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🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏
集中しすぎてしまいました。 ちょっと今読みますね。
なんでも自由に今から始まります。 今から始まります。
皆さん、ついですね、 えーっと
コピペ。 はい、ということでね
のりこさんを妖怪魅力掘りしていきたいと思うんですけど、 のりこさんとは大阪のオフ会でお会いしてるんですよね。
で、なんかめちゃくちゃエナジーがこう、 なんていうのかな、あの
少し距離が近くてね。 私なんか、なんだったっけな、あの
ロスに住んでるシングルマザーの女性っていう設定になってましたけど、 そんな感じでね。
暑いから寝ます。 寝ちゃうの?ただのさん寝ないで聞いててくださいよ。
あのー、今日は、あ、音楽聞こえる?聞こえますか? ちょっと聞こえてきましたね。
はい、ということでですね。 いや本当に申し訳ございませんでしたね。
のりこさん、これちょっとどっかから呼び込むのかな? こっからかな?
大阪のオフ会でね、お会いしてとてもなんていうのかな、 あのー
エネルギー溢れてる人っていうイメージが私ありますけれども。 暑いよね。私もなんかちょっと眠気きましたね。
今日は妖怪魅力掘りをしていきたいと思いますが、 私がちょっと遅刻してしまいました。
ということでですね、えっとね。 あっ、のりこさんごめんなさい。 音楽聞こえました?すいません、ちょっと遅れてしまって申し訳ございませんでした。
今からね、のりこさん、妖怪魅力掘りをしていきたいと思います。 さあ、えっと、こんにちは。
こんにちは。 のりこさんすいません、あの、お待ちしてしまって申し訳ございません。
そしてあの、えっと、サムネも作ってくださってありがとうございます。 なんか安心しちゃって、そしたらなんか一瞬記憶が。
とんでもない。お忙しい中で。 とんでもないです。ありがとうございます。
で、あの、下肢で日が長くて、今日もまだ日が長くて。 そう、ほんまやね。
日が長いと、なんかいろんなことやれる感じしません? いや、します。何時間も。
そうそうそう、なんか集中してても、あの夕方ぐらいの時間のイメージなのに、 まだなんか4時ぐらい、4時ぐらい、なんかそんな雰囲気の感じで、
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こう、なんかいろいろやりたくなる、ね、なんか。 真由美さん、もう活動的なエネルギーやもんね、なんか。
そうですか。 ただね、なんか、ただ、あの、眠くなりますよ、昼も。そう言っても。
ああ、なるほど、なるほど。 クーラーつけてないから、死にます、暑い。クーラーつけてください、ただのさ。
ね、いやね、ね、のりこさん、あの、大阪の不快ではありがとうございました。
なんか、ね、たくさん皆さんにもいろいろ作ってきてくださったりとか。
いや、もう私はもう、あの、一周回って緊張しすぎて、真由美さんに抱きついた時点で、あの、もう帰ってから終わったーと思って。
いや、全然ですよ。 絶対嫌われたーと思って。
いやいやいやいや、好かれるでしょ、普通は。 いやいやいや、もうなんて失礼なことしちゃうよ。
全然ですよ。なんか、私あの時ののりこさんのイメージって、え、私意外とあそこで一番印象あったののりこさんですよ。
あ、そう、え、そうなんですか。
で、なんか、みんなのそれぞれの、なんか素敵なところをバーッてお話しされてる感じ?
喋ってました、私全く覚えてないんですよ、自分で何喋ってたら。
さらに、なんかこう、あの、いわゆるヒーラーさんって、あの、なんていうのかな、あの、うーんと、なんか、あの、本当にヒーラーかみたいな人多いじゃないですか。
でも、のりこさんの言葉からは、一ミリも、なんかブレのない、なんか、世界で話してるから、この人本物なんだろうなって思って見てました。
いや、それがね、私めっちゃ嬉しくて、さやちゃんから、なんか、いや、まゆみさんが、なんか、のりこさんのあの目は本物んやって言ってたとか言って。
そう、そう、なんかだいたい、めっちゃ嬉しくて。
だいたいね、あの、いや、私が言うのもなんですけど、まがいものが多いじゃないですか。
だから、ヒーラーって言うと、ちょっと怪しい人が多いなっていう、残念ながらこれあれなんですよね。
あの、本当にやってる人から言うと、とても迷惑だ。
まあ、いろんな意味合いのね、ヒーラー、ヒーリングっていろんな意味合いがありますよね、きっとね。
そうですね、きっとね。
そうですね。
ただのさん、最近人気で引っ張りた子ですねって、のりこさんのことかな?
あれのこと。
お坊さんって言われたよって、ただのさんお坊さんって言われたんだ。
そうそう、向かいに座っていらっしゃって、その日のただのさんは多分ね、私のイメージはあんまり語らない人で、
多分私はまた緊張して、わーっときっと喋ってたんやと思うんですよ、勝手に。
06:01
あなたこうだよね、みたいなことを偉そうに喋ってたと思うんですよ。
それをなんか、うんうんってこう、紳士的に聞いてくださってた感じ、イメージで。
で、きっといや、この人、ここ私喋りすぎてるからきっと迷惑やろうなーと思って。
うん。
うん、そしたら多分、その後どっか行かれたかな、なんか、うん、私はまたそれも帰ってからちょっとごめんなさいって思ってたんやけど。
いや全然じゃないですか、ただのさん、大阪の深井の二次会の時はカウンターでずっとみんなのお酒作ってくれてましたよ。
へー。
そう、あのー、淡々とずっと自分の守りポイントみたいなのを持ったまま、みんなにお酒作ってくれてました。
へー。
その印象、ただのさんは私は。
ダンディズムバーテンダーみたいな。
あー。
で、それを嫌って感じじゃないし、それをそれで楽しんでる感じ。
はいはいはい。
みたいな、なんかそのイメージがありますね。
なんかすごくやっぱり聴くばり上手っていうか。
うんうんうん。
ねー。
そう、だからSラボでもキャンバブのね、部長、ただのさんやってますけど、なんか、あの、ズームでね、みんなでなんか、あの、もうズームを越えてオフ会的ななんかのやったりとか。
うん。
うん、なんかこう交流をいろいろ考えてやってくれてる感じで。
ちょっと女性的なあの優しさがね、あの柔らかい。
そうですね、確かに。
うんうん。
ね、だから女性にとってはありがたい存在ですよね。
うん、確かに、そうですね。
なんかね、のりこさんほら、えっと、さやぽんがなんかあの妖怪魅力掘りをなんかしたいっていう方がいるけど、Sラボにはいるんだけど、なんかいろいろオプチャにはなんか入れな、入ってなくてみたいな。
で、どなただろうと思ったら、のりこさんだ、あ、のりこさんのことだったんだとか思って。
うんうん。
感じがしたんですけど、なんで妖怪魅力掘りされたりと思ったんですか。
なんかね、あのこれはちょっと私のタイミング的に、ちょっと5月末でサラリーマンを退職したっていう。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
とはいえ、なんかぼやぼやしてたらあっという間に6月半ばになってきて、なんか急にその植えとなったのが、早せーやみたいなこの蹴叩きが。
で、どうしよう。
SNSがもうあの、あんまりね、得意じゃないので、だから何からやったらいいんやろうと思って。
や、やめた理由は?
まぁまぁもうヒーラーでやっていくっていう。
で、なんかすごいめちゃくちゃ普通に聞いちゃうんですけど、お仕事をしながらヒーラーのお仕事をされてたんですよね。
まぁ4年ぐらいね。
4年ぐらい。
で、会社員を辞めたっていうことは、なんだろう、それこそ例えばヒーラーのお仕事の方が会社員の仕事のお給料よりも売り上がるようになったとか、そういうわけではない?
