▼【先着8名50%OFF】スクリーン録画AI編集ソフト「FocuSee」の紹介記事
https://note.com/on_consul/n/ne5692950780a
動画編集の専門スキルがなくても、画面録画を自動で見栄えの良い動画へと仕上げてくれるソフト「FocuSee」が登場しました。
マウスの動きに合わせた自動ズームや3D効果など、直感的な操作でスタイリッシュな動画制作が可能です。
今回は特別に、最大50%オフとなる期間限定のプロモーションコードをご用意しました。
実際の使用感や活用法とともに、導入時のポイントを分かりやすくお伝えします。
【要点】
・スキル不要でプロ級の画面録画動画を作る方法とは?
・最大50%オフ!限定プロモーションコードの仕組みと適用条件
・実は一度断った?文字起こし機能の進化と裏話
・買い切り版とサブスク版の決定的な違いと2つの注意点
感想
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サマリー
本エピソードでは、動画編集スキル不要でスタイリッシュなスクリーン録画動画を作成できるソフト「FocuSee」を紹介します。先着8名限定で50%オフになるプロモーションコード付きの紹介記事がnoteで公開されており、記事では実際の使用感や活用法、導入時のポイントが解説されています。当初は文字起こし精度の問題で一度断ったものの、その後の改善を経て、特に顔出し・声出しなしの短いPR動画作成に適している点が強調されています。また、買い切り版とサブスク版の違いやAIクレジットの注意点についても詳しく解説されています。
FocuSeeの紹介と特別クーポンについて
最大50%オフの特別クーポン付きです。 今回、スクリーン録画のかっこいい動画を動画編集スキル不要で作ることができる動画収録編集ソフト
FocuSeeからプロモーションコードをいただいて、皆さんにこのソフトを紹介するノート記事を出しましたので、そちらについて紹介したいと思います。
先着8名の方に最大決済時に50%オフになるプロモーションコードをいただいたので、これ特別なコードとなります。
先着8名ですね。興味のある方は、このボイシーの概要欄にノートの記事を貼っておきましたので、そちらから詳細読んでみてですね。
まずはFocuSeeというソフトを使ってみて、気になる方はクーポンコードを使って有料版を使っていただければなというふうに思います。
ということでおはようございます。縦橋純です。今回も娘を英語教室に送り届けて、レッスン中に車で待機しながら収録しています。
今回のFocuSeeというソフトなんですが、実際に私も使ってみたソフトとなっており、その利用レポートみたいなものをノートの記事として公開して、それをFocuSee様からスポンサーいただいているって感じなんですよね。
これあんまり聞いたことある人もいないのかなぁとは思うんですけども、いわゆるスクリーン録画の動画をかっこよく作ることができる動画収録編集ソフトなんですよね。
スクリーン録画ってイメージわかりますかね。パソコン上での操作なんかを収録しておいて、それを動画にして書き出すみたいな感じですね。
私なんかはこういったスクリーン録画の動画編集ソフトっていうのはもう10年以上使っています。
Excelのレクチャーの動画とか、それこそYouTubeとかUdemyとか他のオンライン講座なんかでですね、あらかじめ自分で動画をスクリーン録画で収録しておいて、操作説明とかプレゼンテーションのスライドを表示しながらレクチャーをしたりとかレッスンをするとか、
講義を収録しておいてみたいな感じ。とにかくパソコンの画面を動画に収めておいて、編集するっていうことに特化しているのがこのスクリーン録画系のソフトなんですよね。
私は長年利用しているのがですね、カムタジアっていうスクリーン録画と編集のソフトなんですよ。
結構その孔子界隈とかでは有名なソフトでして、それなりの課金額も年間で行っております。
なんですけども、もうちょっとスタイリッシュにかっこいいスクリーン録画みたいなものを作りたいなと思ったときに、カムタジアだと安定した動画ができるんだけども、そんなにキャッチーなスタイリッシュな動画ができるかというとそういうわけでもないというところが悩みとしてはありました。
そこで今回ですね、7月に私が発売したブレインというのですね、クロードのスキルでパワーポイントを一発作成できる教材、多くの方が手に取っていただきまして300人以上の方が今購入していただいているんですけども、それの販売ページの先頭にあるデモ動画、このスキル使うとこんな風にパワーポイントができますよっていうちょっとかっこいい目のスクリーン録画の動画を載せているんですよ。
これはフォーカスを使って収録編集したんですね。こんな感じで難しい動画編集のスキルがなくても結構ただのスクリーン録画をかっこよく自動ズーム編集させてね、マウスが動いたらそこに向けて自動的にフォーカス当ててズームしてくれるとか、あるいは3Dっぽく画面をですね、見せてくれてちょっとかっこよく見せるみたいなことが可能なんですよね。
