00:02
みなさん、こんにちは。
今日はね、エディション真由ノ門ということで、
素敵な場所で、
初めてのこのエディション真由ノ門を開いて、
最初のお客様として、
ボスっちさんをお呼びしたいと思っております。
これあの、東京エディション虎ノ門のラウンジのとこなんですけど、
緑がね、すごいたくさんあって、
ホテルのラウンジとしては非常にリラックスできて、
しかも開放感もありながら、
個室感もあるみたいなところがとても素敵でして、
あ、ボスっちさんがいらっしゃいました。
ここで待ち合わせです。
こんにちは。
ボスっちさんいらっしゃいませー。
素敵なところにお呼びいただきありがとうございます。
この前のね、ボスっちさんのカフェがすごい楽しかったので、
私もちょっと、どんな場所がいいかなと思って考えて、
あ、まさみさんこんにちは。ようこそ。
こんにちは。
それで、エディション真由ノ門を開こう。
ワクワクしながら設定を考えました。
素晴らしい設定ですね。
いいですか?開放感があっていいですよね。東京タワーも見えて。
すごい素敵な場所ですもんね。
まさみさんもゆっくりされてくださいね。
最初に来た人が来たお客様にコーヒーを出すっていう設定でね、
まさみさんぜひね、私がまさみさんにはコーヒーを出し、
ボスっちさんは何がいいですか?
私もコーヒーでお願いします。
ボスっちさんにもコーヒーを。
私は何を出せばいいですか?
私、カクテルがいい。
カクテル?まだ明るいですけど。
明るいうちに、軽くシャンパンをいただくのはどうですか?
よろしいんじゃないでしょうか。
何でも大丈夫です。コーヒーじゃないのがいいですね。
まさみさん助かります。ありがとうございました。
開けちゃいますか?シャンパン。
そうですね。乾杯からやったほうがいいです。
じゃあ、まさみさんと3人で乾杯しましょうか。
乾杯。
チンチン。
さすが。イエーイ。
ちょっとお花見の先取りな感じで、ここでゆったり話していきたいと思うんですけど。
下の方に花咲いてるところも見えますけどね、チラチラ。大丈夫ですか?
そうですね。ちょっともう咲き始めてるところもあるかもしれないですね。
ここのところ寒かったですけど、一気に今週から暖かくなりそうな予感はしております。
03:07
そんな感じですね。
なんかちょっと場所的に緊張するんですけど。
意外とここのエディション眉の門はね、ジャングルみたいに緑がバーって囲んでるから、
ここの席に座ると他が気にならない感じになるんですよ。
めっちゃリラックス。
開けっぺろげじゃないんですよね。
なんかいい感じで、開放感がありながら個室感みたいな。
そんな場所なんで、緊張せずに。
すごいおしゃれな緑ですよね。迷っちゃいましたけど。
迷っちゃいましたか。すごい入り口がわかりづらいんですよね、ここ。
なのでここに行くまで、もしかしたら迷われたかもしれないですが、
この景色があれば、来たかいがあったと思っていただければ。
いやー素晴らしい。もう何も考えられなくなるんですね。
天気もいいし。
確かに天気もいいですね。
もう酔っ払い始めてしまいそうですね、昼から飲むとね。
昼飲むお酒は周りが早いですからね。
そうなんですよ。だからいいんですよね。
まゆみさんは結構お酒飲むんですか?
そう見えるんですがね、お酒弱くてですね。
弱いんですか。
弱いんですよ。だからほとんど飲まないですね。飲みたいとも思わないんですよ、基本は。
なぜに今食パン飲むの?
今日気分がいいから。
昼間の一杯とかは嫌いじゃないですね。
そもそもぼーっとしてきますね。
リラックスしていきましょう、せっかくなんで。
今日すごいいい日らしいですよね。
小読み的にというか。
なんかいろいろいい日らしくて。
だからエディションまゆの門はいい日にオープンしようと。
日がいいんですね。
日がいいらしいんです。日がいい日にいろいろ。
まあこじつけですけどね。
でもこじつけでもいい日にスタートすると気分が良いじゃないですか。
そういうもんですよ。
そういうもんですよ。日がいいって言うんだろうね。あやかっちゃえばいいですからね。
あやかっちゃおうっていうことであやかりました。
ボスッチさんについて、せっかく来たのでボスッチさんの話を聞かせていただきたいんですけど。
私の話?
はい。
大したことないですよ。
せっかくってか思う。
ボスッチさんがスタンドFMを始めたきっかけとか、
この前ボスッチさんのカフェでもお話ししましたけど、
改めてどんな思いで発信されてるんですか?
06:05
たまに私も過去の放送で挟んでる話があるんですけど、
振って言葉がフッと振ってくるって、
フが言い過ぎですけどあります?
あります。
振って振ってきた言葉があって、それが一つの理由になってるんですよ。
なるほど。その振ってきた言葉とは。
振ってきた言葉。説明が必要になるんですけども、それだけ言いますねますね。
それがね、常に良い方向に向かっているんだよっていうこと。
常に良い方向に向かっているっていうことね。
私が文章にしましょう。
お願いします。常に良い方向に向かっている。
向かってるんだよ。
向かってるんだよでもありますけど、
その言葉がね、仕事帰り、車を運転したら振ってきたというかね、
振ってきた。
フがまた言い過ぎですね。
分かります。分かります。
この言葉がね、結局、過去を振り返ると辛いこととか悲しい思い出とかもあるじゃないですか。
でも結局そのときの自分がそういう体験があって、振り返ったときに今良かったなとか思えることってあるじゃないですか。
ただそのときはそんなこと、そんな余裕もないし、
目の前の現状とかそういうことに大差をしているときもあったんですけども、
ただそこをのど元過ぎればじゃないんですけども、
そこを過ぎて待ってる未来までは当然想像しないじゃないですか、そのときっていうことで。
だけどよくよくその言葉をよく噛み砕いて考えると、
どんな本当に悲惨な状態でも、これはまあ人様によってはちょっと誤解して受け止められない方もいるけども、
でも、そのときにそこにとどまるんではなくて、
それも常に良い方向に向かっている最中なんだって思うことによって、
目の前の怖いこととか不安がなくなっていくんですよ。
これ結局それで自分もちょっと実践して、本当にそうかなってちょっと私興味津々で自分で浮かんだ言葉なのに、
常に実践してやったんですよ。
目の前に不安なことあったんですよ、いっぱい、未来にちょこっとね。
だけどそれももうそのことを頭から外して、
てか逆に本来だと怖い怖いと思えることなのに、
逆にこれって飛び越えて良い方向にこれ全部起きてることなんだなって思って、
思った瞬間にワクワクするじゃないですか、良い方向に行くときってワクワクするじゃないですか。
09:05
だから良い方向に今向かってるって思えると、
萎縮しないで、悪く捉えないで、捉えすぎないで、
逆に思ってるしかそのまま出し切れるというか、
そういう捉え方の問題なんでしょうけども。
そう感じられて実際やってみたら、本当に良い方向に向かってたんですよ。
おー素晴らしい。
だからね、常に良い方向に向かっているっていう、
一口には受け止められない言葉なんでしょうけども、
でもそういうものなんだなと思えたんですね。
そうすると、不安がなく、
まあ嫌なこといっぱい言わなかった感じることあると思うんですけど、
目先の感じ方に迷わない。
目先の感じ方に迷わない。良い言葉ですね。
目先の感じ方に迷わない。
言葉ひびります。
待ってる時間ちょっと微妙に。
書いてもらってる人に手紙を書いてもらってる人。
ライターの必要ですね。良い言葉をコメントに残すっていうね。
ライター担当さん。
これってコメント残りますよね?
