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  2. ピアニストひよさん🎹妖怪魅力..
ピアニストひよさん🎹妖怪魅力掘り👹国際フォーラムA✨
2025-05-08 1:05:41

ピアニストひよさん🎹妖怪魅力掘り👹国際フォーラムA✨

エモくて沁みる深夜のピアノライブ🎹ひよさんch↓
https://stand.fm/channels/5edf0b0d9c38bc0326ee25f4

ピアノに再びであった時の音色は
本当に美しい音だったんだろうなぁ✨✨って思いました!
めざせ!!国際フォーラムAホール✨✨

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感想

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00:03
悪い声でいいかぁ…。
今日はですね、妖怪魅力掘りデイということでね、いろんな方とお話をさせていただいておりますけれども、
みなさんいかがお過ごしでしょうか。
今回魅力掘りに来てくださっているマダムクミさんもそうですけど、
ひよさんも、そもそも魅力出てる方なので、私と何の話をしたらいいんでしょうかっていうところがございますが、
もともとひよさんは、妖怪に魅力掘られるにはどうしたらいいんでしょうかって言われて、
あれってイスラボの中で、やってる特典みたいな感じでやっていて、
私誰にもイスラボに呼ばれないんですけれどもって言われて、
みんなひよさんをイスラボに誘うなんて、そんな感じになっていて、
それで、いいですか、ぜひ入りましょうということでね、ひよさん入っていただいたということですよね。
今からひよさんをお呼びしてお話ししていきたいなと思いますけれどもね、
みんなすごかったですよね。
すごいじゃないですか。ひよさんひよさんようこそようこそみたいになってて、
そんな中、ひよさんが来てくださったということで、紹介していきたいと思います。
こんにちは。
こんにちは。ありがとうございました。
コテンにも来てくださいましてね。
ありがとうございました。お茶会にも参加くださいまして。
そしてね、終わった後には即興のピアノの音声を送ってくださいましてありがとうございます。
ちょっと風邪ひいちゃっておかしいんですけど、すいません。
時々咳き込むときにマイクオフに一周するかもしれないです。
大丈夫ですか。
大丈夫です。すいません。
本当にね、みんな恐れ多くて誰もイスラボにできなかったっていうね。
嫌われてるのかなと思って。
たぶん、ひよさんをイスラボはみたいな。
みなさんこんにちはっていうね。
こんにちは。あせさん。
そんな状況だったんじゃないかって思いますけれども。
ようこそついに。
ひよ子なんでとんでもないです。
ついに有益になるか無益になるかわからないイスラボの扉を開けてしまったひよさん。
03:01
開けてしまったひよさん。
開けてしまったひよさん。一体どうなるんだって。
あきさんこんにちは。
あきさんこんにちは。
っていう状況になってますけど、大丈夫ですかね。
ありがとうございます。
ちょっと声がおかしいですけど、すいません。
声ね、でも出るだけマシなんで。
すごい喉弱くて。
そうなんですね。
小さい頃から風邪だけはほんとやられる。
喉に行っちゃう感じですか。
喉直撃です、いつも。
声出なくなって、年末に引いたんですけど。
完全に声出なくなって。
病院行ったらドクターストップかかって。
すごいひどかったんですけど、今回声出てるんでマシですね。
ドクターストップってどういう意味ですか。
コースワード抱えてたから、それまで喋っちゃダメって言われて。
それでもGoogle翻訳の読み上げ機能ってあるじゃないですか。
あれ使って喋ってて。
深夜に放送してた。
それでも深夜に放送したんですね。
今深夜のピアニストとして、ひおさんを知らない人はいないじゃないですか。
いやいや、そんなとんでもないですよ。全然ですよ。
そして5月23日がお誕生日ってことでね。
もうそろそろおめでとうございます。
ありがとうございます。
実に5月23日は私の母の誕生日でした。
なんかね、お母様の誕生日っていう声とかよく聞くんですよね。
他にもいて。
言いますね、なんか。
でもなんか、深夜に聴くピアノっていいですよね。
なんか私ね、イメージであるのが、
私ね、コロナの時期に、おぞねまことさんが
フェイスブックでいつもピアノのまま演奏を
ピアノをね、映像で流して
キャンペーンとかが飾ってあって
外の木々が揺れてたりする感じで
ピアノを毎日だったと思うんだけど
一緒にされてて、あれですごく癒された方が多かったんですよね。
だからなんか、それに匹敵する深夜の日曜さんのピアノみたいな。
はい。いやもう、おぞねさんとなんてとんでもないですけどね。
まあでも、自分の感覚的には
あのね、なんだろう、しんみりしてるほど
多分きれいに聴こえると思ってて。
へー。
私なんか、太陽の力が弱いほどいい感じなんです。
へー。
夕方になると元気よくなってきて。
明るい時間がどうも相性悪いんですよね。
そうなんですか?
そう。だから夏は苦手で、冬になると元気になるんで。
あー、なるほど。私夏も冬も苦手ですけどね。
そうなんですか?
今の時期が一番元気。
あー、なるほどね。過ごしやすいですもんね。
過ごしやすいから一番元気。春の時期と秋だけど。
06:01
ただね、私ね、朝は毎日
去年の個展の時に絶対に体力ないとやばいと思って
去年、おととしの時に寒い1月とかくらいから
朝外に出て歩くっていうのを
もうしのごの言わずに外に出て歩き出すっていうのを決めて
ほぼ毎日歩くようになったんですよね。
素晴らしい。
去年に関してはちょっと最近はできてないけど
1ヶ月半年で20%体力アップしようって自分で決めて
わざとどんどん、例えば4000歩毎日歩いてたら次4400歩とか行って
3%ずつぐらいいい歩数を増やしていくとかちょっと挑戦してたんですよ。
最近それやるとだんだん歩く時間がかかるから
適当になってきちゃったんだけど
でもねそのおかげで私ね
ほぼ去年とか風邪ひかなかったんですよ
ちょっとひいたけど
でも寝込むとかいうことの風邪じゃなかったんですよ
今もう真っ最中なんで見慣れたいです
だから夜の光が届かないほど私元気なんですっていうことなんだけど
私思うに
でもヒアさん自身が書いてくださった中に
自分が思う端緒が落ち込みやすいとか
そうです
敗北感とか
立ち直るのに時間かかるとかって書かれてるじゃないですか
これ一発で治す方法って体力つけるだけですね
そうですね
風邪だけはね昔からすごいひくんですけど
私何気に体力あるんですよ
体力じゃないの?
