皆さん、おはようございます。桐野美也子です。 桐野美也子のF1ログ、F1ファンになる方法第164回目をお送りします。
今回も愛知県名古屋市にありますNando Studioから、2026年2月28日土曜日の収録でお送りします。
そろそろ開幕ということで、早速ですね、前回呼びかけたお便りいただいておりますので、早速ご紹介させてください。
こちら、特利洗車隊さん、ありがとうございます。 いよいよ、2026年の最高峰自動車競争が始まりますね。
今年から導入される動力規定の変更により、電気による出力の割合が変わることや、再生可能な燃料の使用が義務付けられたことで、
原動機を製造する各陣営の技術力が試されます。 車体は以前よりも小型化軽量化され、
可動式の空気力学が効く可動空力が導入されることで、競争時の攻防がより面白くなるでしょうね。
これまでの勢力図が大きく塗り替えられる節目の年となるか楽しみです。 という、特利洗車隊さんありがとうございました。
いやー楽しみですね。 可動式の空気力学が効く可変空力装置って感じですかね。装置がね導入されることでこの皆様のね、そろそろあの
合同試験のね、あの動画をご覧になった方もいると思いますけれども、
赤い陣営とかね、この後ろの翼が回転するっていうね、なんかそんな仕組みがあったりとかですね。
なんかすごい面白そうっていうのとね、各陣営の考え方が違うっていうところがまた面白いなっていうのが出てきてますけどね。
はい、特利洗車隊さんありがとうございました。 はい、そしてこちら鉄さんありがとうございます。
世界最高峰のむき出し四輪車の競争が始まりますね。地面に押さえつける力が。何か面白いこと言いたいですけどね。はい、鉄さんありがとうございます。
いやそういうわけで、もうすぐ南半球の最大の大陸だと思うんですけど、南半球の大陸で
間もなく選手権が開幕するんですけれども、あの国はものすごく広いんですけど、その中でも開幕する町っていうのは2番目に大きい町らしいでね、すごく。
なのでね、そういうところで公園の一部も使って、公道も使いながら
競争場がね、作られてるっていうところもまたいいんですよね。
っていうのは何をやってるかっていうとですね、あの前回ですね163回目で、ちょっと我々カタカナしゃべりすぎじゃないかと。
あの日本語を喋ってるようで、なんか英語を喋ってるみたいだよねみたいな。 なのでちょっとこうもうちょっと日本語にこだわって
カタカナ禁止でね、フォアの話をしてみたらどうだろうっていうことをちょっと申し上げたんですけれども、それに乗っかっていただいた方もたくさんいてですね、お便りもいただきましてありがとうございました。
いや息苦しかったですね。ここからちょっと普通に喋ろうと思いますけど、なんかすごいあの酸素がね戻ってきたっていうか、
なんか好きなことを喋れるようになったなっていう。たまにいいですね、こうあのなんだろう、
空気を薄いところでね、あの低酸素トレーニングっていうかね、カタカナ、低カタカナトレーニングをやっとくといいですね。なんかこう普段がすごい身軽に感じるんでね。
でもなんかあれでね、こう僕も詳しいわけじゃないですけど、あの戦争中ですか第二次世界大戦中とかさ、こう野球みたいなこうアメリカから入ってきたスポーツっていうのが
こう言ってみれば敵のスポーツじゃないですか。だからカタカナっていうの英語を使っちゃダメだって言って、なんか戦時中の野球はなんかストライクが
よし!とかね、なんかゲームセットは試合終わり!とかなんかこう野球もなんかカタカナ禁止でやってたっていう話があるよね。
その実際の現場でどうだったかっていうのはわからないんだけど、公式にはそういうふうに言い伝えられてて。
いやーなんかそういうことになるんだねっていう。だから戦争はしちゃダメだってことだね。
結論としてはね。やっぱスポーツを楽しめてるっていうのはやっぱ平和の象徴だからね。やっぱ戦争はいけないっていうね。
それを今の日本政府にも強く訴えていきたいですね。はい。そういうわけでFRがそろそろ開幕するということで、今回開幕直前です。
開幕直前後ということで、レギュレーションに関しては前回ですかね、ちょっと簡単に整理はしたんですけれど、
今年の新人ドライバーですね。新人ドライバーが出てくるということで、アービン・リンドブラッドがですね、今年から
レッドブルではなく、トロロッソでもなく、あのチームはなんていうんですかね、カタカナ禁止だからじゃないですよ。
これはカタカナ禁止で避けてるっていうわけじゃなくて、名前がね2点3点してたんで、
ビザ・キャッシュアップレーシングブルズが正式名称なのかな。ビザ・キャッシュアップレーシングブルズってことね。
そこからデビューするということで。ちょっとこのアービン・リンドブラッドに関して、イギリスのBBCがすごく詳しいプロフィールの紹介の記事出してたんで、
ちょっとそこから勉強してね、リンドブラッドを皆さんとシェアしようかなと思ってたりします。
他にもお便りたくさんいただいてますし、例のエンジンの圧縮費の問題も、あの後いろんな記事が出てきて、またちょっと勉強しまして、
僕が言ったことは間違いじゃなかったんですけど、もっとさらに政治的な側面もあるんだなっていうので、その辺のレギュレーションをめぐる論争ですね、その辺もご紹介したいなと思ってます。
ので、なかなか今回も面白いんじゃないでしょうか。
カタカナは使います。カタカナは使っていきますけどね。
えー、というわけで、桐野美役のF1ロゴ、F1ファンになる方法、第164回目、今回もよろしくお願いします。
さて、レーシングブルーズから、って言っていいんだよね。
ウィザーキャッシュアップレーシングブルーズ、RB、レーシングブルーズからデビューするアーヴィン・リンドブラッドなんですけど、
