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みなさんこんにちは、🍄言葉のファンタジスタまゆみです。すいません、ちょっと遅れちゃった、ギリギリまでビールを作っていたら、ちょっとギリギリになってしまいました。
みなさんこんにちは、🍄言葉のファンタジスタまゆみです。
今日はですね、10月の19日に森フェスっていうのを企画しているんですが、
そこで私は、森の音楽体みたいな、ブレーベンの音楽体みたいな、
弦楽器とか、木の音色とか、グルーヴ感っていうんですか、
なんかそういう、私が感じる、思っているイメージみたいなのがあって、
でも私は音楽畑の人間ではないので、それをうまく表現できなかったんですけども、
それをめぎずにいろんな人に伝えていくうちに、
なんかわかんないけど、私が作ればいいんだと思ったら、
たくさんのアーティストさんが集まってきてくれて、森フェスの音楽のイメージがだんだん固まってきているというところで、
みゅうさんこんにちは、ということでですね、
今日はですね、みゅうさんに来ていただいたクラシカルさんもこんにちは、
今日はですね、ハワイ島に住んでらっしゃるみゅうさんをお呼びして、
コラボライブしていきたいと思います。
ではちょっとお呼びしたいと思います。
聞こえるかな?
聞こえます。
こんにちは。
アロハ。
こんにちは。
今日はありがとうございます。
いえいえ、こちらこそ。
声なんですけど、どうですか?
ちょっとみなさん、クラシカルさん、声の感じどうですか?
2人とも聞こえますかね?
ちょっと音だけ、ちょっとみゅうさんの音が小さく感じるんですけど、
どうですか?聞こえます?
ちょっと声喋ってみていただいてもいいですか?
小さいですか?
ちょっと小さいんですけど、私がちっちゃいわけじゃない気がするんですよね。
どうですかね?どうですか?聞こえます?
大丈夫かな?
私かな?
私のほうはまゆみさんの声がすごい良く聞こえるよ。
本当ですか?
じゃあ私がオープン、大きくしようかな。
ちょっと今シェアしてきますんで、ちょっと待ってくださいね。
今日はよろしくお願いします。
今ハワイは時間何時ですか?
今夜の9時です。
夜の9時。ありがとうございます。
なんかピヨピヨ聞こえるんですけど、
これはね、カエルなんですよ。
え、何?
カエル。
え、カエルなの?
小鳥のように、木のような声でなく、カエルなんです。
03:05
え、可愛すぎるんだけど。
もうすごい美しい。カキッ、カキッって。
なんかどっかでもこの声が聞こえてきていて、
すごいな、鳥さんがいっぱい鳴いてるって思ってたの。
そしたら、カエルさんなの?
そう。これがどうしても入ってしまうのね。
いや嬉しい。好き好き。
カエル大好きだからだし。
見た感じはなんかちっちゃいちっちゃい、緑ってる。
あと茶色いのもいるけど、
ちっちゃいのすごい可愛いんですけど。
へー。
ミュウさんもう少し。
やっぱり声がちっちゃいみたいです。
iPhoneの近くに声を近くに寄せたりすることができます。
私も今超最大限にしてミュウさんの声が聞こえる感じなんですよね。
これだとどうですか?
ちょっと良くなりました。
イヤホンにしたんですけど。
ありがとうございます。クラシカルさんありがとうございます。
この音のバランスが悪いと後でみんな聞きづらかったりするからね。
そこだけ調整したいんですよね。
OKだそうです。クラシカルさんありがとうございます。
じゃあここから仕切り直しましょう。
はい、ということでですね。
良かったらミュウさん自己紹介していただいてもいいですか?
どんな方かって多分私の配信聞いてて、
最近ね、モリフェスの話でミュウさんの話を何回かしたことがあるので、
この方かなって思ってくださってるかもしれないんですけど、
ハワイ島に住んでらっしゃるんですよね?
はい、そうです。
ハワイ島に、もう3年やっと経って、
ハワイ島に住んで、
ハワイ島ってすごいワイルドなところで、
結構時給不足みたいなのをしてる人が多いんですけど、
水道がないところが多くて、
みんな大きなタンクを庭に持っていて、
その雨水を貯めてそのタンクに、
それを浄化して生活用水として使って。
そうなんですね。
ハワイといえば有名なのがオアフ島だったりとか、
マーウィーとかね。
私オアフとマーウィーしか行ったことないから、
ハワイ島はね、行ったことがないんですけど、
かなりワイルドなんですね。
ワイルド、それに火山が噴火してて、
今もオンオフ、噴火したり休んだりしてるんですけど、
ずっと噴火してて、
ワイルドってすごいですよ、噴火。
06:00
そうなんですね。
そうそうそう。
大丈夫ですかとか、よく日本の人に聞かれるけど、
全然大丈夫で、
逆にみんな見に行って、
わーいって喜んで見てくれて。
そうなんだ。
もともとハワイに移住、
少し知ってるんですけど、改めて皆さん知らないと思うんで、
質問させていただくんですけど、
どうしてハワイ島に移住されたんですか?
