00:05
こんにちは、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
えーっと、今から妖怪魅力堀りを、えー、していきたいと思います。
えー、さっちゃんをお呼びする前に、このリンクをURL限定なので、ここに貼っていきます。
さっちゃんの妖怪、妖怪魅力堀り始まります。
ということで、ここから、あ、大丈夫かな?入れるかな?
いけるかな?入れる?これ。
ここから、入れますか。
最初に回りまーす。
これで、大丈夫かな?うまく。
これ、リンクダメかな?ちょっと待ってねー。
ここ、あ、しかも今日ちょっと今、けんじさんのやつをちょっとバッグで流しちゃった。
んん、これね。
ふいっ、あ、間違えちゃった、間違えちゃった。
ぴっ。
さあ、これね、けんじさんが妖怪魅力堀りで作ってくれた曲を、ちょっと、紹介する時事になるんだけど、使ってしまいましたが、
先ほどね、ラテン有効をやらせていただいて、ずっと怒ってましたんでね、
あの、ちょっと休んでたら、もうあっという間に16時になってしまいました。
えーっと、では、ここで、さっちゃんを呼んでいきたいと思います。
入れるかな?入り方がわかるかな?
あ、さっちゃん来た。はい。
もしもーし、もしもーしって言っちゃった。
こんにちはー。
こんにちは、よろしくお願いします。
あ、顔のところにちょうど2人のアイコンが入ってしまった、このバッグの絵。
失礼しました。
眼鏡みたいになっちゃいましたけども、
ありがとうございます。
ようこそ、妖怪の館へ。
よろしくお願いします。
大丈夫よ、ゆう子みたいに多分怒ることはそんなないと思うわ。
いやいやいや。
人に合わせてちゃんと私、七変化してるので、
あの、お大官様みたいになる時もあれば、
全然妖怪出なかったんですけどっていう時もあるし、
さっきはお釜に、ずっとお釜でいたみたいになっちゃったし。
変幻自在で。
そうです、あの、相手に合わせて必要なキャラ出してきますっていうので、
やらせてもらってます。
すごいですね、自然とそのキャラが変顔してくる。
そうそうそうそう。
あの、自由自在にやらせてもらってます。
あーそうですか、今日は何が出るか楽しみ。
楽しみ。
なんかね、このURL限定結構よくて、
もちろんこの妖怪魅力ぶりのエリアの人にしかリンク貼ってないから、
03:00
限られた人しか聞いてないっていうのも逆によくて、
私がね、相手に集中できるんだよね、すごく。
あー、そうなんですね。
そう、だから結構今までみんなURL限定のみもう作りたいのよ、私的には。
このオプチャーでしか聞けないの作りたいんだけど、
いやこれオープンさせた方がいいよなっていう結果になって、
結局全部オープンさせてるんだよね。
そう。
っていう流れが最近の流れなんですけど、
はい。
じゃあ今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
どうして妖怪魅力ぶりしてもらいたいと思ったんですか?
スタエフのSラボに入ってから、
すごい色々揺さぶられちゃって、
ビジネス研究所の方にまず入って、
皆さんのセッションとかも聞いたりとか、
すごく楽しそうに皆さん色々やっていて、
なんだろうな、
みんな結構個性が、
強いね。
強いじゃないですか。
もう言いづらくてもいいのよ、はっきり言いなさい。
癖が強い人が多いわ、確かに。
いやいや、強いんですね。
でもなんか、好きにやってるなみたいな感じで、
私のうらやましいっていうか、
素敵じゃん。
いいなって思ってたんですよね。
私っていうか、あまりにも綺麗にいきすぎてきちゃったのかなっていうとか、
今自分の周りにいるコミュニティとかもあるんですけど、
自分と似たような感じで、とっても居心地もいいし、
あったかいし、綺麗な感じなんですけど、
またちょっとそことは違う色のSラボの中に入ってからすごい感じて、
こんにちは、ようこそ。
こんにちは。
それで、なんだろうな、今一人で会社辞めちゃって、
自分でコーチングの仕事やろうと思ってやってる中で、
やっぱり一番大事なのって、コーチングのスキルとかも大事だけど、
自分を見つけてもらうことがすごい大事だなっていうのは、
本当に身に染みて感じていて、
そんな時に私自分自身振り返ると、すごい白くて透明な感じがして、
自分の色も出せてないって言ったら変なんですけど、
そんな皆さんに比べると、本当に特色がないような気がして、
それででも、やっぱり人生やっていく上では、
自分の魅力っていうのを見つけて、それを出していくってことが大事だなって思ったので、
そこを知りたいっていう、なんかあるんだったら、
なんかもっとあるんだったら知りたいというか、
06:00
ちょっとそこに今アンテナを立てていて、
そこでこの企画もあり、
なんか私も受けたら何かまた見つけられるのかなとか、
そうですね。
そういう感じで来てくださったのね。
そうですね。
そうですね。
スタイフは特に変わった人が多いと思うのよ。
はい。
分かんないよ、分かんない。
私は気心地いいってことは多分そうなんだと思うの。
私本当にこういうコミュニティとか苦手だし、
だからずっと一人でやってたっていうのも変だけど、
そういうコミュニティにも入らず一人でやってたわけだよね。
でもだからこういうのコミュニティとか苦手なんだよなと思って入ったら居心地が良くてびっくりしたわけ。
それは多分やっぱり知味猛量だったからだよ。
個性が強い、癖の強い人たちが多かったから、
また川口社長っていうキャラを許せる人が入ってくるから、
結構うつむでかい人が多いんだよね。
大人の人が多いっていう。
本当に前ね、妖怪魅力堀で川口社長この前来てもらったけど、
彼のおかげであれを許せる人が来るっていう時点で、
結構大人の人が集まってるっていうのがまずある。
あそこでなんか違和感とかブレーキとかなんか嫌悪感とか、
なんかそういうので多分入ってこれないよね。
まずここに入ってきたっていう時点で、
さっちゃん器広い人がね。
あそこがでも住み分けになってますよね。
住み分けになってんのよ。
チャオ、チャオ、リョウマルマル。
リョウマルさんの受けたんだっけ?
