1. 🍄言葉のファンタジスタまゆみ発信局🍄
  2. 未来ニートまつさんを👅妖怪魅..
未来ニートまつさんを👅妖怪魅力掘り👹🦵
2025-06-09 58:37

未来ニートまつさんを👅妖怪魅力掘り👹🦵

第一秘書の未来ニートまっつんを魅力堀りしたくなって突撃してやりました❗️
そのきっかけはこんな会話から
まゆみ:
「得意だけどすきじゃない建築に絡めた本から、伝えたいことを本にするとしたら??」

まっつん:
「何をつくりたいかよりもつくったあとにどう住みたいか?

環境から考える未来のカタチ

かな🤔」

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感想

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00:02
悪い子いねえかぁ。
おいしいかかとはどっかいねえかぁ。
ということでね、みなさんこんにちは。
今日は、今から妖怪魅力がり、魅力がりじゃないや。
妖怪魅力かかと掘り、始まります。
今日はね、私から、ちょっとまつ、やってないからやろうよって言って、
私から誘ったパターンなので、事前情報が何もないのでね、
聞いていきたいなというふうに思っています。
まつ、気ままな未来ニート、お呼びしてみましょう。
さあ、こんにちは。
こんにちは。
ごきげんよう。
ごきげん、いかがでしょうか。
あの、すこぶるよろしくってよ。
まつ、
ニート的なお仕事はもう終わったの?
ニートはもう仕事やってないので、
今日のうち、部屋の中でゴロゴロしてますよ。
もうさ、その設定やめてよ。
いちいちめんどくさいから。
ニートじゃないです。未来ニートだって言ってる。
未来ニートね、そっか。
労働という仕事はしてないですよ、もう。
そういうことね。
未来ニートってわかりづらいよね、なんかね。
わかるような、わからないようなかな。
それでいいです。
わかりやすいほうがいいですか?
今日話しながら、探してみようかなって思いながら。
昔はサイコパスでしてましたよ。優しいサイコパス。
前なんだった?
優しいサイコパス。
優しいサイコパスって、サイコパスに優しさなんてないのよ。
あるんですよ。
でもね、サイコの人はね、ある意味ね、関わりやすいんだよね。
サイコって、ただの超合理主義者だけだと思う。
そうなのよ。そう思う。
だからさ、結構さ、大きな会社さんの社長さんとかさ、
それなりにやってる方って、割とサイコだよね。
サイコ、サイコ。スティーブ成仏もサイコですからね。
そうだよね。だからさ、逆に情もあれも、涙もあれもないとか言うけど、
ものすごい無駄がないというか、
そこに変な感情が乗ってないから、
扱いやすいっていうか、関わりやすい部分ってあるよね。
もちろんそれでどうなのっていう物議はかもされたりするけどさ、
おっしゃる通り。
ただ本当にサイコパスだからって、人を傷つけたいとか思ってるわけじゃないですから。
わかってるわ、そんなの。
03:00
ただ反社会主義者なだけで、感情がちょっと極端なだけなんですよね。
そうなの?
そうですそうです。
これって決めたら、ここに対してグッてやるじゃないですか。
経営者さんとかも、仕事って決めて多分やってると思うんですけど、
だから従業員切れるし、親友も切れるし、
優先順位を決めたら、そこに対して2番目3番目ってなくなっちゃうようなイメージがサイコパスなのかなと思って。
なるほどね。
私、サイコパスをそこまで深めたことはないけど、
なんかひょうひょうと淡々と物事に対して決断していくイメージ、サイコパスの人って。
超合理主義者ですね。
そうそう、超合理主義者って感じで。
そういう考え方もたまには面白いよね。
でもさ、まっつんのこと知らない人のために、
いいか、自己紹介は。
まっつんってさ、高校の時中高とか何やってたの?
中高何やってたの?野球やってた。
中学まで野球やってて、
高校はいろいろやりましたね。テニスもバスケもいろいろスポーツをやりました。
部活は入ってた?
部活は1年だけで先輩に切れてやめてきました。
何で切れてやめた?
何で切れてやめた?
最初何?高校の時の部活何で切れてやめたの?
テニス。
テニスで何で切れてやめたんだっけ?
上下関係がありすぎた。
あることはいいと思うんですけど、
親物大賞やってる先輩がいたので、
それがなんか気になくてやめてきましたね。
なるほど、その頃からね。
まあ、言って。
言って?
本人に言ってやめてきました。
私も切れたことあるからバイト先で。
ゆうかちゃんこんにちは。
こんにちは。
切れた時あった。
もうお山の大賞すぎて、
はい。
ピキーンってなって。
ちょっとすいません、言わせていただきますけどって。
ちょっと若干サイコ入ってたと思うけど。
サイコなんじゃないですか。
サイコだと思うわ。
でもこれ何回か話したんだけど、
その怒りながらもう一人の自分が、
頭の中に中国人がいて、
終わった、終わったねあなた、
終わったよって言ってた。
あなた終わったねって言われたよ。
なるほど。
副音声でだった、私が喋ってるのと、
脳内でもう一人が、
それやったらもう終わりねみたいな。
面白すぎるんですけど。
ちょっとあったけど、
テニス部やってその後、何入ったの?
06:01
部活は入ってないです。
社会人バスケ行って遊んでたりとか。
社会人バスケってどういうこと?
地域の?
地域の地元の中学校の体育館でやってる、
っていう話を聞いて、
みんなで遊びに行ったりとか。
みんなっていうのは?高校生のみんなで?
中学校の時の友達かな。
その大人って社会人もいたりとか、
大学生もいたりみたいな?
