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ENTJ社長の無神経ラジオ。この番組は、毎週火曜日朝6時からポッドキャスト制作スタジオンがお送りします。
スピーカー 1
まりねろです。ウシワカです。よろしくお願いします。よろしくお願いします。 いや、自己紹介の要素多くないっすか?
スピーカー 2
どういうことですか?
なんか、牛飼ってますとか、飛行機作ってましたとか。 新卒ね。僕の話ね。
いろいろ終わりじゃないですか。 ウシワカのプロフィールが渋滞してないかという話。
あーそうですね、そうですね、確かに。 それは本当にあって、なんかどっかの回でも言ったような気がしますけど、なんか結構は要素増やしちゃいがちというか、もうなんか
スピーカー 2
やったれみたいなところがあって、もろもろ物も増えるし、やりたいことも増えるし、属性増えるしみたいな
なるんですけど、実際その僕ポッドキャスト工業高校農業部っていうのを最初に始めて、今も続けて3年半とかになって4年目の番組なんですけど、
そうやって工業高校を卒業して、だけどそのいろんな転職とかもろもろを繰り返すというか、その経て結果
なぜか農業をやっているっていう、その工業高校時代の元クラスメイト、同い年のクラスメイトとやっている番組っていう、この時点でわけわからんのはわけわからんのですが
僕その工業高校を出た後に飛行機を作る、いわゆる製造業の、本当飛行機の組み立てですよね製造、部品とかじゃなくて機体製造の会社に行って自衛隊機とか作ってたんですよ
スピーカー 2
めっちゃワクワクするじゃん 超楽しい、ものづくりとかめちゃくちゃ好きなんで、だから工業高校とか行ったんですけど、全然合わんくて
スピーカー 1
びっくりするぐらい合わん びっくりするぐらい合わん、ENTJは合わん、製造業に向いてない向いてないよ、なんで私も製造業行ったんやろみたいな
スピーカー 2
まず社会に向いてない、結構製造業規律がありますからね まあまあね、てかそうじゃないと怪我したり、いろんな危ないこともあるから
物を作るって、そういうのほんま大事ですからね、なんだけど、まあちょっと全然合わねえなって、2年ぐらいいたんですけど辞めちゃって
そっからもともとずーっとちっちゃい時から趣味でやってた、スキーとかスノーボードのインストラクターのアルバイトとか昔してたから、もう冬これで飯食うたれと思って
スピーカー 2
雪山にこもって、とあるスキー場をね、まあそれは今も冬やってるんですけど、その時からそれをメインでやるようになって
スキースクールの運営とかしたりとか、まあ夏場は飲食店の方でその同じグループのね、いたりとかして
もう大脱線ですよね、だからその工業っていう文脈からは まあ飛行機からも脱線してますね
だしこの後当時の彼女、まあ現妻ですけどの実家が牧場で
面白い そう、なんやその仕事をしてたら手伝えへんかみたいな感じでやって、まあ個人事業主みたいな形で参画して
縁ですね ずっとやってた、そしたらもう最初二次産業に入って、で三次産業に行ったと思ったら一次産業に行って、もうコンプリートみたいな
どれが一番向いてる? 自営業かな
ENTJの結論 経営者かな 自営業 自営業経営者かな
スピーカー 2
その間にも結構いろんな属性が増えて、なんとなくでその飲食店にいたらね、その実績とかがあれば受けれる、いわゆる
調理師免許とかも取ったりとか 乗りで 乗りで15分ぐらいは車で本読んで
そんなんで取れるんや なんか取れても、そんなやつうからせたらあかんと思うんですけどね
なんですけど、まあまあ実際にもともと料理作るも好きだし、いろんなこともしてるけど、なんかそんなこんなでもう属性は増えるんですよね
スピーカー 1
で、これをじゃあ一行にするのは無理みたいな どうやって自己紹介してるんですか
えーもう時々によって買いつまんでますよ、1から0、0から1か、言えない うん、わかる
スピーカー 2
ホットキャストやってまーすみたいな 私も言ってないです 司会でーすみたいな、言ってないですか?