残るってどこにですか?
声配信だから残んないのか。
それね、私もね、初め皆さんのコメントとか残ってると思うじゃないですか。
でも動画じゃないんですよね、これね。
そうだ、だから私が打ったところで誰も目にとらないんだ。
でも私がこれ撮りましたから。
ありがとうございます。これ本当に結局ボスっちさんも私も多少の形は違えど言ってること一緒ですよね。
私は荒いですし、そんな深い意地してないけど。
いやいやいや。
真由美さんのほうがね、本当にそれをもっと深く考えて、しかもそれをね、感心するのが言語化って言うんですかね。
だね、すごいなと思う。
ありがとうございます。
勝手に言葉のファンタジスタなのってないです。
今気がついた。そうだ、言葉のファンタジスタでしたね。
そうなんですよ。
それがちょっと真由美法になってて正しく使えてるかどうかはわからない部分はあるんですけど。
正しいなんてないから。
そうですね。私も古い配信をボスっちさん聞いてくださった時代じゃないですか。
全部じゃないけど、下から。
はい、下のほうをね。
12:00
本当私もあるとき、すごいしんどいときだったけど、ある会社に所属をしてて、
そこで私は料理の提供をお偉い社長さんのお宅で料理を提供するっていう仕事をしてたんですよ。
だけど、私は料理のことも好きだったからその仕事をしてたんですけど、
なんか入った時から目をかけてくれていて、
その人の社長さんのそのお宅の料理じゃなくて、
事業を新しいことやらないかとか提案されたんですよ。
っていう時があったんですよ。
要は、新しい事業を会社内でやらないかみたいな。
全然すごい大きな提案をしていただいて、
でもそんな時にどうしようと思ったんですよね。
チャンスだったのかもしれないんだけど、
どうしようと思って。
どうしよう。
だってそんな大役できるかなとかね。
で、温泉に入ってた時に、
確かそうだったんだけどな。
だけど、もうなんか違うかな。
嘘ついたかもしれない。
ちょっとその前提の話。
今ちょっと。
あやふやになってきちゃった。
私の頭の中今大変でしたよね。
温泉に入ろうとしたら出されちゃった感じになった。
急に。でも温泉にとにかく入った時に。
いろいろその辺はいいですよね。
役がいいなって思ったんだよ。
緩むと体が緩んだ時に。
でも何を本当に選んでも、どうせウマクリック風呂に入ってるようなもんだよな、私たちって思ったんです。
そういうことですね。
あの風呂いいですね。
もうみんな誰もが常に良い方向に向かってるんだよと。
ニュアンスは一緒で。
一緒ですね。
どうせ何を選んでようと、どうせウマクリック風呂に入ってるようなもんだよなってそこのときに思ったんですよね。
楽がいいなって素直でいいでしょ。楽がいいなーって思ってたんだよね、そのとき。
結果的にそっちはやらなかったんですけど、新しい事業を展開するための。
自由にやらせてもらってたから、社長の近くにいたら社長の考え方とか発想とかに守られる位置にいるけど、
別の部署とかに移動して会社社内でやるってなったら、なんであの人がとか、また下積みからやらされるような人間関係をやらなきゃいけないのかなと思ったら、
めんどくせーって思っちゃったんですよね。
15:01
まあまあ、はい。
だからやったらやめたっていう。結局そっちは選ばなかったんですけどね。
でも結果的に良かったんですよ。それで自分はまたフリーランスに戻って、自分のやりたい形でやらせてもらってるので、
みたいなことがあったんです。だからそのときの素直な気持ち。
そのときは楽がいいなって思ったんですよね。
でもそうですよね。自分の心の中から湧き上がってくる気持ちじゃないですか。
それに従うっていうか、その通りにやるっていうのは、なかなかみんなできるようで簡単じゃないんですよね。やらない人が多いんですよね。
そうなんですかね。
そうと思いますよ。心の声に、本当にね、そのまま素直にやるって結構ね、なんでできないのかわからないんですけど、やらない人多いですよね。
なるほど。
まさみさんはきっと誰もが心づいて持ってる感じだと思います。楽がいいなーって思いますよね。
強い言葉ですね。
出ちゃったわけですよ。温泉でゆるんだ瞬間に。楽がいいなーって。
なにこのチャンネル大丈夫ですか。みんな聞きに来た人、楽がいいなって確かに。
でも本当にみんな同調してると思うんですよ。楽がいい。
楽がいい。でもこの楽がいいって言葉はすごい深みがあって。
もっちゃんさんこんばんは。こんにちは。ようこそ。
いらっしゃいませ。
いらっしゃいませで。
なんか走ったりしてる。
私も一回。もっちゃんどうぞ。
ありがとうございます。
一回聞いていいのかな、もっちゃんね。
ありがとうございます。
ここアフタヌーンティーも有名ですよね。
有名です。ケーキとかも出そうかな。
いいですね。ケーキもどうぞ。
あと私の分もケーキで。
みなさんにもケーキ、おいしいケーキ。
クッキーとかもあるか。
いいですね。アフタヌーンティーっぽいですね。
何やってるんですかね。
この配信後でお解きすると何が繰り広げられてるかわかんないけど。
ケーキがテレビに並べて。
すごいいっぱいケーキとかおいしいものがたくさん。
いいですね。このテーブルが華やかになりましたね。
ドーナツもありがとうございます。
ドーナツも好き。
いいですね、私も好き。
食べながらコーヒーとかいいですね。
いいですね。
この楽っていう言葉って深くて。
どうやったら楽にできないかって考えることってすごい大事じゃないですか。
そうですね。