そうですそうです。
リョウマルさんのビジネスカウンセリングを受け、
その間、その後にこの間ちょっとカウンセリングを引き続きで受けてみて、
そこでそのキャラのところもちょっと掘ってもらったというか、
リョウマルさんにちょっと言っていただいた、
なんか味噌汁っていう風に言ってもらったっていうのは、
じわじわ系ね。
今それも見つけ中でっていう感じなんですけど。
変な話、語弊がないように言うと、
個性がないことも個性なんだよね、やっぱり。
そう、透明とか白ないと大変よ。
国際食ばっかあったら大変よ。
だから、逆に言うと、
味噌汁系カウンセラーって言われてるけど、
いやー、すんちゃんのところが一番ほっとする。
逆に素敵な奥様じゃん。
いやー、結局さ、酔った後のしじみの味噌汁は美味しいんだよな、みたいな。
最終的にはここに戻ってくるんだよ、みたいな。
絶対必要の存在だよね、それって。
そうなんでしょうね。
そうなのよ。だから、みんなないものねだりするのよ。
そうですね。
なんか、すごいめちゃくちゃできる人は、できない人の不器用さに憧れ、
09:01
不器用の人は、完璧にいろいろできる優等生っぽい人に憧れ、
みんな自分のないものを憧れ、しょうがないんだよね。
目がさ、外向いてるからね。
わざとそうやって、比較して遊ぶようになってるんだよね。
確かに。
そうそうそう。
たまらんね。
酔った後のしじみの味噌汁の美味しさ。
しみる、みたいな。
私あんまりそこまでお酒飲まないからだけど、
でもシンプルにしじみの味噌汁好きで、美味しいよね。
じわーって。
美味しい。だしがたまんないですよね。
そうね。りょうままは昨日ね、飲みすぎたからちょうどいいね、確かにね。
そんなときさっちゃんと話したら、たぶんきっと癒されるよね。
だから、なんかその、透明感とか、その白さっていうのは、
まあ、いいと思うんだよね。
はい。
で、ひとつ注意点としたら、クリーンなイメージとか、天使なイメージとか、清らかなイメージっていう人は、
葛藤が起きることがあると私は思ってるよね。
はいはい。
っていうのは、ひと昔前のブランディングだとさ、キラキラ系とかさ、なんかわかんないけど、
見せるブランディングがあって、その自分を演じなきゃいけないっていうので、苦しむ人がいたり、疲れちゃったりしちゃうとか、
そういう人も多いのかなって思うのね。
で、私、全ての感情は尊く美しいっていうことを伝えたくて、
エイブラハムっていうか、一応この人間じゃないね、あの存在なんだけど、感情を22に分けてるのね、その人が。
それ、人じゃないんだけど。
それは、憎しみとか悲しみとか、怒りとか、喪失感とか、敗北感とか、情熱とか、嫉妬とか、喜びとか、希望とか、自由とか、
全部の感情、いわゆるね。
はい。
で、私たちって、それ全部丸ごとで私たちなんだよね。
うんうんうん、全部ですね。
そう、だから、もしさっちゃん自身が透明な感じありきたりって、わかんない、なんかよく見せようとかしてたんだとしたら、どっかでストレスが起きると思うんだけど、
でも、両丸さんに味噌汁って言われてるくらいだから、それが済むんじゃないかなって気がするよね。
そうですね、なんか、かといって我慢してるわけじゃなく、別にすごく我慢してここまで自分、やってきたとか、そういう感じでもはなくて、
いろんな色に憧れているけれども、自分が白で色がないじゃんって思うんだけど、
白っていう色があるじゃんっていうのがあったりと、思うところもあり、今更暴け出せるものがあればいいんですけど、そこまでない気もして、
12:20
そうですね、綺麗に見られるというか、別にそれはそれでイメージとしてはいいけど、別にそんな私綺麗じゃなくて腹黒いし、今ではいかないというか、別に何もいいんですけど、
私の感覚としては、多分いいけど、特色ないとか大したあれがないよねっていう、自分の価値の薄さみたいなところとか。
白も200色あるって、アンミカ大先生が言ってるって。
確かに。
なんか聞いたことあります、そのアンミカ。
そうだよね。だから、コーチングとかしてる人ってすごく多いと思うんだよね。何年なんかっていう。
コーチングっていうのの個性をつけるとしたらって言ったら変なんだけど、私はそのコーチングを使って自分自身がやりたいことをやってる人に習いたいよね。私だったら。
コーチングっていう技術ができますっていうだけだと、ぶっちゃけ、で、あなたは人生どうなったんですかって思うわけ。
はいはい。
手段ですよね。
手段だし、そのコーチングの技術を使って自分の人生がこんなやりたいこととか、このすごい自分が望んでたものが手に入ったんですっていう、やっぱり変化っていうか、
そこが見えないと、コーチングっていう名前だけど、昨日のKindleプロデューサーもそうだけど、Kindleプロデューサーなんてゴロゴロいるわけよ。
うん、はい。
コーチングもゴロゴロいるわけよ。
うんうん。
スタイルなんかにもゴロゴロいるわけよ。
はいはい。
そこでもし差別化しなきゃいけないんだとしたら、私はマインドコンサルやってるけど、なんで自信があるかって言ったら、それで人生面白くしてきたからなんだよね。
うんうんうん。
アーカイブ聞きますこんにちは、なのなのありがとう。
だから、私が思うに、素質は別にこのままでいいのね、すごく好きなこととか、すごく嬉しいこととか、これやってみたいとかって思うことってあります?