それはその、
ハワイ島だと、
オフグリッド、自給自足的な生活が、
可能?
やりやすい。
やりやすい、なるほど。
やりやすいし、
そういうのを作るのにあまりお金がかからない。
そうなんですよ。
一応ずっといろんな歌を歌ってきたんですけど、
そういうこともしてみたくて、
ハワイ島に移住しました。
なるほど。
アメリカでもニューヨークとかロスとかでしたっけ?
そうそう、ずっとカリフォルニア州にいたんですよ。
サンフランシスコの方。
そこでも歌をずっと歌われていたんですよね。
そうですね。
経歴を送っていただいたときに、
本当に若い時からずっと音楽をたしなんでいて、
そこからジャズとかR&Bから、
いろんなものを触れながら、
自分流の世界を作っていかれたんだなって感じがしたんですけど、
ゆきみさんこんにちは。
こんにちは。
この前ね、私今回の森フェスで参加してくださる、
ガットウェーブさんというね、アコースティックギターのデュオのお二人と、
ミュウさんをつなげさせていただいて、
グループのやりとりの中で、
この辺がキーですとか音源ですとかっていうやりとりを二人がして、
これだとAだからドとかコとかいうやりとりの音源が、
バンバンバンバンやりとりされた日があって、
それを全部聞いてたらめっちゃかっこいいとか思いながら、
その中で、ムーンリバーをウクレレで弾いてくださって、
それがめっちゃかっこよかったんですよ。
で、それをね、アーカイブ残さない配信で、
そんなやりとりを二人がしていて、
ちょっと聞いてくださいよって言って流したの、実は。
そしたら、それを聞いてたマナムクミさんっていうね、
すごく素敵な女性がいらっしゃるんだけど、
その方はね、最近なんとウクレレを習い始めていて、
しかもウクレレでムーンリバーを歌いたいと思ってたんですって。
09:02
そしたら、なかなかウクレレをやってる人で、
ムーンリバーを弾ける人っていうのがいなかったのに、
たまたま私が流したのがそのドンピシャ、
ウクレレ掛け算×ムーンリバーっていうのを流したから、
もうこれは生で聴きたいって思ってくださって、
モリフェスにも来てくださるって。
えーすごい。
そう、言ってくださったの。
嬉しいですね。
だってね、なんかほんとかっこいいんですよ、みんな。
いやいやいや、そんな。
こんな感じですけどいいですかって感じで、
今なんかいろんなミーティングとか、
私らこの音を交換しないといけないんだけど、
こうやって喋るのはいいけど、
演奏するとどうしても時間差があってずれちゃうから、
こんな感じですって感じでも、
録音したのを置いて投げるみたいな。
そうするとなんかこう、いろんな話ができるからっていう感じで。
そう、この音楽での会話ね。
ちょっとそんな、人前に出すようなやつではなかったんですけど、
逆にそれがすごくなんていうのかな、
なんか良かったんですよ。
この調整してる感じとかだけど、
なんかリアリティがあって、
そうですよね。
聞いてみんな、今ミュウさんの後ろで聞こえてるの、
小鳥の声だと思うじゃない?
カエルさんなんだって。
可愛くない?
カエルちゃん。
カエルちゃんがこんな小鳥みたいに鳴くんだよ。
可愛くない?
もうほんとに。
あ、スーちゃんこんにちは。
美しい。美しい声なんですよ。
ねー。
ほんと、自然界ってすごいですね。
ほんと。
何回か、私が話してたんだけど、
ミュウさんなんでモリフェスにメッセージ、私にメッセージくれたかっていう、
そこを一回お話しいただけませんか?
はい。
私の友達で絵を描く人がいて、
その時彼女ちょっとなんかへこんでた日で、
ランチでも食べて、
ちょっとチェアアップ、元気を出すようにと思っていて、
で、なんか2人で森の中で演出をできたり、絵を描いたり、
できたらいいよねーとか、いいよねーとかたまたま言ってて、
そうだねーみたいにその話が盛り上がって、
で、お家に帰って、スタイフを開けたら、
12:00
まゆみさんのモリフェスっていう、
何を見たのかな、私。
なんか見てくれたんですよ。
聞いたのかな?なんか聞いたのかな?
瞑想してたんじゃなかったんだ。
普段森の中で瞑想してただけだったのか。
私?
