ZINE PROJECT 創刊号「生きる」の紹介
こんにちは、えりむすです。この番組では、自分らしく幸せに生きるための学びについて発信しています。
さて今日はですね、ZINEの開封動画っていうのを…動画じゃない、開封音声、ライブをしています。
このZINE生きるなんですけれども、
えっと、スタンドFMを通じて発足されたプロジェクトなんですよね。
なんか、スタンドFMでつながっている福田えつこさんという方、ヒットに、佐藤さんとロシビリティさんという3人が
グループになって発足されているプロジェクトで、それの創刊号が
昨日ですかね、昨日そうそう、8月7日に発売されたというところで、おめでとうございますというのと、
あと、その創刊号は7名の方が
なんだ、ライターとして投稿させていただいているんですが、その中の1人というところで
お声掛けいただきまして、今回ちょっと原稿を書かせていただいたというのもあってですね、
今日はそのZINEが届きましたので、開封していこうと思います。
昨日届いたんですけど、発売日に合わせて送ってくださったんですが、昨日開封動画じゃなくて、開封音声を撮ろうかなと思ってたんですけど、
全然ちょっとそういう時間がなくてですね、まだ未開封の状態ですので、今から開けていきたいなというふうに思っています。
ZINEの起源とプロジェクトへの想い
すごいですよね、ZINEって小冊子のことなんですけど、マガジンのZINEから来てるみたいですね。
その個人とかグループとかで制作する小冊子のことをZINEという
なんか起源みたいな、さっき見てたら1950年代にアメリカの詩人たちが自分たちで詩集を制作したことが始まりと言われているとありました。
小説ありますけどね、なんかえつこさんはノートに、パンクカルチャーのシーンの中で生まれたっていう説も書かれてたなと思います。
あ、あきねさんさとさん、こんばんは。開封やっほーっていうことで、それキーワードなんですか?開封やっほー、開封やっほーって書いてる。
開封やっほーで開封していこうと思っています。
いやでも本当にその、スタンドFMを通じてそうやって企画して作っていこうっていうことで、えつこさんとさとさんとぽっしーさんが企画して、
それをやっぱり形に、なんていうのかな、それをやれたらいいねとか、こんなことできたらいいねみたいなことって、
想像を膨らませることっていくらでもできますけど、それを実際に具現化して、形になって完成させるってとっても大変なことだったろうなとも思いますし、
でもその中実行力みたいなのってすごいなぁと思っていて、それにね、こんな感じで少しでも参画させていただいたのがすごい嬉しいなぁと思っています。
ではでは、開封していきたいと思います。
ZINE開封とパーソナリティへの手紙
えーと、お、あら、なんかえつこさんからのお手紙も入ってる。
素敵だなぁ。
この、このジン生きるのロゴもいいですよね。すごいかっこいい。
えつこさんありがとうございます、お手紙まで。すごい、しかもビンセン、ビンセンもちゃんとこのジンのマークがついてる、ビンセン。すごい。
しかもエリムスさんへって書いてある直筆のお手紙なんですけど、私あのスタンドFMのお友達のニコさんっていう方から
コーヒー豆を買うことがあるんですけど、ニコさんの豆を買うといつもそのニコさんのメッセージカードみたいなのが書いてあって、それにエリムスさんへって書いてて、その直筆でエリムスっていうお手紙をもらうのってニコさんからだけだったので、いつもそれがすごい楽しみで、
今回二人目ですね。えつこさんからも直筆のエリムスお手紙をいただきました。
ZINEの内容紹介(特集、アートページ)
わーすごい、本、今小冊子を見てるんですけど、
まずね、なんか表紙がすごい
かわいい。もっと上手に表現したいんですけど、おしゃれだなぁ、素敵だ。
裏側はですね、えつこさんと佐藤さんとポシさんの直筆サインが載ってますね。
すごい。表面は目字も載ってて、あ、えつこさん、開封やっほーってことで、キーワード開封やっほーありがとうございます。
はじめにこの雑誌を作った動機。で、さっきの7名って言ってた特集。
あ、それだけじゃなくて色々あるんだ。アートページとかもあるんだ。えー面白そう。
文芸紹介。えー。これは胸アツ展開。ね、胸アツですよ。
では早速、次の、次のっていうか表紙を開こうと思います。
なんかすごい、背拍子もおしゃれですけど、一枚めくったところもおしゃれだなぁ。
おー、かっこいい。Our Era Has Just Begun。いいですね、すごい。
今回は、あきねさん、うりもさん、きみたまさん、しゃおさん、ぽしさん、やなどんさんと私がこの特集のところをですね、書いてる。
お、あきねさんも開封やっほーを収録したよーってことで。
早く聞けたい。いや昨日、そうなんですよね。
昨日、家帰って開封撮ろうと思ってたんですけど、2時ぐらいに帰ってきて。
だからもう日付変わってますよね。もう8月8日になってたんですけど。
しかもだいぶなんかもうベロベロに酔っ払ってたんで、ベロベロ開封動画も、動画じゃない開封音声も面白いかなと思ったんですけど、
ちょっと経緯がね、あの足りないかなと思って、やめました。
ページをめくってもめくっても、すごいなんか一枚一枚の紙にすごい思いが詰まってるのがわかるぐらい、
なんていうのかな、全部、全ページたぶん凝って作ってらっしゃるんだなって。
すごい。かっこよ、かっこいい。文章を書き始めて22年。
そんないつこさんの思いが詰まったんですね。
今回のテーマ、生きる哲学。すごい深いテーマですよね。