社会人メインで、
高校生何人か、中学生も何人か。
面白い。
面白かったですね。
高校とかだと、それこそ同級生同士の付き合いが、
ほぼ多いじゃん。
その中の比較競争にのまれやすい時期じゃん。
でもそういう社会人バスケとかだと、
すごいいろんなタイプの人がいるから、
なんかいいあれだったね。
人間関係むっちゃ見れた感じしました。
でも見てたんだ、その時点で。
見てましたね、多分。
なるほどね。
もうそこで観察してたわけね。
してたと思いますね。
なんか癖だと思いますよ、観察するのが。
うちの父親が経営者で議員なので、
一個人が家に来るんすよ。
なるほど。
だから多分観察するの癖になってた。
大人たちの会話とかね。
ですね、そうそうそう。
例えば大人たちの会話の中で、
この人上っ面でおべっかしてるなとか、例えば。
うん、むっちゃ感じてたりとか。
嫌な子供。
結構思ってましたよ。
その時点から結構冷静っていうかさ、
だったんだね。
冷静だった。
次男っていうのもありますしね。
次男、じゃあ議員の息子ってなっちゃうとさ、
もちろん長男がさ、
ベストみたいな感じの考え方のお父様?
うんうん。
そうでもない?
もう10年ぐらい俺に影を告げって。
うーん、何で何で?それは。
あなたの子さんこんにちは。
こんにちは。
兄貴があまりにもなんか、
ダメだった?
ダメだったかもしれないけど。
頭でっかち世間知らずに夢見ちゃうの割には、
報道しないみたいな。
あーなるほど。
じゃあ早くにお父様は見切りをつけて、
あのー、えっと。
いや、そうでもないっすよ。
そうでもない?
初めのうち、20代中盤ぐらいまでは、
兄貴をちゃんと継がせようって、
頭でずっとやってたらしいんですよ。
で、修行行かせたりとか、
5年だか10年経って戻って来させてとか、
やってたんですけど、
親父自体が自分でやっちゃうって、
09:02
能力むちゃくちゃ高いんで、
そこ基準で全部見ちゃってるんですよね。
あーなるほど。
で、兄貴が自信喪失しちゃって、
逃げちゃって、
なんか、家ついてるはずなのに、
3ヶ月ぐらい家に仕事やってないんだみたいな。
とんでもない状況で。
なるほどね。
で、それで、
3ヶ月待ったんだけど、
もう限界だって言って、
俺に連絡来て、
しっかり10年間ついてくれた。
25ぐらいからかな。
でも、35までずっと次々言って、
ついにお父さん諦めたの?
諦めましたね。
なんでつがなかったの?
え?つぐ重さはなかったの?
10年まで言ってないから、
6、7年ぐらいかな。
でもさ、議員ってつぐものなの?
やっぱあれ?
地番みたいのを、
そのまま引き継ぐみたいな、
そういう意味での引き継ぎって感じ?
議員を継げって言うんじゃなくて、
家業を継げですね。
松本家を継げって感じですね。
松本家の家業は、
議員じゃないでしょ?
家業自体は、
おじいちゃんの代から始まった、
建設が代行なんですけど、
法務県をやっていて、
2代目とかで、
たぶん相当苦労したから、
議員になって認知上げて、
仕事を取ってくるっていう流れ。
それから別に、
うちが結構400年とか500年ぐらい続く、
本家なんですよね。
何?公議?
本家ね。
300年から500年ぐらい続く。
江戸時代からじゃん。
そう、由緒正しいですよ。
そこを通っちゃいけないものになって、
兄貴に継げっていう、
ダブルで継げっていう話をしてたんだけど、
限界が来たために、
兄貴が見えちゃって、
俺に継げって言われて、
俺その時結婚してたんですけど、
今も結婚してるんですけど、
もう妻をくどいて、
俺はもう次男で、
兄貴が継がないって言うんだったら、
継ぐしかないから、
いつでも反抗するよって言って、
実家に戻ろうとするんですけど、俺は。
結局兄貴は戻ってきて、
俺は継がなくてよくなるんですが、
戻ってきたんだ、長男。
戻ってきたんだけれども、
そっからまた、
5年ぐらい、
5年もっとかな、6、7年ぐらい、
兄貴がダメだよって言って、
親父から連絡きて、おめでとう。
カオスな状況がね、
5年ぐらい、もっとかな、続いてました。
今は落ち着いた?
今は落ち着きました。もう、
親父は議員職1本で、
兄貴はそうやった影をつくのか、
継いだのかな、多分。
12:02
でも松野さん、
いわゆる建築系じゃん。
だから、
影はついてないけど、
そこをやったんだね。
世間知らずだったんだ、俺。
世間知らずで、
目の前にある選択肢でいいやって、
やってただけなんで、
やりたくはないんですよ。
やりたくはないって言ってもさ、
やっぱりおじいちゃんの代とか、
そういうのから、どういう感じの流れかとかさ、
見てるわけじゃん。
だから、その分のポテンシャルっていうか、
ベース持ってたってことだよね。
目の前にあったのかもしれないけど。
多分。
じゃあさ、大学とかも、
そういう建築系、
設計とか、そういう感じ?
これは専門学校で、
2年間しか勉強してないです、建築は。
なのに?
そこは機械化行ってます。
何に行ってる?
機械化。
機械化?へー。
絶対無駄に器用だったんで。
機械ね。
機械化行って、
でも、旋盤とか分かんないですよね。
分かんない。
溶接とか、
異物っていうのも分かんないですよね。
異物は分かる。
異物とか溶接とか、その旋盤って、
鉄を削り出してとかっていう、
この機械の部品を作る方をやってました。
へー。
面白かった?
いやー、特にやりたくて行ったわけじゃないんで。
なに?技術的にあったほうがいいな、
みたいな感じで行ったってこと?
いや、もう、市内の工業高校でって決めただけなんで。
うーん。
やりたくて行ったわけじゃないですね。
目の前にあったからやったんだ。
そうそうそう。
俺の30年間って、
35年間って、
そんな感じで全部決めてるんで。
うーん。
34?
33ぐらいからかな?
うん。
33か35ぐらいから、
3、4年はなんか、
ずっとやりたいこと探してましたね。
で、今は?
今は作家です。
なんでその作家になりたいと思ったの?
