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🎓【2026年7月最新】「AIの最新情報をどこで得てる?」おすすめYouTube / 自動収集 / AI要約 / イチオシの海外Xアカウント など
2026-07-14 22:56

🎓【2026年7月最新】「AIの最新情報をどこで得てる?」おすすめYouTube / 自動収集 / AI要約 / イチオシの海外Xアカウント など

生成AI業界は変化が激しく、日々新しいニュースが飛び込んでくるため、「最新情報についていくのが大変」だという声を多くいただきます。

情報が多すぎて何を中心にチェックすればよいのか分からないと、迷子になってしまうのは自然なことです。

今回は、効率的に情報をキャッチするための情報源の選び方や、AIを活用した自動収集の仕組みを詳しく説明します。


【要点】

・プロが信頼する1次ソースと、おすすめYouTubeチャンネル2選とは?

・イチオシの海外Xアカウント「Testing Catalog」からAIの兆しを捉える方法

・Grokの定期タスク機能を使い、海外情報を日本語のラジオ風にAI要約する手順

・ChatGPTの最新機能「監視タスク」で公式ブログを自動収集する仕組みとは?

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【2026年7月最新版】「生成AIの情報をどこから得てますか?」に答えます。 ということで、おはようございます。たてばやし淳です。
生成AIの情報ってどこから得てますか? どんなところから情報を得てるんですか? という質問をものすごくいただきます。
昨日7月13日ですね、あるセミナーに登壇しまして、中部地方の大手の企業様と労働組合が集まって生産性向上を取り組んでいる団体様に向けて、
書籍生成AI最速仕事術のエッセンスを伝えるセミナーを話させていただきました。 非常に大盛況だったみたいで、オンデマンド配信も含めて1000人以上から
申し込みいただいたみたいです。 そこでの質疑応答の時間もかなり多くのご質問をいただいて、普段は受けないようないろんな質問を
いただいておりました。 中でも結構あったご質問で、生成AI業界ってものすごく変化が早いし、ニュースも多いと。
私はどこから情報を得ていますか?という質問なんですよね。 実はこの質問はもうずーっと多くの方から受けている
鉄板の質問でもあります。 昨日のセミナーでは時間の関係上そこまで深い回答なんかもできなかった部分もあるんですけども、改めて
自分を振り返ってみてどうなんだろうなという考えて整理し直してみました。 生成AIの業界ってものすごく変化が激しく、分野も広くてニュースもどんどん新しくなるじゃないですか。
それについていくのがやっとだとかですね。 また情報が多すぎて何を中心に得ていいのかわからないと迷子になってしまうというのはすごくわかる話です。
だからこそ鉄板のいただくご質問としてどこから情報を得てますか?という質問が多いのかなと思います。
今回その回答として3つの軸で掲げてお話をしたいなと思います。
1つは純粋に情報源はどこ誰という話ですね。 そしてもう一つは情報を効率的に得るために自動化であったり
テクニックみたいなことを使っているその話をします。 そして3つ目はより本質に変えりまして情報がなぜ頭に入ってこないのか
自分ごとに感じないのかという話から じゃあどうすればいいのかというより本質に踏み込んだ話をしていきたいとそういった
3つの中でいきたいと思います。 ではまず1つ目のテーマとして情報源はどこ誰という話を
率直にお答えしていきたいと思います。 まず1つ目は一時ソースを追いかけるということです。
私自身も生成AIについて人にアドバイスを差し上げたいとか 情報発信をする立場でもあるので何といってもプロとして一時情報を
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重視しているというのはあります。 例えばJATGPTを開発しているオープンAI社、それからコパイロットを開発しているマイクロソフト社、
ジェミニのグーグル社、クロードを開発しているアンスロピック社 このあたりについては開発している
リリースしている会社そのものの情報なのでそれが一時ソースですよね。 これは各公式ブログを追いかけていたり
Xなどの公式のアカウントがありますのでそれをチェックしてフォローしているというところです。 その一時ソースを追いかけるのだって毎日ブログをチェックするっていうのは
