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おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。 今日も来てくださりありがとうございます。
おかえりなさい。この番組では、アートと言葉で自由と希望に導く🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏が人生豊かに生きるマインドのヒントをお伝えする番組です。
今、東京時間は5時23分、こちらプラハは22時23分。
機内で寝たとはいえ、何十時間起きているんだろうっていう感覚で、もう睡魔と疲れの中収録しておりますけれども、こちらは9時ぐらいにサマータイムで、日が暮れるのが遅くてね、やっと夜になってきたという感じの22時23分ですけれども、
今日からはプラハに移動したので、おことの教会とかもね、そのコンサートとか美しいね、世界一美しいとか言われる図書館いくつもありますけれども、
図書館に絵を展示させていただいたりとか、する機会をいただいているというね、ありがたいプラハの実績もつくっていう感じのところなんですけれども、
私はね、日本女性芸術家協会の瀬戸さんと同行というかご一緒しておりましてですね、
小野理事長とも今日おことの先生とかされている、去年末ぶりにね、ホテルでね、再会したんですね。
でご挨拶してたら、小坪さんに一つお伝えしたいと思ってたことがあってて、私ね、ちょうどお会いした日が先生のお誕生日で、私知らなかったんだけど、
たまたまその日に、筆文字をやっているね、おのれ書をやっている友達のとこのレッスンに顔を出して、
そこで私あの宝舟をね、はがきサイズで書いたやつを、何も思ってなかったからっていうのもあるんだけど、書きたての宝舟をプレゼントさせていただいたんですよ。
で、参加日のね、初夢の日に夢枕のね、枕の下に入れるといいですよって言って、多分お渡ししたのね。
そしたら、なんと初めて富士山、その初夢のその私のやつを入れて寝たら、なんと富士山の夢を見たんですと。
それがすごく真っ白で、ここどこかしらって言ったら、何言ってるの?富士山の頂上よっていう、なんとも不思議な夢を見たから、
それから私の宝舟を雷に飾ってますみたいな、ご利益ありありらしいです私の宝舟。
夢枕にね、忍ばせなくても、色紙としてね、飾ってもいいと思うんですけど、
この前のトキメキ未来マルシェの福袋の3人だけにはプレゼントと、さらに出展者枠の人たちにもプレゼントする予定はなかったんですけど、
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プレゼントさせていただきましたけれども、めっちゃご利益ありありの宝舟ということで、すっごい嬉しかったっていう話。
すごくないですか?私がプレゼントした宝舟で、その先生がすごいんですけど、富士山の夢を見たということで。
あともう一個嬉しかったのが、たまたまフライドで隣同士になった老夫婦という方がいらっしゃって、
イスタンブルタキシュエアラインで、イスタンブル乗り換えの、どこにクロアチアに行くって言ってたかなっていうご夫婦とお話しするときに、
私その奥様に、学生さんですかって言われました。
みたいな。学生さん?みたいな。
それはないだろう。ツッコまないでください。私はとても嬉しかったですし、
その後結構よくおしゃべりするおじ様だったんだけど、その夫婦の旦那さんの方が、何の話も頭に入ってこないみたいな。
学生さん?学生さんですか?みたいな。
そういうこともありつつ、二つ嬉しいことありましたね。学生さんですかって言われたっていうのと、
もう一つが、私の宝船を本当に参画日のときに真っ暗に入れたら、富士山の夢を見ましたと。しかも頂上にいる夢を見たっていうね。
すごいですよね。ことも40年やってきたね。歌もね、歌われる。長歌かな。
歌われる。とても素敵な先生なんですけれども、なんかとても嬉しいですね。
ということでね、トランジットが遅れちゃったことで、プラハ城とかにも行けなかったんですね。
でもね、歩いても30分ぐらいみたいなので、しかもプラハ城にスターバックスがあって、世界一美しいスタバと言われるぐらい景色がすごい絶景らしいんですよ。
朝6時からやってるみたいだから、できたら朝散歩でスタバまで行きたいみたいな野望をちょっと持ってますが、
ただホテルにプールがあって、本当は10時までだと思って、9時にプール行ったら、プールは9までみたいな言われて、プール閉まってたんで、
明日こそはね、本当はね、プールでね、体の疲れを水圧で取ろうと思ってたら入れなかったので、部屋の湯船には浸かりましたけれども、
ちょっともうちょっと入りたいなということでね、そんな嬉しいことがございました。
町はね、すごくプラハはなんかとても可愛い。なんかこう、なんか可愛いっていう印象がすごくある町だなぁという感じで、
すごい観光客の方も多いですね。
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こっちのヨーロッパの修学旅行の子たちも来てたりは、結構ね日差しも強くて、