なんかいい意味で、
18:03
例えば、ちょっとこう難しい話になっちゃうかな。
どうしようかな、ちょっと迷ってます。
いいです、難しい話してくださいよ。
馬が凍るような難しい話してください。
いいですか、馬が凍るような。
いや、もう凍らせてください。
結局、会社員とか、
労働者っていう視点だと時間を提供してるわけじゃないですか。
そうですね。
もちろんその中で効率的にやるとか、
与えられた仕事をやるっていうことですけど、
でも、例えばフリーランスとか自分が経営者だったとなったとしたら、
一つのことをいかにたくさんの人に伝えれるかとか。
なんかこういう配信とかもそうですよね。
たくさん、もし自分のそんな思いとかを伝えるのに、
1対1で話していれば、もちろん1人に深く入るっていうメリットもあると思うんですけど、
100人に聞いてくれて、みんながもし心が軽くなってくれたりとか、
価値のあることを提供できたら、
楽はしてるけど、価値は膨らんでるじゃないですか。
そうですね。
そう考えると、楽、いい意味で楽、
いい意味で、よりたくさんの人に良い価値を与えようかっていう考え方にも通じていくのかなと思うんですよ、楽って。
そうですね。
だから楽がいいっていうのは、もちろん変な無駄な緊張とかを背負う必要もないけど、
そういう意味で楽がいいっていう選択は大事。
あと環境、自分にとっての適切な環境にいるっていうのも楽だと思うし。
そうですね。
楽っていう一言もなかなか深い言葉かなとは思う。
深いし、思ったのは、どっかで擦り込まれてるイメージなんですけど、
楽っしゃいけないとか、楽って少しズルみたいなニュアンスを、
そのまにか擦り込まれてるけど、楽ってそうじゃないですよね。
そうなんですよ、本当は。望むってことでもあるし。
誰が擦り込んだんだろう。
楽ってズルいみたいなイメージありますよね。
この資本主義社会って、やはりどうしても上に従わせたい人がいるわけじゃないですか。
そういう人たちが作ったイメージなのかもしれないですね。
そうですね。これに惑わされず楽がいい。
だってさ、私大好きなんだけど、ズンってわかります?芸人さんの。
あ、知らない。ズン?
ズンさんっていう、EOさんっていう人がいて、
ズンっていうグループなのかちょっとわかんないんだけど、
だらだらー、だらだらーって言ってね、ゴロゴロゴロゴロ。
21:02
アンジェリーナ・ジョリーと結婚できないかなっていうネタがあるんですよ。
大好きなの、私。ゴロゴローゴロゴローって言って。
それいいですね。
夢見がちなんだけど、ある意味の望み?
アンジェリーナ・ジョリーがどうっていうのは置いておいて、
楽をした状態でも価値を満たす方法はないかって考えることってすごく大事なことだと思うんですよね。
そうですね、本当に。
楽ってズルしてるってわけじゃない、そうだよね。
フリーランスは同じ時間を使ってよりたくさんの人を幸せに伝えることができる。
EOさん好き、嬉しい、私は好きなんだよな。
EOさんのちょっとしたズレた感じが大好きなんだけど。
今度見てみる?
古いネタだと思うんですけど、すごい好きなんですよね。
そういう自分を認めた上で、自分のライフスタイルに合った働き方とか。
ただね、もちろん挑戦すると忙しくなったりすることもあるけど、
自分が満たす。
まだこう難しい話してもいいですか?
全然難しくない、大丈夫。
要はみんないろんなフェーズがあって、
まずは自分を満たすって大事じゃないですか。
疲れてたらめっちゃ休んだ方がいいし、
睡眠しっかりとって、良い食事をして、楽しいことしてっていうのもすごい絶対大事で、
安定っていうのが大体自分の中で元気になってきたら、
今度は自由、安定するってこともすごい大事だし、
次はやっぱ自由になりたいなっていう、不安定さ、自由には不安定さも伴いますよね。
だけどそこからまた、
自己なんとか感っていうニーズがあって、
次だんだん成長していくわけですよ、人ってね。
そのニーズ、ちゃんと自分を満たしながら、
自分の愛意が満ちていくと成長していきたいなとか、
挑戦に進んでいったりとか、
そういう過程が必要だと思うんですよね。
どこも大事に積み重ねていく必要があって、
そのとき何を思うかによると思うんですけど、
楽がいいな、休みたいなって本音から思うなら休んだ方がいいと思うんですよね。
そう思いますよ、やっぱり。
やってほど休んで、背中痛くなるぐらい寝て、
そしたら自然に起き上がりたくなるじゃないですか。
そうなんですよ。寝てるほうがしんどいんですけどってなって、
動きたくなるとか、
そういうのをちゃんと段階を丁寧に積み重ねていけば、
いずれ人は人と人との間に喜びを感じるとか、
24:03
どうやって世の中に貢献できるんだろうかって、
自然とそこのフェーズに上がっていくんだと思うんですよね。
そうですね。
だからほんと焦らなくていいし、
丁寧に今自分の声のニーズ、
安定しすぎると今度やっぱり変化したくなるって思うし、
挑戦したくなるっていう時が来るし、
その挑戦したいって思った時とか、
現状のずっとでなんか変化感じないなってなってる時は、
変化を欲してる時だったりするから、
その時は自ら挑戦したり枠を外すっていうドキドキ感を味わう時だと思うし、
その自分の心のところをどっぷり味わいながら、
次に行く時が来たなって思ったら、
行くみたいなのって大事かなって。
大事ですね。
もう自然の流れですもんね、それね。
そうですね、ほんと。
のしゃみさん、
段階を丁寧にこなして自分を満たしていくって感じですか?
