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#8 エキストラな2人の23年間の話
2026-06-21 49:15

#8 エキストラな2人の23年間の話

ねごととむかいが出会ってからポッドキャストを始めるまでの平々凡々な23年間を振り返ってみるお話です。

エンディングにはパーソナリティ2人と友人ドラマーの3人で活動していたインストバンドの15年前の音源を公開。

※本編でアナウンスし忘れましたが、次回#9はLISTENのイベント"泣いた〇〇"に参加します!配信は6/28(日)です。よろしくお願いします!

 

──目次──

棒棒鶏

出会いはバトルギア部

一人暮らしスタート

温泉同好会がエキストラジオの原型

山奥でのバンド活動

オフハウス巡りと父の日の酒探しの旅

行きつけのバー

モンハン沼

インターポールがやってきた

バイクに乗り出す2人

ラジオがやってみたくなったねごと

──────

 

Music by Joakim Karud: http://youtube.com/joakimkarud

Music by Khaim: https://www.khaimmusic.com/

感想

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00:05
結構、もう昔の話にはなるんですけど、
あの、居酒屋に友達と飲みに行ったんですよ。
で、あの、その居酒屋ってのがね、メニューがね、文字だけのやつってあるじゃん。写真とか載ってない。
そういうやつだったんだよね。それで、まあ、俺は普通に生とか頼んで。で、つまみ少々みたいなね。
で、その友達が、まあ、メニューじーっと見て。
あの、ボボ鳥でって言ったんですよ。
で、俺は、ボボ鳥?ボボ鳥?って思って。ボボ鳥って何だろう?って思って。
で、ティンさんは分かってんのかな?って思って。ティンさん見たら、ティンさんもボボ鳥みたいな顔して。
で、ティンさんがちょっとなんか気まずそうにしながら、バンバンジーですか?って聞いてきて。
いやー、熱いね。顔からも火が出そう。
ねえ、懐かしいね。ムカイくん、この話の。
そんな人いるんだね。
ほんとだよ。いや、あのさ、漢字でね、木の棒でニワトリでバンバンジーって読むんだよね。
そうだよね。
そうで、俺何がびっくりって、まず、俺もね、読めなかったっていうか、知らなかったよりバンバンジーの漢字、そう書くんだって。
いやでも、それ以前にさ、そんなわけわかんねえ料理頼むなよって思って。
どんなんか出てくると思ったんだよ、こいつと思ってさ、マジで。
いやいやいやいや。さあ、じゃあ始めましょうか。
エキストラジオ
エキストラジオ
NOTFMエキストラジオパーソナリティのムカイです。
今日も一日頑張るぞい。寝言です。
よろしくお願いします。
この番組は世界の脇役2人が様々なテーマをゆるく語る雑談ラジオです。
ぜひ最後までお付き合いください。
はい。
ちょっと笑いが止まらなかったよ、今。
必死だったんだけど。よく覚えてたね、それ。
03:02
いやあの、俺エピソードはね、覚えられないけど、これだけは、その瞬間だけはもう全然忘れられなくてね。
いや、ちょっと今ね。
気まずいったらないと思った、ほんと。
いや、今これもう一回オープニングコールやり直そうかと思っちゃったよ。
いやいや、そんなこともありましたよね。
はい、もういつだったかな。
今日も一日頑張るぞいでお馴染みのね、ニューゲーム。
これ調べたらね、来月でもう10年経つらしいですよ。
あれは結構新しいアニメだと思ったね。
そう、俺も最近のアニメだと思ってたけど、時間が経つのが早い。
思い出すって大事だよな。
というわけで、今回はね、ちょっと2人の話をしようかなと思って。
このポッドキャスト始めるに至ってね、こういう経緯で始めたよっていうのを少し話してみようかなと思ったんですよね。
というのも、シャープ1紹介だよね。
あれ、全然自己紹介になってねえじゃんって思って、改めて聞いたら。
マジこいつは誰だよっていうところをすっ飛ばしてなんか今までずっと喋ってきちゃってたんで。
振り返っていこうかなーなんて思いましてね。
僕はね、あんまり覚えてることが少ないんで、今回ぜひ向井くんなんかちょっと覚えてることあれば俺にちょっと思い出させて欲しいわ、いろいろ。
はいはい、じゃあ行ってみましょうか。
じゃあやってみましょうか。
まず最初ですね、出会いのところからですね。
これがね、2003年です。
僕らは高校時代の友人ということで。
そうだね。
僕らの入ったクラスっていうのはもう学科的に一クラスしかなくて、もう3年間固定だったんだよね。
でしたね、はい。
でまあ、最初はね、そんなにいきなり仲良かったっていう感じではなかったんだけども。