大変なので後でチャプター2というか2番目のテーマで話す自動化とかAIに監視させるじゃない
ですけどもサマリーをチェックさせるみたいなことはさせています。 それは後で話します。
じゃあ二次ソースですね誰か第三者が話していることこれは誰をベンチマークしているかということです けれども
わかりやすい例で言うと youtube の池田智博さん、池智チャンネルありますね。 私もですね池智さんのイベントに登壇させていただいたりとか
youtube で共演いただいたりとかっていう繋がりなんかのね いただいておりますしとにかく最新情報についての情報の密度と頻度と量が凄まじいですよね
それをビジネスパーソン向けにわかりやすく現場にあった形で伝えているというメディア なんで私はそのメインチャンネルはもとよりサブチャンネルのね
試行錯誤の過程みたいなものを発信しているのもすべてチェックをしています で2番目が ai ディレクターのケイトさんですねこちらの方の情報発信
youtube もわかりやすく実演込みでビジネスパーソン向けに最新情報を伝えられているというところで大事な情報源とさせていただいています
でそれからですね海外の x のアカウントを結構見ています中でもテスティングカタログ というですね海外アカウントは最新情報の一歩先の情報をシェアしていたりするのでもう公式の
情報が出る前に兆しみたいのが出ているということをよくレポートされているので それをチェックするとかなり私にとってはありがたい話です
これはねどういう仕組みなのかちょっと難しいんですけども 例えばチャット gpt に近々こういう機能が出てきそうだみたいなことをもう web 上で
ソースコードとかで監視しているというかね中を見ていて こういうソースコードがウェブサイトに含まれていると
これは今まで実装してない機能だからもしかしたら近々この機能がつくかもしれない みたいな
web 上で確認できる兆しみたいなのをチェックしてですね そういう前噂的なものを発信しているかなりギークなチャンネルなんですけど
だから新しい公式のニュースが出る前に何日か前かにそういう心の準備ができてるんですよ 私と例えば今だったら
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クロードのオーパス5っていう新しいモデルが出るんじゃないかとかでそうだみたいな 兆しがあって公式にはまだ言われてないんだけども
そういう前噂というかでそうという情報だけは私は受け取っていて まあ前打つばっていうかね本当にそうなのかわかんないけどもそういう心の準備は
できているって感じですね そういうのをチェックしておくと前もって対策を立てられるというか
そうもしなったらじゃあどう動くかなみたいなことを考えておくことができるので 急に一大ニュースが飛び込んでくるよりは先にね
経緯を調べておくとか前提的な情報をあらかじめ調べておくとか いうことで新しいニュースにあらかじめした準備というか下地を作った状態で受け取れるので
戸惑わずに済むみたいなところはありますね でもちろんそういった海外のポストは英語圏のものなので
もちろん翻訳機能とかもエックスにはありますけども毎日チェックはするのは大変なので ある程度自動化を組んでいるというところで次のチャプターでお伝えします
はいチャプター変わりました 続きまして情報収集をなるべく自動化するという手法となります
さっきのチャプターで言ったエックスのですね海外アカウントなんかをチェックするという話を してましたけどもこれもね
早い話ですけどもエックスの情報収集であればエックス社の ai であるグロックという ai を使っています
グロックはものすごく便利なところがありまして エックスの情報を何でも検索してくれたり翻訳してくれたりするんですね
さらにスケジュールタスク機能定期タスクの機能があって これエックスのアカウント持っていればグロックっていうのも使えるので
で無料アカウントだとしてもグロックの定期タスク機能は使えるんですよ でこのグロックにですね毎朝私がチェックしている海外の x アカウントをチェックさせて
昨日あった最新の投稿を日本語でまとめて日本語のラジオ番組のように読み上げる コンテンツをレポートしてくださいという指示を毎朝自動的に実行してるんですね
そうすると毎朝こうなんでしょう調査レポートみたいのがメールでも通知されて 届いてくるとでそれ開くとそのチェックしているアカウントが昨日どんなポストをしたのか
