馬いっちゃさんとコラボライブ
2026-05-05 36:12

馬いっちゃさんとコラボライブ

馬いっちゃさんのミニ講座開催✨
5/28 20時から
希望者は私にレターください!!



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感想

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00:01
こんばんは。
みなさん、お元気ですか?
今日はですね、馬いっちゃさんとコラボライブをするということでですね、始めました。
はい、いっちゃさん、招待しました。
あ、来た来た。
こんばんは。
猫までこんばんはって言ってます。
あ、なんかいっちゃさんと違う声が聞こえた。
失礼しました、猫が。さっきから甘えモードで、なんかずっとにゃんにゃ鳴いてまして。
あら、甘えん坊さんなのね。
そうですね。
いいね、かわいい。
今日はお招きいただいてありがとうございますというか。
私が招いちゃったというか、すいません。
すごいね、この壁紙ってさっきいただいたんですけど、これはライブの時用のサイズってことなんですか?
そうです、そうです。
すごい、ありがとうございます。
このサイズにしないとさ、私が送ったサムネあるじゃないですか。
あれだと全部入んないので。
なるほどね。なんかよく途切れちゃったりとかしますもんね、正方形で作るとね。
そうなんです。
比較だからちゃんとしたいと思って。
10分前に気がつきまして、10分で仕上げました、これ。
すごいですね、その10分でさささっと作れるというところがね。
あの。
素晴らしいところですよね。
大丈夫なんですよ、これ。キャンバさんがそういう機能持ってるんで。
なるほど。
私もキャンバを使ってよく資料を落とし込むんですけど、途中でも訳がわからなくなっちゃうことが多くて。
ごめん、笑っちゃった。
いや、あのね、やっぱりね、私はいろんなことを、まずAIとかから台本作って、シナリオから自分の思い描くシナリオ通りの図を作っていくんですけど、かなり時間がかかるんですよ、その資料を作るのでも。
それがね、でも多分いっちゃさんすごいところだなって私は思うんですよ。
いやー、そのね、ゆきおさんね、ちゃちゃちゃっと作っちゃいましたっていう私の部屋にどこにもなくって。
いやー、ほんと素晴らしいといつも思いながら感心してます。
ありがとうございます。
ちゃちゃちゃだね。
いや、すごいですよね。
そう、あのね、慣れてるから。
ゆきおさんはそういう仕事を、そのいつぐらいからやってるんですか?
えっとね、こういうオンライン認証やりますって言い始めたのが、2025年の1月に決めたんですよ、もう。
03:09
私、うちの会社ね、副業禁止なんです。
こんなに顔出しして大丈夫なんかみたいな感じなんですけど、副業や。
大丈夫、大丈夫。意外とバレてないから、自分が言わないと。
大丈夫なんかって感じなんですけど、それをもう会社にバレてもいいからやろうって決めたのが2025年の1月なんですよ。
で、オンライン認証をやろうと思って、そのビジネスを学びに行ったのは、大体それから1年ぐらい前かな、その2025年の4月に決めたかな。
ちょうど丸1年経った感じですかね。
すごいですね。
そうなんですよ。
継続は力なりって言うし、やっぱりね、ゆきおさんのすごいところは、元気もいいですし、人を巻き込む力がすごく大きいなっていつも思っていて。
そうなんですか。
他のスタイフとかのライブをしてる時も、いつも楽しんでやってらっしゃるし、その輪の中にちゃんと溶け込んでるというか。
そうか。
そうなんですよ。
聞いてる私も元気が出ますし。
ありがとうございます。
継続する力っていうのがね、本当に素晴らしいと思ってて。
そう、あれなんですよね、皆さんこの継続するっていうのがどうやら苦手らしいってことに、最近気がついて。
これね、それって一つの武器だと思うんですよ、ゆきおさんの中の。
なかなか真似できないんですよ、それを習慣化できないことが多いので、人って毎日同じことをやるんでも、お金を払ってもらうというか、仕事としての対価があるんなら頑張れたりとかすると思うんですよ、組織の中で。
これをやりなさいっていう、例えば嫌な掃除とかでも、これが仕事の一部だよというものならみんな仕方がないなと思ってんでもやると思うんですけど。
確かに。
ゆきおさんの場合って、自分がやるって決めたことを、対価とか関係なく必ず習慣化できてるっていうところが本当すごいんですよ。
なるほど。
なんかでもこれはね、たぶん私もともとこんな風に習慣化できる人間ではなかったはずです。
そうなんですね。
はずです。
でもね、そうやって毎朝の配信もきっちりやられてますし、私ね、これ頑張らなきゃいけないなって最近思い始めて。
06:09
配信も?