そうそうそう。
そうそう、ほんとそうそう。
自分の声をしっかり聞く、感じる、対話する。
それを繰り返してたら、
ほんと最初に言ってくれた、
もう全部いい方に、
もう言葉忘れてる。
常に良い方向に向かってるっていうね。
さっきの話っぽい。
この安心感の中で進んでもらえると嬉しいですよね。
そうですね。
それをほんとにね、
こうするのって大変なんですけどね。
結構目先のことにみなさん。
なるほど。そうなんですかね。
ネットワークがファンってやってきました。
私のほうかな。
一瞬切れたような感じになりましたけど。
難しいんですかね。
難しいっていうか、
やっぱり目の前で起きてることとか、
そういうものを結構みんな拾っちゃって、
そこに結構意識を留めちゃう人多くないですか、やっぱり。
そうですね。
もっちゃんさん、2人の声好き。聞こえてよかった。嬉しい。
もっちゃんの声も素敵ですよね。
最近自分がすごく思うのは、
未来に手を伸ばし続けることってすごく大事だなと思うんですよ。
今日もある方の話を聞いていて、
貢献するマインドってどういうことかっていう話になったときに、
〇〇の未来のために、みたいな感覚が貢献のマインドだって言ったんですよね。
〇〇の未来のためにみたいなイメージ。
〇〇の未来のためにっていうのが貢献。
27:03
これってもう未来にしか意識が行ってないじゃないですか。
そうですね。
この方も、私もその方が北欧に行って、
いろんな教育現場とかいろんなのを視察に行ったときがあって、
結構前ですけど5年ぐらい前。
それのシェアでセミナーをされてたのを見てたことがあるんですけど、
本当に北欧の人たちっていうのは、
ビジネス自体も社会をより良くするための手段がビジネスであるっていう感覚で、
全然〇〇儲かるとか、そういう会話はほとんど出てこないんですって。
素敵ですね。
その方、本当にビジネスでも今めちゃくちゃ成功してて、
シリコンバレーとかに住んでらっしゃる方なんですけど、
その方も結局人ってどんどん歳をとると、
危険予知能力みたいのが培われて、
安全の方を選んじゃって、挑戦できなくなっていく。
だけどそれをあえて何でもやるっていう、
何でもやるに舵を取って失敗を取りに行くぐらいの気持ちに切り替えたと言ってたんですよね。
ナナさん、こんにちは。コーヒー出してくれてありがとうございます。
みんな座って座って、ここに。
エディション眉のものをこのソファに座ってください。
リラックスしましょう、一旦ここで。
地下鉄から飛んできた方がいいです。
そう、で、なんだっけ、忘れちゃった話。
だから、その方もすごいチャレンジを常にされてる方なんですよね。
その方はだけど、その5年前とかは、
日本がいくらどうだ、お金がどうだって、
そういう話ばっかりだったんですって、ビジネス業界は。
ちょっと自分の孤独感を感じてたらしくて、
でも北欧の視察に行ったことで、
あ、むしろ自分にしっくりきたと。
もう貢献マインド、みんなが。
社会を有力にするためにどんなことができるかって、
小学生の現場でもそういう話し合いがされてるわけですよ。
ミーティングとかグループを組んで何かやるとか、
なんかもう教育の仕方が全然違くて、
北欧だと、先生やってると尊敬の話なんですって。
それが正しい本当は本来の姿じゃないですか。
そうですね、本当に。
そういう場所に行ったことで、
僕のこの考え方は間違ってなかったと。
むしろ世界基準だったって思えたらしくて、
そこで結構大きく変われたっておっしゃってたんですね。
30:00
はいはい。
だから日本ももちろんね、
アメリカの30年遅れっていう感じだから、
今ね、それこそ、
バブルが割れしたのはいつだか忘れちゃいましたけど、
今度はじゃあ中国がバブルが崩れる。
だから中国も40年遅れでその波が来てるわけですよね。
日本もお金がどうっていうことじゃなくて、
まず社会にどういうふうに貢献できるかっていう、
そういうマインドに変わっていく今、
移行の時期だと思うんですよ。
だからそういう視点で、
今から私たちも一人一人が変わっていかないといけないんじゃないかなって思うんですね。
そのほうがすごいしっくりしますよね。
そうですよね。しっくりきません?
しっくりきるし、
これも私のもちろん感覚なんですけど、
それが正しいお金の稼ぎ方というか、
その感じしますよね。
それはしっくりくるし、
しっくりきますよね。
すんなり受け止められますよね。
ビジネスって貢献のためなんだっていう、
社会全体により良くするためにどんな価値提供できるだろうかとか、
そういう感覚なんだろうなと思って。
もっちゃんさん、サムネ素敵ですね。
そうです、これ私が撮った写真なんです。
え、そうなんですか?
どっかから引っ張ってきたわけじゃなくて。
じゃなくて?
そう、せっかくこの坊主さんのカフェが楽しかったから、
私も空間やろうと思って、
ラウンジ、どっかホテルのラウンジがいいなと思って、
最初はピンタレストで探そうと思って、
ウキウキしながら見たら、
あ、今まで私過去を行った中で、
なんか開放感もあるのに、
緑のもあって、
リラックスもできちゃう場所。
トラノモン、エディショントラノモン良かったなと思って、
写真を、過去のやつを探してきて。
いいとこ行ってますね。
私ね、ホテルのラウンジ好きなんですよ、昔から。
だから、ちょっと最近行けてないですけど、
そのときの写真です。
素晴らしいですね、これね。
いいですよね。
なんか開放感もありながら、
グリーンもありの景色も良きみたいな。
私ね、今日こっちはね、
マユノモン来るときに、
雰囲気をもっと知りたくて、
ちょっとエディショントラノモンを見に行きたい。
さすがだわ、坊主さん。
3時1回ですよね、確かね。
3時1回じゃなかったかな。
なんか上のほうなんですよ。
しかも入り口がめっちゃ目立たないんですよ。
どこから入るのかなってなっちゃうんですよ。
車のエントランスもすごいちっちゃいところですもんね。
え、ここ?みたいな。
おしゃれですよね、ここ。
33:01
せっかくならみんなで素敵な場所でお話できたら楽しいじゃないですか。
ここに来たら、このカフェに来たら、ラウンジに来たら、
未来を感じれる?みんなの未来を感じれて、
なんか、あ、そっかって。
開けていくような、でもリラックスもできちゃうみたいな場にしようって。
すごい贅沢な場所ですね。
贅沢にね、みんなで話したいなって思って。
いいですね、ここね。
いいでしょ?