きっかけ何だったの?
人と関わりたくない。
うん。人と関わりたくない。
あと、オタク気質があるので、
オタク気質がある。
あとなんだろうな。
バカと付き合いたくない。
バカと付き合いたくない。
あなたまみれてるじゃない?今。
付き合いたくない。はい。
付き合いたくない。
あとはだから、俺が唯一、
表現できる方法だった。
うーん。
表現できるようになった。
何を通して表現、
どうして表現できるようになったの?
どっかでいっぱい書くことをやったの?
むっちゃ書きましたね。
15:00
もともと文章書けなかったんだ、俺。
作品ごとに半分書けなかったし、
国語もギリ赤てならないかぐらいだったし。
うんうん。
なんで訓練したの?
建築、今やってる仕事が
人に伝える仕事なんですよ。
うんうんうん。
現場代理人っていう仕事を
何年だろう。
会社勤めん時に8年ぐらいやってて、
一向に伝わらなかったんですよ。
なんでだろうって、
必死に伝えなきゃ仕事にならないんで、
全部俺に返ってきちゃうから、
一生懸命やってて、
なんでやってねえんだよとか、
なんで伝わってねえんだよっていうのが
死ぬほど多かったですよね。
なるほどね。
それで伝える能力っていうのがついて、
ただその頃も特に文章で
伝えてなかったなあ。
文章で伝えられるようになったのは、
独立して3年目かな。
むちゃくちゃ売上落ちたんですよ。
独立して、
法人なり1期目で
1億やったんですね、俺。
1年目で?すごいね。
法人なり1年目ですね。
法人なって1年目でね。
個人で何年やってたの?
個人で2年。
3年目で1億いったんですよ。
すごい順調。
天群になるじゃないですか。
今思えば、
伸びた鼻が手で触れないぐらい、
天群になりますね。
今、その当時の俺にあったら、
多分、
誰も近寄ってくれないぐらい、
人が多いんで。
で、コロナがあって、
売上が激減して、
食っていけないぐらい、
なった時に、
勉強しようと思って、
そこからですね。
伝えることとか、
人間のこととか?
人間のこととか、
それこそビジネス系の、
セールス、マーケティング、
もろもろ。
だってさ、学校経営みたいのもやってたんでしょ?
そうです。それはもともとお付き合いで、
本業、建築がうまくいったから、
コミュニティ会社作ろうと思ったんです。
で、その中で、
地産地消、仕事が生まれて、
それをその中のコミュニティで回せたら、
おもろいよなって思って、
コミュニティ会社を作って、
で、多分その当時で、
30から50人ぐらい集まったんですよね。
いばらきの、
18:00
すごく小さい中で、
それでやってたんですけど、
そういうつながりもあって、
スクールとかもお付き合いで通ってたりしてて、
ただ、
いろんなことがあり、
コミュニティが分断させちゃうんですよ。
分断させちゃうというのは?
分断しちゃうというか、自然消滅というか、
その時一番仲良かった友達、
親友と企業するんですけど、
新しい会社作るんですけど、
コミュニティ会社ね。
俺のやり方が気に入らなくて、
当時の従業員含めて、
引っ張っていっちゃう。
親友がね。
親友がうちの従業員と引っ張っていっちゃって、
持っていっちゃったのね。
残ったのが俺一人で、
そこのつながりとか、
二人で協力して人とか集めてたので、
そういう状況に存続できないし、
っていう形で、
コミュニティ会社自然消滅して、
残ったのは家族ぐらいになったっていう。
その時にお付き合いで、
通ってたスクールが、
学び直そうと思って、
そこで本気で通い始めるんですけど、
そこで学んだ一つの中で、
インプットしても意味ないよって話があって、
何しても意味ない?
インプット。
情報をいくら入れたって意味ないよ。
インプットした分、
それ以上にアウトプットしないと、
人に見てもらったりとか、
意見もらわないと意味ないよって話があって、
そこぐらいから、
前ぐらいから、
気づいたこととか考えたことっていうのを、
毎日300から500文字、
投稿し始めるんですね。
それを3年ぐらいやったのかなと。
コロナが終わってから、
コミュニティの会社を作ったんだよね。
コミュニティは、
コロナになったタイミングです。
同時ぐらいか。
そこから、
ビジネスのほうのを学んで、
それをさらにアウトプットしてっていうので、
例えばどうやったら伝わらないかって思ってたのが、
伝える能力がついたりしたこととか、
はたまた人間関係とか、
そういうのを学んできたことを、
文章化し始めたってことだ。
おもしろい!
文章化し始めた時に、
スクールでウエイやってみないかって話をいただいて、
21:03
デメリットネシやってみようかって言ってたら、
そこのトップ校長って言われる人が、
SNSバズって、
このままオンラインサロンにしようって。
その時に、
俺がナンバー2として関わってくれないかって、
オンラインスクールになってるんですけど、
それを2年くらいか3年くらいかな?
ガッツリやって、
飽きたからやーべた。
それ飽きたのいつ?
飽きたのが、
やめたのが去年、
今頃。
去年の今頃か。
去年の今頃ね、1年前。
そう、ガッツリ動いてたのは一昨年。
一昨年までですかね。
スタイフ始めたのはいつ?
そのスクールやってる時に、
何回かアウトプットの練習で、
やっていって、
1年くらい休憩して、
再開したのが去年の夏前くらい。
で、トキティさんもやってて、
トキティもともと知り合いなんですけど、
友達か。
で、こういうコミュニティあるから、
ちょっと覗いてみればって言って、
紹介されたのが、
川口チルダでした。
川口チルダの状態で入ったんだよね。
なんで入ったの?
入ったわけじゃなくて、
オフ会があったんですよ。
その写真に写ってるっていうのは、
最近発覚したもんね。
コミュニティ入る入らないとかじゃなくて、
おいでよみたいな?
コミュニティに入ってなくても、
おいでよ的な?