スピーカー 1
全然言ってないです マリネロさんも多分要素多いじゃないですか そう、多いから
イタリアとか聞いたし、さっきの製造業もそうですけど そうなんですよ、私は父がイタリア人で
マリネロが父の名字なんですけど マリネロ、発音しにくい、日本人の下には厳しい ちょっと難しい
そう、それで大学院卒業までイタリアにいたんですね、なのでもうイタリアの方が圧倒的に長いと
スピーカー 1
日本より はい、母が日本人なので、いつか日本に帰ることもあるかもしれないからってことで
結構ちゃんと漢字とかも教えてもらってて、未だに漢字はちょっと苦手なんですけど、まあまあでも話し言葉と一応できますよと
ってか今普通に日本語ですしね、全く普通に日本語 超関西弁なんですよ、母も
そうか、お母さん関西の方 そうなんです、2人でずっと日本語喋ってる相手がお互いしかいないから
関西弁がどんどん濃くなっていっちゃって、イタリア人ながらすごい濃い関西弁を喋る親子だったんですけど
それで、大学院出て、まあでもちょっと日本に住んでみたいなと思いまして
就職活動というものがどうやら日本にあるらしいと聞いて、いわゆる就活をちょこっとだけして
イタリアから日本の就活をした そうです、ただ日本に数ヶ月もインターンシップとか受けているのだるいなって思ったんで
ボストンキャリアフォーラムっていう、アメリカのボストンで開催されてる就活イベントみたいなのがあって
3日間とか開催されるんですけど、なんかね、そこのイベントの売りが3日でないって出ますみたいな
なんか一発そこで決まっちゃいますみたいな、それが売りのイベントだったんで
1週間ボストン行っちゃえばよくねみたいな ああそっか、アメリカに
スピーカー 1
まあアメリカも遠いんですけど、1週間でやっぱ就活終わるのはいいかなと思って
まあ楽ですよね、何ヶ月も日本に行くこと考えたら そうそう、費用面的にもいいかなと思って
で、イタリアからボストン行きまして、そこで前職の京都の製造業なんですけど、そこと出会い
出会い まあ日本らしくてちょっと飛び込んでみるかと思って
そうですよね どうせやっぱ日本帰ってくるなら外資系とかだともうちょっと居心地よかったと思うんですけど
スピーカー 2
あんま意味ないじゃないですか、だったらイタリア折れよって話なんで そうそうそうそうですね
スピーカー 1
やっぱちゃんと日本のいわゆるね、ジャパニーズトラディショナルカンパニーというものを知って
JTCね そうJTCを知ってみたかったんで
もう入って、まあアレルギー出たらやめるかと思って入りました
で、案の定 案の定
スピーカー 2
まあここからは以下省略です 以下省略、前回よくご参照くださいっていう感じなんですけど
でも濃いですね、だから一応ねなんか日本語で今こうコミュニケーションがブワーってしますけど
スピーカー 1
だからイタリア語ももちろん喋れるし、英語とか? もういけます
はあ はあって
へえなあって普通に思っちゃった 三言語ですね
スピーカー 2
すごい、トリリンガルっていうのか
で、なんか資格とかも取得したわけでしょ、だって会社を辞めてアメリカに
そうですね会社休職して夫とともにアメリカに行って
スピーカー 1
その時に社会保険労務士っていう資格
シャローシ シャローシとって
増えてる そう増えた、要素また一個増えて
で帰国とともに会社辞めて今の会社を設立したんですね
そこで起業したんですね そうなんですよ
元々ソフトウェア開発とか大学で学んでたので
ああそっち系の学部っていうか そうなんです
だから今は前職の人事部の知見とソフトウェア開発っていうところのスキルを掛け合わせて
授業やってるって感じですね 多いなあ
スピーカー 1
なんで何やったらいいかわかんないですよ、自分でも
スピーカー 2
そうっすよね、要素多い人間あるある
ENTGにはもちろん限らないだろうけど、増えちゃうんだよな
スピーカー 1
最近ねもうイタリアってことはほとんど言ってない