一番最初に2人でね、ハマったっていうか、2人以外もいたんだけどね、結構巻き込んでやってたんだけど。
これ以前いくつ、何話前か忘れたけど、もう既に忘れてるんだけど。
ゲーセンのね、車のレースゲーム、バトルギアっていうのがあって。
それを、俺が最初にもう中学の頃から若干やってて。
で、それで向井君にも声かけて一緒にやろうよって言ってね。
そう、あのね、最初ねバトルギアって聞いてさ、車と結びつかなかったんだよね。
06:05
え、何それって、なんか兄さんが聞いた気がする。
名前だけ聞くとね、なんかベイブレードみたいな感じだもんね。
そう、なんかロボット系の何かかなみたいな。
メタルギアみたいな。
そうそうそうそう。
これはでも結構コンスタントにゲーセン通ってたよね。
そうだね。高校の放課後というかね、高校終わった後ね。
何人ぐらいいたかな。結構、これあのネットでね、チームを作れるんですよ。
アカウント、自分のアカウント作って、で、その立ち上げたチームにいろんな人を呼ぶってことができてね。
だから、向井くんと同じチームというかね、俺が立ち上げたチームに向井くんも入って。
で、他の友達も数人入って。
で、あれだよ、何なら他校のね、俺の小学校からの友達もまた別口でチーム持ってて、で何か対戦したりね。
あったね、そういえば。
やっぱりNEDの影響があったのかな。なんかそういう感じでさ、チーム対抗戦みたいな。
そうだね、なんかあったね。
これもやっぱ、何ならどんぐらいやってたかな。卒業してからもちょいちょい見つけたら懐かしくなって、やろうぜみたいな。
あれ当時やってたのは3だっけ?
そうだね、最初は3だ。途中で4になったんだっけ?
最終的にはさ、クラッチがついててさ、トランスミッションがついてる。
Hパターンになったんだっけ?最初はもうそれこそシーケンシャルの上、手前と奥にやってギア変える。
で、サイドブレーキがついてて、ペダルはブレーキとアクセルだけだったんだよね。
それが4になったら今度ペダル3枚で、マニュアルトランスミッションっていうかね、シフトも本物っぽくなってね。
ついてたね。あの筐体すごかったね。
あ、金かかってたな。すげえ。面白かったよな。
で、当時何乗ってた?
NSX。東京の。
あ、思い出した。NSXだ。
俺が最初はR32GT-R乗ってたんだ。
他の友達は34のGT-Rとか、RX-7、FDとか。
そう、中で図抜けてなんか一番スーパーカーっぽいの選んでた。
NSXとか。チートじゃんこれみたいな。
ガンガンぶつけてたしな。
09:00
恐ろしいよ。
そうそう。それが出会いで、そこで一気に仲良くなったって感じだね。
そうだね。割かしね、結構ね、放課後はよくそれでズルんでたね。
で、まあいろいろあったんですけどね。
2006年にはもう卒業しまして。
そうだね。卒業して。
僕は大学が東京で、向井くんはそのまま地元の大学行って。
だからそこでちょっと離れはしたんですよね。
そうなんだよね。
でもね、割かし近かったからね。距離的には。
県ではあったから。ちょいちょい遊びには来てたか。
ちょいちょいね。
俺覚えてる限りだと一人暮らしを東京で始めて、
たぶん2日目か3日目ぐらいには4人ぐらいで押しかけてきた記憶がある。
てかね、俺の記憶だとね、一番最初に一人暮らし始めるときだから、
寝言さんの両親と寝言さんと俺の4人でアパートに向かったっていう。
え?
初日?
初日だと思うんだよね、あれ。
いやいやいや。
マジでこっちから聞きたい。なんで?
4人で行って、なんで4人で行ったのかね、そのとき。
俺が覚えてるのは、そのときはそのまま遊びに行ったか、
そのまま遊びに行けるようについでに乗っていくみたいな感じでお乗りで行ったんだよね、初日。
でもガチだったじゃないですか。
家具設置しちゃったんだよね、それ。だから一回行ってたかな。
あ、じゃあ一回あれかな。準備してなんで帰ったのかよくわかんないけど。
そう。春休み中?
だから最初に…
高校終わってとかでしょ?
終わった後の、そうそう。
だから大学が始まるまでってことだよね。
そうだよね。だって初日も大学始まるはずだもんね。
そうそうそう。だから遊びに行ったときに、ついでに乗っていくって話、なんかね、行った記憶があるんだよね。
やべえな。すごいね。
第一号のお客さんなんだ。
なんかそうだよ。で、なんかね、そのとき、テレビの裏かなんか、何かが繋がんないって言って、なんか、
設置してある最初の家具をなんか、一回引きずり出してみたいな、なんか、ことをやった記憶があるんだよね。
それ二人でやったの?
二人でやった。何かが繋がんないだか。
そう。
マジかよ。
12:00
テレビとテレビ台があって、そいつをなんか引っ張り出してなんかやってたよ。なんか初日から。
やっぱ大変やな、一人暮らしって。
どんな記憶?どんなそこが?