これまだちょっとカタカナでね、どういうふうに表記するかっていうのが日本でまだ定着してないんですよね。
なので、現在Wikipediaを見ますと、アーヴィド・リンドブラッドというふうにですね、書いてありますけど、
メディアによっては、アーヴィン、アーヴィ、アーヴィ、アーヴィドはいいのか、アーヴィ、アーヴィットド、リン、リンブラッド、とかですね。
リン、ドのドがですね、多分英語だと、ほぼサイレントになっちゃうのかな。ほぼ言わないの。
リン、無声音になるのかな。リンブラッド、リンブラッドとかになるのかな。
なので、リンブラッドになってたりとかですね、ちょっとまだ揺れてはいるんですけど、
これがどういうふうに定着するかというのは また今年のフジテレビF1中継等でですね
いろいろと定着していくんでしょうね
なので一応リンドブラッドということに しておきたいと思いますが
いやーこのねレーシングブルーズから デビューするということで
ちょっとこれ皆さんね 角田裕樹のシートがどうなるかっていうところとも
ちょっと絡む話もあったんで
リンドブラッドなんだみたいな そんな声もあったかと思いますけれど
このリンドブラッドはですね イギリス人ドライバーということになるんですね
イギリス人ドライバーということで そんなこともあってかですね
BBCが今年デビューするよということで
リンドブラッドのですね 特集記事みたいのを出してますね
BBCスポーツの2026年2月25日ですね
これがなんかものすごく詳しい記事で
あのーなんていうのかな
これはぜひちょっと英語のね元のやつを 皆さん翻訳かけてでもいいんで読んで欲しいんですけど
すごい細かい記事でね
そこの中ですごい面白いポイントがいくつかあったんで ちょっと拾っていこうかなと思うんですよね
アーヴィル・リンドブラッド ブリティンの一番若いF1ドライバー
彼のインディアンとスウェーデンのヘルキッシュが F1で18歳に達した
情報量が見出しから多いんだけど 記事の
あのイギリスで最も若いF1ドライバーになるんですね
そうなんだって感じだけど
ハミルトンとかねよりも若いんですね
Youngest ever 史上最も若いイギリスで史上最も若いF1ドライバーは
18歳でF1に到達したと
彼はインドとスウェーデンの地を引いている
情報量が多いですよね
これを一つずつ紐解いていくとですね
このアーヴィットの魅力がわかるんじゃないかということなんでしょうね
彼は18歳でイギリスで史上最も若いF1ドライバーになるということです
そうなんだ
ルイスは何歳だったんですかね
ルイスはルイスも
ルイスはまだ18の時にはまだF1に上がってないのか
そういうことなんですね
このちょっと調べとけばよかったんですけど
これ皆さん知ってるんですか?
ルイスが今のルイスはもうアラフォーになるの
アラサーからアラフォーぐらいの感じなのかな
ルイスは22歳でデビューしてて
18歳の時にはまだフォーミュラルノーとかを走ってるんですね
そうなんだ
ということでルイスよりも4年も若いということで
相当若いんですね
ということがですね
まず冒頭に書かれてまして
アービード・リンド・ブラッドは18歳でですね
イギリス史上最年少のF1ドライバーということになると
で彼はですね
この見出しのとこに書いてありますけど
お母さんがインド系イギリス人ってことかな
でお父さんがスウェーデン人なんだね
これはもうスウェーデン人なんだ
なので彼は二重国籍を持ってるんですね
イギリスの国籍とスウェーデンの国籍を2つ持ってると
でこのインドのっていうのはですね
お母さん側だそうですけれども
これはイギリス人なんですね
インド系のイギリス人と
おじいさんとおばあさんはインド生まれで
で移民してきたと
そのお二人がね移民してきて
でここで生まれたお母さんっていうのは
イギリスインド系イギリス人ってことなのか
でまたその方がスウェーデン人の方と結婚されて
生まれたのがこのアーヴィッドということになるんですね
でこの面白いですよ
この祖父母の話がね
やっぱこれイギリスのメディアだからだと思うんですけど
あのすごい詳しく書かれてて
なんでかっていうとですね
これ若干ずれますけども
あのF1の話からは
でもこれ面白い話なんで
このねお母さんがね四国京都で
お父さんがヒンドゥ京都だと
で二人は1947年のインド分割を経験したって書いてあるんですよ
1947年のねインド分割っていうのはですね
これはあのそれまでです
ずーっとイギリスの植民地だったんですね
インドはまあ一応独立はして
インド帝国という形で
あれはドミニオンなのかな
自治領じゃないのか
なんだろうなインドな
ちょっとこれね世界史
えーすごい
ちょっとここはね
ちゃんと裏を取っていった方が良かったですね
えっとねドミニオンではないんですよね
えっと直接統治をしてるんで
自治領ではないんですけども
まあインド帝国っていう名前ではあるんだけども
ガチガチイギリスの植民地っていう
そういう存在だったんですよ
でそれが戦後ですね
あの独立をするっていう時に
あの皆さんご存知のマハトマ・ガンジーですね
ガンジーっていう人はインド独立だっていうので
みんなでインド独立するんだっていう風に言ってたんですけど
これはあのインド国内でもですね
意見が割れてですね
インドの中にはヒンドゥー教徒と
大きく分けるとムスリムイスラム教徒がいて
同じ国にはできないんじゃないかっていう話になり
イギリス側にそのどういう国にするかっていうのを決定する権利があったんですね
その総主国なんでね
植民地の親分なんで
でその時に分割すると
パキスタンとインドっていう二つの国に分けると
でパキスタンをイスラム教徒の国にして
インドをヒンドゥー教徒の国にすると
シク教徒もヒンドゥー側に入ると
で二つに国を分けるんだっていうね
決断をして分けたのがこのインド分割例ですね