どんなニュースがあったのかを日本語で説明してくれてるんですね そういった形で最新の情報を日本語に翻訳して海外情報を得るなんてこともできます
でそれから先ほど最初に言った一時ソースとしての公式情報各社のですね ai サービスを提供している各社の公式ブログなんかをチェックする方法なんですけどもこれはチャット gpt の最新のスケジュールタスク機能を使っています
最近チャット gpt のスケジュールタスク機能が大進化を遂げたんですけども 要は毎日何時になったらこの情報を調べてレポートしてくださいみたいな指示をあらかじめセットしておくと
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チャット gpt が20時間働いてくれるとかね 情報収集してくれて決まった時刻になるとレポートしてくれるという機能です
で最近ねこの監視タスクってね監視する情報を監視するという種類のタスクが使えるようになったんですよこの監視タスクというのは結構面白いものでウェブ上であるものを監視してください
変化があったらお知らせしてくださいというものなんですよね 例えばショッピングサイトでこういう商品が欲しいですと一番お得な時にレポートをしてください
みたいにある一つの対象を監視させることができるんですよね まあ厳密に監視しているかというと毎回時刻になったらその情報を見に行って変化が
あればお知らせしてくれるし変化がなければスルーして何も知らせないというような 性格のやつですよね
しかもこれ朝昼晩みたいな感じで1日に何回もチェックさせることができますので私の 場合は朝昼晩と時刻を設定して監視させています
対象としてはオープンAI社とかアンソロピックやグーグルジェミンとかの公式ブログを 監視対象にして何か変化があったらお知らせしてくださいということを指示しています
この監視タスクっていう機能は非常に面白くて 私もなかなか忙しくてボイシーとかで話せてないんですけども
例えば自分のグーグルカレンダーを監視するとかもできたり 自分の gmail を監視するとかできるんですね
要するに大きな例えば24時間以内に何か会議があるという カレンダー上のイベントがあればそれをお知らせしてください
それについての必要なドキュメントとか gmail とかチェックして会議に備えてください みたいなこともできるんですよね
その話は置いておいていわゆる各AIサービスを提供している企業のですね 公式のブログを監視させて変化があればお知らせさせるみたいなことに活用しています
で続いてですねポッドキャストや youtube を要約して毎日レポートするということを ai も組み合わせながら行っています
もともとはマナスというですね ai エージェントサービスを使ってこれをやっていたんですけども 先日私もボイシーで話したフェイブル5というね
最強のクロードの ai モデルの力を借りまして マナスを使わなくても独自に定期タスクとしてできるようになりました
ポッドキャストについてはですね 最新の構想があったら rss というものを仕組みから読み取って音声を文字起こしして
要約して自分にメールでポートをしてもらうという自動化を組んでいますし youtube に関してもそういった自動化を組んでおり
先ほど紹介した池田智博さんやケイトさんの最新の投稿を見逃さないように サブチャンネルも含めて私に自分でメールで通知するように自動化を
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組んでいます以上のようですね もちろん情報の量も頻度も多いと凄まじいところが生成 ai の業界であるので
自分でもチェックはしておきたいところだけども 見逃しちゃうことがあるのでそうした自動化を回して自分に通知が来るようにしている
というのが自分なりの自動化のスタンスとなります はい続いてですね最後の議題となります3つ目の議題は
そもそも前のチャプターで話したように情報をどんどん浴びるだけでもいまいちピン とこないとか
いまいち頭に入ってこないし自分ごとにならないというかその情報が来た時にも 一体自分に何の関係があるのかがよくわかりづらい
ということで情報を知らないうちに無意識にスルーしてしまっている これが本質なんじゃないかなという話ですというのも
ai についての最新情報をどこでチェックしてますかという質問を私自身もかなり 受けますでもしさっきみたいにここの情報を得てるんですよここの情報を得てるんです
