1. えりむすの🧪素のままラボ
  2. ヤ。さんにキャリアの悩みを聴..
2026-02-28 1:45:16

ヤ。さんにキャリアの悩みを聴いてもらった!

#ヤ#キャリア #未来 #相談 #エンタメ #アンビバ
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00:00
こんばんは、えりむすです。
さて今日は、
あ、やっほー。
あ、えりむす先輩、おつかれさまです。
おつかれさまです。
誕生日おめでとうございます。
ありがとうございます。
ちょっと、自分チェリーを買ってきますね。
え、まってまって、今さ、買ってきてないの?
あ、あの、あ、いや、何味がいいかなって。
あの、ま、いろんな味あるんで。
え、そんなフレーバーあるの?
ねえっす。ねえっす。あの、え、まだ買ってきてないっす。
え?
まだ買ってきてないっす。
もう、横でミウン先輩、ガチギレしてるよ。
たぶんしてないっす。
間違いない。
絶対ない。
むしろ買ってきてくれるから。
じゃあ、私が買ってくるよって。
もう買いに行ってる、今、たぶん。
こんばんは。
こんばんは。
え、カタカナの矢に、九頭天の丸と書いて、やまると申します。
はい。
ゆっくり、今、受け取ってもらいましたね。
はい、ゆっくり咀嚼して、はい、いただきました。
理解していただいたということですね。
九頭天の丸も丸と読むということ。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
え?
あれ?
あれ嘘。
なになにこれ。
なんか、ホスト、ホストが待ちの姿勢ですか?受けの姿勢ですか?
なるほど、なるほど。
なんか、やまるさんが、金曜の夜、エイムスのとこ行くわ、みたいなノリでいらっしゃったんで、
はい、どうぞ。
そしたら、じゃあ、僕がぶん回すしかねえようなんですね。
何を何を?
え?何を?腕を。
腕をね。
ぶんぶん回して。
腕ぶんぶん回したらどうなる?
腕ぶんぶん回して、その先に、指先の先に、チェリー用のボタンがあります、自販機。
あー、なんか、もっと壮大な話がよかったな。
その先には、もっと壮大なものがあってほしかったな。
あー、そう、そういう感じ。
03:00
あー、OK、OK。
今日、あれですか、お客さんってこと?
いやいやいや。
僕の繰り出されるトークを、ただジャッジするお客さんってこと?
え、じゃあ、じゃあ、じゃあ、じゃあ。
じゃあってなんだろう?
何に対するじゃあなの?
いや、今回本当に、何にも用意してないし、
例えば、前回ヤマルさんと一対一でコラボしたときは、
本当、ベースについて聞こうみたいな。
あー、もう、あれ以来ですか?
うん。
あれ以来。
昨年の9月とかじゃないですか?
あー、そっか。
半年くらい前ですね。
そうですね。だから、その時はもう本当、あれ聞いて、これ聞いてみたいな、ありましたけど、
こんな、あの、あ、でも初めてかもしれないです。
何が何ですか?
何にも用意してないコラボ。
いやいやいや、そうかな。
あのー、1回あるじゃないですか。
え、なんですか?
タメ口で喋ってみようってして、とんでもなくなっちゃって、ボツになったコラボあるじゃないですか。
確かに、確かに。
あれ結局、タメ口にするというルール一つだけで、
はい。
何も進まなかったですね。
そんなこともありました。
ありましたね、ありましたね。
え、
あの、はい。
ちょっとやってみます?
でも、ちょっと冒頭、良くなかったですか?
寸劇に入ってる時間が、綺麗なタメ口でしたよ。
いや、でもあれは、先輩後輩の、
なるほど。
役じゃないですか。
そうですね。
じゃあ、1回やってみましょうか。
久しぶりにリベンジマッチ。
うわー、じゃあ大丈夫かな、はい。
あ、じゃあ、あのー、エリムスちゃん。
初手からもう。
エリムスちゃんでしたっけ?
タメ口の時の呼称は、あ、呼び捨てか。
そうそう、リスナーも呼び捨てっていう。
あー、オッケーオッケー。
よし、えー、エリムスー。
お、ヤマルー。
ちょっとなんか、みんないっぱいコメントくれてるから、読んじゃってよ。
読んで読んで、あのね、
ちょっと今、あのー、イヤホンなくてね、
うん。
で、ちょっと忘れちゃって、今こう郵送してもらっちゃうのよ、イヤホンを。
ちょっと待って、すげー話広がりそう、それ。
いやいや、イヤホンを、この間ちょっと地元に帰っちゃった時に、忘れて帰ってきてしまって、今、郵送してもらいよるんよ。
うんうん。
イヤホンをね、イヤホンマイクを。
そうそう、だっけ今、ほんと電話しようみたいに、こう、スマホを耳にくっつけてしゃべりようけん。
06:04
その、コメントがね、読めんの。
出た出た、あのー、周りから見たら、普通に電話してる人に見えるやつだ。
あ、そうそうそうそう。
だけど、その、コメントが見れんけん。
今、誰か来てくださっとるんかも、わからんし。
くださっとるっていうのは?
いや、ちょ、そこはさ、いいやん。
ピッて、今。
ピッて?
うん。
これは、イエロー?イエローかな。
これはイエローだな。
イエローか。
くださったはもう、ほんと綺麗な敬語だから。
うん、まあね、でもこれは。
これは。
受け身ですか?じゃあ、受け身のくださるですか?
これは、リスナーちゃんへのリスペクト。
リスペクトちゃんね。
リスペクトちゃん。
OK。じゃあ、任せろ。
そこだけ読んで読んで。
任せろ、エリムス。俺が読んでやるぜ。
あきねちゃん、パーカー。
パーカー。
なんで、背景パーカーなん?
これは、山ルパーカー販売して、してるよっていう。
イエーイ。回し物?
してるよっていう。
嬉しい。宣伝してくれとったんや。
そう。
ありがとう。
で、トヨタマッチが。
お、トヨタマちゃん?
こんばんはって。
お、こんばんは。
トヨタマちゃん。
トヨタマちゃん。
ありがとね。
そうそう、そうやん。それもね、あと話そうか。
トヨタマッチのこと?
いやいや、トヨタマッチとオフ会したよみたいな。
あー、あの話ね。
OK。
でも、この調子だと、いつもの2分の1のスピードで喋ることになるよ。
なぜなら、いっぱい考えてるもん。
うん。
雨口ってなんだっけって。
あ、じゃあ、はい。
はい。
あのー、もうやめよう。
やめようか。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
あのー、ほんと1年ぐらい前、いつかも忘れてしまいましたけれども、こういったことを実際やりましてですね、
もうお互いの判断のもと、これは世に出さないでおこうと決まってですね。
あれ、どっちのチャンネル?僕のチャンネルでしたっけ?
そうですね。ヤマルさんのチャンネルでしたね。
うん。
で、あのー、オクラ入り。今、アキネさんがオクラ入りという。
あ、オクラ入りコメントありがとうございます。アキネさん。
あのー、パルサーさんとですね、アモンさんもコメントいただいてたんですけど。
読んでください。
パルサー、パルサーちゃんだけ雨口でいきます?
アモンさんはアモンさんですけどね。
なんでパルサーちゃんだけ雨口?
09:02
パルサーちゃんはだってさ、パルサーあっと、えーと、50、50キロ、5時間かかってしまったモンスターだからだよ。
すごいことだよ。
すごいことですよね。
うん。乾燥するのがまずすごいし。
そうですよ。意識を持ってあんなに。
え、私ちょっと画面、ちょっとチラ見したいけー。
あ、ちょっとなんかタメゴが入っちゃってる。
引っ張られてる。
ちょっと考えてタメゴにしてる。
チラ見するんで、ちょっと回しててください。
はい、回します。あのー、皆さんお気づきの通り、今ね、簡単な僕とエリムスさんの実験を行ったんですけども、お互いタメ口で喋ってみようということですね。
えー、ここで起こる現象としては、あのー、エリムスさんが方言が出るということですね。
ものすごい方言が出る。
なんか、チョルチョルはたまにスタイフの配信でも聞かれると思うんですけども、こんなに方言なんだっていうのはね。
で、じゃあヤマルは一方どうなるかっていう、それにつられてですね、よくわからない方言が出るっていうですね。
僕あの、三重県在住で、いわゆる三重弁と呼ばれるような、ちょっと関西弁によったような、あのー、鉛を持ってるんですけども、
なんかそれともまた違って、勝手になんか三重と博多、博多でしたっけ?福岡でしたっけ?
あのー、エリムスさんの生まれの鉛が混ざって、知らない言語が今生まれております。
ありがとうございます。
どうでした?コメント欄見てみて。
あ、見てみて、あのー、豊玉さんとアモンさんが、あのー、いらっしゃってて、で、パルサーさんがいらっしゃってて、アキネさんとリノエットさんもいらっしゃってて。
コメントもらってて嬉しい。
出血をとってたんですね。
そうですね。アキネさんが笑ってくださってて。
でも、あれじゃないですか。
ん?
何ですか?
リノエットさんはコメントくださってないのかと思ってて、
コメントじゃなくて参加者の方を読み上げるというアンチマラーですか?って言おうと思ったんですけど、リノエットさんコメントくださってましたね。
くださってますよ。
こちらの半分の月のアイコンとともにありがとうございます。
ありがとうございます。
えー、はい。
初めまして?
初めましてのドギマギか。
いやいや、本当ですね。何なんでしょうね。
うまいこと言っちゃいますね。
えーと、
そうそう、こないだヤマルさんのお笑いライブを見に行きまして。
あ!ありがとうございました。いいんですかそれは?
ありがとうございます。
え?オヤケにして?
オヤケにしたらダメだった話?
いやいや、スタンドFMとかご自身のスタンドFMとかで、一向に話が変わらないので。
ごめんなさいね。
焦った。
12:00
はばかりたいのかなと。
僕のファンクラブ、ヤマルコクラブのディスコード内の方では、見に行って応援行きましたって言ってくださって、本当に嬉しかったんです。このテキストコメント。
それ以外のことだから、僕らのファンの中だけでしかその話されないんで。
あ!あんまりあれかなと。おてん。
マチだったんですね。おてんなわけないじゃないですか。
あ!ごめんなさい。あきねさんが待ってたの?って。あきねさん感想配信をって言ってましたよ。
あ!さようでございましたか。じゃあ今ちょっとせっかくなんで感想。
そうですね。せっかくなんで。ごめんなさい。当事者がここにいるんですけども。
いやいや、本当にあの、えっと、よかったです。
ちょっと待ってね。思い出してるんですけど。
もういいですよ、じゃあ。
いやいや、なんでですか。よかったんですけど。
楽しかったよね、豊玉さん。
豊玉さんとも会えて嬉しかったですし。
ヤーマルさんのネタ本当に面白かったんですよ。
ようやくひねり出して。あ!そっかそっか、当事者がいるから褒めないと、みたいな。
あきねさん、あー面白い。豊玉大谷さん、めっちゃ楽しかったですってコメントください。
ねえ、面白かったです。今、ちょうど最近、ヤーマルブックでラショーもあげてらっしゃいましたけど、
そういうなんていうんですかね、今のご職業を活かされた。
なんか、変な疑いを持たせるような含みを。
変な疑い?