1947年です
ここでパキスタンが独立して
インドが独立するっていうことになるんですけど
ここで本当になんていうんですか
大変なことになってねインドがね
僕その時そこにいたわけじゃないって聞いた話ですけど
インド側に住んでたイスラム教徒は
みんなパキスタンの方に移動して
パキスタンに住んでたヒンドゥー教徒は
みんなインドに移動してってすごいこの
二国間で難民が出たというか
ものすごい人口移動があって
でその後何が起きたかって言ったら
インドパキスタン戦争ですよね
第一次第二次第三次で
なんかまだねパキスタンもね周辺国ともめてるっていう
ということでこの1947年のインド分割っていうのは
本当に正しかったのかっていうですね
いろいろな問題があるんですけど
これはイギリスの責任でもある
だけどもちろん現地の問題でもあって
でガンジーの願ったようなインドにはならなかったんですよね
っていうところからのアービッドリンドブラッドですよ
でここでインド分割を経験されたということは
お母さんは祝京都でお父さんはヒンドゥー教徒なんで
おそらくというか確実に二人はインド側にいたり
あるいはパキスタンからインド側に難民として移動したり
でインドでただですね裕福なご家庭だったそうです
でいろいろ大変ではあったっていうふうに書いてあるんですけども
お二人はイギリスに移住して
医師としてドクターとして医師としてイギリスで成功したと
まあ良かったですねこれはインド側のエリートだった
ということだと思うんですけれども
でそういうところが苦労して国を渡ってきて
その祖国すら分割されてみたいな
それがまたイギリスに渡ってきてみたいなのが
お母さんの家計ですねインド系のお母さんの家計と
そういうのをリンドブランドが語ったって言うんですね
だからこの記事は彼のインタビューを元にしてる記事なんで
そういうのが自分の人格形成に大きな影響を与えたんじゃないかみたいなことを
アビットは語っているというところで
このルーツの物語すごい面白いですね
でモータースポーツに興味を持ったのは
このお母さん側の方じゃなくて
お父さんスウェーデンのお父さんの方から
モータースポーツの興味っていうのは引き継いだんだと
5歳からカートを始めたっていうことで
これはもう今のF1ドライバーみんな一緒ですけど
まあ本当にちっちゃい時からですね
レースを始めるとカートを始めると
で彼はサリーですからイングランドの南の方のですね
非常に地域としては非常に裕福な地域とここに書かれてますけれども
レースに挑戦する環境にも恵まれて
2022年15歳でカートから四輪のですね
オープンカーですねデビューしまして
F4 F3 F2と順調にランクアップしまして
18歳でF1に出てきたと
はいいうことでF1の厳しさっていうのは理解しているということですけども
プレッシャーは特に感じてないよっていうふうにですね
あのバーレンのテストの現場ですかね
まあそこでBBCに語ったという
これがですねアービードリンドブラッドの
まあプロフィール的なものなのかながすごい詳しくね
BBCで語られていて
いやこれ面白いですね
こういう話はウィキペディアにも書いてませんしね
なんかねこう彼の経歴
イギリスとスウェーデンの二重国籍なんだよっていうのもある
イギリスとスウェーデンなんだけど
このイギリスっていう側がインドなんだなと
でそれがまたこうインドパキスタンに分かれる前のなんか
インド帝国まで行くんだっていうところが
彼の物語の面白いところで
あとこのイギリスのメディアもね
やっぱ興味を引くところなのかなっていう感じですよね
いいんじゃないですか
いやなんかこういうなんか人となりっていうかね
なんかプロフィールを知るとなんかこう愛着も湧くというかね
なんかニックネームも考えようかなっていう気になるっていう
なんかそんな感じがしますけどね
そういうことでアービードリンドブラッドですね
僕もよくその彼のレースの結果ですね
これまでのね
それ以外あまりよく知らなかったんですけれども
なんかこう彼の人となりというかね
ルーツ彼の考えているアイデンティティっていうかね
ルーツ面白いなって思ったのでご紹介しました
こちらのBBCの記事です
BBCの記事からご紹介しましたので
より全文読んでみたいという方はですね
BBCスポーツ2026年2月25日のアービードリンドブラッドという記事をご覧ください
さてエンジンのレギュレーションに関してですね
抜け穴を見つけたマニファクチャーとですね
そうじゃないところでちょっと揉め事が起きてるというような話ありまして
まあそれが圧縮比エンジンのこのシリンダーのですね
圧縮比を自在に温度に応じて変えるというですね
そういうことが抜け穴として見つかったのではないかというですね
そんな話をさせていただきましたけれども
その後いろいろですね記事を読んでましてちょっと勉強になりまして
なんかもっと複雑なっていうかもっとなんかこう純粋なその
僕は技術的な発見として語ったんですけど
そのシリンダーの温度が上がることによって膨張して
そのシリンダーの体積ですね内部の体積が減って結果として圧縮率が高まる
暑い時だけエンジンの出力が上がるみたいな
なんかそういう抜け穴なんじゃない抜け穴を見つけたんじゃないかみたいな
発見として語ったんですけど
これもうちょっと政治的な背景があるよと
でさらにまたその後もちょっとなんか変な駆け引きがあるよっていう
ちょっとねフォローの情報をしておきたいと思います
こちら大有正博さんのですねナンバーの記事ですね
2026年2月17日誰が何のために規則を変えたのか
各マニファクチャラーの主張が入り乱れる圧縮ヒトリックの真の問題点というですね
こんな記事を大有さん書いてくれまして
これ読んでびっくりしたんですけれども
あのそもそもですねこのホンダがですね
