00:15
こんばんは、Gemuです。 Yuです。 この番組は、30代サラリーマン2人が日常でふと気づいたことや小さな発見を忘れないために、言葉にして残していくポッドキャストです。
ぼくらの気づきの備忘録第5回です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
はい、5回ですね。 あっという間に。あっという間に5回ですね。
もともとね、あのー このポッドキャスト始める時にも
他にもいろんなポッドキャスト番組があるけど 10回だったかな。
とにかくこう数回で終わっちゃう番組が9割とか8割って聞いたんですよ。 はいはいはい。
それはもう絶対に超えたいと思ってたんですけど。 10回は行きたいね。
10回は、でも行けそうじゃない?もう5回だよなって。 行けそうだね。
全然行けんなって思ってきたね。 このペースなら行けるね。
これぐらいに全然大丈夫ね。仕事しながらでもね。 うんうん。
まあうち2回がブルーイーなんだよね。 ちょっと水増し。
水増ししてる説、会話。5分の2なんで。 実質ブルーイーラジオと言っても過言ではない。
始まったよね。でね、始まったよね。 そう始まりました。ユウちゃん見てくれた?
2回分見たかな。 お、すごい優等生ですね。
インテレでブルーイーが放送されて今ちょうど2回分ぐらいやってるかな。
個人的にすごい嬉しかったのが、
録画してるんですよ。うち。 録画してるで何度も見返したりとかするんですけど、
テレ東さんの時ね、初期の放送はね、その放送会のタイトルが分からなかったんですよ。 えーそうなんだ。
そうそうそうそう。途中からね、各エピソードのタイトルが録画した時に見れるように、なんか番組紹介文みたいな感じなのかな?
多分わかんないけど。なんか見れるようになって、めっちゃ助かったんですけど、さすがイーテレさん最初から全部ちゃんと見れる。
細かいところが。 違うなーと思って。さすがイーテレだね。天下のNHKです。
さすがイーテレですわ。
あれは順番的には、いやねそれよくわかんなくて実は私も、あのなんとなくあるんですよ。この話最初の方だなぁとかは僕もあるんですけど。
03:01
なんかそのオーストラリア本国の多分エピソード順がまずあって、多分最もなんていうか優秀正しい順番があって、
それとあのディズニー。 ディズニープラス?
あ、そうそうそう。ディズニープラスでのエピソード順っていうのも多分あって。
あ、違う。それも。 そうそうそう。テレ東さんはまたそれとはちょっと違う順番だったような気もするけど、まぁでもまぁ大体、大体なんていうかあるんです。
あんな感じ。最初の方の話だなと思って見てました。 なるほど。
今回はあの、影渡りだっけ? 影渡り。良い良くない?あれ良くない?
あれ良かったですね。 あれ良いよね。あれ音楽も絵も良いし話も良いんすよ。 あ、そうそう。音楽も良かった。
あ、もう嬉しいっす。この話に来て。
毎回やろ。この、毎回の感想。毎回、毎回本題入る前にやろ。
やめます。はい。 自出全身ブルーイの会に。自出ブルーイ。ブルーイラジオだから、自出。
というわけで今回はブルーイじゃないですね。 はい、そうですね。はい。あのでも面白かったんで見てない方は是非見てくださいということで。
ありがとうございます。もう仲間っすね。こっち側の人間ってことで。そうなったね。そうなったね。押して、押して頂いて。
はい、で、今日は僕が話す番なんですが、前回話したのがお寺のお話で。
うん、あれ良かった。ありがとうございます。ちょっと長すぎたことをだいぶ反省してまして。
ちょっと私も悪かったあれはすみません。いやいやいや、そんなことないんですが。で、なんで今回はちょっと手短に行こうと思ってます。
はい、そうしましょう。はい、そうしましょう。はい。じゃあ早速ですけども、今日のテーマは何でしょうか?