体力って健康運かな
風邪ひいてる時点でそう
風邪だけはね
風邪はないっすよ
そうなんですよ
風邪ねこの2年で5回ぐらいひいてて
小さい頃からね
喉が弱いんですよね
本当風邪はやられますね
だけどって言うの変ですけど
ヒアさんのブランディングとか
夜の夜中のピアニストみたいな感じで
それはそれですごい素敵で
世界観もあるから
それはそれでいくのもすごいありだと思うんですけど
例えば私喉が弱いんでとか
光がない方が私パワーが出てとか
設定をつければつけるほど
体はその言う通りになっていくんですよね
だからどっちでも好きにいくかですね
このままでも
人に寄り添える感じとか
09:02
これだけのファンを増やして
コンサートもたくさんされているから
別にこの形でも
すごく人を癒して
エモいね
人の気持ちに寄り添う音楽っていうのは
これからも間違いなく皆さんの心に届いていくと思うんですけど
でも落ち込みやすさとかなくても良いですよね
どうですか
そこを受け入れちゃったとこがあって
落ち込みやすい人じゃないと音楽はこうなってないんですよ
こういう人だからこういう音楽になっている
そういうのをどこかで受け入れられちゃって
これで全部良かったんだって肯定できちゃった感じがあって
これは自信持って出していいし
傷ついている人たちとかがいっぱいいるから
そのために自分も傷ついてきたんだなっていうところで
全部オールオッケーができたんですよね
そうそんな感じで今に至ってて
ただ明るい曲を書いたりするの昔から苦手なんです
今できるんだけど得意ではないんですよ
アーティストってオールマイティにできる必要はないのかなとも思う
でも音楽職人だったらできなきゃいけない見ると
私の意思のある音楽家っていうのは
自分の音楽を作るのも自分にとっての重要性があると思う
変わらない音楽家だと
音楽が使われることがうれしいかとか
その辺りのために作ることができないんだ
そういうのもあるから
うん、なるほど。今までの経験値とね。
そう、ただね、ジャズは全くお手上げなので、
ジャズがいたらできませんって言ってるんだけど。
え、でもなんか即興ができるけど、ジャズとはまた違うんだよね。
あ、違う。あの、カラクリが違いますね。
ジャズの世界ってね、もっと音細工なんですよ。
音細工?
うん、音細工。
音をね、もっと音にこだわってるというかね、
私から見るとそういうふうに見えるんですよね。
ジャズの即興してる人たちがどう思ってやってるかは分かんないけど、
あの、もっとコードがこうだからとか、フレーズがこうだからとか、
それが良い悪いじゃなくて、
ジャズの人たちの即興って、もうちょっと音にこだわったものだと思うんだけど、
私やってるのってね、そっち系じゃないんですよ、頭の中が。
うん、あの、劇場作家してるんで、
昔からなんかね、小さい時から作ってるものってドラマ音楽なんですよ。
12:04
おー。
うん、ドラマ音楽に過ぎないんですよね。
だから音がどうのこうのじゃなくて、
なんかその情景描写だったり、物語に寄り添わせたドラマ音楽だったりっていうのを即興してるっていう感じ。
そう、だから頭の中で行われてることが多分違うっていう感じ。
要素でもあると思うんですけどね。
音を扱うわけだから、やっぱり理論があるから、
全くゼロではないと思うんだけど、
うん、なんかこの音がかっこいいんだよなーみたいな感覚っていうよりは、
絵に合わせていく方っていうかね。
確かにジャズだと、うわ、そこで、うん、みたいなね。
なんか音の組み合わせとか、なんかちょっとの間合いとか、
そういうところで見せるみたいなところありますよね。
そうなんですよ。
もっと音に寄ってる、地寄ってるって感じがしますね。
なるほど。
うん、私あんまりね、そこにこだわりないというか、
なんかあんまり音楽家っぽくないんですよね。
うーん、きっとその、いろいろ他にもね、
そのショット化もされてたりとかしてるから、
そういうその、なんか世界観みたいな?
うんうん。
ね、その伴奏作曲家っていうのは、
例えばミュージカルとかそういうものを取ってことですか?
劇中の音楽とかってことですか?
そうそう、そうですそうです。
私演劇が多いんですけどね。
うーん、なおさらですよね。
そのドラマティックにその世界観を引き立てるための。
そうそうそうそう。
いや確かに、バレエとかもそうですけど、
あの音楽が感情とかを表現するじゃないですか。
そうなんですよね。
そうそう、音楽でずいぶん聞こえ方が、
変わりますもんね。
その心の揺れ動きとか、
そういう感情の揺れとかを音で表す役ですもんね。
うん。
ドラマとかも誰が音楽やるかでずいぶん印象違うと思いますね。
はいはいはい、なるほどね。
そうそう。
なので、なんかあのいつもお題即興ってやってるんですけど、
あの曲のタイトルを募集して、
その出てきたタイトルに曲つけていくみたいなことはすごく得意ですかね。
うーん。
情景描写っていうよりは心理描写が得意で、
心理描写ね。
うんうんうん。
風景音楽も別に作れるんだけど、
なんかそれよりももっとなんか、
例えば春の木漏れ日とかやるよりは、
なんかなんだろうな、
さよならとかやるほうが得意です。
今度なんか、
ゆかちゃんがアンティークショッキーの物語作ったら、
もうその物語に合わせて音楽やってくださいよ。
で、私絵を描くから。
えー、やりたいですね。
ね、なんか音楽も。
物語につけるの得意ですね。
あー、だから誰かがその朗読とかしたら、
15:00
あー素敵です。
ひおさんのその音楽と、
ね、
まあ音楽だけでもいいしね、
それ読む人はその人が読んで、
その世界観とかいったらなんかすごいいろんな感性が広がりそう。
いいですね。
すごいコラボってね、広がりますよね。
えーやりたいですぜひ。
やりましょうちょっと今度。
はいはい。
えーいいんですか私のアンティークショッキー。
いえいえいえ、何おっしゃいますか。
だからなんか、
ね、そうですよ。
まあだからその、
あのー、その、
ね、その、
夜が得意とか、
でもそれは夜は夜の美しさがあるし、
夜は夜の輝きがあるじゃないですか。
うん。
それと、
花があるないとかあんま関係なくて、
夜でも花はありますから、
うんうんうん。
なんか、
ね、その人の気持ちに寄り添えるとか、
そういうのも、
あのね、それですごく救われてる人もいると思うんですよ、
深夜の演奏とかで。
ありがとうございます。
言ってくれてるかな。
うん、そうですよ。
だから、
なんかそれはそれで、
本当にもうヒヨさんの世界を、
作っていっていただきたいなって思う。
ただ風邪がひきやすいんですよとか、
喉が昔から悪くてって、
言えば言うほど体はその通りになるから、
あの今だんだん喉も、
あの回復が早くなったんですよとか。
あー。
なんかそういう風に。
でもね、今回の風ちょっと回復が早い。
うん、そう素敵。
そういう風に、
最近はなんか、
毎晩演奏してるからか、
風邪ひきやすくなって、
風邪ひきにくくなってるんですよねとか、
なんか、
そんな風にして。
あの、
その自分がこういう人間であるっていうのを認めるのって、
めちゃくちゃ素敵なことなんですけど、
それによって、
あの枠を作りすぎないようにしてもいいかも。
あー、そうですね。
うん。
そう。
だって夜でも花はっていいし、
あの落ち込まない、
自分自身が落ち込まなくても、
落ち込んだ人に寄り添うことは体験経験してるからできるわけじゃないですか。
うんうん。
なんか私も昔ね、
そのエッセイストとかになりたいなと思った時があって、
あの、
その人が詰む言葉は本当に、
そのなんていうのかな、
いろんな人の気持ちを寄り添える言葉だなと思ったけど、
じゃあそれを、
あの経験値のない若い人が読んだの、書いたのか、
はたかた4,50代の人がいろんな経験をした上で、
その言葉を語ったのかによって、
深みと広さが違うじゃないですか。
うんうん。
じゃあその、
ね、過去に経験してたりするからこそ、
同じ言葉でも寄り添い力があるとかあるから、
本人がなんか常に落ち込むような性格っていうか、
状態である必要もないかなって気もする。
それはそれって気がする。
そうですね。
うん。
どうですか?