あー、そう、なんかさっきのゆう子さんのあれを聞いて、自分ごとに落としてすごい聞いてたんですね。
素晴らしいですね。
その望むとか遠慮しないとか、で、いやなんだろうって、私も改めて考えてみたときに、出てきたというか出したのは、とりあえずさっき出したのは、なんかおしゃれ化したい。
15:10
うん、いいね。
ファッション?
かわいい、いいじゃん。
なんか好きだったんだけど、なんかこう、なんだろうな、家計のお金が必要になったりとかしたら、一番そぎやすいところじゃないですか。
うんうんうん。
なんかそれでずっと我慢できるしっていう感じでやってきたけど、100万円とかあったら好きに使っていいよって言ったら何するって思ったり、
あとなんかカフェに行きたいって結構よく言うんですけど、カフェは行ってる。
ただカフェに行きゃいいってわけじゃなくて、やっぱりおしゃれしてカフェに行きたい。
いいね、いいじゃん。
なんかそこをずっと満たしてこなかったなって思う。
で、別に何の役にも立たないし、それでどうにかしようと思ってるわけじゃないけど、ただただ自分がおしゃれしたときにめっちゃテンションが上がる。
そういうよね、キュンってなんない?
だって女の人ってさ、女の人って洋服じゃないの。衣装なの。
衣装?
そう、毎日衣装なの。
衣装を着てるんだよ。
そうなの。だからそういう風に考えると、今日のシーンにはどんな衣装が合うかしらって言って選ぶの。楽しいでしょ?
楽しい、衣装か。
そうなの。だから例えば、この前ハロウィンだって言ったら、私の場合は、ハロウィンだとやっぱりパキパキした色がいいよなとか。
なんかハロウィンってイメージは柔らかいってイメージじゃないじゃん。だからはっきりした色彩のやつを着ようとかさ。
そうやって、じゃあその周りの空気とも楽しくなるような色にしようとか。
って考えるとすごい楽しくなるじゃん。
楽しい。
じゃあ今度、この前はちょっとオシャレな会員制のサロンみたいなところで打ち合わせがあったわけ。
で、その時に、じゃあそこは白いワンピースにしようとか黄色のカーディガンにして。
そしたら政治家みたいって言って笑われたけど。
政治家?
そう、全然政治家じゃない。たまたま政治家の話になったら、私が政治家に見えたとか言って友達が笑い始めたのね。
でもそれもその場所にいた時に、やっぱりその場に合う。
たまたまそこにいる人たちが心地よい服装、そこの環境に合う服ってなんだろうな。かつ自分がウキウキする服ってなんだろうなって言って選ぶわけ。
そうするとめっちゃ楽しくない?
楽しいです。めっちゃ楽しいです。勝手に楽しい。
楽しいの。それでね、大丈夫安心して去っちゃう。
試着はただよ。
そうですよ。
たとえばこれやってそしたら、ザラとかでいいからザラに行くじゃん。
18:00
なんかこれ気になるかも。これいいかも。あれいいかも。ガンガン選ぶの。
選んだらそれを衣装のやつに持ってって。
いろいろ着て写真撮るの。テンション上がるよ。
私めっちゃ似合うんだけどとか、普段着ないやつとかやってみたら、これちょっと良くないとか言って。
写真撮るの。
写真も撮っちゃうんですね。
写真も撮っちゃうの。
試着室で。
私もよくやる。
やっぱりそれポイントはね、私もねファッションコンサルちょっとやってた時があるんだけど、
普通のいう骨格がなんとかタイプとか、イエベとかブルベとかやんないの。
その人の顔が一気にクイーンって上がる服を選ぶの。
空いてるのですね。コンサルしてる。
ちょっとなんかこれいいかもとか言った時に、絶対なんかね、すごい可愛くなったら綺麗になるのよ。
表情が変わるの。
それをみんな女子は着た瞬間に絶対分かるはずなのね。
はいはいはい。
だから私普通に全然どれも買わないくせに、ちょっと試着撮ってもいいですかとか言って、いっぱい撮って、ストーリーとかにどれがいいとか言って。
結局買わないとかもあるし。
まあ試着ですね。
そうそうそうそう。
でも着て写真撮るってめっちゃ楽しいよ。
それで本当に気分があるやつは買えばいいんだけど、気分でも実験できるわけよ試着。
はいはい。できる。
でしょ?