そうそうそう。
その当時って、
多分そのコミュニティに入る入らないの、
定義が結構曖昧だった時期だと思うんですけどね。
とりあえず、
怖いもの見たじゃないですけど、
経験値を稼ぎたくて、
行こうと思ったら、
いつの間にか入ってる形になってた。
なるほどね。
で、今があるんだ。
そこからの、
新年会をときぴーさんが企画して、
そこに、
マッツン来たみたいなね。
あ、ときぴーさん、
懐かしい変な感じだったら、
すぐやめようとか言ってたよね。
でもときぴーさんが、
新年会を企画してくれたおかげで、
私はマッツンとリアルで会ってるからね。
多分その前に、
お片付け部とかで、
出版部かな?
ちょっと忘れちゃったけど、
本のこととか、
こういうのをいろいろ考えて、
アップしたとか、
やってたじゃん。
そこからダイエット部に、
24:00
そのダイエット部が、
新年会の後だったか前だったか、
後か。
全然後だと思う。
そっかそっか。
だからときぴーさんのおかげなんだよね。
そこにいるからね。
そっか、なるほどね。
建築業はただ得意なだけで、
別に引きじゃないって言ってるけど、
順調なわけでしょ今。
順調は、
悪くはないですけど、
大きくするつもりがないので、
自分でこなせる範囲をこなしてるぐらいですね。
お誘いに乗れるのも一つの才能です。
ほんとそう思う。
社長も前言ってましたよね。
行動が早い人はやっぱ、
経営者はみんな行動が早いって。
それでいいのか悪いのかとか、
どうなのかっていうのを、
早い段階で知ってどうするかってね、
言いやるっていうのはあるもんね。
行動しないことにはね、
考えてたって場合進まないんで、
とりあえずやってみて、
判断すればいいだけっすよ。
失うものないし。
散々失ってたら、
もう怖くないっすよ。
いろいろ経験してるもんね。
でもさ、すごいところが、
谷あり山ありだったかもしれないけど、
すごい大きく、
流れが動いたりする経験を何回かしてるじゃん。
人生の中で。
これがさ、もっと曖昧な人もいるわけじゃん。
そんなにのっぺりしてて、
ちょっと大変なこともあったけど、
ちょっといいこともあって、
みたいな感じの、
そういう人生というかの、
リズムをする人から比べると、
マッツーンはさ、
ドラマティックに結構経験してるじゃない。
これってネタになるよね。
当時はマジで死にたかったっすよ。
だって小説のようじゃん。
人生が。
だから従業員自体も、
結構あるんですよ。鬱になったりとか。
未だに結構遺症はあって、
そう鬱は未だに、
たまにきますもんね。
そうなんだ。
あるし、
そうだな、
苦労話とかすんの、おもろくないじゃない?
あんま知りたくないんですけど、
それこそ、
1週間に15時間ぐらいしか寝れなくて、
仕事でね。
それ以外全部、
起きてる時間ずっと仕事してて、
それ自分の仕事?
自分の会社のじゃなくて、会社員時代?
会社員時代。
すごいね。
寝てるのが、現場近くの、
コインパーキングか、
コンビニの駐車場みたいな。
27:00
すごいね、それどんぐらいやってたの?
1週間ぐらいは、
マックスでやってて、
でもその現場自体は、
3、4ヶ月やってたんで、
ここに来たいことは、
ずっとやってましたけどね。
そういうのってさ、まだいける、
まだいけるってなってさ、
どっかのところでポキって折れてさ、
全く動けなくなったりするんじゃないの?
ああ、そうです。
その脅威症で独立して、
3ヶ月で1回ぐらいは、
1日動けなかったりとかって、
繰り返しましたよ。
でも今は?
自分に対してのお付き合いは、
上手になった?
昔よりは。
それでもね、
まだ残ってるんだし、
それは上手く付き合っていくしかないし、
それ含めて俺だから。
そうよね。
波があるのが人間だしね。
本当にその通りで。
ないとこをね、
いくら言ったってないものはないんだから、
ある中で考えるしかないよね。
本当そう。
それでさ、
マッツンはさ、
本書きたいっていうのは、
どんなビジョン持ってるの?
どういうこと?
こんな感じの本書きたくて、
目指せこれみたいのがあるの?
それともただ、
商業出版出したいって話は聞いてたけど、
内容のジャンルとしては?
内容のジャンルとしては、
未来が大きいですかね。
こないだ書き切った、
15万文字書き切ったのは、
過去とか今の現状を見た時に、
俺のフィルターから通して見た時に、
多分こういう時代が来るから、
こういうことを今のうち準備していこうぜ、
みたいな流れなんですけど、
その1個がよく、
未来、
未来って言うか、
未来ニートなんですよ。
結局その、
ほとんどの人が、
縛られて生きていて、
特に今、
縛られすぎてるなって思うのが、
お金。
そこをね、
解放しない限りは、
きつくなってくるし、
多分それを目当てにやってたら、
AIに多分仕事全部取られるのにな、
って思って、
俺は見てるんですけど、
だから、
それを今のうちから準備して、
もっと、
AIに取られない仕事に、
シフトしていこうぜ、
みたいな内容になってます。
ざっくり言うとさ、
そのAIに取られない、
あり方ってどんなポイント?