はい、今日の話は音楽生成AIが音楽を写真に変えた、です。
ほう、なんか今時の話きましたね。ちょっとね、今時っぽいの思いついちゃったので、はい。
寺からのギャップが良いですね。確かにね。
AI来たね、AI。AIね、AIだよね今はね。
いやほんとね、もう何もしもとにもかくにもですよ。もうAIだよね。
でも今日今言ってくれたの結構面白くて、音楽を作るAIだね。そうだね。について。そうそう。
それが音楽ってものを写真に変えたというのは、これどういうことなんですかね?
はい、まあちょっとざっくりと言うと、我々って写真が趣味じゃないですか。
そうですね。だからカメラを持ってたりとかレンズ買ったりとかするけど、でも趣味しか写真じゃない人だってほぼ全員カメラを持ってるスマホで。
確かにそうだね、そう思うとなんか趣味が写真っていうか、もはや何だろう、カメラが趣味なのかな。
06:05
カメラとレンズを買うことみたいになってるかもしれない。
そうだね、写真を撮るということ自体はもうもはや趣味っていうか普通にしてるね。
誰でもチャッターを切れば撮れるっていう写真という時代ですね、今ね。
確かにそう。
で、そういう本当に全然プロじゃない我々も含めて、そういう人でも何気なく撮った写真がなんかすごい良い思い出だったりするじゃないですか。
そうだね、むしろだからほとんど世の中撮られてる写真ってそういうものだよね。
その写真趣味な人がプロとかハイアーマというか、良いカメラで撮った良い写真よりもさ多分圧倒的に数としては何気なく撮った写真が世の中に多分多い。
そうだよね。
そこにこそほとんどそれぞれの思い出が確かに詰まってるよね。
確かにそうだね。
で、そういうのが写真の今の立ち位置だと思うんですけど、音楽生成愛っていうのが出てきて、音楽っていうのがもうカメラのシャッターを押すような感じで誰でも作れるようになって、
で、自分だけの思い出をそこに込められるようになったということに気づいたという話なんですね。
なるほどね。あ、言われてみれば、確かにだね。
言われてみれば。
特別なことじゃなくなったってことなんだね。
そうそう、音楽を作るってめちゃくちゃ難しい。
いや、そう思うんですよ。
本当にね、作るとしたら。
いや、実はね、ごめん、僕音楽生成愛使ったことないんですけど、今日の今も。
はいはいはい。
簡単に作れる、どんな感じで作れるんですか?
あ、じゃあちょっとまず音楽生成愛どんな感じかっていうところを簡単に説明すると。
ぜひぜひ。
まあ僕もね、SU-NOっていうのを一つしか使ったことないんだけど。
SU-NO?
だからそんな全部知ってるわけではないんだけど、SU-NO?SU-NO?SU-NO?ちょっと読み方が分からない。
最近サービスあるある。
でもすごいね、今一番なんか来てるっていうか有名というか。
メジャーなサービスSU-NO?SU-NOなんですね。
SU-NOかな。
SU-NO。
っていうのがあって、ほんとね簡単で、例えばじゃあ歌詞がない曲とかだった場合、もう歌詞もいらないし、
自分が作りたい音楽の雰囲気を単語でいっぱい入れていくと、
で、せいせいってやると1分ぐらいで曲を作ってくるよね。
それは有料なんですか?
無料でもね、ある程度は使えて、ポイントが毎日何ポイント付与されてみたいな。
09:07
もう使い続けれないけどちょっとなら使えるんだ。
そうそうそう試しに使うことは誰でも本当に無料でできて。
やってみよう、そうなんだ。
さらにその歌詞を自分で書くと、それ歌詞通りにちゃんとボーカルも入れて、で曲を作ってくれるね。
それめっちゃ気になってた。声も普通に入れられるんだ。
そうそうそう。
ボーカルさんも。
声も入れてくれる。そうボーカルさんも男性ボーカルがいいか女性ボーカルがいいか選んで、
もちろん雰囲気みたいなところにJ-POPみたいにやるとJ-POPっぽく作ってくれるし。
なんか自分としてはね、やってみたいなって思いもあるんだけど、そもそもなんていうかちょっとまだハードル高い感覚が少しあって。
そうなんだ。
2つあって、1つは音楽の知識なさすぎて指示ができなさそうって思ってるっていうのと、
それこそ今J-POPっぽくの意味があんまり自分の中でしっかりなくて、
そこの解像度低すぎて、的確な指示が出せるか、ちょっと今自分は俺できるかなって思ったんだよね。
もう1つは歌詞も作れなそうだから、アドバイスくれるといいなってこのサービスが思ったんだけど、この辺ってどうなの?