18:00
そんなの落ち込んじゃうからね。
あの、そうですそうです。
そう。
それはそれで、
それはもうそれだけの経験をヒヨさんはしてきてるから、
すでにそうやって人々に寄り添って、
あの音でみんなの心を支えてあげることができるわけだから、
うんうん。
と、ヒヨさん自身が、
うんうん。
元気であり続ける。
うん。
優しい穏やかさのまま、
はい。
深夜のような、
深夜にね、あの輝く月のようなね、
静けさみたいな、そのまま持っていられるんじゃないかなって気がしますよね。
うん。ありがとうございます。
え、あとなんかヒヨさんあれですか?
なんか、あの、洋服は黒系って決めてるんですか?
うんうん。そんなことないですよ。
そんなことないですか。何色がお好きですか?
私紫。
あ、よかった。なんかなんか、ほら、紫にしてる。
ほんとだ。
なんか、その黒、夜っぽい感じにしようと思ったんだけど、
なんかなんかヒヨさん紫っぽいなと思って。
あ、ほんとですか?それはめっちゃ嬉しいです。
ラベンダーがすごい好きで、
あ、あ、じゃあラベンダーじゃんこれも。
そう、いやめっちゃ好きなんですよ。ラベンダーが一番好きで、
あ、そうなんだ。
これ昔からそうなんですよね。
一般してラベンダーはずっと好きで。
なんか、でも実物のラベンダーってもっと濃いんですよね。
あ、そうですね。確かに。
ラベンダーの花ってもっと濃いんだけど、
いわゆる皆さんが想像するラベンダーカラーってあるじゃないですか。
はいはい。
淡い薄い紫。
いわゆる淡いですよね、イメージはね。
そうそう。あれが好きなんですよね。
うん。あ、ほんとだ。ほんとだ。今気がついた。ありがとうございます。
なるほどね。
うんうん。
そっかそっか。
まにさんの紫色のチョウチュウの絵が好き。
あ、ありがとうございます。
あれね、あの絵ね、おかげさまでお読み入りしたんですよ。
あ、おめでとうございます。
ありがとうございます。
結構前なんですけど、いつかゆかちゃんとお茶会したときにね、
参加してくれた。
うん。
多い。
うん。やってくれたの。
あ、そう。私もあの絵好き。
そう。だからもう、だから物語得意だわ。
物語とピアノと絵でちょっと1個のやりましょう。
うん。やりましょう。やりたいので。
ねー。
私も井上さんのこの間コーティング貸してもらって、
あの、入口の、入口入ってすぐのメン、壁の一番右にあった淡いピンクという絵が、
あ、はいはい。
すごい好きでした。
あ、嬉しい。私もね、あれなんかね、初めて知らぬ間に入ったカップルの方の女の子も、
うん。
あれが好きって言ってくれたの。
あ、そうなんですね。
あ、嬉しい。あれなんか私の中で、こう、
21:01
あの、男性性と女性性みたいのが、
うん。
こう、優しく溶けてくみたいな、
はい、素敵ですね。
なんかそういうイメージで、
うんうん。
描いたんですよね。自分の心の中で起きてることみたいな。
もう一枚似たような色のやつありましたよね。
ありましたね。
うん。やっぱりそれも、あの、自分的にはすごい好きでしたね。
あれ、あれかな、ピンク、ピンク寄りだったやつですか?それとも、
あの、シャボン玉のやつかな。
シャボン玉の。
あ、そうですね。これもピンクと水色で、
うん、そう。
私やっぱそれどっちも、
色見のやつ。
好きだから、今、あの、全部はやっぱり部屋に飾りきれないので、
その2つがベッドの近くに2つ飾ってあります。
あー、えーすごい。あれすごい美しいですよね。
なんか優しい気持ちになりますよね。
うんうんうん。
そう、でも青い、青い壁のシリーズもすごい素敵でしたね。
だからまさに、そうですね、今、私の部屋その両方ですね。
すごい。
と、青の作品が、こう部屋の中にいくつか。
すごい美術館に住んでるみたいじゃないですか。
毎日。
毎日ですね。
次の部屋を見て過ごしてるんで。
素晴らしいですね。ファンにはたまらないお部屋です。
ありがとうございます。
いやー、ね、でもひよさんの目標が武道館って書いてありましたっけ?
どこで書いてあるんですか?
東京国際フォーラム。
東京国際フォーラムね。
東京国際フォーラムだから有楽町?
そうですそうです。有楽町駅のすぐ前にあるんですけど。
はいはい。
大きいホールを。
大きいホール。
5,012席もあります。
もう一回言ってください。
5,012席あります。
5,012席ね。
うん。
今までたくさん来てくれた人数でマックス何人ですか?
私ね、マックス800ぐらいです。
すごくないですか?800。
いやいや、もう、あの、ね、5,000に比べればもう全然少ないですけど。
いや、800すごいですよ。
800ぐらいですね。
すごーい。
4桁は載ってないんで。
いやー、マイミンと一緒に帰りたい。
私、そのでっかいとこで何しよういいですか?