いいな、しょっちゅう来ちゃう。
こういう設定で場に集まったら、みんなそっかーってね、貢献マインド。
あ、あさみさんほんとありがとう。
だから、そんなふうな気持ちでね、未来に手を伸ばし続けるっていう。
本当に最近ね、大事だなって。
やっぱり未来どうしていきたいかって。
いいですね。
それがすごく大事で。
まゆみさん、こういう場所なかったですからね。
なかったですか?
なかったですよ。だってこういう、まゆみさんの話あるじゃないですか。
こういう話をオープンに、本当に未来を見据えて、本質というか、
それを真面目にっていうか、普通に対等に話せる空間ってなかったですよ。
嬉しい。作ってよかった。
いいですよね。ここに素敵な人たちとか、感性が揃うというか、感性がある方が集まってきて、
みんな思いを伝えたりとかしていくうちに、すごい真っ当な空間だなと思います。
嬉しい。本当は与え合えば余るわけですよね、すべては。
確かに。
今日ね、ある方のお話を聞きました。
もっちゃんさん、すごい素敵なティーとか花とかもいっぱいテーブルに。
みんなね、おさったらに。
ウキウキしちゃうね、このスタッフが。
その方、ロスでお店もやってらっしゃるんですね。
すごい大変らしいんだけど、あるときそこで赤字に展示しちゃって、
どうしようかなと一旦閉めるんだか決断しなきゃいけないなと思ったんです。
そしたらそこで働いている人たちが話があるって言うから、いい話じゃないだろうなと思って、
彼らと話したら、この店が大好きだから、赤字を俺たちで補填させてくれって言ったんですって。
すごくない?
要は、お金のために働いてないってことなんですよ。
そこに集まる人たちとか、そこでバーで作るものっていうことに生き合いを感じていて、
働いている普通の従業員の方が自分たちでお金払って赤字補填するからって言ったんですって。
36:05
でもそんなことを言うような従業員が集まるその方って、
どれだけ貢献マインドで生きてるのかって思いませんか?
そうですね。
だから、貢献の世界に見ていると、貢献で動いている人としか出会わなくなる、
ということの現れでもあると思うんですよね。
助け合って伝え合って生きてるんですね。
だから、みんながより良い未来のために自分が何ができるかなとか、
自分、そういう思いでこの場でも集まってもらえたら嬉しいし、
そういう自分を感じれるね。
ティータイムになったら。
いいですね。
美しい東京の夜景と癒されてくれた自分を解放できる時間ですよね。
たまにこういう場所に来るとね。
ここ夜景も素敵ですよね。
素敵ですね。
バーにはいかなかったんですけど、夜もすごいいい感じでしたね。
バーも素敵らしいですよ。
お料理も行きたいですね。
後継マインドを持つ人の周りは同じマインドを持つ人が集まりますね。
そうなんですよ。
逆に言うと、自分が研ぎ澄まされるというかになれば、
やっぱりその顔ぶれも変わってくると思うし、
居心地もいいですね。
嬉しい。
本当にここ良かったんですよ。
多少の美しい場所だから、いい緊張感はあるんだけど、
でもすごくリラックスできて、
ソファーの感じとかも。
シンプルですよね。
のっちゃんさんリアルでも行ってみてください。
いつかみんなでこういうことしてもいいかもしれない。
ちなみにホテルのラウンジって天井高いんですけど、
天井高いと浄化されやすいんですって。
なんか意識とかが。
そういうもんなんですね。
ちなみに総理大臣を一番輩出している県って新潟県でしたっけ?
そうなんですか。
確かに新潟県で、
新潟県の古い家って天井高いんですって。
なるほど。
結局自分の思考とか未来を感じたいとかなった時って、
天井低いところってやっぱり圧迫感があるから、
意識的にも圧迫されるんだと思うんですよね。
だから天井高いところで、
もし自分の未来とかを感じたかったら、
そういう場所でこれからどうしていきたいかなとか考えるときは、
天井高いところがいいんじゃないかなと。
39:02
そうですね。
確かに。
狭い部屋にガドってわけじゃないけど。
それはそれでまた、距離感を詰めてワイワイ話すっていうのもいいわけですよ。
場によって宿る空気感の良さがあるから。
私はボスさんのカフェもめっちゃ好きですよ。
リアルに想像しすぎちゃって本当に楽しくて。
あそこはお買い物会に寄ってもらうくらいの感じでいいんですよ。
それが本当にいいんですよ。
あそこはね、本当に。
本当にね、そこにいる人、もちろん建物、空間も大事なんだけど、
ここの席にあみさんが座ってて、
本当にもっと、この間もそうでしたけど、
本当に大事ですみたいな話だったじゃないですか、この間。
確かに。
もっと一個一個紙砕いて、一個一個深いところまでやってたら大変ですよね。
大変ですかね。
大変というか楽しい。
楽しいね。
楽しいですけど、本当に酒飲みながら聞きたいぐらいです、本当に。
すみません、くつろぎすぎちゃって。
くつろいでほしいですね。
なんか、くつろいな瞬間にひらめきますしね。
大事だなって。
ごすっちさんは、未来、これから改めて、どんなことしていきたいんですか。
これからですか。
そうですね。
結局ね、今このリアルな世界でお金に縛られて生きてるんですよ。
ごすっちさんが?
私自身は縛られてないけども、何かと必要じゃないですか。
現実のリアルな世界はね。
道具だからね。
こういうのは一切気にしないで、お金が欲しいってわけではなくて、
もともと気にしてないんですよ、私はあんまりお金。本来。
だけど全く関係ない世界で生きたいなと思ってるんですよね、本当は。
なるほど。いいですね。
気にしない。全然そんなの気にしない。
必要ないぐらいの世界で生きたいなって。
ちょっと飛躍しすぎなんですけど。
いいと思います。
私最近話してた方のお父様がものすごい成功されてる方で、
その方が、お金を使って減らすほうが難しいって言ってたのって。
これリアルで言いたくないですか?
ちょっとすごいですね、それは。
結局増えちゃうから、もう減らしようがないみたいな。
すごくないですか。
すごいですね。
その領域行ってみたいみたいな思いましたよ、私。
42:00
ただ、なんていうんですかね、
昨日ある方と話してて、話すれちゃうかもしれないけどいいですかね。
大丈夫です。
大丈夫ですか。
スタイフのURL限定で話したんですよ。男の人ですよ。
でね、その人がね、
結局、今私絵描いてるじゃないですか。
その絵を思ったから、私のことを思って100%私のことを思って言ってくれてるんですけど、
例えば、よく成功した人が時間を買うとか、
自分でできないことはプロに任せるとか、
そのほうがいいよっていうような言葉をよく聞くんですよ、それは。
毎回よく聞いてて。
昨日の方が言ってくれたのも、
文業ってわけじゃないけど、
絵本を誰かに威嚇したらいいんじゃないか、みたいな。
書くことを?