なるほどね。まずその雰囲気みたいなのを入れるところは本当に何でもよくて、J-POPっぽくっていうのは本当に一例でしかなくて、
入れた楽器の名前を入れてもいいし、速い曲とか遅い曲とかでもいいし。
その辺はだから音楽ジャンルにこだわらずに、もうちょっと感覚的な指示でも作ってくれるってことね。
変な指示を与えたから変な曲ができるかというと、たぶんそうでもなくて、ある程度よく知ってくれるんじゃないかな。
あまり無視することもある、自分の入れた単語をね。
とりあえず合格点のものを絶対出すから、意味わかんない指示をしてもそれなりの音楽が出てくるって感じかな。
なんていう印象かな。
歌詞はどう?歌詞は。
歌詞はもちろん自分で全部書いてもいいし、その中にもAIがいて歌詞をAIで書いてくれたりもする。
それが難しいとこだけど、全部自分で歌詞は慣れてないから、作詞しないからさ。
12:03
しないよね。
だから何ていうか、描きたいというか表現したい内容は文章で伝えて、それを歌っぽく書いてくれるのもやってくれるってことなんだね。
なんだけど、本当の曲って1番と2番が同じくらいの文字数とかじゃないとみたいな縛りが多分あるんだと思うんだけど。
なってるよね。いい感じになってるよね。
そこを結構無視してもそれっぽくやってくれるから、意外と整えなくても自分で書いて出すとそれなりのものができてくれる。
それちょっと使ってみようかな。今度無料なら。
一回無料で使ってみたら多分雰囲気はすぐ分かると思います。
それ基本的にみんなどういう目的で使ってるもの?
多分YouTubeのBGMとか、そういう収益感も見据えて多分著作権フリーの素材として使うんだよね。
課金すると著作権フリーというか、そういう課金するものにでも使っていいってことになっていて。
なるほどね。課金しないと逆にそこはそうならないんだ。
多分向こう側に権利があるってことになるのかな。あんまり詳しくは分からないけど。
なるほどね。
だから今そういうBGMを作ってるような人がいたとしたら、やっぱりそういうところを奪われちゃうわけだよね。
簡単にバンバン作れるような存在だから。
それはもうあれじゃないですか。樋口太陽さんの話とかでもたまにちょっと出たりするけど。
それを職業にされている方からするとちょっと困っちゃう話でもあるかな。
しかもこれって元々は売ってる曲、いわゆる誰かが作った権利のある曲を多分学習して作ってるサービスだと思われるから、結構物議をかむす存在でもあって。
よくあるよね。画像生成、AIも全部一緒ですよね結局この辺はね。
まさにそうだよね。
クリエイティブの仕事をしている人からするとふざけんなよってなるやつですね。
そうですね。
なんだけど、じゃあこれ誰かに依頼するような曲だったら確かにそうかもしれないんだけど、
さっき冒頭で言ったように写真みたいに日常だったりとか思い出とかを切り取るようなためになんかこういう曲を作るっていうのは手軽にこういうのを使えばできるようになったと思ってるというところですね。
15:03
なるほどね。なんか今の話って結構僕しっくりきて、僕の場合はやっぱり絵が好きだからさ。
比較的多分皆さんもそうだと思うんですけど、AIで生成するものって、音楽より多分絵を生成することの方がまだ多いのかなって思って。
そういう意味で言うと、音楽生成じゃないんだけど同じような絵を生成するAIの物議をかもすシーンって、個人で使ってる範疇よりも、
なんかそれで商業してるとか、本来これは今までは誰かに発注してたやつなのに企業がAIで済ませてるみたいなので、ちょっと炎上しがちだなって思いました。
そうだよね。あとは収益化のために量産して出すとかね。
その辺で何だろうね、奪っちゃってるとかずるいとかさ、その辺が生じると確かに揉めるけど、今ユウちゃん言ってくれたような別に、
なかりせば発注もなければなかったものが、ゼロイチでやってる分には別にいいね。
誰にもそんな広く公開するわけでもなく。
じゃあユウちゃんはそういう使い方を実際自分でもしてるって感じなのかな?