09:17
そう、金額的には上回って全然ないんやけど、やっぱりさらに今正社員やったから、1週間の大半をもうそこに費やしてしまうので。
エネルギー的にね。
そう、で、なんかまぁ私はもう上ありきでなんかやってるから、ずっとなんか喋ってて、もう退屈してるやろって上が言ってきて。
いや確かにそうやけど、とはいえあんたシングルマザーで住宅ローン残ってんのにどうすんねんと思って。
そんな怖すぎて辞められへんわと思ってたんやけど。
でもまぁなんかもう、いちかばちか自分の人生やし、今まで好きなように生きてきたけれど、とはいえ30何年ずっとサラリーマンやってて。
4年前ぐらいに人生が大きくグロっと変わって、ヒーラーっていうのをやりだして、そういう見えない存在と交流しだしたっていうのがあって、
この4年の間に色々練習もさせてもらって、人の声もつないでもらって、自分がその天命でそれをやるっていうのが分かって、
もうやらない選択肢はないんだなっていう覚悟みたいな。
もう最初からやるって決まってたんだっていう。
だからまぁ、やっと自分がグズグズ増としてたけど、
2月ぐらいに先に個人事業主の開業届をとりあえず出して、
5月末の退職届を出して、
もうね、でもその時は最後はね、何にも思考をしてないって感じ。
もう辞めたら何か始まるんちゃうかなって勝手に。
だからもう全く人間としてはポンコツというか何の準備もなく、本当に辞めてしまったから、
どうしようってなって、え、何かくれるんちゃうの?と思って、勝手に何か入ってくるんやと思って。
3月ぐらいにある方のYouTubeに出演させてもらったっていうのがあって、
お申込みがわーってその時は入ってきたから、
4月5月は割と休みの日が全部セッションで埋まってたと。
そうなんです。
だからもう今やなと思って、これを逃したら多分もう後ないんじゃないかなと思って。
12:07
だからもう何とかなるかと思って、ほんまに。
タイミングバンジージャンプみたいな。
なるほど。
キノコとバナナをあげてきた。
ほんまやめっちゃ怖い。
ただのさ、高次元の存在を植えて雑やな。
ごめん、何かわかんないけど、事務職のお仕事、仕事的には前どんなお仕事されてたんですか?
えっとね、一番長かったのが、22年、化粧会社のメーカーみたいなのがあって、京都で。
ちっちゃいんですけど、そこも事務員してて、中小企業ですごいワンマン社長で、
織田信長みたいな。
で、そこが結構人生の大きな成長の場やって、
すごいワンマンな社長やったんやけど、私以外全員ちゃんとこびれる人で、
ワンワン社長とニャンニャン秘書。
りこちゃんこんにちは。
こんにちは。
私は年齢も若かったから、すごいクソ生意気な女性やったから、
絶対言うこと聞かへん。
でもすごい忠誠心は持ってるんで、
ニャンニャン社長よろしく。
声が変やんでごめん、私なんか変な音が重なっちゃう。
とつさんこんにちは。
なるほど。
途中会社が倒産寸前まで行くんです。再生支援が入って、
もういよいよ会社が潰れるなってなった時に、
私離婚してて、子供を育てていかなあかんから、潰してたまるかと思って、
そしたら何を思ったかがんかけに行き出すんです。
がんか?
がんかけ。
がんかけね。
目だと思っちゃった。がんか系かと思った。
なるほどね。みんな乗るなあ。乗ってくるなあ。
シルクは大丈夫だった?それで。
え?
シルクは大丈夫だった?がんか系で。
がんかけに行ったのね。
死んで?
それが後に今の仕事に繋がるそれだったって後に分かってくるんだけどね。
がんか系1年ほど行ったら、まさかの再生支援入ってた会社が年収20億に跳ね上がって。
すご。
そう。
もちろん忙しいなったら仕事も忙しいから、子供連れて会社行って工場入るぐらい忙しくなっちゃって、
15:05
もう作っても作っても中国バブルと相まって、
ほんまに全社あげて10万本とか船に乗せるんやけどそれでも足りひんくて、
ていうのでV字回復なって社長はマセラティ乗って女はべらしてみたいな。
で最後は追い出されるっていう、そういうストーリーになって。
のりこさん自身が?
そうなんですよ。
なんで?
社長の彼女さんがホールディングスになって、社長が全部彼女さんに会社をあげてしまって、
彼女さんがお給料高い人間を順番に辞めさせていくっていう絵面で。
でまあ私の番が来て私もいわゆる追い出しってなるんやけど、
その時は一旦ボロボロになるんですけど、
でも辞めてから結局それも自分のギフトやったっていうのが分かって、
で辞めてから4年間ぐらいはもうすごい、
次の職場に決まったんだけど、
そこはもうすごい愛されて、
お金も普通のお給料いただくし、
会社の社長のご両親というか、奥様と会長さんが本当の娘みたいに大事にしてくださって、
年金今月余ったしとかお小遣いくれたり、
ご褒美ステージみたいな4年間で。
まあでもそれをしながら時間がだいぶできたんで、
その中で上人、いわゆる日本の神さんとか天界の存在とか、
マスターといわれる存在といろいろレクチャーを受けて、
いわゆるスピリチュアルのサイキックな能力とかそういうもののレクチャーを受けたって感じかな。
なるほど。
それが、結局、
仕事死にたくなった。
仕事の内容何にも答えられない。
マセラティに10円玉で傷つけたからって傷つけたんですか?
傷つけたんですか?
傷つけてはない?
傷つけてはない。
傷つけてはないそうですか?
傷つけてはない。
だから、結局、いろんなお仕事をしている中で、
その仕事と、
人が何て言うのかな?
そこでどんな仕事をしたの?
今話すのだと、いろんな人が出てきただけで仕事分からない。
要するに、事務員っていう役割をやってたけれど、
18:04
私がやったのは、結局、人が分からない領域というか、
普通の人間では見えない領域を整えていくっていう感じ。
事をやってたイメージなのね。
多分、辞めてからそれは分かったね。
揉めてる人がいるとそこを整えたりとか、
私が行くと、流れが変わるってよく言ってもらう。
流れが良くなるとか、仕事の流れ、人間関係。
あとは、お客さんから営業さんに取り付くときに、
間にいるのが事務員やから、
その取り付け方一つで本当に、
一味に違うと仕事って大きく変わったりすると思ってて、
だからそういう意味では流れを変えるというか、
愛人担当。
見えない領域。
見えない領域は愛人担当?
なるほど。
まあ、でもそういうちょっとは。
腐れタンクトップ。
腐れタンクトップ。
腐れタンクトップに、
何だろう。
社長。
元運送券のコンサルタントに。
ミートの不動産コンサルタントに。
ね。
ソウルコネクションじゃないのよ。
メールやドールステンプしたところで。
ね。なるほど。
どうする?
じゃあ、あれだね。
どうしたいですか?これから。
まあ、でも、もう進むしかないから、
とりあえず、今、
ちょっとバックアップというか、サポートしてくれる企業とか、
そういうのをちょっと探してて、
で、もうちょっと、
こっから活動していくのに、
マグって広げていくのに、
ちょっと狭すぎるって言われてて、
上から年齢だし、
もっと大きなサポーターをつけて、
っていうのを言ってるから、
でも、やりとりしてたら、
昨日おとついに、
ズームさせてもらった人が早速紹介してくださったんで、
ちょっともうそっちで進めていくしかないんやろうなと思って。
なんか、のりこさんの場合は、
たぶん、
2つ、ぶっ飛んだのと、確実なのどっちがいいですか?