いや、テレビの接続ぐらいのことで。
じゃない、なんか何かができなくて、一人暮らし大変やなと思った記憶があるよ、俺は。
あ、そう?
いや、俺は何かその記憶はなくて、何かほんと4人か3、4人ぐらいで、俺の部屋に急にもう泊まりに来て、
で、何か、そのね、もうだってワンルームだったじゃん。ロフトはついてたけどさ、
何かそこに何か、川の地って言っていいのか?画数が多すぎるけど、もう野生病院みたいな感じで寝たっていう記憶はあった。
それはあったかもしれない。
そこはあったけど。
いやマジか、一緒、初日に一緒に行ってんのいかついな。
初日なのかな、まあ何かそうだよ、スカフトン晴れ休み中だよね。
で、土日で何か、あれだよね、何か日曜日でも歯医者やってるところあるんだねって。
何だその会話。何でいきなり歯医者の。歯の心配してんの、いきなり。
いや、じゃなくて多分あれだと思うよ、その道中で何かやってる歯医者さんを見つけて、その寝言さんの両親がそういう会話をしてたのを覚えてる。
へー、変な両親。いや息子の一人立ちの日にそんな歯医者日曜やってるとかどうでもよい子。
多分それは、あの移動中の会話の。
ただのね、ポロっとね。
何でそれを記憶してんのかもマジで、俺からしたら意味わかんねーよ。
いや俺も覚えてない。
すごいな。
なんだろうね。
天才か?
そこしか覚えてない。
当人が覚えてないことをすらっと言えるのすごいな。
逆に俺だってどうやって帰ったか覚えてないもん。だってその後両親に帰っちゃったし。
確かにね、そうだよね。どうやって帰ったんだろうね、まあ電車で帰ったのかな。
うん、だと思うけど。
そっか。
すごいの持ってんね、あんた。なかなかだな。
でもそんなにここを掘り下げることも思ってなかったね、実は。
俺何も覚えてねえから。
じゃあ次行きますよ。ちょっと飛んでね、飛びましてもう大学卒業しますよ。
2010年卒業です。
で、ここで僕は卒業するんだけど、向井くんはその後大学院に行くんで。
僕はだから社会人。車を買ってね、車持ってる状態で。向井くんはまだ学生。
そうなると、俺が引っ張り回すみたいな感じになるんだよな。
そうだね。
でもさ、この頃の時期ってもう毎週会ってなかった?
まあ俺学生だったしね。
だってもう何回も大学に迎えに行った記憶あるもん。
15:05
大学院の方も何か来てくれたことあった気がするよ。
で、まあ二人でもないか、三人の時もあったけど。
しょっちゅうね。
温泉に行ってましたね。
行ってたね。温泉はね。
そうです。
2010年からは温泉巡りを結構県内あらゆるところ行き尽くした感じだったな。
あれなんで行き始めたの?温泉、唐突に。
なんでそこ覚えてないの?え、俺が覚えてるわけないじゃん。
覚えてないかい。
なんでって言われても。
だって今まで温泉行かなかった人は唐突に行き始めて、
うちは両親がわりかし温泉好きだったから、俺子供の頃からちょくちょく行ってたんだよね。
だからそれまで友達と行くってパターンあんまなかったから、
あ、唐突にどうしたんやって感じだったけど。
あ、そう?なんか車を手に入れたことによって行動範囲がバカ広くなるじゃん。
それまでは駅周辺しか言うても行けない状況だったのが、
どこでも行ける状態になって、どこにでもあるのが温泉だったのかな。
そういうことか。
あとは俺がとにかく無趣味であるっていう、趣味がない。
いや、でも車を運転するのは実は趣味だった。
それは嫌いじゃないし、車を取ったばっかりだったから行くではなかったけどね。
温泉入るといろいろ喋れるしさ。
そうだね。
あんまカフェで喋るっていう柄でもなかったじゃない。
ないね。
いい景色だったり、いい戦術だったりみたいなところで、
1,2時間ベラベラベラベラずっと喋ってなかった。
喋ってたね、なんか。
変化が大きかったからね、仕事始めて、
お互い状況が違うから相互にいろんな話したりしたな。
で、その中でさ、覚えてるかな。
花輪の湯みたいなのがあったんだよね。
温泉に花輪がいっぱい浮いてて。
浮いてたんだっけ?
浮いてなかったっけ?浮いてあったんだっけ?
あんま覚えてないんだよな、俺それ。
で、俺が花輪っていい匂いするけど、これって食えるのかなみたいな話をして。
で、向井も知らなかったじゃん。
花輪の中身。
うん、知らない。
それはお店のものだから当然着るわけにはいかない。
18:00
だから、2人でめちゃめちゃ中身のことについて想像してたじゃん。
それをすっごい鮮明に覚えてて。
で、この時に確か、これってラジオみたいにしたら面白いかもねみたいな。
あー、言ってたね。
そう、それが今のポッドキャストに直結してるっていうところではあると思うんだよね。
あ、そうそう。この2人の会話をラジオにしたら面白いんじゃないかっていうところがね、確か最初だったかもしれない。
そうそうそう。なんか調べないで考えてみるって面白いよねっていう。