書くことをとか、
今端折って話したんですけど、
落語したほうがいいんじゃないか。
それでスピードを求めたほうがいいんじゃないかって話をしてくれたんです。
で、そのときに自分もその人の話を聞いてて、
その人に返した言葉っていうのは、話の中で出てきたんですけど、
今自分が、もし私と同じ絵を描けて、
例えば私のイメージしてるものを、
頭の中にある絵本の世界を、
まるっきりそのまんま起こしてくれる人がいて、
いたとしても、いないけど、
いたとしても、そういうものが楽できるツールがあったとしても、
それにお金が、たとえば私が、
ないですよ、ないけど、たとえばものすごい金額持ってて、
払える立場にいたとしても、
でも自分で、
描きたいからやってるんですよって話をしたんですよ。
自分が、お金とかじゃなくて楽したいとか。
そこに効率を求めてないですよね。
求めてないんですよ。
だってそれを描くこと自体に喜びを感じてるのに、
それはなんで人に頼らなきゃいけないんですかね。
そうなんです。
その人が言ってくれようとしてることはわかるんだけども、
結局お金とか効率とかじゃなくて、
描きたいから自分が描いてるし、
っていう話はしたんですよ。
なるほど。
さっきちょっと言った、
今お金に縛られてって話をして、
ただよく耳で聞くお金がいっぱいあった方がいいとか、
そういう話をしたかったんじゃなくて、
お金の価値観とか関係ない、
もっと価値のあるものあるじゃないですか。
好きなことをただやりたいだけとかっていう、
45:02
そういう世界に身を置きたいんですよね。
なるほど。
そのためにお金いっぱい稼がなきゃいけないとか、
そういうイメージもなくなんですよ。
なるほど。
ただ子どもの夢みたいな感じで受け取ってもらったほうがいいです。
なるほどなるほど。
そんな感じなんです。
私のちょっとぶっ飛んだ話で、
誤解がないようにという感じで言ってくださったのかもしれないですね。
いやいや、そういうわけじゃないです。
自分がそのプロセスをやることに喜びを感じることには時間をかけたいですよね。
それこそが豊かさですよね。
そうそうそうそう。
マッサミさん、ボスッチさんがセミンさんに自分で命を吹き込みたいってことですよね。
だってそこにね、それこそ本当楽しみとか豊かさとかがあるわけで。
そうなんですよ。
それを効率化すればいいじゃんって言っちゃう。
その人の言いたいことと、ボスッチさんが大切にしていることに差異があったって感じですね。
そうなんです。
はっきり言いました。
はっきり言いました。
だけどそういうことなんですよ。
世の中効率とか、そういうものが優遇されてるというか素晴らしいってされてるけども、
そうじゃないと思ってるんですよ、私も。
今言ってたのは、お金とかそういうものに縛られない、もっと価値のあるものを見ていきたいなって思ってますね。
いいですね。
一番初めのまゆみさんの質問、未来どうしていきたいかっていうことにずれてるけど。
だから要は、豊かさっていうものをあらゆるものに感じていきたいってことですよね。
ざっくりとしすぎ?
いい感じ、いい感じ。
いろんな豊かさがあって、それをプロセスで味わって、そのことを意識したまま何もある意味考えずそのままいくみたいな。
そういう部分、それをすごい大事にしてますよ。
ただ大事にしてる反面、今実際のこの世界からそこまで行くために、方向性がなんとなくわかるじゃないですか。
どうしたらいいのかってことを常に考えてます。
もがくように。
結局わかんないんですけど、自分のやりたいことに対して優先順位の選択肢がお金になったときに、自分より上位にお金がきちゃうんですよね。
お金があるからできる、お金がないからできるっていう選択肢を優先にして、自分がしたいかしたくないかをお金の下にしてしまうとお金にコントロールされてしまう人生になっちゃうし、
48:13
自分がそれをしたいのかしたくないのかっていう、お金があるかないか関係なくそれをしたいっていうことを、やりたいと思う道を行くっていうことを優先順位にして、お金は道具であるっていう立場になれば、それは可能だと思いますね。
うん、そうですね。
天野さん、二人の話面白いです。
お茶を出してくれてありがとう。
ちょっと上見るいいですか?上着が。
日が出てるからね。
日当たりすごいいいですね、この席。
そうなんですよ。日当たりもいいから。
そうなんですよ。だからやっぱり、自分がしたいことがあったときに、本当にしたいことであれば、浪費するとか散財するとかストレス解消には使ってほしくないけど、自分の未来にとって必要だって思ったら、やっぱり手を伸ばして、お金があるからないからっていう選択肢をやめるってことをすれば、お金から自由になれる気がする。
私ね、自分がね、あるコンサルを受けた人のね、すごくビビビって来た人があって、これ私コンサル受けたいと思って、でも100万円くらいだったんですよ、金額が。
コンサルなの?