絵を。
あ、絵を。
ちっちゃくなりそう。
マイミンさん絵がなくてもバッチリですよ。
どんぐりバッチリですよ。
踊ればいいか。
いやー、そうですね。
いや、だからね、ほんとに。
いやー、ほんと。
エモいね。
確かに陰陽調和感。
エモくて痺れると。
あの、世の中ってね、陰をね、否定しすぎなんですよ。
うんうんうんうん。
って思ってんですよ、私。
分かる分かる。
って、すごい大事だと思ってんだけど、
あのー、ネガティブは良くないとか言いすぎ。
なんか、実はそこ、
24:02
根性を作ってくれたりとか、
大事なことを学ばせてくれたりとか、
なんかやっぱ共感力が育つんですよね、そこの部分って。
そうですね。
自分が辛いこととか思ったりとかしたら、
逆にそれ経験したら絶対に寄り添えますからね。
そうなんですよ。
でもね、そこすぐ蓋してね、
もうね、華麗に逃げる人っているんですよ。
か、か、か、
華麗?
華麗に逃げる。
あの、華麗なる演舞曲の華麗。
いや、私あの、この美しい方じゃない、華麗に。
あ、華麗なる演舞曲の華麗に。
華麗に逃げる。
演出の華麗に。
足だから、とか、
華麗かそう。
ちょっと今迷いましたね。
うん。
華麗に逃げる。
あ、もう本当にパッとブロックするみたいな人いる。
あー、だからそういう人って、
自分のネガティブな感情を味わうのが怖かったりするんですよね。
引っ張られるのが嫌だとかね、面倒くさいとかね。
そういう感じなんですよ。
で、それね、あの、とてもポジティブで、
その人は躍進していけるかもしれないけど、
なんかね、それで、
嫌れた側の気持ちって全然考えられないじゃないですか。
うんうん。
でもね、そこに生まれるものなんですよ。
愛だったり、思いやりだったりっていうのが。
うーん、なるほど。
そこがめっちゃ大事で、少なくとも音楽家にももう絶対大事だから。
絶対必要ですよね、音楽家にね。
必要。
あのー、アーティストはその部分を知らないとダメですね。
うーん。
うん、ダメダメ。全然ダメだと思います。
なんかあのー、私も一番初めにそのー、書いた絵とかも、
結局みんな、その心の中のいろんな感情を、
良い悪いでジャッジしちゃうじゃないですか。
半分、じゃあ例えばネガティブって言われてる感情を感じなかったら、
やっぱり豊かさの半分しか受け取れないわけですよね。
そうですよね。
だから、私も感情すべては尊く美しいっていうのを、
まず伝えたくて、書き出してるから。
素晴らしいですね。
だから、両方あっていいと。ね。
そうそう。
で、あのー、じゃあポジティブを否定してるかっていうと、
そんなことは絶対ないし、
あのー、必要なんですよ、絶対にそういう力も。
でも喜怒哀楽って、昔から言われてるように、
半分はネガティブなんだけど、そこも絶対必要なんですよね。
それが全部揃って調和して、
なんか完成形というか完全形になると思ってて、
だからやっぱり、この世の中って、夜も昼もあるわけじゃないですか。
雨の日も晴れの日もあるし、喜びも悲しみもあって、
なんかそういうのが全部ひっくるめて世界なんだけど、
なんかそれをね、半分切り捨てるとね、
なんかね、やっぱり完全に網羅はできないですよね。
だから両方が絶対大事なんですよね。
って思ってて、そこはすごい大事にしてるとこですね。
27:00
ひよさんが一回ピアノから離れて、
それからまたやろうと思った大きなきっかけって何だったんですか。
それはね、もうね、傷ついてボロボロになってね、
死にそうになって音楽やめたんです、一回。
黙ってやめたんですけどね。
引退しますとか言わないで、蓋閉じたんですよ。
心を決めてもう戻らないって思って、閉じたんですよね。
で、その後で何やっていいか分かんなくなっちゃったんですよ。
8歳から志立てて音楽やってきて、
ずっとその道で来たものが終わるって、
何やっていいか分かんないんですよね、本当に。
それでね、星読みをちょっとやってたから、
星読み師になろうと思ってやってたんですよね。
それでね、私その頃手帳を作ってたんだけど、
オリジナル手帳を作ってたんですよ。
手帳の講座やったりみたいなことをやってたんですよね。
なんか変なことやってたんですけど。
で、星読みもやってて、
手帳って1月始まりか4月始まりで終わるんですよ。
で、終わった時に何やるかってなった時に、
星読みがあったからすごい救われたんですよね。
それで割とあれもこれもそれも結構抱えられるから、
これ10個ぐらいアイテム増やしたら、
なんかそれぞれが10%頑張ればいいじゃんってなったんですよ。
で、じゃあ10個まで目指して増やそうと思って、
なんかいろいろ手出したんですけど、
その中にね、たまたま変あって筆文字アーティストっていうのがあったんですよね。
で、筆文字の世界に入ったら、
そこは結構ガチだったからみんなすごい頑張ってやってて、
で、私その中で、
ライブペイントってあるじゃないですか。
めみさん分かりますよね。
ステージに乗っかって、
ミュージシャンとかと一緒にグワーッと大きい絵を描いていくみたいな。
あれを目指そうとしたんですよ。
ライブペイントっていうジャンルがあるんだと思って、
え、何?筆を持ってステージに舞い戻れるわけ?と思って、
あ、私やってみます!みたいに言って、そこを目指して頑張ってたんですよね。
でね、ライブハウスに出るようになったんですけど、
そしたらミュージシャンの人たちに知り合うわけですよ。
だからね、みんな、当然なんだけど、
ミュージシャンの顔をしてステージに立ってるわけですよ。
なんか、俺たちミュージシャンだぜ!っていう顔をして立ってるわけですよ。
それで、それを見るたびに心が痛むんですよね。
そう、私負けたんだよなぁとか思うわけですよ。
で、涙を飲みながらピアノの柄の名刺を配って、
初夏です!って挨拶をするんですよ。
で、ライブペイントやらせてくださいとかって一生懸命言うわけですよ。
で、そのうち惨めな気持ちになってくるんですよね。
でね、やっぱり音楽をね、
なんか、決して売れてるわけじゃないんだけどみんな。
でも、それでも音楽を堂々とやってる人たちを見てたら、
30:01
羨ましくなってきて。
で、心の中で、本当は私もミュージシャンなのにって呟き始めたんですよね。
なるほど。
で、それがね、やってるうちにだんだん叫びになっちゃったんですよ。
それでね、夜中にね、ピアノの蓋を開けてみちゃったんですよね。
それで、誰にも告げないでね、スターFで配信をしたんです。
そうなんだ。それがスタート?