そう、まさにそれで、僕はいつからかな、まだ今子供が8ヶ月になろうとしてるくらいなんだけど、
生まれてすぐ後ぐらいからね、子供の曲を作って、
マジ?
それがとってもいいんで、皆さんにお勧めしたいっていうところ。
ちょっと待って、どういう曲なんですか?
だから本当に自分がその時に、この子は今こんな感じだなとかって、
例えば今好きなおもちゃだったりとか、前作った曲だったら、あともうちょっとで寝返りができるようになりそうだなとか、
そういう情景が浮かぶように歌詞にちょっと入れてみたりとかして。
めちゃくちゃいいっすね。なんかもう1ヶ月の歌、2ヶ月の歌とかでもなく、
もうちょっと自然なその時の気持ちとかを、その都度作ってんだね。
なんかね、1ヶ月の歌、2ヶ月の歌みたいにしても、それもいいなと思うんだけど、
そんな毎月はなかなかできないんで、生まれてすぐぐらいに1回作ったのと、
あとはハーフバースデーの時に作ったりとか、保育園に入った時に作ったりとか、
そんな感じでキリのいい時にやってる感じかな。
めっちゃいい。それはたまに聞くんですか?作った後。
18:04
作ってすぐはちょいちょい聞くけど、今すぐには振り返ってないかな。
もうちょっとだからあれだよね。
でも今言ってて自分本当にね、まさにユウちゃんの言ってることって本当そうだなって思ったんだけど、
同じことやっぱ写真でやってるもん、僕。
そうだよね、写真だってやるよね。
子供の写真を定期的に集めてさ、やっぱアルバム作るじゃないですか。
1ヶ月のアルバム、2ヶ月のアルバムっていうのを作ってたんだけど、僕も。
それと一緒だね、音楽は。
そう、そういうことができるようになったなって思ったんだよね。
すごいリッチだね、いいね。
おすすめです。
写真プラス音楽いいな。
いいね。
いいな、やろうかな。
もちろん子供だけじゃなくて、友達同士で行った旅行の時に使えると思うんだけどね。
ちょっとこの間の旅行の歌作ろうぜ。
とりあえず缶ビール先に飲んだ歌にしようじゃん。
それはいいかもしれない。
はい、いいね。
はい、ということで、ちょっと1個目の気づきとして一回やげちゃうと、
音楽生成愛で音楽制作は写真撮影のように身近になったと。
子供の曲とか友達の曲とかそういうのを作るのをおすすめですっていうのが一つです。
ありがとうございます、もう素晴らしいねその気づき。
もう今すぐやりたいと思った。
やってみてください。
教えてくれてありがとう。
今誰でも撮れるけど我々はカメラとかレンズを買ってますと。
そうだね、買ってるよね。
っていう風にちょっとステップアップすると、多分カメラ、写真はそうなっていくよね。
音楽っていうか作曲というか、それはどうなっていくのかなみたいなのをちょっと考えてみて。
例えば今ちょっと思ったのは、写真はまず撮るじゃないですか、撮って、
次に編集する、編集っていうのはフォトブックにするとかも含んでね。
それを見せるとか見るとか、そういう感じの流れになってると。
そうだね。
曲は作曲する、演奏する、
聴かせるまたは聴くみたいなステップになってるのかなってちょっと対比を考えてみたときに、
写真って撮る部分のカメラとかレンズをいいものにしたりとか、
21:00
あとは編集にソフト使って見たりだとか、多分そういうことをすると思うんですね。