配信もだし、ゆきおさんと一緒に今度コラボをやりましょうっていうような感じでこの間お話しさせていただいたじゃないですか。
一応私の方もちょっと手伝ってもらいながら、一緒に同じうまいものの中のビジネスもだけど、ゆきおさんの中のビジネスも一緒に育てていけるようなものがあったらいいなと思ってっていうお話をさせていただいたんですけど。
やっぱりね、私どっか飽きちゃうところがあるというか。
飽きちゃうのね、飽きちゃった。でもいいんですよ、飽きたら飽きたで。
それがね、本当に世の中に三日坊主というぐらい飽きることが多いんですよ。
だからその毎日ライブじゃなくても自分でその収録をして配信をしようとかそういうことですら、私は一人ライブができないのでしきらないので、どっちかというと。
一人ライブはしきらないんですよ。
ラジオ配信してるんですよね。
そうそう、ラジオ配信もちゃんと台本をストーリーを作り込んで収録するので。
このスタイルに関しても自分が収録をして必ず収録というか自分でちゃんと台本を作り込んで配信するんですよね。
なるほど、それは疲れますね。
なのでそのユキヨさんのように、じゃあおはようみたいな感じのができないわけですよ。
なるほどなるほど。
でも確かに私もね、このスタイルを始めた当初は全然あんな風に喋れなくて。
すごいなって本当にいつも思っていて。
だからこの一緒にね、同じ全然違うジャンルなんですけども、ここから先いろんな仲間を増やしていって楽しいコミュニティができるといいですねみたいなお話をさせていただいてですね。
で、そのお互いの良さを生かしつつで、みんなのプロフェッショナルなところも伸ばしていきたいねっていう話だったじゃないですか。
でもね、やっぱりユキヨさんのように、やるよ、これ習慣化するよみたいなのが、引っ張る力っていうのがやっぱり継続できる人がいないとダメなんですよ。
なるほど、ってことは引っ張ってくれる人がいないコミュニティはそのままなんかなぁなぁになっちゃうみたいな、そういう感じなのかな?