私はいつも森に行って、
ここも森みたいなもんなんですけど、
さらに車で行って森の中に行って、
歩きながら、3,40分で歩けるんだけど、
1時間半ぐらいぐらいいて、森の中で遊んだ。
だから森がいろいろなところでリンクして、
それでまゆみさんのスタイフを聞いて、
森、森フェスと思って、
いろいろこう見て、チラシみたいなの貼ってあったじゃないですか、
これいいなと思って、
すぐメッセージくださった。
データを書いた。
ですよね。
そうです。メッセージいただいて、
その時にみゆさんがご自身のホームページというか、
LPというか、音楽が載ってたりするやつもリンクで送ってくださって、
それで聞かせていただいて、
すごい素敵って思って。
ありがとうございます。
私の中で、形には言葉にはできないんだけど、
イメージしている音楽の感じがあって、
すごいこの前の段階でも、
実際このバンドを呼びたいなと思ってた人がいたんですけど、
日程が他の予定が入ってたりとか、
どうしよう、実際に音楽のことわからないから、
音楽の詳しい人にほぼ全投げで回してもらおうと思ってたのに、
その人も当日来れないって話を聞いて、
それで、どうしようと思って、
自分、ピンとくる人、
音を聞いてみて、いいって思う人がいいわけですよね。
だから、そこの自分の感覚だけは信じながら、
いろんな人を紹介してもらってたんですよ、裏で。
なんか惜しいんだけど違うなとかね、
いいかなと思ったら日程が合わないとか、
そんなのを何回か繰り返してたんですよ、ちょうど。
そこにミュウさんからメッセージいただき、
さらにはキャンプ場の方に、自分は森の音楽隊みたいな、
弦楽器とかが混ざったりする、
私、ウッドベースの音とかもすごい好きなんですけど、
そういうバイオリンとか、森感っていうのをすごく作りたくって、
15:08
そしたら、アコースティックギターのデュオの人がいるよって紹介してくれて、
もう一人ね、ボサノバの人も紹介してくれたんだけど、
ボサノバだとちょっとオシャレになりすぎちゃうなみたいな、
なんか微妙なラインになってたよな、その中で。
それで、ボサノバもすごい好きなんですけど、
そのデュオの方の音源聞いたら、その人もめっちゃいいと思ったんですよ。
さとみさんもこんにちは、ゆきさんもこんにちは、来てくれてありがとうございます。
そしたらすぐにお互いにリンクを送ったんですよ、まず最初にね、
アコースティックデュオさんの方のガッドウェイブさんにも、
実はミュウさんっていう方をお呼びしようと思っていて、
僕たちもハワイのハワイアンの音楽もやってたりするし、
実際に彼らもアコースティックギター2つだけだと、
やっぱり世界観作るのちょっと弱いから、
ボーカルが入った方がいいかもしれないんですけどって話があって、
他の方でボーカル組んでらっしゃる方がいるみたいなんだけど、
実はハワイからミュウさんっていう方がいらっしゃるので、
こんな感じなんですけどどうですかねみたいな、
っていうゆるい感じで紹介して、
ミュウさんにもこの人たちを呼ぼうと思ってるんですよみたいなのとか、
あとは間にトキピーさんっていう方がいるんだけど、
トキピーさんが私がうまく伝えられない、
こんな感じでこういう感じの雰囲気のやつが欲しいんだよねっていうのを、
雰囲気で伝えたやつをYouTubeから、
こんな感じでしょとか、こんな感じだよねみたいなのを聞かせてくれて、
そうそうそういう感じみたいな、
っていうのをミュウさんとガッドウェブさんとかに送って、
みたいなのも、
そうそうそう、そういう感じでね、
調整がだんだんこう、
こねったものがだんだんできつつある感じ、今なんですよね。
まゆみさんのブレーメンの音楽隊みたいなやつを作りたいっていうか、
その一言がすごい心に響いて、
嬉しい、まさにそこなのよ。
なんかこう、ロバさんがウッドベース弾いてるような、
そうそう、そうなの。
なんかそういう、ごちゃ混ぜな感じなのに一体だねみたいな、
そういう世界をすごい作りたくて、
そうそうそう、っていうのでね。
なんかだから、今年はこのような感じで、
またね、続くようだったら、どんどんブレーメンのメンバーが増えていって、
もう一回もいつできるかわかんないですけどね、
本当イベントって大変だから。
18:05
すごい、この夢を現実化するって、
こんな素敵に、だからすごいなと思って、
まゆみさんのエネルギーがすごすぎる。
ありがとうございます。
常にこれが最後ってつもりでやろうと思って、毎回やってますけど、
でも続いたらいいなという望みはあるし、
だんだんそれが大きくなっていったら面白いなとか、
想像はしてますけれども、
ゆっくりね、していこうとは思ってますけど、
だからなんかみゆさんとも、
みゆさんのお友達のアーティストではないけれど、
私とインスピレーションアートと音楽で、
その場で絵描くとかいうのもあってもいいかなとかね、
いう話をちょっとしましたよね。
そうそうそうそう。
今私たちハワイ島でそれをやっていて、
ライヤーっていう楽器があって、
あれみたいなやつですよね、
ハープみたいな。
そうそうそう。
それを弾く人と、
私はちょっとウクレレ持って歌うか、
ライヤーで歌うか、
で、絵を描く友達がいて、
で、そのイベントも今回日本でもやろうかな、
ハワイでもやってるけど、
そんなのもいつか、まゆみさんバージョンでできたら楽しいかもしれない。
いつかって言わずに、この森節でやろうとしてます。
あ、森節?本当ですか?