よって話したところでじゃあ同じことを皆さんがやった時に同じように自分ごとに 受け止められるかというとまた違う気がするんですよね
私は自分が情報発信のテーマとして生成 ai をメインに加えてますし またこれが仕事みたいなもんですから仕事としてプロとして向き合っている部分ではそれは
もちろん専門家として一時情報は取りに行きますし アンテナも常に立てているんですよ
なので行ってみれば全ての情報がかなりの割合 自分ごととして捉えてよりどうやって人に伝えようかな
どうやって自分が実践しようかなみんなが使いやすい 活用ノウハウに変換するならばどういう切り口がいいかなっていうのを常に考えている
から情報もアンテナを立てているというのがありますね でもじゃあ自分が情報発信をしているテーマではないし
できれば情報を得たいんだけどもでもなかなかなっていうのがやっぱり多い 実情だと思います私もこの話を別のテーマに置き換えて自分だったらどうだろうという
ふうに考えてみたんですよ 例えば会計というテーマだとどうでしょう会計の世界って私も素人なんでね
わかっていないところも多いんですけども新しい会計基準が出てきたり 会計や経理に関する新しいニュースとか
そういう業界的な専門的なニュースでいっぱい出てくるとは思うんですね で私も自分はビジネスパーソンとして会計には全く関心がないわけではないし
むしろ自分で会社を持ってやっているから会計はものすごく関係があるんですよ ただ専門分野ではなく専門家でもないのでやっぱり会計に関しては税理士さんに相談を
して顧問税理士の方に見ていただいたりお願いしている部分が多々あります となると自分は専門家でもないし発信をしているわけではないこの会計という
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テーマについてじゃあプロに聞いてみようと思ったとしますよね じゃあ税理士さんとか公認会計師の方にどこで会計の情報を得てますか
情報源を聞くじゃないですかそうするともちろん税理士さんは答えてくれると思います いやこういうねプロが得る情報源があってこういう業界のね情報を発信されている
ポータルサイトとかあるし もちろん職業としてアンテナ立ててるので意識してなくても会計に関するニュースなんか飛び
込んできますよっていうふうに多分答えると思うんですよね それが私にとってはそうなんだやっぱり税理士さんってすげーなぁとは思うんだけど
同じ情報を受け取って自分がピンとくるかっていうと多分来ないんですよね それがいわゆる専門家に情報源を聞くんだけど
専門家が得ている情報源はもちろん専門家として受け取っているやつなので 一般の人が聞いてもピンとこないという状況に近いのかなと思うんですね
じゃあ私のようなですね まあ一般ビジネスパーソンというか会計や経理の専門ではない畑違いではある
でも情報はわかりやすく受け取りたい そんな時にどうするかというとそれをわかりやすく翻訳してくれている情報発信者の
二次情報を聞くしかないなって思うんですね 例えば youtube でいうと税理士ユーチューバーのヒロさんという方がいらっしゃるんですけども
私はすごくわかりやすいなと一人企業家とか一人社長とかね そういった中小企業の社長に向けて会計や経理
税務についてですね非常に噛み砕いてわかりやすく伝えてくれるし 最新情報をわかりやすくね自分ごとになるように翻訳して伝えてくれているというところ
なので私は一次情報を見てもピンとこないとしても 税理士ユーチューバーのヒロさんの話を聞けば自分にはこういう関係があるんだ
ということがすごくわかるわけです なのでですねそう考えてみるとおそらくなんですけども生成 ai について
じゃあ一時情報を追いかけてもいまいちピンとこないな しかもそんなに追いかける時間もないし何が自分に関係あるのかセレクトできないよ
ということであればやっぱりその一時情報を翻訳して一般の人にもわかりやすく 切り口を変えてくれていたり受け止めやすくしてくれているそういう情報発信者の話を
聞くのが一番手っ取り早いのかなと思います だからやっぱり私もねユーチューバーであれば池田ともヒロさんとケイトさんを見ています
という話をしましたけどもそういったですね ビジネスパーソンが受け取るならばこの情報を受け取るといいよというセレクトをしてくれて
いるし 自分ごとになるように翻訳をして現場に合わせてくれているというとかですね
そういった人のフィルターを通して受け取ってピンとくる状態にまずなるというのがいいん じゃないかと思いますそこから一時情報で確かめに行って