できるできる。
だからお金関係ないのはできるの。
そうですね。
なにこれめっちゃ可愛いんだけど。
私もさ全然、例えばザラじゃなくて何だっけもう一個安いとこ。
えーと。
えーと、なんだっけ。
もう一個あるじゃん。出てこない。Hがつくとこ。
あー。HM。
HM。
あれとかでさ、なんかすごい安いやつとかのワンピースとかのとことかに、そういうとこでチャレンジするわけ。
例えばこれめっちゃ背中出てるんだけどちょっと普段の私だったらこんな背中出るの着ないんだけどどうしよう。
でもこれめっちゃ安いし、実験する分にはすごい気が楽だからこういうの着てみようとかやるのよ。
あー。
実験。
実験ですね。
そう実験だと思えば別に一回着ただけでもさ、なんか意外とそれ着たらみんなに似合うねとか言われたり着てるうちに慣れちゃったりして、全然それが出ても私なんか大丈夫みたいになるわけ。
試着は実験。
試着してキャッキャするわけ。え、これ絶対着ないんだけどとか、私もさ肩だけ出てる服とかさ、オフショルダーとか着るけど、私前恥ずかしくて着れなかったの。
肩とか出るやつとか着たいなドキドキみたいな。
えー、なんか今着てらっしゃるイメージがあります。
でしょ。
今着てらっしゃるんですよね。
21:01
そう。だけどなんかいやでもなんか最初ドキドキするみたいな時あったわけよ。でも着たら慣れんの人って。
そんなものすべて一緒。すべて同じ。え、なんか私これドキドキしてこんなの私どうかなとか言ってても、そうしたし、もう1回目はドキドキ、2回目はちょっとドキ、3回目になったらもう慣れてて、え、これ私普通だけどってなるわけ。
だから3回目がちょっとドキドキ、チキドキ、次は普通ってなってくわけ。
段階を。
段階を踏むとね。だからみんなね、誤解は欲しくないんだけど、お金なくても結構楽しめるのよ。
あー、そう、そうですよね。
なのにお金がないから家計が何だからって言って、やりたいことをやらないっていう選択肢おかしいの。やれること絶対あるのなんか。だからお金がもしなかったとするじゃん。あってもどっちでもいいんだけど。
でも今の私でもできるこのやりたいってことに対する行動って何だろうって考える癖を考えるわけ。
そうすると今みたいに大丈夫ですよ、お客様。試着室というものがございますみたいな。しかも選び放題ですみたいな。
で、もうなんかセックス&シティみたいにさ、これとこれとこれちょうだいみたいな感じで選んで、試着室に入ってバーって選んでいろいろ着るわけよ。
で、めっちゃこれ気分上がるんだけど、これダメだな、これ私のラインがかっこ悪く見えるからこれダメだなとか、これがいいと思ったけど案外こっちが似合うとか、なんかいろいろあるわけよ。
それをやってるだけでもめっちゃ楽しいからやってみて、これ。
そっか、試着だけでもいいって思って最初から決めてた。買うありきじゃないと試着するのもちょっと気が引けるみたいな。
いやいや、絶対、フランス人は何着しか着ないって本あったじゃん。
あー読みました読みました。
昔ね。で、やっぱあれとかでも、もうどんなものでもフランス人は試着する。
私も試着すると疲れるから嫌だったの。でも着ないと好きって思ってても着ないとわかんないの。
なんかパターンが合わないとか、案外似合うとか、これが似合うと思ったけどなんか顔がくすむとかさ、いろいろあるわけよ。
だから、やっぱ着なきゃいけない。これ全ての絵、体験しないとわかんないわけよ。
私もなんかその取材の仕事してる時に旅するように仕事したいと思ってたら、あの沖縄の取材する仕事が来て、やっぱ旅しながら取材できるぜ、私の願いが叶ったと思ってやったら、
取材中は楽しいんだけど帰ってきてから、原稿書きっていうのがある、この楽しかったで終われないこの靴。
私これ合わないと思ったわけ。これも洋服で立ってる時は憧れてたのに着てみたら合わなかったのよ。
あーそれと同じか。
人生では全て起きるから、やっぱ試着っていうのはすごい大事なのね。これ人生の、人生の心髄が入ってんじゃない?試着にもしかしたら。
24:01
試着に?あーそうかもしれない。やってみてそこから次ですよね。
まるまる。これめちゃくちゃオススメだけど実践する人が少ないのよ。
試着のハードルを超えたい。なんで菜々野の試着が怖いの?
菜々野さんも。
宮丸も試乗してついBMW買ってしまった。そうなの。だから絶対に着た瞬間に気分が上がるっていうのが、女の人は特に洋服と円が高いっていうのが変だけど、だからわかるはず。
そうですよね。
そっかー。
めっちゃいいじゃん。
できますよね。
できるでしょ?
できるできる。
もうワクワクしてきたでしょ?
好きなお店とかもあるけど、買えないからもう近づくのやめようみたいな。
いいの。それで試着してなんかウキウキして、ちょっとすいません今日は買えないんですけど、イメージングしたいから写真撮ってもらえませんか?とか写真撮ってもいいですか?とかさ、言って。
それでそれを、さっちゃん旦那さんいらっしゃるもんね。だから見てこれ可愛くない?とか言ってめっちゃテンション上がった。でもね着るだけ。
とか言ったら、こんなにウキウキしてるさっちゃん初めて見た?みたいな。
って言って、どうせなら最近買ってないから買えばとか言ってくれるかもしれないし、でもまず何より試着してウキウキしたエネルギーがその瞬間に出たっていうことがすごく重要なわけ。
このウキウキを自分に作ってあげようっていうこの気持ちが次の未来を作るわけよ。
そっか。
ですね。ウキウキ大事なの分かってる。
だって女子にウキウキがなくなったら何が残るの?