あの圧縮比を18対1っていうね圧縮比に引き上げて
2021年にドライバーズチャンピオンを獲得したっていう
2021年まで話は遡るんだって言うんですよ
2021年今から5年前ですね
2021年にホンダが圧勝したっていう
でここであのホンダが強すぎたんですね
それでこんな話どっかで聞いたことあるな
だからこれ大有さんの描いた物語でもあると思うんで
これが事実というわけではないんじゃないかとちょっと思ったりもするんですけど
ただまあいろいろなねこのやっぱり現場で取材されている大有さんから見ると
こうホンダが勝ったとそんでですね
次の次世代のレギュレーションを決めましょうっていう時に
ホンダは撤退してたんですねもう
なのでまあそれ以外の陣営でですね
じゃあ次どうしようかって時に18対1っていうこのホンダが大成功したですね
その圧縮比から引き下げてですね
16対1に上限を設定しようということで
まあ新規則が決まったとでこの新規則の決定に
ホンダはもう撤退後だったんで関わってないと
でまあこれはあの新しいマニュファクチャーが新しいエンジン製造者が
あの参入しやすいようにという理由で16対1になってますけども
実際のところはホンダが復帰してきた時のことを考えて
定められたんだというのが大有さんの考えです
であのその後ですね新しいこの16対1が決まってですね
でこれで各メーカーが準備をして
その中で噂ではメルセデスが抜け穴を見つけたんじゃないか
とこれはあの僕が前回お話しした話ですね
でメルセデスはFIAと確認を取りながら開発してるんで合法性には自信があると
でですねここがね僕もちょっと時系列であやふやだったところだったんですけど
あのレギュレーションにこの16対1の圧縮比っていうのが
常温でですねあの環境温度でだったかなその
あ常温で測定した時にっていうのがあるんだよねっていう話をしたんですけど
これは後から付け加えられたんですね
去年の10月に技術規則の第54項3の改訂があってですね
そこにエンジンのシリンダーの気化学的な圧縮比は常に16.0を超えてはならないと書かれていたものが
その測定方法は常温においてというですね注釈が付け加えられたと
でこれのつまりですねメルセデスが何かやってんじゃないか
でその後にこれがついたその測定方法は常温でとついたと
だからこれはFIAとしてももう事実上メルセデスのトリックを合法化するためにこれを可筆したんじゃないかっていう
だから順番が違ったんですねこの常温で16と16.0だからメルセデスが高温時はいいんだよねっていう風に開発したんじゃなくて
常に16.0を超えてはいけないという条文の中でメルセデスが高温時に何らかもっと圧縮比を高めるっていうのを見つけたんじゃないかという話の後に
常温でというのが条文にくっついたという法律が後から変わったみたいで揉めてるっていう話なんですね
はいそういうことだそうですですのである意味ちょっとFIAとしてはちょっと何かあったんじゃないのっていうことが言われてるわけですね
それでですねさらにその後のニュースも出てきましてこれはねフォーミュラーワンデータさんで報じられてるんですけど
2026年型のF1のパワーユニットの圧縮比制御をめぐる議論が新たな局面を迎えたという2026年2月21日なんですけど
なんとですねこのメルセデスが16対1に適合しているが高温時には超えている疑惑があるから他のメーカーがみんなこれに対して
異議申し立てをしているっていうような物語かと思ってたら
FIAがねこういうことを言ってきたそうですねFIAがじゃあ新しい圧縮比の測定方法はこの以下の3つのどれかでどうですかと
一つは現状維持つまり質温のね常温の時だけの測定にしましょう今まで通りにしましょうよ
2番目は温かくなった時だけ測定しましょうよ温かくなった時だけ測定しましょうこれが一部ライバルが希望している
3つ目が冷たい時ですね常温時と加熱時の両方で測定しましょうよっていうこれがねFIAの一押しだそうです
そんなにブーブー言うならその常温時と加熱時とですねにどっちも測りましょうよと
いうことをFIAは提案したそうしたらですねいやちょっとそれは都合が悪いですっていう
パワーユニットのメーカーが出てきているらしくちょっとそれは困りますと両方測られるのは困りますと
あの温かい時だけにしてほしいみたいななんかねえそういうあのちょっとそれは都合が悪いですみたいなところがあるらしいんですね
で規則を変更することを可決するためには5つのパワーユニットメーカーのうち4社以上の賛成が必要だとつまり全員全員一致かあるいは1人だけ反対か
っていうところがあの必要でこれはあの今までの話だとメルセデスだけが例えば反対で他がみんな賛成だったら
あのレギュレーションは変わるはずだったんですけどこれFIAが投げてきた意思が
いやちょっとそれも都合が悪いちょっとそれはうちは都合が悪いですみたいなところがあると
例えば2社反対だったらもうレギュレーションは変わらないというですねまた新たな局面に
こんな開幕直前なんですけれど
なっているということだそうです
これはだから都合が悪いんだろうね多分この暖かい時だけ16対1にっていうのと
冷たい時と暖かい時で両方で16対1違うんだろうね何を考えてんだろうねみんなね
金属でできている以上必ず加熱すると物質としては膨張するだろうから
加熱時に16対1を維持するためには冷たい時にはもっと緩くしておかなきゃいけないってことだよね
その要石的にもそうじゃないと絶対超えちゃうもんね
だったら温かいでもまあFIAは両方測りましょうと言ってるんだね
うーんと何が起きるんだはいということでまあちょっとですね
技術的なところはちょっとつかみかねるところもありますけれども
多分にこれはいつものF1の話ではありますけども政治的なですね
駆け引きも入っているとでまあそこからですね