でもチューニングとか音響の準備とかが、
最初にそこがセッティングとかが大変だと思うから、
そういうのはもう生音で、森の中で。
そうそうそうそう。
私とのやつは生音でいいと思ってるんだけど、
あくまでもステージの方がね、
大丈夫そうだったら、
その人のために、
私インスピレーションアートっていうのを描いてるから、
それはいつもデジタルで描いてるんだけど、
即興。
即興で、本当は絵の具とかでやった方がいいかもしれないけど、
でもデジタルでも良ければ、
その場で音楽聴きながら、
その人の、
描くのもアリだなーってちょっと今思ってるんだよね。
あ、マッツンこんばんは。こんにちは。
って今ちょっと思ってて、
何かやりたくないですか?何か実験。
ねえ、私、
昨日からスタイフで、
あなたの曲作りますって、
ライブで始めて、
オラ素敵。
誰か私の曲作ってって言ってくれて、
私はこんな人とか、
自分で言うのもアリだから、
例えば、
21:00
大切な人の曲を作って、
みたいなのでもいいし、
ちょっとやってみ、
1週間くらいやってみようかなーって思って。
いいですね。ぜひぜひ。
ねえ、
なんか、
そう、あとね、今回、
ひおさんは来れるかわかんないんですけど、
深夜にいつも、
即興でピアノ演奏してる方がいらっしゃるんですよ。
ひおさん?
ひおさんっていう方がいて、スタイフの中に。
深夜にいつもね、
ピアノを弾いてらっしゃるんだけど、
その方もすごい素敵なんですよ。
だからほんと、
ひおさんとかもね、
そのあれに混ざれたらよかったんですけど、
予定見ますって言ってたかな?
もしかしたらひおさんも来てくださるかもしれないけど、
ピアノはないから、
しかもね、なんかちょっと、
披露の具合が微妙かもしれないんですけど、
ひおさんともつなげたいですね。
来てくださったら、
音響さんがいらっしゃるから、
キーボードを用意してくださるかもしれない。
確かに。
ちょっとひおさん聞いてみよう。
いいですね。
ちなみに、
ムーンリバーって、
著作権あります?
50年以上前ですか?
音楽ってどうなんですか?
一応、
楽曲申請とかしなくちゃいけないんですよね。
このスタイフで使ったとき本当は。
ムーンリバー弾いてくれるなら、
もしかしたら私が申請とかしなくちゃいけないかもしれない。
あるんですよ。
私やり方知らないけど、
音楽系やる人は、
即興とかは別に大丈夫ですけど、もちろん。
みんなでもウクレレで
弾いてくださるって聞きたくないですか?
ゆかちゃんだ。
ゆかちゃんも会えますんで。
まつんも会えるはず。
ゆきさんはね、
私のシャッコのキノコプロジェクトに参加してくださって、
キャンドルセラピストだから、
キノコのキャンドル作ってくれたんですよ。
素敵。
音楽の時間とか、
みんなが食事するときに
灯そうかなと思ってます。
森だくさんでね、
楽しそう。
我が家のウクレレ眠っております。
ってあるんだよ、ゆかちゃん。
もちろん、
私の森の個展でもあり、
森のフェスなんだけど、
いい形で、
みんなが調和できたらいいな、
って思ってるんですよね。
昔弾いてたんだ、ゆかちゃん。
そうなんだ。
ウクレレ。
ウクレレでも簡単だからね。
簡単だからね、すぐ弾けるから。
あれでも弾けるから。
簡単って言ってるよ、ゆかちゃん。
24:02
ちょっと、
この、
みゅーさんに弾いてもらえませんか?
ウクレレムーンリバー、今から。
パツパツパツパツパツ。
ちょっと、ぜひ。
じゃあ、ちょっと、
私、
ちょっと、
ハッセイレンシュー。
これ、聞こえますか?
聞こえてます。
大丈夫ですか、みなさん。
私は今、ちょっとイヤホンをしてるので、
よく聞こえないんですけど、
私には聞こえてます。
大丈夫。
3、はい。
私は
あなたの
心を
あなたが
どこに
行くのか。
あなたは
私たちの
旅を
見るのが
とても楽しいです。
世界を
見るのが
とても楽しいです。
27:03
聞き惚れちゃうよね。
大丈夫でしたか?
月夜が見えてきましたよ。
月夜とカエルが。
月夜とカエルが。
ありがとうございます。
月とスターと、
ハワイに行ったって。
確かに。
なんか、もう一瞬にして、
甘い声と、
この
ウクレレの音色と、
ミュウさんの甘い歌声で、
なんかこう、
わーってなりましたね。
ありがとうございます。
カエルと合唱。
カエルちゃんのコーラスが
入ってたかな。
かわいい声だよね、ほんとに。
ほんと。
ほんと。
美しい。
ぜひ聞きに来てください。
ぜひ。
カエルさんもね。
ミュウさんは
音楽畑にずっと
いたってことなんですけど、
一番経歴として
長くやってたジャンルって
何ですか?
ジャズかな。
やっぱジャズ。
ジャズの中でどの曲好きとかあります?
いっぱい素敵なのがある。
Night and Dayとかね。
どんな感じのですか?
聞いたことあります?