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そうか池友さんが言ってたのはこれのことなのかと オープン ai の公式発表を見て確認するみたいな感じが一番情報を受け止めやすいし
何を選んで何に絞り込んで受け取っていいかわからないという場合ですね それを絞り込んでくれるセレクトショップみたいな人の情報をフィルター通して聞くというのが
いいんじゃないかと思います もちろん自分がちょうどいいフィルターで話してくれている発信者ってまた人によってそれぞれ
なんでそれは自分に合ったフィルターを持っている発信者の人を探したりするのが いいのかなと思います
ということでお話をさせていただきました 3つのテーマを挙げさせていただきまして一つ目は単純に誰からどこから情報を得ているのか
という情報ソースの話をしまして で2つ目がですねどう自動化してなるべく負荷をかけずに情報が飛び込んでくれる
ような形を作っていくのか仕組みを作るのかという話をしました で3つ目がそもそもそんなに情報を浴びてもピンと来ないという場合にどうしたらいいのか
本質に帰りましてそのフィルターを通してセレクトしてくれる そういう翻訳をしてくれるような人の情報をまず受け取るそこでピンとくる状態になったら
一時ソースを読みに行って確かめるとかそういう順番でいいのかなと 自分に合った情報発信者がいると思うのでそれをまずは探しに行くということが
いいのかなというふうに思いますここまでがですね一般的な誰にでも答えられる 形での回答を今練り直したところなんですけども
もう一個はやっぱ裏技があります裏技というかこれを言うともともこもないんです けれども自分が情報発信者になるというのが一番のアンテナを最強に立てる方法
かなというふうに思いますやはり自分が何らかの情報発信をするという立場になったり それを念頭において
ai ツールを使うとか比較するとかやり始めるとやはり アンテナの立ち方が段違いに上がるという感覚がありますね
これについては例えば何も web での発信だけじゃないとは思うんですよね例えば 社内での勉強会を開催する立場になったとか
なんかこう生成 ai を活用する情報共有の場を立ち上げたとかですね その小さなコミュニティというか集まりだけでもいいので自分が相手に伝える立場になって
しまったみたいな状況になると必ずと言っていいほど 生成 ai については質問が来ると思います例えばベタな例ですけどこれはチャット gpt と
何が違うのみたいな質問でよくあるんですねそれ家族の中で言っててもあります よね
そこで例えばねチャット gpt とジェミニで何が違うの何が特徴なのみたいなことを聞かれて いやちょっと
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みたいな答えられなくてどうやって 伝えらればいいのかなぁみたいなそういえば厳密に言うと違いは何なんだっけ
みたいなところから問題意識が生まれていってアンテナの立ち方とか 一つ情報を見た時の
捉え方が変わってくるみたいなところがありますよねそれの拡大版が情報発信をしたり セミナーをするとか
なんかコンテンツを届ける側になってしまうということなんですよね そうするとやっぱり人に説明したり質問を受けたりすることによって実は自分が理解して
ないこういう違いとか 特徴とかそういうものを考え直すきっかけになったりするんですよね
で新しい機能が来た時にあれって何なのって聞かれたりとかこの新機能が出てきたこと で自分の情報発信ってどう変わるのかなぁとかこの最新機能が来てしまうと自分が過去に
作った抗議資料が役に立たなくなるよねとか あれ変えなきゃな修正しなきゃなぁとかいうことが起こり得るので
自ずと新しい情報をかなり気にするようになり始めるんですよね そういった活動を取り入れていくとより自分ごとになって情報を仕入れる
器みたいのがなんかこう出てきますのでそれもおすすめの方法かもしれませんね もちろんねウェブで発信するというのはかなり代々的なことになるのでいきなりそれじゃ
なくても家族に伝えていくとか周りの職場の人に伝える立場になる勉強会立ち上げる 情報共有会を作るとかそういうところから始めるのでも関心をね自分で高める
一種の主題になるのかなというふうに思います それでは今回はお話を終わりたいと思いますご静聴いただきありがとうございました
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