生きる哲学。生きる哲学って何?っていう問いが。
なんかほんと、一生考え続けられそうなテーマですよね。
なんか、その時その時でその人の生きることへの価値観って必ず変容してると思うので、
同じメンバーで1年後2年後3年後って書いても全然違うと思いますし。
でもこの時、この2026年のこの7人のライターさんが、
その時思ったことが綴られてるっていうのは感慨深いですよね。
マルチタスクがちょっと苦手なので、読みながら喋るっていうのはあんまりできないので、
じっくり読むのはまた後にしたいなと思うんですけど。
あのー、すごく、そうですね。今その文字を見て、
そういう子にじっくり読み始めたら多分何も喋れなくなっちゃうから、
詳しくはまた後で読もうと思うんですけど、
今パラパラめくる中で目に入ってくる単語一つ一つがですね、
この秋音さん、売りもさん、木見玉さん、シャオさん、ポシさん、柳田夫さんの。
すっごい面白そう。
概要欄に後で、このジンのプロジェクトのベースショップのリンクを貼っておきますので、
ぜひ覗いてみていただけたらなと思います。
えー、文芸紹介は、本と映画の紹介がある。
これも面白そうですね。すごい。
そして、そうそう、なんかアートページもね、気になってて。
アートページになるとまたより、このえつこさんのデザインセンスが爆発してますね。
めっちゃおしゃれ。
かんぶつやさん、おしゃれ。かんぶつやさんであってんのかな?読み方。
えー、すごいですね。なんかおしゃれ。
みちちさんっていう柳田夫の方が、このアートページ1?書かれてるんですけど、
みちちさんのデザインというか、見るセンス。
みちちさんがいいなって思う感性みたいなのがすごい好きなんですよね。
おしゃれだなぁ。
そして、組織人の哲学。
ZINEの内容紹介(組織人の哲学、生きる意味)
すごい、ぽしさん、ぽしさんこれ別でも書いてるんですね。
すごいすごい、めっちゃたくさん書いてる。
スタッフ唯一の30年以上会社員を続ける。
ポシビリティ組織人の哲学。
めっちゃ面白そうですね。これも後でゆっくり読む。
ぽしは今回2つ書いてます。すごい。
えー、ベロベロ配信?
いやいやいや、さすがにね。
失礼かなと思って、撮らなかった。
えー、急遽増設。みんなの生きる意味。
えー、生きる意味はあるのか。
生きる意味ってあると思いますかっていうので、ライターさんたちに生きる意味を聞いてる。
えー、いいですね。すごい。みなさんの生きる意味。
ちょっとこれも後で拝見しよう。
ZINEの内容紹介(アートページ、作家紹介)
そして、アートページの2枚目。2枚目ってか、2か。
絵のね、絵の見方みたいな。
面白い。なになに?
え、これ?これ何?これって、これ載ってる。
ホヤナドンさんと、里知博さんと、えつこさん。
これそれぞれみなさん描いた絵ってこと?
え、すご。すご。あ。
里知博さんは私の彼氏。あ、そうなんですね。
え、マジ。えつこさんもじゃあ。
えつこさんカップルはマジでめちゃくちゃなんか、あれですね。
アートが爆発してる、なんかめちゃオシャカップルですね。
もっとなんか、いい表現したいんですけど。
ヤナドンのは昔の作品らしいですが。
1998年って。
20、28年前。
違う違う違う違う違う。22。え?
28年前か。うん。すご。
うちの彼氏は元工業デザイナーで、今は画家なんです。
え、画家。本物ですね。すご。
あ、ひなさんこんばんは。
佐藤さんと里知博さんが一緒だったら、えつこさんの。
えつこさんの彼氏さんが佐藤さんになっちゃうし、
佐藤さんが画家としての一面も持っていたっていう、ちょっと
すごい展開になってしまうけど、別なんですね。
このライブコミュニティに。あ、ありがとうございます。
付き合って1年近く佐藤さんって呼んでました。
佐藤千尋さんは、佐藤さん。
苗字が佐藤さんなのか。佐藤さんです。
えー、すごいなー。素敵な色使い。
うーん。緊急災害の人ですね。
編集室スタッフ紹介と今後の展望
そして最後に、編集室のスタッフ紹介。
私とえつこのお兄さんは同じ苗字です。
え?すごい砂糖まみれ。
すごいお砂糖まみれなんですね。
彼氏がお兄さんか。
あー、そういうことか。
なんかこないだえつこさんのライブ聴いてる時に、
お兄さん、一緒に住んでる。
一緒に住んでるお兄さんかな?
なんか、お兄さんと一緒に住んでるのか?みたいな。
彼氏さんだったんですね。なるほど。
えー。しかも、
月曜日にジンのデザインについてライブするので来てもらえますということで。
えー。スタンドFMにも登場されるの楽しみですね。
愛にあふれた3人組。
あ、今編集室紹介のページ。
気になると目深いですよね。素敵。
デザイナー同士ではないとわからない話になるので呼びました。
本当に絵とか、私はもう本当に無縁で、
全然わからない世界というか、
わからない世界っていうか、憧れはあるけど、
全然わからない世界なので、
なんかそういう言葉ではないものでも表現される人たちのその感覚とかセンスとか、
なんかそういうのってすごく興味深いなと思います。
というわけで改めて、
ジンプロジェクト生きる創刊号発売おめでとうございます。
えー。またこれが創刊号ということで、
今後も続いていくプロジェクトなのかなと思いますので、
引き続き要チェックしていきたいなと思っております。
配信終了の挨拶
はい。というわけで、えー。
開封音声配信をこれで終わりたいと思います。
皆さんありがとうございました。
ではでは失礼いたします。
たくさんクラッカーをありがとうございます。失礼します。
あっちみさんもありがとうございます。