聞いたことあると思う。
かっこいい。
私もね、
昔、すごいジャズ、
言うほどじゃないですけど、
若い時にすごい
ジャズを
知り合いのおばさまが、
ジャズがすごく好きで、
それで連れてってもらったりとか、
自分でも行ったりとか、
聞いてたときがあるんですよ。
マミさんどこに住んでるんですか?
私、日本ですよ。
東京?
今ね、山梨県です。
山梨県?
今回のキャンプ場
ある山梨県。
そうなんですか。
東京に住んでる時期も長かったんですけど、
喧騒に疲れて、
静けさがないと、
自然を感じた方が、
制作活動も含めて、
静けさが必要で、
必要があれば別に、
都内まで1時間半とかで出れるので、
バランス的にはいいかなって感じですね。
30:00
私も今回、
新州の方に行きたいなと思ってたのも、
またリンクしちゃった感じで。
確かに。嬉しい。
今回ハワイから、
1ヶ月くらい日本に戻られてくるんですよね?
3週間。
3週間。
3週間で、
京都。
京都と滋賀で、
あなたの歌と絵を。
そのアーティストさんも一緒に来日されるんですか?
そうなんですよ。
3人でハワイ島に、
ハワイ島から行くの。
そうなんだ。
あとは、福岡の
糸島っていうところに行って、
あと、
熊本、阿蘇とか、
その辺には行きたいかなと思って。
いいですね。
そうなんだ。
それで、森フェスも、
山梨県に。
通ってくださると嬉しい。
いい感じで音楽が混ざって、
そこにいる人たちも、
生音っていいじゃないですか。
純粋に。
みんなで、
囲んで、
音楽を楽しんだり、
お料理を、美味しいものを食べたり、
そういうのがいいですよね。
そういうのがいい。
一番シンプルで原点で、
緩むし、
自分のあったかい場所に、
自然と触れる。
互換を使うから、
多分、
細胞から、
細胞が呼び覚まされるというか、
特に、
膝を叩いて、
音楽に参加したり、
踊ったり、
そんな場にしたい。
そういうのがいい。
森の中。
森の中って最高。
私もめちゃくちゃ、
ワクワクする。
森の中で演奏できるなんて、
キャンプ場で。
嬉しい。
きっと、音楽も森が聴いてくれてると思うしね。
嬉しい。森ちゃん。
しかも、木々は、
すごい離れてても、
テレパシーで会話してそうじゃないですか。
だから、
ハワイ島にある、
木とかも、
ミュウさんが、
そういうことをしようとしてるっていうのが、
木から情報が伝わって、
キャンプ場の近くの木たちも、
33:00
そうなんだ、来るんだね、
みたいな。
やりとりはもう、されてる気がする。
すごーい。
素敵。
マユミさん、素敵。
ありがとう。
結局、きっとでも、
そんなのしたいって、ミュウさんが思ってくれて、
意図していて、
そして私を見つけてくれたっていうのも、
すごいディスティニーじゃないですか。
ほんとね。
意図するって、本当にすごいなと思うから、
自分が心からしたいなと思ったことを、
打ち上げるって大事だなって。
そこで繋がったのって、
確信に近いじゃないですか。
そういうセンサーをみんな、
そういうセンサーが集まってきてくれたら、
嬉しいなって思う。
マダムクミさんっていう方も、
来てくださるって言ったのも、
面白くないですか?
ウクレレをちょうど習い始めて、
ムーンリバーを歌いたい。
ウクレレでムーンリバーを歌いたいと思ったら、
私が急に、
そうそうとか聞いて聞いてとか言って、
みんなに聞いてもらったのが、
まさにその組み合わせって、
今まで探してもなかったのに、
みたいな。
こういうちっちゃなメッセージとして、
道しるべって、
教えてくれるような気がしますよね。
またそういう響きで、
来てくれるっていうのも、
すごい嬉しいし。
ミュウさんはチャンネルで、
曲作りますはいつからいつぐらいまでやるんですか?
分かんない。昨日から。
昨日からやって。
突然やって、突然終わるから、
誰も入ってきてくれないから、
友達の子供の歌を歌いますとか、
顔が浮かんだからとか言って、
やったんだけど、昨日は。
何時ぐらいに突然やってるんですか?