本田っていうのはまあつまみはつま弾きにされたんじゃないかっていうのが終わりさんの物語ですけど
まあそれはちょっと本当かどうかっていうのは僕にはちょっと判断できないですけども
ただ少なくとも現在ですね本田がもしこの現在のパワーユニットに苦労しているっていうんであれば
それはまさに思うつもりということになるんでしょうかね
ちょっと頑張ってほしいですけどねはいというわけでエンジンの圧縮比をめぐる論争ですけども
若干ですね私が以前説明したものにはちょっと足りない側面があったということで追加させていただきました
さて日本のF1中継のね
体制がやっと決定したということでお話ししたとおりなんですけれども
さらにそのフジテレビの放送体制っていうのかな
フジテレビがどんなふうに中継をやるかっていうのも
さらに詳しく分かってきたということですね
モータースポーツ.コムでは1月の30日の記事なんですけども
2026年から日本でF1を独占放送を配信するフジテレビに可能性と意気込みを聞いてみたという
新たな視聴者を失望させないものにしたい日常にF1をもたらしたいというですね
すごい志高くですね語っていただいているというモータースポーツ.コムの記事があります
これは田中健一さんが書いておられますけれども
多くの人がねフジテレビにちょっとこう
大丈夫かって思ってるんだよっていうねでもそれは
大丈夫だよみたいなねなんかそんなような記事になってて
この放送室長の野村さんなのかなが
真摯に答えていただいたという記事出てますので
ちょっと皆さんこれはねぜひ読んでいただいてという感じですが
その後ですね昨日かぐらいですか
中野真嗣さんがねFODの解説陣に加わるということで
サッシャと中野真嗣がですね並んで記者会見というか
記者発表してるっていうなんかダゾーンじゃんみたいな
ダゾーン持ってきてんじゃんみたいな
でさらになんかウェンズデイF1タイムではないですけど
フジテレビでもなんか水曜日になんかレース解説をする番組を
なんかやるよとFODでやるのこれもサッシャと中野さんでやるのかな
てかサッシャは呼び捨てなのになんで中野さんは中野さんなんだっていう
すごいさっきから自分で気になってるんだけど
呼び捨てで言うサッシャと中野がねやるっていう
中野もおかしいな
サッシャさんと中野さんがやるっていうことで
これダゾーンじゃんみたいな
でなんかちょっとあのブルース回とかつらつら見てたらですね
なんか僕はなんかこれがあのなんか新規
視聴者の獲得のためのみたいなことなのかなって思ったんですけど
なんかそういうふうに受け取らない人もいるみたいで
結局フジテレビはなんかダゾーン視聴者の囲い込みに走ったみたいなですね
そういうコメントしてる人もいて
そういう捉え方もあるのかな
つまり新規視聴者の獲得を諦めたんだみたいな
そういうこと言ってる人もいて
いやそんなことないんじゃないのとか思いながらも
でもそういう側面もあるよなみたいなふうにちょっと考えてたんですよね
でもこれで実際ダゾーンを見てた人で行き場を失ってた人が
フジテレビにFODにするぞって決めたっていう人も
確かにリスナーの方の中にもいるなっていうのは
ちょっとブルース回見てて思いましたけども
でですねちょっとお便りもいただいてまして
これね名前がね書いてないというかね
名前のところがなんかメールの
なんかサブジェクトみたいに使われてるんで
まあこれは匿名希望さんなんだろうなっていうことで
ちょっとすいません匿名希望ということで
ちょっとこの番組匿名希望になんか名前がないんで
なんかつけたいですね
まあなんかとあるF1ロガーさんということでありがとうございます
最近ポートキャストを聞き始めました
ありがとうございます
ちょくちょくフジテレビF1放送に批判的なコメントがありますが
何が気に入らないのでしょうか
私は河合さんの変な話がどこが変かなと思うぐらいです
過去のエピソードなどありましたら教えていただきたいです
よろしくお願いしますっていうね
とあるF1ロガーさんありがとうございました
いやいやあの別に河合さんの変な話
確かに言うな確かに言うか確かに言うけど
別にそれが変だからとかそういうことじゃないのよね
そうじゃなくてこれに関してはですね
誤解がないようにと思って私ブルースカにですね
文章でしたためたんですけど
別になんか個人的にあの解説がどうだとかですね
あのアナウンサーがどうだとか
過去こういうことをやらかしてるとかなんかそういう話ではなくて
あのなんてあいちょっと待ってください
これね自分のね書いたね誤解のないように
作文をしたですね文章がちょっとブルースカにあるんで
あのなんでフジテレビだとダメなんだっていうか
F1ファンが増えないんだっていう
なんかそういうお便りが来たんだけどっていうことで書いたんですけど
あの僕がねちょっともうダメだフジテレビと思ったのは
これ個人的な理由ですよ
あの実況がですねその
なんか状況をちょっと整理して伝えるとか
その時何が起きてるかっていうのをパッと伝えるっていうかは
なんか専門用語とか
なんかあのこのドライバーがかつてどうだったかとか
そういう文脈とかね
なんかそういうのを確認をなんかしてって
それをまた解説に投げてみたいで
解説はそういうちょっと苛立っててみたいな
なんかなんかちょっとイライラしてるな解説陣みたいな
なんかそういう時があって
なんか実況がなんか必要なこと喋ってくれないっていうのと
なんか解説がイライラしてるっていう
なんかそういうすごいなんか聞こえる瞬間があって
なんか個人的にはつらかったんですよ聞いててね
なんか楽しめないっていうか
なんでこんなちょっとなんかこういう空気なんだろうなみたいなのがあって
ちょっと僕はフジテレビから離れちゃった
であの別に解説の誰が悪いとかいいとかっていう話じゃなくて