09:00
そうそうそうそう、なぁなぁになっちゃうというか、いつの間にか自然消滅しちゃうみたいな。
知らないうちにね、なくなってるってことね。
そうそうそうそう、だからやり続けようみたいな感じで、いつやるとかだったりとか、その人たちの熱量が同じで、いつやろうよ、いつやろうよっていうのが、ちゃんと確実にこう、それが継続できていくことによって、
だんだんと、ああじゃないよね、こうじゃないよね、みたいなのが生まれると思うし、ユキヨさんだって毎日配信してる中で、ふと、なんかこう、ここにたどり着いたらちょっと違うかなぁみたいなのってあって、やっぱ、軌道修正しながらやられてると思うんですよ。
で、その中で話をしている中で、一気にバッと行動力がね、伴ってるっていうのもすごいなと思ってて。
そう、この間、ユキヨさんの話してた時に、ユキヨさんなんかそういう得意な人っていうか困ってる人がいるんだったら、それを1週間ぐらい特化してやればいいのにっていう話を何気にしたら、もうすぐその次の週には、
公式LINEの方にも切り替わっていて、しかもそのバッグのビジネスの壁紙っていうのかな、あれも全部変わっててみたいな、こんなにむちゃくちゃ素早く行動するんだみたいな。
そういうもんじゃないの?っていう。
そういうもんじゃないんですよ。多分できない人の方が多いので。
なるほど。
すごいなって、ほんといつも感心させられてますね、私は。
いや、でもね、それはなんで私が取り入れたかって、やっぱイッチャさんが言ってくれたことって理にかなってるっていうか、やっぱ最もだなと思ったんですよ。
あー、そうですか。
それね、イッチャさんがいくら私のためを思って、なんか全然違うこと言ってたら、それは私も取り入れないですよ。もちろん。
いや、あのね、やっぱり組織の中でやっぱり人間関係っていろいろあったりとか、自分の思い通りにいかないことがあっても、これの組織の中だから、この人たちからお金もらってるから仕方がないとか思って、やっぱそこの会社のルールというか、やっぱそういうしがらみでも、なんていうかな、従わないといけなかったりするじゃないですか。
うん、確かにね。
でも、私たちその個人事業主っていうか、もう自分でそのフリーランスで動いてる人たちって、孤独なんだけど、ある意味そういうルールは自分で作れるじゃないですか。
あー、そうね、そうよね。
毎日配信しようとか言うのとかでも、そのユキオさんが決めたことによってその配信ができるっていうのはあるけど、もし組織の中で毎日配信したいんですけどって、いや上司に聞かないととかだったり、それをやって何になるのとかだったりとか、結構言われたりとかすることってあるじゃないですか。
12:16
あるね、あるね。
それがそのフリーランスっていうか、その個人事業主とかだったりとかすると、自分で決めたことを自分でよしやろうとかいうのが自由にできるんだけど、長続きしない人もいっぱいいるんですよ、やっぱり。
そっかー。
いや、私自身もそうですし、毎日配信なんて想像できんなって思うんですよ。
まあ、5分だからね。
いや、でもほぼほぼ同じ時間帯に起きてですよ、そのほぼほぼ同じ時間帯からスタートして、その中の5分をいかに凝縮したものを言おうかって考えるだけでもすごいっちゃ思うんですよ。
なるほどー、なんか全然そんなすごいこと言ってない。
マジですごいんですよ。
すごいそういうのを、なぜその習慣化するのが得意なのかっていうところも、公式ライブもある意味習慣化じゃないですか。
そうですよね。
やっぱり定期的に配信することによってお客様がリピーターになってくれたりとか、こういう情報を持ってるんだとかいうので、そこの情報を配信することで、この人の情報を聞きたいとか思ったりとかするんですよね、公式ラインってね。
で、私公式ラインは一応120人くらいの人はお友達登録してくださってるんですよ、まだまだたくさんの人に来てもらいたいんですけど、その公式ラインの方にやっぱり配信をするっていうことで、お得な情報をやっぱり流したりとかね、今回ミニ講座をやりますよとかいうのとかでも、お知らせ的なものとかがやっぱりできたりとかするのにね、
定期的に3日に1回なら3日に1回、1週間に1回なら1週間に1回だけど、自分でちゃんと配信をしないとお客様って逃げていくというか忘れちゃって。
確かに。でもね、いっちゃさん、まあいいタイミングで送ってくれるなよ、公式ラインのその今お得なこれみたいな。
あ、そうですか。
そう、なんかねちょうど私がね、週に1回私バサシを食べてるんですが、あ、昨日食べるの忘れたわ。ごめん、それこっち置いといて。
えっと、週に1回なんとなくずっと食べ続けてたんですよね。そんな時に、そろそろなくなったな、次どうしようかな、そろそろ定期日にしようかななんて思ってると、
大概いっちゃさんがすごい良いタイミングで、今これがお得ですみたいな、限定なんとですみたいな。
15:03
なるほどね。
くれるじゃないですか。
なるほど、なるほど。
くれてみましたよね、今までね、ずっとね。多分月に1回ぐらいはくれたと思うんですよ。
そうですね。
それがすごい良いタイミングで、よしよしよしってなって、私うっかり買っちゃってたんですよ。
それね、すごくね、本当にありがたくて、これだけ、こういう中愛してくださってるなっていうのは本当にありがたいのが一つですね。
やっぱり、そこからのスタイフをやってくださってるおかげで、いっちゃさんのところのバサシ美味しいよっていうことも、
私が例えば、ゆきおさんのライブとかで、いっちゃさんがうまいっちゃで、こんばんはとか言ってた時に、
いっちゃさんのバサシ美味しいよとか何気に宣伝してくれるところとかね、
ああいうのもすごく嬉しくなってて、私は。
普通は言えないよ。
言わないよ。なかなか。
本当?