昨日は、すごい朝早く、
時差があるから、変な時間に。
2回目は、
これ始まる直前にやってた。
そうなんだ。
今来てる人としても、
ぜひピッて触れば、
フォローできるので、
これをご縁につながってみてください。
タイミング合えば、
音楽作ってくれたら嬉しいですよね。
私のも作ってくださいよ。
はい、ぜひぜひ。
今回、
GATWEBさんと、
ミュウさんじゃないですか。
さらに、
音楽じゃない時も、
BGMみたいに、
そこの場に音楽を流したいと思っていて、
36:04
それを今、また別で、
このモリフェスのこういうイメージで、
っていうのを伝えつつ、
私が素敵だなと思ってた、
人を介して知った人ですけれども、
カールビンっていう人がいて、
カールビンっていうね、
スタイフの配信者の、
鎌倉の、
鎌倉に住んでいる、
方がいて、
彼、おじさまなんだけど、
過去ね、
海辺で、
バーか何かやってたことがあったりして、
その時もすごい音楽いっぱいかけてたりする、
っていう感じで、
音楽のセンサーも高い方がいるんですよ。
その方がいつも、
後ろで流してる音が、
かっこいいから、
いつも何流してるの?カールビンって聞いたら、
YouTubeで知り合った、
AI作曲の方なんだけど、
R&Bとか、
メロウな感じとか、
チルな感じで、
BGMにすごい、
リラックスできるような音楽を、
作ってらっしゃる方がいて、
その方のやつを流してるんだよって、
以前教えてもらってたんですね。
その方を、
カールビンがつなげてくれて、
やりとりはカールビンがやってくれてるんですけど、
その方のBGMを、
モリフェススペシャルで、
作ってくださることになって、
すごい。
BGMも、
準備ができました。
すごい。
一番ネックで、
でもすごく重要だと思ってた、
音楽部門が、
だいぶイメージができてきたから、
ちょっとよかったな、
と思ってますね。
楽しみですね。
楽しみですね。
ミュウさんに、もし音楽を、
即興で作ってくれるんですか?
その場で。
即興で。
ぜひみんなも、
やってくださいって言ったら、
きっとやってくれる。
1週間くらいらしいので。
どんな方か、
わかんないから、
私はこんな人ですって、
言うのもちょっと、
私は優しくて、
そんなの言うのやからと、
だからなんか、
夢とかね、
夢があったら、
その夢があって、
じゃあそういうのを、
作ろうかと、
いろいろできるかなと、
思うんですけど。
なんか夢、
素敵って、
スーちゃんも。
スーちゃんは機械島に住んでらっしゃって、
野草茶。
野草茶を、
39:00
積んできてって言うのかな、
野草茶を販売されてるんですね。
ゆかちゃんは今回、
モリフェスにも来てくれるんですけど、
アンティークショップ、
食器をね、扱ってるお店とかを、
してるんですけど、
彼女が入れる紅茶とか、
すごい美味しいですよ。
見た見た。
ゆかさんっていう人が、
コーヒー入れたりとか。
ゆかちゃんが、
温かいお紅茶とかをね、
作ってくださることになってるので、
それもね、また癒されると思います。
愛ある味覚からも、
ふわーって優しさが、
内側から包まれるじゃないですか、
美味しいお茶って。
それも味わってもらいたいし、
今回シェフで、
ゆうとさんっていう方が、
参加してくださるんですけど、
ゆうとさんも、
私の知り合いの専用シェフみたいな感じで、
日頃のお食事を、
作られてる方なんですけど、
その方の料理、美味しいんですよ。
なんかね、
感謝を込めて作ってる。
だから、
なんかね、
美味しいなーってなるの。
そういう、
味覚の部分も、
みんなに食べながら癒してもらいたいな、
みたいな感じで、あらゆる角度から。
わーすごい。
あと、
クラフトビール?
クラフトビールがね、
今ちょっと、
クラフトビールを、
予算が確保できたら、
頼むんですけど、
結構呼ぶのが金額が高くて、
そうだったんだ。
決まりじゃなかった?
決めようと思ったんだけど、だいぶ高いみたいな。
一人一杯飲めるかな?みたいな。
それでこの金額結構やばいみたいな。
とりあえず、
でもクラフトビールも持ってきてくれる。
マサルさんっていう人がクラフトビール大好きだから、
その人が厳選したビールも
持ってこうってことにはなってますけど、
お酒もね、
あと、
ベッドになっちゃうけど、
そのキャンプ場の中にワインバーがあるから、
ワインが好きな人は、
そこでワインを飲めるみたいな。
最高じゃないですか。
そのキャンプ場が、
すごいすごいですよね。
本当に、
馬車みたいな。
みんな寝れるんですか?