多分この座組っていうんですけどメディア的には
このどういうコンビで話させるかっていうかね
どういうペアでとかなんかそれの相性がなんかちょっともう悪くなっちゃってるなっていう
っていうのとあとどういう人がその放送を見てるかっていうのの向こうの想定っていうのかな
それがちょっと問題あるんじゃないかなっていう
想定視聴者層の設計が悪いというか
ただそれがやっぱいい
それでもやってるってことは多分その想定視聴者に僕が入ってないって言うだけだろうし
それをねみんな面白いと思って見てる人がたくさんいるっていうことだろうからね
なんかそれは全然いいと思うんだけど
ただそのやっぱりこの不特定多数が見るよっていうやつと
そのクロート向けというかある程度知っている人が見るよっていうのの中で
このバランスを取るっていうのはめちゃめちゃ難しいんだろうなっていう
さっきのダゾーンコンビをFODに呼んできてっていうのですらなんかまた言われちゃうっていうので
だからこの富士の中継でまたこの不特定多数向けっていうと
その地上波で誰が見るか分かんないよっていうところでやる
富士テレビのスポーツ中継っていうのはサッカーにしてもオリンピックにしても
F1だけに限らないんですけど
なんでこんなバラエティっていうかスポーツの本質じゃないとこ行っちゃうんだろう
でもそういうところを狙ってしまうんだよな
でクロート向けっていうとフジテレビネクストみたいになるんだなっていう
この間のバランスをどう取るかっていうのを
フジテレビに期待するのはちょっと難しいんじゃないかっていう
なんかそういう思いがあるんですよね
でそんな中でダゾーンっていうのがよかったのは
全くそういうフジテレビの持ってるような文脈からは
全く自由なところにあったっていうのはまずあるんだけど
みんなおよそにお金を払って見ている人だけを想定して
つまり想定視聴者が非常にシンプルで
しかもなんかかつて長年抱えてきたような
なんかしがらみとかも全くなしに
その結構フラットな人たちを対象に情報をバッと提供できたっていう
これダゾーンの強さだったと思ってそこがまた気持ちよかったんですよね
でまたそれが気に入らない人も当然いたと思うんだけど
なるほどねと思ってすごいサッシャの解説じゃないや実況と中野さんの解説は
中野さんだけじゃなくて小倉さんもやってましたし
もっとたくさんいる田中さんも出てきたりとかいろんな方出てきてやってましたけど
すごいサッシャの実況っていうのがなんだろう僕が聞くと
なんかあれですねF1の側のなんていうのかな公式に近いというか英語のね英語のなんていうのかな
要するに盛り上げるとこはちゃんと声を張って盛り上げるし
通常時には状況を言葉にして説明していくっていう当たり前のことなんですけど
なんか普通に実況をしてるなっていう
でねあの英語のねF1の中継を見るとわかるんですけど
別に実況も解説も大した話してないんですよ
すごいある意味で浅いっていうのかな英語だからあれだけど
あの浅いもう本当に解説とかも浅いんですよ
実況もなんかすごいこと言ってるかって言うとそうでもなくて
なんかクラッシュとかなんかあるとわーって言うんだけど
なんか基本的にはもう本当にその目の前に起きてることだけを淡々と説明してるっていう
でなんか視野もすごく狭くて
やっぱりどうしても英語の公式の中継だからって言っても
20名のドライバーみんなを公平に扱うなんてこと全然なくて
言うてもその中の5,6人にかなりフォーカスした放送になってて
例えば角田なんて全く触れられないというか
ほとんど触れられないみたいなねところもあったりして
そう偏ってもいいそれは何でかって言ったら
そのチャンピオンシップの上位みたいなところに
どうしても注目が行ってたりするっていうぐらいの
ほんとシンプルさでやってて
でもまあそれぐらいでいいんだよね
で何が英語圏の中継の場合それを補っているかというと
その中継の前後に2時間とか3時間とかの
スペシャル番組があるわけですよ
そのF1の公式の皆さんF1TV
フジテレビに見れるようになったら見ていただきたいですけど
ずっと予選の話してたりで決勝が終わったら
決勝のラップアップをずっと喋ってたり
そこにドライバーが来て喋ったり
そこではものすごいディープな話をするわけですよね前後では
でもそのレースの部分はめちゃめちゃ浅いんですよ
で何かなるほどねっていうだからこういうバランスの取り方なんだなっていう
そこのレースの部分っていうところを
うまくダゾーンは日本語にしたっていうかね
それは想定視聴者が非常にシンプルで
かつあとウェンズでF1タイトルとかね
そういうとこでも掘り下げるというのをうまくやったと
でこれがじゃあ今のフジテレビに持ってきた時に
できるのかなっていう今まではできてないよねっていう
でどうなんだろうっていうのが僕の不安です
ですのでなんか特定に何かこう恨みがとかですね
なんかじゃなく大丈夫なのかなっていう
まあだから4 d はいいのかもしれないですね
その今までのフジテレビネクストこれは地上波からの連続ですよね
地上波からbs に行ってフジテレビネクストにみたいな
なんかそういうのとはちょっと切り離したところで
4 d っていうのを設計してて
そこで新しい番組づくりをやっていくんだっていう
フジの方が言ってるんであればこれは
まあどう出るかはわからないけど少なくとも勝負には出てるなっていう
期待感は今持っていますはい
ですのでなんかちょっとこれ質問に対するお答えになったかわかんないんですけど
まあやっぱりその難しさですよねどういうふうにその
不特定多数が見てるっていう番組と
そっとある程度知ってる人が見てるっていう間で
どういうふうにバランスを取るのかっていうのはめちゃめちゃ難しくて
各局層の工夫をしてきたんだってことですね
f 1 f 1 tv もそうだしだぞうもそうだしいろいろ工夫をしてきてって