その時に使った、実際に私がブレインの販売ページに置いた動画の時に使ったのがフォーカスイートソフトでして、この時の体験をもとにノートの記事を書いております。
なので、そこで実際に私が作った動画もそんなに難しい動画ではないんですけども、簡単なスクリーン録画でもかっこよく見せることができるというのは、マーケティングとかYouTubeとか動画とか発信している方とか特にですね、何かパソコン上での動きを説明するとか、プロモーション動画を撮るとか、そういうニーズのある方には役に立つのかなと思いますので、
まずは私が実際に作った動画なんかもノートの記事に載せますので、興味のある方はそちらも見ていただいてね。
自分もこんなの作れるのかなと思ったら、まずはフリープランというかね、お試しでも使ってみていただくとよろしいのかなと思います。
はい、ということでチャプター変わりました。
FocuSee導入前の裏話と断った理由
ここでは本当にボイシーでしか言えないというような、ぶっちゃけ話というかですね、裏話をしていきたいと思います。
今回ね、フォーカシー様からスポンサーをいただいてノートの記事を書いてみたわけなんですけども、
読者向けの50%オフのクーポンコードなんかもご提供いただいて、読者向けにもメリットのある内容にできたなというふうに嬉しいなと思っているんですけども、
最初断ったんですよ。実はフォーカシーを使った時にお断りしたという裏話でございます。
これノートの案件なんで、ノートでこれは書けないんで、本当にボイシーのみでの収録となるかなと思うんですけども、こういう裏話があります。
どうしてかということですね。
当初私がちょっとフォーカシー使ってみようかなと思ったのはですね、長尺の動画、いわゆる私が講義とかをやっている10分、20分、30分、40分とか、
ずっとスクリーン録画をしておいて、それを編集して講義動画として仕上げるというような目的で使えるのかなと思って収録していたんですよ。
なんですけどもクオリティ的に、私的にはまだちょっとこれは実用に満たないなぁと感じたところがありました。
なのでちょっとこれはね、これはご紹介できないですと、正直にフォーカシーの担当者さんに伝えて、
もともと私の方にノートのプラットフォームからメッセージでですね、フォーカシーの方から声掛けいただいてちょっと使ってみて、
よかったらレビュー記事書いてもらえませんかという話だったんですけど、でちょっとお言葉に合わせて使ってみたというところがあったんですけど、
ごめんなさいちょっとこれだと紹介できるところがないですということでお断りしていました。
で何が自分には満たなかったというところなんですけども、音声の文字起こしの精度がなかなか出なかったんですね、当時。
数週間数ヶ月でかなりこれ改善されてるなという風に思っていて、これは向上してきてはいるんです。
いるんですけども、当時数週間、1ヶ月くらい前ですかね、私が試した時点では、いやこれはちょっと何に使っていいかわからないぐらい、
ご紹介できませんみたいな感じだったんですね。
で日本語の文字起こし、これフォーカスいて海外の会社、特に英語圏から作られているので、
日本語の文字起こしの精度が著しく低かったんですね、当時。
で文字起こしが間違ってるなら手直しするし、手直しどころか一旦データをエクスポートして、
クロードとかに読み込ませて、外部のAIで構成をかけたりするんですよ、私ですね。
で外部のAIで構成をかけて、その結果をまたフォーカスにインポートして入れ直せばいいものに出来上がると。
構成済みの文字起こしデータに入れ替えることができるわけだからってやろうと思ったんですけど、
なんとエクスポートボタンはあるけどインポートボタンがないんですよ。
これは困るなと。
インポートがないならば外部のAIで構成かけてもそれを入れ込み直すことができないんで、
もうこれはどうしようもないと。フォーカスのみの文字起こし精度の限界を超えることができないので、
どうしても日本語の精度を一時自粛使い物にするのは難しかったというところがあります。
でなんで文字起こし精度がそんなに大事かっていうと、結局フォーカスに備わっている機能としてね、
無駄な部分をカットする、フィラーとかのカットっていうんですね、意味のなさない言葉であったり、
無音部分とかカットしてですね、テンポよく編集してくれるというAI機能も備わっているんですよ。
ただその編集、AI編集っていうのはですね、文字起こしを元に編集してくれるっていうAI機能ですね。
そうすると文字起こし精度が悪ければ悪いほどそれに影響されて、
フィラー、つまり無駄な言葉のカットとか音がない部分、無音のカットなんかが行われるんですね。
で一回やってみたらですね、あまりに日本語の文字起こし精度が低すぎて、
カットされてしまう、自動カットされる場所もめちゃくちゃになってしまったというところなんですよね。
こういう音声認識の精度が向上しない限り、それに紐づいているAI編集なんかも使えないなというところだったんですよ。