いや、だって、心から愛してるもん、私。
ありがたいですよ。もう本当にありがたくて。
いや、なんでかってやっぱ、自分の体の様子が良くなってきたから。
なるほどね。
レンさん、こんばんは。
こんばんは。ありがとうございます、レンさん。
レンさん、バサシ食べて、いっちゃさんとかの。めっちゃ美味しいから。絶対。
こうやって、あのね、今日バサシの話。
今日バサシの話?すごいすごい。
じゃあ、もうぜひぜひ、いっちゃさんとかのバサシを。
本当に美味しいんだよ。
もうね、本当にね、そうやってね、言ってくださるのは、
やっぱりうちのバサシを食べて、本当にそうやって美味しいとか、美味しかったよとか、
食べて、あと言ってくださる方は本当にもう多くてですね、
ありがとうって感じなんですけど、
多分ね、私の次にこういう中、愛してくださってると思います。
そんな、そんな。まあまあ、確かに本当に美味しいから。
いや、で、やっぱりね、さっぱり食べれてるなっていうのが一つだと思うし、
その体調が良くなったというより、
もう無理なく自分のペースで食べていながらですよ、
ゆきおさんの場合、全部その自分のペースにちゃんと落とし込んで、
いつってちゃんと決められて、それを行動してるっていう方がすごいんですよ、本当に。
配信にしてもそうですし、食べることにしてもそうですし、
歩くことにしてもそうですし、
自分でこれをやるって決めたことをきちんとやり続ける人。
なるほど。
あ、れんさん、食べに行こうかって話してて、
おまいっちゃさんの話しましたよ。すごい素晴らしい!
ありがとうございます。
いつでも食べに来てください。私バサシ出しますんでね。
18:04
お店は持ってないんですけどね、近くに来ていただければバサシ切って持ってきますよ。
れんさんぜひ、まずは通販で。
そうですね、もうね、本当に公式ラインでの皆さんね、
今度特許が取れたんですよ、私ですね。
特許っていうのがですね、
特許を取れたっていうのが一つ、何を取れたのかっていうのは、
私の中の公式ラインの中にですね、バサシ愛称診断っていうのがあるんですね。
それが特許取れまして。
すごい、すごい特許取った。
ちょっと待って、れんさんがそうそう通販の話もしました。素晴らしい。
素晴らしい、ありがとうございます。
バサシの愛称診断ってだいたいどこにもないんですよ。
あなたに合うバサシの愛称診断っていうのがなくて、
それを一生懸命私はAIを駆使して作ったので、
やっぱりそういうのは真似してもらいたくないなっていうのがあったんで、
特許取ったんですけどね。
それが通るとも思っていなくてって感じだったんですが、
なんとその特許が取れたので。
すごい。
そう、だからそういうのとかもやっぱりね、
AIは時間かかるんですけども、
やっぱりずっとし続けてたら、ちゃんと成長してくれるなっていうのが本当にあるんですよね。
そうね、本当そう。
AIはね、使い続ければどんどんどんどん成長していく。
そう、だからね、そういうね、
ゆきおさんと私がそうやって組むことによって何が生まれるかっていうのをワクワクしてまして、
そういうことか。
ワクワクして、それこそ次の次の日ぐらいに、
私もこういうゆきおさんのエンタメの秘書で、
いろいろ裏のマーケットをやってる人っていうか、
裏のいろんなタスクをやれる人と私は今度組むんだけど、
そういう面で、AIはどう思う?みたいな感じで投げかけたんですよ。
で、同じやるとしながらどういうことができるかな?みたいな感じで投げかけたときに、
これはむちゃくちゃ相性がいいと。
そうだね、AIにそう言われたんだね。