本当ですよね。
クーって丸々。
でしょ?
その気持ちを自分に浸してあげたいって感じが。
で、やっぱりねいつでもね、自分とも、私よくいろいろ脳内彼氏とか脳内羊とか買ってってよくコンサルでも言うんだけど、
脳内優しいお姉さんとかでもいいし、脳内イキメン彼氏とかでもね、
さっちゃんさっちゃん何?洋服着たいの?じゃあ試着しておいでよって言って、めっちゃ似合うじゃんとか、嬉しいのよかったねって。
で、僕も嬉しそうな顔してるのをめちゃくちゃ嬉しいっていう自分を買うのよ。
自分の中に。
そう、よかったねって言って、嬉しいっていう自分によかったねって言ってくれる自分を買ってあげるのね。
楽しいでしょ?
楽しい。
でしょ?
熱くなってきてます。
熱くなってきたでしょ?
熱くなってきた。
なんでそんな勝手だって。
そう、買うの脳内にいろいろ。
27:02
そうすると話し相手いっぱいできるし、脳内買う人はなんて言うかなって。
やっぱね、自分が自分の夢を叶えてあげてる人はね、小さなことでもやってる人はやっぱりキラキラしてるはず。
脳内に自分の夢を叶える召使いがいてくれる。
で、いつもこの瞬間にあるもので自分を喜ばせたり幸せにしたり楽しませることができないと未来なんか来ないわよけよ。
いつだってそうじゃん。もし何か他に思ったとしても、なんか別の状況になったとしても、マインドがついてきてなかったらそれ使えないよ。
常に今だもん。今この瞬間に私が夢を叶えられるギリギリのものってできることってなんだろう、それをやってみようの繰り返しでしかないわけ。永遠。
だから今この瞬間にやれることをやってあげれる人は次にいけるわけよ。
例えばさ、私だったら、個展を4月にしたんだけど、それもその前に海外で展示したときに、いろんな作品、いろんなアーティストの中の一つとして飾らせてもらったときに、
あ、私一つの自分の世界を表現できない。自分の世界観だけでいっぱいにしたいって望みが出たわけですね。
で、あ、じゃあそれをするにはどうしたらいいんだろう。やっぱり個展だよなってなったわけですよ。
じゃあこの私を叶えてあげるために個展をしようってやったわけよ。全部。
自分の世界観でいっぱいにする世界を見せてあげたい。そのときどんなふうに自分は感じるんだろうかっていうのを見たかったわけよ、まず最初に。
で、そこにたくさんの人が来て、みんなが喜んでくれるっていう空間が作れたわけだけど、これをやったおかげでだよね、この前の行きました。
まゆみさん絵を飾りませんかと。で、多分持ってるだけ持っていけば飾れますみたいな。で、10点持ってたわけよ。
で、その瞬間にできることっていうのは、私は個展っていうのをやってたから、じゃあそれに対するキャプションボードとか、どういうふうに運んだらいいかとか、そういうことを1回経験したわけじゃん。
だからそれに対する、こうすればいいっていうのがスピードアップしてそれを準備することができるわけ。だからそれが実現できるわけね。
確かに。 じゃあ、個展をしてなかったら多分その端は来てない。その瞬間に私ができることを常にやるから次は来るのよ。ただそれだけなのよ。
そんな難しいことやってないの。
はいはいはい。ちょっとずつ次が次次次って上がっていってる感じですよね。
そうなの。だから本当にあの時に私ができることをやっておいてよかったって思ったのね。
この繰り返し、すごいシンプルでしょ。
シンプルシンプル。
だから今さっちゃんがやることは、もう今日これいけなかったとしたら、もう明日とか即行く。この絵で昨日見たでしょ?ケンジさんのことを。
見ました。
あの後すぐに私は詩をちょっと編曲っていうか、詩を調整したのを投げて。
30:00
そのうち、夜さ、岡間バーやった。そんで帰ったらさ、あの曲できてたんだよ。すごくない?
ミラクルですね。
え、何この詩技なの?って超テンション上がっちゃって。で、すいませんこれ試作曲って書いてあるけどアップしていいですかって質問返事書いてないのにもう嬉しすぎてシューしたの。
そう、ってぐらい嬉しくて、でもそのエネルギーがバーって広がるから、みんなすごい素敵って言って、私も頼みたい、わーってエネルギーが出てきた。
だからかっちゃんも48時間、岡間家の、そう岡間家の夜明けは明るかったわ。
途中で私疲れちゃって、もうなんか1時間、1時間半越えたらもう私の脳内がさ、話し気入ってこなくなってきて、もう私帰るわって帰ったんだけど。
そうそうそうそう。だから、そしたらそんな素敵なのがもうできてて、もうテンション上がりまくったわけですよ。
あー、やばい。
えーちょっと、わくわくするんですけどってことを自分にやってあげるっていうのをやると、もちろんさっちゃんの透明さとか、しじみのみす汁みたいなじわーっていう雰囲気とプラス、さっちゃん自身がさっちゃんをときめかせているエネルギーが乗るから魅力的になるわけね。
わーそれそれそれ。まゆみさんそれですよね。
それなのよ。
いやー、なんかわかる気がする。
でしょ?