でね、数週間経った後で私もう一回フォーカスEでね、
調略動画作ってみたんですけど、かなり文字起こし精度改善されてましたし、
エクスポート機能プラスインポート機能もちゃんとついてたんですよ。
まあ私が苦言を呈したというか、正直にこういう機能がちょっと日本語の精度が低くて、
こういう機能があればいいなと思うのに、インポート機能もないのでもうどうしようもなくて、
紹介できるところもないですという感じでね、正直にお断りしたというところだった。
またその数週間後にですね、その機能が実装されたり、文字起こし精度が日本語の精度が上がっていたんですよね。
そういうところを見てですね、改めてあ、性能上がったなと思って。
で、今回ノートの記事の中にも、後ろの方にですね、1分動画を作ってみたっていう新たな動画を作って、
そのノート記事に載せたんですね。
それなぜかというと、精度が上がって性能向上したんで、1分動画とかショート動画とかだったら全然いけるなという感じだったんですね。
なので、そういうちゃんと改善が含まれているというところ、
短いスパンで改善されているというところも含めて、できる部分、なんか紹介できる部分も増えてきたなっていうところなんですよね。
FocuSeeの主なユースケースと注意点
で、あとその文字起こしとかが関係ない部分だったら、
単純にスクリーン録画で、例えばパソコンの画面だけどね、顔出しなし、声なしでデモで見せるというシンプルな動画を作るのであれば、
全然これ使えるなというところですので、ちょうどブレインで私が作って載せた動画なんかもそういう感じなんですね。
声出しなし、顔出しなしでスクリーン録画のみでかっこよく見せるみたいな短いスクリーン録画のPR動画、
こういうものであれば全然実用に足るなと思っているので、ブレインでも実践的に使ってみたというところですね。
それも含めてノートの記事で特にフォーカスを当てている、紹介しているのは顔出しなし、声出しなしのスクリーン録画のみで短くPR動画を作るみたいなユースケースなんですよね。
後半の方で1分程度の顔出しありの音声ありの文字起こし付きの動画っていうものもつけております。
やっぱり私があえて紹介しなかったのはその長尺動画10分20分30分40分とずっと喋り続けるような動画においてっていうところはまだ実用性というのは再検証していないのでそこは押していませんということですね。
クーポンコードの詳細と割引の仕組み
それではクーポンコードについてもうちょっと紹介していきたいなと思います。
ノートの方ではフォーカスからご提供いただいた最大50%オフのクーポンをいただいています。
先着8名になっているんですけどもその先着8名が切れてしまったとしても20%オフのコードもついているんですね。
当然皆さんが疑問に思うであろう50%オフってどういうことってことなんですね。
こういったこの手のですねソフトってだいたいサブスクで毎月課金だったりあるいは12ヶ月分1年分を一括で入金した場合はちょっと安くなるみたいなやつでだいたいあるじゃないですか。
そこにおいてどこで50%オフになるのかということが疑問ですね。
これは単純な話でして課金する際に1回目の課金つまり最初の課金の時にクーポンコードを入れたらその最初の課金が50%オフとか20%オフになるということですね。
例えばですが1年間一括で払うと1年分を一括で料金払うとした場合はその一括で払う時の料金にクーポンコードを入れればその金額が50%オフになるということです。
いやいやそんな1年分も決断はねいきなりできないよ。
自分は1ヶ月ごとの課金てですねサブスクで始めたいという方は最初に課金した1ヶ月目の料金が50%オフになります。
すなわち2ヶ月目からは通常料金となるということですね。
つまりこのクーポンコードですね大きい金額を最初に払うという人ほど割引の恩恵を受けやすいという単純な仕組みとなるわけなんですよね。
かといって私としてはいきなり12ヶ月分を課金するというのはあまりお勧めしていないのでそこは無理しないで急がず焦らず使ってみていただくのがよろしいかと思いますし。
じゃないにしてもですねまず無料登録したときにある程度の有料機能を無料体験することができるようになってますのでそこで感触を試してからですね判断するのがよろしいかなと思います。
買い切り版とサブスク版の違いとAIクレジット
でもう1点注意があるんですけどもフォーカスいてサブスク版の買い方と買い切り版もあるんですよ。
これがまたややこしいところでして買い切り版というのは数万円払えばですね永久ライセンスになるんですね。
それはお得じゃないかと思うかもしれんですね。
ただそのお得ではあるんですよ。
お得ではあるので永久ライセンスにするとその後のサブスク代はいらなくなりますということなんですけどもここで注意点がございます。
その買い切りにした場合ですねまず現在のメジャーバージョンが一生使えるというか永久ライセンスとなります。
メジャーバージョンというのはフォーカシー2.0とかフォーカシー2.3とか2.4とかねそういう2点いくつみたいな大きな数字のことをメジャーバージョンって言うんですね。