僕がなんかよくないことした、みたいな言い方の。
面白かったんですね、本当に。
うん、すごい面白かったです。前も見たことがあったネタ、動画で。
そうですね。
拝見させていただいてたことがあったネタなんですけど、なんかさらにブラッシュアップされてて、すごいよかった。
そういうことか、わかりましたわかりました。僕が今のご職業のことを公言しない、そこを配慮してくださってるってことですね。
そうそう、でも最近ね、公開されてたから。
もう大丈夫なんですね。
今回、東京のワラリーマンというところで、枕草子、清少納言をネタにした漫談を披露したんですよね。
いいですよ、言っても大丈夫。
そうそう。
思ったより関係はあってですね。
それは見ていただいたお客さんの笑いだけじゃなくて、感想シートみたいなのをね。
感想用紙、アンケートみたいなのを見てくださった方に書いて、それを演者の僕たちにもフィードバックしてくださったんで、
15:05
本当にいい意見がたくさんあってですね。
僕自身もやってよかったっていう感想がいっぱい並んでたんですけど、
その会場もちろん、えりむすさんと豊田真央屋さんと、
あともしかしたら、はばかられてるかも、言いたくないのかもしれないですけど、
のりすけさんもいらっしゃったんでね。
だから、この感想のうちのどれかはえりむすさんで、どれかは豊田真央さんで、どれかはのりすけさんだなって思ったら、
誰が僕の、匿名なんでね、誰が僕のことを書いてくれてるのかなみたいな、
そういったワクワクをまた一個乗っかってですね。
今でも読み返してます。
でも確かに感想とかもらうと嬉しいですよね。
確かに。
今、せっかくネタの題名とか言ってくださったんで、ちょっとネタの話なんですけど、
枕草子の、というか清少納言先生が好きっていう設定で、
可愛いものをどんどん羅列してる先生が可愛いみたいな話じゃないですか。
前はそれをただ伝えるみたいな感じの人だったと思うんですけど、
今回、オタクみみたいなのがすごい増してて、
キャラクターとして。
清少納言先生が好きすぎるオタクみたいな、
いない、世の中にいないけど、いるかもしれないですけどね、
でも、そうやって昔の歴史的な人に対して、
超オタクみたいなのって、すごい、その設定がまず面白かったですし、
その中でのアクションがすごい、
オタク的なその、なんか、もう好きすぎて興奮が止まないみたいな、
コミカルな感じがすごい面白かったです。
今の感想が、いつじく違わずアンケート一緒に書いてあった気がする。
それ多分トヨタマさんだと思います。
あ、それトヨタマさんですか!?
トヨタマさんから聞いた。
くそー!エイムスの声じゃないのか!
すごく嬉しく、でも嬉しいわ。
トヨタマさんでも嬉しい。
嬉しいね。ありがとうございます、トヨタマさん。
そんなに細かく、あんなに小さい形勢の中でこんなに細かく、
18:00
感想を言ってくださってありがとうございます。
僕もすごくやっていただきました。
あ、コメントいただいてますよ。
あきねさん、ヤーマルブック、朗読、解説すごく良かったです。
ひろさん。
どうぞどうぞ。
ひろさん、こんばんはです。
こんばんは、ひろさん。
りのえっとさん、枕草子のネタめちゃくちゃ良かったですよね、
っていうコメントいただいてます。
何のあですか、さっきの。
あ、そうそうそうそう。
ヤーマルブック、あきねさんがコメントされてる話ですけど、
なんかすごい良いですね、あれは。
クリシェだな。
ごめんなさい。
いいんですよ。
みんなね、エリムスさんの魅力気づいてると思うんですけど、
エリムスさんは、良いものを良いと言う時に、良いと言うんですよ。
はい。
でもその良いと言うまでの間に、きっと色んな咀嚼半数思考を巡らせてるんですよ。
はい。
で、色んな言葉、どんな言葉で表現しようかなって考えて考えて考えて挙げて、
良いって出るんですよ。
いや、ほんと良くて、あ、はい。
いいですよ、じゃあ喋っていいですよ、どうぞ。
いや、もともと結構オーディオブック派なので、ほんとに自然に聞けましたし、
と同時にね、あれだけの文章を噛まずに流暢に喋るのって、めちゃくちゃ大変だったろうなって思いました。
めちゃくちゃ大変でしたね。
ねえ。
結構噛んでリテイクしてましたね。
うーん、時間かかっただろうなと思って、ほんとあの渾身の作品だなと思いました。
ありがとうございます。
すごい良いもの。
まあそれももうね、職業、本業の方でも何十回と読んでるあれですもんね、作品ですもんね。
そうですよね、そのヤマルさんは結構そうやってお仕事で繰り返し読まれてるから、
すごい馴染み深いかもしれないですけど、
やっぱりその私も含めて、みんなその読んだことあるけど忘れてるとか、
だいたいのざっくりとした内容は覚えてるけど、
聞くの、読むのって久しぶりな方って多かったと思うんですよね。
私もその、あの上で、おばあちゃんがその髪の毛抜いてるぐらいしか私覚えてなかったんで。
えっ、エイムスさんは、でも授業出てたんですか?
えっ。
エイムスさんって元ヤンじゃないですか。
いや元ヤンじゃないですよ、それなんかおかしい。
元ヤンキーじゃないですか。
いや元ヤンキーでもないのに。
21:00
悪いことをしないヤンキーじゃないですか。
だから、ちゃんと国語の授業受けてた、ラジオも受けてたんですね。
それはなんかすごく。
まあその、学校ではちょっと覚えてないですけど、
昔あの、なんか苦文式に通ってたんで、小学校のときに。
苦文式ってその、どんどん次のレベルに、自分の年齢とか関係なく、どんどん進めるじゃないですか。
はいはいはい、教材がどんどん増えるようになって。
あ、そうですそうですそうです。
それで国語は結構好きだったので、読んでましたね。
僕も好きです。
あのB5の左上にホチキス止めしてあるやつですね。
分かんないですよね。
悪文式あるある。
でもそれで響く人もいるか。
今来てるかもしれないですね。
ヒロさんからコメントいただいてます。
ヤマルさんの本業なんだっけ?大工だっけ?
大工です。
大工。
さ、じゃあですね、えりむすさん。
前段はこのぐらいにして、そろそろ本題に入りましょうか。
本題?
はい。
そうやってですね、僕もえりむすさんも、キャリアに悩んでる身じゃないですか。
急に。そうやってのそうは、一体どこのそう?
そうじゃないですか。
じゃあそうから行きますか。そうのひも解きから行きますか。
僕は今でも学校の先生やってますけれど、
学校の先生だけやりたいんですかというと、そうではありません。
いろんなことを仕事にしてみたいと思っている人間でございます。
はい、素晴らしい。
そしてえりむすさんもですね、どうやら聞くところによると、
これが今回僕がライブをしたいと思った発端なんですけれども、
何やら、自分のキャリアに悩んだ先生と。
そうなんです、自分のキャリアに悩んだんです。
だとね、今周りにいる方々、
あらな、この人すごい積極的に紙に言ってる。電話越しですごい紙に言ってるなって思われちゃいますよ、今の。
どういうこと。
今、電話通話スタイルで。
通話スタイルでやってもらってます、はい。
周りにいる人たちが、あ、この人誰かと電話してるけど、
なんか楽しそうに積極的に紙に言ってるなと思われました、今。
僕の真似したことによって。
周り誰もいないんで大丈夫です。
ああ、そうなんですか。
ラショウモンの中ですか?
今、ちょっとラショウモンの。
今、すっごいブーンって言ったな、エンジン音が。
そうですね、今芸人が去ってったところです。
芸人が去ってたところですね。
はい。
あ、エンジンの自動車で去ってたんですか。
24:01
そうですね。
はい、キロさんからコメントいただいてます。
滑ったかと思ったら、ちゃんと流れにつなげてくれたヤマルさん。
おお、何が滑ったんですかね。
僕たちがキャリアのことをね、悩んでるということを踏まえて、
え、どうするっていう話が。
どうするってね、なるほど。
ヤマルさん。
どうするんですか。
今、お互い同時に質問し合おうとしましたね。
エリムスさんの話。
仲良し。
質問が止まない。
エリムスさんは。
エリムスさんは。
今のはちょっと合わせにいってましたね、僕は。
でも気になるんですよ。
まずあれですよ、僕は誕生日おめでとうございますも言いたいんですけど、
それも去ることながら、この1年エリムスさんはとっても頑張ってたじゃないですか。
とっても頑張ったでしょう、もらった気分。
そうですよ、めちゃくちゃ頑張ってたじゃないですか。
はなまるですか。
はなまるですもちろん。
ずぶ濡れになりながら。
ずぶ濡れのはなまる。
大汗かきながら、何度も離島に行くが挫折を繰り返し、
そうです。
ワーキングスペースを探す日々だったじゃないですか、この1年間。
ほんと拍手。
スタンディングオベーションありがとうございます。
で、4月からどうするのかなと思って。
そうですね。
ちょっと自己紹介してください。
自己紹介。
この1年間あなたは何者だったのかという。
えー、この1年間の何者だったのか。
この1年間は、大学院生をしておりまして。
そうですね、もともとフリーランスで心理の仕事をしていたんですが、
でも自分自身仕事をする中で、もっとこの職業に対して、
自分の専門性を磨いたりとか、軸を見つけたいなとか、
そういうふうに自分自身スキルアップできたらっていう思いで、大学院に行ったんですけど、
そうなんですけど、
じゃあ実際もうあと卒業式だけっていう状態になった今。
1年間頑張りました、ほんとに。
ありがとうございます。
で、今後はもう卒業するだけという。
そうですね、あともう卒業式を控えてるだけなんですけど、
じゃあ実際1年たって、何か自信がついたかというと、何も変わってなくて。
27:01
いやー、はい。
そうですね、あんまりネガティブな話とかしたくないんですけどね。
そうか、じゃあこの話は、この続きはできないですね。
いやいやいや、そんなことないですよ。
ポジティブに話そうと思ったら。
はいはい、ポジティブに話してみんないい思いを。
そうですね、自信はおそらく、今話しながら思いましたけど。
ちょっと待って、その前に。
はい。
アモンさん、キャリアに悩む話、気になるー。
アモンさんこんなテンションなのかな、ごめんなさい。
え、え。
え、えつこさん。
あ、え。
やめるーって。
えつこさーん。
すごいタイミングで来て。
ありがとうございます、うれしい。
で。
あ、1個質問なんですけど、私画面見れてないんですけど、
アモンさんは気になるーみたいな感じなんですか?