今の世の中調べれば何でもわかるけど、想像してみたら結構面白いのかなって言って、まだ1回もそれをやってないんだけどね。
確かに。
なかなか難しいんだけど。
あとはね、わりかし願望の話もしてて、俺が覚えてるのは、あまりにも暑くて、温泉入ってた日が。
温泉入ってた時間は涼しかったけど、その日がめちゃめちゃ暑くて。
暑かった。
で、山の上にクーラーをつけて、まじ全体を冷やせないかみたいなそんな。
めっちゃそれは思い出したわ。あった。
あったね。バカだね。
そう。
それをどういう風に実現しようかみたいなね。
そう。そんな話と、いや、そしたらこうなるっていう話をね。
無限にやってたね。
そうやってた。
そうだな。そういうところでもなんか、この2人だったらずっと喋ってられるんじゃないかっていうのはあるかもしれない。
これがね、やっぱINTPとINFPの遊園だよね。
よく覚えてるね。
どっちもインキャって書いてあったから覚えてる。
あまりよくない覚え方だな。
で、その翌年ぐらいですね。バンドを結成しますよ。
そうね。
2011年。
これは何きっかけなんだろうな。あんまり覚えてないんだけど。
いや、でもね、きっかけは覚えてないけど、俺が買ったのはオフハウスで買った。
それは覚えてる。
ハードオフだよ、ハードオフ。
あ、ハードオフか。
あれだ。当然バンドだからドラムが必要なんだけど、そのドラムの友達が帰ってきたんじゃない?
あ、それでか。
我らの地元に。
そっかそっか。
で、なんかまあ、やろうよみたいな。
で、俺もね、いつだかソロ会の時に話したけど、大学の頃はバンドやってて、
ああいいねつって二人で喋ってて、じゃあ向井、ギターやってよって言ってね。
21:03
やったね。
じゃあ買いに行こっかつって。
で、ハードオフ行って、これは鮮明に覚えてるよ、あの3000円のギター。
とりあえずそこに並んでるので、1番か2番目ぐらいに安いやつをね、確かチョイスしたけど。
そう、買って。もうあのヘッドのところにさ、ギターってロゴが書いてあるじゃん。
そこがヤスリで削られてたんだよ。
だから。
どこせいかも一切わからないやつね。
懐かしいよ。白のストラトキャスターで。
そうそうそう。片方壊れてんだよねピックが。
そうピックアップがね。リアかフロントか忘れたけどどっちか死んでんだよね。
でなんかノイズがブツブツ言うし。
で、かっこいいのがさ、俺は当然もうやってたからね、楽器持って、楽器のケースも持ってて、
気をつけて運んだけど、向井くんは裸のストラトキャスターで、
ネックのところにシールドを巻きつけて裸で持ち歩くっていうね。
なかったからね。
なんかかっこだけ買うとこバーンみたいな。
そうそうそう。
あったよな。
で、練習っていうかさ、演奏するのもさ、
そのドラムの友達がさ、当時結構山奥に住んでて。
あーそうだね。
そうそうそう。でそこをもう音出しても誰も何も言わないからっつってね。
毎回そこ行って、で3人でね、最初はさ、ジョイディビジョン、
これソロ回でも喋ったんだけど、
俺ソロ回でもしかしたらジョイディビジョンのコピーをやったって言ったかもしんないけど、
あの性格には違くて、できてないんだよね。
ジョイディビジョンのコピーは結局。
あーそうか。
できなくて。
そうだよ。
なんだよ、そうかなじゃないよ。
君ができんかったから諦めた。
一生こいつできんねえなと思って。
で、
だから、できる曲を作ろうっていう話なんだよ。
いまだかつて聞いたことないよ、そんな人たち。
あんまりそこ覚えてなかったけど、そっか。
チャレンジしてなんか、そうだった。
だめ、もう、とにかくリズム感がなさすぎて。
これはもう、これじゃ拉致開かないから、
で、弾けるような曲作ろうぜっつってね。
あーそっか、そうだったのね。
すごいね、ほんとにあれ、俺らが頑張って練習してデビューアップするんじゃなくて。
普通はそうよ。
普通はなんかだいたいコピーから練習し始めて、
で、もうコピーができるようになった。
じゃあ次のステップとして、じゃあ作曲してみようってなるところを、
いやこれ弾けねえなっつって。
弾ける曲作った方が早いんじゃねえっつって。
24:00
ひどいだろ、これ並みすぎだろって。
すごいね。
おもろいよ。
ほんと。で、それで、
あの、そうは言ってもね、実は6曲ぐらいは作ったんだよ。
すごいね、そうだね、確かに。
で、なんだっけ、サウンドクラウド、バンドキャンプとかに上げたりね。
YouTubeにも上げたりして。
YouTube覚えてないな、上げたんだっけ?
YouTubeに上がってるんですよ。
いまだに15年前とか書いてあって。
マジで?
怖いな。
300回ぐらいの再生回数で。
で、これね、録音環境もおもしろくてさ、
アンプ、そうだ、アンプはいいやつ買ってたな。