でも富士はそれがうまいこと今までできてないよねっていう
のがちょっとここで変われるかっていうところなんじゃないですか
ふふふ
期待してますだからすごい期待してますよ
だからもうもう fod にほんと喜んでお金を払わせて欲しいし
あのもうどんどん払いたいと思ってるんだけど
いやちょっとどうなんだろうっていうふうに多分思ってる人は僕だけじゃないはずね
ちょっとちょっと様子見ちゃおうかなって思ってるダズオン
ユーザーだった人もいると思うし
ちょっとそこが今期待されるとこじゃないですか
はい
なのであのよかった富士テレビの今回のあの決定でよかったらもうほんと
ネクストはそのままにしとこうっていう
なんかこのこれはほんといろいろな意味で
まあ富士テレビがもうわかってるんだろうなというような気はしましたけどね
はいというわけで
こちらぜひお名前をねあのお便り出される方はちょっとなんか出しつけていただき
たいとこあるんですけど
まあ一応まあ特命希望さんなのかな
はいありがとうございました
でもなんかおかげさまでなんかこうちょっと何が期待した期待どこに期待すればいいんだろうみたいなことを
ちょっと自分でも言語化するきっかけいただけたんでちょっと嬉しかったですね
すいませんお便りありがとうございました
ちょっとお名前がわからないメールアドレスは書いてあるメールアドレスは書いてあるんですけどね
その名前がないちょっと今お礼を言えないんですけど
本当にありがとうございました
というわけでね富士テレビの実況開設時も決まってというか
FODが決まりましてということでお便りいただいてますね
たくさんありがとうございます
サッシャ仲野真嗣の最強コンビがFODのF1中継で復活
水曜配信のF1新番組F1RAWも決定
地上波だけにしようと傾きかけておりましたが
これで決まりかなっていうねたくさんありがとうございます
こういうムーブもねやっぱり起きてくるっていう感じですけどね
さあどうなるんでしょうか楽しみです
はい片見分けのコーナーです
このコーナーではキリノがもて余しているF1のミニカーを
どなたかにもらっていただきたいというね
片見分けしていきたいというコーナーです
ミニカーは無料でお送りしておりますが
皆さんぜひですねミニカーいただいてというか
ミニカーをもらった時にちょっと甘くだって
これこれぐらいの価格かな価値かなみたいなのを
皆さんぜひ国境なき石段とかですね
世に政府とかですね
赤十字とかいろんなところありますので
ちょっと寄付してくださいと僕に払うんじゃなくて
なんか困ってる人を助けるためにお金を払ってくださいねっていう
そんなコーナーですさていただいてますよ
現在ですねこの片見分けに出ているのが
これ何何ヶ月やってんだっていう
スーパーアグリのSA06かなの
佐藤卓馬の22番のマシーンですね
これが今出ておりますこれを欲しい方ですね
片見分けされたいという方のメッセージをお待ちしております
でいただいておりますラルフさんありがとうございます
桐野さんこんばんはこんばんは
ジーフさんがSA06についてとんでもなくハードルを上げてしまった結果
悲しいかなSA06がいつまで経っても受け入れ先が決まらない状況ですね
本当にありがとうございます
ここは前世からお便りで長いことお世話になっている
私が人肌脱ぐしかないと決意し今回お便りさせていただきました
さて一般的には佐藤卓馬の印象が強いSA06ですが
SA06に乗っていたもう一人の日本人ドライバー
山本作音を忘れていませんか
2006年の日本グランプリ
私は鈴鹿サーキットの1コーナースタンドで観戦していましたが
日の丸カラーのマシーンで
卓馬と作音が続けてコースインする瞬間の
気持ちの高まりは今でも忘れられません
というわけで私もSA06に興味はあるものの
それよりも私自身ホンダ第一機の
ハマキ型F1マシーンへのマイブームが
巻き起こっている最中でありますので
SA06の片見分けからは辞退させていただこうと思います
ではではということで
ラルフさんありがとうございました
これなんかこれテンプレになってないかこの
盛り上げて断るっていう
ここねあのそういうコーナーじゃないからさ
そのその技術を競う場じゃないんでね
そしてこちらはフロッピーさんですね
ありがとうございます
スーパーアグリSA06の件ですが
ジーフさんやネクストチェンパットンさんの
熱い話を聞いた後では
私たち新参には到底手が出ません
なのでこのスーパーアグリのSA06は
桐野さん自身に納めていただきたいと思っております
どうかよろしくお願いしますっていう
フロッピーさんありがとうございました
いやいやいやいやこれ片見分けだから
僕が持ってたら意味ないからね
いろいろあるなぁ
さてジーフさんから来てますよ
ジーフさんありがとうございます
桐野先生こんにちは
こんにちは
早速ですが弁解させてください
弁解だって弁解内容はもちろん
SA06の片見分けに関する私のお便りです
とても反省しています
インディ500ウィナーの佐藤拓馬が
かつて乗ったスーパーアグリホンダ
そして奇跡的に
角田裕樹と一致したカーナンバー22
こんな美味しい条件が揃っているなら
新旧F1ファンから
ワンサか希望が届くに違いない
私一人くらいふざけたお便り送っても大丈夫だ
と思ってしまったのです
結果は前回の配信の通りです
桐野先生及びリスナーの皆様に大変失礼いたしました
この場を借りてお詫び申し上げます
いやでもそれにしても希望が少なすぎるのではないでしょうか
みんなSA06大好きだと思う
正直に欲しいって言った方がいいと思う
ペナルティポイントください
何なんだこのお便り
あげないよペナルティポイント
俺ね
ジーフさんありがとうございました
そういうお便りも来てますから
これどうすんの引き続きまだスーパーアグリで行くの