いや、スタートはね、その前にね、インタビュー番組みたいなことをやってたんですよ。
そのピアノ閉じてる間に。
週一でやってて、星読みやってたから。
で、この世界にいると、出会う人がみんなエンタメ関係ばっかなんで、
普通の他の仕事をしている人たちのことを全然知らないなと思って。
なので、ちょっといろんな人の話を聞こうと思ってスターFを始めたんですけど、
スターFの入り口だったんだけど、
そんなわけで、スターF自体はやってたので、アカウントも持ってたし、
場があったって言えば場があったんですよね。
で、ある日ね、深夜にね、蓋を開けちゃったんですよ。
ピアノの蓋を。
パンドラの箱。
そう、パンドラの箱開けちゃったんですよ。
それで、弾いたんですよ、ピアノを。
そしたら、もう4年半ぶりですよ。
弾いたんですよ、ピアノを。
そしたらね、ものすごい綺麗な音してたんですよ、ピアノが。
いやー、素敵ー。
で、ピアノって綺麗だなーと思って。
そしたらもう泣けてくる。
すいません、なんかもうね、ピアノって綺麗だなーと思ってね。
そうそう。で、こんな綺麗なものをね、自分生きてきたのかなーって思って。
それでね、その4年半閉めてる間にね、ピアノのせいで私の人生ひどかったまで思ってたんですよね。
で、なんか全部ピアノが悪かったみたいにして、してないと生きてらんなくて。
でね、なんか音楽なんかとか言って、生きてて。
それでもう、いつもね、パソコンの机の横にすぐピアノあるんですけど、
もうね、物は置くし、フィンガーは開けないし、ひどい扱いしたんですよ、ピアノ。
それで弾いてみたら、なんかピアノってずっと私のこと待っててくれたんだなって。
それでね、もうごめんなさいと思って。
で、こんな綺麗なものやってきたんだったら、もう一回弾いてみようと思って。
蓋開けたんだったら、弾いたらいいんじゃないのかなって思ったんですよね。
それでもう何の欲もってて、ピアノ弾いてみたいと思ったんだったら弾いてみたらいいし、
スターになりたいとか、なんかその道で成り立てせよとかそんなことじゃなくて、
もう純粋にピアノを弾いたらいいんだよなって思うんだって。
33:00
それでピアノに戻ってきたんですけど、
そしたらね、今日も弾きたい、今日も弾きたい、今日も弾きたいが積み重なっていって、
毎日やってたんですよ、深夜そこそこ。
最初ね、7月9日に戻ってきたんですけど、
7月の終わりぐらいに3人ぐらい常連さんになっててくれた人たちがいて、
何毎晩来てくれるじゃん、この人たちと思って。
で、もう本当になんかね、あ、何、私のピアノを聴きに来てくれるんだと思って。
なんかこんなズタボロにもうハイボッカーいっぱいで降りたのに、
なんか求めてくれるのかなって思って。
それで感謝の思いでいっぱいになって、
それで毎日弾いてたらだんだんなんか人が増えてきだして、
あれなんだか増えてきたなみたいな感じでやってたんですよね。
で、その中にね、ちょっと音楽プロデューサーの方がいて、
その人がすごい認めてくれて、ベタ褒めしてくれたんですよね。
それが勇気になって、
他にもなんかピアノに戻ってきてくれてありがとうとか、
この時間が来るの今日もずっと待ってましたとか言ってくださる人がいて、
え、なんかこんな風に喜んでくれるんだなとか思うようになって、
それでピアノに戻るっていう、筆の師匠にね、
ピアノに戻りますって言った時に、
どこのステージに立ちたいって聞かれて、
なんかどこでもいいから、できるできないじゃなくて、
一番なるべく大きいところで立ちたいステージあったら言ってごらんって言われて、
とっさに思ったのは東京国際フォーラムで、
そこの一番大きいホールがホールAだったんですよ、5012席の。
東京国際フォーラムホールAって言っちゃって、
でもね、頭の中で自分には絶対無理だよなって、
なんか私知ってるんだけど、
なんか言うだけだからいいやと思って言ってたんですよね。
それでなんとなく東京国際フォーラムホールAっていうのが頭の中にずっとあって、
でもそこに挑戦する気があるかっていうと、
20%ぐらいだったかなっていう感じでしたね。
その時はね。
そう。で、もう80%は無理だからやらないぐらいの気持ちだったんだけど、
でもなんかスタッフでそうやって聞きに来てくださってる人たちを見てたら、
なんかね、そこにトライもしないで、
もとから始める前から負けてるのって、
アーティストのやることじゃないんじゃないかと思うようになって、
なんか果敢に挑んでいく姿を見せていくのがアーティストじゃないのかって思うようになったんですよ。
できるできないじゃなくて、挑戦することもしないで、
最初から負けるのって失礼じゃないのかなって思うようになったんですよね。
それで本当に勇気もらって、もう一度そこを挑んでみますって言い始めて、
でも本当に活躍しようとかね、スターになりたくて戻ってきたわけじゃないので、
36:03
なんかその人たちに勇気もらって、それはね、生きる力だったんですよ。
だから、その生きる力をくれた人たちにどうやったら恩返しになるかなって考えたときに、
その言葉でありがとうって言ったり、物をあげたりっていうのは簡単だし、
お金を払えばなんとかなるんだけど、その時間をかけて根気をかけて、
精一杯のことをやって、全力でやるっていうことをしていくって簡単じゃないわけじゃないですか。
でもそこに挑んで、それを叶えていく、姿勢を見せていくっていうのは、
なんか希望を与えたり、自分もやってみようって思ったりとか、
なんかそういうことになると思ったんですよね。
それが自分にできる、たぶん最大の感謝の形だと思ったんです。
で、そこに挑んでみようって思うようになって、それで今に至ってるんですけど、
まだまだ遠いんですけどね。
ピアノを開始した時期っていつぐらいですか?
2023年7月9日です。
2023年だから、あともうちょっとで2年?