そうそうそう。
で、いっちゃさんのバサシの良さをすごくこういう、
何でもできる人が伝えてくれることを知っている人と組むのはすごくいいみたいな。
ワクワクしちゃって。
AI激推しですね。
21:00
私お友達いないんで、AIとずっと喋ってるんですよ。
福岡に一人で引っ越ししてきましたのでね、誰も友達がいない状態なので、
もう一人寂しくね、犬と猫と相手しながらAIともお友達になってるって感じなんですよね。
じゃあ福岡にお住まいの方いらっしゃったら、いっちゃさんとぜひお友達になってください。
よろしく。
なんかよくわかんないけど、最近私、どうも福岡の方とつるむ感じ。
実はね、福岡の方のリール動画を作ってるんですよ、実は。
それは素敵ですね。ビールとも合うから。
ビールじゃないですよ。リールですよ。
リールか。リールに聞こえた。
ごめんね。
リールいいですよね。
リール動画作ってて今。
週に2回ぐらい投稿してるかな、彼女のやつ。
それは素晴らしいですね。
ありがとうございます。もうなんかオールフリーでやらせてもらってるんで。
私が思うように作っていいよ、テーマだけ教えてもらって、
テーマに沿ったやつを私が自由に作っていいよって言ってくれたんで、自由に作らせてもらってるんですけど。
それはすごいですね。
一応これ一つだけ言っとかなきゃいけないのが、私こんなにたくさんCanvaとか使っていろいろやってるくせにデザインセンスゼロなんですよ。
いやいや、それは勝手に作ってくれますし。
そうそう。
私もそういうデザインセンスはいまいちなくてないんですよ。
だからこそAIにこういうことをやりたい、ああいうことをやりたいっていうのをずっと落とし込んで、
AIが言ってくることとかが、それちょっと違うなとか言う。
自分の感性と違うなって言って、そうじゃないとか。
なんか言ってんだ、ちゃんとしろよとか怒ってみたり。
なんでできないんだろうみたいな怒ってみたり、いろいろ。
AIに?
AIを担いでたりとかね。
だからAIがごめんなさいって言ってみたり。
確かに確かにそう言うよ、ごめんなさいね。
できないならできないって言ってくれみたいな。
そうそうそう、でもね、AIね、それ言わないといけないのよ。
嘘ついてくるから彼。
なんでそういうのとかをやっぱり駆使して出来上がっていくうちに、やっぱりこういいものがやっぱり出来上がるというか、満足するものが出来上がるので、
だからすごく資料も時間がかかっちゃうんですよね。
そういう時に、もうやーめたってなっちゃうから、長続きしないんですよ。
なるほどね、やーめたになっちゃうんだね。
そう、だけどゆきおさんの場合、やーめたがないじゃないですか。
24:02
ないのよ、それが。
ここはね、たぶん私とゆきおさんの全く正反対な。
確かに、確かに正反対だ。
感性の持ち主というか、私は完全に思いつきで、これだって思うものが、こうなる感じなんですけど、長続きしないんですよね、なかなかね。
なるほど、それを長続きするために私が言うんだね。
そうなんですよ、お尻を叩いてくれる人だなって思っていまして。
はいはいはい。
そう、だから次何するみたいなのとかを、こういうことは私はやりたいんだって言ったら、人間AIみたいな感じで、ゆきおさんが確かに、これ出来るよみたいな、パパパッと出来ちゃうよみたいな感じで言ってくれるのも早って感じなんですよ。
なるほど。
いっぱいいると思うんですよ。公式LINE登録してほしいものの、どう配信すればいいんだろうとか思ってる人とかに、まず継続する方法はね、みたいなそういうポイントも配信してほしいというか。