シンプルに、
まゆみさんみたいな言い方とか。
なるほどね。
AIにできないことは何かって、
考えるっていう感じだね。
効率がいいものとか、
正確性を追求しているもの、
じゃないものが、
正解がないものか、
30:01
が、
AIに取られないと思っているし、
要は正確に、
とかね、
ほとんどのものが、
求めてるじゃないですか。
それがいいものだと思い込んじゃってるじゃないですか。
だから、
そのうち取られるのになっても。
確かに。
だから、
アーティストさんもそうだし、
クリエイターとかもそうだし、
無駄なことをどれだけやれるかっていうことが、
重要になってくる。
そうだね、ほんとに。
それをだから、これをポロッと言ったところで、
通じないんで、
あ、なるほど。
説明して、
書いてったら、10万文字いっちゃったっていう。
なるほどね。
なるほどね。
私がね、この前ね、急にさ、
マッツン妖怪魅力掘り、
ちょっとやらせてよって急に言った理由を言うとね、
あ、ゼンさんこんにちは。
ようこそ。飲むパフェ。
飲むパフェ。
違う違う、パフェは飲み物。
パフェは飲み物。
なんか、
あのー、
そうそう、で私、
やっぱりその、
ニライミートのマッツンが、
文章を書いてる本を、
いずれ出したいと思ってるっていうのと、
今のマッツンが得意でやったり、
経験してきたものっていうのが、
なんか、
ちょっと別物に見えるなって思ったのよ。
うん。
それで、
あ、いっちさんこんにちは。
それで、どうせだったら、
あ、ときびさんが何か書いてある。
キャンプとか料理とか、DIYとかの不便と、
テクノロジーの便利さを同時に進行する生活がいい。
そうね、
キャンプとかいいよね。
それで、
それでね、
だからその、
で思ったのが、
私は例えば、
建築業とかでも、
の中でやってたとしたら、
コンマモって私、マモマモじゃないのよ。
うらさん。
なんであの、
マモマモって入ってきた。
まゆみなのよ、
私。
まゆまゆなのよ、
どっちかっていうと。
そうね、コンマ言うね。
コンマ言うよ。
オツマモじゃないのよ、ときびさんも乗るんじゃないのよ。
そうね、
それで、
だから、なんか、
逆に言うとさ、
建設業界に革命を起こすような、
とか、
建築業界に、
その、
未来ニート的な発想を
加えるとしたら、
どんな世界がやってくるのかとか、
無理。
無理言わないで。
建築業界変えたいと思わないんだよな。
いいの、変えなくて、
変えたいと思わなくていいんだけど、
もし今、
まっつんが、
15万文字とか書いてるものを、
建築業界の人たちに、
響く形にするとしたら、
33:00
どんなものなのかっていうのを、
真ん中の一冊目で
書いたらいいんじゃないかなって思ったの。
建築業界…
っていうのは、
要はさ、
まっつんが書いてることっていうのはさ、
未来ニートって言ってるぐらいだから、
理想郷だったりとか、
これから行く未来だから、これから先じゃん。
そういう感じになるんだろうな、
っていうのはみんなわかってるけど、
じゃあ、今の現実の中で、
具体的に、そこに行く、
移行するアイデアって何なの?
って言った時に、
建築業界なんて、
絶対そんなの、
わかんない…
いや、そんなことよりも、
全然違うことを問題にしてるような気がするのよ。
知らんけどね。
うふみかこんにちは、そう。
だから、
ちょっと難しいテーマかもしれないけど、
今までやってきた、
まっつんが経験してきた、
建築業の世界とか、
いろんな学んできたことのとこの、
建築業がいい気がするんだけど、
なんか、
それ、
マジでその通りで、
今、次描こうとしてるのは、
そこなの。
ミライニートっていう、
ミライ人なんですけど、
俺のチャンネル。
ミライニートって、
ミライ人の一個の形だと思っていて、
いろんな形があっていいと思うんですよね。
で、その形って、
どう作るのってなったら、
環境から変えていかないと無理だと。
その環境から、
その、
回想化社会ができて、
そこに、
自分が選んで、
生活の仕方をするとこまで、
SFっぽい感じで、
描きたいなと思ってて、
いいじゃん。
で、それをやるために、
今、別で文章、
むっちゃ書いてるんですけど、
末学って書いてるんですけど、
前提整えなきゃ無理だなと思って、
俺が全部消化してるやつを、
全部消化してるの。
うん、面白い。
全部でやったら、30万文字ぐらいいっちゃうんだけど、
うん、分けよう。
超分けよう。
分けてるの、今。
3つに分けましたよ。
それが書き切ったら、
ミライ系にやっと、
今、まゆみさんが言ってた、
ミライ系になっていくんですけど。
面白いじゃん。だから、環境から考えるミライの形って言ってたじゃん。
はいはいはい。
得意じゃないけど、好きじゃない建築に絡めた本で、
伝えたいことを本にするとしたら何?って聞いたらさ、
何を作りたいよりも、
作った後にどう住みたいかっていう、
環境から考えるミライの形みたいのかなっていうのが、
これがね、
ええやんって思ったわけ。
それがね、なんかね、
もっと考える時間が欲しくて。
うん。
だってさ、私たちなんてさ、
いつも言うけど、
微生物みたいなもんじゃん。地球から見たら。
はいはいはい。
だから、どんだけ、
自分一人でどうにかしようとかいう考え方よりも、
環境を変えるとか、
36:00
じゃあその、
今未来来るこういうことを準備した方がいいっていう
未来像になるのに、
簡単に移行に
移行しやすくなりそうな環境の場を
作るっていう方の方が、
結果的にそちらにみんなが
移行してくんだと思うんだよね。
行く。絶対行く。
そうなったら、ルールって変わるんすよ。
法律って変わるんすよ。
で、そうなると松山さんは建築っていうさ、
みんな場を作ることをやってるわけだから、
そこの考え方っていうか、
そこからやってったら、
すごく面白い気がすんのよ。
うんうんうん。
おっしゃる通りなんだよ。
本当に。
そこなのよ。私はそれを言いたかった。
言われました。
そのところでやると、
要はその、
未来のことって文章を書いてるっていう
マッツンより、
よりちょっと具体的で、
より現実的で、
実際に未来ニートとして働いている、
建築っていう関係しているものとの
絡みがあることで、
よりリアリティとか興味とか、
なんかやってることに対する、
なんか、
興味みたいのが湧きやすくなるんじゃないかな
と思ったの。
そこの点でやると、
今までやってきた
すごい大変だったこともある経験値と、
今やっていることと、
未来やりたいことの、
設定になる感じ。
せんちゃんこんにちは。
本当に細かく設定できるんでね。
でしょ?