そうそうそう。
それから最初の2回ぐらいは3日おきにやってたんですけど、
3回目から毎日やってて、
だからね、ほぼ2周年が近づいてる感じですね。
そうそう、そんな感じでした。
なんかその、私も音楽業界にいる友人、ピアニストの友人とかいるけど、
本当に小さい時からずっとね、練習に練習を重ねて音題入って、
でもその後もね、ご自身でライブハウスとかでピアノしたり何やりしたりとか、
やってらっしゃるけど、本当にその業界の中でっていうのは、
凝り固まった部分もあったりするから、
すごい大変な部分があったと思うんですけど、
でもその1回、そのピアノをね、もう嫌いになってね、
いろんなことやったっていうのがすごく良かったですよね。
そうですね。
それじゃなかったら、いろんなことやった上で、
もう1回新しい気持ちでピアノを開けてね、
弾いた時のその綺麗な音っていうのは、
気づけなかったかもしれないじゃないですか。
そうですね。
結局ね、その時思ったのが、
新しい扉を開くラジオっていうのをやってたんですよ。
インタビュー番組でやってた時。
今もあるんですけど、
ネクストステーション新しい扉を開くラジオ。
新しい自分への扉を開くラジオか。
やってたんですけど。
エニスさんが入れてくれたやつね。
ありがとうございます。
その本当の扉って、最初の扉とは限らないんだなって思った。
39:05
多分一つ目の扉って、書の世界だったんですよね。
だけどね、そのもう一つ先に本当の扉があったんだなっていうのを気がついて、
だから最初の扉とは限らないから、
何かやってみようと思ったことはやったほうがいいっていうのが、
すごいなんか自分の中にメッセージとしてね、
残ったのは大きかったなって思いますね。
なるほどね。
なんかでも、ひよさんの話聞いてたら、
ひよさんが弾いてるピアノで絵描きたいと思った。
本当に?ありがとうございます。
実況のやつね。
嬉しいです。
へーすごい。どんなのできるのか。
聞きながら思っちゃった、ちょっと。
へーすごい。どんな感じなんですかね。
わかんない。
なんかもうその、その、飛び…
あ、ラプセントが噛むって言ってる。
なんかその、開いた瞬間に弾いたその時の音が、
なんか耳の奥で聞こえた気がしましたもんね、今ね。
本当にありがとうございます。
あとまいさんこんにちは。
こんにちは。
いやーでも本当の、ピアノの音綺麗でね、泣けてきて、
なんか悪者にしてた自分って本当ひどかったですよね。
どれだけそれまで音楽が支えてくれたかもわかんないのに、
なんかあの、やることが見つからないっていう人多いじゃないですか。
やりたいことがわからない。
それ私、もう8歳の時からあったから、
ないっていう世界がなかったんですよね。
羨ましがられたこともあって、いいないいなーって言われたんだけど、
え、でも好きなことないのかなーとか思ってて。
だからね、そういう人が多いんだなーって思った時に、
あの心座ってるってすごい恵まれてるんだなーと思ってある意味。
だからピアノがあったおかげで、
多分ね、空虚な日々はあんまりなかったんだと思うんですよね。
しんどかったですけどね。
楽しくてやってたのはほんと最初の4年間ぐらいだったんで、
8歳からガチだからもうそっからは修行の道だから、
全然楽しいとか思ったことないんですよ。
いまだに音楽やってて楽しいはないですね。
あ、そうなんだ。
そう、ただ音楽で出会えた人たちと交流するっていうのは楽しいですよ。
うん、それはねすごく楽しいし、楽しいっていうよりもね、もう嬉しいの世界なんですよね。
軽やかな感じじゃなくて、もうね、しみるように嬉しいんですよ。
まあそうですよね。
ただそのピアノを弾いてて楽しいと思ったことはないって。
あまりないですね。
開いて弾いた時の音はどうでした?
しみる。
しみるって感じか。
42:00
他、音そのものもやっぱり楽しんでほしい。
そうですね、私ね、楽しいが欠如してるんでね。
あんまりね、楽しいっていう感じがね、昔から少なくて、
面白いと感動をすると嬉しいはあるんですよ、美しいとかはあるんだけど、
楽しいが抜けてるんですよ。
その楽しい音をもうひたすら1個の鍵盤だけ叩いてやってみてくださいよ。
お笑い音楽。
私は絵だけど、やっぱり書くことそのものに喜びを感じてるんですよ。
素晴らしいですね。
なんか筆が滑らかにキャンバスを這うというか、滑らかにいく感じとか、
色が重なり合って溶けていく感じとか、
その瞬間に起きていること自体もめちゃくちゃ楽しくて、
かつその絵を見てみたいって見てきてくださる方がいることに対する喜びとか、
愛してくださったりすることに対するありがたさとかっていうのはもちろんあるんだけど、
でも私はやっぱり原点に私の場合はそのものに喜びを感じてるっていうのがあって、
もしかしたらひおさんはやっぱりすごく小さい時からピアノを弾いてきてるから、
楽しいっていう感覚っていう概念ではつかんでないかもしれないけど、
もう探っていることそのものを本当は楽しいっていう感情なのかも。
なのですかね。
そこと一体になりすぎて楽しいっていう感覚ではないと思っているだけかもしれない。
喜びはあるんですよ。喜びとね。
嬉しいとか喜びはあるし、感動とかきれいとかも思うんだけど、
楽しいっていう意識でやってないですかねあんまり。
じゃあなんか全然ピアノと関係なくて楽しいって思うことって何ですか。
そうですね。なんか面白おかしい話してる時とか。
そういう楽しいか。
わかりやすくお笑いのニュアンスのことは楽しいかな。
ウキウキは?
ウキウキはね。
でもでかいことが決まったらウキウキですかね。
でかい時が来たらウキウキ。
45:00
うん。あの大きいステージが決まったとか。
ムシャブルイ的な。
そう。わーすごいみたいな。
なんかね、劇場の仕事とかで大きいの決まったりするとワクワクしたりとか。
ウキウキっていうか。
ムシャブルイ。
おーみたいな。
えみしさん。深夜のピアノライブ毎晩楽しそうだけど。
楽しいっていう概念の感覚がもしかしたら本当それ楽しいなのかもね。
だってさ、自分が好きなことやってて楽しくないわけないじゃないですか。
そうですね。
それで楽しくないとかもしひよさんが言っちゃったら他の人どうしたらいいのってなると思う。
ちょっと鼻かんでいいですか。
ちょっとマイク閉じますね。
私もさっきミュートにしないで鼻かいましたからね。
そう。だから楽しんでるんじゃないかな。
楽しいっていう感情がないって言っちゃうとなんか聞いてる人ちょっと寂しくない?