うーん、なんか自分がこうだんだんくぐもってくるような、ずっとあれしてた感じがするけど、そういうことで輝きを取り戻していけるというか。
そうなのよ。あっという間よ、女なんて。
あっという間。
ときめきが自分のエッセンスってわかったら、浮き浮きするのが楽しくなってくるから、自分の浮き浮きは自分でちゃんと管理してあげないと。やっぱ女性はね、自分が自分でご機嫌にさせる。
あのこれよく言うんだけど、男の人は女性をご機嫌にはできないの。
うんうんうん。
ご機嫌な女子をご機嫌にもっとさせてあげることができるのね、多分。
おー。
だから常に女の人は一番のミッションはご機嫌でいることなんです。
ご機嫌でいることですね。
そうすると周りが手伝ってあげたくなるし、助けてあげたくなるし、になると思うんだけど、どうかしら?
なんかそう、ご機嫌にするって大事とかわかってて、なんかこう表面的にご機嫌になってるふりしてたけど、やっぱり胸の奥からくる本当のワクワクを感じる瞬間が、なんかどんどん少なくなってて、っていうのがあって。
たまにちょっとお金があるときは、ちょっとこう洋服を買って、やっぱりいいとか思ってたけど、本当にこうたまにで、たまにでっていうか。
33:11
でもなんかそれを買うっていうことじゃなくても、試着っていうことじゃなくて、
そうなのよ。
ウキウキしてるだけでいいのかっていうか。
そうなのよ。
そうじゃね。
大事なのはウキウキするエネルギーを出すことだから。
そうよ、あやかさん。
ファーストミッションは女はご機嫌でいる。メモ。
メモ。
なのなの。
はー、わかったかも。
ねー。
わかったわかった。
そう。
だから、クローゼットはもう女優気分よ。
いやー、ほんとですよね。
あの、バッグとかは小物よ。あなたをより美しく見せるための。
洋服じゃない。衣装よ、毎日。
衣装。
いやー、なんかそういうところが抜けてたっていうかね、なんかこう、
手を出してなかったけど、出してよかったし、出せんじゃん。
そうなのよ、みんな。なんか思い込みなのよね。
あのー、ほんとに何にもなくてもすごい楽しくできることなんて山ほどあるのにないと勘違いするのよ。
あるのよね、みんな。
今わかったこと、りんかちゃん、マモッさん来コラボで言ってみる。
オーケー。なのなの、お願いね。
そう。
まあ、今日のお題はそこかな。
なんかそこをまずウキウキしてたら、きっと洋服ウキウキしたりしていたら、
次にひらめいたりとか、はたまたなんかやっぱすごいテンション上がって、
でもすっごい、なぜかセールのやつがあって、買っちゃいましたとか。
とか、なんか写真撮って旦那さんに送ったら、
買わなかったの買えばいいじゃんって言って、買ってくれましたとか言って、
またそのウキウキしてるのを見て、めっちゃ旦那さんも周りも喜んで、みたいな。
で、またウキウキしてたらまた次ひらめいちゃって、みたいな。
こういう感じになるんですよ。
何かが変わっていきそうな気がする。
でしょ?そう、ウキウキ連鎖なの。
これをみんなね、忘れるから思い出して、いつも。
はい。
ここで大事なのは、まずご機嫌でいることっていうこと。
で、今回はさっちゃんの場合は、洋服は衣装。
洋服は衣装。
っていうつもりで、女優だと思う。
クローゼットからも、こんな服しかないじゃなくて、
今日お出かけするとしたらその場で、
どうしたら、私もときめくし周りも喜んでくれるかな、みたいな。
私はね、昔すごいお世話になったインテリアデザイナーさんが、
めちゃくちゃいつもおしゃれだったの。
他の人って全然、流行とか持ってないし、
おばさまだったからずっと私より年上だったんだけど、
彼女は、今日行く場所の空間を想像して、
36:02
その空間に合う自分の衣装ってどんな衣装だろうか、
っていう選び方をしてた。
自分が何着たいじゃなくて、
例えば素敵なインテリアの世界とかをね、
のインテリア雑誌の中の、
ここに自分がいるとしたらどんな服がいいかな、
どういうのが合うかなっていう選び方とかしてたって言ってて、
素敵と思って。
空間に合わせる。
そうそうそう、そうやって、
その周りの空間がこんなのだったらこうかなっていう選び方とかを、
したりするのが、こう癖づいてるかな。
あー、なるほど。
まゆみんのこういう話大好き。
ほんとこれまたオープンにしないといけないね。
これは結構、流れ玉当たる人多いと思うんだよね。
え、ほんとですか?
うん。
こういうなんか、ちっちゃなことを見逃してるっていうか、
ちっちゃなウキが大事なの、女子は。
かもしれない。
ウキウキしてる女子を見たら、男子は嬉しいはずなの。
と、信じてるんだけどどうかしら〇〇。
え、嘘オープンになってる?これ。
セアネン、セアネン来てます。
え、オープンになってる?
いや、いいんですけど全然。
いや、オープンになっててもいいんだけど。
なるよね。
あ、オープン?あ、ほんと?
あ、コミュニティ内のオープンですよね?
だと思うんだけど。
もしオープンになってたらごめん。
いやでも、
オープンってどういう意味のオープンですか?
あの、まゆみさんのチャンネルでオープンってことか。
あ、全体誤解してた?
あ、ほんと?ごめん間違ってた。
あ、そう?