しますします。
で、曲って多分この後いい機材を使って作曲するとか、
あとは演奏するとか、
多分そういうところにもうちょっとステップアップしていくとなっていくのかなっていうことを考えたときに。
それなりそう。
とはいえね、作曲ってハードルが高くて、多分いろんな理論とか知らないといけないから。
そうだね、もうちょっと無理かなって思うな。
だからというときに、じゃあ例え拙くても演奏できたらもっと深い思い出とならないかなって思ったんだよね。
いやほんとでもそれはそうだわ、演奏したいよせっかくなら。
そうそう作ってもらってみんなで聴いて、
ああいい面白いねみたいになって、じゃあちょっとこれ弾いて、
お父さんこれ弾くからみたいな。
そうだよね、めっちゃやりたいめっちゃやりたい。
っていう風に思うじゃん。
いやめっちゃ思った。
僕ウクレレ始めたんですよね。
そうだよね。
この前の夏ぐらいから始めたんですけど、
いや弾きてえもん。
弾きてえよね。
自分の作った、AIが作ってくれてるんだけど、自分の曲じゃんまさにオリジナル。
そうそうそうそう。
そうだよね、さっき思ったんだよね。
そのボーカル当てるのもいいけど、やっぱ自分でできたらもっと楽しいだろうなって思って。
いやほんとそうだね、めっちゃわかる。
そうとした時に、ぜひね、その音楽生成AIにこれからお願いしたいのは、譜面を出してもらうことかなって。
いやもうほんとそう、マジで絶対そうです。絶対そう。
そんなにそうと思ってくれると思わない?
絶対そう。
いやだって、そうなんだよね。
僕、ほんと自分の話で申し訳ないですけど、
ウクレレ弾き始めた時、やっぱりYouTubeで見つけるんですよ、譜面を。
でもやっぱギターの譜面はあってもウクレレないとか。
でちょっとマイナーな曲とかなくてさ、弾きたい曲これなのにないみたいなのがあってさ。
でも自分で起こせないんですよ、やっぱ能力ないから。
そう、そこ難しいよね。
いやそれ欲しいね、その機能あればもう最強やね。
そう、でしかも、例えば、楽器ほとんどやったことないとか、子供だからまだあまり弾けないとか、
多分そういうことも当然あると思うから、そういうレベルだったりとか、あとは持ってる楽器だったりとか、
それこそAIでいくらでも作ってくれると思うんだよね。
できんじゃん、絶対。
できるよね。
子供が覚えたてのピアノで人差し指だけで弾けるとかさ。
絶対さ、その方が楽しいじゃん、聴くだけよりみんなでさ。
そうそうそうそう。
24:00
演奏できた方が絶対楽しいもんね。
幸せ。
多分ね、その譜面作成AIみたいなの、別であるっぽくて、ちょっと使ったことないけど。
音楽を譜面化するっていうのは別にあるんだ。
多分それって本当に出てきたのを忠実に再現する譜面なのかな、分かんないけど。
とにかく技術的には多分できるし、もっと言うと忠実に再現するだけじゃなくて簡単にしたりとか、
そういうこともできたらいいんだろうなと思って。
いいよね。言ってくれたように複数楽器を前提に起こすとかも絶対楽しいし。
子供は簡単なピアノでお父さんはちょっと難しめのギターでとかやりたい。
いいね、それね。
これもし誰も考えてなかったらちょっとYu-chan作ったほうがいいよ。
どうやってやるの?