気になるーみたいな感じです。
そのテキストからは、気になるーぐらいです。
え、あげあげみたいな?
あげあげ、もう。
え。
うれしい。
これパルサーさんのコメントかな。
うれしいな。
あ、うれしいって言ってたのよかった。
そうです、あげです。
あげ、うれしいですね。
うんうん。
あ、そうですね。
あきねさんがへーです。
へー。え、へーはへー?みたいな感じですか?
いやいやいや、目をパチクリさせて。
あ、目をパチパチ?
目ですね。あきねさん、目の絵文字よく使ってらっしゃる。目の。
で、えー、えつこさんが、何の話なのさっていうツッコミいただいてます。
あ、ありがとうございます。
あ、それで、今話しながら思ったんですけど、
はい、教えてください。
おそらく、あ、でも、あ、なんか解決したかな?
えーーー。
解決してない。
前段だけで終わるー。
なんか、あのー、どうしようもない食べ口ライブだけで終わるー。
いやいやいや。
どういうことですか?
いや、あの、はい。
そら、あのー、えゆみさんよくないですよ。
一人の、あのー、こんなに今聞いてる人がいっぱいいるのに、
自分の頭の中だけで解決して、
で、解決しようとしないでください。
ちゃんとその議題をここに、あのー、おろしてください。
あ、そうですね。
あのー、おそらくそのー、どれだけ何か身につけても、
うん。
自信持ってる日は来ないって、今思ったら、
はい。
うんうんうん。
それでいいのかと思いました。
あー、解決した。
けど、それは、まあまあまあ、キャリアとちょっと関係ないかもしれないですけどね。
あー、なるほどね。
あ、でもどうなのかな?
あー、また始まっちゃったよ。
入れて入れてー。
そうですね。
これを言語化しないと、そうそうそうそう。
頭の中にあるものを。
じゃあじゃあじゃあ、一個ずついきましょうよ。
えー。
一個ずついきましょう。
はい。
そもそも論です。
ごめんなさい。
その、えー、社会人員生として、あのー、生活が始まる2025年の4月以前の段階からですね。
はい。
僕から見たエリームスさんっていうのは、
30:00
はい。
もう既に僕が、あのー、選びたいというか、成したいキャリアを成してる人だったんですね。
それはまあ、どういう言い方をするか、まあ言い方っていうところもあると思うんですけど、
うん。
まあいわゆるフリーランスとしてですね。
はい。
いわゆる自分で仕事をする人。
うん。
いわゆる自分で確定申告を出してる人です。
はい。
これって僕の中では、すごく憧れの存在。
うん。
働き方なんですよ。
うん。
だから僕は何かっていうと、もうほんと公務員をしてて、えー、
素晴らしい。
給与、給与、ね、またその、まあそんな話しましょう、じゃあ。
うん。
あのー、なんかこう、自分で何かをするということを、
うん。
に、
はい。
まずもうブロック、マインドブロックがあるというか、
うん。
あのー、そんな世界知らないよみたいな。
うんうん。
みんなが一般的に良いと呼ばれる学歴があって、
えー、給与支援、安定した職場に行くという、
この、この端の上を歩くことしか知らなかったんですよ。
はい。
でも僕アイリムスさんに出会ってですね、
うん。
えー、自分で選んで仕事をしていく。
うんうん。
あのー、そんな、もうさらに遡ればもう高校生の時からですね。
はい。
もう学校なんて行かねえみたいな。
キャリアなんて自分、今の自分は決めねえって。
そういう悩み苦しみ葛藤した背景があって、
あれどれぐらいですか、なんか独立されて、
はい。
今はもう真理とキャリアの二軸を持ってして、
誰かのためになっていきたいというその、
なんていうのかな、こう、明確な自分軸と言っていいんでしょうか。
自分のやりたいことみたいなのを見つけられた方という印象なんですね。
うん。
だから、えーと、その今、じゃあ、
1年学んで、自分自身納得いかないままで、
専門的知識、技術、なんかこう、自信を持てるものがないってなって、
院生を1年やってみて、でもまだ自信がないですっておっしゃられるのは、
はい。
あの、ずーっとかっこいいです、僕から見たらね。
ありがとうございます。
で、僕が突き刺さるように、名言のようにカッコつけて言いたかったんですけど、
はい。
それはもう、エリムスさん、あなたにずっとつきまとうものですよ、と。
うん。
悪なき探求心を持ったまま、
あの、自己満足を満たせないまま、
あなたは成長し続けていくんですよ、って言いたかったんですけど、
うん。
そしたら、あの、エリムス会議の中で、
はい。
なんか、わかんないですけど、エリムスCかエリムスDぐらいの人が、
うん。
たぶんもう、それはあなたとずっと変わらないから、それでいいんじゃないですか、みたいなこと言っちゃったから、僕より先に。
僕は、はい、もう介入する好きなく。
はい。
あの、エリムスさんもなんか、ご自身もなんか、うんうんうん、そっか、みたいな。
失礼しました。
解決しちゃったんじゃない?
いやいやいやいや。
そうですね。
と思います。
ありがとうございます。
まず、ごめんなさい。これからじゃなくて、これまでのエリムスさんを見て、
33:00
うんうん。
僕が感じてる、
はい。
エリムスさんのキャリアの印象というか、感想です、これ。
うん。
あのー、そうですね、なんかこう、おそらくなんですけど、
はい。
うーんと、まあその専門性を磨きたいと思って、大学院に入る、みたいな、決めて。
で、まあ、飲酒研をしてた時とか。
で、すごいその、もうそれが、すごい目標で、
うんうんうんうん。
で、大学、ジャニーさん入って、
はい。
で、今度はまあ卒業できるように、頑張ろうってやってきて、
で、まあその、ずっとこう掲げてた目標みたいなのが、まあ、一段落して、
はい。
で、今その、目標みたいなのがないんですね。
うんうんうん。
で、その、やっぱりこう、スタンドFMとか、スタンドFM特にですけど、
やっぱこう、自分で、あのー、何かこう授業をされたりとか、
うん。
こういうこと頑張っていきたいっていう発信されてたりとか、
うんうんうんうん。
あのー、なんかそういうこう、
エンターテイナーなりたいとか。
エンターテイナーなりたいとか、
うんうんうん。
あの、行動分析学広めたいとか、
うんうんうんうん。
縁起を盛り上げたいとか、不動産投資頑張りたいとか、人生ぶち上げたいとか、
うんうんうん。
まあその、
大阪マラソンで5時間かかっちゃったよとか。
とか、そういうこう、目標を、
うん。
も、持って、
うん。
目標とか目的?
うん。
思って、なんかこう、動かれてる方たちって、すごく憧れるんですね。
うんうんうんうんうん。
で、
僕もそうです。
うん。
そう、なんですけど、結局、なんかすごい抽象的に言えば、
まあやりたいことが見つからないみたいな。
うーん。
なんか私も、何かこう、
はいはいはいはい。
これをやっていきたいんだ、みたいな、こう、パトスがね、ほとばしるような、
はい、熱きパトスで。
うーん、なんかそういうものがあったらいいな、みたいな、思うんですけど、
うん。
でもそういうのが、まあ今はなくて、
うん。
うん。
で、
はい。
あ、どうぞ。
ダメです。
あ、そうですか。
キーワードを今、僕は見つけたので、後で言います。
あ、じゃあメモしといてください。
36:00
はい。
はい。
あのー、そうですね、なので、そういうことを見つけたいのか、
うん。
なんかそうやってこう、自分に対する、本当はあるけど、不安だったりとかで、
おじけづいてるのか、
うわー。
うん。
わからないですけど、
うん。
これからどうしようかなー、みたいな。
えー、なんか僕は言いたいこと、
はい。
言いたいことたくさんあるんですけど、コメントいただいておりますので、まず。
ございます。
はい、ひろさん。
はい。
あ、違うわ。
あ、あきねさん。
えー、あ、その、
ん?
えつこさん、めっちゃコメントくださってる、みなさん。
え、えつこさん。
エリムス城は自己実現のフェーズだからね、あきねさん。
なるほど、自己実現のフェーズか。
お腹深い。
えー、あきねさん。
先に納得されちゃった。
これ、エリムス会議の話ですね。
うん。
ひろさん。
あ、なんかありがとうございます。
えー、ひろさん。
エリムスさん、自立支援って言ってませんでしたっけ?
えー、えつこさん。
持つものの悩みね、って言ってます。
うん。
うん。
どうですか?
これらに対して。
ありがとうございます、コメント。
そうですね、まあ確かにその、
ヒエラルキーで言えば、
一番上のところの欲求の話になってはしまうんですが。
いいじゃないですか、そんな。
そうですね。
いいよ、上の話しましょうよ、ヒエラルキー。
うん。
なんかあれだ。
あ、ごめんなさい。
くちわさん。
どうぞ。
今、エリムスさんはすごく構えてますね。
構えてます?
それは何かさっき言ってたように、ネガティブなことはあまり言いたくないとか、
もしかするとご自身の話をされることも、あまり望ましいことではないのかもしれないっていう気がしてます、今。
なんかその、構えてる、その、言葉を選んでるとか、
これをしていいのだろうかという迷いがさっきからはしばしに、不思議に感じられるので、
もし、それがプレッシャーとかあまりいい気持ちでないのであれば、
もう、もう、僕がこれ後ずっとラショモの話してますんで。
なるほど。
そう、あ、あ、あ、あ、ほら、えつこさんも。
エリムス城が口ごもるのは珍しくて興味津々って。
なんかそんな感じがしてます、今。
あ、でもそれについてすごい言いたいことあって。
言ってみよう。
ちょっと話ずれちゃうんですけど。
いいんですよ。
なんかその、いやほんとに、話すの好きなんですけど、話すの苦手なんですよ、すごく。
39:04
なるほど。
それで、人のね、こう話を聞いたりするのすごい好きだから、話をこう聞いてるほうにいつも逃げちゃう。
逃げちゃうんですよ。
これ。
で、仕事はそもそもそう必要ないですし、むしろその。
自分の話をすることをね。
はい。むしろしない、もう相手の話を聞くっていうスタンスなので。
はい。
はい。なんですけど、その、あ、そうだから仕事はすごいいいんですけど、その、
普段もその、自分の話がしたくないわけじゃない、したくないわけじゃないのに、あの、聞かれるとたぶん身構えちゃう。
なるほどね。
話したいんですけどね、全然普通に。
あ、じゃあ一番僕が知りたいのはここで。
はい。
嫌じゃないってことでいいんですか?