あ、私もどっちでもいいけど、
チーム別になります。
しょうがないね。
結構オーライ。
そうだね。
ごめんごめん。
ごめんねごめんね。
私は集中できるっていうアレがあるからね。
そんな感じですよ。
ですね。
それちょっとやってみてください。
なんかオシャレな自分大好きなんです。
いいじゃん。オシャレな自分大好きならそれやらないのちょっとしんどいよ。
泣いてるさっちゃんが。
ほんとに。
でなんかズームのアレとかが多くなったから、
まあその、それをしなくてもなんとかなるみたいな。
多くて、でもまあほんとにリアルの回とか、リアルセッションとかやる場合は、
結構そのために洋服買いに行って、
そこはオシャレに決めて、でもその時はウキウキするみたいなところあるけど、
まあその時だけとか、
そうだな、でもそこがすごい楽しい、好きだし、
だからオシャレな人見るのもすっごい好きで、
だから東京とかのほうのカフェ行くとオシャレな人がいっぱいいるから、
それ見るだけで。
楽しいよね。
オシャレだから。
でもね、そうよ。
ああじゃあそれですね。
その色がないっていうのは、
色はあるんですよね。
それを自分がちょっと今はって言ってやめちゃってたのが、
39:02
なんかちょっと燃えつくポイントだったと思うから、
まあそれやってたらどんどん変わると思うよ。
ねえ、ほんと。
なんか変えないとかじゃなくて、もう試着からやってたらなんか変わっていきそう。
そうなの?絶対金額上がるから。
え、買えなかったとしても。
分かった、ちょっと宿題は試着してきたら色々シャレ撮ったのをLINEに送って。
分かりました。
私の公式LINEに。
分かりました、分かりました。
それ宿題。
分かりました。
色々撮ってみて。
もうちょっと行きたい店がある。
OK。
行ってみて。
行ってみます。
すごい大事。私さ、めちゃくちゃグローブトロッターのスーツケースにずっと憧れてて、20代の頃から。
でね、なんか自分の仕事が、ずっと長く担当してたフリーペーパー、ディレクションとか全部やってたんだけど、
でもそれが常に発行して終わりそうになったら次の企画を持ってって、また取材が始まってって、
延々なんか、旅行にもヨーロッパにも行けない感じの時があったの。
アジアくらいなら行けるけど、時間が取れないみたいな、そういう仕事を何年かやってる時があったのね。
でもそれがコンペで取れなくて、次の仕事がなくなって、やばいんだけど、やっと終わったと思ったわけ。
その日の次の日に、すごいクローゼットの中を全部出したくなったの。無償に。
クローゼットのものを全部ワーッて出していって、出していったら、すっかり忘れてたへそくりが出てきたの。
それが30年くらいで、グローブトロッターのスーツケースずっと欲しかったじゃん、私。
それでグローブトロッター買いに行って、それで旅、相棒を、それで旅するようになったのね。
その前段階とかも、とりあえず買えないけど、持って写真撮ることができるから、
まだ買えないんですけど、グローブトロッターこうやって持って撮った気分になって、写真撮ってもいいですか?とか、
そこのお姉さんとかに、もちろんもちろん、どうぞどうぞ、使ってくださいとか言って、写真撮ってくれたりしてたわけよ。
そうやって、買う前からそういうウキウキをやってたわけね。
そういう感じで、写真撮るだけでもその未来が生まれてくるし、
へそくりの記憶を、閉まってるうちに忘れたみたいで。
80万忘れるのもすごいですけどね。
だから、あるかもよ、へそくり出てくるかもしれない。
その前の段階で私は、ただそれを持ってウキウキするってことからやってたってことね。
これただなのよ。ただなのにやんないのよみんな。
42:01
その状況になったらどんな気分になるかの一番近いところまで行くわけですよ。
やれるの?そこまで。
やれる、やれる。
私の友達も、ポルシェの開園に乗りたいんよってめちゃくちゃ小柄で、
ふーちゃんチックな友達がいて、
あ、そうなんだ!とか言ってさ。
それで、マユピーさ、青山にポルシェの試乗会とかあるから付き合ってくれる?とか言われて、
あ、いいよ!付き合うよ!って言って、
たぶんイメージングしたいからなのかな?とか思って、
一緒に乗って写真撮ってあげたりとかして、
でもその後に営業の人とかに、その子車めっちゃ大好きなのよ。
で、めちゃくちゃ細かい質問とかしてたわけ。
で、わかりました。検討します。とか言ってたわけ。
たぶん1000万くらいね、それね。
で、そしたらさ、1年後にはその車に乗ってたの。
えー!
で、旦那さんも車が好きで、結果的にその車を買ったんだけど、
え、ちょっと待って、どういうこと?みたいな。
でもその時はもちろんお金なかったんよ!ははは!みたいな。
え、なんで?なんでそうなったの?って聞いたの。
マユピー、川を流れててさ、葉っぱを上に置いたらどうなる?