儲かる、儲かるよ。
儲かるのかな。
儲かる儲かる。絶対儲かるこれ。みんな欲しいと思うこのサービス。
だから譜面っていうと、たぶんゲムさんはウクレレやってるからイメージつくと思うけど、
ちょっと譜面ハードル高いなみたいな人もたぶんいると思うし。
そうだね、そもそも譜面もね。
そうそう、読み方わからないとか。だからそういう場合は音ゲーみたいなやつしか2人いるかもしれないし。
押さえるとこが奥から手前にピューって流れて。
そうそうそうそう。
ここみたいなので押すみたいなのでもいいもんね。
そうそうそう、なんかそういう感じでもいいのかもなとは思うんだけど。
でも今言ってる話って本当に全然実現可能性高いから、本当になるだろうねこれからね。
なるのかな。なると面白いよね。
なるといいね。なると思うよ本当。楽しみだね。
だからそんな感じで最初物議をかむ存在だって言ったと思うんだけど、結局使い方次第だよねと。
そうだね、本当そうやね。
だから必ずしもそういうクリエイターとか演奏家とか作曲家とかの人にお願いするものばかりがそういう作るということじゃないわけで。
そうだね。
そういう思い出作りみたいなところに一役買えるような、そういう存在だとするとすごくいいAIなんじゃないかなって。
だってさっき自分で言ったけど、ただの幸せしかないじゃん。
だよね。
誰も悲しい思いしてないと思うんだよ今の光景に対して。
絶対だってそんなのクリエイターさんに発注しないもんね確かに。
27:02
絶対しないよね。
しないじゃん。だから仕事奪ってないし。
もっと言えばそういうことを通してさ、音楽業界というかさ、音楽が好きな人とかも増えると思うんだよね。
まさに、そうそうそう。
簡単な自分の思い出の曲を弾いたみたいなのをきっかけに音楽好きになるとかがあるだろうから。
広い目で見たらやっぱり音楽業界に対してもいい影響を与えそうだなって思った。
確かにそうだね。本当そうだね。
いいAIやねそれはね。
それはいいAIだと思います。だから今ちょっと悪者っぽくなってるけどすごくいい存在にもなり得るよって。
だから作ってって思って作ってほしいです。
今すぐ欲しいです。そのサービス。
分かりました。すごく感覚的に自分も今賛成。
良かった良かった。
そうなってほしい。今後の展開。
ということで今日の気づき2つ目ですが、
もし人の創作意欲や思い出作りの手助けをすることができたら音楽生成AIがすごくいい存在となる未来もあるかもしれないと。
幅広く演奏を楽しめることを補助するような譜面はその一つの例になるよるんじゃないかと思いました。
なんかもうAIの将来についても考えさせられました。
なんかそういうものであってほしいよね。こういう良い技術はさ。
そうだよね。
良い面と悪い面どうしてもあるんだろうと思うんだけど、
あるべきだよね新しい技術っていうのはさ。みんなの幸せを深めるためにあってほしいよな。
ぜひ使ってみてください。
使ってみようと思う。
最近僕犬を飼い始めたんですよ。
はいはい。
犬の歌作りたい。
写真とかめっちゃ撮ってるでしょ。
そうめっちゃ撮ってるし。
いやでも曲作るって発想今日までなかったから、いや作ろうって今思った。
作ります。
歌詞も考えてね。
歌詞ね。そこちょっとやってみよう。何事もチャレンジでやってみたいと思います。
ありがとうございます。ぜひ。
AIさんもね、この音声コンテンツどっかで学習するかもしれないから、ちょっとAIさんに持ち上げとこう。
30:10
良い存在になるよって。
存沢しとこう。AIさん本当に素晴らしい。
素晴らしい素晴らしい。いつもお世話になってます。
いつもお世話になってます。良い存在ですあなたは。悪じゃない。
悪じゃない。
何卒、何卒よろしくお願いします。
人類は憎んで私だけは憎まないから。
ということで、今回は音楽生成AIが音楽を写真に変えたということについて語っていきました。