あ、全然嫌じゃない。嫌じゃないのに、すごい回避したりするから。
そうそうそうそうそうそう。
嫌に思われますよね。
なんかそれはそれでしょうがないんかなとか思ったりもするんですけど。
だめ、だめ、しょうがないわ、だめ。
今日はわがまま逃がしませんので。
はい。
じゃあOKOK、じゃあ今日は普段カウンセリング系調に回っているえりむすさんを。
はい。
もう引き出し引き出ししてみせますから、じゃあ。
うえー。
僕がカウンセリングしますよ、じゃあ。
うおー。
わかりました。
はい。
話したくないわけじゃないんだったら安心したんですけど。
どの話します?
質問いいですか?
えりむすさんが今悩まれてるというか、もやもやされてると僕は勝手に思ってるんですけど、
というのが、おととしから院生になるぞという目標を掲げて頑張ってきた。
はい。
去年は院生として卒業するぞという、専門的知識をスキルを身につけていくんだという目標を掲げて頑張って行動してきたと。
はい。
だから、ある種次の目標が見つからないという点に、もやもや不安なりを抱えているのか。
はい。
例えばサンドエフェームでいろんな目標を掲げて頑張ってる人たちがいる。
で、自分には今そういったものは見つからないっていう。
はい。
何かと誰かと比べて今自分が何もないように感じてしまうことにもやもやを感じているのか。
はいはいはい。
そのもやもやの原因とか出どころが知りたいなという質問が一つです。
ありがとうございます。
それをしておきながら僕は今意見を一つ持ってるんですよね。
それ先に聞いたほうがいいですか?それとも私が先に回答したほうがいい?
42:01
先に回答して僕が答え合わせしてニヤニヤします。
なるほど。
やっぱりねって言いたいんで。
そうですね。
誰かと比べてどうとかあんまり思わなくて、ただすごいなとか。
比べてひげとかではなく、前者ともちょっと違っていて、あんまり不安とかはないんですよ。
はい。
何かこう、それでどうしようみたいな不安とかはないんですけど、
でもこれからどんなふうに形作っていこうかな、私の人生みたいな感じ。
今、えつこさんが面白いコメントを。
何ですか?
退屈なんじゃね?って言ってます。
退屈?
それはあると思います。
なるほど。
なんかその比べて自分に劣等感とかっていうよりは、でも純粋にいいなとか、何かに向かってこれだっていうものがあるってすごくやっぱり羨ましいなって思います。
はい。
はい。
じゃあここで僕の答え合わせというか、僕が持ってた意見なんですけど。
はい。
僕は後者ではないと思ってたんですよ。
比較してとかではないだろうなと思ってたら、えつこさんがリムス城は比較はしなさそうって僕より先に答えを出したんで。
これは結構イージーな問題だったみたいです、どうやら皆さんにはね。
で、何?深い息。
え、何ですか?
今深く息吸いました?
え、本当ですか?呼吸酸素足りてなかったのかな?
いいことそれは。
全然、はい。
で、僕は前者の方で。
はい。
で、思ったのが過去にそういった経験はございませんかと。
いわゆる燃え尽き症候群的な感覚でもいいと思うんですけど、今あるところに達したとかあることを成した後の、
その、じゃあ次どうしたらいいんだろうみたいな、次のゴール、次のピンを立てる。
はい。
そういう時期に今いるんじゃないですかっていう質問です。
はい、ありがとうございます。
そうですね、過去、そうですね、どっちもというか、2パターンあって、
お願いします。
例えば、高校を卒業するとき、これから何やりたいかわからないっていうときは、
今の状態よりももっともっとすごい不安で、焦って、もう苦しくてみたいな、もうどうしようみたいな。
バンドで食ってくぞってときですね、音楽で食ってくんだ、バイトするんだ、あのときですね。
45:02
あ、そうですね。
ちょっと違うっぽいな。
高ぶりしちゃった。
いやいやいやいや、でも時期としては、はい、そんな。
そのときはもう、たぶんそうやって答えを出してる、自分なりに答えを出してるときですけど、
それをもうちょっと前、心路記号表を隠しで出すみたいな。
それはそれすらもないってことですね。
そうそうそう、そうです。
そのときは、でも今と明確に違うのは、もうほんと、なんかどうしようっていう不安、焦りみたいな。
不安の有無が。
もうすごかったです。
ただ、今振り返ってみて、今と似たような状態ありますか?って聞かれて思ったのは、
私、高校受験が、高校受験めちゃくちゃ頑張ったんですね、なんか。
さらにさかのぼるんですね。
そう、なんか、中学のときはほんとにまともに授業を受けてなくて、すごい内進展とかもすごい悪かったので、
で、あんなにたぶん、あんなにもうほんとすごい苦しい。
なんていうんですかね、その今。
あ、ちょっと話が悪いですね、ごめんなさい。えっと。
じゃあここで一旦、のずさんこんばんはコメントいただきます。
えぇ、ありがとうございます。
のずさん、こんばんは。
こんばんは。
はい、言葉難しいのはなんですか?
なんか、例えば大人になってからの、なんか資格試験とかって、自分がその学びたいことだから、
結構、勉強って苦しくもあるけれども、楽しかったりもするんですけど、
やっぱりその、高校受験のその、何教科とかあって、
もうほんとにその、学校の勉強とかすごい嫌いだったので、
もうそれに、その勉強をものすごくするっていうのがすごく、たぶんしんどさもあり、
で、その受験が終わって、入学してからの燃え尽きがすごかったんですよ。
なるほどね。
もうしばらく、ほんと。
それはもう、文字通りの燃え尽き。
ああ、虚無。
うん、虚無。
ああ、空っぽの感覚だ。
空っぽ。
うん。
それをなんか今ふと思い出しましたね。
なるほど。
はい。
それに、だから、高校卒業時の進路希望用紙を白紙で書いたあの頃よりは、
高校受験したときの、めちゃくちゃ頑張って勉強して入学した後のような感覚に似てる。
そうですね。で、そことの共通点を考えると、
例えばその、高校卒業のタイミングって、次からなんか自分でどうにかしないといけない、決めないといけない状況じゃないですか。
でも、高校入学したときって、もうその、これから3年間そこで過ごすっていうのが決まってる状態で、
何か自分が決めないといけないこととかないわけですよ。
なるほど。
で、私もまあありがたいことに、その4月からも、まあいろいろ仕事が引き合いがあって、
48:02
お仕事はこう。
そこが気になる。
お仕事は。
そこまたちょっと、時間あれば細かく、詳しく教えてほしいです。
はい。
お仕事は、あの、やってはいくんですけど、
うんうんうん。
ただ、あの、その、自分がこれやっていきたいぜ、みたいな。
うん。
っていうのが、あんまりない。
いや、ごめんなさい。あの、ごめんなさい。えっと。
ごめんなさいは言わないで。
ちょっと注釈入れたいんですけど。
ああ、言って、言ってください。
あ、そうそう、あの、いただいてるお仕事はすごく、あの。
うん。
ああ、そういうことね。
そんなことを。
はい。
今ここで聞いてる皆さんね。
うん、まあまあ。
えーと、アモンさんから始まり、んのずさんまでね。
はい、はい。
あの、ああいう順で今、全員含めてですよ。
はい。
あの、うわっ、うわっ、エリムス4月からの仕事手抜きだ、なんて思う人一人もいませんか。
そこは、そこは注釈入れずともです。
大前提、大丈夫。
はい、あの、すごい嬉しいですし、あの。
そのお仕事は、まあやる気持ってね、乗り越しを。
いや、よくないよくない。
そこちょっと途中で鼻で笑った方が、なんか急に怪しくなる。
いやいやいや、ごめんなさいごめんなさい、そんなことはないんです。
わかってますか、そんな。
はい。
ちょっと待って、はい。
エリムスさんが言った、なになになになに。
あ、のずさん。
エリムスさんが言った、なになになになに。
なんすか。
え、のずさんは。
エリムスさん、なになに。
のずさんじゃなくて、んのずさんなんですか。
んのずさんですね。
あ、わかんない、その、あ、そうです、ひらがなのん、ひらがなのん、ひらがなのずです。
あ。
だから。
んが始まりなんですね。
そうです。
んのずさんなのか、んのずさんなのか、それはイントネーションちょっと。
うのずさん、うのずさん、ちょっとコメント頂けると、そこだけすいません、頂ければ。
なるほど。
歯がきなのか、おせちなのかですね、どっちか。
のず、のずではないでしょ。
うのずか、え、のずか、うのずでしょ。
え、おせちだと、のずでしょ。
のずか、歯がき、おせち、ピラフですね、じゃあ。
うのず、あ、そうですね、ピラフか歯がきですね、だから。
いや、おせちも入れてください、もしかしたらおせちかもしれない。
いや、おせちはないでしょ。
歯がきかピラフか、おせちか。
うのずさん、それだけ。
歯がき。
それだけ。
いや、歯がきはでも、あきねさんもあきねだから、あきねさんでいいんじゃないか、歯がきじゃなくて。
でも、うのずさんが、あきねさんを何と読むか分かんなかったら、どのイントネーションでも分かる。
確かに確かに確かに。
そうですそうですそうです。
ごめんなさい、あきねさんすみません、あきねさんより歯がきの方がまだ一般化されていると僕は思い込んでしまう。すみません、それは。
確かにあきねさんかもしれないですね。
そうだね、私たちももしかしたら、間違ってるかもしれない。
そう、間違ってるかもしれない正しい。
山あるかもしれないしね。
山ある。
うのず。
うのずって、えっと、ピラフ?