ちょっともうちょっと静かな町歩きたいなっていう感じはあるんですけれども、
朝ね散歩できたらしたいななんて思っていますっていうのが今の状況ですね。
とりあえずね、フライトの疲れをとにかく取って、ここからが本番なのでね。
トランジット遅れたりとか大変だったんですけど、大変って言ってもね、
それなりにいろいろマイペースにやっていたんで良かったなと。
今日話してて、その協会の施策さんと話したけど、
まゆみさんの場合はなんか本当人のためにエネルギー使いすぎてるから、
もっとライブペインティングも周りのためなしで、自分のために描くのも見てみたいって言われましたね。
でも確かにクラファーの時も、私がとにかくやりたいようにやらせてくれって言ったのが、
やっと本音を言ったなみたいな、周りの人はそんな気持ちだったと。
わがま放題やってる私がみんな嬉しいのかなみたいな。
それはすごく嬉しかったし、それを聞いてもっと本音って嬉しいんだって思ったって、
やつこさんも言ってくれたりしたけど、みんなね、ゆかちゃんとかもやっと本音言ったなぐらいだったと思うんですけど、
私はもしかしたら本当にわがままにやってもいいのかなと。
だけどやっぱりね、そう言ってもね、そこの場全体が一つになる。
なんか一人で、今回もライブペインティングの構想をさ、なぜそれをするのかとかすごい掘り下げたんだよね。
なぜそれをするかっていうと、ちょっと読むね。
なぜそれをするかっていうと、自分でね、描きながらどんどん自分に質問していったのね。
なぜそれをするのか。ビジュアルで変化していくリアルが目の前で行われるから。
行われるから何なの?って質問して自分に。
その場を共有できるから。
共有できると何?ってまた聞いて。
一体感。同じ体験をした記憶が残る。
記憶が残るってことは、まあその細胞に直接語りかけるから、この細胞で次の100年を作ろうみたいな。
文化が違うし、日本の良いところ、トルコの良いところ、ただの違いをそのままステイユーでね、そのままでリスペクトし合った状態で
あなたも素晴らしいし、私も素晴らしいっていう、ただあるっていう存在を讃えようみたいな。
そんな場を作りたいんだなぁとか、そういうのを整理したりとか。
あと、実は私、Googleカレンダーで自分のね、スケジュールとかを調整してるけど、
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はっと思ったこととかは、ノートにメモしたりするんだよね。
でもメモしてもそれを読み返す機会が最近なかったんだけど、
だいたい私は飛行機の機内の中で、これからどうありたいかとか、ノートに書いたり思いつくものを書いたりするんだけど、
なんか思いついて書くというよりも、書いてるものを読んでいるだけで、なんか心がすごく自分で癒されたんですよね。
なんか書いてあることとか。それですっごい早い段階でメモしてあって、その新しい手帳になったやつが。
それが2024年は仲間が生まれて、2025年は仲間と作る世界を作ったと。
2026年は仲間を広げると。どう広げたいのとか。自然にエゴなく、先輩となる貢献のエネルギーに触れるとかメモしてあったりとかして。
宇宙キノコを世界へとかね。世界から世を感じて表現とか。森が魂の世、海は魂の精とか。
いろいろメモしてありましたけど、でも来年はトルコとヨーロッパとか書いてあったり。
本当に来てるとか。絵をとことん描きたいとかでっかく書いてあったり。でっかい絵とか。
でも実際でっかい絵も今年になってからどんどん書いてるし。
なんかちゃんとあれしてんだなぁとか。
違和感やザワザワを起こす絵とか。コンフォトゾーンから外れるきっかけを作るような絵とか。
遠いものと遠いものを描き合わせるもの。違和感こそ扉。新しい扉とかね。
そういう風に書いてあるメモを自分で読みながら、自分をもう一回思い出すみたいな時間を飛行機の上で過ごしましたね。
表現と貢献の時代とかさ。
パッと開いたところが、今から書こうと思っていることをすでに自分でもう書いてるなぁとか。
そういうことを振り返ったりするいい時間でしたね。
理想の人生って書いてあって、希望になると決めてアートを描き始めているので、プロセスそのものはすべて財産になるような、
どこにいても豊かさを見出せる自分。森のある生活、海のある生活、いろんな街のいろんなニコニコとクリエイティブに世界を生み出すが、
当たり前の人たちとアートやイベント、人との交流、ビジネスを通じて、
ウキウキワクワク見てると、ずっと面白いことして、たくさんの景色を見てみたい。可能性は無限大なんだって。
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可能性は無限大なんだって、私の姿でみんなに希望を見せて、みんな一人一人が思わず動きたくなっちゃうような存在でいたい。
と書いてありましたね。そういうメモを読み返して、また自分を振り返ったりしてました。
ということで、皆さんはどんな年になるのかな?どんな一日になるんでしょうか?
皆さんも素敵な一日をお過ごしください。いってらっしゃい。私も素敵な一日を過ごします。