継続のポイントね。
教えてほしいというか。
みんなそれぞれのジャンルが多分違うので、何を配信したいとかいうこととかわかんないと思うんですけど、例えば公式のLINEで、私はね、公式LINEで一番友達登録を伸ばした方法っていうのは、本当にバサシの愛称診断を作ってからなんですよ。
あ、そうなんだ。
そしてバサシの愛称診断を作ったことによって、スタイフで放送したんですね。
今面白い、うちバサシの愛称診断やってるんで、うちのバサシ、その愛称診断あなたに合うものを選んでくれるから、とりあえずそれやってみてねみたいな軽く放送してたら、みんな面白がってやってくれたんですよ。
その友達登録をしてないと、これできませんみたいな感じで言ったら、バババーっと登録が増えたんですよ、お友達が。
そうなの?私の公式LINEもデジタルの診断とかつけてあるんだけど、誰もやってくれないけど。
27:03
だからその診断に興味を持つ要素っていうか、私の場合はバサシの愛称診断ってなかなか誰もやってないっていうのも一つあるのと、バサシ自体をご利用心を大きなくご利用してるというか、声をなく愛してるっていうか、そんな感じなので。
いっちゃさんのバサシ愛大好きだもん。
そういう面白い興味を持つものがヒットしたときに公式LINEがバーって増えたんですよね。
なるほどね、面白いものがヒットしたときね。
そうなんですよ。なので、こういう話をどんどん出してもらってもいいと思うんですよね。
例えば私が今からゆきおさんの体験談とかそういうのとかも全部、私はスタイフとかでも話をしているんですけども、同じように私のこういう一緒にやってる人がね、まず公式LINEで伸ばす方法っていうのはこうだったよっていう実例みたいなのをスタイフで話してみたりとか、
そういうのとかをスタイフで5分を10回シリーズとかでもいいですし、たまにはスタイフって公式LINEってみんな作っちゃいるけど、なかなか友達登録増やせなくて悩んでる人多くないみたいな感じだったりとかしたときの実例として、
何個かこう、じゃあみんなどうやって友達登録を伸ばしてるの?みたいな感じだったとか、そういうなんか事例みたいなのをアンケート取ったりとかして、それを配信するのもありかなと思ってるし。
なるほど。
そう。
ちょっと今いいこと聞いたわ。
そう。そういうのも、私の一例を使ってもらっても全然いいと思うんですよ。
うんうん。使いますよ、本当に。
で、私のバサスの配信をしてる内容とかで、とある人はこういうAIを駆使してここまででやってるよとかだったりとか、意外と500文字以内なんですけど、公式LINEって500文字であたし収まらないんですよ、意外と。
そんなに使いたいのね。
長いでしょ、AIで使わせたら。
AIに文字数指定して作らせれば。
30:02
いや、もう2回目はごめん500文字以内でお願いとかいう風に切り替えて長すぎるよって言って、ごめんごめんみたいな感じ。
1回目は台本作ってから始まるんですけど、公式LINEに載せる台本作ってから始めるけど、意外と705文字くらいくるんですよ。
多いな。
長い長い、これ切られちゃうみたいな。だからとりあえず切ってってなった時点で350ぐらいにしてもらって、そこからじゃああとはお申し込みはこちらみたいな感じにしてみたりとか、
そういうURL貼るのも一文字かかっちゃうじゃないですか。
そうね。
そういうのとかを駆使してたら、公式LINEだけでも1時間ぐらいかかるんですよ。
それは大変、それはちょっとやりたくなくなっちゃう。
パソコンにあんまり向かいたくないんですよ、基本。
そうなの?