51:02
山あるんですね。
ピラフ、ピラフ、そうそうそうそう。山あるはピラフ。
じゃあ、アキネかピラフか… ごめんなさい、アキネかヤマルカ…
アキネさん勝ちましたよ、今。ハガキに。 ハガキより一般化されましたよ。おめでとう、アキネさん。
じゃあ、ハガキか… アキネか…
ヤマルカ。
アキネかヤマルカ。
はい、そうですね。
オセチかね。
アモンかね。
いや、それはアモンでいいじゃないですか。
アモン、ンノズ…
アモン、ンノズ、ヤマル。
ヤマルだね。
じゃあ、アキネかアモンでいいのか。
アキネ、アモン、ンノズか…
いや、ンノズさんのイントネーションがどっちかでしょ。
そうそう、だからドットの並びですかっていうのを…
だから、アキネかアモンでいいんじゃないですか。
もう、ンノズさん、答えづらいだろうな、こんだけなんか言われたら。
アキネかアモンかオセチのどれか。
そうですね。
で、あの、ンノズさんは今、たぶんいないです。
コメント、コメントくださってないので、
あいそうを作らされた。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
はい。
ンノズさん、またどこかで。
あ、そしてミウンさんが来ましたよ、ここに。
おー、ミウンさん。
ミウン?
ミウンはどれですか?
アモンか。
ミウンはアモンですね。
アキネと、あ、アキネはちがうか。
ヤマルとミウンですよ。だから、ヤマルとアモンとミウン。
ヤマル、ミウン、アモン?
うん。
アキネは?じゃあ。
アキネは…
ハガキ、アキネ。
ハガキ、コトリ。
あ、ハガキ、コトリ、アキネか。
もういいのよ、いいのよ。
いいのよ、ほんとに。
好きなイントロネーションでいいのよ。
え、ほんとに?
好きに呼んでいいのよ。
何の話しましたっけ?
えー…。
まあ、もういいんじゃないですか。
これいつまで、アキネさんがこれいつまでやんのって。
ほんとですよ。
えー、なんか、難しいです。エリウムスさんは強敵ですね、やっぱり。
なんでですか?
僕は人の話を聞くのが好きなんですけど、
こんだけもう53分しゃべっても、やっぱりパーソナルというか、エリウムスさんのコアとなる感情というか、
パトスのようにほとばしてくれなかったなと思って。
えー、すごい話してますよ。
すごい話してるんですね、これ。
はい。
ありがとうございます、じゃあ。
え、なんか、ごめんなさい、もうちょっとなんか、何だろう、ご要望に応じたいんですけど。
あははは。
えーと、だから。
感情込めて話す?
いやいや、演技力の話みたいになっちゃう。
えっと、僕の望みは、エリウムスさんの悩みや、もやもやが解決されることなんですけれども。
54:10
ありがとうございます。
ありがとうございます。
でも、何の話してたか忘れてらっしゃいますよね。
え?
あー、だから今は、今土台に上がってるお話は、
あのー、
今ね、NNOZが出ちゃった、今。
頭の中で、これだなと思って出したやつがNNOZのイントネーション問題でしたわ。
そこじゃなくて。
今日はそれが、はい、主題。
違う違う違う。
今、エリウムスさんが抱いてる感情の原因は何なのか。
燃え尽きなのか、何かこう、不安を覚えているのか。
でもどうやら不安ではなさそうだと。
燃え尽きの類なのかもしれないと。
はい。
じゃあこれから、はいはいはい。
何ですか?
いやいや、ちょっと話戻るんですけど。
はい、戻してみましょう。
そのー。
パーカー?
いやいや、パーカーまで戻る。
戻しすぎた、ごめんなさい。
ま、いっか。
ねえ!
強敵だな。
いやすいません、じゃあ話戻しますけど。
はいはいはい、お願いします。
うんうん、あのー、だから今その、お仕事はある、ありがたくあるんですけど。
はい。
そうで、一応そのー、何か自分がやりたいことが出てきたときに、取り組めるぐらいの余白は残しておきたいなと思って、
余白のある状態で、仕事を組んでいるので、
だからやっぱり次の目標としては、そのー、今のお仕事をやりつつ、
4月から引き合いいただいている仕事をやりつつ、自分がこうやってみたいこととか、取り組んでみたいことに挑戦したりして、
これやっていきたいなーとか、このために頑張ろうみたいなものが見つかったらいいなーって思ってます。
はい。
何か、このライブをする前と今とで、
はい。
エルムスさんの中に、何も変化がなかったような感じがして、僕は今寂しいです。
えー!
え?今そうやって結論を持てたのは、この時間のおかげにしていいですか?
なんか最初からもうそれは決まってて、みたいな。
レアワルが話しかけてきたから付き合ってみたけど、
いやいや、私はそうですよ、みたいな。余白を持って働きますよ。
えー、感じ悪。
57:02
ではない。
エルムス感じ悪。
なんか、僕の感想を言っていいですか?
はい。
まさか高校受験の話が出るとは思ってなくて、
僕は、その燃え尽き症候群というか、何かを成した時の感覚っていうのが、
僕はなんかもっとその最近、大人になってからの、なんかこういろんなジョブチェーンされてるじゃないですか。
はい。
いろんなお仕事をされてるじゃないですか。
はい。
はい。
なんでそのいろんな仕事を変わっていく経験って、僕はないので、
その中で同じように、
陰性やるのと仕事変えるのは違うかもしれないですけど、
なんかこういう仕事やりたい、仕事できた、なってみたけど何かな、とか。
世界一周行ってみた、行ってみた後は燃え尽きたな、とか。
なんかその、まあそうですね、仕事に限らずですけど、
イルミツさんの人生、生きていく中での何か一つ行動目標を達した時に、
同じような感覚、大人になってからもなってないのかなって思ったんですけど。
あー。
すごい良いお話をいただいてありがとうございます。
なんか今話して、話し聞きながら思ったんですけど、
結局その、高校卒業と同時に社会に放り出された後って、
次何しようっていうのが常にあって、
例えば何か仕事始めたってなっても、
その仕事をこうやっていくために、
すごいなんか気合い入れてやっていくみたいな感じの繰り返しで、
なんかその、いつも挑戦みたいなのがずっと隣り合わせだった気がするんですよね。
はいはいはい。
豊田まむらさんがね、チャレンジャー尊敬ですってコメントくださってますよ。
まさに挑戦がずっと隣り合わせだったわけですね。
うん。なんか、だからこそ、
今山田さんがおっしゃったみたいな、仕事決まってから燃え尽きるとか、
例えば長旅から帰ってきても、帰ってきたら次何かしないといけないっていう動く。
なんかそうやってこう、何かこうチャレンジしていくっていうことが、
いつも隣り合わせだから、
このちょっとやっぱ、一段落みたいなのが多分、
引っかかってるんだろうなって思いました、今。
なるほどね。
そして、えりむすさんのことがまた一つ分かりました。
そのやっぱ自分の中で、ブロックがあることというか、
1:00:04
こう言ってもいいのかどうか躊躇われることの時にはすごく間があります。
だから、ああそうか、今これは一生懸命言うかどうか、
自分の中で決心して喋ってくださってるんだなっていうのが、
僕はすごく嬉しいです。
いやー、ありがとうございます。
しかも、なんかすごい、今こうスタイフのプラットフォームのすごさというか、
なんか、こんな、何て言うんですか、
こう自分の中で、何というかこうぼんやり考えてるようなことを、
言語化してみているっていうこの時間に、
やまるさんもちろんですけど、リスナーさんも聞いてくださってるって、
すごいですよね。
すごいですよ、スタイフって。
すごい、ちょっと恥ずかしいですけど嬉しい。
いや、僕そんなことでしかスタイフ活用してないですかね。
いやいや。
頭の中を言語化するものとしてスタイフ活用してますから、
ずっと恥ずかしいですよ、そんなこと言ったら僕なんか。
いえいえ、そんなことないですけど。
こんな温かく聞いてくださる方々がいらっしゃるスタイフはすごい。
いや、すごい。
えつこさん、みんなエリウムスチョーが大好きだからねって。
いや、ありがとうございます、本当に。
ちょっと疑問にもなるんですけど、質問にもなるんですけど、
何かを話した時、次また何かを挑戦しなきゃという、
チャレンジャー、挑戦者としての側面がずっとつきまとっている、
生き方をされてるって、それめちゃくちゃかっこいいと思うんですけど、僕は。
次のまた何かをきっとまた見つけていくわけじゃないですか、エリウムスさんは。
だから安心だなって思いました。
ありがとうございます。
過去そういった時は、どうやって次の目標、
だから直近で言ったら、
あ、そうか。
大学院に行きたいって思って、院に入る勉強頑張ろうと思ったきっかけはそもそも、
自分はまだまだ専門性が足りないと思ったっていう動機ですもんね。
そうですね。
だから結局冒頭に戻ってしまうんですけど、
これからまた余白を持ちながら働く中で、
自分には何かが足りないとか、もっと自分がこうしたいとか、
これを得たい、これを見たい、これを知りたいとか、
そういったエリウムスさん自身の興味関心の針がビビッときた時に、
またじゃあ次はこれに挑戦しようみたいなものが、
自然と見つかってくるんではないのかなって思いました。
1:03:01
ありがとうございます。
どう思いますか?
そうですね、これまでの経験から、何かしら次また見つかるタイミングがあるから、
安心だって言ってくださるのはすごく嬉しいなっていうふうに思う。
え、なんで笑ったんですか?
いやいや、ごめんなさい。
ちょっと僕の性格も今自分自身でハッと気づいたとこがあったんで、
まず笑っちゃったんですけど。
いいですか喋って。
はい。
なんか僕はずっとさっきから、過去こんなことありましたかとか、
同じような気持ちになったことありますかとか、そんな質問しかできてなくて。
なんか反省してるんですか?
わかります?