多分さ、
人の心理とかさ、
環境に支配されるもんだから、
なんて所詮、
微生物だから。
その環境を意図的に、
未来に移行しやすいように、
考えてあげるというか。
そうなんですよね。
多分それの、
有機物的な企画が、
大人の文化祭だと思うのよ。
それを、
建築的な方向性でも、
考えてみるというか。
多分そっちの方が難しいかもしれないけど、
でもそれは、
今までやってきたからこその、
経験値がなせる、
末通にしかできないことだと思うんだよね。
そっちの方がワクワクしますよね。
やったことあることを分析すると、
脆くないですかね。
そこの業界というか、
そこの狭間というかを、
やってる人はいないし、
そういう考え方をする人もいないと思うから、
その辺が、
ツッキーポイントな気がするんだよね。
そう、
いるとしたら、
宇宙に作るという考えの人は、
結構いっぱい出てきてますけどね。
宇宙ね、
想像しづらいじゃん。
宇宙研究とかさ、
日本で何だかんだ言っても、
宇宙系は、
39:00
すごいこれから未来があるって、
言ってる人もいるけど、
宇宙って、
概念がないんですよ。
だからみんな言ってるらしいんですけど、
重力がなくて、
前提がないので、
ルールもないし、
今はもう地球上って重力があって、
そこをベースに、
人間って、
顔があって体があって、
手が2つ足が2つっていう前提で、
生活しやすいように作られてるじゃないですか。
それがないから、
自由にできるっていう話があるんですけど、
これ逆手にとってさ、
例えばさ、
例えばさ、
扉はこっち開きの方が、
すごく動線もいいから、
そうなってるとか言うのを、
分かんないけど、
月に1回、
扉の開け方が変わるとか、
もう絶対に全然便利じゃない、
みたいな。
冷蔵庫とかも、
左開き、
右開きできる、
冷蔵庫とかあるじゃん。
だけどそれを、
シャッター開きしかないとか、
みたいな、
便利にできているものを、
あえて不便にさせることで、
脳をすごく活性化させるみたいな。
ちょっとイライラしそうだけど、
これってさ、
旅する感覚に近いじゃん。
旅先でさ、
何か動こうとしたりすると、
例えば、
海外に行って、
過ごしてから日本に帰ってくると、
海外のものって全部でかいから、
ドアからテーブルから椅子から空間から、
あの空間に慣れてから、
日本に帰ってくると、ちっちゃ。
ちっちゃってなるわけよ。
すごいコンパクトに、
日本ってものすごく、
長屋とかさ、
いろんな今までの建築、
コンパクトに、
いかに有効的に使えるかっていうさ、
工夫に、
あふれてるわけじゃん。
でもそれをあえて、
無駄になるように、
作るとかさ、
なんか反対の発想で、
これが別に、
これは別に建築で作れって話じゃないんだけど、
そういう発想で、
その脳内を、
反転させるような文章とかね。
なんかめっちゃおもろいですね。
なんか、
規制かけちゃった方が、
おもろいことできるっていう、
それですよね。
その逆ってことはみたいな、
考え方でやったら、
結構なんか面白い発想が出てきて、
そんなことあるじゃん。
なんか私、昔好きだった本っていうか、
いろんな、
図面?
図面っていうのは、
お部屋の間取りか、
間取りの本みたいに知らない?
知ってます。
インテリアなんちゃらとか。
全然そんなオシャレなのじゃなくて、
42:00
この間取りどうやって生活するの?
みたいな、
本当にある不動産の間取りが全部書いてある。
へー。
そんな本あるんですね。
どういう動線でどういう生活すればいいの?
みたいな、
すごく妄想が広がる間取りの本みたいのがあって、
へー。
それに近いと思うんだよね。
脳の想像力を掻き立てるわけよ。
その間取りとかだけで。
そこに実際なくても。
っていう本があって、
例えばそういう感じ?感覚的には。
それをマッツンの文章とか、
わかんないけど、
その建築の知識で作ったら、
なんかすごく、
脳の体操になりそう。
ちなみに、
どっちで作ったほうがいいかって、
ちょっと意見聞きたくて、
今の話だと、
とりあえず箱作っちゃったところに、
どういう生活できるか考える、
みたいなパターンの、
がさっきの間取り、
変な間取りの本みたいな。
じゃないですか。
かもしくは、
こういう生活したいよっていうところから、
環境を作るだったら、
どっちのがおもろい?
こういう生活したいよが面白いかもね。
なるほど。
っていうのは、
なぜかっていうと、
みんなこの空間にしたらどうなるかっていうのが、
想像できるほど、
妄想力強くないから、
これって、
ちょっと高度じゃん。
間取りだけで、
どういうことが考えられるのかとか、
なんでこう作りになってたら、
こうなるんじゃないかって、
こちら側に考える力がないと、
それ楽しめないけど、
こういう暮らしをしたいと思うなら、
こういう空間になるんじゃないかっていう風なのと、
なるほどとか言ってさ、
なんか面白くない?
うん、それマジで使おうと思ってて。
うん、タイムリー。
本当にタイムリーですよ。
さすがだな。
妄想レベルのゼロの人でも分かるのがいい。
そうそうそうそう。
多分そっちを、
それをやれるわけよっていうのは、
まずにはその知識があるから、
その世界を見せてあげることができるはずなんだよね。
そう。
なんかそうなんですよ、
ナチュラルに考えてたことが全然なんだな、
最近気づいて。
うんうん。
伝わってないんだなってことに気がついて、
めっちゃ文章とかね、
なんかスケッチとかで書かないと、
多分伝わんねんだなって。
でもあらゆることを活用したとしても、
やっぱりその伝わり、
人に伝わらなくて、
どうやったら伝わるんだろうかっていうことで、
伝わるようになった経験値が
末にあるじゃん、過去。
うん、ある。
で、これを文章だけとかに
制限をかけず、
全力で面白いものを伝える本としたら、
どうするんだろうみたいな感じで、
すごいそのイラストとか、
図面とか書いててもいいと思うのよ。
あ、なんか、
こないだ、
45:00
ちょっと話した女の子が言って、
僕もアートやってる子なんですけど、
マツさん早く未来、
文章書いてくださいって言われて、
うんうん。
なんでって言ったら、
それを見て、私はイメージで絵が描きたいんです。
あー、面白い。
わーって思って、
感動しちゃったみたいな。
だから、それでさ、
実際にさ、妄想っていうかで
書いたやつで、
じゃあそれを実際に具体的に空間に
落としてみようよってやって、
アーティストとかさ、私も絵描かしてよ、
そしたらそうやって場所作ったら
めちゃくちゃ面白くない?