楽しんでいてほしい。ひよさんには。
悲しみを表現していてもしっとりとした音楽を表現していたとしても楽しんでいてほしいな。
みんなマイミンと同じだと思っちゃいけない。
そうだね。奏でてる瞬間に音を楽しんでる感じてそうだけどな。
そうだよね。きっとひよさんの中の楽しいっていう感覚がとても限定的に。
戻りました。
だから楽しそうに聞こえてるみたいですよ。周りからは。
だったら良かったですね。
苦しみで弾いてたらちょっとしんどいもんな。楽しんでるはずですよ。
多分なんかね、簡単に手に入ることじゃなくてね、なんかね、手応えが欲しがるんですよね。
がっつりとしたものを欲しがるっていうか。
だからその楽しいのハードルが高いってことですね。多分。
いや、分かんない。どうなんだろうな。
簡単に手に入るものが別に興味ないだと思う。
ネガティブを否定しないとポジティブもOKは両方できると思うんだけど、そうだね。
なんですかね。私はすごい幸せの感度が低いんで。
そうなんですか。
感度が低いっていうのはつまり、呼吸してても幸せって思っちゃうから。
いや、素晴らしいです。
だから楽しいのハードルも低いっていうか、生きてるだけでもそう幸せだから。
だから生きてるだけでも楽しい前提だから、結局それ以上に自分が好きなことを少しでもできて、
48:07
好きなことができることでも嬉しいのに、それを喜んでくれる人がいるなんてそんな幸せなことはないっていう風に。
プラスしかない感じなんですよ。
まゆみさんはすごいわかる。そうなんですよね。
でもそれは選択の仕方の好き好きだから、ものすごい手応えがあったときを楽しいって感じてもいいと思うんだよ。
今日めちゃくちゃ掘ってる。社長!私今日4人も掘ってる。
この後16時からも掘る。4人。
しかも夜は個人コンサルの掃除対象のグルコンがあって、ちょっと予定のスケジュールが合わなくて、そのグルコンが終わった後に個人コンサル入ってる。
今日はもうやばい。
ご飯食べましたか?
食べました食べました。10時半に終わった段階で食べた。
良かったです良かったです。
社長いつもの聞かずにコメントいいんです。
それが川口CEOなんで、そういう私もだいたい人のコメントとか状況読んでないで空気読みませんのでね。
でも時たまグループラインで全然関係ないのをぶっ込んで、空気読めないことしちゃったって珍しく断ったりすると、ここは空気なんて読む必要ないとか言ってくれる。
社長よりは空気が読めるらしい。
日吉さんとお深いで話したかった。
ありがとうございます。
お会いできて嬉しかったですよ。
日吉さんも来てくれてありがとうございます。お深いどうでした?
楽しかったですよ。
全員話せたわけじゃないですけどね。
もちろんもちろん。無意味なお深い。
無意味なことないと思うんですけどね。
初心者さん同士とかがちょっとでもつながったりとかするだけで、やっぱりその後、あの方この方だとかね。
財布の中でつながって、つながるだけでも楽しいですよね。
だけのデフゾースで終了。
でも私腕相撲が一番面白かったけど。
腕相撲をやってたんですか?私がやってたのかな?
そうかもしれない。最後に後半多分多少も変えられたりしてから腕相撲を。
一応したのかな空間。ちょっと忘れてたけど。
それで腕相撲大会して川口社長は有志さんに勝ちました。
初めて男性に勝った相手が笠山ポブの部長有志さん。
え、優勝したんですか?
51:00
優勝じゃないです。有志さんに勝っただけで。他は全負けです。
優勝じゃないんだ。
他は全負けです。女子には勝ってたと思いますけど。
意外にひよさんが一番腕相撲で優勝したりして。
でも指を怪我しちゃいけないから腕相撲をさせれば。
大丈夫ですよ。
ひよさん確かに強そう。
そうですね。怪力なんでね。指は怪力ですね。
怪力なんだ。じゃあ今度やってもらおう。
腕相撲が強いのと怪力なのは別問題かもしれない。
ピアノはだいぶ強いんで指は強いと思う。
指は強いでしょうよそれはね。
鍵盤どんだけ叩いてきてるのかって感じだもんね。
そうそう。あんまり優しくないんで。
そうなんだ。
ピアノはあんまり優しく弾いてないですね。結構ガンガン弾いてるから。
指は怪力だと思います。
でもみんなで国際フォーラムAとか言ってたら本当にかなっちゃうかもしれないですよね。
そうですね。でもご先席を見るって相当…。
だからやっぱりピアノ一本って考えないで、総合的な世界観で表現できたりとか考えたらいいんじゃないですか。
そうなんですよね。
考えたらいけると思うんだよな。
割とちょいちょい器用だったりするから。
でもピアノほどのスキルを積んだものって他にはないんですけど。
でもちょいちょいはできたりするんで。
その総合力で何かできたらとか思うんですけど。
時々一本に絞るべきだみたいなことを言う人が結構いるんですよ。
どっちもいいと思いますけどね。
ぷへいもいる?
ぷへいって最近私のペット化しているオタマトーンってわかります?
わかんないです。
オタマトーンっておもちゃの楽器みたいなのがあるんですけど。
それが最近私のペット化してるんですよ。
オタマトーンっていう商品名なんですけどね。
何か知らないうちに広瀬ぷへいって名前がついて。
あ、ピースケが鳴っちゃった。
ピースケっていうのもいるんです。
人形ですか?
これですね。
人形じゃなくてね、おもちゃの楽器みたいなんですよ。
電池で鳴ってるんですけど。
まゆみさんこんにちはって喋りました。
わかんなかったでしょ。
通訳がいるんですよ。
54:00
ぷへいって呼ばれてて、この子が出てくるんです。
すごくピアノで苦しいんで、もう一回ピアノに出会い直したときに
なんて綺麗な音だったって思った。
それが本当に自分の魂と出会ったような瞬間だと思うんですよね。
だからその音はきっとみんなの大事なところに響く音だと思うから。
その気持ちでいろんなところで演奏して、いろんな人の心に寄り添って
そしてその思いを伝えていったときに、本当に形になるんじゃないかなって気がしますね。
なってほしい。
私が踊るんで、そのときは。
ありがとうございます。
絵描きながら踊るんで。
素晴らしい。
トルコが来年になっちゃったんですけど、その方が
トルコの展覧会のついでにスピン、ウィーン、プラハ、ブルッセル、グラダナに行こうと思います。
まゆみさんもご一緒できるのではないかと思いました。
展覧会と宿泊費はおそらくかからないかと思います。
すごくないですか?