なんでなんで。
僕は過去の関連を、データを元にエリウムスさんはこうですねって言いたがってるんですよ、ずっと。
なんか恥ずかしいなんで。
エリウムスさんはどうかっていうと、
今しか見てない。
エリウムスさんは。
もう今のことしか考えてないんですよ。
はい。
この生き方めっちゃかっこいいな。
なんかさっきから僕ずっと今までどうでした、過去はどうでしたかみたいな。
え、今までこうだったんだから、きっとこうですよみたいな。
なんか。
いやいやいや、優しいじゃないですか。
でもですね、本当におっしゃる通りで、ずっと自分に足りないこととかを感じて、スキルアップはずっとしていきたいっていう思いはあるんですけど、
スキルアップをしていくっていうことは続けるんですけど、
なんかその、それに、そうですね、言葉を選ばずに言えば、
言ってください。絶対言ったほうがいいです、それは。
それは取り組んではいくんですけど、今それに対してすごくワクワクしてるかっていうと、あんまりしてなくて、
やらなければならないっていう感じで、
やっぱりその、自分自身がやりたいことって、
自分で何か販売してみたりとか、自分でビジネスをやりたいとか、
それはでも振り返ると、ずっと言ってるなと思ってて、
引き合いをいただけるのはすごく嬉しいけれども、
なんかその、自分で何かやってみたいっていうのは、たぶんずっとあって、
でもそれが、自分が何かやってみたいって、
1:06:03
いろいろこういうのもいいかな、ああいうのもいいかなとか、思ったりもするんですけど、
でも自分の中で、絶対これ!みたいなのもない。
けど、これやってみたい、あれやってみたいって思ってるけど、
結局どれもやってないのは、なんか全部二の足を踏んでて、
喋りてぇ。
もうちょっと喋らせてくださいね。
いいですいいです、我慢できます。
でもそれってやっぱり、やってみるっていう勇気なのかなっていうのも話しながら思って、
なんかたぶん言い訳をずっと続けてるんだと思うんですよね。
なんか喋りたそう、どうぞ。
いいですいいです、自分待てるんで。
もうだいぶ喋りました。
全部喋ってる?
全部喋ってる、全部喋りました。
全部喋りました?
うん。
あの、刺さるぅ。
刺さるぅ。
いやこれごめんなさい、自分と重ね合わせちゃって、
あーうん、聞きたいですよ。
分かるっていう話なんですけど、でも待ってください。
はい。
えりむすはん、あんさんも、なんか掴みかけてるやないか。
えぇ?
えぇ?だって自分で、こう、言い方わかんない、僕言葉わかんないじゃないですか、
ビジネスをしてみたいとかね、自信を持って何か商品を作りたい、
みたいな言い方でいいのかわかんないですけど、
誰かの役に立つために、自分の何かを提供したい的なニュアンスって、
を、今おっしゃったじゃないですか。
はい。
これキーワードじゃないですか、今回の。
というか次の、次のえりむすの。
うん。
ずっとあった、えりむすの中でずっとあったっていうのはあったのかもしれないですけど。
いやでもほんとそうですね、あのー。
なんか、うん。
え、ごめんなさい、すごく雑なね。
はい。
すごく雑な言い方すると、なんか今まではえりむす大学院編みたいな物語で、
次の巻からは、次巻からはえりむすビジネス挑戦編。
ほんとごめんなさい、これは適当なあれですけど、
ざっくりそういうなんかこう、次のえりむすさんみたいなのが、
うん。
今キーワードポロポロ出たんじゃないかなと思って、僕はおーって思ったんですけど。
ありがとうございます。
いやでもほんとあのー、お話しさせていただく中ですごい整理できたなって思うんですけど、
あのー、あ、そうなんですよね、なんか一時期、そのー、
まあそうやってこう、なんか、お仕事いただけるのってすごい嬉しいことじゃないですか。
1:09:02
そうですよ、あ。
そういう、そういう先をね、お仕事いただく先を、なんかたくさんそれが増えていくとか、
なんかその、それでもいいのかなーとか、あの思ったりしたこともあったんですけど、
ただ、やっぱなんか、すごい魅力的な方だったりとか、すごく魅力的な案件だったりとかの、
そういう人、すごい尊敬する方だったりとか、いい人から、
この前あった人もね、いい人だったね。
この前あった人。
シンポジウムでね。
あ、シンポジウムで。
いい人だった。
いい人でした。
でも、そうやってすごく、あの魅力的な案件であっても、
フルコミットで、その、うちに入ってくれませんかっていうのは、
やっぱり、なんかどんな話をいただいても、
あの、イエスって言わなくて、なんかこうお断りさせてもらってて、
えー。
そのー、っていうことはやっぱり自分でなんかやりたいから、
ね。
そうだよね。
みんなそうだよね。
そうなんですよね。
だから、そう、そのー、なんかすごい、めちゃくちゃ当てたいとかではないし、
あのー、ぶっちゃけなんかそうやって声かけてもらって、
お仕事することもすごく好きなので、
なんかそれはそれでやっていきたいんですけど、
なんかそれとまた別に、自分でも何かこうやっていて、
お!
っていうのを多分望んでるから、
はいはいはい。
そうやって、なんか、うん。
そうなんです。
それ、それで、あ、すごいいっぱい話したくなっちゃってます。
すいません。
いいですよ。
あなたの話を聞く時間だ。
ありがとうございます。
えっとね、あとね、はいはい。
なんか喋りたそうじゃないですか。
ごめんなさい。
どうぞどうぞ。
2つだけコメントを、ちょっと考えておいて、何を喋るか。
2つだけコメントを読ませてください。
はい。
これずっと読みたかったコメントなんです。
はい。
さきぬさん、次のお仕事はあるってすごいことだと思う。
やっぱり放送で言ってたように、興味の向く人に話しかけて、
つながりを作っていく力かな、というえりむすさんの評価をしていただいてます。
あ、ありがとうございます。
そして、えつこさん。
はい。
えりむすの、何がえりむすを止めているのかな。
うわー、深っ。
これは絶対読みたいと思ったんで。
ちょっとごめんなさい。
思わず山るストップかけちゃいました。
ありがとうございます。
はい。で、言いたいこと言ってください。
えーっと、なんだっけ、忘れちゃいました。
忘れちゃった。
忘れちゃったんですけど。
深いコメントするから、はい。
そうですね、確かに。
今日もなんか、新しいお仕事いただいたりとかして。
えー、すごい。いいの?
1:12:00
なんか、そのー、そうですね。
だけど、やっぱり、うーん、やっぱずっと引っかかってるんでしょうね。
自分で何か。
うん、そうだと思います。
そうそう、思い出しました。思い出しました、話したいこと。
みんな聞いて。
そうそう、あのー、そうなんですよ。
あのー、今独立して4期目なんですけど。
すごーい。
いやいや、全然すごいとかじゃなくて。
あー、もううるさいうるさい。
僕の感想を邪魔しないでください。
このね、3年間と少しの間、
もう本当に、そのー、
あのー、自己紹介したりとか、
はい。
あの、名刺を渡すみたいなことを、めちゃくちゃ拒んでて。
拒む?
そうそう、だから、名刺、あのー、
名刺いつも持っててもないですとか言っちゃって、あのー。
渡さない。
なにしてんの?
いや、あのー、本当に、そうなんですよ。
だから、これがすごいなと思うのが、
会社でね、勤めてるときって、
はいはいはい。
まあ結構そのー、今までこう、
手を振ってますよね。
ごめんなさい、今までいた会社とかって、
はいはいはい。
なんかこう、まあ営業だったりとか、
うんうんうん。
うーんと、まあ営業職っていうポジションじゃなくても、
やっぱその会社、すごいその会社のサービスとかの良さみたいなのをすごい感じて、
うんうんうん。
で、やっぱりいろんな人とつながっていきたいとか、
エリルさん自身はね。
あ、そうそう。で、制約取りたいとか、
そういう思いがあったから、めちゃくちゃこう積極的に名刺交換させてもらったりとか、
はいはいはい。
いろんなところで、あのー、いろんな方とお話しさせていただいたりとかっていうのを、
すごい積極的にしてたのに、
はい。
もう本当にその、独立してから、自分が何者かっていうことを言えなくて、
あのすごい、でも相手のことは興味持った人に話しかけに行くんですけど、
あなたは誰なんですかみたいな状態になってて。
スタイフのスタイルと一緒やないですか、コラボライブするときはね。
人の話を聞くときは、でも私のことは言いません。名刺は渡しません。
いや、そうなんですよ。なんか、ホームページもなんかこう、一応あったほうがいいなと思って、
なんかこう作ってるんですけど、でも見られたくなくて。
そんなホームページあります?
だから名刺をですね、最近ちょっとあのー、ホームページのURLが入ってない名刺を作りました。
どうやってもたどり着けない、もう。
1:15:01
だけどそれも、なんかちゃんと改良して、だってアクセスしてもらいたいじゃないですか、本当は。
でもそんな気持ち全く、今おかしいんですよ、だから。
なんか、あーなんか見えてきた!
そうそう、だっけ、なんかその、そうやってどこかの会社に所属してるときみたいに、
いや本当にこの、自分たちがやってることを知ってほしいとか、
すごい自信が持てたら、すごいなんかその、自分の、それが今、例えば今だったら、
そうやって自分の事業のために、自分がすごい積極的にめちゃくちゃ動けるのに、
すごいなんか拒んで拒んで、みたいな。
そう、なんかだから。
もう意味わかんないんですよね。
エリムス社?エリムスさんの中の会社の組織として、
営業はいつでももう腕回して、ブンブン言わせながら、いつでもどこでも仕事取ってきますよと。
そうそう、仕事、そうそう、何か売りたいものがあればね。
そうそうそうそう。
だけどその、わかんない、経営人?あるいは製造さんですか?
やめてやめてやめて。
が、なんか、
いやちょちょちょちょ、ちょっと待って待って待って。
まだまだまだまだ待って待って。
行かないで行かないで。
ちょっともう一回リンギ回そう、みたいな。
ないから今、仕事ないから。
もう一回作り直そう、一から、みたいな。
企画はー、みたいな。
もう一回練り直そう、みたいな。
なってる状態ってことですね。
いやもうずっとそうなんですよ。
営業販売のほうが、ずっと手持ち無沙汰になってるわけだ。
そうですそうですそうです。
いつ、いつ俺ら仕事終わってくるのってなってるわけですね、エリムスさん。
もうあるじゃないですか、あなたの商品はそこにバッチリ。
何が、何があるんですか?
それは、心理師、僕の知ってるエリムスさん情報でしかないですけど、
心理師さんとして、あるいはキャリアカウンセラーさんとしての
卓越したスキルがあって、専門性が十分あって、
クライアントと仕事をしてるわけじゃないですか。
それってものすごい実績で、社会人員生やりながらも仕事もできますよと。
そして、委員を卒業した後も十分仕事をもらっているという、
この実績が十分ある、つながりも十分あるというこの
エリムスという商品がもうあるわけじゃないですか。
だから心理の相談いくらでも乗りますよ、キャリアの相談いくらでも乗りますよって
言えるのに、言わないってことでしょ?