あ、うん、流れてくるって言ったの。
それと同じよ!って言ったの。
そういうこと、投げるんですね、さっき上に。
そう、投げるっていうか、落ちてきた葉っぱがどうなる?って言ったら、
それが流れてくるよね。
それと同じよ!って言ったの。
え、それと同じなの?みたいな。
これ脳内バグるでしょ?でもそういうことらしいよ。
あー。
そんな感じ。ちょっと今のは金額によって、それどうやの?って思っちゃったかもしれないけど、
でもそういうことなの、感覚的には。
いや、分かるっていうか、
なんか、勘違いしてるっていうか、逆だと思って、自分が追いかけて上流に行くんじゃなくて、
気抜いて、力抜く。
そうですよね。
でもなんか、自分の想定外のことが起こる、起こらないかもしれないけど、起こるかもしれないし、
起こらないって面白くないよ。
それは、やってみてから。
力抜いたら勝手に対岸に出るんですよ。
そう、対岸に出るんですよね。
私たちは味わうために生きてるから、味わうって力抜かないと味わえないのよ。
今日もさ、本当はさ、カリンさんのさ、12時からの受けるかもとか言って、その前に11時ぐらいにコーヒーの買いに出かけたんだけど、
そこの、別にオシャレっていうほどのカフェでもないのよ、だけど、なんかそこ行くとめっちゃ気持ちいいんだよね。
そしたらもう、ぼーっとしちゃって。
45:03
ぼーっとしちゃって。
すごい気持ちよくなる。その時でも気持ちよくなってる時って、力抜けてぼーっとしてるから。
それこそ、そういう時に天のエネルギーが流れてくるんだよね。
で、結果、最近魅力掘りしてきた人の共通点ってここかなとかさ、
こういうやり方した方がみんなが成長しあえるかもとか、こういう方がいいかもなーとか、そういうアイデア湧いてきたんだよね、結局。
これって、力入れてどうやらこうしたらいいのかなとか出てこない、たぶん。
わーめっちゃなんかこの気候というか、カプチーノもおいしいし、音楽もいい感じだし、なんか光の感じとか、なんかお尻がもうここから動きたくないってなって。
ありますよね、そういう時に。
そういう時のが、いいアイデア湧くよね。
力んでる時ダメなんですよね。
そうなの。
見えるものも見えなくなっちゃう。
そうなのよ。だから、そうなの。
ふわふわふわーんで、ゆるーく味わう、体験する。何今感じてるのかな?洋服これ着てどんな感じがするかな?とか。
素材一つでもさ、あるのよ。両丸丸にもさ、似合うサングラスがないのよって言うから、おすすめは海外のサングラス多分買おうと思ったらよくて、
ポイントはサングラスした時にフィットするって感覚のやつはだいたい似合うよってアドバイスしたわけ。
あー自分がフィットする。
そう、洋服も意外と見た目でいいなと思っても、着てみたらめっちゃいいとかあるの。
これってだいたいフィットするって感じになるわけね。
このフィットするっていう感覚って物事においてもこういう感覚になるはずだから、
洋服を着た時の感覚は他の時のキャッチする時にもすごい使えると思う。
フィット感として。
フィット感。
そうですね。あるあるあるかもしれない。フィット感大事ですよね。
助言ありがとうございます。
そうそうそう、そういう感じかな。
おかげさまでよかったです。
さあ、ということでね、今日はこんなもんかな。
いやでもそっからやってみます。
そこをやったら一番早いと思うからやってみてほしい。
かかとは遠のけてた。
うん遠のけてたね。かかとをいただきましたよ。
いやもう洋服屋に回しぐらいでは後ろにはいかない。
てててててってお店に行ってください。
ちょっと前のめりで入っちゃったみたいな感じ。
お店の人って優しいから。
欲しいんだけどちょっと何も買えないけどイメージングしてどうにか欲しいと思うから
そう言ってもいいし、別に試着紙で取ればいいし。
いかようにでもできますので。
だっていつかは買いたいという気持ちはあるわけですから。
好きなんですって言ったら喜ぶから。私このブランド本当に好きでとか言って。
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そういうのも喜ぶよね、相手が。
いや久しぶりにやってみよう。
やってみて。
なんかちょっとうるおいを与えます。
そう、うるおいを与えてちょうだい。
おいしい味噌汁もね、やっぱりねしみじみのうるおいが欲しいわ。
そうですよね。
ツヤパスタも欲しいわ。
パスタはいけない。
ツヤっぽくいきましょう。
いい宿題をいただきました。
ありがとうございました。ということで、ごちそうさまでした。
ありがとうございました。
みなさんありがとうございました。
トモさん、途中から聞かせていただきました。
僕もとりあえず葉っぱに皮流していこう。
そうですね、皮流していこう。
トモさんのミルクぼりも早くしたいな。
ということで、今日はありがとうございました。
みなさんも聞いてくださりありがとうございました。
これ結構いろんな人に言えると思うので、
聞いてやってみようと思った人は、
ウキウキ女子はご機嫌でいることが一番大切なミッションですので、
それをやること。
それが一番大切。
女性がご機嫌だと男性もご機嫌になるの。
私自身本当にご機嫌になって、もっとご機嫌になって。
そう、もっとご機嫌に。
ちょっと仮ご機嫌だった気がする。
仮ご機嫌ではないけど。
肌の隙間からウキウキ出てますよ、みたいな。
これビジネス研究所にしていいですか?
どうぞ、どういう意味かわかんないけど、どうぞ。
そうよ、ご機嫌に天井なし。
青天井よ、ご機嫌青天井。
シェアして、シェアして。
ご機嫌に青天井。
行こう。
せっかく私と出会ったんだから、ご機嫌青天井で行きましょう。
めっちゃありがとうございます。
いいえ。
いける。
じゃあ行きます。
はい、じゃあみんなもありがとうございました。
アーカイブ聞いてくださった方もありがとうございます。
ずっと一人一人お挨拶できなくていつもありがとうございます。
じゃあ、バイバイ。
○○もありがとうね。
ふーちゃんも、あやかさんも、なのなのも、ここにあやかさんもね、みんな後から聞いてくださった方もありがとうございます。
バイバイキーン。
さようなら。
あともさんもありがとー。