クマに勝とうとしなくていい。自分の強みで戦えばいい。
2026-05-26 02:31

クマに勝とうとしなくていい。自分の強みで戦えばいい。

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今日の朝、ふと思ったことがありまして、それは何かというと、
アメリカのアメフトのガチの選手、体重が130キロとか、そういう選手とクマを戦わせたら、
どっちが勝つのかなって思ったんですね。 わかんないんですけど、たぶんクマが勝つと思うんですよ。
何が言えるかっていうと、人間がどれだけ頑張っても、クマには勝てないっていう厳しい現実みたいなものが言えるのかなと思ってます。
これは、だから何だって話かなと思ってまして、だから何かっていうと、クマと人間は極端な例として出させていただきました。
この極端なクマと人間とかではなくて、人間同士においても、こういった同じことっていうのは結構起こり得るんじゃないのかなと思います。
それをコミュニケーションの世界において当てはめていくと、コミュニケーションの取り方っていうのは人それぞれ異なるなと思っていて、何が正解とかないと思うんですよ。
ただ、自分に合わないスタイルというものをやろうとしても結構無理があるのかなと思います。
逆にクマと戦うために多少は筋トレした方がいいという観点に基づくと、多少はコミュニケーションにおいても自分の幅を広げるための活動っていうのはやった方がいいと思うんですね。
なので自分の強みを知り、そこを伸ばしていく。
そしてその周辺領域も多少はマイナスになる確率が高いものであれば、それをゼロぐらいには持っていくというマインド。
これを持ちながらコミュニケーションに関してもいろんな学びを進めていくと、どんどん成長していくのではないのかなと思いました。
自分がクマだったらどういう強みを発揮していくのか、そういった観点を持っていくと、クマという人くりじゃなくてどういうクマなのかというものが見えてくると思います。
それと同じですね。
私もどういう人間なんだというもの、ここに対して意識を向けていくことによって自分自身がより見えてくるようになるのかなと思いましたので。
ぜひ自分の客観視と手直しをやっていただくといいのかなと思います。
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