あーすごい、ちゃんと聞いてくれてたんだ。
何でしょうね、それ。
ほんとさっき江津子さんが言うように、何がエリムスを止めているのか。
だってあれじゃないですか、仕事もらったみたいな、仕事につながるってことは
めちゃくちゃたくさん経験されてるんですよね、もうね。
1:18:02
知り合いとか友達とか、あれは何でしたっけ、
誰かから個人でカウンセリングの依頼をもらったとか、
なんやかんやみたいな、いっぱいあるわけじゃないですか。
なんですか、シンポジウムって、って話ですよ、僕からしたら。
誰かから何かから仕事につながるという経験をもうたくさんされてるのに。
そうです、だからほんと営業と広報に一切情報が伝達されてない組織ってことですよね。
実績もあるもんだって。
あーなんか。
エリムス社、これが。
あーあのー。
あー。
ここでコメント、あきねさん。
なんでなんで?自信が足んないの?
め。
えつこさん。
単純にシャイもありそう。
シャイ。
おー。
興味持ったらでもガンガン話かけに。
まあ通常。
話かけに行くのは、聞きに行くんでしょ、相手の話を。
聞きに行く。
私ってさーは絶対やらないわけじゃん。
あー自分のことを話さないっていうのがシャイってこと?
そうじゃないですか。
あーそういうことか。
で、あきねさんの目の絵文字はすごく好きです。
よかったですね。
ほらまたそうやって、あきねさんを盾にして。
いやいやごめんなさい盾にしてるつもりはないです。コメント返ししたかっただけです。
コメント返しでした。
あ、そう、それでーと、あのー。
あ、うん。
そうですね、なんか、同じことしたとしても。
うんうんうんうんうんうんうん。
何言いたいかわからない。
あ、ほんとですか?
うんうん。
自分をPRしてお仕事もらったら、すごく嬉しいってなるのかもしれなくて。
ほう。
えーと、いや違うかもしれないですけどね。
あーはいはい。
これ仮説ですけど、はい。
うんうん、相手から自分に対して興味持たれたら逃げたくなる?それはシャイだね!って言ってます。
だからそれは違うかもしれないです。今聞いてる人たちからすると。
え、どういうこと?
え、だから、自分、え、えりむすさんって心理師でキャリアカウンセラーなんですか?と。
ぜひその仕事、えりむすさん、あなたからその仕事したいです!って言われたら、
あつあつあつあつあつ。
ほんとですね、はい、あのー。
ってことは、それはシャイだね!って言ってます。
あ、なるほど。そうですね、なんかその、数秒前までは返そうとしてた言葉と、今返そうとする言葉が変わるんですけど、
1:21:06
すごく興味があるのは。
数秒前返そうと思ってたのは、その、ややあのー、冒頭のほうで話したように、
話しかけられたいけど、なんかこう回避しちゃうっていう謎のことが染み付いちゃってるっていうことを返そうと思ったんですけど、
でもあきれさんのその話、コメントを聞いて、今、やまるさんがなんかロープレみたいにしてくださったじゃないですか。
これロープレなんだ。
そう。
そうやって、えりむすさんのそういう話、興味ある聞きたいですって言われたら、めっちゃ逃げる。
なるほどねー。
それはなんかその、聞かれたいけど回避とかじゃない、いやいやもう私じゃなくて、ちょっと。
わかんない。
ちょっとあのー、声聞こえてますか?
はい聞こえてます。
はい、ちょっと、はいわかりました。
あのー、なんかどんどん、どんどん見えてきて、めちゃくちゃ面白いですよ。
あ、ほんとですか?いやなんか、面白いですか?
めちゃくちゃ面白いです。
私はずっと不安ですよもう、こんな自分の話するのドキドキする、ほんと。
えー。
私にいただいてるならちょっとほっとしますけど、あのー。
コメントも湧いてますので。
そうですね、あのー、さっきのその話の続きですけど、
はいはいはいはい。
なんかお仕事いただいて、受けたとしても、まあそれはすごい嬉しいんですけど、
たぶんずっと、今やってる仕事たちもですね、自分の中でこれでいいんかなとか、
あー。
あのー、なんかお金いただいていいかなみたいな、
あー、はい。
なんかずっとそんなんがあるから、もうちょっとその、受け取ることとか、
うん。
に、受け取ることを、
えー。
なんだろう、あのー、今、ホンダケンさんのハッピーマネーっていう本読んでるんですけど、
はい。
なんかその、お金に、自分のお金に対する価値観を整理していこうみたいな、
まだちょっと読んでる途中なんで、
はい。
あのー、でもたぶん、お金に対する価値観の歪みって絶対あると思うんですよね。
うんうんうんうん。
でもなんか、
うーん。
感想が言いたいです、僕は後でしゃべらせてください。
はい。
はい。
1:24:02
そう、なんかこう、なんていうのかな、なんか言葉、えー、なんか、ちょっと、いやらしい感じかもしれないですけど、
なんかこう、お金と仲良くなりたいというか、えっと、
な、なんか、
難しいな。
それをいやらしいと、
あ、そうですよね、それが、そう、そう、確かに確かに、それが歪みですよね、たぶん。
なんかすごい拒んじゃうんですよね、受け取ることを。
ははは。
でも、それ、なんか、それでても結局、なんか機械損失もしてるかもしれないって思って、
そうです。
うんうんうん。なんか、その、お金を受け取るっていうことを拒んでしまうから、なんかもっともっと本のことも断ってしまうじゃないですけど、
はいはい。
うーん、
で、よくないなと思って。
しゃべりたい。
はい、終わりました。
しゃべりたいです。
はい、えっとですね、言いたいことがたくさんあるんですけど、
えーと、その悩みでは、すいません、僕は一生懸命そんな話を聞いてるんですけど、
はい。
僕からしたらより高次な、僕、今の僕には到底足元にも及ばない悩みだって思ってます。
えー、なんですか、うん。
自分で仕事をして、お金を得るというフェーズに立ってる人が持てる特権の悩みだと思ってて、
で、最近僕は、あのー、例えば、今、えりむすさんからもその話を、悩みを聞きましたし、
えー、えつこさんもね、さっきからコメントでね、
はい。
あのー、私も、それすごくわかると。
おー、うん。
結果的に、私は安売りして周りに怒られるみたいな。
あー、うんうんうん。
ねじれって、えりむすさんが表現してました。
で、最近、あのー、我らがチームえりむすのニッシーさんも、
そう、ニッシーさんもね、そうそう。
そうね、めっちゃ面白い放送してたじゃないですか。
あのー、ニッシーさんが出した商品に対して、
あのー、お客さん、そしてそのアドバイスをくださってる同業者も、
いや、安すぎるよ、それは。
うんうんうん。
自分はあまりにも安い、これが妥当だと思う。
これでお金もらうに値すると思ってる額だった。
でもそうかとよく考えてみれば、
あのー、そもそもサラリーマンとして給与もらうのに何にも、
あのー、思わないのに、
同じくビジネスを対価として自分も一生懸命頑張るのに、
それにお金をもらわないことがおかしいことじゃないかって、
ニッシーさんは気づいたっていう、
そういうオチのね、放送されてたじゃないですか、最近。
うんうんうんうん。
だから、ビジネスを起こされる方というか、
その本当のハッピーマネーの中身、僕分かんないんですけど、
お金との付き合い方、向き合い方の悩みって、
誰しもと言ったらあれですけど、
僕が思う工事のフェーズにいる人たちが、
ぶつかる悩みなんだなーって、
1:27:00
なんか、かっこいいって思ってます、今。
いいなーって、先望のまなざしです、僕は。
すごいこう、アンビバレントな気持ちなんですよね。
あー、アンビバレントね。
両家的なね、
自分の、そうやってもらえないけど、
もらえないっていうのが、もらうことを拒んでしまうけど、でも欲しいですよねっていう。
うんうんうんうん。
もらったら嬉しいし。
そうですよ。
うん。
なんなんですかね?
えー。
ね、あのー。
アンビバレントだ、じゃあ、ずっと。
今、お金だけじゃなくて、
それお金にもつながるのか、結局。
人との関係、つながり方、自分の見せ方、関わり方も。
確かに確かに、知ってほしいのに知られたくないみたいな。
そうそうそうそう。
あーって思いました。
うわー。
うわー。
うわー、いいあーが出ましたよ、みなさん。
えー。
いやいや、なんかすごい、
じゃあここで告知をさせていただきたいんですけれども。
まさかのタイミングで告知、どうぞ。
はい。
今日こんな感じでですね。
すいませんね、遅くまでありがとうございます。
ありがとうございます。
感じで、私の話をですね、すごい引き出していただいたんですけれども。
そんなヤマルさんがですね、
ヤマルが聞くっていう企画を考案されてまして。
はい。
3月の頭にですね、ヤマルさんが聞くっていう企画をされるみたいなので。
そのお相手の対象となるのは、ヤマルコクラブの会員さんということですので、
ヤマルコクラブにぜひみなさんご加入ください。
あー、やったー。ワンクラブの加入の告知だー。
そして秋根さんが、そのヤマルが聞くの企画にご出演されるということで、
しかもそれはスタイフで一般公開されるということですので、
それはとても楽しみにしております。
やったー、秋根さん。
秋根さんのね、深掘りもなかなかないですもんね。
すごい楽しみ。
ちょうど来週の金曜日です。
おー、楽しみー。
はい。
あのー、しかしですね。
はい。
しかしじゃないか。
ですけれども。
はい、しかしですけれども。
1:30:01
僕は今回思って、だいぶ自信につながりました。
おー。
はい。
えりむすさんって、こんなに聞き出すの難しい人だったんだって。
そうですか?