そうです。キャビンがあって、
お友達同士とか家族とか、
っていう感じで、
泊まれるんですけど、
たぶんね、
本当にそのキャンプ場に出会えたから、
これが叶うことになったに近いかもしれなくて。
あれ素敵。
そこ行ったことあるんですよね。
ありますあります。
分かんないから行ったら、
すごく大きさの感じとか、
グループ感を作るのに、
このサイズ感、
すごくいいなって感じで、
二造家では隣の
ところもあったりするんですけど、
でもとりあえず、
42:00
私がイメージしているところが確保できれば、
十分一体感もあるし、
これもご縁だったんですけどね。
最初にあるものから考えないで、
自分が望んでいるものを、
妄想でもいいから、
作ると、
どこかに生み出されるのだって思いますね。
今いろんなところで、
フェスティバルってあるけど、
お祭りだから、
みんな集まって、
盛り上がろうみたいな感じだと思うんだけど、
森フェスは、
近所から、
ご近所さんが集まってきて、
みんな友達で、
暖かさが、
全く知らない幸が集まって、
っていう感じじゃなくて、
繋がりがどこかありながらの、
そこで、
私きっかけっていうのが多いですけど、
でもそこで繋がってきた、
私が思う世界観を一緒に共感してくれる、
っていう人が集まってきて、
集まってくれるから、
暖かい場所にはなるんじゃないかな、
と思ってますね。
そんな感じ。
やっぱりまみさんの発信が、
そうだから、
そういう、
空間になるんでしょうね。
ありがたいですね。
だから、脳内です。
私の脳内を今回は、森フェスで、
脳内をやるんです。
あのストーリーも聞きましたよ。
聞きました。森の物語。
お話。
嬉しい。
夢がある。
暖かいとか、
なんて言うんだろう。
森のキノコを片っ端から食べた、
3日前からキノコが飛んできました。
それは、
一番キノコの毒が、
どうなんですか。
一番キノコの毒が、
世界で一番強いのかな。
どうなんですかね。
だって、
アマゾンの、
麻薬的に、
キノコのなんかを、
食べて、
幻想を見て、
トランスに入るやつとかあるじゃないですか。
昔からの原始人の。
いろんなキノコがありそうでしょうね。
謎の。
謎のキノコが。
そこがまたキノコの魅力で、
なんかキノコって、
だって物体なのに、
本体じゃないじゃないですか。
45:00
形があるのに、
本体は、
方種の方というか、
物体があるんだけどないみたいな、
すごい不思議な存在だと思うんですよね、
キノコって。
意識体だったりして。
なんか四次元的っていうか、
マリオに出てくる感じのキノコだったの。
いや、それ絶対毒入ってるから。
すごい勇気。
勇気あるな。
オキを聞いて、
この、
この鳥、
聞こえるでしょ、この声。
鳥の声聞こえてるでしょ。
これ鳥じゃないんだって。
なんだと思う?
こんなかわいい声してるのに。
かわいいおじさん。
鳥じゃないの、ユカちゃん。
結構これ聞こえてるんだよね。
そう、なんかね、
めちゃくちゃきれいな声が、
後ろから聞こえてるから、
ハワイ島って本当に自然が多くて、
鳥が常に鳴いてるんだって、
どっかの配信聞きながら思ったのね、
ミューさんの。
そしたらなんと、
カエル。
カエルなんだって。
すごくない?
夜しか鳴かないの。
夜しか鳴かないんだ。
昼間は、お日様が出ると、
もう鳴かないのね。
なんかすごい朝感あるのに。
食べれないわ。
すごいちっちゃいかわいいカエルなんだって。
食べれるかもね。
食べれるのかな?
いや、たぶんね。
いやいや、私カエル好きだから、
カエル好きなのよ。
キノコとカエルが好き。
カエルってかわいくないですか?
私触れるのもカエルだから、好きだから。
ここのちっちゃい子の、
かわいい声でなく、美しい声でなく、
このカエルはかわいいけど、
ガマガエルとかそういうの嫌だ。
ちっちゃい子が好き、私も。
まゆみさんのバックでも、
よくカエルがいてますけど、
ギャギャギャギャギャっていうね。
こんなかわいい声じゃないよね。
でも昔に比べて、ほんとカエルの数減りました。
前なんて、ほんとに、
眠れないぐらい昔はカエルが鳴いたんですよ。
今はそんなことないですからね。
声全然違うよね。
この声、きれいだけど、美しいけど、
うるさいって言って、
眠れない人もいるみたい。
そうなんだ。
よく日本人は、
虫を、
作能で、
理解するから、
言語として捉えるから、
虫の声って言って、
捉えるじゃないですか。
日本人とポリニシア人が、
言語として捉えるんですって。
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虫の声って。
でも他の人たちは、雑音として、
聞くから、
意識しないと聞こえてこないって聞いたんですけど、
雑音、うるさいって、
雑音として聞こえるってことですよね。
ギャーって感じで、
聞こえるみたい。
不思議。
不思議。
マジで。
みゆさんを、ぜひみなさん、
おみおしおりき、言えないね。
おみしおりおきを、あってる?
よろしくねって、
言えてない気がするけど、
違うって。
おみしおりおきを、あってるかな?
どうかな?今度は。
あってそうな気がする。
美しい日本語ですね。
ですよね。
何回か言わないと、
何回か言わないと、あってるかどうかっていうのは、
確認できないんですけど、
あってますだって。
おしり。
おしり?
おしりじゃない。
おみ。
何が正しいんだろう?
おみし。
もう分かんなくなってきた。
なんか上品な日本語ですね。
そうですね。
言えてないけど。
おしりおしおきを。
おみしりおきですね。
おみしりおきを。
ぜひみゆさん、
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
おみしりおきをか、
おみしりおきをか。
いいですね。
でも、
もう、
サンフランシスコとかニューヨークとかにも、
いらっしゃったってことだから、
海外生活ずっと長いってことですよね。
海外生活、
何年ですか?
何年かな、
あんまり言いたくない。
英語が上手じゃない。
いやいやいや。
英語が上手じゃない。
でも、
海外に行こうと思った理由は何ですか?
海外に行こうと思った理由は何ですか?
