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おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。今日も来てくださりありがとうございます。
今日のテーマは、特に今日もないんですけど、しゃべりながら見つけていきたいと思います。
今ね、洗濯物を欲しながら思ったんですよ。
昔ね、こんな話を聞いたことがあってね、
新潟かどっかですごい昔よ、地震があったと。
地震があったときに、大きなお屋敷のね、お宅がね、たくさんの人をね、避難場所として受け入れたんですって。
で、その後に、食べることにも困るような状況なわけですよ、皆さんお金もなくて。
なので、そこの家主はね、仕事を与えたわけ、その人たちに。
なんか、この土をあちら側に運ぶっていうことをやってほしいと。
ただし、道具は使ってはいけないっていうのね。
これどういうことかっていうと、手ですくって持ってくってことはすごく時間がかかるわけですよ。
かつ、長期間の間、その仕事をすることができるわけ。
で、そうすることで、そこの蔵のお金をさ、そういう人たちが食べていけるために放出したのよ、そのお屋敷の人は。
素敵やない?
で、そうやって、基金とか大変なときに、その大きなお屋敷の人は、みんなを救うことにそのお金を放出したわけですよ。
こうやってさ、何かあったときに、みんなのためにそのお金をみんなに分け与えるっていう、こういう感性。
で、それで、だからそうなるとさ、この人にお金を届けとけばっていうか、預けとけばっていうか、どうせならここでお金を落とそうってなるじゃない。
で、そうすると、またお金が集まるわけですよ。
だって、そういうあり方のお屋敷の家主だもの。
っていう話を急にね、洗濯物欲しいながら思い出したのよ。
あ、私もこの人にお金を渡しとけば、面白いことに使ってくれるっていう人になりたいなって思ったんですよ。
とりあえずファンタジースタマエミのところにお金を集めとけば、またみんなを楽しませることをやるに違いないみたいな。
とか、面白いことをやってくれるに違いないとか。
一人で持っているよりも、ここに集めた方が、なんか楽しい価格反応の場を作るに違いないって。
あ、なんかお金集めたくなっちゃう人になりたいなって思ったんですよ。
なんかそういう風にして、あ、あの人にどうせなら、どうせ買うならとかさ。
なんか、あともう一個思い出したのが、なんかあるね、教授をやっていたおばあさまがね、ものすごい人がお葬式に参列されたんですって、人が。
で、なぜかっていうと、その人は先生だったから、高い安い関係なく常に生徒さんのところでお金を落とすようにしてたんですって。
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そうやっていつでも、自分の生徒たちにそういう思いを、愛を届け続けたんだよね。
だからものすごい参列したんだって、みたいな。
これもさ、ちょっとさっきの話に似てると思うんですけど、なんかそういう人になりたいよね。
なんか、何を大事にしてるか、何を大切にしてるかっていう、なんかそこが、なんていうのかな。
なんかそういう素敵な人になりたいなって思いましたね。
あの人に、そういうことなんだよね、でもね。
トミーはさ、分かち合うためにあるわけだから、それを有効利用してくれるところ、
例えば同じ1万円でも最高に面白いものに変えてくれる人とか、結局そこの付加価値を与えるわけじゃないですか。
今日ね、私Amazon欲しいものリストに何か追加してたんだけど、
イタリアでね、イタリの画材屋さん、本当に頭が回らなかったんだけど、もっとでっかいのとか、
フィレンゼ特有のね、そこでしか売ってないね、水彩固形の画材とかね、売ってる店とか、後で知ってさ。
で、とにかく私はサクッとちょっとスケッチできればいいやって、すごいちっちゃい水彩画のセットを買ったんだよね、あっちで。
で、それで私イタリアのスケッチとか、帰ってきてからやったりしてたんだけど、
何の話をしたんだっけ、忘れちゃった。
あ、そうそう、それで、ちょっとなんか私、古典すごい準備大変だから、もうちょっと今年はやらないな、やらないだろうなって思ったし、
やったとしても秋とかかなとか思ったけど、
なんか、あ、今度イタリアのスケッチシリーズとかやりたいわってなっちゃってて、もう。
どう思います?皆さん。
ちょっと私、なんかさ、なんかやっぱ楽しかったんだね、私。
で、だからなんかまたやっちゃうかもっていう気持ちになっちゃいました。
これも分かんないよね、その時やってみないと。
そんな気持ちになったから一応、今度はイタリアとかスケッチシリーズのみとか、
なんかブルー、今度はさ、やれるよね。
とりあえず私全部見せたかったから何でもかんでも展示したんだよね。
まあそれでもといつかは私が表現したものだからあったかとは思うんだけど。
で、それで、えっと、今回はそれこそ、
あの、そのね、イタリアスケッチシリーズ、スケッチシリーズでやりたいなとか、
あとはブルーシリーズでやりたいなとか。
そうすると、なんかその時その時の特色でなんかやれそうじゃないですか。
なんかこれやりたいなって、ちょっとあのなんかアイディアが湧いてきちゃった。
なんかそんなでっかいのやらなくてもいいなと思って。
1日だけとかでもいいじゃんと思って。
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それだったら気軽にできるなと。
うん。なんかやっぱ1回ね、ドドドンって思いっきりやると、その後楽になりますよね。
あの、今回の懇親会で、いつもその8名くらいの食事を提供してたね、
その幻のマクロビバーの方に、今回ね料理を作ってもらったんだけど、懇親会。
今回25名とかいたわけですよ、懇親会の。
あの、えっと、参加者が。
25名やった後、まゆみさん、あのバーの料理、あの料理の準備が超楽に感じますって言ってたのね。
だから、なんかやっぱり一旦でかくスケールのなんか大きさみたいなのをなんかやれば、
その後が楽になるのかもしれないなと思いましたね。
ということも踏まえてね、なんかちょっとやりたくなってきちゃったっていうお話と、
そういうふうにそのなんか、その、この人に注目っていうかエネルギーを集めとけばなんか面白いことしてくれるっていう存在でいたいなと思いました。
ということでね、皆さんにも何かヒントがあれば嬉しいです。
今日も皆さんにとって素敵な1日になることをお祈りしております。
今日はね、夜セミナーがあるのかな。
ということで、素敵な1日をお過ごしください。
アディオス、またね。
えっと、えっとね、きょうね、えりさんのほうのね、コミュニティの中で講座が15時間あります。
えっと、外部からでも1000円で参加できるそうなので、コミュニティに貼っておきますね。
それでは、素敵な1日をお過ごしください。
アディオス、またね。