ブラブラブラブラいっぱい喋させていただきました、気持ちよく。
いやいやいやいやいやいやいやいや、スタンドFMで一二を争うほどの強敵でしたよ。
でも、ちょっと長い時間をかけましたけれども。
はい。
なんかこう、僕が聞きたかった、えりむすさんのとことというか、
あまりスタンドFMで聞き出せない、普段のね、ご自身の配信では聞き出せないような部分も、
ペガセーってできたんじゃないかなって。
ほんと。
嬉しい。
で、この自信をもってしてですね、来週、さらに強敵であろうあきねさんを、
もうね、どんどんかぼっていこうと思います。
もう、ハイデハイデ。
そうですよ。風船のアイコンのね、だるまの風船が割れちゃうんじゃないかっていうぐらい。
ネクタイと目とテンテンのとこだけが残っちゃうんじゃないかっていう。
えー。
というCMを挟んで。
はい。
どうします、じゃあ。アンビバレントなえりむすさんをこれから。
いやいやいやいや。なんか、そうですね。
でも。
はい。
ごめんなさい。質問して自分が言うって一番よくないんですけど。
どうぞ。
ごまんなくなっちゃって。
もう気づいてるじゃないですか。少なくともこのスタンドUFMというプラットフォームで、
今聞いてくださる方、そしてこのアーカイブここまで聞いてくださる方ないし、
えりむすさんのフォロワーさんは、もう気づいてるじゃないですか。
えりむすさんがアンビバレントな。
そう言いたいのね。
アンビバレントな。
恥ずかしいな、なんか。うん。
ところを持ちつつ、そこが魅力だということにも気づいてるわけじゃないですか。
いやいやありがたいですよ、ほんとに。
自分一人だったらもううえーってなってるだけなのに、それを楽しんでいただいたりとか、
もうほんとに最高ですね。
だから、あきねさんがね、いつどのタイミングでよいしょと勇気を出して、
例えばこんなことしてみたいんですとかね、
例えばそれが商品なのかビジネスなのか、
こういうことを私はありがとうの対価でお金をいただく形でやってみたいんですみたいなことを、
自信を、勇気を振り絞って一言を言うとか一歩踏み出した途端ですよ。
はい。
周りの人たちが、それは直接的なお客さんになるならない関わらず、
1:33:03
めちゃくちゃ応援してくれると思うんですよ。
うんうんうんうんうん。
養護薬ですか?エリムスさんと。
はいはいわかりました。何ですか?拡散ですか?
紹介立ち込みですか?と。
もうわーですよ、みんな。
たぶん今あきねさんの話されてましたよね。
え?
僕あきねさんって言ってました?
うん。
え、だからそうだよそうだよって思ってたら、私に返ってきちゃいました。
エリムス、エリムスさん、すみません。
熱くなっちゃってもう時が来週まで飛んで行ってましたね、すみません。
だからほんとあきねさんが何か作りたいとかってなったら応援したいっていうのはもう、
本当にそうだと思って。
わーナチュラル言い間違えしちゃった、ごめんなさい。
あ、じゃあえ、でも今その気持ちなりました?
なりますなります、ほーってなります。
そっくりそのままみんな同じ気持ちですかね。
わかります?
で、もうちょっとごめんなさい。
名前間違っててもうちょっと喋りたいんですけど。
はいはい、全然。
これなんで僕が自信持ってそれ言えるかっていうと、
僕の周りにいてくださる方も絶対そうなんですよ。
おー。
もう何分前の話か忘れちゃいましたけど、
途中で僕すごく共感の嵐だったんですね。
何か自分で本当にやりたいことが見つからないみたいなところのくだりで。
僕も今そのカットにすごくあって、
頑張ってやってることはあるんですけど、
本当にやりたいことはこれじゃないなと。
例えば不動産地だけど楽しいですけど、
本当にやりたいのはこれじゃなくてエンターテイナーになりたいっていう夢。
ただでもエンターテイナーって何なんだろうって、
僕もわからずずっと暗中模索してるわけですよ。
はい。
で、お笑い芸人やってみたり、やめるって言ってみたり。
僕の中ではこれめちゃくちゃなことやってるんですよ。
でも、周りの人たちはすごい応援してくれるんですよ。
あーそうですよ。
だってそういうプロセスを踏んでるやまるさんが、
すごいみんな応援したくなるって、これは豊田マッチと話してました。
豊田マッチ。
はい。
で、僕はその経験をしてるので、自信を持って言えるんですよ。
あー一緒だーって思ったんですよ。
だから立場が違って、僕は応援される側の立場で普段、
やまる子クラブの皆さんに応援されてるんですけど、
今度は応援する立場になってみたら、
もじもじしてるえりむすさんが、いつ一歩踏み出すんだろうとか、
いつ何かを起こすんだろうっていうのがワクワクしてるんですよ、ずっと。
早く早く、早くって言ったらプレッシャーになっちゃうかな、みたいな。
いやいやいや、嬉しいですね。
応援を待ってるよ、みたいな。
なんでシンポジウムで出会った偉い人に自分のことを話さなかったの?って。
たぶんシンポジウムで会った偉い人は、
最初、この人は自分の売り込み、何かをセールスする人とかだとしたら、
1:36:04
自分のことの人だったら話聞いてくれなかったと思うよ。
でも、えりむすさんは純粋にその人のことを知りたいと思ったから、
その人もお弁当を食べる箸を止めて、話を聞いてくれたんだろうねってみんな思ってるから。
たぶんそういうことじゃないですか。
いやいや、嬉しいですね。
だから、自分もそうやって、自分がこうやって、
うだうだ模索してることを応援してくださったりとか、
それを一つの何かこう、それこそエンタメとして楽しんでもらえるとか、
それはすごく光栄なことだし。
すごく僕自身も、僕の中で分かんなかった、
なんでこんなにみんな応援してくれるんだろうが、
スーンとお腹に落ちたような感覚がして、
スーン?
いや、スーンぐらいかも。
スーン。
スーンぐらいかもしれない。
スーン。
スーンかもしれない。
スーン。
だから、アモン、ヤマル、スーンかもしれない。
でも、アキネ、スーンかもしれない。
ンの図は、じゃあどっちだ?
そうか、じゃあそういうことがあったんですね。
はい、そうなんです。
なんで、よく分かりました。
なんでみんな、えりむんさんのことが大好きなのか、よく分かりました。
そういうことかと。
えりむんさんが、ライスワーク、4月からいただいた仕事は、
決してライスワークでなく、本気でやるつもりですよ、
という注釈を入れたがるような性格。
でも、そんな注釈いらないぐらい真面目に真摯にやってる人って分かってるから。
自分の興味、関心を最優先にして生きてる。
でも、自分をうまく表現できないでいるという、
アンビバレンスなところも分かってるから、応援したくなるんだなと。
だから、大丈夫です。
ありがとうございます。
いつでも僕たちは待ってます。
いやいやいや、本当にありがたいことです。
そうですね、本当に自分がやりたいことって何なんだろう、みたいなことを今思う中で、
とりあえずでも、やっぱり何でも思いを巡らすだけじゃなくて、
1:39:03
やってみるっていうのがすごい大事だなって思いました。
その勇気をいただきました。
なんか、最初どういうことか心配でしたけど。
なんで?
訳わかんない、田口トークから始まり。
その前、先輩後輩の。
先輩後輩、チェリオムーブがあって。
今、長い、すいませんね、こんな長い時間。
粘り、粘っこく聞きまくって申し訳ないですけど、
今何かこう、えりむすさんの中で、
いや、僕から、僕の中で、えりむすさんの明るい声になったような気がしたので。
ありがとうございます。やっぱりやることだなと思いました。
あきねさん、そんなに粘らないと惚れない、えりむすさん。
全然教えてくれないよ、こんなに難しいんすね。
いや、すいません、本当に。
カウンセラーをカウンセリングするってこんな難しいこと。
いやいやいや、申し訳ないです。もっとね、効率的にね、パンパパンと。
効率なんか求めてますよ。
ここで効率とか言ってたったら、そんなえりむすさんは、もうノンビバレです。
ちょっとよくわかんないけど。
違うか、アンがあれか。
だから、ノンアンビバレンス。
ビバレンスか。
ちょっとわからないですけど。
あれ楽しいの僕だけですか、これ。
いやいやいや、でもほんと覚えましたし、
なんか自分、ほんと、もう、そうですね、興味の赴くまま。
いろいろやってみようと思っているので、業種業態関係なくですね。
いやーかっこいいっす。
なんか僕もそんなえりむすさんを見てですね、
じゃあ僕なりにできることなんだろうとか、
勇気もらえる、刺激もらえる気がします。
ありがとうございます。
えりむすさんもこんなに悩みながらでもやろうとしてるんだみたいな。
じゃあ僕も、僕自身も自分自身もなんというか、
ヒゲというかまだまだだぜって思っちゃうけど、
いい、これでいいって思いながら、
いろんなことやってみる、挑戦してみる、
そんな挑戦者でいたいと思いました。
ヤマルさんのこともずっと応援してますので、一緒に頑張りましょう。
ありがとうございます。
ありがとうございます。なんだか素敵なクロージングになっていきてますけれども、
1:42:00
すごく僕一つだけ残念なのが、めちゃくちゃ素敵なコメントたくさんありますんで、
あ、そうそう、これ。
えりむすさん見てほしいんですよ。
見たいので、終わりますで終わった後、ミュートにしてしばらく眺めて終わりますので。
どういうパターン?つなぎましょう、つながなくていいか僕も。
じゃあ終わりましょうか。
分かりました。
あ、もうミュート?
ごめんなさい。
じゃあ閉めますね。
なんかありますか?告知とか。
なんかこれミュートにするじゃないですか、今からヤマルさんが。
その後みんながスタンプなりコメントなり打ったら、
それがみんなが誰かコメントするためにビューンって一番下まで下がっちゃいますよ、最新のとこまで。
全然いいですよ。
全然いいって。
じゃあみなさん、えりむすさんを、さかのぼるえりむすさんを邪魔しましょうみんなに。
私もコメントで返信しますね、じゃあ。
しばらくミュートの時間が続くということで、それもぜひみなさんお楽しみください。
はい、というわけで本日のゲストヤマルさんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
ヤマル。
ミュート楽しんでください。
えー、今からじっくりコメント見ます。
えっと、どきな時間だなって。ありがとうございます。
いや、えつこさんも本当にありがとうございました。
なんか深い、でもさっきコメント、ヤマルさんが読んでくださってたコメント、めっちゃ深いのいろいろあった。
すごい、みなさんコメントありがとうございました。
今、スーパーに入ってて、うるさかったらすいません。
スーパーの食品コーナーで身を潜めてコメントを読んでいる。すいません。
いや、本当にありがとうございました。
あきねさん、えつこさん、みーうんさん、そしてヤマトユキさん、そしてトヨタマさん、そしてアモンさんもいっぱいコメントいただいて嬉しい。
トヨタマさん、トヨタマさんさっき言ったかな。
そしてヤマルさんもコメントされてますね。
あとパルサーさんもありがとうございます。
あとのずさんもありがとうございました。
そしてリノエットさんも最後まで聞いてくださって本当にありがとうございます。
食品の、今目の前には焼きのりですね、焼きのりコーナーにいますね。
はい、というわけで何かお惣菜でも買って帰ろうと思います。
ありがとうございました。失礼します。
1:45:00
ヤマルさんも本当にありがとうございました。
あ、えつこさんまた、そうだね、焼きのりにね、焼きのりにチェリーを買ってこいって言います。
01:45:16

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