ジーフさんは責任を取って
今までのSA06に来たお便りの中から
この人にあげるっていうのを
じゃあジーフが決めたらいい
ジーフが決めたらいいと思う
この人にあげますっていうね
決めてください
はい決めて
ちょっとまたお便り待ってますんでね
ジーフさんね
どうなんでしょう
これどうなるんでしょう
次の車も用意してあるんですけどね
ここSA0スーパーアグリで
半年ぐらい楽しんでる気がするな
いやいやいや
ぜひね
あの私という方はですね
ぜひお便りお待ちしております
片見分けのコーナーでした
さてもう番組終わりの時間ですね
今日お便り行きつけないっていうか
ニックネームオーバーライドも来てるんだけどな
あとさネットフリックスの栄光のグランプリですね
ドライブトゥーサバイブのシーズン8が
ついに配信されました
ねえ
これもなんか続々来てるんじゃないですか
ハシウムさんありがとうございます
ドライブトゥーサバイブを見た人たちで
上司にしたいチーム代表を投票してランキング化してみたら面白そう
私はウィリアムズのボールズさんを選びたいですという
ハシウムさんありがとうございます
早速これドライブトゥーサバイブ見たのかなシーズン8
早いなあ
なんかつい先日ですよね
先日に解禁されたっていう感じがしますけどね
ファーさんもありがとうございます
ドライブトゥーサバイブ自分にとってのナンバーワンエピソードは
シーズン3のボタストップへの野心というエピソードです
今日配信のシーズンワクワクですっていうねファーさんありがとうございます
昨日配信されたのか
昨日からなんだね
すごいみんな見てるなあ
ハシウムさんまだいいのなんか
エピソード1のタイトル最高です
そうかありがとう
ルミルトンさん
毎年配信前に全シーズンを見直して超盛り上がって楽しみにして
ドライブトゥーサバイブ今年は複雑な気持ち過ぎて
なんだかちょっと抵抗感があるのは私だけ
あーしんど
ルミルトンさんありがとうございます
やっぱり角田がどう描かれているかとかそういうことなんですかね
ということでドライブトゥーサバイブが始まりましたよ
っていうことで皆さんDTSドライブトゥーサバイブの時間だっていうことで
Netflixを今だけ契約してみるんだっていうね
なんならお試し無料期間だけで見て
ただで終えることができるかもしれないみたいなね
そのところもあるんじゃないでしょうか
ぜひドライブトゥーサバイブというようなことも言いたかったんですけれども
お便りの読む時間はあるのあるのか
なんかポッドキャストというものには特に制限時間はないので
理論上というかどこまで読んでてもいいっていうところはあるんですけど
ちょっとお便りご紹介しましょうか
この番組あてのお便りGoogleフォームから受け付けております
よろしくお願いします
ブルースカイはハッシュタグF1ログです
ゆうさんありがとうございます
こんにちは
こんにちは
キリ版300番だったそうでどうもありがとうございます
おめでとうございました
なんか半年以上前の話ですけどね
300番ありがとうございます
おめでとうございましたゆうさんでした
各チームマシンも発表されてテストも終了して
もういくつ寝るとF1開幕ですね
とりあえず見た目選手権ではキャデラックが優勝でした
きっとミニカーを買うことになるんだろうなと思います
昨年は結局フェラーリのハミルトンというのが
自分の中で定着しなかったのですが
今年は少し期待できそうですね
なんとか5年前の雪色を晴らしてほしいものです
さてさてどんな1年になるかなということで
ゆうさんありがとうございました
キャデラックの黒白というかね
シルバーとブラックのやつかっこいいですよね
左右でしかもちょっとデザインが違うというね
またねあれがねサーキットで早いとね
もっとねかっこよくなっていくっていうか
かっこよく見えてくるっていうのがね楽しみですけどね
ゆうさんありがとうございました
そして300番おめでとうございました
だいぶ前の話ですいません
そしてこちらなつむさんですありがとうございます
金の先生こんにちは
いつも楽しく配置をしております
片見分けのコーナーコンセプトに感銘を受けました
お題の代わりに寄付を行うというところが
粋で素敵ですありがとうございます
私も参加してどこかに寄付をと思ったのですが
実は家は子供のおもちゃでいっぱいで
またミニカーを置こうものなら
子供たちがケースから取り出して遊び倒し
大クラッシュの後のごとくボロボロになること必死です
とても参加できそうにありません
いいのよ
そこで片見分けコーナーの趣旨からはずれるのですが
勝手に寄付のみを行うことにしました
どういうことやねまあいいけど
金の先生が販売されているTシャツの値段を参考に
シルバーストーンと鈴鹿のコースの長さを合計した金額を
日本赤十字社に寄付しました
ありがとうございますありがとうございます
また久しぶりに献血にも行ってまいりました
今後も継続していきたいです
開幕や鈴鹿が近づいてきましたね
これからも更新楽しみにしております
鈴鹿でお会いできたら嬉しいです
ということで
なつむさんありがとうございました
これはもうペナルティーポイントで
寄付してくれたのは嬉しいんだけど
本当うちの片身ももらってくれよっていう
いろんな意味でのペナルティーポイントで
なつむさんありがとうございました
いやなんかいいですよね
あと献血も確かにあれだね
寄付的なとこあるよね
なんかね
いいよな
僕はねイギリス都高歴があって
なんかしばらく献血を断られてたっていう
なんかBSEの時だよね多分
あってなんかあったんだけど
今はもういいのかな
そういう話ありましたけどね
はい日本赤十字社いいと思います
ありがとうございます
ちなみにTシャツもですね
あれから2枚引き取っていただきまして
ありがとうございます