なんかギター3000円なのにさ、アンプはなんか普通にそこそこの買っててさ、
まあ中古だけどね。
そう、だってそれしかなかったっていうとこかな。
で、もっとおもしろいのがさ、エフェクターだよね。
エフェクターがFuzzってやつを買ったんだけど、
Fuzzっていうのはあのディストーション、歪み系でなんか一番歪みのやつを買ったんだよね。
1万円ぐらいしてたよな。
あれが言いたかった。
そうだよ、意味わかんないよ。ギター3000円、エフェクターが1万円って。
だってエフェクターが一番まともに動いてたもん、あれ。
そう、綺麗だったしね。
ちゃんと機能してたよ。
で、ドラムは電子ドラムでね、それもアンプから音を出力するタイプで、
右、左、前みたいな感じで向かい合わせてね、アンプを。
で、その前にスカイプ、もう今スカイプなんて言う人いないけど、
ヘッドセット、安いヘッドセットのマイクを置いて、通話用マイクだよな。
それに向けて録音するっていう。
マイクを買うお金すらなかったって。
なかったね。
抑えたのか覚えてないけど。
そうだね、あの時はすごかったね。
いやでも楽しかった。
意外と音がちゃんと録れてるんですよ、それが。
そうね、びっくりしたよね。
あれなんで録れるんだと思って。
で、ここでそれだけをベラベラ喋ってもあれだから、
今回一応ね、音源をね、最初に作った楽曲の音源を今回エンディングにしようかなと思って。
あ、そうなんだ。
そうです。ぜひ最後までこれを聴いて。
そこまでの引っ張りはないんだけど、実は。
うまく録れたテイクのやつをね、ちょっと流そうかなと思いますね。
いやいやいや、そんな感じでバンドも挑戦しましたね。
でもね、このバンドは実はめちゃめちゃ短命で終わってて、
もう2012年くらいでもうネタ切れみたいになってた。
27:00
素人だから言っても。
意外と早かったね。あの時結構やった記憶だけど。
そっか、もうそんなもんだったかな。
2012、2013くらいかな。
だんだん集まって、録った後に温泉に行ってたんだけど、
だんだん温泉がメインになってきて、すっげえ適当になってきて途中から。
早く温泉行こうっつって。
そうそうそう。そんな感じだったよ。
でもね、熱中してるときはね、あれだよね。
なんか覚えてるのは、コンビニでレトルトカレーとご飯買って、
それをレンチンして食べてたよね。
それ熱中してるエピソードとして正解ですか?
正解かな。ご飯みたいな。
なんでご飯のエピソード。熱中してて、なんでご飯のエピソード出したん、今。
いやもうそれくらい。
飯食ってる場合じゃねえっつって。
外に食べに行くとかもせずに、ご飯最低限で済ませる。
それを言いたかったのか。
そうそうそう。
でも確かにレトルトカレー食った記憶あるわ。
だって、あの時だって普通に3人で集まってたら、
飯どっか行こうぜって、ラーメンとか。
そうだね。だって飯と温泉がメインの3人で、
バンドをやろうって言ったんだっけな。
そんな感じだな。
で、その前後ありつつ、
オフハウス巡りしてたっていうのが書いてあるんですけど。
オフハウス巡りはね、あれだよね。最初は県内のオフハウスとかを巡ってたんだけど、
俺がちょっとやっぱりね、品数というかね、ちょっとでかいオフハウスをね、
行きたいってなって、それでちょっと県外に行き始めたんだよね。林県の。
このぐらいでさ、あれじゃない、向井くん車買ったんじゃない?
買った。買ったね。
そっからもうめっきり向井運転でしか行ってないもんな。
俺、車の運転好きだったからね。
俺、そこまででだったからな。
で、しかもね、人の運転読むんだよね。誰が運転しても。
ちょっと失礼な話してるな。
そこまで散々温泉とか連れてってやってたのに、急に失礼なこと言い出したぞ。
誰が運転してもね、子供の頃から父親の運転もダメだったし、バースの運転もダメだしね。
自分が運転すればこんなに車って弱ないのかっていう。
自分が車買って感動して、それからもう人を人さらに乗せるようになったっていう。
俺はもう乗っけてもらえれば酒が飲めるっていう。
ああ、そう。
好き放題で生きるからね。
いやー、俺もうね、三半期間が林県なのか。
そうそう。で、俺もずっと車、俺がむしろ運転させてくれみたいな。
うん。もう本当、渡りに船でね。
まあオフハウス巡りっつってるけど、なんかいろいろ遠出する機会もいろいろあった。
機会もあったね。そうそうそう。
だからまあこの時期は二人か三人でいろんなところに行ってたなっていう。
30:04
そう。
で、この翌年ぐらいから、えっと、父の日酒探しの旅があります。
ああ、これもそうだね。なんか。
その延長線上ではある。
延長線上ではあるかな。
オフハウス巡りの延長線上ではある。
うん。
あの僕も向井くんも父の日に、えっと、お酒をね、送るっていう習慣みたいなのがあって。
うん。
珍しい、なんかお酒を探してっていう。