言わなかったらあんまり突っ込まれることもないし
なんかね言ってないというかもう言う暇がないって感じですかね
どうしても事業の話とかしちゃう
スピーカー 2
本題のね そうそうそう
本質の方へ なんでこういうソフトウェア作ってて
スピーカー 1
自分で作ってるんですってことでコーディングできるんですみたいな話ぐらいまでになるんだけど
イタリア別に言う必要ないかと思って
スピーカー 2
本質ではないですよ、私がイタリア勘でるかどうかは別にどうでもいいけど
スピーカー 1
仕事に多いから うんどっちでもいいから
なんか言わないことの方が最近多くて
スピーカー 2
わかる、なんかもう今その話せんでもいいよなというか
伝えなくていい内容って伝えないことが僕もあるんですけど
スピーカー 1
全部言ってよって言われる 言われる
あとから あとからっていうか
スピーカー 2
それはそれで言うといてほしいけどなみたいな
っていうのはあったりするから
なんかその僕らいうか結構コアなとこだけ
今から喋るその内容に対してコアな部分だけ要素は伝えておくけども
別にそれ以外のバックグラウンドとかっていうのは
いいじゃないいったんみたいな感じで全部進めてしまうから
何より速度が大事やからって考えた時にね
その辺全部すっとばしてしまうわけですけど
スピーカー 1
どこを端折るか問題結構ある
スピーカー 2
そうそうそう、何端折ります?
でも仕事の面ではだからその大学でこれやってたとか
ここの人事やってて課題感があってみたいな
スピーカー 2
でこれ作りましたみたいなことに多分なるじゃないですか
スピーカー 1
そうそうだから一番端折りがちなのはやっぱりイタリア要素ではあるかな
スピーカー 2
フックでしかないねんけどな
スピーカー 1
いやそうなんすよだからこれもあえて使うことももちろんあるし
名刺にも一応父の名字は書いてるから
突っ込んでくれる方もたまにはいらっしゃるので
そういう意味ではありがたく使わせてもらうこともあるんですけど
なんかもう話が進んだ中でわざわざ
実はねイタリア住んでましてみたいな意味わかんないじゃないですか
スピーカー 2
今はだいぶ、今?
スピーカー 1
今?みたいなそういうのももう
なんかタイミング逃したらもうあんま言ってなかったりとか
なんかホームページ見てそうだったんですねとか
スピーカー 2
ああそうね確かに確かにHRセオリーのホームページに書いては
うーんそう
え僕何話せるかな
スピーカー 1
でもプロフィール牛飼いとしか書いてないよく喋る牛飼いとしか書いてない
スピーカー 2
もうめんどくさくてあれこれ書くの
スピーカー 1
あれ短くていいですね
スピーカー 2
いやなんかこれなんか変な悪口みたいになったら嫌いな
企業家とか
何が始めてますスタートアップですとか
うわーって書いてる人いるじゃないですか
スピーカー 1
Xとかでね
スピーカー 2
はいってなる
スピーカー 1
私はあんま好きじゃないです
スピーカー 2
いやなんかもっとこう
でもどうなんでしょうねそこにいっぱい書いてあるからこうなんか
引っかかったり連絡とかあるんかもしれない
スピーカー 1
それはあるでしょうしどういう目的でねX使ってるかっていうのもあるだろうし
スピーカー 2
いやそうなんかまあ別に短くせえって言いたいわけじゃないけど
そんなことより面白ツイートをしろよみたいな
いろんな意味でねファニーだけじゃなくてインターレストの方とかもそうですけど
なんかどうなんでしょうね入り口の問題か
スピーカー 1
そうね
スピーカー 2
僕は短い方が好きだなと思って
ちょこちょこ変えようかなって思うんですけどね
でも長くはしないです多分
だって増えていくしね今後もね多分要素が
スピーカー 2
増えるんですよ
書いてたらもうちょっと追いつかないから
スピーカー 2
だってさっき言ったみたいなこと言ってたらもうXの文字制限かかるでしょ
スピーカー 1
確かに確かにかかりそう