100万円という金額、全然なかったんですよ。
はいはいはい。
もう、だけど、これ私すごい受けたいと思って。
はい。
友達にも、これすごいビビビっと来てて受けたいと思ってて、みたいなことを言ってて。
言ってるんだ。
言ってて、それで受けないよとかめっちゃ後押しされたの。
もうドキドキしながら持ってたやつに申し込んだの、私。
お金があるないじゃなくて、これ私受けるやつだってすごく思ったから。
はいはいはい。
持ってなかったんですよ。ゼロだったんですよ。
でも、結局そのコンサル直接受けるのは怖すぎてできないけど、私から聞いた話でコンサル受けたいっていう人が出てきてくれて、
しかもその支払いが、なぜか申し込んだタイミングもあって、1回目のセッションとかが終わった後の1週間後の振り込みとかだったんですよ。
だから私はまだお金を払う前にそのセッションを受けて、1つ目。
それから支払うっていう流れでOKだったんですよ。
この時間差があって、結果的にその後50万円分のコンサルを依頼されて、2分割で払ったんですけど、払えたんですよ。
ゼロだったのに、でもこれ私受けたいやつってやったら、結局お金を生み出して払えたんですよ。
51:03
これお金ないからできないって言ってたらその未来はなかったわけですよね。
そうですね。
行きますね。
行くでしょ。
行きますね。
でも本当にそのコンサルのおかげでかなり方向転換したし、自分の指針とかがすごく変わったから、今のコンサルにも全部生きてるんですね。
すごいですね。
だからこれって、お金がないからやらないじゃなかったんですよ。
もうザワザワとする自分の体の中が、これ受けるやつ私って思ってしまった、この心の声にしたかったんですよね。
すごい素敵ですね。
だからそうすると、結局生み出せるんだっていう。実感にもなるし。
別にこれ今は例えで出しましたけど、ゼロでも生み出せるってことですよ。
本当にやりたいことを心に覚悟とかね、そうですけど、と私は思ってるんですよね。
何でもかんでも難しいけどね、これはそういうふうに上手いことっていうか、腹が動いたから受けるけど。
でも本当に、その意識で行動に起こしちゃうってことはすごいことだと思ってますし、聞いてて。
怖いよね。
最近ちょっと思うことがあって、昨日もフカンザイフムの方でね、
その方が、名前とかあれは避けますけど、
全てが必然だよって話をしてる方いたんですよ。
それも必然。
その必然ってことをよく聞くじゃないですか。
ただそれを聞いてて思ったことなんですけど、
なんかね、私もさっきの話、言葉と似てるんですけど、
本当に自分の心に従ってその道に進んでいけば、
本当に全てが上手い具合に用意されてる。
出会う人とか、入ってくるお金とか。
もしかしてこの世の中って、本当に自分の気持ちに素直に従って、
目の前怖いとか、非常識っていう方から見られたら思われるようなことでも、
やってしまったらなんとかなる?
用意になってるんじゃないかなと思ってる。
おっしゃる通りですね。
そう思う。
本当の心の声かどうかっていうところの見極めは必要だと思うんですけど。
それは常に必要ですよね。
でも本当に今日の最初にボスさんが言ってくれた言葉が今日のテーマですね。
今日のテーマになったんですね。
常に良い方向に向かっていると。
本当の心の声に従えばっていう。
そうなんですよ。そこ大事なんですよ。
54:01
本当の声に従えばなんですよ。
散々言えばいいって話じゃなくて。
じゃあ心の声ってどこの声なのっていうところの判断としては、
頭でもハートでもなくて腹の声なんですよね。
ここが大事なのと思う。
心って言うと、今って私たち心って言うとハートだと思っちゃうけど、
江戸時代とか昔、日本は腹に心があるっていう考え方だったんですよね。
だから切腹する時とかも心臓刺さなくてお腹を切ったわけですよね。
下っ腹あたり。
下っ腹、そうそう。あそこにあると。
で、丹田って結局真っ赤な田んぼって意味なんですよ。
血の田んぼっていうのかな。
そうなんですか。
そう丹田ってそういう意味なんですよ。真っ赤な。
それが腹の底っていう。
だから本当にやるやつって多分内臓がザワザワするとか。
それが本当の意味の心の声、本当の声なのかなって思うんですよね。
まさにさんありがとうございます。
本当の心の声に従えば常に良い方向に向かっている。
本当常に良い方向に向かっているって安心感めっちゃ大事ですよね。
まさにさんまとめ方うまい。
方言の人も丹田がめっちゃ大事って言いました。
だから丹田、肝。肝、腹っていう字が。
月辺に土って書いて腹、腹の声。
心。
私最近吉田松陰さんの本読んでるんですけど、
他の誰かスタンドエルフームの方が、
覚悟の磨き方っていう本がすごく良くてって言ってて、
なんだそのかっこいいタイトルと思って。
覚悟の磨き方みたいな。
ビビビッときて、
何冊か吉田松陰さんの本、まだ全部は手付けてないんですけど読んでるんですね。
かっこいい。
かっこいいんですよ。
かっこいいですね。
内容が、心は公のものとか。
心は公のもの。
公のもの。だから人のためってことですよね。
さっきの貢献の話と一緒になっちゃうけど、
世のため、社会のために心を使えと。
自分ごとでね、明日の心配とか自分どうだろうこうだろうっていうのは自分のためじゃないですか。
体は自分のためって言ったかな。
でも心は公のために使えみたいな。
かっこよと思って。
かっこよ。
かっこよ。
かっこよ。
かっこよって思っちゃったの。
でも本当それついてる言葉なんでしょうね。
そう。
57:00
メモしたいメモしたいメモしたい。
心は公のために使えと。
体は自分のためかもしれんけども、
心は公のために払う。
誰に喜ばれるかとか、
社会にとってどう貢献できるのかとか、
隣の人を喜ばせることはないかって、
これも自分のためじゃないじゃないですか、この心の動きで。
自分を守るため、自分は大丈夫かな、
何とか失敗しないかな、
何かうまくいかない、何かバカにされないかな、
これ全部自分のエゴじゃないですか。
これの使い方すると消耗するけど、
隣の人を明るくしてあげれる一言は何だろうかとか、
もしかしたらただ一緒に隣にいることかもしれないし、
それは分からないけど。
残念放送だけど、
私結構侍スピリット持ってると思っちゃった。
読んでて、興奮してきちゃって眠れなくなっちゃいましたよね、吉田松陰に。
暑いこの人と思って。
侍。
侍、私侍持ってんなと思って。
私の中にも侍いますよ。
います?
いますよ、侍いますよ。
ふじまさん、柴田太郎さんの
世に住むい日々、吉田松陰の辞伝小説読みやすく。
辞伝小説があるんだ。
そう、だからなんか、
なんか昔のかっこいい人たちってほんといたんだな、みたいな。
マサミさんありがとうございます。
心は公のため、世のため、人のために心を使う。
ありがとう。
今日のテーマの中に、いいですね。
貢献ということを、
日本のその、
幕末の時とかね、
本当にそういう人たちのおかげで今の人たちがいるわけですよね。
すごいかっこいいのが、
読んでもらったらいいと思うんだけど、
かっこよすぎるんですよ、吉田松陰さん。
結局、自分は死んでも、
自分は死んでも、やっぱほんとその、
死んでも私は日本を守り続けるみたいな。
魂はみたいな。
うわー、みたいな。
だから私、吉田松陰さんにも守られてると思っちゃったんだけど、
なんか、そのぐらいの魂を持ってるっていう、
生き様みたいなそういう人たちが、
日本の過去にはたくさん偉人としていて、
なんかその、自分の心を脱出にしようっていうのももちろんあるんですけど、
本当にもっと深く日本のことを考えてくれてきた偉人のおかげで、
我々の今があるし、
もうなんか、そこを目覚めようみたいな、
ふうに思う。
いや本当ですね。
熱くなってしまった。
いやいやいや。
すごく自分の魂磨き上げてますよね。
磨き上げてんのよ。
磨き上げてますよね。
磨き上げるとたぶん、
死んでも日本のためにとか言える心になるわけでしょ?