はい、今回の気づきちょっともう一回繰り返させていただきますが、一つ目。
音楽生成AIで音楽制作は写真撮影のように身近になった。
子供の曲を作るのはすごくお勧めです。
お勧めですね。
二つ目、もし人の創作意欲や思い出作りの手助けをすることができたら、音楽生成AIがとても良い存在となる未来もあるかもしれない。
幅広く演奏を楽しめることを補助するような譜面はその一つの例となるかもしれないですね、ということでした。
はい、ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
いや、良い気づきだった、どっちも。
良かったです。ありがとうございます。
なんかもうすぐやりたいなと思った。
ああ、そんなに良いと思ってくれて良かった。
正直確かにそういうサービスの存在自体は知ってはいたんですよ。
聞いてことはあって、でもなんかやっぱりちょっと遠い存在に感じてたんだよね、僕は。
分かる分かる。
わざわざ音楽作らんやろみたいな。
っていうか何のために作るのって思うよね。
そうそうそうそう。
作る必要もないし、作れるビジョンもあんまりなくて、なんか簡単に作れますよって言われたとって、なんか作らんなーって思ってたんですけど、
言われてみれば写真だって昔はそうだったんだろうね。
確かにね。
うん、もうね、ほんと専門の機材でめっちゃ時間かけてさ、専門の場所でしか撮らないものでさ、
なんかそういうものが当たり前のように今はなってるけど、音楽もそういう今は過渡期なのかもね、変革期というかね。
確かにね。
先駆けとしてバンバン音楽作ってこう。
作ってこう。
振り返るのがちょっと難しいのかもね、音楽ってでも言われてみてちょっと思ったのは。
写真だと結構パパパパパって見えるけど、じっくり聞くことにはなっちゃうもんね。
確かにね。
でもなんかさ、自分が作った音楽じゃなくても昔、例えば大学の時聞いてた曲とかさ、たまーに聞くとすごいその時の気分を追体験できる気がするじゃん。
33:07
すごい記憶と結びついてるよね。
なってるなってる。
もうちょっとどうでもいい話するんですけど、自分のずっと育った実家の部屋を整理した時に、MD出てきたんですよ。
懐かしい。
奇跡的にね、再生ちゃんとまたできたんですよ。
すごいね。再生機器があったんだ。
再生機器もあって、再生機器が当時のバッテリーはもう死んでたんだけど、感電池からも給電できるっていうアダプターがあって。
なんかそういうのあったね。
あったじゃん。それがさ、今や逆にすごいちゃんと機能しててさ、感電池ならいくらでもあるからさ、差し替えてさ。
って聞いたらさ、もうさ、順番が懐かしいのよ、曲の。
なるほどね。
絶対この順番で聴くってなるじゃん、MDとかだと。
そうだよね、基本その通りに何回も聴く。
その通りにやっぱり聴くじゃん。自分で選んでる順番とかだったりするからさ、曲が。
もう全然違うアーティストだから、もうこの順番だって思って聴きました。すげえ懐かしかった。
懐かしそう、それ。
あーこの曲の後はこれだよねみたいな。
いいね。
でも今みたいな感覚を自分の作った曲で将来感じたらまたそれは絶対いいだろうね。
いいんじゃないかなって。
結構ねキャッチーな曲作ってくれるからね、なんか意外と頭ん中で流れちゃうみたいなことが多いよ。
そんないいやつできるんだね。
そうそうそう。もちろん当たりはずがあるんだけど。
頭ん中で自分の曲流れてるってめっちゃハッピーな人だね。
ハッピーだよね。
それ何の曲?みたいな鼻歌歌ってたら、あ、これ俺の曲みたいな。
俺の曲。
変な人だよね。
あるある。
面白いね、ハッピーさがね。
野郎、そう野郎。
はい、ここまでお聞きいただきありがとうございました。
この番組では日常のちょっとした違和感や気づきを話していきます。
感想はSpotifyのコメントなどで気軽に送ってもらえると嬉しいです。
それではまた次回。ありがとうございました。
ありがとうございました。