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🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏
おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
今日も来てくださりありがとうございます。
おかえりなさい。
この番組では、関東から人生を見たい、そんな人たちの大きな刺激になればいいなということでね、
現在クラファン挑戦中の🍄ファンタジスタまゆみ🌏がお送りしております。
昨日ね、こんなメッセージが来ました。
トルコの前にプラハとウィーンに行く予定があるみたいな話をしてたと思うんですけど、
私と理事、日本女性芸術家協会の代表の瀬戸さんは別のウィーンだったので関係ないんですけど、
とはいえそのプラハのイベントっていうのが中東経由のイベントだったんですよね。
今まさしくさ、中東の女性が中東の上を飛行機が飛べないって状態になってるから、
このイベント、プラハで起きるはずのイベントが延期になる可能性が今出てきていて、
それが27日までに決まる。それまではちょっとペンディングなんだみたいな話がメッセージとしてきて、
それ聞いた時にね、どんなことを思ったかというと、実はちょっとほっとしちゃったんですよ。
というのは、今回トルコに行くとついでにプラハの方にも行かせていただくと、
別のまた文化的なコミュニケーションに参加できるっていうところがすごく楽しかったんだけど、
実際私はねすごい気楽なつもりで行くつもりが、なんか意外とそのプラハの方のツアーにも参加しなくちゃいけなくて、
旅費がすごいかさむ結果になっちゃってたんだよね。それがすごく予定よりもイメージがオーバーしちゃうから、
その分自分にも負担がかかるし、プレッシャーに実はなってたんだよね。だったんだなって気づいたの。
もしかしたらそれなくなるならちょっとほっとしてる自分いるかもって思ったのと、
あとはやっぱり私がなんでこのプラハ始めたかって、なんでそのトルコに感動したのかとか、
理事の思いっていうのに私すごいブルブルブルってすごく震えて、
私の中でトルコの丸い円形っぽいところに赤色がすごいあるイメージみたいな、そういうイメージが湧いてきて、
その場が想像できたの。日本の女性のアーティストがそちらに行くことですごく素晴らしい空間ができているっていうのは、
初めてお会いしたのって、実際にリアルでお会いしたのって去年の1月か2月だったと思うんだけど、
その時に感動してウルウルって涙まで出てきたのね。そこのシーンが想像できて、そこから去年だったものが、
今年やっと実現するって話になって、まゆみさんも一緒に行きましょうということで動いていたわけですよね。
で、ってなるとやっぱり私の感動のこのまず最初の原点の震えって、やっぱりトルコと日本っていうそのトルコが今までしてきた歴史、
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してきてくださってきた歴史、そして日本との交流の関係、私たちにできることはまだあるっていう思いみたいなのと、
日本の女性にしかできないとても繊細なエナジーとそのクリエイティビティっていうのを形にしようっていう、こういう挑戦なわけですよね。
で、私ははたまたね2022年に初めてパリのユネスコ本部で国際平和展というところで絵を展示したんですよね。
で、その時のメッセージはどんなことが書いてあるかというと、喜び悲しみ怒り罪悪感自分に湧き起こる感情すべてを需要したとき本当の意味での調和が生まれ、
真の平和が始まるそれを具現化した絵を私の感性で描きました。人間が持つ感情のすべては尊く美しいっていうありのままを伝えるっていうものだったんだよね。
で、そこからこれ2022年にでしょ。で、この2020年のこの作品はえっと多分2021年には仕上げてるんですよ。
だからだいぶ前、5年ぐらい前の作品なわけだよね。でも私にとってのすごい大事なコアになっている作品なんだよね。
で、そこから他にもフィレンツェに展示したりとか、またイタリアで挑戦したりドバイで歌を歌ってみたり、
あとはサウジアラビアで体験があったりとか、だいぶいろいろ経験してきたわけだよね。そこから。
そしてインスピレーションアウトも500人を超えてきたし、みたいな。
あの時はまず自分の感情すべて尊く美しいっていうそこの需要、内側からしか平和は始まらないってことを発信したものだったんだけど、
今度は次の未来を作っていこうっていうとてもアグレッシブっていうか、
そこから何をどう作っていくのかっていう未来を想像するっていうところに私は今立ってるんだなって改めて思ったんだよね。
だからなんかもうちょっと実はそのプラファがもしかしたら延期になってくれたらもちろんそこでのコミットっていうのは今回なくなるわけだけど、
ちょっとホッとしちゃったのよ。あ、内心私本音は負担だったんだなってちょっと思って。
だから今の私としてはやっぱりトルコでの大成功を収めるためにやっぱりコミット、注力するっていうことに集中するっていうことと、
そしてシンガポールの出展によって自分の作品を磨き上げていくっていうなんか自分自身の挑戦としてのこの2つ。
ここが絶対に私のこのやっぱりプラファの元々のベースだったなっていうのを改めて思ってなんかパワーがまた湧いてきたんだよね。
みたいな感じで、だからこそやっぱり私は自分の存在を大丈夫っていう存在でありたいっていう思いとともに、
その自分の情熱の源、魂が震えた瞬間、やっぱそれを信じて進む未来っていうのが新しい未来を作ると思うし、
私はいつも未来を想像してうるうるうるって感動したその瞬間に出会うために未来に行ってるなって思うんだよね。
もう未来を感じちゃってるから、見えてるから。そこの震えとか喜びとか、そこで共通言語として複雑な世界情勢あるけれども、
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それよりは何を作っていきたいかっていう未来に対する種植え、種を植えていくっていうね、ことっていうのがすごく大事なことだと思うんだよね。
じゃあ種を作るためには土壌が必要だし、未来を作るためには始めないといけないわけだよね。
なんかそんなのがね、なんかね、改めてなんかうわーってなってきて、なんか燃えてきております。
はい、みたいな感じで、実際ね、あと残りクラファン12日っていう風になってるわけですけれども、
それでもね、楽しみながら、そして私のやっぱり本文というか、未来に対してのこの熱い思いを応援してくださる、
ここからね、たくさんの情熱の種があちこちで増えてね、花が咲いていく、
まあそういうきっかけになるような、まあ雷みたいなもんだよね。
あの雷がさ、降った田んぼはさ、おいしく、おいしい稲になるって言われてたわけだよね。
あれって電気がさ、そこに放電されるから、それでなんかその窒素との関係化なんかですごい土壌が豊かになるんだよね。
私はやっぱり雷みたいな存在だと思うから、それをババーンとみんなに打っていきたいなと思っています。
それがね、アートでのリターンでもあるし、あなたに対してインタビューすることかもしれません。
こんなエナジーを表現していきたいと思っています。
未来、未来、未来の向こうを見るとね、今の目の前のことっていうことで立ち止まっている場合じゃないんだよね。
先の未来を一緒に生み出していきたいと思っています。
ということでね、もし3,500円の宇宙キノコバッジの会員賞と会員、私もご機嫌できて自分の情熱でスタートする、自分から発行するっていう思いの人たちがね、
あとの残りっていうのが、もうね、146名いないと達成しないんですよ。3,500円のやつだとね。
でことはってことで、このね、小さな火が起きていく、外の自分が管理できないところじゃなくて、自分ができることをやるってことが人生を変えていくし、未来を変えていくと思うので、
ぜひね、拡散シェア応援、コラボしますよとか、思いをね、あなたの思いをまた発信していってほしいようにいろんなところでと思っています。
ということで今日は熱く発信ができました。皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることを祈りしております。
応援ね、もうすでに68名の方がしてくださっています。もう一人一人に本当に感謝をしております。それでは素敵な1日をいってらっしゃい。