそんなんでもよかったりするのかなって。
妄想力ってすごいワクワクさせたりするじゃない?
まず最初にすごく大事なのは、興味をそらすこと。
この興味をそらすタイミングはいつがいいかって言ったら、
朝起きた瞬間だと思うのね。
その朝起きた瞬間に自分の望む方向性をノートに書いてみたりとか、
こんなことを味わいたりとか、
はたまた自分が夢中になるごとにコミットする時間を作る。
で、夢中になってると自分の世界が膨らんでいくんだよね。
で、そうすると切り替えやすくなっていくし、
だったらどんな展開がいいの?って質問を自分自身もしてみてほしいんですよ。
そうすると、例えばこうなって、こんな風になって、
こうなったら最高じゃない?みたいな、
っていう方向を想像してみたらいいのかなと思うので、
大体、事実1割、妄想9割だから、
その事実は事実として、その後の妄想はあなたが自由に作り出すことができるので、
そんな時間を作ってみるといいんじゃないかなってことを今思っております。
12月、1月、12、1、2で何かやりたいなと思ってるんだけど、
なんかワークみたいな講座みたいな、ちょっと浮かばないんだよね。
なんか浮かばなかったらやんないかもしれないんですけど、
なんか自分のアートっていうものと、
みんなの変容みたいのがうまく動くようなのをしてみたいなと思いながら、
今日もね、邁進していきたいと思います。
それでは皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることを祈りしております。
いつもいいねやコメントフォローありがとうございます。
あ、あともう一個ね、お知らせ。
Sラボっていうコミュニティに私も参加してるんですけど、
興味ある方は是非ね、レターとかくださればと思うんですが、
なんとそのSラボでラジオ局を買う、インターネットラジオですけども、
そこでパーソナリティを募ってですね、
なんか面白いことしようみたいなことが始まってるみたいです。
そちらね、説明会のリンク貼っておきますので、
パーソナリティになりたいよっていう方はね、
メッセージいただいたりとかしたらいいんじゃないかなと思います。
要はなんか、スタンドFMで再生回数たくさんいくって結構大変じゃないですか。
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で、それが聞いてくれれば2000回ぐらい再生されるみたいな感じだから、
すごく注目度が上がるっていうのもそうだし、
スタンドFMでやってきたことをそちらで実践してみるみたいな感覚で、
ステージがね、舞台が人を育てるっていう言葉をこの前聞いて、
ほんとそうだなと思ったんだけど、
自分がこれをやってみる、チャレンジしてみるって決めた時に、
そのステージに見合う現実が現れてくるんだよね。
なんかそんなチャレンジに使ってもいいんじゃないかなと思いますので、
そちらの説明もスタンドFMのチャンネル配信でリンクしておきますね。
それでは皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることを祈りしております。
いつもいいねやコメントフォロー励みになってます。
ありがとうございます。
いってらっしゃい。