ぶっ飛んだのね。
たぶん、のりこさんの場合は、
今まで出会った素敵な社長さんとか、
気のいい社長さんとかとご飯食べたらいいと思います。
それね。
たまには食べませんか?とか、
お話ししませんか?って言ったら、
たぶんその中で、
21:00
そういう人たちって、
意外と迷ってたりすることとかあるから、
のりこさんとお話とかしてたら、
ちょっとしたヒントとか気づきとか、
そこからの後にすごくいい話が来たりとかして、
あれ?あれってもしかして、
のりこさんと一緒に食事したからじゃない?とか、
あんとき喋ったから、みたいな感じで、
なる気がするの。
それいいね。
で、私はこういう仕事をしてて、
企業さんの、たとえばなんか、
わかんないけど、メンタル部分のサポートみたいなのを、
こういう金額でお仕事で、
これからやらせてもらおうと思ってるんです、
みたいな感じで、
ちゃんとした飯と、
そういう料金体系みたいなのを作っておいて、
それを置いといて、一応作っておくんだけど、
その時は普通に楽しく喋ったり、
そういうの困ってる人がいたら紹介してくださいって、
一言言うだけ。
なるほど。用意しとくわけね、それ。
準備しとかないと、
そう言ってもわからないんで、とかさ、
金額決めてないんで、とかだと、
せっかく来た話も流れていっちゃうじゃないですか。
だから、先に、
どのぐらいの料金体系で、
こんなことしてきたいんだ、みたいなのを持っておいて、
それは準備はしとくけど、
会う時は本当に一対一で、
ただその人と楽しく話したり、
なんかするだけ。
ほうほうほうほうほう。
で、紹介してくださいっていうだけ。
YouTubeのやつとかも、
それだけでお客さん来たってことは、
勘の因子とは、
のりこさんのところに行くんだと思うんだよね。
へー。
おっきいおっきい。
そうね、経営者も経営してるから。
そう、迷いのない経営者なんていないもんね。
ほんとそうだと思う。
オルゴールさんこんにちは。
だから、のりこさんは逆に、
今お仕事の話聞いても、
お仕事の話じゃないところを見てきたわけじゃん。
ジムインという形はしてたかもしれないけど、
そうじゃないところ。
だから、眼科系に行ったりとかさ、
でも眼科系って結局、
意図とか意思をとか、
自分が言ってる会社さんは、
こういう意図でこんな風に反映していくように、
どうぞお守りくださいじゃないけど、
すごくおっきな意図でお願いしてたんだと思うんですよ。
そうすると、
私の勝手なイメージだと、
ほほー、この会社さんは、
そんな風にしていきたいんだな、みたいな。
っていうのを教えてくれるから、
気にかけてくれて、
良気に計らってくれてたのかもしれないじゃないですか。
そうそうですね。
だから、
なんだよこれ。
神様だよ。
大きくなるよ、みたいな。
飯田さんめっちゃ笑ってる。
ああいう神様ね。
おお、そうか。
なにこ、京都です。
とっつーさんの相談役すればいいよ、まず。
ぜひ。
とっつーさんのお名前、私、
ゆうちんから聞いてて、
ゆうちんとみゆきちんから。
一回、
会ったらいいよ、とっつーさんと。
24:00
とっつーさん、お約束お願いします。
お待ちしてますね。
会いましょう。
会ってお話しして、
それだけで、
汚れたとっつーさんの心が、
現れてくと思うのよね。
デートデート。
のりこと、ワンデイデートで、
ヒーリングっていうの、メニューありますから。
うそ、私も今度ワンデイデートを作るの。
出てましたね、まゆみさん。
私、一緒やと思って。
本当?
まだリリースしてないけど、
ワンデイデート。
私の場合、女子だけなんだけど。
女子限定。
やっぱりね、
女子受けすごくするっていうのが、
最近分かってきて。
いや、のりこさん絶対男性と、
男性のサポートの方がいいですよ。
両方、両党で。
両党でね。
おい汚れてないわ、ちょっとしか。
いや、だいぶ汚れてる。
思いっきりここから汚れていただいて、
のりこが綺麗にしますので。
両党ちゃう。
ワンデイデートしたら大変な目にあったな。
え、ワンデイデートしたの?ただのさん。
ただのさんとね、
5月の25日、
土星がどうのこうののあの日に、
大阪に行って、
前鉄ホテルのアフタヌンティーで、
一緒にお茶飲んだんですよ、コーヒーを。
で、私は仕事の相談をさせてもらってて、
聞いてもらってて、
そしたらさ、
私、マトリックスになってしまって、
記憶がぶっ飛んでもって、
そう、で、
結局、ただのさんと2、3時間喋った記憶が、
本当に全部なくて、
タイムラインをボンボンボンボンに、
違うとこ行っちゃって、1日。
で、そっから京都戻ったんやけど、
京都戻って、ちゃんと、
自分の精神が自分の肉体に戻ってきたのが、
夕方の4時半ぐらいで、
で、その間ずーっとただのさんに、
LINEでサポートしてもらってて、
それそう、配信したんやけど、
ちょっと1日本気のマトリックスに入ってしまって、
で、なんかただのさん曰く、
友達に聞いたら、
まあ、のりこさんはお役目があるから、
邪魔されてるんちゃいますか?みたいな。
トツーさんが、おいくらマインかしらって。
おいくらマイン、ちょっとそしたら、
個人的に相談しましょう。
おきおきは、僕も毎晩マトリックスしてる。
確かにドリンキングでね。
なるほどね。
なるほど。
そう、まあまあ、
よくあることですけどね。
だから、なんかちまちま、
行かずに、
おっきな人と会うといいですよ。
そうですね。
私、CEOとか代表のアシステ大好きなんで。
そうしましょう。
ね。
と思うな。
それいいね。
それちょっと別の名刺作りましょうか、じゃあ。
27:02
そうですね。
なんか、サブタイトル何がいいやろ。
何ヒーリング、何ヒーラーがいいですかね。
何ですかね。
秘書ヒーラーにしましょう。
なんか、そういうの、
肩書きもなくていいんじゃないですか。
あ、なるほどね。
のりこみたいな。
京都ののりこです、みたいな。
わ、なんかすごいね。
いっぱい来た。
なになに、これはすごい。
なにこれ。
今のはなに?
ロゴなんだ。
へー、ありがとう。
なんか全然、ロゴがなんだか小さくてわからなくなって消えてった。
めっちゃ可愛かった、とっつんさん。
とっつんさん、こんにちは。
そう、そんなんがいいんじゃないんですか。
そうしましょうか、のりこにしましょう。
のりこぐらいの感じで、すごいシンプルで、
でも質のいい名刺でね。
あー、いいですね。
なあさん、こんにちは。
こんにちは。
前払い。
あ、前払いだって。
前払い作るやつだよね。
なるほど。
私はちょっとね、女子限定、女子限定だけど。
なるほど。
あ、せいれいさん、こんにちは。
こんにちは、ありがとうございます。
両党でいけたら一番バランスがいいかな。
いいと思います。
なるほどね、いいじゃないですか。
なんかもうぶっ飛んだまま、いっちゃってくださいよ。
そうね、ちょっと人がいかへん領域を。
そうそうそう。
なんか明るく楽しく、
のりこさんが感じたことをその人に伝えたら、
その人すっごい元気になると思うの。
なんかね、でもこれは本当にエネルギー的に、
私ヒーリングっていう名前でやってるけど、
結局そこを活性化するっていうことなんで、
生命エネルギー、くんだりんエネルギーっていうのを。
だからなんか私が横にいるだけで、
男性は本当に元気になっちゃうっていう、
いわゆるそっちのね。
いや、マジで。
それはでもね、やっぱり言っていただくんで、
でもそれって褒め言葉っていうか、
今となっては、ああ、こういうことやったんやなみたいな。
で、女性においては子宮のヒーリングとか、
女性性を上げていくとか。
急にどういうことやねん。
すごいカーブ食いってきたからびっくりしたけど。
そういうことなんだと。
生命エネルギーだからね。
本当にそう、我々の源のエネルギー。
源だからね。それを否定しちゃったら、
人類はね、絶滅してしまうからね。
そうだよね。なるほどね。
だから、その純粋に、
だって実際に大阪のオフ会の時もそうだったけど、
本当にそれぞれの人を見て、
30:00
のりこさんが、
あなたは何とか何とかとかさ、
何とか何とかってさ、
みんなに言ってくれてたじゃないですか。
すごい飲んでたからね。
だけど、あの時純粋に、
私はすごく嬉しかったし、
たぶん、おきおきにも何か言ってたけど、
すごい素敵なこと言ってた気がする。
内容は何も覚えてないけど。
私、飯田さん初めて見たんです。
どうだった?どうだった?