そうそうそう。なんかもうそれも結構何年も連続で行ってたね。
行ってたね。もうね、ここはね、オフハウス巡りと実は絡んでたりして、もうオフハウス行った後、酒を探すみたいなことを県外にやってた。
そうそう。どっちが公実かっていうか、まあもう同時進行みたいな感じだよね。
そうそうそう。
行ったらついでにちょっとハードフォーオフハウス探そうぜみたいな。
そう。この頃はね、結構だから外出てたね、県外なのかな。
うん。
まあ自分もあれだよね、社会人になって少しこう、なんだろう、高速とか比較的乗りやすい環境になってっていうのがあったかもしれないね。
で、そこからはバーが良いっていうのもあります。
あーあったね、あったね。行き始めたね。
バーにはまるじゃないけど。
ちょうどあれだよね、寝言さんの近所にね、良いバーが。
そうなんだよね。
あれはできたのか元々あったのか知らなかったけど。
いや、どうだろう。なんでかな。家の近く車で通ってたら、あれ?バー?と思って。
まあその当時住んでた、今も田舎なんだけどね、その当時住んでたとこも別に田舎で。
こんなところにバーって、しかも歩いて行けるっていう。
あー。
そうそうそう、そこで最初一人で行ってみて。
うん。
でまあちょっとこの空気って俺初めてだなって、バーって初めてだなと思って。
あー。
ぜひとも向井くんと一緒に行きたいと思ってね、なんかさ憧れるよね、カウンターでさ、座ってなんかウイスキーとか飲んじゃったりみたいな、憧れあったじゃん。
そう、あったし、あれだよね、お酒はやっぱりその頃から飲み始めたっていうのもあるかもしれない。
うーん、まあ成人したのは結構前で。
前だけど。
言うてもビールとかだもんね、それまで飲んでたのって、ビールレモンサワーとか。
そう、それにバーのお酒ってやっぱり高いじゃない、だけど社会人になってこう少しこう、ちょっと。
ちょっと潤いが出て。
そうそうそうそう。でちょっとね。
タバコも吸えるしね。
そう、それもあるし。
うーん。
33:01
であとはね、そのバー、行ったバーは良くて、結構いろいろ教えてくれたっていうのがあって。
そうそうそう、なんかいいお兄さんって感じだったんだよね、マスターが。
そう、マスターが良かったね。
うーん。
あれは楽しかったなあ。
一回じゃなくて結構通ったんですよね。
何回も行ってた。
そうそうそう。
深夜にね、もうその時から。
家族が寝静まってからコソコソ。
コソコソコソって。
あれよくあんなとこにあったよね。
奇跡だね。
それがなかったらさすがにあの。
いや行ってないね。
ちょっと大工を使ってまでっていう。
通ってたかって言われると微妙だから、奇跡の距離にあったんだなあ。
そしてじゃあ、次のトピックはなんでしょう。
2018年、モンハン。
あーモンハンね。
モンハンワールドが発売したとしたら。
発売されたね。
これ、PS4で初めて出たモンファンなのかな?
そうだね。
あれ、この時に買ったんだっけ?
そう、この時にPS4買ったんですよ。
これも俺が誘ったんだよ確か。
モンハンやろうぜっつって。
あ、ごめん、俺一個すっかり忘れてた。
そもそもモンハンPSPでやってたの?
やってたね。
そうだ、それが。
抜かしてたわ。
だからここでモンハンワールドやってんだ。
そうだ。
PSPでモンハン3rdかなんかを、2人か3人で。
そのバンドやってた3人ぐらいで。
それも一緒にやってて。
これね、最初モンハンって俺知らなくて。
温泉行ってた頃にモンハン何?っていう話で教えてもらって始めたんだよ。
PSPの頃の話ね。
そうそうそう、2010年だったかな?
2010年ぐらいだよ確か。
そっか、そこで一緒に始めたんだ。
その時も俺が誘ってんだ。
俺その時は全くモンハン知らなくて。
だけど多分あれだよね、モンハン3rdだったんだけど。
3rdかな?
あれセカンドの頃から流行ったもんね、大学生の頃から。
大学の頃に、モンハンの1作目、PSPの1作目が大学の頃で流行って。
3rdが職場で今度流行って、そこでやってて。
じゃあちょっと向かいもやろうよっつってね。
深夜のファミレスとかでやってたんだよ。
そうそうそう、あれはそうだね。
若かったな。
若かったね。
今マジでそんな体力ないな。
ないね。
でまぁ2018年のモンハンワールドはオンラインでできるから。
そう、だから家の中でね。
そうそう、でもこの時にはもう僕、結婚してあんまり自由が利く感じではなかったから。
言い方よくないけどね。
これちょうどいいじゃんっつって。
やってたのかな。
36:00
遊び歩くわけにもいかんからね。
LINEツアーだっけ?
LINEツアーだったと思うな、スカイプだったっけな。
深夜まで結構ハマってやってたな。
で同じ年の、これ11月だったと思うんすけどね。
これはインターポールっていうアメリカのポストパンクリバイバルの頃に流行ったバンドですね。