おもろい。
そういう感じでやったら、
いいんじゃないかって思った。
未来をね、より、
具体的に
想像して、
湧きってなるような、
ちょっと手前に戻ってきて、
そのポイントの接点を
本にするっていうのが
いいと思う。
そうなのよ、
マジで未来のさ、
細かいなんか、
建物の形とか、
星の形とか、
人の動きとかって考えるの、
クソ面白くて。
絶対面白いと思う。
私もさ、なんか、
すごい自分の中で、
すごく懐かしいような、
すごい好きってなるイメージの世界があって、
それって私、
えっとなんだっけ、
ダースウェーダーが出てくる映画。
スターウォーズ。
スターウォーズの中とかに出てくる、
白い街とか、
どっちかっていうと、
トルコの、
パッパドキア、
違うな。
カッパドキアか。
カッパドキアみたいな、洞窟とかが掘られたような、
ハタマタかモロッコみたいな、
白くて、
中はすごい涼しくてみたいな、
なんかそういう感じの、
バーバーパパの家みたいな、
ああいう感じすっごく好きで、
わざわざカミネウムで昔作ったことあるのね。
今も飾ってるけど。
うんうん、すごい。
バーバーパパの家が一番好きなの。
ちょっと話ずれるけど。
私あれ、
バーバーパパみたいな家に住みたくって、
あれすごい調べたことがあって、
そしたら、
南フランスに、
何のデザイナーさん、
ブランドのデザイナーさんだと思うんだけど、
本当バーバーパパみたいな家に住んでる人がいるのよ。
見てみたい。
じゃあ住めばいいですよ。
住みたい、バーバーパパの家に。
いやーでも本当だと、
こういう話がしたい。
ね。
みんなとこのレベル感の話がしたいですよね。
したいね。
もちろん好きなものとか違うにしろ、
うんうん。
未来の話ですよね。
うんうん。
これをみんなでワクワクしながら、
大人が、
何の縛りもなく、
お金とか、
ルールとか環境とか、
縛りなく、
何々したい。
48:01
じゃあどうやったらそれ近づけるかって、
本気で考えって話したい。
いややろうよ。
でもそういうことじゃん。
今わーって広げたものを、
じゃあマジで本当にこれ、
まず最初は遊びから始めて、
本とか、みんなの妄想とか、
想像力とかを刺激させて、
同じ世界を見る場をさ、
見えない空間に作るのよ、
これをまず最初に。
うーん。
で、そっから、
じゃあそれを具体的に落としていくっていうのをやりながら、
マジで大人が真剣に、
でもね、こういうプロジェクトがどんどん
増えてくると思うのよ。
っていうのは余裕が出てくるからね、
AIがいろいろやってくれるから。
うんうん。そうそう。だから今やってる
労働っていう仕事はなくなっちゃうから、
こういう話が本気でやって、
本気で行動に移せる人しか、
多分きつくなってくるんだよなって思う。
まあね、だから、
まずそれができる人からやればいいんだよ。
で、なんか面白そう、なんか手伝わせてから、
こういう発想ってあるんだって言って、
その人たちが変わってったりするから、
だからまず何よりも
松がその世界を
面白がって作る
人?
であることだと思うし、
はーい。
はーい。
それが一番大事じゃん。
結局さ、なんか、
昨日なんか話してて、なるほどなと思ったけど、
巻き込み力がある人っていうのはさ、
うん。
なんで巻き込み力があるかって言ったら、
誰よりも本気で動いてるからだよね、その人が。
間違いない。
誰よりもワクワクしてる。
誰よりもワクワクしてるし、
誰よりも動いてるし、
誰よりも試行錯誤してるから、
そのエネルギーに刺激されて、
周りが巻き込まれていくわけじゃん。
こいつ本気だみたいな。
間違いない。
だからマッツン自体も、
その世界を一番ワクワクして、
うん。
形にしてってほしい。
もう、バッチリ掘られたね。
掘ったでしょ。
そしてね、一番のね、
マッツンの魅力は何かを言ってあげようか。
あー、はい。
もうちょっと恥ずかしがってます。
人間が好き。
いや、人間好きじゃない。
いやいや、
人間が嫌いな人は、わざわざ
俺、人間好きじゃないのよってまず言わないのよ。
これ、人間が好きの
人間が好きの
裏返しです。
いや、好きじゃない。
がろうかなってほら来たじゃん、また。
そろそろがろうかなとか言って。
そろそろって今来たばっかでしょ、
河口社長。
俺の出番かな。
いや、出番だよ、確かに。
いや、好きじゃないよ、多分。
いや、好きなの。
いや、優しいだけで、俺ほんと人と関わりたくない
気がする。
いや、人と関わりたくない人があんなオプチャで
わちゃわちゃしないって。
優しいからよ。
優しい?優しいだけ?
いや、優しい、優しいから?
