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📢【音声入力】「Typeless」 PR動画YouTubeで8/7夜公開!案件では言えない「ここだけのウラ話」
2026-08-07 11:14

📢【音声入力】「Typeless」 PR動画YouTubeで8/7夜公開!案件では言えない「ここだけのウラ話」

▼YouTube動画へのリンク(公開)

https://tone-and-notes.notion.site/typeless-voice

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8月7日の夜に、音声入力アプリ「Typeless」とのタイアップ動画をYouTubeで公開いたします。動画では、音声で指示を出しながらAIにプレゼン資料を作らせる工程をご紹介しておりますが、PR案件である以上、動画の中だけでは触れ切れない部分もございます。今回の放送では、案件では言えない「ここだけのウラ話」として、YouTube動画の裏話や、日常の作業環境における実際の使用感、無料プランの活用方法など、動画では触れられなかった視点からお話しいたします。動画とあわせてお聴きいただけますと幸いです。



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サマリー

本放送では、音声入力アプリ「Typeless」とのタイアップYouTube動画の公開を告知し、動画内では語りきれない裏話や実際の使用感について掘り下げていく。特に、無料プランでも十分な機能があることや、音声プロンプティングという概念がAIへの指示出しをいかに効率化するかを解説。従来のタイピング入力と比較し、音声入力のメリットを強調している。