はい、そんな感じなんですよね。
カマニさんこんばんは。
カマニさんこんばんは。
ありがとうございます。
ありがとうございます。そんな感じで、裏方としての役割なんですけど、意外と裏方さんって大事だよね。常日頃から私は思う。自分一人でやってる時に。
本当に一緒に組んでくれてありがとうっていつも思います。
こちらこそありがとう。
本当に本当にありがとうございます。
ゆきおさんにどんどん振ったらみんな早いから、みんなゆきおさんに全部振りましょう。
もう私は手一杯で回らないよっていうぐらい言っていただけるぐらい、ゆきおさんにお仕事いっぱい振りましょうっていう感じですよね。
そうそう、そんな感じで。
なんでも持ってこい。
ちょっとあれ、どうしよう、半分だから。
そうですね、ちょっと一旦そろそろ交代しましょう。
ゆきおさんの方でもお互いにPRしないといけないことをちょっと言ってて、あれしましょうか。
つけもれんさん。
そう、つけもれんさん。
ゆきおさんなんかPRありますか。
私今あれまでデジタルのお悩み解決100人チャレンジやってるので、何か本当にちょっとしたつまづきですね。
本当に公式LINEでいきなりアカウント作りたいんだけどどうしたらいいとかでも全然いいですし、
あとズームつなげたいんだけど全然つなげ方わかんないよとかね、そういうデジタルスマホの扱いとかパソコンの扱いとかに関するわからないことがあったら聞いてほしいです。
33:02
はい、そうですね、ぜひぜひもう何でも聞いたらドラえもんのようにいろいろ出てきますからね、ゆきおさんの場合は情報が多すぎて素晴らしい。
素晴らしい。
AIですから、もう人間のAIですからね、もう全部ゆきおさんに振っちゃいましょう。
人間のAIです。
私の方はPRとしましては、まず2つありまして、5月7日木曜日に夢の種18時半からオレンジチャンネルというところで一茶の整え時間というのが初のオンラインじゃなくて初の収録公開が始まりますので、
木曜日の18時半オレンジチャンネルで聞いていただけたらなっていうのが一つと、あとは5月の28日の日にですね、ミニ講座の方を開きたいと思っております。
それはダイエットを中心にやっていくんですけども、そういうダイエットっていうのもなかなか長続きしない。それこそ長続きしない。一気にダイエットするぞって決めたとしてもね、なかなかリバウンドしてしまうとか、そういう方のために。
続かないとかね。
なんでかっていうようなところ、そういうところでまず人生を楽しむ大人の選択、食べて整う賢いダイエットの新常識っていうテーマで講座を開きたいと思っておりますので。
これはあれですね、万年ダイエッターの方は絶対聞いた方がいいですよ。
そうですね。
無料ですか?
全部無料でやらせていただきます。
ありがとうございます。
バサシを購入してもらうのにちょっと無料でっていうわけにはいかないですけど、キャンペーンとかはね、やっぱりちょっとそれでもお安くしてたりとかするので、そういう時はね、皆さん公式LINEの方でお得なキャンペーン出してるから、そういう時はね、やっぱりご購入いただかないといけないんですけど、こういうセミナーはもう今から全部無料でやっていこうかなっていうふうに思ってます。
助かりますね。
身体に良いことをどんどん伝えていきたいなっていうふうに思ってますので、そういうのでまたお聞きくだされますなと思います。
その時にファッシリーをお願いしているのがイキウさんなので、ぜひぜひその時また楽しんでいただけたらなというふうに思います。
ありがとうございます。
なんかね、あれですね、この後はBS2チャンネルでみたいな感じで、この後はですね、うまいっちゃさんチャンネルでみたいな感じです私たち。
そうですね。
ゆきこさんお久しぶりです。この次はね、私のところでゆきおさんと一緒にやりますので、ぜひぜひちょっと皆さん移動してください。ありがとうございます。
36:05
はーい。
36:12

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