超素敵だった。
どんなとこが?
とりあえず、ちょっと怒られるかも分からないけど、
背が高いと思って。
メモで背が高い。
背が高い。ほらもう、ゆかちゃんメモしてる。
そうそう、物理的に。
物理的に背が高い。
確かに背が高い。
お腹痛い。
いや、ほら言ってもさ、
しきお、かわぐちも背高いやん。
その二人がやっぱり並んだ時のさ、
圧倒的エネルギーをやっぱり。
で、あのお二人は、
なんていうのかな、やっぱりちょっと変人、
だいぶ変人じゃないですか。
二つ目、だいぶ変人。
そう、だから、あの二人は。
あの二人はまでね。
ゆかちゃん、あの二人はからメモしてね。
あの二人はだいぶ変人。
あの二人が並んだ時の、
あの空間の地場がもうおかしいもんね。
地場がおかしい?
どんな地場がおかしかった?
まだ褒めのパートだよ、大丈夫だよ。
どんな地場がおかしかった?
全て褒めてるけど、
もはや地球じゃないやんっていう。
どこの惑星から来たんやねんみたいな。
宇宙人やもん。
確かに、地球的な常識の範囲の外を生きている人たちだよね、
あの二人ね。
そうそうそうそう。
それは言えてると思う。
かわぐち社長なんかぶっちぎりで、
ぶっちぎりで、
宇宙人やし、
私、飯田さんはなんかだから、
お会いしてすごくびっくりしたのは、
めっちゃダンディーな、
一見ね、
来たよ来たよ来たよ。
かわぐち社長が、
えげつない商売しとんねんって言ったんだけど、
言ったんだけど、
でも一見でも、
すごいね、私の横来てもね、
すごいソフトに背中をエスコートしてくださる感じがね。
素敵って思った。
だって。
今あっちでどう話したらいいかわからなかったけど。
こんなんでいいかな。
こんなんでいいと思う。
なんか、触ったみたい。
ちゃうちゃう。ちゃうやん。
すごいエスコートがお上手でしたねっていう。
33:01
エスコート上手ですね。
なんか女性に対しての立ち振る舞いがきっととても、
優しいというか。
社長はどうでした?
社長はほら、もう京都でも会ってるし、
ちょっと知ってるけど、
たぶん社長は私のこと覚えてるっていう感じだったから、
自分覚えてへんやろうと思って。
思ったけど、
社長はさ、
もうほら、発達障害っていう。
私が発達、
私の発達障害だけど。
発達障害、発達障害。
その話題を前にしたけどさ、
もう社長覚えてはらへんやろうと思ってる。
でももうほら、そのまんま大人になったような人やから。
そうですね。だって精神科医のリブラス先生にも、
即登用がないって言われましたからね。
だから、そこがやっぱり魅力っていうか。
魅力だよね。そこが魅力だよね。
普通じゃないといけないと、
そもそも思ってない人でしょ、あの人。
思ってない。
そういう概念すらもう持ってないし、
そこをぶっちぎって、
僕裕福ですからっていう人やから、
私はこういう本音をちゃんと言う人。
気持ちいいでしょ。
そういう人が大好きっていう。
私も気持ちいいもんね、関わってて。
嘘がないから。
そうそうそうそう。
嘘も悪意も好意もない。
そうそうそうそう。
だから、通常の人間が持ち合わせないといけないと思ってる
アイテムすら持ってへんから。
もう、プルチン丸越しの。
何かしらもう。
脳もない。
何もない。
ぶっこんできた。
いや、これだけのりこさんの人を見る力があるから、
これなんかすごくね、説得力に通じると思うよね。
そう、私ね、本質を見てしまうからね。
本質を見ちゃう。褒めてる、褒めてる。
褒めてる、めちゃくちゃ褒めてる。
そう、だって本質って美しさでしかないからね。
わかる。
それがその方の財産というか、ギフトっていうかね。
だからみんな本当は本質がギフトやから、
そこをぶち切って生きてる人がかっこいい。
清々しいよね。
潔い。
潔いよね。
だからだいぶ2人は変人だっていうことと、
変人の横にはほら、変人しか立たれへんと思う。
あと来た。
ちょっと待って、ちょっと語弊に、
そうだね、そうだね。
変人すぎるぐらい素敵ってこと。
変人すぎるぐらい何?
すぎる、あの素敵ってこと。
変人すぎるぐらい素敵?
うん。
変人の横には変人しか立てない。
褒めてへんかな、もうちょいかな。
36:00
褒めてる、褒めてる。
褒めてるよね。
私もすごい好物こういう話。
そうだね、私も喋ってたらヨダレが出てくるの。
本当に。
だから社長と飯田さんはもう本当に全く別枠というか、
なかなかお目にかかれへんと思うね。
そうね、だって奥さんの千尋さんも飯田さんって似てますよね。
うちの、うちのに、みたいな。
似てたもん。
千尋さんから見てもそう見えるってことだから。
なんか風貌も似てるじゃないですか。
そうそうそう、そういうことやね。
もうだから雰囲気とかオーラに出てしまうでしょ。
働くとも。
結果なんとなく似ちゃってる。
共通点ね。
サングラスもかけてるしさ、2人でさ。
それやね、なんか申し合わせたようにさ、
なんやらブラザーズみたいになってるやん。
そうそうそうそう。
もうだから、本当そんな感じだよね。
いやー、よく本質を見てらっしゃるわ。
これ、こののりこさんのこの視点を聞いてても、
のりこさん本質見てる方だなってことがよくわかると思う。
だからCEOのそういうなんかするとしたらさ、
もうボッコボコにぶっこむと思うの。
でもそれが気持ちいいのよ。
選ぶ人って結局、
叱られたいし、はっきり言われたいけど、
周りはコビ打ったりとかして、本音を言わなかったりするじゃん。
でものりこさんそこをさらっとバシッとストッと言うから、
そこがすごく好かれると思うんだよね。
だからその22年のね、怖かった社長も、
辞める2年前かな、
呼んでくださって社長室に。
で立席して、わざわざ立って頭下げて、
いつも頑張ってくれてありがとうって頭下げ張ったしね。
その時になんか私の気持ちが成就したっていうか、
もう終わったんやろうね、お役目が。
だからすごいよくわかってくれたかったし、
クライアントの中にはQVCとか、
奥単位のお客様がいらっしゃったから、
何かこうミスるとペナルティーで奥の請求が来たりするから、
そこを全部任せてもらってたから、
絶大なる信頼というかお客様とね、
絶対的な信頼はいただいてたから、
最後はちゃんと認めていただけたかなみたいな。
すごい素敵。
そこにやっぱり、ご自身がお仕事されてきたところも、
そここそが自分の自負できるところだと思うから、
それが今までは会社員の中でやっていたかもしれないけれども、
それを今度はのりこさんの責任家の中でやっていくと。
39:02
ちっちゃくまとまらずに、
それを今までやってきたっていうのを持った上で、
そういった偉い方と会う。
会いたい。
そういう視点で、
それにふさわしい名刺を持ち、
そうやね。
もう一個作りますわ、名刺。
ちまちました感じじゃないやつをね。
そうやね。
わかった、嬉しい。
私、まゆみさんのあれ見たときすごい嬉しかった。
まゆみとデートでっていうやつ。
本当?なんで嬉しかったの?