いや、私はでもね、
根本の原点はそこにあると思う。
で、こういうこの世界を
51:00
マッツンは作る時に、こう作っていって
いろんな人と関わって面白いものを
作った時に、
私はこう言うと思うね、
マッツンは。
俺、人間やっぱ好きだったわ。
いや、言いそう。
人間って男なんか
ちょっと照れて、
好きじゃなくて、
人間も悪くねえなって
言いそうな気がする。
多分ね、そこに行くと思うんだな、
このやっていく間に。
確かに。
これがまあ、私のアナザースカイじゃなくて、
私のカカ得意。
これが私のカカ得意。
でも、そういうことな気がする。
なるほど。
だから、すごいこれからめちゃくちゃ楽しみよね。
頑張れ。
ということでね、マッツン、
ごちそうさまでした。
いただかれました。
ごちそうさまでした。
マッツンはね、あのね、
何味かっていうとね、
ちょっとこう、
サムネの色にしちゃったからだと思うんだけど、
チョコレートですね。
チョコレート好きっすよね。
チョコレートですね。
チョコレートはね、
幸せホルモンが出ますから、
食べると。
だから、
まず本当マッツン自身が、
その世界本気で作るとしたら、
どんな仕掛けからやっていけるかなって言って、
マッツン自身がその核になることと、
あとはこの、
今まで生かした経験とか、
建築とか、建物、環境っていうところから、
世界っていうか、
変えていく、
面白い建物を作るとしたらとか、
こういう人間になりたいと思ったら、
俺的にはこういう形にするとか、
それを文章プラス、
やっぱ図面っていうか、
その空間の創造ができるようなものもあると、
やっぱり今って、
識読能力っていうのがすごく下がってるから、
私も含めてね。
だから、
結局、
それを理解して楽しいって思う人が増える方が、
いいのであれば、
持ってる手筈を、
文章だけにせずに、
全部使ってやろうっていうぐらいのものを作った方が、
エネルギーを乗ると思う。
例えば私が、
小6なのに書道パフォーマンスしてきた時も、
私は書道家じゃないし、
だけど伝えたい思いや、
みんなと共有したいものはあったから、
造語を作ってみたり、
それを絵でもそこで表しつつの、
さらにアラビア語も書いて、
もう、
どうやったら伝わるかってことをやったわけよ。
上がるかって言って、
コラボ申請してきたから。
オッツー!
オッツー!
オッツー!
オッツー!
オッツー!
ラーメン食べた?
ラーメン食べた?
ラーメン食べてないっすね。
今日何食べたの?
今日はね、
今日はね、まじで、
54:00
あのー、
あれ、
ドリンク的、エナジードリンク的なやつしか飲んでない。
うっそ。
今からご飯食べる。
食べて、ちゃんと。
マッツン!
マッツンとさ、社長コラボした?
マッツンと意外とやってないよね。
やってよ。
マッツン!
はい。
何やってんすか?
何やってんすか?
もう食ったよ、かかと。
かかと食われました?
マッツンはさ、
なんでそんな、
いつも、なんやろな、
こう、なんか、
変な人のフリしてんの?
変な人フリしてるの、
バレてるからね。
あれ、どういうキャラ付けるの?
いや、なんか、
その場が盛り上がったら、
俺、いらなくて済むじゃないですか。
だから、早く人と関わりたくない環境を
頑張って作ってるんですよ。
これも、全くその逆だから。
だからさ、
わざとバカに見せようとする。
でね、あれやね。
でね、マッツンね、結構ね、
僕とマッツンだけで
喋ってる時とかあんのよ、たまに。
昨日とかも、
全然、
ダイエット部か、
俺とマッツン二人だけやないかと思って。
二人で喋ってたね。
みんなが巻き込まれて、
楽しがってくれれば、
それが一番いいんですよ。
その発想がさ、そのものがさ、
人間式の発想なのよ。
みんなが楽しくなればいいって考えることが。
そうなのか。
でもみんなの笑顔が一番いいっすよ。
いや、ほんとそうよ。
次回はさ、
ほら、結局さ、社長もさ、
読書家だし、マッツンも本好きじゃん。
うん。
本の話とかしたらいいよ。
本の話ね。
やっちゃうな、それは。
何?
やっちゃいます?
いや、やっぱりダミオの話が一番面白いな。
ダメオ?
ダミオ。
ダミオの話でもいいじゃん。
ダミオの話とかしたらいいよ。
全てがダミーやから。
全てはダミー話とかして、
コラボ今度。
ダミーコラボって何?
ダミーコラボ。
何その?
そのコラボもダミーみたいな。
いいじゃん、それで。
面白い。
ということでね。
ありがとうございました。
上がろうかなって言って上がってきてくれた。
っていうか勝手に申請来た。
ということでね。
マッツンのも魅力掘りはしたから、
その方向でやってみて、ぜひ。
ありがとうございました。
57:00
ごちそうさまでした。
そして社長はラーメン食べてね、この後。
食べる。
じゃあ皆さんも聞いてくださってありがとうございました。
はい。
じゃあね、マッツンもね。
はい。
ごきげんよう。
ありがとうございました。
マッツンのこと皆さんよろしくお願いします。
お願いします。
これから面白いことすると思うので、
かつもくせよ。
かつもくせよ。
かつもくせよってことね。
期待は裏切らんぞ。
期待は裏切らない男。
そして大人の文化祭もね、
これの有機的なパターンだと
思ってくれればいいと思うんだよね。
マッツンがやりたい世界の、
私はその建築バージョンと絡めたものを
私が見てみたい。
で、それの形の違うものが
大人の文化祭だと思って
参加してもらうと
すごく面白いんじゃないかなと思います。
もうハードル上げてくるな。
まだ3ヶ月あるからね。
そうですね。ホリオンが
ミライニートマツさんかっていう
土台で
今載せてますんでね、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
じゃあね、バイバイみなさん。
はい、失礼します。
終わったら、これが聞いたのが
魅力堀の終わりじゃないので、これが終わって
アップされたら
いいねに返ってきて、コメントまでするのが
妖怪魅力堀ですから、みなさんね
ご協力よろしくお願いいたします。
一番長文で書きます。
お願いします。待ってます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあね、みなさんバイバイ。
58:37

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