海外に行こうと思った理由は、
最初は、
ちょこちょこニューヨークとか行ってたんですよ。
1週間とか2週間とか。
時々1ヶ月とか。
帰ってくるのが嫌だと思って、
しばらくの間でもいいから、
住みたいと思って、
それで、
学生ビザを取って、
勉強するつもりはなかった。
全然なくて、
ただ住みたいっていうことで、
ビザを取って行った。
でも40歳を超えていたから、私。
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そこから、
そうなんですよ。
それから何年か詰まって。
それからアーティストビザとか取ったんですか?
それから何年か詰まって。
学生ビザで行って、
そして、
アメリカ人の元旦那と出会い、
そのままずっと
いることに、
日本に帰らなかったっていう。
ちょっと私、システム的に
わかんないんですけど、
元旦那様がいらっしゃって、
結婚して、離婚した場合って、
どうなるんですか?
そのまま永住権は、
できるの?
そうなんだ。
なるほどね。
じゃあ、アメリカの永住権を持っているから、
アメリカ圏内は
引越せるってことですね。
そう。
それって何年、
結婚しなきゃいけないとか、
そういうあれはあるんですか?
ない。
ないんだ。
なるほどね。
でもあるのかな?
どうなんですかね?
あるかもしれない。
でも、日本に戻ってこようとは思わなかったのは、
何でですか?
そっちの生活が
合ってた?
でもその、
アメリカに行こうかなって
思った時は、
日本はちょっと
息苦しいなって。
でも今は、
そんなことない。
今は全然、日本に帰っても全然
息苦しくなくて、
その時は
息苦しいと思ったの。
なるほどね。
でも、
自分の世界が
できてしまえば、どこにいても
自分らしくいれるっていう感じですかね。
でも日本は、
変わったと思うけどな。
どう変わりました?
考え方が
窮屈じゃない人たちが増えた。
なるほど。
それは多少あるかもしれないですね。
私みたいな人と
日本に帰っても、
やっぱ付き合うから、
そこになんか
ギャップがあまりないというか。
だから日本が
ものすごく変わったっていうわけ
じゃないのかもしれないけど、
いやでも、
やっぱ変わってるとは思う。
少しずつ。
日本に行っても、
私の周りは、
なんかこう、すごい自由な人たちが
オープンな。
モリフェスに行くような人たちも
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そうかもしれないし。
確かに。
結局、自分と
どんなにすごい人がたくさんいても、
いろんな人種とか、いろんな
考え方の人がいたとしても、
やっぱり
同じバイブレーションの人たちと
合わないじゃないですか。
街で歩いてても、
その人たちとご縁が繋がることは
なかったりするから、
結局自分の世界が
周りの世界に
共鳴しますよね。
私たちの出す
それぞれの
振動が
バイブレーションが
共鳴し合い
ブルブルブルブル
になると思うから、
いかに
自分の
一人の世界に人宇宙って言うじゃないですか。
しかも、
こうやっていろんな人と
会ってるけど、でも
どこまで行っても
自分の世界だと思うから、
素敵な人たちに会っていきたいですよね。
それさえも自分だなって思って。
自分と会ってるって
思ってると楽しいなって思います。
深い。
こういう話をすると
深くて終わらなくなる。
終わらなくなるからね。
もう一回最後に
ムーンリバーを
もう一回歌ってください。
それで終わりにしましょう。
本当?
なんか近くてもいいです。
オリジナルで。
かわいい。
甘い声ですよね。
カエルとともに
歌おうかたいと思います。
まゆさん
言葉のファンタジスター
57:00
だけど、私あまり
言葉がない人なので、
なんかしょうもないこと
歌うんですけど。
音でね、音の柔らかさで
いろんな情報が伝わってきます。
ありがとうございました。
ということでね、
10月の19日は
まゆさんの生歌を
披露していただきつつ
ウクレレ弾いてもらったりとか、
もしかしたら音のなんか
音をどんどん増やしていくやつ
もやってくれます。
遊びでやってくれますよね、きっとね。
なんていうのかわからないけど。
ルーパー。
ルーパーの
人の
聞きたかったですね、残念。
ルーパーの方がね、
レゲエとか
レゲエと
何だっけ、
難しいって言われて、
私結局、混ざっていきたいから
それができる人だと思って
期待して
聞いてもらおうかなと思ってたんだけど、
そうすると
ちょっと難しいなって話になって
確かにね、
ヒップホップとかって
繰り返しが多いから
すごく使いやすいんだと思うんですけど
機械はね。
ヒップホップもいけますよ。
すごい。
ジャンル難しくって
なんか、
ジプシーっぽい感じとかも欲しいし、
欲張らずにね、
みんなが思う
ブレイメンの楽体が作れればいいなと思っております。
いいですね。
楽しみにしてます。
また引き続きね、いろいろ打ち合わせとか
続くと思いますけれども、
よろしくお願いします。
ということでみなさん、
夕暮れのお忙しい時間に来てくださって
ありがとうございます。
そしてみゆさんもね、夜にありがとうございました。
それではみなさん、またね。
またね。
失礼いたします。