それが日本に来るって言って。
これ記憶が定かじゃないんだけど、インターポールその時知ってたのかな向井くんは。
知ってたね。
そもそもジョイ・ディビジョン繋がりでいくつか教えてもらってて、それで聞いてたんだよね。
だから全く無知ではなかったけど、いくつか教えてもらった中の一つって感じだったかな。
そうそう、それが2018年に日本に来るって言って、マジかよって思ってテンションぶち上がってね。
赤坂はだっけ?
そうだね。
もう箱の名前は忘れちゃったな。
あれ平日だったっけ?
平日だった気がする。休み取った気がするもん俺。
だってそうだよな、最初着いてライブ前にご飯食べた時に店ガラガラだったよ確か。
そうだった。ガランって開けたら誰もいんと思って。
あれじゃない、モーテル泊まったよね。
あ、モーテル泊まった。
新木場のモーテル泊まって。
あれそれだっけ?
いやそうだよ、だって行って帰って来れないもん。
そうだ。
遅いから。
酒飲んだんだっけあん時って。
飲んだ飲んだ。
だからそうだね、確かそうだ、それだって言ったわ。
土日じゃないからそんな激込みでもなく、むしろお店がガラガラで。
あれ面白かったよ、あんな平日に。
なんかね、今までそういう経験もなくてさ、
これあれだ、ソロ会でも喋ったんだけど、
一回ジョイディビジョンのベースのピーター・フックっていう人が日本に来るって言って、
2人でチケット取ったんだよ、2011年の話なんだけど。
でもその後、結局取ったはいいが東日本大震災があって、
結局そのライブは流れちゃって、そこから全然そういう機会なかったけどね。
そこで初めてね、7年後に一緒にライブ行けるっていう。
この時のライブもびっくりしたな、行ったら外人だらけだったね。
確かに。
日本人あんまりいなかったな。
39:01
やっぱり向こうでは結構有名だった。
こっちにいるアメリカ人とかが多分集まったんだろうね。
そうだね。
酒も飲んで楽しかったな、あれは。
で、2018年が過ぎまして、2019年になると、今度バイクに乗り始めますね、2人で。
乗り始めたね。
これはね、俺免許取ったのがきっかけだったんだよね。
俺免許取ったの、もともと免許持ってたんだっけ?
俺は持ってた。
大学の頃に。
大学の頃にも取ってたのね。
俺はね、取ってなくて、確かにこの時はね、30になるだかなった中で、
20代のうちに何かやり残したことあったかなと思って、
あ、バイクの免許持ってねえやと思って取り始めたんだけど、
俺取って終わりのつもりだったんだよ。
要は取っておけば、どっか出かけたいときレンタルバイクとしては面白いかなって。
そしたら教習所の中で走り回るのが面白すぎて、
免許取ってすぐ買っちゃったっていう。
俺これ今でも覚えてる。さっきのバー通いに話に繋がるけど、
バーで飲んでたら急に写真見せてきたんだよ。
買っちゃったみたいな。
そうか、それで教えたんだっけ。
バーで教えたの覚えてる。
そうだよ、それで俺もバイク乗り始めたのが2019年で。
で、そうだね、2人で走り回るってほど、そんなに頻繁ではなかったけどな。
そうだね。
俺は割かしフルカウルのバイクだったから、結構遠出とか。
全然キャラが違う。
そうなんだよね。
趣味も違う感じだったけど。
ちょっと走るところが違う感じだったけど、行けるところは行ったって感じかな。
俺は山の中にとにかく突っ込んで行って、林道を走り回るのが好きで。
オフロードでね。
全然アメリカンだからオフロードのバイクじゃないんだけど、行ったれみたいな。楽しいってなってて。
で、もうムカイくんのバイクは真逆だよね。
モトGPみたいなのをイメージしてもらえれば、そういうバイクで。
一回ね、長野の方行って、ここの林道入ってみようって入ったら、ガッチガチのバキバキのオフロードになっちゃって。
ムカイくんが地獄を見るっていう。
地獄だったね。あれが死ぬかと思ったよ。
200mぐらいのところを30分くらいかけて走ったね。
いや、だってまともに進めなかったもんね。エンジンなんてかけても止めてたもん。
俺だって後ろは手で押さえてたもん。
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あれだって、バイクが砂利に沈んでいくからブレーキかけても止まらないんだよ。
そのたんびにバイクのバランスが崩れるから、毎回冷や汗が出てきて。
あの砂利道抜けた後、覚えてるか分かんないけど、俺動けなかったからね。
座り込んで。
そうだった。もう下手で動けなかった。
だからその後に買ったじゃん。もう一台。
買ったね。
ちょっとこれだったらオフロードも行けんじゃないのみたいなバイク。ちっちゃめのやつを。
125ccでファミリーバイクの保険に含まれる。
そこにさらにバンドでドラムやってた友達が株で参戦してきて。
3人で林道を走りに行ってさ。