YouTube動画公開と「Typeless」の紹介
本日21時にYouTubeの新しい動画を公開します。 「Typeless」という音声入力のアプリとのタイアップ動画となります。
その動画は、ぜひ見ていただきたいんですけども、テーマとして音声入力、そして音声プロンプティングというテーマがあるんですよね。
そして音声入力でAIに指示を出し、プレゼンのスライド、パワーポイントを作らせるという一連の工程をお見せしながら、
音声入力がいかにAIに対する指示を出すときに便利なのかということをデモしていくような内容と思っています。
普通にですね、「Typeless」という音声入力アプリを使う使わないに限らず、役に立つ内容になると思いますので、ぜひそちらの動画を見てください。
PR案件の裏側と収録環境
今回ですね、いわゆるYouTubeでのタイアップ動画、PR動画ということで、動画の方ではもちろんね、
プロモーションのために言わなきゃいけない特徴とかメリットなどなどを話しており、逆に言うとここだけの話みたいなことは動画の中ではあまり言えないんですよね。
ということで、このボイシーの放送ではここだけの話と、プロモーションの裏側みたいな、実際使っててどうなのかという話を中心にしたいと思います。
はい、おはようございます。本日ですね、8月6日の木曜日に収録してますが、今ですね、妻の実家のある岡山県で1週間ぐらい過ごしておりまして、
子どもたちは1階で遊んだり、おやつを食べている間に、この2階でですね、こっそりと収録をしているので、今回は本当にコンパクトに言うべきことだけを手短にお話ししたいと思います。
岡山の生活はですね、こっちも暑くて37度を超えるような猛暑が続いております。子どもたちもいろいろ楽しんでるんですが、そこでの生活については別の機会に話せればなと思います。
Typelessの無料プランと利用実態
まずタイプレスって聞いたことある人もない人もいると思います。基本的には音声入力の有料課金で使うようなアプリというイメージが強いかなと思います。
結構有名な愛用者もいまして、YouTubeでAI発信ですごく有名な池友チャンネル池田富裕さんなんかもタイプレスに有料課金して使い倒していると話されているのを見たこともあります。
やっぱり音声入力ガチ勢は使ってるアプリなのかなっていう印象がありますね。私はというともちろん音声入力はガッツリ使っているんですけども、タイプレスは無課金で使っています。
タイプレスで1週間に8000個まで音声入力を無料でできるアプリなんですよ。
有料課金するともっとできるというものなんですけども、正直1週間8000個だとですね、そんなに本当に1日中音声入力してる人じゃないと使い切らないと思います。
なのでもちろん動画のね、タイギアップの動画の中ではプロモーションというかね、有料課金する時に私の紹介リンクから課金していただくと5ドル分のクレジットがもらえるというね、キャンペーンみたいなものも提供しているんですけども、とはいえ無料プランでも結構使えますのでここだけの話ね、そういう話をしておきたいんですよ。
で音声入力ね、もちろん音声入力ガチ勢ってやっぱり世の中にいまして、私も音声入力がすごく使っています。
だとしてもタイプレスの8000個、1週間に8000個っていうのは使い切ることはあまりないとかほぼほぼないっていう理由がありまして、それは次のチャプターで話します。
はい私自身音声入力は結構使っている方だと思うんですけども、本当に1日中ずーっとデスクワークしていて、もうずーっと音声入力できる環境の人って意外と少ないと思うんですよね。
私なんかも子供たちが寝静まった夜中にちょいちょい音声入力を使うというのはもちろんやります。
その時にタイプレスなんかを使ってねデスクワークするということは結構あるんですよね。
なんですけども、例えば日中にコーワーキングスペースとかを使うという時には、普通にオフィスに人がいるのでそんなに音声入力がんがんできるわけじゃないんですよね。
どうしてもっていう時にちょっと外に出て、スマホのチャットGPTに10分以内にガンガン喋ってですね、それを文字起こしさせて整理させるとか、そういう手を取ったりしますが、
あとは普段私は隙間時間ですね、車の運転を自分一人でやっている時にチャットGPTの音声入力モードに話したいこと、アウトプットしたいことをガンガン伝えて内容を整理させたりするっていうことはかなりやります。
でもその時はですねチャットGPTのアプリの純正の音声入力があるのでそこにガンガン話しかければかなり精度の高い音声入力できるんですよね。
あとは言い間違えとかミスがあったとしてもチャットGPTが要約してくれたり、その辺は吸収してくれる、整えてくれるっていうところがあるので、言ってみればそういうAIアプリの純正の音声入力でことたりることも結構あります。
特にモバイルの環境だとですね、そのあたり隙間時間でできることっていろいろありまして、じゃあデスクに向かってがっつり音声入力しかしないっていう瞬間は1日の中ではそんなに多くないということなんですね。
ということを考えると意外とタイプレスの無料プランってなかなか使い切らないところがあります。
そこでやっぱり私の動画の中でもちょっとキャンペーンということでオファーをね紹介していますけれども、もちろんそれは得点ではあるんですけど慌てて課金する必要はないのかなと。
まずは無料プランで使ってみて有用性を確かめてみるといいのかなと思います。
音声プロンプティングの概念とメリット
動画の方で紹介しているのはですね、ただ音声入力でめちゃくちゃ早くなりますよって話だけじゃなくてですね、
AIに指示をする時の音声プロンプティングという概念をタイプレスが提唱してまして、それが結構私もなかなかいい考えだなと思いましたので、
そこを軸にしながら実際にAIに音声で指示を出しながらプレゼン資料を作っていくという工程を紹介しています。
要点だけを言います。音声プロンプティングって何なのか。まさにですね音声で入力してAIに指示をするということです。
で従来のAIに指示をするっていうのはキーボードで文章打ち込んで入力する点結構多いじゃないですか。
タイピングで入力すると。ただそのデメリットっていうのは打つのが遅いし面倒なのでどうしても短い指示で済ませてしまいがちだということなんですよね。
例えばプレゼン資料を作りたいとなった時にどういう骨組みにしていきたいのかということをキーボードで打っていると知らず知らずのうちにどうしても短い言葉、短い文章で説明を書いてしまいがちです。
だってタイピングで何千語も書くといったらすごく大変じゃないですか。
それに対して音声入力だと喋る、考えるスピードで話していけばいいので音声入力っていうのはタイピングよりも4倍以上早いとも言われてますし
短い時間で考えながら考えたことをそのまま話していけば今の時代タイプレスという音声入力アプリもAIが搭載されているので
こちらが話したえとかあーみたいなフィラーという意味のない単語なんかも削って要約してくれますし
あと言い間違いとか後から言い直すとかいうことも吸収してくれて整理した文章にしてくれるという機能が備わっています。
なので言い間違いや言い直しを全く気にすることなく考えたことをガンガン話していけばいいということになるのですごく入力が多くなるんですね。
だからAIに対して指示をする時の指示文そして背景としての情報なぜこれをやりたいのかとか
プレゼンを聞く相手はどういう人なのかとかどういう情報を含めたいのかみたいな豊富な情報を文字起こしでAIに伝えることができるんですよね。
タイピングだとどうしても面倒で省略してしまいがちな情報を音声入力ならば十分に大量にAIに情報を与えることができることにつながるんですね。
その結果結果的にAIからの回答や返答成果物なんかもいいものが出来上がるということですね。
一方でタイピングだから面倒で短い命令文で済ませてしまう場合
AIをせっかく使ってるのにイマイチな結果や成果物しか返ってこないということには結構なりがちだと思うんですよね。
そのあたりを比較を交えながら動画の中で解説をしてますのでやはり動画の中ですね
タイプレスというアプリを使う使わないに限らず音声プロンプティングというものが
従来のタイピングに比べてAIとの対話においていい結果をもたらすのかということがわかるかと思いますので
動画の方も見てほしいなというふうに思います。
Typeless無料プランの使い切りと代替手段
最後ここだけの話ということでした。動画の中でどうしてもですね
タイプレスってこういうところがいいですよみたいなことはねやっぱりクライアントの話なんかもありますので
ここだけの話みたいなのは大ピラには言えないんですよ。タイプレスって無課金でもそんなに使い切らないですよみたいなね。
もちろんガンガン使ってですねもう1週間の単語数使いすぎちゃうという人だったら
有料プランも検討してみていただければと思うんですけども個人的には使い切らないっていう感じなんで
まあそれは生活スタイルとか仕事のスタイルでどれだけ音声入力を使うのかということによります。
私も音声入力音声文字起こしはかなり使っている人ではあるんです。
あるんだけどもタイプが違って結構スマホでチャットGPTなりAIに直接語りかけることが多いんですね。
考えを整理したりブレストしたり情報調べさせるために指示を出したり。
でも結構そういう場合ってチャットGPTの純正の音声入力があまりにも精度が高いんで
それで結構隙間時間歩きながらとかの音声入力が済んじゃうという感じですね。
ウィスパーボイスといってですね最近のチャットGPTだともうコショコショひしょひしょ喋ってても全然大丈夫なんですよ。
なのでちょっと声を控えたいなぁみたいな環境においてもチャットGPTの音声入力アプリにひそひそと喋るのでもかなり通じるところがありまして
うまく聞き取れない部分があっても割と文脈から補完してくれるところもありまして精度は高まってます。
というところもあり無理にタイプレスを使って音声入力に切り替えてやるっていうのもあえてやらなくてもいいかなっていう時もあるんですよね。
とにかく概念としては音声入力で考えるスピードでアウトプットしAIに対する指示文を出す。
そしてコンテキスト背景情報短い指示だけじゃなくて十分な背景情報を与えることが結果的にAIからの返答が良くなったり
成果物が良くなるということにつながるっていう概念が伝わればいいなと思います。
今後の展開と動画視聴の呼びかけ
プロモーション案件で実はこのタイプレスのタイアップ動画はもう1本今後出す予定がありまして
それも実務上すごく役に立つ内容になるかなと思いますので今後も楽しみにしていただければなと思います。
まずは8月7日21時にタイアップ動画をyoutubeで出しますのでぜひ見てみてください。
それではご静聴いただきありがとうございました。
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