私とイメージがピッタンコやと思って。
なるほどね。
わかるわ、まゆみさんわかるわと思って。
まゆみさんのエネルギーってやっぱり、
女性が憧れるというか。
そうなんだ。
言ってみて。
一緒に。
ちょっと普通のっていうか、
なかなか世間一般の女子では持ち合わせてへんような、
エネルギーの太さというか強さというか、
ダイナマイトなエネルギー。
教えて。
でも、そうやのに、
フェミニーさを忘れへんというか、
やっぱりガサツじゃない。
女性が持つ本来の強さって、
そういうことやと思ってて。
強いのって女性の方やからね。
男性じゃなくて、
女性の方が強いから、
その強さ突出して、
それも遠慮なしに爆発させたはる人やなと思って。
火山がマグマを遠慮せずにワーって出してくると、
周りは怖いんやけど、
私とかもたじろぐぐらい怖いんやけど、
でもそれってやっぱり絶対的に必要な、
憧れるエネルギーやから、
なんか機会があったら、
ぜひ一回は触れてみたいというかさ。
でもさ、一回くらいでいいって感じになんない?
大丈夫?
いや、絶対ならへんと思う。
本当?
ますます魅了されていくんちゃう?
嬉しいね。
的確な表現って。
なおみん、的確だよね。
のりこさんね。
いや、まゆみんもすごいで突出してるって。
言って言って言って言って言って。
私、自分のこと知りたいから言って。
怖かった。
怖いって思われることが多いっていう話ね。
これね、ぶっちゃけね、
私、生のまゆみんを見たじゃない?
お会いで。
私、かわいい人やなと思った。
本当に言って。
あのね、
きのこ投げ。
あの、
PDRのぬいぐるみを抱っこしてる女の子のビジョン。
ビジョンで言うと。
だから、おちゃないおちゃないまゆみがいる。
なるほど。
すっごいなんか、
代名にもなったけど。
呼ばれた感は?
ファンタジーが大好きな、
絵本とかが大好きな、
まゆみがいて、
まゆみの中の存在というか。
一個の肉体に実は、
そういう存在っていくつも入っててさ、
意識体。
そのうちの一つの人格というか、
意識が、
42:01
まゆちんみたいなのがいてさ、
おちゃない。
そいつがテディベアと、
絵本持っとるわけ。
でもそれがやっぱりすごい、
まゆみさんの大部分を、
私は本当は占めてると思う。
よくわかってる。
一見なんか、
強くて、
すごくバリキャリで、
頭も回転が早くて、
行動力もあってっていうとこが、
全面に出てるけれど、
でも実はまゆみさんの8割ぐらいは、
まゆちんが占めてるって感じ。
よく見てる。
だから、
川口と、
間の間にいても、
ひけを取らへんと思うの。
エネルギーとしてね、
全く違和感がない。
だからね、
あの二人いると私。
純然たるエネルギーみたいな、
生まれたてのだから、
赤ちゃんが持ってるようなさ、
純粋無垢なエネルギーって、
本当は人間として成長していくときに、
やっぱり知識とか、
経験を入れていくってことは、
ある種汚れていくというかさ、
そういう純粋無垢の割合のとこが、
減っていくような作業なんだけど、
でも、それを絶大にもったはるから、
人の知りに行くことをやっぱりする。
目を入れないし、
何やったら、
え、なんか悪いよ私みたいな。
ごめん。
悪いことしたんやったら謝るけど、
でも私はこうだからっていう。
絶対首下がらへんみたいな。
待って、これしかできひんもん。
これがあたしやからみたいな。
謝るけど、
ごめん。
かえへんからっていう。
で、企画って。
そう。
意地張ってるんじゃなくて、
もうこうしかできひんにゃもんっていう。
でも、いろいろさ、
私も考えたことあるよ、
みたいな。
理解してきたけど、
内観してきたけど、
一瞬待って、
あたしこれ、みたいな。
おもしろすぎる。
いやーすごい、
開いた口が、
さっきから何かにとってた。
ある意味自分を思ってる。
コラボでいまいち納得いってなそうのとき、
あんまり返事しなくなっちゃうもんね。
それおもしろい。
いやー、
昨日もね、
なんかコラボしてたんだけど、
私の生態をいろいろ聞かせて、
みたいなときとかに、
納得してないと、
なんか気がついたら、
すごい声小さくなってたりするらしくて。
あー、なるほど、なるほど。
だから、
そういうのも全部、
りんかちゃんっていうね、
人がいるんだけど、
りんりんが、
声でもばれてた。
なんか、
声でも全部ばれてたよ。
すぐ、
45:00
バイブレーションと直結してる人なのよね。
思考じゃないやん。
思考とかそっちを使うとしたら、
あくまでもデータとかさ、
構築していくときに使うけれど、
その機能として使ってるだけで、
行動と直結してるのは、
やっぱり自分の直感だったり、
情熱だったりっていうとこなんだと思う。
ガソリンと直結してるっていうか。
確かに。
ね。
だからもう、
最終的にMCをレレレさんに譲ったとき、
面白かった。
あったのよ、
のりこさん、
私。
唯一、
自分のチャンネルを放棄した回が、
魅力掘りで。
あらららら。
えー、
それは、
どんなやつなんですか?
いや、
もうなんか、
手に負えなくて。
あー。
ゲームを、
あの、
掘らなくていいやって思って。
あははは。
自由にやったらいいと思うっていうね、
あの気持ちになって、
もう放棄した回が1回あるの。
お相手がなかなかのって感じだよね、
ほら。
あ、そうそうそうそうそう。
へー。
あれは、
そう。
そう、
自分のチャンネルを人に預けてる人に。
ニュートンにしたの。
自分のチャンネル。
あははは。
それ面白い。
それ結構やな。
そう、
なかなか面白かった。
いや、
いやでもほんとそう、
いやほんとにね、
そう、
あの、
ちっちゃい私、
ちっちゃい私、
いやだから、
さっきまで、
ちょ、
のりこさん遅れちゃった理由は、
ほんと申し訳なかったんですけど、
絵描いてて、
うん。
そしたらもう、
そっちのさ、
世界に入り込んじゃってさ。
うんうんうんうん。
で、
なんか一人で、
キャッキャワイイとか言ってたわけ。
うんうんうんうん。
これ、
その、
うん。
自分の欲求に、
正直やってことよ。
そうね。
そう、
で、
それってさ、
良いも悪いもないのよ、
あの、
そういう、
画欲とかエゴって言われる、
うんうんうん。
欲求って、
うん。
みんな備わってるから、
うん。
あの、
良いも悪いもなくって、
ただそれにやっぱり、
身体をちゃんと、
順次させていくっていうか、
うん。
正直にね、
うん。
素直に、
そこに合わせて行動を乗せていくと、
そうやって世間体からは、
ずれていくけれど、
あの、
さっきおっしゃった遅刻とかね、
うんうん。
でも、
それ自体に良いも悪いもないじゃない、
うんうん。
私にしたら、
うん。
あの予定から、
まあ例えば5分とか、
うん。
何にも死んで時間ができたわけ。
優しい。
いやいやいや、
それってね、
あの、
本質のものの見方なんだけど、
うん。
私にしたら、
私はってすっごい多動性やから、
うん。
その5分がすごい休憩の時間になるの。
あー。
逆にね。
そうでもないと、
うん。
休まへんげんやから。
ありがとう。
そう、で、
これ世の中で本当にいつも奇跡って実はさ、
うん。
いつも起こってるってことなんだけど、
うん。
まゆみちゃんに奇跡が起こってるやん、それ。
うん。
自分無我夢中で自分の世界に没頭して、
うんうん。
キャワイイってなってさ、
うん。
最高のバイブレーションやんか、
うんうん。
そうしたらさ、
かたや私にもギフトが起こってるってことやね。