すごい。
すごい。
スケールでかくなってるみたいな。だから私もやっぱりその、
夢が一個一個叶うたびに、もっとこれできるかもしれないっていう自分を信じて、
技術面もいろんな面でも、なんか自分自身の可能性をね、
信じて大きく形にしていきたいなって思っているので、
ヒヨさんは音楽だけど、私はアートだけど、やっぱりさっきヒヨさんが熱く語ってくれた通りね、
やっぱりアーティストってその無限の可能性に向かって、
挑戦し続ける姿を見せるっていうことってすごく大事なことで、
そこに人は心震えて自分の人生の中で何ができるのかとか、
開いていくんだと思うから、やっぱりそういう役割だと思うんですよ、アーティストって。
それをね、やってこそと。
それをやらせていただける機会とかちゃんといただいている我々は、
その姿を見せるっていう役割って、みんなの中のその未来みたいな、
みんなの中の魂の震えるところを揺さぶっていく役割がお仕事だと思うから、
57:09
頑張りましょう、一緒に。
エンターテインメントっていう世界ってね、やっぱり可能性がすごいあるんですよね。
人によってはそれただの娯楽なんだけど、
でも機会によっては心の支えになったり、
答えを見つけるヒントになったり。
一般的には娯楽とされるけど、私たちには人生じゃないですか。
でもそこにズタボロになりながらね、傷だらけになりながらそれに向かうのがアーティストだなって思います。
簡単じゃないのでね、この世界。
私の場合は昔からアートに興味があったけど、文章とかに興味があったけど、
経験値が詰まらないとそれを伝わるものにならないな。
だからたくさんいろんなことをして、いろんなことを経験しようっていうとこが始まって、
アートにやっと触れるようになってきてるから、
私は挫折っていうかはイタリアにいた時に感じたりしたけど、
ヒオさんは逆にピアノの世界でずっとやってきたからこその、
すごい大変な思いとかもされてると思うんですよね。
大変でしかなかったです。
ピアノっていう世界とか音楽業界とかいう世界とか、
アート業界っていう世界から飛び越えて、
やっぱり違う世界観で見せれないかとか、
そういう模索をしていきたいなって私も思ってます。
それもね、しましたね。
終わりのないことだと思うんですけど、
また改めて、きっとそこを越えてまた新しく始めたヒオさんだからこそできること、
見え方、表現方法、ファンとかもまた違うと思うんで。
そうですね。
私今思うのがね、すごい重要なことにね、今頃やっと気が付いたことがあるんですけど、
音楽家ってステージに立つのが、
ひながたってなんていうの?ステージに立つものじゃないですか。
音楽家って。
ほぼそうじゃない人もいるかもしれないけど、
基本的にはステージに立つっていうことがある世界じゃないですか。
だからさ、スポットライトは浴びるんですよ。
ステージというものは。
これが勘違いの大元で、ここ気が付いてない人結構多いと思う。
私もそうだったんですけどね。
だからね、自分はスポットライトを浴びる側の人間だと思って生きてたんですよ。
ステージ降りる前までは。
スポットライトを浴びるところにいる人だと思ってたんだけど、これが大きな間違いだったんですね。
1:00:06
これめっちゃ気が付いたんですよ、去年。
今頃かよって感じですけど、本当に今頃気が付いたんですよ。
どう感じたんですか?
浴びる側じゃなくて、自分が照らす側にいたんだってことに気が付きました。
自分、照明係だったんだなと思って。
浴びさせてもらう側じゃなくて、自分が人の心を照らす側だったんだと思って。
そこで気が付いたんですよ。
今頃かも。今頃かよって言われるかもしれないけど。
浴びる側とか思ったことなかったな、逆に。
素晴らしいです。
これ気が付かないんですよね。
これ結構気が付いてないと思うんですよ、ミュージシャン。
そうなんだ。
勘違いするんですよ、これ。
ひよさん輝いてますって。
とんでもない。ありがとうございます。
とんでもないです。
今、一回挫折してもらってきてるのでね。
自分、輝きたいとかってあんまりそんな思ってないんですよ。
本当に、戻ってきた時が夜中にパンドラの墓を置けるように
開けちゃったピアノの音に感動したっていうのが原点になってるんですよね。
第二の人生の。
自分がスターになるために戻ってきた席ではないんですよ。
前は思ってましたけどね。
あってそう思いましたって。ひよさん輝いています。
むずい。
とんでもないです。
自覚がない。
ありがとうございます。全然自覚がないんですけど。
ひよさんが私の印象を書いてくれてるんだけど、
人に元気を与える力、光を届けられる力、カリスマ性、
卓越したポップセンス、プロデュースの際、
明るさ、華やかさ、頭の良さって書いてくれたんだけど、
こういうふうに、私を見てくれたそれはひよさんの中にあるものなんだよね、全部。
そうなんですか?
いや、とんでもないですよ。
そうなんだよ。だから、これなんで聞くかって言うと、
必ず周りにあって、この人の素敵だなって思ったところって、
その人に無ければ絶対見つけられないんですよ。
そういうもんなんですか?
だから、今私の印象って書いてくれた全てはひよさんの中にありますからね。
うそー!
やった!かかと取ったぞ!
よし、かかと食ったー!
かかと無くしたんですか、私。
かかと無いと前にしか行けないんでね、前のびりで前に進むしかないですよ、ひよさん。
それで行ってください。
ひよさん好きだって。
マカロマエミさんこんにちは。
ひよさんめっちゃ素敵ですよって、ほら。
もう終わりそう、もう終わり。
1:03:01
困っちゃいますよ。
どうしますか。風邪どころじゃないじゃないですか。
風邪も治っちゃいますよ。
こんな声ひどいのに。
ひよさんは、人に元気を与える力、光を届けられる力、カリスマ性、卓越したポップセンス。
プロデュースの際、明るさ、華やかさ、頭の良さ全部あります。
マエミさん、何時からやったっけ、14時半からでした。
16時もいますけどね。
素晴らしくない人を世論党までに呼ぶもんですか。
本当そうだ、そうだ。
ナビさんありがとうございます。
呼ばれるだけの自分であることを受けて。
ありがとうございます。
ごちそうさまでした。
マエミもかかと食って風邪ひいた?
うん、ひかない。
風邪もつっちゃうから。
全然大丈夫、私むしろあんなにハードだったのに、睡眠剤取れば超元気。
何日かだいぶ声疲れてましたけど、さすがに。
だいぶ声が、朝起きがけとしても声がめちゃくちゃボロボロでしたけどね。
おかげさまでも快適な状態に戻ってますんでね。
そういうことですよ。
その存在として、そのそのものの存在として寄り添う、エモい、しみる音楽をこれからも奏でてください。
ありがとうございます。
ということで今日は皆さん、沢山の方が来てくださってありがとうございました。
皆さんありがとうございます。
じゃあまたヒヨさんなんか絡んでください。
その物語からの音楽ちょっと一回奏いたいんで、ちょっと一回やってみたいからまた。
私物語に音楽ってめっちゃ得意なんですよ。
いやめちゃくちゃめっちゃいい。
だからそれは欲しい。
そこでぜひよろしくお願いします。
ぜひぜひ。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあそんな感じで皆さんも来てくださって、ヒヨさんも来てくださってありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
ごちそうさまでした。
念願の。
秋さん感動しますよだって。
本当にありがとうございます。
途中で聴いててピアノの下り。
すいません私類性弱いんで。
私も類性弱いんで毎日泣いてますよ。
毎日泣いてるの。
ありがとうございました。
こちらこそです。ありがとうございます。
今後とも皆さんはよろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
どうもありがとうございました。
お願いします。
01:05:41

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