1:00:01
たぶんみんなこれ同じ心を持ってるけど磨いてないだけなんですよね。
そうなの、そう言ってた。
そうでしょ。磨いてないもん。
磨いてないもんとか言って。
だから本当にみんな原石を持ってて、
みんな素敵な原石を持ってるから、
それを磨き続けるのは自分でしかないわけ。
もちろん人との関わりとかもあるけど、
自分でそれを磨き続けていく。
それがまさに未来に手を伸ばし続ける、成長し続けるっていうことでもあると思うんだけど。
熱い話になってしまった。
大丈夫よ。
大丈夫?
すごい価値のある話だと思いますよ。
藤丸さんすいません。住むね。
住むってどういう意味?
私がたぶん読み間違えたんだと思う、さっき。
なんで?
世に住む日々。
さっき潜むとか言っちゃったのかしら。失礼しました。
そんな感じで。
私も読み間違えるから。
あ、よかった。
だからね、本当に志が高すぎて。
でもその視点を持ったら、日本人も楽になるんじゃないかなとも思いましたね。
貢献って今更ね、貢献って言葉を使ってるけど、
吉田松陰さんの言葉の方が日本人はもっとスッと入ってくるかもしれない、もしかしたら。
しっくりしますね。
貢献ってちょっともともと英語はあったと思うんだけど、
今貢献ってよく言われたりするけど、
それよりももっと魂的、仏教的っていうか、
そういう感じが吉田松陰さんの言葉にあってちょっと響いてますね。
確かに。
確かにこれ正直貢献っていう言葉よりも、
本当に志とかそういう言葉の方が。
心は公のものってめっちゃ響きません?
当たったのに、かっこよ。
口から出たもんね。かっこよ。
本当かっこよ。
かっこよって思って。
こんな人たちが日本人にいたことに誇りを感じるし。
本当ですね。
もうブヨンブヨンだな、我々と思いましたね。
いやーちょっともっと言わないでって感じ。
お恥ずかしい。
構えさせてもらってますって感じ。
あとはやっぱり体力とか体を鍛えることは、
心の精進になるっていうことも言ってましたね。
そうですね。
やっぱり体を整える、体を鍛えるっていうことは心の精進につながるし、
何をこれから皆さんがやるにも絶対的に大事な手法になるから、
やっていくといいですよね。
はい。
ということで、ちょっと1時間たったのでそろそろ。
もうね、このティータイムの皆さんのリラックスもしつつも。
本当ですね。
かっこよって。
かっこよ。いい話。
炎をみんなの魂の灯火に。
1:03:06
この回開いてください、また。
またちょっとやりましょう。
こんな感じで、志というかね。
勇士が集まってきますね。
勇士が集まってくる場所になれば嬉しいなと。
まさみさんも皆さんにお茶出してくださってありがとうございました。
ありがとうございました。
いやー今日もね、この時間に皆さん来てくださってありがとうございました。
ぜひね、そんな感じでね。
心は公のものって思うだけで、なんか広がり感じるし、
なんか小さなことでいいんですよね。
でもそれでも、自分以外のものの中に自分がいるっていう感覚も大事だなって思いますね。
自分がいる。
そうそう。吉田松陰さんもね、すごいよね。
もう大砲が来て、これはもうかなわん。
じゃあもうかなわんってことは、学びに行った方が早いって言ってね。
禁止されてるときに海外に行こうとしたっていうその熱意すごいですよね。
吉田松陰さん本読んでみよう。
ちょっと読んでみてください。
私もね、改めて心震えてますので、皆さんもぜひもしよかったら。
熱くなります。
読み終わって今度来たら、全然雰囲気変わってるかもしれない。
変わってるかもしれない。
テナーさんとかもっちゃんさんとか、まさにさん、藤丸さん、奈々さんも今見てるかなどうかな。
奈々さんありがとうございます。
もし抜けちゃってる人いたらごめんなさい。
皆さん来てくださってありがとうございました。
ぼっちさんもね、本質に迫る話ができて嬉しいです。
本質を明確にしていきたい。
本当に大切にすることを大切にして生きる実験をしたいし、
それで作られる世界ってどんな世界が生まれてくるのかってことをやっていきたいなと。
そうですね。
ぼっちさんも個展に来てくださいよ。
29日でしたっけ?
29の懇親会とかもぜひ来てください。
皆さんもぜひいらしてください。
直接みんなで語りましょうよと思ってますんで、ぜひ。
直接言われて断れないけど。
来れないですよねって言い方じゃなくて、いつ来ますかって。
さらにブイブイ来てるじゃないですか。
みんないつ来ますかって。
やっぱり来てほしい。
せっかく同じ共鳴を起こしている人たちが集まったら、どんな場が生まれるんだろうっていう実験ですよね。
1:06:01
実験ですよね。
これもね、今はっきり答えられないけど、どっちにしても合うと思いますよ。
そうですね。
ぼっちさん関西から関東、北海道から来てくれる人とかもいますんで。
一番遠いところ振りで使ってるじゃないですか。
北海道とか山形とかね。
京都からも来てくれますし、距離を越えてね。
影武者!
わかりました。
そんな感じでぜひね、場に来て。
やっぱりみんなのタイムラインを変えたいんですよ。
未来変えちゃいたいと思ってるから、そんな場を作りたいと思ってるんでね。
変わるでしょうね。
未来に手を伸ばしていきましょう。
推しね、もうぜひ。
申し込み本もありますね。
怖いわ、怖いわ。
もう1時間以上になっちゃったのでそろそろ終わりたいと思います。
令和の吉田勝利さんたちと魂をちょっと分けましょう。
みなさんありがとうございました。
ぼすじさんもありがとうございました。
ありがとうございました。
それじゃあまた。
またです。
はい、失礼します。