うん。
あーなるほどね。
だから、
世の中って本当は上手くしかいってないとか、
うん。
上手くなることしか起こってないんだけど、
48:00
うん。
それをどう見出すかは、
各々の手に任せられてるっていうことが起こってる。
確かに。
うんうんうんうん。
そうだわ。
だからもうまさに言葉のファンタジスタまゆみやで、それは。
あははははは。
ぜひ言葉がたどたどしいって。
歩いてるだけでエネルギー奇跡振る舞えてるような女やった、私は。
いやー。
いやだからちょっと私も存在デートやるわ。
いやもう最高やと思うよ。
いや、いいと思うよ私も。
あのー。
いや最高。
私ですら京都の田舎でちまちまやってるからね。
一日のりことデートとかやってる。
一日のりことデートやってる。
私もやろう。
一日まゆみとデート。
そんなさ、そこまでショッキングピンク似合う女性いないよなかなか。
あははははは。
まじで。
あははははは。
ほんまに。
面白い。
ほんまやでそれ。
いやありがとうございます。
負けてへんもんショッキングピンクに。
私はだいぶ大人になった。
だいぶ大人。
いや、まあまだギリギリ20代の時だった時にも、
なんかこうアーティスト活動みたいなのやってる時があって、
その時の私のいろんな行動が、
もうなんかそこの面白いお宅に寝泊まりしてたんだけど、
そのお家にこれに出てくるね、ケロちゃんがね、
まゆちゃんにそっくりなのって言って渡されたのが、
バムとケロの絵本だったのよ。
大好き。
ね。
めっちゃ大好き。
あれ大好き。
私まで読んで、あ、え、こんなんなん?みたいな。
あれからのバムとケロの絵本がすごい好きで、
唯一めいっこにプレゼントした絵本。
ちょっと同じ匂いがするね、やっぱり。
そうですね。
精神年齢は同じ匂いがする。
精神ね、あの、一応ちゃんと人間的な活動もできるんですけど、
それがすごい。
私は全くダメやからね。
でもさ、それがわかってるってことは、
もう振り切るしかないってことじゃないですか。
そうそうですね。
で、振り切った方が逆に言うとうまくいくし、
できないことを無理にやろうとすると、
そこでエネルギーロスになるから、誰かに頼む。
いやもうほんまおっしゃる通りやと思う。
だからそこはお金で解決しな。
そう、お金で解決しましょう。
そこがいいんじゃないかな、私も。
あのちょっと銀行に借り入れ行こうと思ってる。
事業資金を。
いいと思う。
ね。
だから先に、こんなお仕事できたらいいなとか、
こんな金属のやつだったら、
私の自分の価値って見合うなみたいなのを、
ざっくりと自分の料金体験みたいなのを見て、
普通のパターンはさっきね、
ぶっ飛ぶパターンとコツコツパターンどっちがいいって言って、
ぶっ飛んだこう提案したけど、
普通は例えばモニター価格やって体験して、
実績積んで、みんなの感想を集めてって言って、
蓄積させながら、物事を大きくしていくんだけど、
多分、そのぶっ飛んだ方法でも、
51:00
うまくいくと思う。
そうやね。
タイプ的に。
そう、私もすごくせっかちで、
最初から何かこう、答えって感じだから。
間いらん間いらんって感じ。
結果、みたいな。
そう、だから、なんかそういう、
でもそのあり方、
普段からいつもそのあり方で、
いろんな方とのりこさん接されてると思うので、
それを最大限に活かす方法。
なんかよくわかんないっていう人は置いといて、
いや、本当はそこ言ってほしかったんだよって、
言われたいのに誰も言ってくれなかったっていう、
お偉いさんを狙った方がいいと思います。
昔ね、ちょっと擬音にいたんですよ。
4年ぐらい、アドバイトで。
昼も働きながら、夜も。
そしたらね、やっぱりね、なんか、
初対面の人にね、
ちょっと喋ったら、
結婚してくれって言われるの。
すごい。
なんかそういう、なんかね、
一言を言うてまうらしくて、
でもそれはそうやね。
使えるかもね。
その相手もそれはそれで。
確かに。
でもなんかドキッとさせるっていうか、
この人だって思わせちゃうような、
何かがあるってことなのね。
そうそう。
人の人生において、
決定的な一言みたいなのを、
やっぱり与えるお役割かな。
なるほどね。
時にそれってさ、
ものすごい深く刺す時もあるんやけど、
えぐるような作業やから。
だから嫌われる方が多いから、
でもそういう役割やと思ってるから、
私は一向に構わないっていうか、
逆に、
私はそれでもう去るって感じ。
お役目やから。
それをしたら、
後追いしないというか、
その関係をその度に終わらせていく、
お役目やなと思ってて。
だから人間としては、
あまり友達がいいけど、
でもこうやってほら、
私絶対にその出会いってクロスやと思ってて、
継続とか時間の長さって全く関係ないと思ってるから。
もう私こうやって真由美さんと一回、
ちゃんと喋らせてもらったら、
もう大好きってなるやん。
やっぱり素敵やった。
思った通り素敵な人やった。
っていうこのクロスがすごく素敵やと思ってて。
だからそれでいいと思ってる。
出会いと別れなんて、
本当にいつ起きるかわかんないし、
その瞬間瞬間しか本当はないじゃない?
って私も思うの。
長く付き合うとか付き合わないとかね、
友達とかいろんなのも、
親との関係とかも含めて、
今日出会えてありがとうっていう、
今日また会えてありがとうの繰り返しだと思うんだよね。
54:02
それが続いてるか、
一回だけなのかの違いで、
っていう思いで、
毎回人と関わりたいよね。
でもそれは、
この年になって、
まさかのまた、
恋愛とかも本当にそうやなって、
やっと思えるようになったね。
なんか存在自体が素晴らしいんやっていう、
ああしたいとかこうしたいとか、
連絡よこしてこーやんとかいろいろ思ってたけど、
全く関係ないわ、
相手じゃないわ、
私の問題やったんやと思って。
聞かせてもうちょっと。
私の存在だけがっていうのが、
今テーマなんだよ、私の中でも。
マジで?
これさ、その方が絶対聞いてへんことを、
全体に喋るけど、
今私の好きピが、
いわゆるね、
好き酒男子っていう知ってます?
何好き酒男子って?
好きを避けるってこと?
好き酒男子?
相手が自分のこと好きかもと、
口酒男子ちゃうわ。
ちゃうわ。
初めて突っ込んだ。
好きを避ける。
好きを避ける男子?
それね、Googleってめっちゃ出てくるから。
男性の方が好きを避けるの?
そうそう。
なんていうのかな、
準備期間がすごいいる人で、
自分もひょっとして好きかもわからへんやけど、
人前になると知らん顔するとか、
男性が?
男性が。
LINEは基本既読する。
そうやけど本間はちょっと気になってる。
おかえり社長。
青猿さん、こんばんは。
なんならちょっと好きみたいな。
でも基本指示待ちみたいな。
こっちがでも誘うもんなら、
興奮しすぎて一周回って恥ずかしくってまた既読するみたいな。
だから本間に信頼関係を構築するのに、
1年から3年かかるって言われてるタイプ。
ないんやけど、
そんな人と出会ってしまったらさ、
最初の半年ぐらいで、
ものすごいのた打ち回ってしまって。
なるほど、反応が。
確実に絶対私に気にあるのわかってんのに、
そこはさすがに間違えへんから。
さっきまで褒めてたんだよ、社長のことを。
褒めてた。
僕だけがじゃない、褒めてた褒めてた。
河口ラブやからね。
河口ラブだって。
だいぶ変人だって。
社長覚えてへんやろ。
タンクトップ、
のりこのこと覚えてんの?