でこれがフォーカシー2点いくつっていうメジャーバージョンを永久ライセンス取った場合これずっと2点なんとかっていうのはずっと使い続けることができるんですけど。
フォーカスが3点なんとかね大台が変わってメジャーバージョンが3になりましたとなった場合は3に関しては使い放題じゃないんですよということが注意なんですね。
だからフォーカス2点xそのメジャーバージョンが2のものを永久ライセンス取ったら2の大台のものはずっと使えるけど3になったらそれは違うよということになります。
でもう1点はですね買い切りで永久ライセンスをとってもAIクレジットっていう消費型のポイントみたいなものは別途必要というかその課金した時点である程度付与される結構付与されるんですけどそのAIクレジットっていうものは消費型になるので
たとえ永久ライセンス取っててもAIクレジットが尽きてしまった場合はAI機能AI文字起こしとかAI自動カット機能みたいなそういうものはクレジットがないと使えないのでそこは注意が必要ですよってことなんですよね。
これもちょっとねサブスクありで買い切りありでかつAIクレジットありってなるとややこしいなっていうのは当然あるんですけどもまあ仕組み上しょうがないのかなというふうに思います。
なので一番こういう時に気をつけていただきたいのは買い切りだとしてもAIクレジットっていうのは有限だからでも買った時点である程度のAIクレジットは付与されるんだけどもそれが尽きてしまったらAIクレジットを補充するだけのための課金はまた必要になるという点が注意が必要ということですね。
ちなみにこれは毎月課金のサブスクに入った場合でも毎月ある一定のAIクレジットが補充されるという仕組みになっているので結論から言うとサブスクが一番やめやすいしAIクレジットも毎月支給されるしというところで手堅いのかなというふうに思います。
FocuSeeと競合ソフトの比較と今後の期待
ということでいかがだったでしょうか。今回ですねスクリーン録画の収録編集ソフトであるフォーカシーについて紹介のPR記事を書かせていただきクーポンリンクを先着8名ということでですね50%オフで先着が終わっても20%オフなんでお得に使うことができるかなというリンクを紹介させていただいております。
結構ねこのスクリーン録画のソフトって割とマニアックではあるんですよね。私みたいにyoutubeでパソコンの画面の録画をね見せながら収録して紹介したりとかユーデミなんかで本格的に有料前提で決め細かい操作説明の動画を出すみたいな人にとってはスクリーン録画と編集ソフトを何にするかっていうのは結構重要だと思います。
で私はカムタジアっていうソフトをかなり長く使ってるし私がねあのユーデミ講師を始めたの10年ぐらい前だったんですけど当時もうユーデミ御用達だったんですよねカムタジアっていうのがユーデミの昔の時代はですねユーデミ講師向けカムタジアクーポンっていうのがあってユーデミの講師限定で提供されている割引クーポンがあったんですよね。
でだからもうほぼユーデミの講師って海外から来てますけどもカムタジアを使うのが結構推奨っていうかそういう時期もあったって感じですね今はそういうユーデミ講師限定クーポンみたいな文化はおそらくなくなっているんですけどもねそんな感じでもう長年私はカムタジアでやっているわけなんですけどもただカムタジアの方もAI音声文字起こしとかは弱いんですよね。
あと文字起こしをもとにフィラーを消すとかAI編集とかそういう機能はやっぱりあんまり発展していなくてあるんだけどもものすごく日本語の文字起こし精度とか処理精度は低いから今のところそういうAI編集的なものは使えないというかねあんまり実践的には使えない部分がありましてその辺は老舗だからこそAI文化に追いつけてないみたいなところは結構あるんですよね。
今後カムタジアの方でも私はねAI機能が発展していけばいいなぁとは思うんだけどもなかなかそこは遅くて発展しないというところがありまして一方で私はブリューとかねそういうAI音声文字起こしをベースに自動カット編集とかができる動画編集ソフトを併用していたり最近ではクロードコードとかで簡単な無音削除とかカットとかですね
ちょっとした編集であれば動画編集ソフトなしでクロードコードでやっちゃうみたいなの結構あるんですけどもこういうAIネイティブな編集機能を持ったスクリーン録画編集ソフトが今後もっと進化していってカムタジアレベルで使えるようになっていくみたいなね長尺動画でも安定して使えるみたいな時期がやってくればひょっとしたらカムタジアの代わりになっていくかもしれないなという期待も持っております
という感じで応援したい気持ちもあり今回のですねPR案件も受けさせていただきました興味のある方はですねノートの記事見てみていただければなと思いますそれでは今回は終わりたいと思いますご静聴ありがとうございました
19:51
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