ゴープロじゃないけどちっちゃいカメラみたいなのをつけて。
元ブログか。
みたいなことをちょっとやってみたり。
やったんだっけあれ。
やったやった。
パスパス撮ってたね。
後ろから撮って撮る人と一番前の人にカバンに後ろ向きにカメラつけて。
そんなんやってみたりしてたな。
そんな感じで。
ここからガバッと開きますね。
それが2019年から2021年くらいまでの話なのかな。
そうだね。
2,3年くらいで終わるんだよ。
めちゃめちゃ忙しくなっちゃってね。
ここでもう大きな転機が来ますね。
飯いくくらいしかね。
本当にそれも1回?
1回、2回。
毎回会うたびに前回いつあったっけみたいな話をするから。
そうだよね。
そこで去年くらいに僕がポッドキャストっていうものを知って聞き始めて。
それが多分何ヶ月かあって。
3月くらいに何かやってみたいなって気分になって。
一人で喋るっていうのもなと思ったから、
誰か付き合ってくれる人いないかなと思って。
あれ?いるやん。
何でも付き合ってくれるやついるやん。
ああ、そうだね。
いやー、こうやって振り返ると確かに大体あれだよね。
これほぼ俺がやろうってやってるんだよな。
唯一バイクくらいかな、先に買ったの。
まあそうだね。でもフィールドはほとんど俺だったけどね。
行き先みたいな。
45:01
そうだね。
そんな感じでエキストラジオが始まりまして、これでシャブ8ですね。8回やりましたね。
ああ、じゃあ当初の目標を達成したことになるのかな、ねことさん。
なんかね、シャープ2の時にこれ続けられそうって言って、
その時に向井くんは、今は5回から8回くらいになったかなって言ったんだよ。
ああ。
その8回です。
ああ、なるほど。
じゃあ、とりあえずそこもなんとか今日は達成できたと。
そうですね。
なんかね、調べたらね、ポッドキャスト、アマチュアで調べるとね、7回の壁っていうのがあるらしくて。
ああ、そうなんだ。
そう、7回を超えられない人たちっていうのは結構多いみたいなんですよね。
なるほどね。
7回か。
まあ、そうだね、なんかナミの人だったら、向井くん見てないからあれだけど、
俺は再生回数とか見てるから、ナミのメンタルの人だったらもうやめてるかもしれない。
俺それ見たくないもんなんか。
見ない方がいい。これはもう俺だけが胸にしまっておく。
俺はとりあえずこうやって会話するっていうぐらいにしか考えてない。
まあでもこれやってるおかげでなんか毎週さ、喋れるし。
まあ息抜きでね。
俺が息抜きになって、めっちゃかぶってるじゃん今。
ああ、そやな。
さすがに。
息抜きじゃないとこれ。
これだって息抜きじゃないと無理だよ。これが仕事になったらもうね、無理だよ。
いやいや、俺もこれ仕事になったら絶対無理だよ。続けられない。
そうそう。
仕事でこんなにつまらん話してたらもうやばいだろ。
あれだよ、改善案とかひたすら考えなきゃいけない。
BGAサイクルだっけ。そういうのやれって言われちゃうよ。
そうそうそうそう。
まあこれからもね、ゆるーく続けられたらなと思ってますんでね。
はい。これはゆるーく語れる雑談ラジオなので。
そうですね。最後確認していただいて。
はい。
じゃあ、あれ一応言っておくから。俺もまだ言っておかないといけない。
フォローよろしくお願いします。
あ、そやな。
いいね。
チャンネル登録とかあるのこれ。
チャンネル登録はない。たぶんフォロワーとかはある。
フォロワーいいね。チャンネル登録よろしくお願いします。
そうそうそう。
あれだね、複数媒体だからね。
あ、そうそうそう。いろんな媒体あるからそこは難しいわ。
あ、そうだね。今はもうたぶんあれだよ。俺らの音源がかかってるよ。
あ、そう。もうすでにエンディングでどうなるでしょうか。たぶんクソやかましいと思います。
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いやー、そうだね。
結局この3人でしょ。
ほんとに。そうそうそう。
ちょっとボランティアの彼には伝えてないんだけど。
あー、もう許してくれるでしょ。
ゲストで読んでもいいじゃないですか。今後ね。
ただあんま聞いたことないよね。知らない人がゲストに来るっていうのは。
俺らも知らない人だからね。知らない人は知らない人でしょ。
そっか。それ知らない人も知らない人はもう誰?ってなっちゃうけど大丈夫か。
だってエキストラの2人から3人になったところでエキストラが。
ワチャワチャするだけだから。
そうそうそう。
いずれそういうのができたらいいかも。
はい。
じゃあね。
ここまでのお相手は私で終わりたいと思います。
2回でした。
ありがとうございました。
またねー。
49:15

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