君への悪口を否定して守ってた。
一緒にされたくないって嘆いてたけど。
この前に京都で飲んだの覚えてへんやろ、この男ほんま。
京都で飲んでるらしい。覚えてるって、笑い。
罪な男やわ。
罪な男やわ。
57:00
話戻るけど、
咳酒男子ね、その半年間のた打ち回ってしまった反応。
好きなはずなのに反応がなくて。
そうそう、だから、
ご飯たまに誘ってきはるから行くでしょ。
次のステップでしょ、それ。
やのにまた何か何ヶ月も放置すんの。
決して計算じゃないの。
本当にそうなってしまう人は恥ずかしすぎてとか、
一人の時間に彼が何を考えてるかって言ったら、
自分のコンプレックスとか、
ひょっとして僕のこと好きって思ってくれてるかもわからへんけど、
ここで僕が誘ったら僕振られんのちゃうかなとか、
僕が思ってるくらい、同じくらい本気で思ってくれるかどうかわからへんとか、
っていうらしいの。
へぇー。
好きすぎると思ったりされた。
はっきり言うたんなって。
それに対して、
半年くらいそんな人やから、
私最初全く理解できずに、
そうしたらどうなったかって言ったら、
私はなんて言うのかな、
なんで連絡してきてくれへんやろうとか、
私の勘違いだったんだとか、
でもまた途中でパッて連絡があったりするでしょ、下手に。
そうしたらもう悶絶するぐらい好きやねんやっぱり。
人タイプで。
もう一生こんな人と出会えへんと思うぐらいに。
きっと向こうもそうやねん。
すっごい自分と似てるからお互いわかんやけど、
また帰ったら、またそこから連絡がないから、
私なんかやらかしたかなとか、
しまいにさ、やっぱりこっちも怒れてくるわけ。
なんか遊んでんの私のこと?と思って。
モテ遊ばれてんの?ってなってくるわけ。
でもさ、その間に連絡の取れへん間が長ければ長いほど、
結局何が起こってたかって言ったら、
自分の内側にある感情が吹き出してんの、それ。
えっと、のりこさんの?
そう、私の持ち物なの、それって。
だから相手っていう現象を借りて、
私が自分を見てるっていう作業をしてるわけ、ずっと。
ってことに気がついた。
気がついた。
だから私の中にある感情がどんどん揺さぶられて出てきてるだけで、
彼は全く関係ないわけ。
そこに存在してあるだけで。
で、私が一人でわーわー怒ったり、
台所で泣き喚いたり、
なんで連絡くれんのよ!みたいな。
で、なんかでもそれがある日、
好き好き男子っていうのを分かって、
そこを理解したことで、
もう全部逆転してしまって。
どう捉えれるようになったの?
1:00:00
すごい真面目で、
ただただ純粋で、
私とのことに本当に真摯に向き合おうとしてくれてて、
だからこそ手も足も出えへんし、
ずっと向こうは自分の傷を守るってことをしてる。
一歩でもその先進んだら、
相手は彼は彼で、
過去に恋愛でかなり傷を負ったっていう経験があって、
またそれと同じ思いをするかも分からない。
っていうところを向こうは出たり入ったり、
悶絶してるわけ、向こうも。
なんならきっと私からの連絡もあってるんやけど、
私は今までそういう人と付き合ったことがなくて、
すごい受け身で待ってたんやけど、
男性からでしょって思ってたの。
もし思ってくださってたらね。
だから連絡がないってことは、
私のことはあんまり興味がないんだなって、
終わらせてきたと思うんやけど、
そうじゃない人みたいで、
待ってるらしいの。
その好き酒は。
既読するけど待ってるらしいの。
で、分かった時に私、
お布団の中でも、お布団潜り込んで泣いて泣いて、
そんなにも綺麗な心で、
私との関係を思ってくれてたんだっていうことが分かって、
そしたら1年ぐらいもう経つんやけど、
この1年連絡がなかったとか離れてる時間が、
全部私にとってのギフトやって分かって、
じゃあその間に私は何をしてたかって言ったら、
ずっと自分のコンプレックスと傷、
私のコンプレックスを吐き出す作業っていうかさ、
もう1回自分の傷を見て、
内観するっていう時間を与えてもらって、
それでもその人の好きでいるかって、
私が決めることじゃない?
進めていくかどうかとか。
だからもうそこにこの人に対して感謝した、
その体験をくれたことに。
でもそしたらもう涙が止まらないようになってしまって、
本当にありがとうって思って、
だからその人と出会えたことがもう既に奇跡やったんやって、
泣けてきたもん。
っていうところに行った時に、
やっぱりああしてほしい、こうしてほしい、
その人と連絡してほしいとかって、
私のやっぱりエゴだったんだってことにやっぱり気づいて、
泣いてるけど、川口社長。
私も泣いた。
もう社長、ほんまに泣いた泣いた。
腹出てる時間がギフトかーって、
そんなに覚える日が来るのかーって言ってますけども。
1:03:02
いや本当に、それを与えてくれたその人の純粋さっていうか、
その存在にもただ感謝して、
その人と出会えたこと自体がギフトやったんやなって思って。
感謝できるのがすごいよね。
確かに恋愛とかって一番自分の弱いところが出るじゃん。
本当に。
自分のコンプレックスって普段は全然現れてないのに、
恋愛のことになると自分の普段は隠れてるコンプレックスが出てくるから、
それで幽霊動くよね。
そう、途端に出てくるやん。
うんうん、ブチギレそうやわたし。
そう、なおみさんそう、ほんまにそう。
私も半年ずっとブチギレてたもん。
YouTubeのオラクルカードを1日何十回見たか、
それと会話したからね。
なるほど。
だってヒントがないのよ、連絡よこさへんし、
すっごい無口な人やから、
会ってても言語化しんいい人やから。
で、それで結局だからその人と出会って、
でも自分はどうあるのか、どうしたいのかっていうところにたどり着いたってこと?
もうどうあるも何も、その人の存在が素晴らしいし、
その人と出会えたことが奇跡やから、
もう次とか後とか先とかじゃないわと思って。
だからもう今この瞬間に全てあると思って。
その人遠いところに住んだはるし、
いやけど距離も何にも関係ない。
その人っていう存在がここにあるだけで素晴らしいっていう。
で、その人と出会えたことが奇跡、
もうそれだけで十分っていう、
全部満たされてしまって。
だからもうそっからどうしたいっていうがなくなってしまったの。
なるほど。
ウェルシュさんこんばんは。
なるほど。
だからそれで自分の中で消化されたってこと?
うん。だからもう今ここ。
で、全部満たされてるっていう状態になった。
その人と出会えたことにね。
そう。そしたらね、またね連絡来てね、会えたの。
おー。
うん。
ほんでなんか初めてなんか、
今日なんかそっちの方行きますみたいな。
はっきり誘わへんのよ。
時間あるとか言わへんのよ。
その近辺にちょっと用事があるんでスッて送ってくんのよ。
あたしより9つぐらい年上やけど。
だから会いたいっては言わへんのよ。
ほんであたしもすごい遠慮してしまってるから、
ちょっと意味がわからへん時があって、
なんかあのうまく読み取れへん時があって、
で、みたいな。
あたしも、だからもう幼稚園児と幼稚園のあれやね、恋愛みたいなんで。
ナオミンがイライラしてる。
あかんはわたし。
いやもうわかります。あたしも、
この間までダメでした。
でもそれがあたしが一番抜けて。
あたしあの時あの場所で、
あたしに会えなかったら、
ほんでなんか、
1:06:02
え?って言ったら、
もうちょっとヒントくれって言ったの。
笑いながら。
ほんなら向こうもやっと笑って。
すみません。
やっと笑って、
あんまり時間がないけど、
のりちゃんの顔だけ見て帰るって、
初めてさ、そんなこと言ってくれたの。
それはあたしにしたら告白みたいなもんやね。
それまでだって仕事で近くに行きますとかさ、
仕事を近くに行きますって言って、
もうちょっとヒントちょうだいって言ったら、
顔見せに会いたいなと思ってみたいなことを言ってくれたってこと?
そうそう顔見て帰るねみたいな、
あんまり時間がないけど、
顔だけ見て帰るねって言ってくれたのが、
あたしにしたらもう、
最上級のなんか、
告白じゃないけど、
やっぱりちょっとそう思ってくれてんやん、
会いたいって思ってくれてんやんって思って、
やっと拾えたっていうか。
もう、しゃあないこれは。
抱いたれ。
気持ちは抱いてるで、
50回くらい抱いてる。
え、もうのり子さんから行けばいいじゃないですか。
それはさ、
ほんまに繊細やから。
ほら、ナオミが好きと言ってるのと一緒やんって。
そうやろ?
好きやけどさ、またさ、
放置プレイしよんねんそっから。
好き好き男子に関しては、
それをこっちがさ、
追いかけるとするじゃない。
そうすると引くのね。
そうすると途端に終わってしまう関係が。
無効にしたら暴力やから、
ずたぶろなってしまうわけ。
それくらい繊細すぎる男の子やね。
そうなんだ。
難儀やな。
3年は覚悟したわ。
腹くくったわ。
なるほどね。
でもね、その存在がいてくれてありがとうって気持ちで関われるなら、
それはそれで、
いいんじゃない?
あれじゃん、これ。
お酒んじゃん。
お酒、縛れ、さらえ。
30時間ライブするしかねえ。
やるしかねえ。
30時間ライブ、
何かやるしかねえ。
ほんま、なんやねんそれ30時間ライブ。
見えへんやつか。
誰かが中止する言うてたな。
そっかそっか。
その方の出会いで、
自分の内側すごい見る機会みたいのがあって、
本当に。
でもそれによって、
のりこさん自身が、
すごい浄化が起こった。
自分の弱いところとかを見る機会になったりして、
等身大の自分で行こうみたいな気持ちになったって感じかしら?
1:09:02
そうそう、で、
見過ぎてる二人やから、
向こうも手に取るようにわかるらしくって、
これはヒーラーとしては、
反則技やけど、
向こうのガイドと喋ったの。
だから、全部わかってんだけど、こっちは。
向こうのガイドが、
なんていうのかな、
もうあなたにお任せします、あいつのことは。
って言ってくれたから、
わかったって言って。
これから楽しみですね。
なんか展開が。
ゆっくり料理していくわって。
ゆっくりでいいじゃないですか。
別に急ぐ必要もないし。
そうそう。
めちゃくちゃ楽しかったですよ。
のりこさん。
ほんま。
また経過教えてねって、
ナオミが。
ありがとう、ナオミ。また聞いてくれる。
一歩も進まへん、二人の関係を。
永遠に。
もどかしさを抱えながらも、
のりこさん自身が、
本質的に物事を見る、
そこにたぶんね、
癖がなく伝えれるんだと思うのよ。
さっきね、
めちゃくちゃ褒めてくれたじゃないですか。
自らされたらあかんやん。
その本質を伝えれる、
その力をね、
十二分に。
悪口言われてるやん。
まゆみは、
人を愛する心を、
失っています。
それちょっとまゆみさん、
きれいに読んだけど。
悪口言われてる。
まゆみは人を愛する心を、
失っています。
自分勝手に生きています。
すごいきれいに読んだ。
自分勝手に生きています。
そんな私は、
みんなに愛されてます。
軽くだけ、
まゆみさんの恋愛ってどんなんですか?
いやいや、今日は
妖怪魅力おりのりこさんを掘る日じゃないですか。
じゃあそれまた、
またぜひ、
妖怪まゆみ掘り。
まゆみ掘りは大丈夫しなくて。
ほんと。
見えないとこでね、
見えないとこでしましょう。
奇跡を
ライトノベル化できますね。
ぜひ出版してください。
おさるさんが。
おさるさんじゃあ、
手伝ってくださいね。
のりこひとりでできませんから。
のりこさん手伝ってあげてみんな。
のりこさんと一緒に近くにいたらきっと元気になると思うから、
のりこさんができるところは
のりこさんがやって、
のりこさんができないところは周りの人が助けてあげてください。
そうすればうまく回ってみんな
ハッピーになります。
本当に。
思いますよ。
まっつんお疲れ。
お疲れ様です。
今日の
妖怪魅力堀のかかとは
のりこさんは
ぶっ飛んだまま
信じていこう。
ちっちゃくまとまらず
最初から大きくいきましょう。
1:12:02
わかりました。
そのお守りは
今までやってきた経験で
培った人と人を
まろやかに
軽やかに
エネルギー心につなげる力が
自分にはあるっていうのを
自分の
お守りにして進んでみてください。
わかりました。
それはもう経験値で今までやってきたことだから
そこに自信を持って。
はい。
それは別に上がどうこうとか
うんうんとかいうの置いといて
のりこさんそのものに備わっている
素質
と天性だと思うのね。
そこが
もともと持っているとこで
あるから。
そこに
上のもの
上のものが
手伝ってくれているだけだから。
なるほどね。
軸はのりこさん。
その人生を選んできたのものりこさん。
うん、すごいな。すごい言葉やな。
うん。そう。
だと思います。
わかりました。
はい。
ということでね。
でも今日の話聞いててのりこさん
本質的にものを見ている人だなってことが
伝わったと思うんだよね。
だから
その上で自信を持って
言ったらいいと思う。
私唯一のりこさんは
本物だなって思ったからね。
本当に。
めっちゃ嬉しい。
それほんま最上級の褒め言葉。
まあまあそういう風に言う人たくさんいるけど
ふーんって思ってるからね。
嬉しい。
こんにちは。
ふーんへーって言って
またふわふわしてるぜって
思ってるから
私結構現実主義なんで
こうは見えても。
もちろんアートをやってるから
どうしても感覚的な話をするし
感覚的に捉えてることは
喋るし
はたまたそういう神様うんぬんとかっていうのは
ある意味
そんなの当たり前じゃんっていうレベルなの
私的には。
いやまゆみちゃんはね女神女神
ニューヨークの女神
ニューヨーク
ニューヨーク
古かった今
いやいや好きや好きや
そうだから
本来そんなもの
当たり前だと思ってるわけ私の中で
内側にあるから
それをあえて
言うことの方が
不自然と思ってるから私は
おっしゃってることよくわかります
そうだから
でもりこさん本質的に
ちゃんと見るもの見てる
し無駄ないろんな
しがらみなしで
忖度なしで
物事を見る力があるのは間違いないと思うんで
うれぴー
それを思いっきり
活かして今までの経験値を
1:15:00
自信を持って
やっていただけたらいいんじゃないかなと思いますね
お腹いっぱいになった
よかった
最高やった
お時間少し遅れて
しまって大変申し訳ございませんでした
いいギフト
いただきました私
こちらこそ私も素敵なギフト
欲しがってすいません
大好きだから
自分のこと言われるの
そこが好き
ありがとう
ということで
引き続き
よろしくお願いいたします
皆さんものりこさんの
気になったらサービス受けてみたらいいと思います
そして私の
存在デートも皆さんよろしくね
女子健平だけど
のりこさんに相談しよう
ワンデイデートのこと
皆さんありがとうございました
日曜日の
昼下がり終わって夕下がり
お時間
遊びに来てくださってありがとうございました
クミさんアーカイブ聞きますね
ありがとうございます
今日はのりこさん
妖怪魅力掘りでした
ありがとうございました
ごちそうさまでした
かかとはどんな味だったかな
くず切りですね
くず切り
おいしいよね
くず切り
くず切りって入ってきましたよ
いいね
ごちそうさまでした
なんであなたが言うの
なんでそのほがらがな顔
二人でやってるの
ほんまや
なんでなんか
自分が褒められたみたい
ハニクトップブラザーズ
仏みたいな気持ちになってるの
サングラスブラザーズ
くず切り大好き
おいしいよね
皆さんありがとうございました
アーカイブ聞いてくださった方も
皆さんありがとうございます
バイバイ
ありがとう
ゆかちゃんもありがとう
バイバイ